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青空てにをは辞典 「去っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

原理~ ~原稿 原稿~ ~厭 厭~ 厳~ ~厳重 厳重~ 去~ ~去っ
去っ~
~去った 去った~ 去り~ ~去る 去る~ 去年~ 参~ ~参った ~参りました ~参ります

「去っ~」 2166, 22ppm, 5133位

▼ 去っ~ (2005, 92.6%)

169 しまった 75 いった 58 行った 52 いた, しまいました 42 しまったの 31 いる 25 ゆく 22 しまう, 行く 20 しまうの 19 しまうと, しまって 13 いるの 11 ゆくの, 了った 9 いたの, しまったという, 行ったの 8 しまえば, また一難, 行くの 7 しまったが, しまったもの, 行きました, 行きます 6 いて, しまうこと, しまおうと, しまったよう, 他の 5 しまうもの, しまったから, 今では, 行くこと, 行くよう, 行こうと 4 いったの, しまったので, また帰らず, みると, ゆきました, ゆくと, 了う, 行って

3 [22件] いくの, いたが, いたこと, いって, いること, これを, しまいます, しまったこと, しまったところ, しまってから, しまっては, しまわなければ, 今は, 仕舞った, 後に, 後の, 母の, 終った, 自分の, 行くという, 行く後姿, 行ったあと

2 [62件] あなたの, いきました, いく, いくよう, いたもの, いったが, いるから, いると, いるという, いるもの, いるよう, おしまいなすった, おしまいに, くれ, くれた, くれたまえ, しまいたいと, しまいただ, しまいましたので, しまうか, しまうから, しまうであろう, しまうん, しまったあと, しまったです, しまったのに, しまったらしいの, しまった後, その代り, それを, どこへ, また来らず, みれば, やった, ゆくよう, ゆく者, われわれの, スペインに, 乙が, 京都に, 他国へ, 容易に, 師の, 後も, 日枝神社に, 来て, 東京に, 東京へ, 消える, 目黒に, 私は, 終う, 美術に, 而し, 行くと, 行く時, 行く足音, 行った隊士, 見るが, 誰も, 遠くへ, 隣の

1 [1003件 抜粋] あきらめきったよう, あてなくこちら, あとは, あるはず, いかなければ, いきなり衣帯, いきます, いくが, いくので, いく名人, いく正勝, いずこ, いず電車, いたかも, いたので, いた娘, いた白い, いったこと, いったでは, いったとき, いった二つ, いった後姿, いった時, いった雨, いつかその, いつ何者, いなかった, いました, いません, いよいよ朝鮮, いるあいだ, いるが, いるところ, いるのに, いるゆうべ, いる先人達, いる娘, いる日本画, いる集団, うしろの, おざる, おのれの, おります, おり病室, お越しくださいませ, かえらず還るは, きたの, くれない限り, ぐんぐん行くべき, ここに, ここへ, ことし二十三の, この世から, この由, この金魚屋, ころころと, ござりまする, さらに南, さらに浅草公園, しかもそれ, しまいたいという, しまいましたが, しまいやがて, しまい二人, しまい知己身辺, しまい角兵衛獅子, しまうかも, しまうし, しまうだろうと, しまうという, しまうに, しまうよう, しまう場合, しまう時, しまう気分, しまう空, しまう風, しまったあげく, しまったかわいらしい, しまったそれ, しまったと, しまったならどんなに, しまったらあの, しまったらしいと, しまった一帯, しまった今, しまった女, しまった気, しまった跡, しまっても, しまわなくては, しんとして, すでに十数年, そうして尚一層, そこへ, そのせがれ, その崖, その日, その深遠, その重み, それらの, ただちに門外, ただひとり, ただ顔面, つかれ切って, どこかの, どことなく実質, なごんだ脳膜, のちかれ, のち一つずつ, はじめて自分, ひろ子は, ふたたび未亡人, ふたたび飄乎, ほかへ, ほとんど倦む, ます最初, また, また小高い, また春, また裏口, まるで己, みじめな, みたの, もう居られない, もっぱら国, もと来た, もらうと, やがてまた, やりたいもの, やると, やわらかい雨, ゆきましょう, ゆき善太夫, ゆき登, ゆくかの, ゆくけ, ゆくその, ゆくだろう, ゆくところ, ゆくに, ゆくほどの, ゆくネフリュードフ, ゆく乞食, ゆく五人, ゆく妻, ゆく市民, ゆく悲劇, ゆく故国, ゆく歌, ゆく母, ゆく津川, ゆく至福至妙, ゆく跫音, ようやく西, より六年後, わしの, アルドルフ大学に, ウエストファリアの, カルルスルウエに, コルドバ経由フランスに, シサイに, タンクの, パースで, ベルリンへ, ホテルへ, メリケン人を, モーツァルトや, ライプチッヒに, 一人ずつ, 一先ずここ, 一天雲も, 一家は, 一旗, 一種の, 一針の, 三日に, 三枚に, 上野公園横の, 下されたの, 下鳥羽の, 世の中を, 中学に, 丸呑みに, 久しぶりに, 九州行きを, 了うたそれから, 了おうとした, 事実を, 二三分その, 二度の, 二月ばかり, 二難三難, 五色の, 亡い, 京子の, 京都へ, 人に, 人気ない, 今年十四に, 今自分, 仕舞ったの, 他家に, 代わりの, 以来, 以来の, 以来ムク犬の, 以来常に, 以来彼は, 以来紀州の, 伏見に, 何と, 何日か, 例の, 信長の, 倍旧の, 傲然たる, 僅かに, 兄弟の, 光明全, 入京しよう, 全く新, 公平に, 兵庫の, 再びかえらず, 再びこの, 再びジャン, 再び川中島, 再び玄関, 再挙ひがしへ, 冬と, 出たの, 初午の, 労銀の, 十三年ぶりで, 十日を, 南カロライナ州の, 南半球に, 単衣, 却って狭義国防, 又一難, 古河家へ, 台所へ, 吉岡助十郎という, 名古屋城下へ, 否崩し去っ, 含嗽を, 和平派の, 唐突に, 商業と, 四宮霜嶺先生に, 土地そのものに, 土肥方面へ, 在らず, 城中に, 堺へ, 壱百年人は, 夏も, 夕靄の, 外国に, 多々羅の, 夜が, 夜番が, 大きく大, 大我に, 天に, 天塩の, 太平な, 太陽は, 奥の, 如かじ良主, 姿を, 存在論的範疇へと, 完全に, 宗教界に, 実を, 害の, 寝床の, 寺に, 小樽に, 小町は, 少しは, 尾張の, 居らずトルレス, 居るです, 屋敷へ, 山は, 山岡家の, 山河秋色深し, 山覊舟行数十日荊州へ, 岡山の, 左に, 帰らないの, 帰港される, 平均を, 平然と私, 平等に, 幽に, 広島に, 庭先の, 廻国し, 強求, 当主隼人の, 当時共同生活を, 彼は, 彼女に, 往くの, 待たせて, 後で鶴, 後奸来たる, 後戻りました, 徒に形骸, 復讐の, 心裏まことに, 思想家の, 急に, 恐怖観念を, 悔みない, 意気も, 手兵五百と共に, 抓り止めて, 拍手喝采四壁を, 捉えん術, 揚州の, 放てば, 故郷栗原山の, 教育界に, 斉魯へ, 新しい家, 新らしい, 新進の, 旅した, 日の, 日本へ, 日本民族の, 旧の, 早くも, 時代は, 暗い戸外, 曹操の, 朝靄も, 木を, 本来の, 来たから, 来たふるさと, 来る, 東国から, 格別さしつかえ, 桃子は, 楚に, 橋本雅邦その他の, 欧洲に, 正体を, 武蔵が, 死の, 残って, 残るの, 殺すも, 母みつは, 母屋へ, 民器に, 気の, 水を, 永え, 江戸へ, 沈着い, 泣く泣きながら, 洪武三十二年と, 浅草西鳥越町に, 海潮は, 深い原始林, 渋江氏に, 渭水の, 潔からしめたなら, 濠の, 無人の, 無言に, 熱海へ, 牧畜状態に, 独り寄宿舎に, 玄関の, 珠金の, 理想を, 生まれ故郷である, 田圃に, 町は, 白堊を, 皮だけに, 直接作品のみに対する, 相属, 眼の, 知らぬ江戸, 確実なる, 神奈川に, 神戸まで, 福岡の, 私には, 秋と, 空中へ, 立ち退けと, 米国へ, 純粋な, 終るところ, 結婚する, 縦に, 美に, 翌日は, 考える, 聴衆が, 肉だけに, 肴核狼藉骨飛び, 背が, 腹でも, 自分を, 自己の, 自然に, 良人に, 若葉青葉に, 草木の, 蕃人も, 薄闇の, 虚名のみを, 蝉は, 蟻の, 行きかけて, 行きましたが, 行くおきぬに, 行くかも, 行くところ, 行くので, 行くバス, 行くヴォルガ, 行く下駄, 行く佐々木小次郎, 行く俊次, 行く心地, 行く手先等, 行く気配, 行く清々し, 行く痛み, 行く筈, 行く自動車, 行く郊外, 行ったお, 行ったその, 行ったのち, 行った何人, 行った島, 行った昔, 行手に, 行為する, 裸に, 見えなくなった, 見えなく成った余, 見て, 観ること, 註文された, 諸処に, 諸国を, 謙遜な, 豆蔵を, 賊徒の, 越えて, 跡かたも, 身の, 辺鄙の, 近くの, 近所の, 通りがかりの, 道を, 遠い南海, 遠く退去し, 那須野ヶ原を, 郷里の, 都へと, 里に, 野に, 金の, 銀座附近に, 鑢を, 間も, 間もなく葉書, 陳に, 陶器の, 隠棲した, 離れ座敷, 雪を, 霊その, 露西亜で, 静かな, 頂いたの, 頼りなき, 風流心が, 食を, 養子の, 馴れた犬, 魏へ, 鯉口押し拡げ, 鶴ヶ岡の, 黄昏が

▼ 去ってから~ (75, 3.5%)

2 それを, まる三十年, 後の, 数日後の

1 [67件] きゅうに, しばらくこの, しみじみ言いました, ずっとあと, その子, つぎに, でさえ, どういう分別, のち嫂は, のち生れた, はや二十日, はや十ヵ月, まだわずか十幾日, まだ後任, まも, まもなく佐々木道誉, みほ子は, もう七年, もう十五六年, もう十五日, もう十日余り, もっと清い, もの音の, もはやチビ公, やっと, よく眺める, ポリニャークが, 一カ月経たない, 三十日海を, 三年に, 三日めに, 二カ月後に, 二度目の, 今日も, 以後僕は, 仲間を, 伸子も, 出動する, 十カ月目である, 十数分後どうも, 千年の, 可なり, 喰べた, 始めて, 尚も三階, 師匠は, 幾年も, 後十日ほど, 手紙を, 数分後苅谷氏は, 数日し, 既に五時間, 日は, 時間として, 机の, 椅子にも, 甲斐も, 百年に, 私は, 約十日め, 荊州へ, 越後に, 足かけ二年の, 長崎に, 間もなくこの, 間もなく統制, 青年は

▼ 去っても~ (36, 1.7%)

3 よい

1 [33件] あらゆる場所, この国人, さだめし生涯, すぐに, それだけは, それに, なおこれら, なお多く, なお鉤刺, まだ私たち, もうそこ, 伊助は, 伯耆どのは, 何の, 同じこと, 和子様を, 好いよう, 尚多く, 幼いころ, 彼は, 彼等は, 心の, 息子は, 惜しくない, 明日へ, 次ぎの, 私の, 私共が, 秋が, 章全体の, 茶道には, 行きそう, 送って

▼ 去っては~ (19, 0.9%)

1 [19件] あやまちであろう, いけない, いるが, くれませんでした, すむまい, ならぬ, ならんの, また始まる, 一大事と, 何の, 催物の, 可厭, 年齢は, 幽寂を, 悪いが, 来来ては, 百の, 盲目の, 紅葉を

▼ 去ったり~ (8, 0.4%)

1 しそして, した, したよう, して, する, するため, 情痴と, 疲れを

▼ 去ってからは~ (6, 0.3%)

1 もう一言, 久しく寂寞, 他の, 妹お, 正徹と, 甲斐は

▼ 去ってからも~ (5, 0.2%)

1 上郎氏の, 玄察は, 甲斐は, 茫然と, 野中と

▼ 去ってからという~ (2, 0.1%)

2 ものは

▼ 去ってからの~ (2, 0.1%)

1 世に, 父が

▼ 去ってしも~ (2, 0.1%)

2 うた

▼ 去っての~ (2, 0.1%)

1 のちも, 哀れみの

▼1*

去ってこそ探検と, 去ってでもくれなければ, 去ってほどなく三寸, 去っくれよ