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青空てにをは辞典 「出掛け~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

出よう~ ~出る 出る~ 出世~ ~出入 出入~ ~出入り 出入り~ 出口~ ~出掛け
出掛け~
~出来 出来~ 出来ず~ ~出来た 出来た~ ~出来ない 出来ない~ ~出来なかった 出来なかった~ ~出来ぬ

「出掛け~」 1176, 11ppm, 9585位

▼ 出掛け~ (943, 80.2%)

81 行った 68 行つた 58 行って 23 行きました 21 行く 20 行くの 16 行くと 14 来た 13 行ったの 12 往つた, 来て 11 来たの 6 いった, しまつ, 来る, 行くこと 5 みると, 行くので, 行ったが 4 いた, 來た, 來て, 行きます, 行くが, 行く途中, 行っても

3 [12件] いたの, しまった, ゆく, ゆくこと, 幾多の, 来ます, 来ると, 来るよう, 行かなければ, 行く時, 行て, 見ると

2 [34件] あの温泉地, いるん, お土産, くれ, しまふ, って, みよう, ゆく支度, 参り, 参りました, 大に, 後には, 景教碑を, 来た正三, 来ました, 焼鳥の, 留守, 相談を, 秋草を, 行きましたが, 行きましたの, 行きまして, 行きますと, 行くうち, 行くです, 行くよう, 行くん, 行ったので, 行ったん, 行つたの, 行つたのである, 行つたら, 行つても, 見た

1 [423件] あちらこちらを, あの叔父さん, あの方, いいの, いく口実, いたが, いたらしくごたごた, いた僕, いっしょに, いったが, いったの, いつた, いつて, いて, いまいない, いらしたの, いらしった, いるが, いること, いるの, いる時, いる時刻, いる証拠, ううと, おいで, おって, おりますので, おり雑司ヶ谷, お出でに, お客を, お役人, お門, かくも, きた, きたの, きて, くだらぬ男たち, くるのに, くるもの, くるん, くる僕, くれるなら夜, ぐるぐるド, こいつを, ここで, この古, この辺, この魚, しきりに火鉢, しばらく会社, しまいます, しまう, しまつたのである, しまふの, そこで, そこの, その傍, その行届いた, その話, その風俗人情, それからこの, それを, つたの, つて喋る, どっちにも, ひとつ蛇の目を, まいったの, まいったもの, まいります, また室, まだ帰つて, まゐる, みた, みたい気, みたが, みちや, みても, みましたの, みようじゃ, みようと, みようといふ, みるつもり, みる気, みろ手前活, もらうこと, もらうよう, やろうと, ゆきました, ゆくしやれたスキー支度, ゆくそう, ゆくもの, ゆく弱い, ゆく時, よろしい, ゐた, ゐたから, ゐたの, ゐた主人, ゐて, ゐなかつた, ゐなくなる時, ゐるけど, ゐると, ゐるの, ゐるオカミサン, ゐる様子, フツトボール見たい, ベシーを, マキノ映画を, モウルス信号の, 一杯やつ, 万事を, 三吉の, 上方者の, 不在, 不在家の, 了う, 二十九日の, 亜米利加中の, 人殺しなど, 今度は, 仕事を, 会沢門下に, 來なべえ, 來ます, 來る, 例の, 俺の, 停車場で, 入院の, 其の弟子, 其後ずっと, 十時過ぎに, 午後四時頃あるいは, 半日片時の間に, 参つたやう, 参りましたが, 参りませう, 参り話, 参詣を, 受持ちの, 古賀を, 合鍵で, 呉れたり, 和泉橋の, 哲学者の, 四つ手場に, 地平は, 夕方帰っ, 夜の, 夜分まで, 大阪から, 女狂ひ, 女給の, 奴の, 始めて金勝寺内, 姿が, 学校で, 學ぶにも, 安藤巡査に, 家婢が, 居た, 居らぬ此等, 居りませんが, 居り雑司ヶ谷, 居る, 居無, 山々谷, 帰りは, 彼を, 彼処を, 彼女等を, 往きます, 往くやう, 往く事, 往く筈, 往つた事が, 往つて何米突か, 往つて古物といふ, 往つて夜の, 往つて大, 往つて夫人と, 往つて宮川氏の, 往つて湯槽の, 往つて狸だ, 往つて茶人の, 往つて見る, 待つて, 必ず夜更け, 必ず百匹位, 所在の, 手薄に, 折角やつ, 探したが, 探査し, 揉まして, 撤退も, 日を, 早川君の, 昼頃帰つて来た, 時による, 景教碑の, 杉山が, 杉材の, 来たが, 来たこと, 来ただけ, 来たです, 来たと, 来たらい, 来たらしい, 来たらどんな, 来たわけ, 来たん, 来た俺ぢ, 来た女, 来た職人たち, 来た自分たち, 来た訳, 来ちゃ, 来てよ, 来ないか, 来なかつたん, 来なくたって, 来ますので, 来ます午前中, 来よう, 来られ是非弟子, 来るさ, 来るだらう, 来るという, 来るといふ, 来るの, 来るやう, 来るん, 来る村, 来る浴客, 来る都会, 来れば, 枯木を, 校長に, 歸つてから, 氷島の, 海外電報や, 漫歩でも, 片岡さ寄っ, 珈琲をの, 留守だ, 留守で, 留守でございました, 留守の, 留守奥さんは, 病院や, 百万弗を, 相替らず下らぬ, 相談し, 石見の, 私の, 種々と, 箸や, 細君と, 自分で, 行かうとして, 行かうとしては, 行かないでも, 行かなくても, 行かなつたが, 行きあの, 行きすべて, 行きそれ, 行きそれから, 行きたいと, 行きたくなった, 行きましたけれど, 行きましたので, 行きますから, 行きますけれど, 行きますし, 行きますよ, 行きませんとね, 行き分相応愉快, 行き又, 行き変った土地, 行き奉行たち, 行き度い, 行き最後, 行くかも, 行くし, 行くそれで, 行くため裏通り, 行くだろう, 行くつもり, 行くに, 行くのに, 行くらしい様子, 行くらしくその, 行く一群, 行く中, 行く中学生, 行く事, 行く人数, 行く余裕, 行く処, 行く口実, 行く坂路, 行く姿, 行く彼, 行く日頃, 行く時間, 行く者, 行く自分, 行く風習, 行ける宿所, 行こうかとも, 行こうと, 行こうという, 行た, 行ったか, 行ったきり, 行ったくせ, 行ったけれども, 行ったけれ共, 行ったこと, 行ったし, 行ったそう, 行ったその, 行ったです, 行ったとき, 行ったところ, 行ったところが, 行ったもの, 行ったらしかった, 行ったら四国辺, 行ったわいね, 行った人, 行った女中, 行った数人, 行った時, 行った晩, 行った父親, 行った諸戸道雄, 行ってね, 行ってるの, 行つ, 行つたあと伯爵は, 行つたので, 行つたのは, 行つたのも, 行つた事が, 行つた人も, 行つた人間の, 行つた伊藤博文一行だ, 行つた先の, 行つた処を, 行つた時には, 行つた甥は, 行つた画家の, 行つて, 行つてあいつの, 行つてぐづぐづしてゐた, 行つてさつき云つたシトロネラの, 行つてそこで, 行つてそこに, 行つてその, 行つてまだ, 行つてよく, 行つてゐる, 行つてチーズと, 行つてホテルへ, 行つて一足先に, 行つて公演の, 行つて其夜又, 行つて別, 行つて厭なら, 行つて味噌や, 行つて小川部隊長以下の, 行つて時を, 行つて樣子を, 行つて獨りで, 行つて留守の, 行つて直接その道の, 行つて自分の, 行つて見, 行つて見たい, 行つて見る, 裁判の, 見たい, 見たの, 見ては, 見なけりや, 見ました, 見ましょう, 見やう, 見ようと, 見ること, 試写室で, 話を, 誤って, 調査する, 貰いたい, 貰うん, 貰ひたい, 貴島君を, 貿易した, 踊ったもの, 躬恒が, 軍事を, 追剥の, 途中で, 遂に鉄輪温泉, 遍路の, 遣ろうと, 酒の, 長い岩鼻, 青龍寺の, 食堂で, 飯を, 飲まう, 飲みませんかと, 高い物, 鯨を, 鯰の, 黒狐を

▼ 出掛け~ (60, 5.1%)

7 なりました 2 なって, なりましたか, なりますか, なる時, 門野の

1 [43件] なった, なったか, なったかも, なったこと, なったの, なったばかりの, なつた, なつたんです, なつちや, なつて, ならうと, ならないん, なりましたから, なりましたが, なりました後, なりますの, なるお, なるけれども, なること, なるし, なるとは, なるに, なるん, なる前, なろうと, よそへ, エレナを, 一度ずつは, 上り端で, 伴が, 僕の, 女中が, 実は春, 實は, 成って, 成るよう, 捨利で, 着換えたが, 社の, 言つた事を, 違いない, 障子を, 靴を

▼ 出掛けたり~ (13, 1.1%)

3 近所に 2 して 1 あそこの, した, しました, そこで頸根っこ, また昼近く, 一幕物に, 始終村, 採集物を

▼ 出掛けては~ (10, 0.9%)

2 見たが 1 いけないぜ, なにかと, 半日も, 水を, 編輯員または, 菓子を, 見て, 魚の

▼ 出掛け~ (10, 0.9%)

2 戦争だ 1 お時間, テル子と, 前夜にな, 時お供を, 時でしたら, 椽先で, 直ぐあと, 酒が

▼ 出掛けやう~ (10, 0.9%)

2 か, と思つて 1 お待, かな, か出掛けまい, といふん, と思ツ, と決心

▼ 出掛けても~ (9, 0.8%)

1 ええだ, さして面白く, 下駄屋の, 呉れないので, 娑婆から, 定めし憂鬱, 少しも, 怪しゅうは, 絢爛たる

▼ 出掛け~ (6, 0.5%)

1 した, したし, しないで, しなかったが, ウチの, 一向に見

▼ 出掛け~ (4, 0.3%)

1 うして, うな, つし, へすれ

▼ 出掛け~ (4, 0.3%)

1 あるまいと, したが, しなかつた, なかつたで

▼ 出掛けしな~ (3, 0.3%)

2 に妻 1 には私

▼ 出掛けその~ (3, 0.3%)

1 帰るさ, 時ふと, 母の

▼ 出掛け~ (3, 0.3%)

1 ござります, ござりまする, 留守です

▼ 出掛け~ (3, 0.3%)

1 さりは, さりましたので, さりませ

▼ 出掛けには~ (3, 0.3%)

1 あすこは, まださつ, 手に

▼ 出掛け彼女~ (3, 0.3%)

1 に対してひざまずいた, の帰り, を呼び出した

▼ 出掛け~ (3, 0.3%)

1 かと考へた, が遅かっ, と思う

▼ 出掛け~ (2, 0.2%)

1 吉の, 爨どんまでが

▼ 出掛けさえ~ (2, 0.2%)

1 した, しなけりゃあ

▼ 出掛けそう~ (2, 0.2%)

2 な様子

▼ 出掛けそれ~ (2, 0.2%)

1 が再び, に続い

▼ 出掛けにな~ (2, 0.2%)

1 つては, ッた切り

▼ 出掛け先生独り~ (2, 0.2%)

2 残ったが

▼ 出掛け其處~ (2, 0.2%)

1 で外山楢夫先生, の蕎麥屋

▼1* [72件]

出掛けあとで氣, 出掛け願へ, 出掛けがちだから, 出掛けぎわに故意, 出掛けそういう奴等を, 出掛けそのまま消息が, 出掛けそれから急に, 出掛けただ一人の, 出掛けたりなどした, 出掛けちゃあお百度, 出掛けちやつたんだぜ, 出掛けちやつたンだ, 出掛けてから葉藏は, 出掛けてからに良い旅人, 出掛けくれ, 出掛けということでした, 出掛けなんやあの, 出掛けにさえなれば, 出掛けぶらぶら矢鱈に, 出掛けまず善光寺坂の, 出掛けやうちよいと顔, 出掛けやうぢや有りません, 出掛けあね, 出掛けシロツプや釦, 出掛けチョモ・ラハリの大雪峰, 出掛けペルシアのタブリズ, 出掛けリヤカーをつけ, 出掛け一切先方の面色, 出掛け予定の行動, 出掛け二杯の酒, 出掛け今度は凄い, 出掛けアや, 出掛けかの話, 出掛け何時か里子, 出掛けるべく勸諭, 出掛け先ずこの雑誌, 出掛け其処の蕎麦屋, 出掛け加俸の分, 出掛け医術の心得, 出掛け十分ばかりで帰っ, 出掛け半年位たって, 出掛け又はここに, 出掛け友達や両親, 出掛けの一件, 出掛け夕飯は此方, 出掛けは或, 出掛け實地に就い, 出掛け峯吉の安全燈, 出掛け巴里が空, 出掛け待網を掛け, 出掛け或は器具製造に, 出掛けよく町はずれ, 出掛け掠奪に掛け, 出掛け旦那様のお世話, 出掛け東洋諸國, 出掛け歐洲に於, 出掛けの中, 出掛けのため, 出掛け汽車の中, 出掛け物聞橋の辺, 出掛け特許局宛書留で出した, 出掛け總税務司のハート, 出掛け苦心に苦心, 出掛け落第した, 出掛け藤屋の裏口, 出掛け身体の冷え, 出掛け黙って, 出掛けの酔い, 出掛け酒月は自然, 出掛け随分苦心した, 出掛けに石, 出掛け鬘製造元を訪ねた