青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「包ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

勿論~ ~匂 匂~ ~匂い 匂い~ 包~ 包まれ~ ~包み 包み~ ~包ん
包ん~
~包んだ 化~ 化け~ 化粧~ ~北 北~ 北条~ 北海道~ 匹~ 区~

「包ん~」 2004, 21ppm, 5537位

▼ 包ん~ (1939, 96.8%)

66 いた 38 いる 31 持って 21 しまった 15 いるの 14 ある, いるよう 13 それを 12 あった, いて 10 あつた 8 あるの, いたの, くれた, しまって, ゐた, ゐる, 居る, 紐で 7 しまうの, 出て, 私の, 置いて 6 ありました, いった, いました, いるもの, もらって, ゐるの, ゐるやう, 大切に 5 いるが, いること, しまいました, 入れて, 抱えて

4 [14件] いたが, いたので, います, いるから, いるところ, いるので, おいて, くれたの, しまう, やった, 元の, 持つて, 目ばかり, 討って

3 [32件] あったもの, いるし, いると, おいた, おくと, くれ, くれて, くれるの, これを, しまうと, しまったの, その上, ポケットに, ポケットの, 之を, 二階の, 出した, 出すと, 外へ, 家の, 来た, 来たの, 来て, 水引を, 片手に, 私は, 腰に, 膝の, 行け, 行李の, 討ち取ろうと, 貰って

2 [96件] あった新聞紙, あり中, あるん, ある彼, いるその, いるという, いる世界, いる客観, いる皮, いる空気, お紋, お駒, きて, くれたり, くれました, くれる, しまうこと, しまつてゐた, しまふ, しまわなければ, そこに, どこか, もらった, やつて, やりながら, やりました, やると, やれば, ゐること, ゐるので, サラダ油で, トランクの, 丁寧に, 与えた, 了ふ, 亭主に, 佐吉に, 佐太郎を, 作った枕, 來た, 信州大町まで, 八五郎の, 南部家の, 右の, 呉れたの, 呉れたので, 女の, 家を, 宿に, 居た, 居るの, 居るよう, 屋外を, 帯の, 帰ろうと, 彼女の, 愛しました, 懐中へ, 手に, 打って, 持たせて, 敷居際まで, 晝の, 来る, 来るもの, 枕の, 棄てて, 深い歎, 渡した, 渡す, 留守居を, 目黒川に, 眼だけ, 眼ばかり, 私が, 窓から, 糸巻き代用に, 紙縒で, 絶えず舞いあがっ, 綺麗な, 置いた, 置いたが, 置かねば, 置くと, 背中へ, 背負って, 自分の, 行くの, 行った, 行って, 袂に, 遠い音, 銀の, 隠して, 雪でも, 首から

1 [1184件 抜粋] あげたい, あげますよ, あったが, あったらしいカプセル, あったん, あった油紙, あった紙, あった衣類, あつて, ありそのままボソボソ, あるが, あるさ, あるだけ, あるもの, あるらしい硬い, ある三寸四方, ある写真, ある制作台, ある奉書紙, ある手ぬぐい, ある物, ある紙, ある藁筒, いかにも元気, いく雪, いたけれど, いたに, いたわけ, いた一叢, いた布, いた悲しい長い, いた押えて, いた水, いた紺合羽, いた遺跡, いた雪, いっさいの, いつまでも, いない, いながらも, いるおかみさん, いるかは, いるすすき, いるだろう雑沓, いるでしょう, いるものの, いるらしい様子, いるエーテル, いる下, いる事情, いる何処, いる周囲, いる夏姿, いる尼, いる広い広い, いる彼等, いる歴史, いる氷河, いる無限, いる疑わしい, いる白い, いる秘密, いる膜, いる赤い, いる部屋, いる長い, いる陶器, いる風情, いれる, うす菊石, おいた身, おきました, おくより, おこう, おった六年前, おもく圧しつけ, おりその, おりました病気, お上げ, お前が, お君, お座敷か, お持ち帰り, お民, お給金, お護符, お陣屋, かげろうが, がた, きたから, きたふろしき, きた水引, きれいに, くるの, くれたよ, くれた気, くれた風呂敷, くれないか, くれなくとも, くれねえか, くれるよう, くれる人, くれる間, くれ身軽, くんないか, けにも, こっそり外, この墓原, ごろりと横, さしだした, さっさと街路, しかも日光, しまいたいよう, しまいまったく, しまい花, しまうなんて, しまうよう, しまえば, しまおうと, しまったこと, しまったので, しまった者, しまつてごろ, しまひたいやう, しまふと, しまふに, しまわなかったの, すぐに, すっぽり封印, せつせ, そっとうしろの, そっと福島屋, そのまま出, その下, その儘それ, その外紙, その左右, その氷河, その返礼, それから俥屋, それぞれの, それで旗竿, それに大, ただ兵站部, たもの, だいじそう, ときどき見え, とっぷりと, どうやら見物, どっさり入れた, なめまわろうと, のつ, はたと仰, ひしと抱きしめ, ふつくり浮上つた, ぶら下げた, ぼやけた雲, まだ霽, みしと, みようと, もって帰りました, もらふ, やがて彼女, やって, ややともすると足, やる, やれほほ, ゆかなければ, ゆれて, よく子供, わざとレツテル, わたす, ゐたうれし, ゐたもの, ゐたリンネル, ゐた暖, ゐないとは, ゐるか, ゐるもの, ゐるわけ, ゐる凡人, ゐる折目, ゐる死, ゐる空気, ガラツ八の, クルクルと, コソ, チロチロと, ト先ず, バターなり, ヒヨイと, ルーアンの, 一所に, 一方に, 一気にねじ, 一面の, 丈の, 丈夫な, 三日月眉に, 上げよう, 上箱に, 下さいましたの, 下さり何事, 下男べやの, 与えたこと, 与える, 丘を, 並んだ膳, 中村の, 乗せて, 了うのでした, 了ふと, 二人に, 二人分の, 京屋へ, 人の, 今にもビロード, 仕舞って, 代理に, 伏せた, 何んと, 何喰わぬ, 來ては, 保存し, 俯向い, 僕に, 先に, 入れた, 入口の, 八つの, 八方閃, 其に, 其錢入へ, 内隠し, 円く甲武線, 冷たく静か, 凝結する, 凧糸で, 出したが, 出したの, 出す衣, 初旅, 別れの, 前の, 動く, 勾欄に, 千住近傍へ, 半日ほど, 原稿料として, 取らうと, 取落さぬよう, 台所の, 同じ広間, 同じ頃, 向ふ, 呉れたから, 呉れました, 味淋へ, 咳を, 喧騒した, 回って, 土産に, 坂を, 埋めるなんと, 堀へ, 士官らの, 売りに, 夕方までに, 外に, 外套は, 外見だけは, 夢の, 大きく開いた, 大きな球, 大事に, 大水引, 太陽を, 奉納し, 女は, 子供に, 学校へ, 守ります, 宮殿から, 寄越しました, 寒い日, 寝ン, 寺を, 封じ目を, 封印され, 小僧二人の, 小柄の, 少しばかり, 少し反り身, 尼の, 居たらしく皺, 居ます, 居られ僅か, 居りますの, 居るもの, 居る旅人, 居る様, 居る間, 屋根裏に, 山肌に, 川へ, 左右に, 差しあげましょう, 差し上げますから, 差し出した, 巻き物の, 帯に, 帰った事, 帰りかけた, 帰り際に, 帽子と, 平伏しそれから, 平穩, 広告マッチと, 底冷えの, 弱い火, 往来の, 後ろ向きに, 後向, 心配らしい, 快活らしく, 怪しき香煙, 恐る, 恭しく徳市, 悔みを, 懐に, 懐中し, 懷の, 成るべく人目, 手には, 手渡した新聞記者, 投げたの, 投げた岩, 投り出した, 抱き, 抱へながら, 押上柳島の, 担い梯子, 持ち出される, 持て居るから, 捨てられたお, 揉み立てたの, 提げながら, 握らせた, 撃てば, 放しません, 昼の, 晩夏の, 暖めて, 暗くし, 書物の, 月の, 服用させる, 朝早くから, 机の, 束ね継娘, 来たこの, 来た耶馬台, 来れば, 枝編み, 梢から, 極りが, 横に, 欄干が, 次第にこっち, 正面に, 歸つた事や, 毎日の, 水に, 水路が, 池の, 河へ, 法医学教室を, 活きた坩堝, 流れるの, 消えそう, 添えそして, 渡すこと, 渡航し, 湯の, 滑らかに, 火の, 火事が, 灰色がかった, 焦茶色に, 焼き殺そう, 燃えて, 燃え昇らうと, 燦然たる, 片付けて, 牙商の, 物置の, 甘んじて, 生れたばかりの, 畢つた, 発動し, 登に, 白糸で, 皮膚には, 盜み出した, 眞田紐で, 眼に, 着物や, 神の, 私に, 空を, 立ちあがると, 立てられた, 竹丸の, 笑ふこ, 箱に, 米俵だ, 紐まで, 細かく艶, 縮まって, 置いたの, 置いては, 置きあるいは, 置き度い, 置くの, 置けない事, 美作を, 翌日仕度を, 老人は, 而し, 背の, 背負うと, 背負はれる, 背負われると, 能登守を, 膝かけを, 臆病窓の, 舟を, 花の, 若い方, 若親分, 萱の, 落雁を, 薄汚れた, 藍色の, 行ったの, 街道を, 表へ, 袖に, 見えた, 見せるの, 見るよう, 見料を, 詛言を, 誘き出す一方口, 諸々の, 負った男, 貰った菓子, 貰つたのだらう, 質屋を, 赤いシャツ, 蹄の, 軽い眩暈, 軽くうなずき, 載せて, 近所から, 通学した, 遂に祝融夫人, 遠い場所, 遣った儘, 配達夫の, 重たさうに, 金が, 鉄網で, 鏡の, 長い手綱, 長閑に, 門衛の, 隅ッ子の, 雑然と簇, 雨は, 雫も, 零下十度の, 電車に, 露に, 革文庫に, 頂戴し, 顋の, 顔は, 顕れて, 風呂敷を, 食べて, 飲ませる事, 餞別を, 首だけ, 香流川の, 駅前に, 髯だらけの, 鷺が, 黒い装束, 黙って

▼ 包んだり~ (28, 1.4%)

6 して 4 ひとの

1 [18件] した, しないの, するばかり, する事, トランクを, 人に, 半衿, 岩の, 綿の, 縛ったり, 肩掛を, 茅野雄の, 蜘蛛の, 袂へ, 護ったり, 部屋の, 電を, 鞄に

▼ 包んでも~ (14, 0.7%)

2 不思議は, 包んでも 1 いいが, いいでしょう, いなかったが, おけない京極家, ゐた, 仕様がね, 包み切れないと, 持てぬくらい, 白く浮びあがっ, 色に

▼ 包んでは~ (7, 0.3%)

1 ありますが, いましたが, すぐ封じ目, その雪, 出されない何, 殲滅し, 質屋の

▼ 包んでから~ (5, 0.2%)

1 ものの, 相手は, 私の, 花房の, 風の

▼ 包んででも~ (2, 0.1%)

1 いるよう, おいたもの

▼ 包んでな~ (2, 0.1%)

1 斑鮭の, 鹽を

▼ 包んでね~ (2, 0.1%)

1 ほかに, ロシアを

▼ 包んでを~ (2, 0.1%)

1 りオーイ, る形式

▼1*

包ん難破させた, 包んでの和議では, 包んでまで持って