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青空てにをは辞典 「卿~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

印象~ 危~ ~危険 危険~ 即ち~ 却~ ~却って 却って~ ~卵 卵~
卿~
~厄介 厄介~ 厚~ ~厚い 厚い~ ~原 原~ 原則~ ~原因 原因~

「卿~」 2393, 26ppm, 4512位

▼ 卿~ (797, 33.3%)

66 宮は 54 宮の 42 宮が 20 宮も 10 宮を, 宮様の 7 宮と, 宮に 5 宮であった, 霊は, 顔を 4 宮などは, 心には, 心の, 放送は 3 柩と, 死骸を, 筆と, 詩を

2 [36件] お耳, お附, ことを, ために, ような, 一子阿, 代に, 前へ, 口から, 噂を, 姿が, 子息で, 宇治の, 宮からは, 宮からも, 宮とか, 宮との, 宮には, 宮御, 小鳥に, 屋形に, 御前に, 心に, 息女で, 手で, 提示せる, 撰んだ錦橋, 方が, 日記に, 死は, 目には, 耳に, 胸には, 言葉は, 説を, 館の

1 [466件] あとを, いうこと, いずれかに, いやしい心, いるほう, いわゆる, うちで, えらさ, おあと, おいい, おも, おん許まで, お使い, お供を, お供衆から, お心, お慰みに, お手許, お指図, お教, お旨, お筆, お老職, お話だけ, お退がり, お首, かかる心持, かたがたも, かつぎ方, くげ侍, こころざしを, ことが, ことだの, ことな, ことも, この歓び, この言葉, ごときは, ごときも, ご息女, ご用達, ご縁辺, ご連枝方, ご陣前, そばに, たった一人, たのみに, ためわるかごと, つくして, ところへ, ところへも, はお, ひちりき琴, ほうが, ほかでは, ほか座する, ものと, やうに, ように, わすれがたみであった, エッセイなど, ニヤリと, 一であった, 一人である, 一八九五年の, 一存において, 一方田安中納言家, 一行が, 一行と, 一行も, 三人で, 三妾, 上に, 下に, 下士の, 不当な, 両氏から, 乱行が, 乱行は, 乱行も, 予期とは, 事を, 云う如く, 云った男女, 人々は, 人々も, 人間真実の, 今の, 仕打ちは, 代が, 代で, 仮借ない, 仲間が, 伝記の, 住宅は, 作ったもの, 作である, 作とか, 作品に対しては, 佩刀を, 侍女の, 供の, 俤を, 側について, 側へ, 先導で, 兜だ, 公達妾腹の, 処刑は, 分だ, 分艦隊, 前だ, 前で, 前なれ, 前後を, 剣は, 加勢に対して, 助勢に, 勇膽あり, 勧める薬, 北の方は, 參朝を, 口添えも, 叫声を, 右に, 名代として, 名和神社へ, 君が, 君も, 君よりは, 呼びかけの, 命が, 命なりと, 命を, 唐船の, 基礎は, 堂上が, 報告は, 声であった, 声には, 大論を, 天下が, 天下同様平家の, 失踪, 奥州軍が, 好意をさえ, 如く, 妹である, 妾である, 姫と, 姫君とな, 姿であった, 姿に, 姿の, 姿を, 娘に, 娘粟田口禅尼という, 子と, 子どもを, 子なり, 子孫である, 子宇野氏の, 孔寧と, 存在であった, 孫に, 安否が, 官に, 実子三世瑞仙直, 実子錦橋の, 実験室を, 宮, 宮か, 宮から, 宮さまの, 宮さんは, 宮だ, 宮だけは, 宮で, 宮な, 宮などが, 宮などに, 宮などにこそ, 宮などの, 宮の所へ, 宮の所へは, 宮の間に, 宮へも, 宮や, 宮一家にだけは, 宮家で, 宮家には, 宮常陸の, 宮様から, 宮様からの, 宮様が, 宮様などから, 宮様に, 宮様は, 宮様も, 宮邸へ, 宮院は, 家へ, 家人の, 家士西尾仁右衛門が, 家来という, 家老たちは, 家臣の, 寛仁大度に, 寵幸を, 寵愛を, 将来とでは, 将来に, 尊崇なおざりでない, 小冊子, 屋形の, 屋形へ, 屋敷だった, 屋敷であった, 屋敷と, 屋敷に, 屋敷の, 屋敷へ, 屋敷跡とか, 屋敷跡は, 履歴は, 山県有朋閣下から, 左に, 席からも, 常軌を, 幽玄体と, 庶子で, 弁護が, 式事に, 弓も, 弟が, 弟御, 弟新, 弟民部卿範光という, 当時名古屋の, 影が, 影も, 影響を, 後家ぎみに, 後家な, 後家の, 御事盛りと, 御娘, 御寢間, 御弟子, 御息女, 御情, 御手, 御気, 御生母, 御百首, 御簾中, 御身に, 御返書, 御退出, 御運命, 御館の, 御首, 復任を, 心は, 心臓は, 志願妙なり, 思うところ, 思判も, 性格は, 怨念この世に, 息の, 息女であり, 息女を, 悪逆非道の, 情しみじみ, 惜しまれた紙, 意に, 意志は, 意見, 意見に従い, 感じるところ, 感情は, 慰撫が, 懇請で, 懐紙と, 懐紙なら, 所へでも, 所在など, 所有で, 手から, 手は, 手を, 手出しが, 才を以て, 才色を, 指揮した, 指揮する, 振舞いを, 探検船, 提案で, 擒と, 改革は, 放埒を, 放送には, 放送に対し, 放送を, 故事な, 教旨を, 方々かね, 方々も, 方で, 方は, 旅宿と, 早業は, 昔の, 晩年の, 晩餐に, 暗殺以来毎度の, 書を, 書信, 書翰に, 書翰集, 書風を, 最期に, 有樣, 本意を, 楷書に, 槍を, 様子が, 機嫌が, 歌に, 歌は, 歌も, 歌を, 死骸が, 殺人好みも, 殺害事件から, 母なり, 気質は, 泣く泣く申し上げる, 流れを, 深く同意, 激しい一突き, 為にこそ, 爺じゃ, 物語など, 物語を, 猛勇を, 生活が, 甥にとっては, 申す通り朕, 申状に, 男が, 疑問が, 痼疾の, 目に, 目の, 目は, 直属の, 直筆なりと, 眺めを, 眼前に, 瞳には, 瞳は, 矢面に, 祖父である, 祥月命日である, 私に対する, 秋の, 秘密を, 突拍子には, 突然な, 第一歩が, 筆に, 筆致を, 筆頭である, 素直なる, 統治と, 縄張りを, 老公卿, 耳にも, 耳へ, 耳へも, 聲で, 肖像画が, 腰に, 臣と, 臣原隼人貞胤と, 臨終の, 自信が, 自尊心は, 色香に, 艶麗さには, 苦衷が, 荘園で, 荘園の, 菩提を, 落した小, 藤川にて, 行き届いた苦心, 行動を, 行状を, 術語と, 術語は, 袴の, 装束が, 西郷将軍から, 親実しみじみ, 言の, 言葉に, 言葉に従い, 言行も, 訓説に, 記憶に, 設計に, 許へ, 許より, 詩に, 話には, 認識不足ばかりを, 説は, 謀議が, 講演放送によって, 議判を, 赤道アフリカ紀行, 跋ある, 跫音の, 軍は, 軍勢に, 輯校する, 辞職演説は, 追詰, 造語造字案, 運動や, 選任に, 遺子順喜歓が, 邸へ, 邸内へ, 采配に, 金槐集西行坊主の, 門に, 門人であり, 門人佐, 附人にな, 陰謀による, 雄弁に, 難儀, 靈筆に, 非道な, 面々あわただしく, 面々とともに, 面を, 韓非子解詁松平康國氏の, 音声学も, 頃には, 頬の, 顔は, 風貌は, 館へ, 饗宴に, 首だけを, 首は, 駈けよったの, 駕籠と, 高朗, 魂を

▼ 卿~ (349, 14.6%)

3 云った, 思った, 自分の 2 いつもの, これまでは, その夜, 彼らを, 時の, 熱帯の, 自分は

1 [326件] あらゆる極刑, ある日近習, ある落ち着き, いとうべき良人, いるか, うなずいたが, おし頂いて, おぼえて, お世辞, お糸, お討死, かえってその, かかる布令, かこち顔, こうして倉皇, こう云った, こう叫ん, こう褒められる, このあ, このほか, この上, この旅行, この若者, この頃, これらの, こんな風, さっきの, しかたなし, しどろもどろだ, すぐ彼ら, すこぶる社交的, すでに逐電, すでに難, すると, そこで, そのつづら, その二人, その女たち, その後生死の, その心配, その感情, その時, その死骸, その母親, その男, その矢, たまたま数年前, た又, ちょうど死体, ちょっと言葉, つくづく考えた, つぶさにこと, ともあれ徳川どの, とりあげたが, どうか, どうしたろう, どうして其那, なしにて, にがにがしく思った, にっと笑っ, にわかにこう云っ, ふっつりと, ふと奥殿, ふと酔眼, ぶっ仆, まことに大将軍, また更に, まだ年, まだ見えません, まったくその, みな知っ, もうお, もう小屋, もう庭手, もう悲壮, もう悶, もう膝, やや息, ゆうゆうと, ゆゆしく心, ろれつの, イギリスの, エリザベスに, セシルの, ドオバアに, ナイフを, ピンと, ポケットから, 一人だけ, 一八九四年に, 一向にありがたがらず, 一生けんめいに, 七日の, 三たびその, 三人とも, 三十の, 三十三歳の, 三寸以上のを, 上ずって, 上人が, 不孝者大, 不快な, 与四郎の, 世間話が, 両手に, 中殿, 中納言左衛門督は, 久し振りに, 事業に, 二三日まえ, 二十一に, 五六合立ち合っ, 亡ぼされるであろう, 人の, 今までの, 今姐子, 今微酔, 今日の, 今日を, 今日真槍を, 他の, 他愛も, 休息が, 体は, 何物をも, 何足かと, 元来学問詩歌の, 先祖から, 全軍, 六合の, 其妻の, 再び暗澹, 凜然と, 几帳面に, 初めて臣下, 初め臼杵氏後, 初代瑞仙の, 初花, 北米其他の, 十二歳の, 十五年前の, 十月九日に, 卜伝直系の, 即村岡善次郎, 取って, 召し捕られ間もなく, 右近め昨夜あの, 名前倒れ, 啓之助を, 四番目に, 国に, 国家の, 国王に, 国老たちの, 夜具の, 大いに驚い, 大名として, 大師の, 天下第, 天女の, 太息, 失礼にも, 姐子を, 娘の, 孔明に, 安治川屋敷の, 実際は, 実験室には, 客席の, 客間へ, 家康の, 家老たちが, 家臣らの, 尊きご, 少しも, 岡山口へ, 岩から, 常に当今, 干瓜, 年まだ, 庭へ, 当所の, 影も, 彼の, 彼女と, 待たせて, 後悔するだろう, 得々たる, 得意の, 得意らしく, 御隠居, 微吟を, 心から快, 忘れたかの, 忘れ草といふ, 思いのほかに, 思ひも, 急拠グレエヴセンド, 恋愛の, 悦んだに, 意を, 手に, 手の, 手馴れた三間柄, 持明院統に, 敬虔に, 数寄屋の, 既に一匹, 旧き都, 明恵上人に, 昔の, 是れ, 時々こうした, 智仁勇の, 曰く水を, 更めて, 曾て, 月輪殿の, 木村定良で, 木村定良子, 未だ考へない, 東宮の, 枕頭に, 楊参政の, 槍を, 樽の, 機嫌よく, 機甲中佐であった, 正中, 歯がゆそう, 母君との, 民を, 沐猴の, 浄海入道より, 浪の, 涙ながらに, 涙を, 深く法然勧進, 混惑し, 温顔を, 湯差しを, 溜息の, 激しくて, 瀧口に, 烏帽子直垂で, 父に, 物ごころつい, 物をも, 物足らぬ, 狂人であった, 王立学会において, 甚だ認識不足, 生れて, 生来初めて自分, 白竜の, 相好を, 知らないの, 知る由, 破裂する, 祖父の, 神殿の, 立って, 立上って, 笑った, 素と, 終いに, 綺麗で, 老人の, 老家老, 考えた, 肩を, 胸の, 腰かけて, 膝に, 膝も, 膝押進め, 自ら三間柄の, 自分を, 自分一人膜の, 至極の, 興奮し, 若い頃建築学, 苦笑した, 英人, 茶器を, 茶臼山に, 荀子晩年に, 萩の, 落つきが, 蕭奮の, 藤原氏なり, 蟻田博士ほど, 血を, 行政長官では, 行燈を, 行状を, 見事に, 親よか, 角突き合った, 読みあげるよう, 豁達な, 賢く同行, 趙に, 趙の, 趙を, 身の, 身は, 躬みずから二十五万石の, 軍令の, 迷って, 造船も, 逢ひと, 遂にアジア的現実, 酒に, 重臣が, 金博士が, 長いあいだ不思議, 長州で, 間者牢の, 静かに, 非凡なる, 非常な, 頤を, 顔を, 顔一面に, 黒豆

▼ 卿~ (199, 8.3%)

3 云った 2 その後を, シェクスピアを, 待ち受けて, 燈籠の, 私の, 証言した

1 [184件] あつた, あぶない周馬, ありし世, あり詩人, いうと, いくさに, いた, いった, いつでも, いて, いよいよ先方, うたわれましたそう, うなずかれると, うやまいあわてて, うれしがる, おそろしく青ざめた, おとっさま, おられし跡, お上へ, お上り, お世辞, お前を, お家督, お父上, お若い, かかる残虐, こういう大切, この世には, この中, これを, そのカリフ, その人, それぞれ曾の, それを, たでも, ちっちゃかった, なんでみか, なんでも, はじめて立, よくけんか, よくない, よろしくし, わらじがけで, アムブレラを, コロンボで, ジリジリし, ズカズカ寄っ, ゼー・ゼー・トムソンを, ノッチンガム伯爵の, パトロンと, フランシス一世王の, フランス民法を, マイクの, ロンドン, ロンドンを, 一時匿われ, 三人へ, 三田四国町ニ動物育種場及び, 上がって, 世に, 世話しつる, 世間を, 世間知らずの, 中原の, 主催した, 之を, 事それと, 二十七歳俊が, 五つ六つの, 五番目の, 亡い, 今日真槍を, 休暇で, 住んで, 何やら将監, 倫敦ケイプ・タウン間ならびに, 兵書の, 写真を, 出られた時, 刀折れ, 化学会の, 北條高時を, 去年十一月山崎の, 各地の, 命ずると, 喰うて, 喰う酒, 回教における, 奥殿へ, 委員長と, 學生中隣家の, 宮中の, 帝位に, 帰った後, 常に紙, 幕府の, 幽斎公和歌の, 建設した, 彼を, 後鳥羽上皇に, 御一緒, 御用商人の, 怖いの, 怪しいと, 悠々と, 想像し, 意地悪だ, 愛しても, 慶長十二年閏四月に, 成長し, 手を, 手紙に, 抱いて, 指名された, 提出した, 数多拵えられ, 新勅撰集, 日本と, 昨年の, 昨日と, 朱雀門の, 来た, 桂の, 梅を, 横から, 横取った, 武士を, 死んだ, 殺された, 殺されたなどという, 殺められたりとの, 母さんを, 毛綱で, 水の, 法廷へ, 波多へ, 津軽屋三右衛門の, 然り, 病歿し, 着到すると, 祭壇に, 突き出す槍先, 突然にも, 立って, 筆した, 節会に, 紅茶茶わんを, 総指揮, 総理大臣の, 総長に, 羅巾を, 美男に, 羽柴どのと, 考えたよう, 聽い, 胴袖に, 自刃された, 自分が, 自分に, 自身の, 著わ, 製したもの, 見えられたらすぐ, 見事に, 観るならば, 評して, 詞を, 詳しく書きしるした, 謀殺されたらしい, 謡うを, 議した中, 責を, 身の上なり, 述べて, 遊ばして, 道の, 道ふ, 鎌倉へまゐつ, 開け放しに, 降りて, 集めえられるだけの, 露八を, 驚いたの, 高価に

▼ 卿~ (103, 4.3%)

3 して, なって 2 囁いた

1 [95件] あやからしめようと, いたるまでの, うつる子供, おあいくだされ, お目通り, お移りに, かたづいて, この家, してからが, そっくりの, ただ一言, つづいて, どうした, なった後, なってからは, なり日本, めぐり会いその, もしもの, よれば, わけも, コーチを, 一気に突き, 一礼し, 与えた, 与へられたり, 仰す又, 仰せ給, 任ぜ, 任命された, 伊勢松平雲州松平伊予松平ならびに, 会わせるには, 伝えること, 伝染す, 先を, 先見が, 兜首の, 出世を, 出合ったの, 助けを, 及ばん, 向け主上, 呈しましょう, 呼びつけられて, 咎は, 執拗に, 声を, 委ぬ, 学んだが, 対して, 将軍家よりの, 對する, 就いては, 当初からの, 従いて, 御傾倒, 復命する, 恋を, 恨みなし, 手紙を, 打ち明けた, 来て, 松向寺殿の, 歌の, 正面から, 添ひあくがれ, 渡し自身, 潔く手刃, 激励せられ, 率いられながら, 異姓の, 真心を, 知らせて, 臨まれつねに, 至りまして, 至るまでの, 與へられ, 要が, 見せられけるなるべし, 言上した, 託して, 許されて, 詔し, 誓った掟, 謁し, 賛美の, 贄とる, 贈った書簡, 迫ったの, 進ぜられた, 遇うて, 長島から, 面会した, 面罵され, 頼まれた義戦, 飛びかかった

▼ 卿~ (94, 3.9%)

2 して, はじめとして

1 [90件] いつて, えがこうと, おいては, お使い, お招き, お館, かえりみながら, これまで, それから次に, たすけ不逞不埒, つい来る, とりかわせ給うにより, はじめ十三人の, はじめ袖の, ひどく当惑, へて, ほめた, ほんの一時, やって, よろこばせお, ゴマ化し, 上座として, 下に, 世間知らずと, 中心に, 人間以上の, 人間扱いに, 介して, 伴い彼女, 促して, 六波羅から, 初めとして, 初め薩長二藩が, 初め食客の, 前導者, 助け出しいずこ, 召入れ, 同罪と, 名だたる聖書学者, 呼んで, 失いたる, 奔らしめ陳国を, 始めリットン調査団の, 守りて, 守護し, 対手に, 小間使い, 強諫, 御ところ, 御成敗, 御所に, 愛慕する, 所長に, 招いて, 捜しましたところが, 擁立する, 斬れ, 書したの, 殺した下手人, 江戸に, 活動させた, 父と, 申附ける, 登用召され, 相手に, 知り得たり, 破顔させたろう, 立てること, 笑わせる, 経て, 艫寄りの, 苦々しいよう, 裁判長に, 見つけると, 見大冠, 訪ねて, 訪ねられ具教卿, 訪問した, 載せた汽船, 迎の, 迎ふる, 送って, 送ってから, 遺して, 長島から, 陥れて, 陸奧守として, 饗応の, 驚嘆させた, 黒くした

▼ 卿~ (82, 3.4%)

3 呼ばれて 2 いつたので, 一手に, 云ふ, 碩寿翁とが, 金蓮の

1 [69件] あつて, あとの, ある, いうね, いって, いってな, うかがいました, かわらない程, きては, ご対談, ご懇意, その政敵, なった彼, なって, なり九鬼氏, ほか三人組が, やらだつたの, アストン博士との, ディスレリーとの, ハルワアドとは, ハルワアドは, ホルデエン卿を, レディ, ロバアト・セシルと, 一緒に, 一般に, 一角とが, 三河殿の, 主殿とで, 云ってたが, 云ひ, 元帥伯が, 友人として, 同人で, 同類くらゐ, 周馬が, 周馬の, 呼せらるる, 呼ばれたこと, 呼ばれた公達, 呼びました, 啓之助とは, 啓之助の, 啓之助も, 大鳥井紋兵衛, 天下なぞを, 夫人とは, 孫兵衛である, 宰とで, 宰とを, 御簾中が, 改めてからは, 森啓之助様が, 正親町卿とが, 為る, 相識に, 石田士道との, 碩寿翁と, 秀吉が, 秀吉の, 結婚した, 羽柴筑前どのへ, 親交を, 言ってたが, 認めるまでには, 貴戚, 足助二郎重, 逢ったの, 間違えられる気遣い

▼ 卿~ (72, 3.0%)

3 重景

1 [69件] あごを, いたく酔っ, これほど, ご出馬, さうである, さよう思いたまう, すぐに, そういう超, そこを, その前後, その席, その後病気勝ちに, ただちょっと, ついて, なかなかきつ, なかなかの, びっくいするなもっともっごあすがのわたしは, またこの, またルクレチウス, また入洛復位, また檄, また泰西, やがては, やはり衆, よく聞かれい, フェルステッドじ, 一つ飲め, 九重の, 事実素晴らしい, 亦はるばる, 今は, 何の, 傍らに, 公暁の, 出て, 同じ思ひ, 同感らしく, 同様に, 含まれる, 嗄れ声, 声について, 孫兵衛も, 実際散, 寄る年波, 心を, 恋しい武男さん, 恐らくそんな, 捕われてか, 最後までは, 木魂に, 柳剛流の, 榎木僧正の, 気に入っとっこっじゃから, 片膝, 目を, 相手が, 真偽を, 知って, 知っとるが, 知っとるはず, 知っとる通り, 胸に, 英国の, 蘭學者では, 襖を, 諂諛これ努めた, 重喜の, 頼宣卿も, 鼓を

▼ 卿~ (56, 2.3%)

7 にし 2 の栄顧, 聊か此

1 [45件] いまだ彼, がこの, が其美, が卒読, が幸福, である, と之, と共に行く, にある, にとり, に常に, に所有, に於, に最も, に玉箒, のこと, のため, の余, の兄弟姉妹達, の前, の声, の如き, の憎悪, の故人, の敵, の昨日, の為, の痴態, の神経, の神經, の聖戰, の芳名, の行く, は, はよく, は以後ツシタラ, は同じ, は描きたる, わかき後輩, を労せざるなり, 亦明日, 務めて, 宜しく和歌, 必ずや善く, 若し胸

▼ 卿~ (38, 1.6%)

1 [38件] からの飛躍, がたと, が勅使, が故に, が渡世, が穿ち得たり, が軽挙, が雇い入れた, でありまさに, であり卿ら, であると, のごとき, のよう, の一門, の人生観, の任, の如き, の守っ, の憂鬱, の握つた, の来援, の祖先, の認識, はそんな, はそんなに, はどう, はふたたび, は一身, は予, は何, は何と, は何故, は戦い, は果して, は考える, は誰, またつつがなく, も或いは

▼ 卿から~ (21, 0.9%)

1 [21件] お心, ことを, じかに聞いた, その三十首, その名, ただちに叡覧, だを, ふたりの, エカルテで, 一使者が, 一開帳に, 今の, 判断させ, 受けたので, 指定された, 教わった兵学, 相伝の, 贈られたもの, 贈られた古今, 頂戴した, 頼まれて

▼ 卿という~ (15, 0.6%)

2 人が

1 [13件] お方に, これは, のへ, 上卿は, 予防医学だ, 人物だ, 官爵を, 方が, 有名な, 気象の, 眼ざといのがいてはうっかり話も, 花形ぞろいの, 若い激しい性格

▼ 卿~ (11, 0.5%)

1 [11件] いひやりて, つたえた, ひざまずいて, 両掌, 内申に, 告げて, 御会見, 泣きつきに, 範を, 話を, 近づきまいらせそして

▼ 卿~ (11, 0.5%)

2 親信卿 1 しきの, その他の, ハッチスンから, ハッチスンは, 不破前田佐々様などの, 名宰相ピット, 姉小路公知卿や, 岩倉具視卿あたりも, 拙者と

▼ 卿~ (11, 0.5%)

1 [11件] が玉笛, となり, に対し励精, に攀縁, の反感, の意樂, の肝胆, は平氏, は漢族, は蕭何, を以てすえ

▼ 卿たち~ (9, 0.4%)

1 との往来, の声, の悩み, の牛車, の顔, は世阿弥, は羨し, も知っ, 堅く奏す

▼ 卿には~ (9, 0.4%)

1 こよい, また独特, 不解, 唐船の, 急に, 斉名, 秀吉と, 筑前どのの, 話されぬ女

▼ 卿~ (9, 0.4%)

1 が, だなどと, で, に見つかっ, のお, のご, の思召, は, はどう

▼ 卿~ (8, 0.3%)

1 あつた, あらうか, ここの, やって来たの, 一人は, 卿の, 卿は, 歴々たる

▼ 卿とは~ (8, 0.3%)

2 あの女, これまで 1 ご懇意, すでに和, 同業であり, 相碁

▼ 卿より~ (8, 0.3%)

1 なにか文書, 前にも, 奈良へ, 弱きこと二歳, 忠至に, 竹屋殿に, 羽柴家へ, 遙かに

▼ 卿親王~ (8, 0.3%)

2 の夫人 1 が昔, の土牢, の薨去, は源氏, もその, も第

▼ 卿にも~ (7, 0.3%)

2 忘れさせ自分 1 また直家, 会えずその後, 土御門院にも, 御生害, 過ぐる年周防

▼ 卿その~ (6, 0.3%)

1 ほかの, 人であり, 人はと, 株を, 様子で, 比よみ給

▼ 卿~ (6, 0.3%)

31 を知れり, 棺, 表弟

▼ 卿通称~ (6, 0.3%)

1 は三平が, は善司, は圭二, は瑞仙, は金十郎, は駿蔵

▼ 卿~ (6, 0.3%)

1 おもはず, といひ, に約し, のしたしき, へこ, 初見

▼ 卿との~ (5, 0.2%)

1 おもいもの, 仲が, 結婚生活にも, 間に, 間には

▼ 卿~ (5, 0.2%)

2 は日本 1 の哲学, の眼, は大

▼ 卿~ (5, 0.2%)

1 が万延元年, が人工呼吸, の, のもの, や橘某氏

▼ 卿あたり~ (4, 0.2%)

2 の飜案 1 から, もその

▼ 卿といふ~ (4, 0.2%)

1 お方は, のは, 人物を, 道士が

▼ 卿とも~ (4, 0.2%)

1 いい大宝元年, ご一しょ, ただ平, 称して

▼ 卿なる~ (4, 0.2%)

1 ものも, ロバアトの, 国司の, 者は

▼ 卿まで~ (4, 0.2%)

4 仆れた

▼ 卿~ (4, 0.2%)

1 エセックス卿が, 多年の, 帰って, 私は

▼ 卿だの~ (3, 0.1%)

1 それから松本奎堂, 三条殿死んだ, 検非違使だの

▼ 卿であり~ (3, 0.1%)

1 エセックスは, 一人は, 柳川藩の

▼ 卿では~ (3, 0.1%)

1 ありますまいか, ないか, 不安でございます

▼ 卿とが~ (3, 0.1%)

2 手を 1 別々に

▼ 卿とて~ (3, 0.1%)

1 そのままには, 只の, 同様に

▼ 卿とともに~ (3, 0.1%)

1 人間関係の, 弔らはむ, 息を

▼ 卿など~ (3, 0.1%)

1 いずれも, 反平家, 面も

▼ 卿について~ (3, 0.1%)

1 ある事件, 更に熱心, 足を

▼ 卿~ (3, 0.1%)

1 が用心, を敵, を討ち取る

▼ 卿もの~ (3, 0.1%)

1 大事な, 給うなり, 給ふ

▼ 卿をも~ (3, 0.1%)

1 使いをや, 勤めた, 恨めしく思った

▼ 卿~ (3, 0.1%)

1 泛舟椋湖, 遊石浜墨陀諸村途中作時服部負約, 集石田子道宅

▼ 卿~ (3, 0.1%)

2 は淑芳 1 は古

▼ 卿~ (3, 0.1%)

2 の行状 1 の先祖書

▼ 卿相雲客~ (3, 0.1%)

1 の或は, 或いは六条, 或ひ

▼ 卿あなた~ (2, 0.1%)

1 の情人, は御

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 ひとりにて, 綱と

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 あらずか, 近衛信尹公

▼ 卿からの~ (2, 0.1%)

1 手紙を, 書簡參照

▼ 卿だけは~ (2, 0.1%)

1 おのれの, ぜひともここ

▼ 卿とか~ (2, 0.1%)

1 云う実際, 大阪の

▼ 卿と共に~ (2, 0.1%)

1 船楼の, 鎌倉表へ

▼ 卿などと共に~ (2, 0.1%)

1 世の, 和歌所の

▼ 卿などに~ (2, 0.1%)

1 さへ, 同じく尊王

▼ 卿などの~ (2, 0.1%)

1 一座に対して, 戦の

▼ 卿なりしか~ (2, 0.1%)

1 俊成卿なりしか, 忘れたり

▼ 卿に対して~ (2, 0.1%)

1 人間としての, 恟々たらしめた

▼ 卿また~ (2, 0.1%)

1 名は, 子邦

▼ 卿わが~ (2, 0.1%)

1 手功の, 祈りに

▼ 卿アルムスト~ (2, 0.1%)

1 という人, は国王

▼ 卿シイモア~ (2, 0.1%)

1 と結婚, はその最たる

▼ 卿ブライアン氏~ (2, 0.1%)

1 が先年西部, が西合衆国

▼ 卿以来~ (2, 0.1%)

1 の内務大臣, の癇癪

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 と云う, に礼

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 可久, 日本を

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 は大湫, は黙庵

▼ 卿大夫~ (2, 0.1%)

1 にあり着くごとき, の前

▼ 卿夫人~ (2, 0.1%)

1 で, の姉エリーノア

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 などとならん, の歌

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 だの右大臣家, の許

▼ 卿徐浩~ (2, 0.1%)

1 など, などの書風

▼ 卿忠盛~ (2, 0.1%)

1 が住ん, が弓

▼ 卿殿~ (2, 0.1%)

1 の住居, は当代名誉

▼ 卿江藤新平氏~ (2, 0.1%)

1 の伝記, はこの

▼ 卿法印~ (2, 0.1%)

1 の邸, の館

▼ 卿瑞仙弟京水父~ (2, 0.1%)

2

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 たる衷甸, たる衷甸兩牡

▼ 卿等碌々人~ (2, 0.1%)

1 によって事, に拠っ

▼ 卿総領池田瑞英善直母~ (2, 0.1%)

2 は家女

▼ 卿~ (2, 0.1%)

2 や鹿子木員信博士

▼ 卿自身~ (2, 0.1%)

1 を評価, 僅か五年後

▼ 卿落ち~ (2, 0.1%)

1 となつ, に従って長州

▼ 卿被害~ (2, 0.1%)

2 の報

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 に修理大夫, に見える

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 を屈し, を致せし

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 がどんな, は大きな

▼ 卿~ (2, 0.1%)

1 の茴香畑, の裏門

▼ 卿金蓮~ (2, 0.1%)

1 の三人, の邪鬼

▼ 卿長成~ (2, 0.1%)

1 というお, に嫁

▼1* [272件]

あの炯々と, 卿お揃いで駕を, 卿お礼を申します, 卿かなしびて此抄を, 卿がかあいい, 卿きびしくたたみかけて, 卿くらい芝居の, 卿こういう晩は, 卿こそ真の, 卿これはシナ, 卿さえ宗人の, 卿しばしとどまりて, 卿しばらく小首を, 卿も院中, 卿そっとたちぎきして, 卿その他の参議, 卿それから年を, 卿それらは慥, 卿たる者宝の山, 卿からな, 卿だけだ, 卿だけのお席, 卿でも飛鳥井大納言でも, 卿とかいう者, 卿とかと呼びならし, 卿としてエセックスの, 卿とで双方傷だらけに, 卿どったり腰, 卿どんなものを, 卿なぞの蘭学者を, 卿などが丁寧に, 卿などこそうるは, 卿などとともに昨年大阪表の, 卿なに気なくふりかえった, 卿におけるその詩歌, 卿については舞御, 卿にでもなった場合, 卿にとってノックされる, 卿にゃ代えられン, 卿によって蹂躪されはじめた, 卿に対しまた朋友, 卿に対してもいささかも, 卿に従って登った時, 卿はな女親じゃから, 卿はの男かい, 卿はも一度万戸の, 卿への報告を, 卿へもわが勇猛, 卿ほんとに剣山の, 卿ッ先に, 卿までがそう言いました, 卿までも反対した, 卿みずから陣頭に出, 卿みないい色, 卿みな杯を休め, 卿めったに余人の, 卿もし疎くもてなさ, 卿もっと躾を, 卿よは佳かった, 卿よろしく出師の, 卿らしい者と, 卿らみな命をすて, 卿ら悪意を生ぜざれ, 卿ら探険隊の諸君達, 卿ら渇望の水, 卿ら老朽の智者ども, 卿ら赤心の豪傑ら, 卿をなまあお, 卿をば救ひ, 卿を通じて京都に, 卿ウィルトンに追い抜かれた, 卿ガ妙才ヲ観, 卿サア・ロバアト・セシルにエセックス伯爵, 卿シーワルトと云う, 卿ドイツ空軍のため, 卿ニ群疑出態シケルニ, 卿ハスナワチ国ノ元老, 卿ハ清水寺ニ在, 卿ヒアホオドとバウアシア, 卿ホワードさえもバアリイ, 卿ランシング氏の演説, 卿ロバアト・ステイル氏なども出廷, 卿ロバアト・セシルおよびエセックス伯, 卿以テ之, 卿一人となった, 卿一以上六首の末, 卿一生のうち, 卿一行のあと, 卿丁公粤の勇, 卿七八間離れた所, 卿万延元年幕府に召され, 卿反拝, 卿三位基親卿は深く, 卿三十三同従三位, 卿三条中納言即ち清範朝臣, 卿中納言を辞そう, 卿主人顔して, 卿主従の間, 卿乱行の為, 卿亂逆之張本, 卿である, 卿二品という女傑, 卿ふ貴, 卿交野卿みないい色, 卿にて沓さし, 卿以下の大官, 卿以下夜にまぎれ, 卿以外には少く, 卿以来三舟に乗る, 卿以来聡明の血, 卿休せよと, 卿何ぞ必ずしも姓王ならん, 卿旧候, 卿に封ぜられ, 卿修理大夫などでいる, 卿兄弟および緒方洪庵等, 卿先頃思ふ旨, 卿光経どのの所, 卿入道も撰択, 卿公円済というの, 卿遊に, 卿副島種臣はそのまま, 卿北峰好問堂等, 卿著す是東大寺, 卿参り候はば, 卿及びレディ・モラン, 卿及厚重二児賦, 卿右中辨兼左衛門権佐豊房は清閑寺家, 卿君大野清敬君の賛成, 卿を忘れ, 卿唐船を造り, 卿困ったことを, 卿壮麗きわまる演奏, 卿夙慕忠勤職司禁衞省覽表疏, 卿宰, 卿大きくいって, 卿大徳寺清巌和尚南禅寺妙心寺天竜寺相国寺建仁寺東福寺並びに南都興福寺, 卿夫妻はインド, 卿の境遇, 卿孔叔圉等から乞われる, 卿は淑芳, 卿季平子を討とう, 卿孫兵衛助太刀の湧井道太郎, 卿宇合の裔, 卿家歌合せなどを中, 卿尊仁はわれ, 卿小字重太郎予州宇和島の人, 卿小字重太郎豫州宇和島の人, 卿小船に乗つ, 卿山田顕義伯は我国, 卿帰ったらしい様子も, 卿ひに, 卿弁護人は故, 卿国津守に, 卿得べきなりと, 卿乱行という, 卿御代清洲朝日村柿屋喜左衛門祖父物語一名朝日物語に云う, 卿忠孝の道極り, 卿急ぎ人を馳せ, 卿恬然として控え, 卿慰労の春帆楼, 卿扇子の要, 卿揚邁が兎, 卿播磨守で敦忠, 卿撰行状に依拠, 卿教賢の御, 卿実親王, 卿かる由, 卿へ下され, 卿日野中納言万延二年二月三日宣旨法橋磐安宜叙法眼, 卿日野中納言万延二年二月三日宣旨磐安宜叙法橋, 卿早速舎弟伊予守忠昌出羽守直, 卿の真宗, 卿時長の子, 卿智仁親王に五百枚, 卿暗殺事件に言掛, 卿最期の所, 卿有村妥協が嫌い, 卿有村扇子をとっ, 卿平門外, 卿朝門の百官, 卿へくだりた, 卿東国追討のみぎり, 卿杲卿が忠勇, 卿柴担人去年此夜与両生, 卿梅渓卿交野卿みないい色, 卿になっ, 卿次男中納言宗盛三位中將知盛を初め, 卿き給, 卿歯ぎしりを噛まず, 卿は錦橋, 卿泰経は九条兼実, 卿洛北の岩倉卿, 卿だと, 卿渋江子長森立夫及児重同遊墨水, 卿狩谷卿雲及諸公同集菊潭吉田医官堂, 卿狩野探幽, 卿狩野卿雲此四人は余, 卿独唱者のうち, 卿甲原元寿従菅先生帰, 卿申して云, 卿當國を管領, 卿白川の地, 卿百番自歌合, 卿皆これに和, 卿大皇后宮大夫源俊明, 卿皐月より葉月, 卿相以下所謂三家者の賤民, 卿相僧侶の方々, 卿相列座の中, 卿相十人の連署, 卿相四十三人を陟, 卿相四十余人の官職, 卿相幾百の院, 卿相皆色を失った, 卿ならぬ祈願, 卿秘蔵の小鼓撫子, 卿等之に殉じた, 卿等幸にそ, 卿等総ての上, 卿等請ふその, 卿箕作阮甫杉田玄端宇田川興齋木村軍太郎大鳥圭介松本弘庵など俊秀, 卿範光という人, 卿の美学思想, 卿素早く二の矢を, 卿翁達の国学的社会説, 卿翡翠が魚, 卿者社稷之臣, 卿色紙形一枚を送り, 卿若くは外務大臣, 卿薫る中将と, 卿蘇長公の輩, 卿行盛の卿, 卿裏松宰相資清卿大徳寺清巌和尚南禅寺妙心寺天竜寺相国寺建仁寺東福寺並びに南都興福寺, 卿西郷従道あてに今一度, 卿親王上野の親王, 卿記是年八月九日の条, 卿あり, 卿詩集鐘情集惠贈, 卿大夫を, 卿諸侯を召見, 卿謹書併建之, 卿警護の任, 卿軈て武都に, 卿通俊の, 卿選歌の心, 卿遺族の弔慰その他, 卿福山, 卿配土左国之時歌三首並短歌の中, 卿酒井日向守松平和泉守松平左衛門佐御親類, 卿酒樽の鏡, 卿酔っちゃいまい, 卿重喜の前, 卿錦橋は其号, 卿長房卿は明恵上人, 卿開拓次官ら相会して, 卿降って六朝, 卿隆曉法印といふ人, 卿雲及諸公同集菊潭吉田医官堂, 卿雲吉人には茶山, 卿雲市野古庵様, 卿雲市野服部小山諸君へ御, 卿雲往候之, 卿雲此四人は余, 卿雲為余購得之於書賈英平吉, 卿雲爛たり糺縵, 卿雲見え候節代筆御たのみ, 卿雲諸子曾作此賞距今十一年矣憺夫有詩, 卿霧渓と号, 卿韓曁はやがて, 卿を俛, 卿黄子澄というもの