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青空てにをは辞典 「別々~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

初期~ 判~ ~判らない 判らない~ ~判る ~判断 判断~ 判然~ ~別 別~
別々~
~別に 別に~ ~別れ 別れ~ ~別れた 別れた~ 別れる~ 別段~ ~別荘 別荘~

「別々~」 1097, 12ppm, 9226位

▼ 別々~ (598, 54.5%)

24 なって 17 して 13 なつて 6 住んで 5 なった 4 出て, 引き離して, 暮して, 見るべきもの, 離して, 離れて 3 成りて, 生活し, 生活する, 私の, 見れば

2 [29件] しなければ, するの, たいて, なるか, なるの, パチパチさせ, 使わるる計り, 使用する, 印刷した, 守つて來た, 家を, 建立し, 成長し, 掲げて, 描かれて, 死んで, 毒を, 生きなければ, 発生した, 立って, 置いて, 考えて, 考えること, 行は, 見て, 訪ねて, 退場, 離すこと, 頭を

1 [436件] あつて, あると, あるもの, いくつも, いると, いろんなポーズ, うごくの, おいでに, おほ, お休み, お城, お暮し, かかれて, かたまり合って, かまどを, かよって, きちがいの, くらす二人, ここを, この点, さずかる饗宴, された骨, されて, ししたがって, した二通, した場合, しては, しながら, しねえナ, します, しまって, しらべて, すごした悩ましい, すべきなれども, する, する見たこと, そう呼ばず, その地方, その言葉, それぞれの, それを, た, たべるの, ちがった名前, つかんだ藤吉, つくりそれ, では, といて, どちらか, なげすてました, なったが, なったこと, なったという, なったの, なった気味, なってると, なつたま, なにかを, なにが, ならないで, ならねえで頑張つて, なりましたが, なりまして, なりましては, なりますが, なること, なると, なるといふ, なるん, なる事, なれば, ねどこへ, はこんだり, はずされて, はたらくの, はなれて, まとめて, まるでちがっ, もって, ものうい倦怠, ものを, やった仕事, やって来て, よその, よろしく取りなし, わけて, わけの, アイビキの, キチンと, ナフキンを, ハッキリと, バラバラに, パリーへ, ペコペコ三味線, ポルト・サン・マルタン座を, 一つを, 一つ宛拵へて, 一人, 一家を, 三味線堀に, 上方行きという, 下ろしたり, 与えるよりは, 世に, 両岸, 並んだ, 並行し, 主観的に, 二つある, 二つ折に, 二ヵ所で, 二人の, 二人を, 二度に, 二本の, 云いもし, 云って, 互に無関係, 仕上がって, 仕事に, 仕立てたもの, 企てて, 伸ばそうとは, 住って, 住んだの, 作られたもの, 作用する, 使い分けること, 使って, 使つた, 使われ言い分けられて, 使用し得る, 保存せられ, 倒れて, 偶然に, 働いて, 働かせたり, 入った, 入って, 入るの, 入るので, 入れられた, 入れ電気, 其の名, 其處へ, 内を, 内地へ, 凝結し, 処理する, 出かけた, 出かけたにも, 出かけて, 出た, 出るのよ, 出来て, 分かれたらあるいは, 分析を, 分裂し, 切つて書い, 切りは, 切り離されたもの, 切り離して, 別々な, 別れ別れに, 加えれば, 勉強部屋を, 動く, 勘定する, 勝手に, 包まれました, 収監され, 取り分けたが, 取り扱, 取り扱うこと, 取調べる必要, 口に, 各々四本の, 同じこと, 同じ事, 名票, 含ませて, 吹きちらされた, 呻り, 営業を, 嗅ぎ分けること, 固まった, 土田や, 在るん, 坐らせようか, 坐らせること, 埋めれば, 基礎づけられる, 墓を, 売って, 外に, 天井裏の, 奉公した, 始まったもの, 存在しなかった, 存在する, 孤独の, 孤立し, 守って, 守つて来た, 守られて, 客だった, 家の, 宿つた一夜といふ, 寐た, 寝たかと, 寝て, 寝ました, 寝るよう, 審査を, 対抗する, 対立する, 小袋ヶ岡へ, 少し間, 居ませうよ, 居れば, 居私, 屯ろし, 巡ると, 差出そう, 帰った, 帰ったの, 帰って, 帰つて来た, 帰るという, 彼と, 彼の, 急ぎ足で, 息を, 感じながら, 感情を, 成つたやうな, 成つちや, 成長した, 戻ったよう, 手ひどい目, 手を, 手紙を, 扱って, 投げ出された手, 押し込んだら, 括って, 拵へて, 持ち出されて, 持って, 持つて, 持つ秘密, 指して, 揃つて居た, 揃へて, 提出し, 携帯せしめ, 支配し, 数え立てれば, 敵を, 敷べ, 斬られること, 新しく出発, 旅行する, 時間を, 暮しても, 暮しましょうね, 暮すこと, 暮すよう, 暮そうという, 暮らした方, 書いたノート, 杉子たちは, 村へ, 来たの, 来ないで, 板で, 此處を, 歩いて, 死んだの, 母屋と, 毎日府内を, 比田, 決まって, 沖へ, 沢山来た, 活動させる, 浮き沈みする, 浮んで, 海流の, 混つてゐる, 測ること, 無関係に, 無限の, 独立し, 独立した, 理解する, 生えて, 生きて, 生きてるよう, 生きること, 生きるという, 生じたか, 生存し, 生活した, 申上げやせう, 療治を, 発展し, 発達し, 発達した, 発音されない, 監禁し, 目立ち彼, 相当な, 研究し, 研究する, 碎かれて, 秘密に, 秦に, 移り動くもの, 稱ふ, 空気の, 立たせたもの, 立たせるの, 立った, 立札し, 答えよう, 箱の, 籠めて, 結婚し, 継承した, 綺麗に, 綿で, 群って, 考えた, 考えた上, 考えなくては, 考えなければ, 考えられたり, 考える, 考えるべきだと, 考えるもの, 考える悪習, 考え能わざる人間, 考へ, 考へる様, 考察する, 聞き分けて, 聞き分けられた, 聞き分けること, 聞くだけ, 臥して, 自分の, 自分等の, 自然の, 色々訊問, 苦笑し, 落ちて, 葬って, 蝋燭が, 行うて, 行かず一緒, 行く事, 行こうよ, 行はれ, 行われる, 行動しました, 行動しましょう, 行動する, 表すこと, 表は, 見られるの, 見る時, 見物仕様ぢや, 解説を, 解釈し, 訊くん, 訊問された, 訊問し, 討取るよう, 記しまるめて, 記憶し, 訳語を, 試みるの, 話して, 誘拐され, 説く, 説明し, 読んだ, 論じたの, 論ぜら, 論ぜられないこと, 論ぜられなければ, 論ぜられる訳, 謝礼の, 買う方, 貸間を, 起きあがつた, 踊って, 車に, 辿られたの, 送つた郵便物, 這ふ, 連れられて, 進んだ方, 進んで, 進行し, 運ばれたそれ, 運んで, 運行し, 違つた感じ, 部屋が, 銘々の, 鑑定委員の, 長く泊っ, 開くと, 降りて, 陣を, 隔てられて, 隠したがるもの, 隠れよう, 隣り合った室, 隱させ, 隱し, 離した, 離しても, 離れた場合, 離れては, 離れなければ, 預けられて, 題に, 食って, 食っては, 飲んで, 馬数頭を, 駈けて, 點を

▼ 別々~ (325, 29.6%)

8 もので, 世界に 7 道を 6 ことを, 室に, 部屋に 5 事を 4 ものが, ように, 意味で 3 ものだった, ものと, ものな, ものの, 家に, 方へ, 方向に, 行動を

2 [12件] 名を, 品物を, 国に, 場所で, 寝床に, 文化を, 方向へ, 部屋へ, 部屋を, 電車に, 音であった, 音として

1 [219件] いのちが, お部屋, ことで, ことの, ところに, はしごを, はずでございます, ものであった, ものである, グルウプに, コースを, ハンケチで, バスに, パイプから, パノラマが, 三年は, 世界かの, 世界であっ, 世界の, 世界を, 主義が, 亀を, 事件として, 事件の, 事実を, 事物も, 二体と, 二様の, 二重箱に, 人では, 人間である, 人間に, 人間の, 仕事を, 仮屋を, 会社に, 体を, 価値のみ, 便宜を, 個体に, 停車場に, 傳説で, 働きを, 元の, 内容を, 分業観から, 列車で, 勘定を, 区画が, 原因が, 叔父の, 名で, 名に, 周囲を, 品を, 問題だ, 器官に, 國の, 圏内に, 基金を, 場合に, 夜具に, 女である, 好みにて, 姿を, 存在の, 存在を, 宛名の, 室じゃ, 室で, 室になんか, 室を, 家を, 家庭を, 寝台に, 寝床が, 實在, 實驗である, 實驗の, 小さいうば捨山, 層に, 師匠が, 年から, 年についてしか, 幾篇かが, 床へ, 座敷で, 座敷へ, 径路を, 徑路を, 心に, 心を, 心中だ, 心持で, 心持でした, 思いに, 性格を, 性質を, 意味が, 意味において, 意味の, 意味を, 意見は, 意見を, 感じを, 感覚に対して, 戸口を通して, 所有者から, 手の, 抽斗に, 持ち味を, 排流管に, 推理の, 掩せ, 文句が, 新しい行動, 方に, 方向から, 方法で, 方角へ, 方面に, 方面へ, 旅人の, 日が, 日である, 時に, 時代に, 時機に, 時間に, 暮しが, 月日を, 木に, 本能が, 棟に, 檻に, 歌を, 歩調を, 歴史に, 歴史を, 民族性を, 気分に, 汽車に, 油湯が, 活動に, 派に, 燭台に, 物に, 物体に, 犯人によって, 独立の, 独身生活を, 理由から, 生存を, 生活感情に, 由, 町に, 異変な, 盃から, 監房へ, 目的を, 眼で, 神の, 種族や, 穴から, 穴に, 端から, 筋を, 箱に, 籠に, 系統から, 紋章を, 紙を, 紙包に, 細流に, 組に, 経験に, 編輯室の, 翼であった, 考えが, 者でなく, 職業の, 自分じゃ, 自分の, 色合で, 苦労を, 血液を, 衣裳を, 袋に, 要素である, 角度から, 触覚を, 言葉か, 言葉でない, 言葉を, 言語に, 話よ, 論文で, 趣向を, 車に, 軌道を, 遊戯であろう, 運動を, 部隊に, 配給生活に, 隅に, 隣村で, 集会の, 離れたもの, 電話を, 電車へ, 静かな, 面を, 音で, 音であっ, 音を, 音色を, 顔を, 香気を, 鼠とりに

▼ 別々~ (95, 8.7%)

6 ものと 4 もので 3 ことを, ものを 2 ものである, んです, 事を, 二つの, 二人の, 想いに, 木に

1 [65件] その二人, ところに, にほひ, のか, のが, のだ, のね, のも, もので無い, んだ, んでございましょう, 三人が, 事情で, 五六人の, 人が, 人間の, 人麿の, 個体である, 全く異, 処に, 力で, 勤労文化を, 口へ, 可憐な, 名を, 土地で, 場所に, 声で, 學校に, 室に, 家に, 形式をと, 心持で, 想ひ, 意味の, 意見でなく, 感じで, 感じは, 批評精神に, 方が, 方を, 方向に, 旅行という, 時に, 気持を, 流儀の, 演技が, 牢へ, 特殊な, 生活で, 生活では, 生活の, 畑から, 眠りだ, 私立大学を, 立場と, 箱の, 行事らしく見える, 行動を, 話が, 軌道を, 道から, 道を, 音楽の, 顔を

▼ 別々~ (18, 1.6%)

1 [18件] うちへ, お前の, ござります, なんにも係, はこれ, は不便, まともな, やりましたが, 今度は, 方角は, 朝夕の, 決して一處, 相互の, 石造皇子には, 縁が, 而も, 西海岸の, 逢う事

▼ 別々~ (9, 0.8%)

2 からいけない 1 からあやまらなく, から何, つたつてね, つたので, といつた, とする, よ

▼ 別々である~ (9, 0.8%)

1 から之, が或, が第, ことが, し更に, と言, のか, ので髷, 事を

▼ 別々でも~ (6, 0.5%)

2 肉体の 1 お前さん何だ, お総菜, 死ぬとき, 相助け合っ

▼ 別々です~ (5, 0.5%)

1 から, から四人, し, よ, わ

▼ 別々であっ~ (2, 0.2%)

1 ても妹, てよい

▼ 別々であった~ (2, 0.2%)

1 から別天地, があの

▼ 別々でなく~ (2, 0.2%)

1 同時に作用, 必ず一体

▼ 別々でなけれ~ (2, 0.2%)

1 ばならないであろう, やほんとに

▼ 別々なら~ (2, 0.2%)

1 ば怖, 尚更を

▼ 別々にも~ (2, 0.2%)

1 何にも, 生きて

▼1* [20件]

別々膳も, 別々かも知れませんが, 別々それも晝, 別々だったり一緒, 別々でありながら身内, 別々であればこの, 別々であろうと目的, 別々でございますもの貴女様も, 別々で暮らしてゆけない, 別々で書かれている, 別々ということに, 別々として石を, 別々となつて居, 別々とも考えて, 別々ながらいずれも, 別々なることを, 別々な死に方を, 別々にしか表せないの, 別々にとはどういうん, 別々と影法師