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青空てにをは辞典 「去っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~原理 原理~ ~原稿 原稿~ ~厭 厭~ 厳~ ~厳重 厳重~ ~去っ
去っ~
~去った 去った~ 去り~ ~去る 去る~ 去年~ 参~ ~参った ~参りました ~参ります

「去っ~」 2023, 22ppm, 5269位

▼ 去っ~ (1876, 92.7%)

161 しまった 56 行った 50 いた, しまいました 41 いった 40 しまったの 31 いる 22 ゆく 21 行く 20 しまう 19 しまうの, しまって 18 しまうと 13 いるの 11 ゆくの, 了った 9 行ったの 8 いたの, しまえば, しまったという, また一難, 行くの 7 行きます 6 いて, しまうこと, しまおうと, しまったが, しまったもの, 他の, 行きました 5 しまったよう, 今では, 行くこと, 行くよう, 行こうと 4 いったの, しまうもの, しまったから, しまったので, また帰らず, みると, ゆきました, ゆくと, 行って

3 [23件] いくの, いたが, いたこと, いって, いること, これを, しまいます, しまったこと, しまったところ, しまってから, しまっては, しまわなければ, 了う, 今は, 仕舞った, 後に, 後の, 母の, 終った, 自分の, 行くという, 行く後姿, 行ったあと

2 [58件] あなたの, いく, いくよう, いたもの, いったが, いるから, いると, いるという, いるもの, いるよう, おしまいなすった, おしまいに, くれ, くれた, くれたまえ, しまいたいと, しまいただ, しまいましたので, しまうか, しまうから, しまうであろう, しまうん, しまったあと, しまったです, しまったのに, しまったらしいの, しまった後, その代り, それを, どこへ, また来らず, みれば, やった, われわれの, 乙が, 京都に, 他国へ, 容易に, 師の, 後も, 日枝神社に, 来て, 東京に, 東京へ, 消える, 目黒に, 私は, 終う, 美術に, 而し, 行くと, 行く時, 行く足音, 行った隊士, 見るが, 誰も, 遠くへ, 隣の

1 [949件 抜粋] あきらめきったよう, あてなくこちら, あとは, あるはず, いかなければ, いきなり九月二日, いきました, いきます, いくその, いく伸子, いく恐るべき, いく男の子, いず底, いたあと, いたから, いたので, いた娘, いた白い, いったこと, いったと, いったんは, いった後姿, いった時, いった雨, いつかその, いつまでも, いない個的, いなかったこと, います, いまは, いらいパリー, いるかの, いるところ, いるのに, いるゆうべ, いる人々, いる光景, いる年頃, いる時, いわゆる金春, おさよ, おそろしく大きな, おります, おり病室, お越しくださいませ, かえって本来, きたの, くれない限り, ぐんぐん行くべき, ここに, ここへ, ことし二十三の, この世から, この由, この船, これからは, こんに, ご辺, さらに大連, ざわめきはじめやれやれ, しまいあと, しまいたいなどと, しまいまもなく, しまい二人, しまい夫婦竹, しまい秋, しまうあの, しまうが, しまうぞ, しまうでしょう, しまうなん, しまうので, しまう前後, しまう旅人, しまう時, しまう気分, しまう空, しまおうとも, しまったかの, しまったその, しまったと, しまったならどんなに, しまったらあの, しまったらしいと, しまったろうと, しまった一帯, しまった今日, しまった様子, しまった結果, しまった青年, しまはれて, しんとして, すでに十数年, そうして尚一層, そうわたくし, そのあと, その名声, その席, その深遠, その重み, それらの, ただちに門外, ただひとり, ただ詩人, ついに文学界, どうした, どこかへ, どこを, なし, のちラサ府に, はじめて自分, ひろ子は, ふたたび未亡人, ふたたび自分, ほかに, ほっとし, ほんとうの, まず母上, また四年五年, また庭, また竃, まだ眼, まるで顔, みじめな, みたの, もう居られない, もっぱら国, もと来た, もらうと, やがてまた, やりたいもの, やると, やわらかい雨, やわらかければ, ゆきます, ゆくかの, ゆくけれども, ゆくその間, ゆくところ, ゆくほこり, ゆくわけ, ゆく不思議, ゆく二台, ゆく前, ゆく市民, ゆく悲劇, ゆく故国, ゆく歌, ゆく気まぐれ, ゆく者, ゆく跫音, ようやく西, よくわかってる, より正に三年, アメリカに, ウエストファリアの, カルルスルウエに, サン, セラフの, チェジルストウに, フランスに, ペルウに, ホテルへ, メリケン人を, モーツァルトや, ライプチッヒに, 一人ずつ, 一先ずここ, 一天雲も, 一家は, 一旗, 一種の, 一般人の, 万人の, 三月は, 三間の, 下さらなきゃいけませんわ, 下手の, 世の中へ, 両手を, 中軍から, 久しくなる, 久しぶりに, 九州行きを, 了うたそれから, 了おうとした, 事実を, 二三分その, 二度の, 二条流では, 五日ほど, 些の, 京に, 京都の, 人々の, 人の, 今や自分, 今日に, 仕舞ったの, 他家に, 代わりの, 代官松だけが, 以来この, 以来ドイツ人には, 以来小次郎を, 以来彼の, 以来水戸は, 伊勢の, 何うかし, 何やらあわただしゅう, 作る者, 例の, 信長の, 傲然たる, 僧侶と, 入れかわる夕闇, 入口へ, 全機露呈, 公平無私に, 兵法修行を, 再びかえらない, 再びこの, 再びジャン, 再び川中島, 再び玄関, 再挙ひがしへ, 冬と, 出たの, 初午の, 労銀の, 十三年ぶりで, 十分あとだ, 千里万里を, 南下した, 単独な, 却ってどこ, 参ります, 古川一人が, 古郷に, 各, 名古屋城下へ, 名古屋県に, 否闘う, 呉れる者, 哀猿悲鳥を, 唯四ヶ月然し, 問題の, 四宮霜嶺先生に, 土地そのものに, 土肥方面へ, 在らず, 城下へ, 堀切から, 壱百年人は, 夏も, 夕靄の, 外国に, 多々羅の, 夜が, 夜番が, 夢の, 大坂方の, 大阪へ, 天ぷらに, 天竺の, 太陽が, 奔走する, 如かじ良主, 姿を, 存在論的範疇へと, 宇津木兵馬と, 宗教の, 宗近の, 客観的事実の, 寝に, 寝間へ, 小樽に, 小町は, 少しは, 尾張の, 局面が, 居るです, 屋敷へ, 山は, 山岡家の, 山河秋色深し, 山覊舟行数十日荊州へ, 岡山の, 左に, 帰らないの, 帰朝し, 常寂光, 平然と私, 平等に, 幽霊塔まで, 庭の, 庶民の, 弁当を, 当主の, 当時は, 当時共同生活を, 彼は, 彼女に, 往くの, 待たせて, 後で鶴, 後奸来たる, 後戻りました, 復さずと, 復讐の, 心裏まことに, 思想家の, 急に, 恐怖観念を, 悔みない, 意気も, 手兵五百と共に, 抓り止めて, 拍手喝采四壁を, 指さされたほう, 捕囚庁, 摯実に, 故主の, 教授に, 散るころ, 新しい区画, 新しく熊本, 新規に, 旅した, 旅館に, 日吉は, 日本人が, 日本領事館へ, 旧地, 易に, 晨亭門下の, 暮るれ, 有るか, 木が, 木を, 本来の, 来たから, 来た黒田, 来れば, 杳として, 桂の, 森の, 楼主と, 檜の, 欧洲に, 正体を, 武蔵が, 死んで, 残るところ, 残るは, 母と, 母屋の, 氏郷に, 民器に, 気の, 水を, 永え, 江戸へ, 沈着い, 泣く泣きながら, 洪武三十二年と, 浅草西鳥越町に, 海潮は, 海鼠の, 清浄無垢の, 渡舟の, 潁川の, 激しい自分, 為す, 無形に, 無錫近郊, 父を, 狭い店先, 玄関の, 珠金の, 理想を, 生まれ故郷である, 田圃に, 町は, 白堊を, 皮だけに, 直接作品のみに対する, 相属, 相続人の, 瞳が, 知識若しくは, 神の, 神尾主膳が, 神田和泉町それから, 私たちが, 私も, 秋来り, 突然と, 立ち退けと, 米国へ, 純粋な, 終るところ, 結婚する, 縦に, 美に, 翌日は, 考える, 聞けと, 肉が, 肥前の, 胃を, 腸を, 膳に, 自国の, 自然が, 自然科学の, 若者たちは, 若葉青葉に, 草木の, 蕃人も, 薄闇の, 虚名のみを, 蝋の, 行かなければ, 行きたいと, 行き申したが, 行くかの, 行くかも, 行くところ, 行くので, 行くバス, 行くヴォルガ, 行く下駄, 行く佐々木小次郎, 行く俊次, 行く心地, 行く手先等, 行く気持ち, 行く清々し, 行く痛み, 行く筈, 行く自動車, 行く郊外, 行ったお, 行ったその, 行ったのち, 行った女, 行った島, 行った昔, 行手に, 行為する, 裸に, 見えなくなった, 見えなく成った余, 見て, 観ること, 言い捨てて, 誰を, 諸国に, 諸国遍歴の, 講堂の, 賊徒の, 越えて, 跡かたも, 身の, 辺鄙の, 迎えの, 近く帰朝の, 逆に, 過去に, 道得を, 遠く行こう, 還り往, 邸宅財物一切を, 都へ, 酒間の, 里に, 野に, 金の, 鎌倉に, 間に, 間もなく舵輪, 陳に, 陶器の, 隠棲した, 離れ座敷, 雨宮の, 雷鳴が, 霧の, 靄の, 音も, 頭の, 風呂の, 飛ぶに, 飽満以上の, 香港への, 馴れた犬, 魚と, 鳴きながら, 鹿児島へ

▼ 去ってから~ (68, 3.4%)

2 後の, 数日後の

1 [64件] きゅうに, しばらくこの, しみじみ言いました, ずっとあと, その子, それを, つぎに, でさえ, どういう分別, のち嫂は, のち生れた, はや二十日, はや十ヵ月, まだわずか十幾日, まだ後任, まもなく佐々木道誉, まる三十年, みほ子は, もう七年, もう十五六年, もう十五日, もう十日余り, もっと清い, もの音の, もはやチビ公, やっと, よく眺める, ポリニャークが, 三十日海を, 三年に, 三日めに, 二カ月後に, 二度目の, 今日も, 以後僕は, 仲間を, 伸子も, 出動する, 十数分後どうも, 千年の, 可なり, 喰べた, 始めて, 尚も三階, 師匠は, 幾年も, 後十日ほど, 手紙を, 数分後苅谷氏は, 既に五時間, 日は, 時間として, 机の, 椅子にも, 甲斐も, 百年に, 私は, 約十日め, 荊州へ, 越後に, 足かけ二年の, 間もなくこの, 間もなく統制, 青年は

▼ 去っても~ (36, 1.8%)

3 よい

1 [33件] あらゆる場所, この国人, さだめし生涯, すぐに, それだけは, それに, なおこれら, なお多く, なお鉤刺, まだ私たち, もうそこ, 伊助は, 伯耆どのは, 何の, 同じこと, 和子様を, 好いよう, 尚多く, 幼いころ, 彼は, 彼等は, 心の, 息子は, 惜しくない, 明日へ, 次ぎの, 私の, 私共が, 秋が, 章全体の, 茶道には, 行きそう, 送って

▼ 去っては~ (18, 0.9%)

1 [18件] あやまちであろう, いけない, いるが, くれませんでした, ならぬ, ならんの, また始まる, 一大事と, 何の, 催物の, 可厭, 年齢は, 幽寂を, 悪いが, 来来ては, 百の, 盲目の, 紅葉を

▼ 去ったり~ (8, 0.4%)

1 しそして, した, したよう, して, する, するため, 情痴と, 疲れを

▼ 去ってからは~ (6, 0.3%)

1 もう一言, 久しく寂寞, 他の, 妹お, 正徹と, 甲斐は

▼ 去ってからという~ (2, 0.1%)

2 ものは

▼ 去ってからの~ (2, 0.1%)

1 世に, 父が

▼ 去ってしも~ (2, 0.1%)

2 うた

▼ 去っての~ (2, 0.1%)

1 のちも, 哀れみの

▼1*

去ってからも上郎氏の, 去ってでもくれなければ, 去っくれよ