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青空てにをは辞典 「包ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

勿論~ ~匂 匂~ ~匂い 匂い~ 包~ 包まれ~ ~包み 包み~ ~包ん
包ん~
化~ 化け~ 化粧~ ~北 北~ 北条~ 北海道~ 匹~ 区~ ~区別

「包ん~」 1921, 21ppm, 5543位

▼ 包ん~ (1858, 96.7%)

64 いた 38 いる 31 持って 21 しまった 15 いるの 13 いるよう, それを 12 あった, ある, いて 9 あつた 8 あるの, いたの, くれた, しまって, 紐で 7 しまうの, ゐた, ゐる, 居る, 置いて 6 ありました, いった, いました, いるもの, ゐるやう, 出て, 大切に, 私の 5 いるが, しまいました, もらって, ゐるの, 抱えて

4 [14件] いたが, いたので, います, いること, いるところ, いるので, おいて, くれたの, しまう, やった, 元の, 持つて, 目ばかり, 討って

3 [33件] あったもの, いるから, いるし, いると, おいた, おくと, くれ, くれて, くれるの, これを, しまうと, しまったの, その上, ポケットに, ポケットの, 之を, 二階の, 入れて, 出した, 外へ, 家の, 来た, 来たの, 来て, 水引を, 片手に, 私は, 腰に, 膝の, 行け, 行李の, 討ち取ろうと, 貰って

2 [75件] あった新聞紙, いるその, いるという, いる世界, いる客観, いる皮, いる空気, きて, くれました, くれる, しまうこと, しまふ, しまわなければ, そこに, どこか, もらった, やつて, やりながら, やりました, やると, やれば, ゐること, ゐるので, サラダ油で, トランクの, 了ふ, 佐太郎を, 作った枕, 出すと, 右の, 呉れたの, 女の, 家を, 宿に, 居た, 居るの, 居るよう, 屋外を, 帯の, 帰ろうと, 彼女の, 愛しました, 手に, 打って, 持たせて, 晝の, 来る, 来るもの, 枕の, 棄てて, 深い歎, 渡す, 眼だけ, 眼ばかり, 私が, 窓から, 糸巻き代用に, 紙縒で, 綺麗な, 置いた, 置いたが, 置かねば, 置くと, 背中へ, 背負って, 自分の, 行くの, 行った, 行って, 袂に, 遠い音, 銀の, 隠して, 雪でも, 首から

1 [1165件 抜粋] あげたい, あげますよ, あったが, あったらしいカプセル, あったん, あった皺, あった絹, あった衣類, あの戸棚, あり中, あるが, あるそう, あるに, あるもの, あるん, ある一枚, ある不思議, ある制作台, ある唐墨, ある彼, ある物, ある箱, ある薄い, いかにも元気, いく, いたから, いたそう, いたふっくら, いたエフ瓦斯, いた事も, いた影, いた感情, いた殻, いた着物, いた花, いた重い, いた靄, いって, いては, いない事, いますよ, いるかの, いるこの, いるぜいたく, いるつもり, いるに, いるものの, いるらしくないの, いる一人, いる両側, いる何処, いる千, いる地中, いる大きな, いる布, いる強い, いる杉, いる殆, いる清吉, いる狩衣姿, いる病苦, いる相手, いる美しい, いる足, いる部屋, いる長い, いる雰囲気, いる風情, いれる, おいたの, おいた身, おきました, おくれ, おこう, おった六年前, おもく圧しつけ, おりその, おりました病気, お上げ, お前が, お君, お座敷か, お持ち帰り, お梅, お紋, お菓子の, お賽銭箱, お駒, かげろうが, がた, きたから, きたふろしき, きた水引, きれいに, くるの, くれたさ, くれたン, くれた風呂敷, くれと, くれなくとも, くれねえか, くれるだろう, くれる人, くれる晴々, くれ給え, くんないか, ぐる, ここへ, この墓原, これも, さあ出, さっと乾いた, しかも日光, しまいたいよう, しまいまったく, しまい花, しまうなんて, しまうよう, しまえば, しまおうと, しまったこと, しまったので, しまったよう, しまつてごろ, しまひました, しまふと, しまふ僕, しゃがんで, すぐに, ずっと遠く, そうして其髷, そっとうしろの, そっと胸, そのまま出, その下, その前, その女, その建物, その荷, その間を, それから油紙, それでもう, それで結構, それらの, たびたび手入れ, たゆたい体色, ちょっと頂いた, とって, とにかく小さい, どこかへ, どっさり入れた, なんだか急, のつ, はたと仰, ひそかに, ふつくり浮上つた, ぶら下げた, ぽっちりと, まだ霽, みしと, みようと, もって帰りました, もらふ, やがて彼女, やって, ややともすると足, やる, やれほほ, ゆかなければ, ゆれて, よく子供, よこそうという, わたす, ゐたうれし, ゐたもの, ゐた今朝, ゐた氷嚢, ゐないとは, ゐるから, ゐるもの, ゐるわけ, ゐる宝蔵, ゐる折目, ゐる死, ゐる紙, キリキリと, グルグルと, サドルの, ト先ず, ドツと, ヒヨイと, ルーアンの, 一団の, 一方に, 一気にねじ, 一端何, 七色の, 丈助に, 三四人の, 三角形に, 上り口から, 上箱に, 下さったの, 下さる, 下男べやの, 与えたこと, 与える, 与る者, 並んだ膳, 中将へ, 丸薬に, 了うのでした, 了つた, 二つ三つ喰は, 二人分の, 五助が, 京弥を, 人目を, 仏壇の, 仕舞て, 件の, 伏目に, 何処から, 來た, 來ては, 保存し, 俯向い, 傍に, 僕の, 入って, 入れたの, 入場料四ピアストルを, 八五郎の, 八方閃, 其に, 兼ねて, 内隠し, 円く甲武線, 凝結する, 凧糸で, 出されたらどう, 出したの, 出す衣, 分けて, 別れの, 前の, 剥げ黒ずんだ物, 勾欄に, 千住近傍へ, 半日ほど, 却って呵々, 取って, 取り敢えず人目, 叩く, 吉川も, 同じ紐, 向き直った, 呉れたから, 呉れた古, 呉れ給, 咲き盛る, 啓吉の, 四方から, 園に, 圧伏せ, 坊様に, 堀へ, 墳墓へ, 声を, 外から, 外套の, 外気に, 夜路を, 大きく大きく宇宙, 大きな木, 大事そうに, 大事相に, 天井裏に, 太陽黒点に, 奥の院が, 好々爺らしい, 子供の, 守つてゐる, 客に, 容易に, 密として, 寒い日, 寢た, 寺僧に, 封じ目を, 小供, 小判で, 小柄の, 少し前屈み, 尻からげの, 尼の, 居た切れ, 居ます丁度, 居りますが, 居ると, 居る其の, 居る時候, 居る空気, 届けて, 屑屋の, 峰の, 左の, 左右の, 差しあげますから, 差し出しその, 差出すを, 帯に, 帰った鼻紙, 帰りかけた, 帶の, 帽子と, 平伏しそれから, 年に, 広告マッチと, 底冷えの, 彼女は, 往来の, 後世山と, 心づけを, 快活な, 思わず微笑まれる, 恍惚と, 恭しく徳市, 恵むの, 懐に, 懐中し, 懐中に, 懷中へ, 戸の, 手には, 抑えて, 投げたら助かろうという, 投げた岩, 抱いて, 抱へ, 抱へながら, 押収した, 拳を, 持ち出される, 持出しても, 捨てられたお, 揉み立てたの, 提出しなけれ, 握らせた, 撃てば, 敷居際まで, 早くこの, 時雨の, 暇乞いを, 暖炉に, 暴れ狂っ, 最後に, 有るの, 朝に, 木村章一に, 村の, 来たこと, 来たん, 来た香奠, 枕許の, 梅に, 極りが, 横に, 欄干が, 次郎に, 正面に, 歸つた事や, 毎日の, 水に, 水路が, 池の, 河へ, 法医学教室を, 活きた坩堝, 流れるの, 消えそう, 添えそして, 渡すこと, 渡すの, 湯の, 滑らかに, 漆黒の, 火事が, 灰色がかった, 烏仗那国王に, 焼き殺そう, 燃えたつ雲, 燃え上がったが, 燦然たる, 牀の, 片附けられ, 独りで, 甘んじて, 生れたばかりの, 畢つた, 痛い齒, 発車した, 白糸で, 皮膚には, 目ばかりを, 眞田紐で, 眼の, 破けまいと, 神秘の, 秘蔵し, 空を, 立った時, 立派な, 竹丸の, 策戦を, 篝火が, 米俵だ, 細かく艶, 絶えず舞いあがっ, 縮まって, 置いた竜胆, 置いては, 置きあるいは, 置き男, 置くの, 置けない事, 羽二重よりも, 翌日仕度を, 老人は, 而し, 背の, 背負うと, 背負はれる, 能登守を, 腹掛の, 臆病窓の, 舟を, 芒畳の, 若い方, 若さ, 華陀に, 蒸すの, 薄汚れた, 藍色の, 行ったもの, 街道を, 表へ, 西側と, 見えなくなった, 見せ張り, 見る機會, 言った, 詩と, 誘き出す一方口, 豚に, 貰い松田という, 貰った菓子, 貰ひ, 賽錢箱に, 赤や, 軟かいその, 軽い麦藁帽, 軽く笑っ, 近い処, 送って, 連った, 道庵先生の, 遠路を, 遣わしまして, 重い重いと, 野村に, 針箱の, 鍬の, 鏡台の, 長い物, 門に, 開発の, 隅ッ子の, 雨の, 雪の, 雫も, 電気天井という, 霜に, 露に, 頂きとうございます, 頭なし, 顋の, 顔ばかり, 顕れて, 風呂敷を, 食べる料理, 飲ませる事, 餞別を, 首に, 香流川の, 駅前に, 髯だらけの, 鷺が, 黒い装束, 黙って

▼ 包んだり~ (28, 1.5%)

6 して 4 ひとの

1 [18件] した, しないの, するばかり, する事, トランクを, 人に, 半衿, 岩の, 綿の, 縛ったり, 肩掛を, 茅野雄の, 蜘蛛の, 袂へ, 護ったり, 部屋の, 電を, 鞄に

▼ 包んでも~ (12, 0.6%)

2 包んでも 1 いいが, いいでしょう, いなかったが, おけない京極家, ゐた, 不思議は, 仕様がね, 包み切れないと, 持てぬくらい, 白く浮びあがっ

▼ 包んでは~ (7, 0.4%)

1 ありますが, いましたが, すぐ封じ目, その雪, 出されない何, 殲滅し, 質屋の

▼ 包んでから~ (5, 0.3%)

1 ものの, 相手は, 私の, 花房の, 風の

▼ 包んででも~ (2, 0.1%)

1 いるよう, おいたもの

▼ 包んでな~ (2, 0.1%)

1 斑鮭の, 鹽を

▼ 包んでね~ (2, 0.1%)

1 ほかに, ロシアを

▼ 包んでを~ (2, 0.1%)

1 りオーイ, る形式

▼1*

包ん難破させた, 包んでの和議では, 包んでまで持って