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青空てにをは辞典 「及ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

参考~ 参詣~ ~又 又~ 又は~ ~及ばない 及び~ ~及ぶ 及ぶ~ ~及ん
及ん~
~友 友~ ~友だち 友だち~ ~友人 友人~ 友情~ ~友達 友達~ 双方~

「及ん~」 1345, 15ppm, 7689位

▼ 及ん~ (1232, 91.6%)

73 いる 23 ゐる 22 いるの 20 いた 13 いるが 12 いること 10 いない 9 居る, 行った 8 ゐた 7 ゐるの, 来た, 来て, 私は 6 いった, います 5 いて, いないの, いると, いるという, 私の 4 いたが, いるそう, いるもの, ますますその, 居るの, 彼は, 来ると

3 [17件] ある, いたから, いたの, いたもの, いなかった, いるか, きた, それを, ゐるが, 來た, 天下の, 彼の, 来たの, 来たもの, 来る, 私も, 自分は

2 [47件] いって, いるから, いる処, いる日本, おいたこと, かくも, きて, ここに, これも, しまつたのである, それが, ます, やうやく, ゆく, ゐます, ゐるから, ゐること, ゐるであらう, ゐるもの, ゐるやう, 三上藩に, 何となき, 何を, 僕は, 全治する, 前の, 嘆賞し, 始て, 始めて, 存在の, 宮廷の, 居りますが, 居るけれど, 後矢, 情けなく思う, 感歎措く, 来そう, 此の, 母の, 漸次に, 潔く, 稍, 自分の, 行くとも, 行くもの, 諸の, 転た前

1 [795件 抜粋] あった, あの, あらためて天主堂, あらゆる点, いい気持, いくといふ, いそがしき世, いたか, いたという, いたならば, いたよう, いたらしくその, いた陳長財, いったが, いったし, いつか九月九日重陽の, いつも火, いないが, いないでは, いないという, いない作品, いなかったが, いよ, いよいよ不思議, いよいよ嘘, いよいよ寒く, いよいよ悟る, いるさ, いるとの, いるので, いるほど, いるよう, いる一般人, いる一証, いる何, いる個所, いる折柄, いる日本アルプス南方, いる最中, いる社会科学, うすぼんやり, おいた事, おったこと, おらぬ, おりますが, おるが, お前は, お筆, お雪ちゃんに, かえって流行感冒, かつての, かつて霊魂, かの説話, がぜん第, きましたよ, ぎくりとした, くるよ, くれと, こいつらも, こさせるよう, ことごとく天が下, この土壇場, この戦争, この沈うつ, この節, この考, これで, これに対する, これは, これを, こんどの, さらに原画, さらに大, さらに農桑, しかも随所個々, しばしば吾人, しまうと, しまうテイタラク, すぐ発見, すこぶるこれ, すっかり捉えられ魅せられ, すでに肺患, ぜひ一度, そこから, そこへ, そっと城中, そのものはには, その保, その姿, その歳入, その火, その無頼漢, その疑, その真実, その秘密, その精粋, その考, その芸術オリンピツク, その隣, それに, それは, たいへんな澄まし, ただこう, たちまち阿鼻叫喚, たとい自分, たんだ, ついにいわゆる, ついにそれ, とても露伴翁, どこか, なお世界万邦, なお寝小便, なお白骨, なぜ国民, なほ底なし, なるほどこれ, なるほど世の中, なんという, にわかに我ら, はしなく心, はじめて人, はじめて可能, はじめて松風, はやくも, はるばる山の上, ぶる, ぽツ, ますますこの, ますます工藝, ますます明らか, またかと, また別, まだそんな, まだ死ぬ, まったく何人, みました, みる, むしろ何, めきめきと, もって, もとエタ非人, もはやミルン氏, もはや父, やっと, やや陳套, ゆきますと, ゆき間々, ゆくの, ゆく食事時, ようやくそうした, ようやく春情, ようやく自然, よりこの, よろよろし, わたくしの, わたくしは, ゐたかと, ゐたといふ, ゐたとは, ゐたら, ゐた為, ゐて, ゐないこと, ゐないこれ, ゐなかつた, ゐなかつたの, ゐなかつた様, ゐると, ゐるものさ, ゐるプロセス, ゐる事, ゐる場合, ゐる様, ゐる筈, イデアは, エジプトの, シェイクスピヤの, ドナウは, ハナアヤメが, ロマンチックな, 一先ず完了, 一層その, 一層はげしい, 一層深く, 一挙に, 一方に, 一番生き, 一般社会の, 丈高う, 下京の, 世間に, 中止された, 中間に, 久保田先生は, 之に, 予は, 二人の, 二時間くらいは, 些か食指, 交綏状態と, 京都居住と, 今年こそはと, 今度は, 今更追腹, 他人の, 件の, 伝三郎の, 何と三敗一勝, 何の, 何不自由なき, 何嘘を, 何者か, 余意に, 佳良に, 使番を, 來て, 來ました, 來る, 俄然てんてこ舞い, 信者も, 俺が, 俺の, 先陣は, 全党一致, 全黨一致, 共産分子は, 兵馬の, 其業了る, 内臟, 再編又, 分段同居の, 初めてその, 初めて妻子, 初めて成, 初めて現われた, 初めて退去, 初め恋愛し, 到らざるところ, 到頭錠前, 前に, 動とも, 勝負なし, 卑怯が, 協会は, 友仁も, 反橋の, 叔父さんさえ, 同志と, 同時に自分, 同行の, 名優以上の, 呉の, 問と, 喪失した, 国内を, 國中の, 國亂遂に, 垣根へ, 城は, 声も, 変じて, 多少の, 夜の, 夜既に, 大きな構え, 大事件, 大議論, 天癸の, 奥州の, 如何様に, 妄りに, 始めて合せるです, 始めて所謂小桃, 始めて普通人, 姿を, 婦人の, 字を以て, 安心した, 実際移動不可能, 家庭の, 宿志を, 小宅を, 居た一部, 居ないに, 居らぬと, 居らんらしい, 居りますので, 居りまするが, 居り又, 居るから, 居るこれ, 岩倉は, 左様な, 帯も, 帰する, 幟の, 年齢と共に, 幾多の, 座敷の, 弁証法とは, 張ぼ, 強いてこれ, 当局者は, 彼らが, 彼らは, 彼女は, 後悔おしやる, 後悔すまい, 御丁寧, 御父皇子, 徳川時代も, 心動きちょうど, 忽ち燦爛, 急に, 怨を, 悠然と立ち帰った, 悪びれた真似, 想像力の, 愉快そうに, 成湯の, 我邦儒者の, 戦うも, 手切金を, 描写され, 擬勅撰の, 改めてその, 政府の, 新に, 新古今調, 新聞という, 日域に, 日本の, 日本古典の, 日本学としての, 明らかに, 明治廿年前後の, 時代順に, 曲亭馬琴の, 更にその, 更に半減, 更に深まった, 書きわけられる筆, 曾七郎は, 最も廣, 最も謙虚, 月給取りに, 有用の, 未だ哲学, 末期養子として, 村名を, 条件は, 来たこと, 来たと, 来たなと, 来た奴, 来た迄, 来りて, 来るわけ, 来る恐れ, 松代, 果すこと, 桜井教授の, 次年元日の, 次第に一個所, 歎息し, 止まざりし, 武儀の, 段々之, 母は, 氣の, 治平の, 沿道の, 波紋は, 深き敬意, 減退する, 温順と, 漢時代では, 漫然たる最初, 漸く其意味, 漸く河内介, 漸く行詰り, 瀬兵衛と, 火葬場の, 無用の, 然る, 煙管を, 父は, 爾後百年に, 物資の, 狼と, 狼にでも, 現時の, 現象を, 生活の, 由良之助は, 男女差向いで, 異国の, 異常の, 病は, 病人は, 痛切に, 百尺竿頭更に, 皆で, 益々進歩, 益甚し, 盛庸鉄鉉牛を, 相に, 相当の, 相手の, 相隣, 着席です, 矢代は, 社会の, 福沢に, 秀吉も, 私などの, 私達は, 秘仏は, 空初めて, 突然召し, 立ち直り始めた官僚, 立志出郷もっぱら, 筆を, 簡単に, 精神と, 紙質を, 経を, 経済統制の, 絶頂に, 総ては, 織田信長と, 纔に, 而も, 聖書の, 聴衆の, 胸の, 腹を, 自害も, 自然その, 自由劇場は, 艶深く, 芸術的才腕の, 苦悩は, 苦言痛語の, 英清の, 茫々たる, 茶山は, 荷揚場から, 落ちる折, 藩に, 行かないとも, 行かないわけ, 行き玉はん, 行くか, 行くかも, 行くの, 行つて最後は, 衰えた風, 袁, 見たが, 見ると, 言うべきこと, 許多の, 許昌の, 話しかけて, 誰が, 谷村には, 貞山と, 貞淑に, 起居自由ならず, 足尾の, 身心関係の, 迷ふ, 遂にいわゆる, 遂に大, 遂に常識, 遂に意, 遂に所謂男逸女労, 遂に治水, 遅れ馳せに, 運命が, 遠く視る, 遥々と, 鄭樵は, 金属の, 金澤屋と, 銀ブラを, 鋭気が, 開くもの, 階下へ, 随喜の, 雑書を, 雨滝の, 青年が, 非常に, 風は, 首す, 驚いて, 高祖の, 鬱血肥大を

▼ 及んでは~ (54, 4.0%)

1 [54件] いかんとも, いけないので, いなかった, お照, すなわち巍然, その事, その空頼み, その駆引き, それが, ただ意, たとえそこ, つまらないと, つまらないという, とても自家, もう退屈男, わたしは, ファンティーヌには, 一心不, 一歩も, 之に, 五百が, 何事を, 何者かは, 僧侶か, 全く軽口地口, 勢勝敗を, 千駄ヶ谷代々木角, 単身これが, 即ち亦, 双方の, 周易を, 周馬が, 国法上で, 外国文化と, 妻ある, 子供心に, 彼を, 恐入, 悪びれずに, 惜福の, 手真似顔つきまで, 手遅れで, 既に全く稿, 日本書紀を, 格段の, 武家の, 泉の, 狼狽とも, 腦は, 致方が, 萎頓し, 蚊帳の, 誰しも, 驚くべき效果

▼ 及んでも~ (32, 2.4%)

2 女房は, 日常の

1 [28件] お互いに, こつちの身, その心理, その軍隊, なお助命, なお止まろう, なほ止まらう, めったに発覚, やはり自分, やはり逆, ゐるから, 依然として九州, 僕は, 其禮は, 南部の, 多くの, 夜中でも, 彼は, 徳川殿の, 忘れなかったこの, 息が, 数時代の, 無法に, 私は, 考えますが, 自己の, 衾褥を, 身体の

▼ 及んだり~ (7, 0.5%)

1 する, すると, するもの, するやう, 一家そろっ, 和睦し, 広い天地

▼ 及んでの~ (6, 0.4%)

3 こと 1 ことと, 失明は, 悔悟は

▼ 及んでからは~ (3, 0.2%)

1 何か, 益々塾, 絶てなかった

▼ 及んでから~ (2, 0.1%)

1 いよ, である

▼ 及んでまで~ (2, 0.1%)

2 同情し

▼1*

及んだりなどの失態は, 及んでかの有名なる, 及んでかへつて早く, 及んでからも四五手間髪を, 及んではとはらを, 及んでや氣宇豁達矚目悉く, 及んでをります