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青空てにをは辞典 「動い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~労働者 ~効果 効果~ 勇~ ~勇気 勇気~ ~勉強 勉強~ 動~ ~動い
動い~
~動かし 動かし~ ~動かす 動かす~ ~動かない ~動き 動き~ ~動く 動く~ ~動作

「動い~」 4037, 44ppm, 2659位

▼ 動い~ (3789, 93.9%)

303 いた 270 いる 239 いるの 100 ゐる 85 ゐた 69 いるよう 55 いるもの 46 ゐるの 45 居る 37 いて, 行く 36 行くの 35 来た 34 行った 29 います 28 いると 27 いたの 25 いること 23 いました 22 来て 19 ゆく 18 来る 17 いたが, いるだけ 16 いるという, いるん, ゆくの, 居るの 15 いるが, ゐるやう 14 いるか 12 いった, きた, 来るの 11 いなかった, いるから, ゐるもの, 行つた 10 いるので, いる時, 居た 9 いない, 来たの 8 いるでは, いる人間, ゐると, 見えた 7 いたこと, ゆくもの, ゐます, ゐること 6 いく, いくの, いるかを, くる, ゆくよう, ゐるので, 行くと, 行って, 見える 5 いって, いないこと, いないの, いるかと, いるとしか, いるに, いるばかり, いれば, 居ると, 行くこと

4 [26件] いたから, いたと, いたので, いるでしょう, いるとき, いるのに, いるものの, いるわ, いる人, いる人々, いる大きな, いる感じ, いる間, くるの, それが, みると, ゐたの, ゐない, ゐなければ, ゐる樣, 來た, 來る, 居ります, 居る様, 行きました, 行くよう

3 [36件] いたかと, いたし, いたもの, いたよう, いるうち, いるかの, いるため, いるとは, いるわけ, いるモスク, いる大, いる姿, いる影, いる所, いる方, いる時代, いる私, いる精神, その合わせ, ゐたこと, ゐて, ゐるが, ゐるだけ, ゐる時, 何か, 動かない心, 唇が, 居たの, 居る間, 情を, 来たと, 来ました, 来ること, 私が, 行きます, 行ったの

2 [127件] あわてて, いたか, いたかという, いただけで, いたとき, いたり, いったこと, いつた, いても, いないと, いないところ, いないもの, いなければ, いますが, いるかという, いるかも, いるじゃ, いるその, いるだろう, いるところ, いるね, いるよ, いるらしい, いるらしかった, いるわれわれ, いる一個, いる今, いる列, いる動いて, いる場合, いる小説, いる有様, いる歴史, いる気, いる物体, いる生きもの, いる生活, いる男, いる白い, いる者, いる長い, いる雲, いる電車, いる音, おらぬ, おります, おりません, きて, くれない, くれませぬ, くれるので, くれるよう, こちらへ, しまつ, そこに, そこを, そのあと, またも屹, みえた, ゆくその, ゐたその, ゐたところ, ゐたとも, ゐたのに, ゐたやう, ゐても, ゐなくては, ゐるとは, ゐるなか, ゐるに, ゐるのに, ゐるテレビン油, ゐる事, ゐる男, ボートは, ポチャポチャ水の, 一事を, 下さい, 出た, 出て, 女の, 女中を通して, 居て, 居ないの, 居ました, 居ますね, 居りましたが, 居るが, 居るとしか, 居るなぞ, 居るので, 居るやう, 居るよう, 居るん, 居る人々, 居る筈, 彼の, 彼等の, 往った, 意識に, 暮して, 来たこと, 来たもの, 来るもの, 来るよう, 横目に, 比較的なだらか, 海には, 眼が, 艶いた, 蓑の, 行かなければ, 行かねば, 行くか, 行くだけ, 行くところ, 行くので, 行くやう, 行く影, 行く方向, 行く船, 行く車, 行けない自分, 行こうと, 行つてゐた, 見えました, 見えます

1 [1307件 抜粋] あとから, ある言語形式, いかないわけ, いくこと, いくやう, いく真っ黒, いそう, いたしな, いただから, いたとさ, いたに, いたらしいの, いたら不景気, いたろうし, いたミシン, いた下, いた人々, いた人影, いた夜, いた学校, いた感情, いた時, いた様子, いた灰色, いた皆, いた私, いた自動車, いた蟹江, いた諸, いた重い, いた霧, いったので, いないか, いないらしいという, いなかったかね, いなかったので, いましたか, いましたッ, いまする, いま目の, いようとは, いらっしゃるから, いるある, いるいないの, いるかは, いるけ, いるこっち, いるし, いるぜ, いるたくさん, いるだけで, いるだけに, いるって, いるであろうかという, いるであろう朝靄, いるとしても, いるど, いるならば, いるはず, いるもう, いるより, いるらしいの, いるらしくも, いるエネルギー, いるトム公, いるホテル, いる一寸, いる一部, いる世界社会, いる中, いる人ごみ, いる何物, いる八時十五分過ぎ位, いる半数, いる吾亮, いる器械, いる夕闇, いる外国人, いる奴, いる小, いる小さい丸い, いる山々, いる年, いる心, いる性命, いる教師, いる敵, いる日本社会, いる晩秋, いる杵, いる樅, いる歯, いる永遠, いる無気味, いる狂人たち, いる理髪師, いる産業, いる石張床, いる空間, いる紅い, いる緋鯉, いる群集, いる自動車, いる若々しい, いる菅笠, いる裡, いる足, いる辻, いる道, いる針, いる際, いる雑草, いる黒い, いる黒点, いろと, おいで, おさまりの, おみせします, おらぬこと, おらんから, おりました, おりますかぎり, おりますし, おり彼, おるうち, おるよう, おれば, きたよう, きれぎれ, くだされば, くると, くるもの, くる四囲, くる群衆, くれた, くれたまえ, くれないし, くれなかったの, くれましたので, くれるな, こない, この旨, こんどは, ごらんお前さんの, ごろッと, さも重, しかたが, しげみの, しまいには, しまった, しまった自分, すきま, すぐと, せせら笑う, そこから, そこらの, そのため, そのままじっと静まり返りました, その位置, その剥離片, その太い, その日, その身体, その間から, その面, それからゆらゆら, それだけで, そんな声, たまるもの, ちつと, ちょうど水たまり, つい買っ, とおる, どうしても右, なかなかその, なにものかが, はじめて反逆者, ばつかり, ひとりの, ほしいと, ました, また大いに, まっかな, まるで輝かしい, みえる人影, みたい衝動, みたまで, みて, みなければ, みる以外, むら, もと来た, やがて紫色, やまないよう, やまない美, やまぬの, やまぬ時勢, やまぬ社会, やること, ゆかなかった, ゆきながら, ゆき結局両方, ゆくかなど, ゆくから, ゆくでは, ゆくとき, ゆくや, ゆく先, ゆく心, ゆく柳, ゆく虹, ゆく赤馬, ゆく道すじ, よいか, よろしき位置, わずかに, ゐたから, ゐたさ, ゐたに, ゐたわけ, ゐた時計, ゐた精神, ゐた薔薇, ゐないた, ゐないのにも, ゐない所, ゐなかつたらこの, ゐました, ゐやがる, ゐるお茶, ゐるかとも, ゐるこの, ゐるその, ゐるで, ゐるとしか, ゐるは, ゐるらしかつ, ゐる丈, ゐる人波, ゐる伊予簾, ゐる太い, ゐる小箱, ゐる店員, ゐる感じ, ゐる描寫, ゐる時分, ゐる樹明君, ゐる民謡側, ゐる氣宇, ゐる濤, ゐる社会, ゐる私, ゐる細か, ゐる良心, ゐる血液, ゐる車, ゐる間, ゐる雲, ゐる須田町, カラカラと, キラリと, スタンドの, トテモ危険な, ブリキの, ペリシデの, ポケットの, マアセルは, 一ヵ所に, 一人の, 一度必ずき, 一櫂ごとに, 一瞬凝った, 万波動き, 三人をの, 上の, 下から, 両方木賃宿の, 了います, 二人を, 二通の, 五郎の, 京都加茂神社の, 人事不省なら, 今にも散っ, 今其處, 休まない天体, 伸子の, 何かに, 何やら不吉, 何處かへ, 作品として, 來ました, 倉地を, 先日平安神宮で, 全体として, 六十歳に, 其の手, 其處から, 写る影, 出たよう, 前の, 前方へ, 割れる床, 勇士を, 勝手気儘な, 半ば立て切っ, 参りました, 又此聲, 口が, 吹きつける風, 呉れない, 呉れる京都, 喘ぐやう, 喰ひこん, 四辺の, 困るとか, 土を, 地模様の, 地球の, 執権御所の, 壁に, 声を, 変って, 外界の, 大筒の, 奇術師の, 始末に, 寒気が, 対象の, 小鳥らを, 居たあの, 居たので, 居つたので, 居ない, 居なかつた, 居らぬと, 居りました, 居りますが, 居るお, 居るかの, 居るでは, 居るどころか, 居る一条, 居る優美, 居る外, 居る方, 居る時, 居る水車, 居る眼, 居る訳, 居る音, 崩すと, 帰って, 幽霊の, 幾十の, 強く水, 彼方で, 後の, 徐々に引, 御遷宮, 必死と, 息を, 感ぜられるの, 戦うなかれ, 扉を, 拳銃を, 敵に, 新気運, 明るい初夏, 景色の, 書かれて, 李一の, 来たじゃ, 来たり, 来た共感, 来た様子, 来ない, 来ないわけ, 来なければ, 来ましょうよ, 来ようとも, 来るん, 来る手間, 来る水, 来る輝いて, 東京から, 横に, 機関車は, 次第に文学作品, 止まない, 止まない風, 止まぬ戦後, 殻が, 気疎い楽隊, 油を, 流れるのに, 海長へに, 満足を, 潜航艇のよ, 無愛想な, 煽るやう, 父親の, 犠牲と, 猛悪な, 瓶を, 留まない, 痛み出す, 白い着物, 盥の, 目ざめた鳥, 目を, 目醒め, 真っ向に, 眼の, 眼前の, 破邪顕正の, 私の, 立去った, 箸を, 紙芝居を, 継目の, 緩く哀調, 而し, 背後に, 胴が, 臨終の, 自分も, 自在鍋の, 舳を, 船頭が, 若々しい鼓動, 莞爾, 萎れつ, 葉を, 虚弱そうな, 行かない, 行かれた後, 行き方, 行くあと, 行くが, 行くであろうから, 行くばかりで, 行く一つ, 行く中, 行く二日, 行く兵士たち, 行く小さい, 行く形, 行く微妙, 行く提灯, 行く松明, 行く死者, 行く浪, 行く現在, 行く箱, 行く群集, 行く足, 行く過程, 行く音, 行ったあと, 行ったそれ, 行った時, 行った迹, 行つてそして, 行為と, 裾は, 見えたこと, 見えなかった, 見えるの, 見せること, 見せ得るの, 見ました, 見ると, 覚一の, 観衆を, 言ふこ, 訪問者を, 話を, 誰か, 赤いしるし, 走るよう, 跫音が, 軽く袖口, 近づいて, 迷わず, 通って, 遠のいて, 鍋島勝茂の, 門内に, 開け放しに, 雨戸の, 震えますそして, 音を, 頭が, 頼の, 首に, 鱗の, 鳴つた, 鹿が, 黄昏の

▼ 動いては~ (93, 2.3%)

23 ならぬ 5 いけない, いけません 4 いない 3 いなかった 2 いかん, いけませんよ, いないの, ならない, ならぬぞ, ならん

1 [41件] あぶない, いくら歩い, いけないいけないと, いけないぞ, いけないと, いけないといったぜ, いけないもの, いけないよ, いけませんね, いたが, いましたが, いられないの, いるけれ共, くれない, くれないの, くれなかった, しばしば地上, どこかで, ならないし, ならぬこと, ならぬと, ならぬ動けば, ならぬ病人, なりません親分, まんまと敵, やはり事, ゆくが, よくない, ゐなかつたか, ゐません, ゐるが, 何の, 停るたび, 傷に, 大きなため息, 天下無敵の, 止めして, 止め動い, 気の毒だ, 見えぬものの, 駄目よ

▼ 動いたり~ (71, 1.8%)

9 して 3 しゃべったり, する 2 すること, するたび, するの, 土工の

1 [48件] ぎゅっと縮ん, した, したという, したら命, した事, しちゃいかねい, しない, しないよう, し帆, すると, するな, するので, するやう, する乗合自動車, する事, する度毎, する後世, その庭, その波, たったそれ, ものを, やがて隣, ネオン, バタ, 何か, 停泊し, 光ったり, 努力し, 口を, 声を, 少しでも, 廻ったり, 時々赤く, 泣いたり, 浮いたり, 笑ったり, 舞扇が, 色が, 規律を, 話したり, 跳ねたり, 集まったり, 電熱利用の, 静止し, 顔を, 顔色を, 飛びついたり, 鳴ったり

▼ 動いても~ (36, 0.9%)

2 乾酪が, 悪し立っ

1 [32件] いかんの, いない, いないし, いないよう, いるの, おらぬ世, けっして達する, すぐに, すぐ脱, それは, どうにも, びくとも, よろしい, スローモーションで, 其は, 向こうは, 大丈夫です, 天下の, 好い女, 子供が, 宜しいの, 平面以外に, 幸福が, 手が, 構わない, 目を, 茂市は, 静であった, 頭の, 頭蓋骨は, 飛行機の, 飾った雛

▼ 動いちゃ~ (33, 0.8%)

6 いけないよ 5 いけない 3 いかん 2 ならねえよ

1 [17件] いけな, いけないでしょう, いけないといったな, いけないん, いけねえ, いけませんよ, いないよ, いません, だめだ, ならねえづら, ならねえと, ならん, アいけ, イカンイカン, ボタンが, 困る, 駄目だ

▼ 動いてを~ (4, 0.1%)

21 ります, りますし

▼ 動いちや~ (2, 0.0%)

1 ならねえ, ならねエ

▼1*

動いたりと見て, 動いたりという有様に, 動いちゃあならねえ, 動いてかはつた, 動いてから私の, 動いてさえみれば, 動いてでもいるよう, 動いてよと告げて, 動いまだ止まぬところ