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青空てにをは辞典 「初~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

切り~ ~切る 切る~ ~切れ 切れ~ 切符~ 刑事~ ~列 列~ 列車~
初~
~初め 初め~ ~初めて 初めて~ 初夏~ 初期~ 判~ ~判らない 判らない~ ~判る

「初~」 1601, 17ppm, 6599位

▼ 初~ (360, 22.5%)

14 うちは 6 間は 5 内は, 名は, 殿上を 4 お節句 3 中は

2 [30件] ことで, もので, ものと, 一分時は, 亥の, 句は, 句を, 名を, 周密の, 対面を, 御目見え, 方には, 日に, 早韮, 有名な, 烏ひとり裾を, 烏ハタと, 烏一挺の, 烏遁れんとして, 無遠慮な, 程は, 節句である, 細君と, 詩は, 開元, 雪なる, 頃で, 頃は, 鮮かな, 黒きもの

1 [258件] ある日, うちはく, うち油断なく, おかみさん, お客に, お目見得が, お目見得であります, お目見得です, お目見得には, お目見得を, お目通り, かたは, きつい眼, ころ石庭に, ご参内, すぐあと, せっくです華やか, ひとこえであった, ものには, やうに, ように, ウヒ産の, ノーベル賞受賞者である, ビラまき飛行機に, ペエジから, 一カ年を, 一巻に, 一念が, 一方の, 一曲は, 一曲をば, 一書は, 一枚には, 一発は, 一節に, 一行に, 一週間は, 一頁を, 一首に, 一首を, 七人扶持が, 七日は, 三右衛門は, 上洛に, 下女, 丑の日それから, 丑の日に, 中はさほどに, 中催した, 事で, 事を, 二三卷が, 二人は, 人である, 人に, 人の, 人は, 作の, 作は, 側面へ, 僧たる, 児, 入賞は, 八日だけに, 写本千石以上分限帳に, 凱歌が, 出來事と, 出動が, 功臣洪承, 勢にも, 十五卷は, 受難である, 名が, 名であろう, 周密, 喧嘩は, 四つは, 四五枚を, 国会が, 園の, 地位に, 地球儀の, 墨本及び, 声は, 外出で, 大役, 大気は, 大漁に, 大空襲, 夫を, 女婿全, 女学校時代からの, 好きな, 如く坐して, 如く茹, 妻は, 妻宝生氏の, 妻某氏には, 妻横田氏勇を, 妻田中氏, 姿に, 婿わたくしの, 子音, 子音と, 子音について, 字が, 字は, 字を, 字彌, 室寿子か, 家は, 家花本吉村家小, 対面と, 尋人は, 居所は, 岸に, 巳の, 幕から, 幕は, 年の, 座敷は, 康煕雍正乾隆の, 御対面, 御拝姿, 御産, 御見, 心は, 心身を, 志を, 志向や, 快さ, 意味を, 意地も, 戦に, 戦功を, 戦場だ, 挙動に, 支那数学者よりも, 数, 数人, 数十年は, 数行は, 文と, 文句では, 文明施爲を, 文治を, 文獻を, 新安王有, 方しか, 方以智などは, 旅人しかも, 旅僕は, 旅衣, 日から, 日でございます, 日は, 明, 時には, 暫くの, 書は, 月給振替払いの, 李柏文書などが, 林, 枝ぶりさへ, 柳開は, 栖家をも, 歌人たちにも, 比父適斎の, 気持の, 氣天の, 江戸下りに, 法廷で, 泣き顔の, 涙が, 烏また, 烏又, 父子の, 王君操は, 現存書目である, 瑞長は, 画人で, 画家八大, 畫僧八大山人の, 発会式も, 発足点に, 目ろみ, 目的を, 相手を, 禁令の, 秋の, 称厚安貞白の, 程こそ, 空は, 空想の, 答を, 節句に, 節句の, 細君は, 經學と, 纏頭にまで, 美貌と, 義務的な, 考とは, 聖体拝受を, 肉体から, 肉体を, 背後の, 舞台において, 茶会を, 著述を, 藏書家書目, 街道に, 製作では, 西と, 西に, 見はり, 規定を, 解縉と, 言葉の, 訪問を, 詩界最も, 誰に, 辛い處, 辮髮に, 逢瀬の, 遅い日, 道徳や, 郁, 部分は, 鄭濂の, 酉の市詣で也, 量の, 銅器に, 鋭氣, 錢謙益, 錢謙益の, 間には, 間此人の, 陸徳明の, 際に, 雄勁な, 雄鷄, 音と, 音に, 音は, 頃から, 頃では, 頃と, 頃に, 頃までの, 頃戸外に, 頃町中に, 頃私の, 顔立ちを, 顧山貞の, 顧炎武, 顧炎武は, 飛行機上から

▼ 初~ (187, 11.7%)

4 於て 3 江戸に 2 なった, なると, アンドレイエヒミチは, ボルネオから, 春が, 私を, 自ら我本領を, 至る間

1 [164件] あたりて, あつた, あるコンヴアース, ある沈徳潜, おのが, おのれが, お目にかかります承わりますれば, お酒, かけた頃, こ, して, しるしおく文, すること, とらせた, なくとも, なって, はなした, まず公園, わたる, フライまたは, ヤ行子音の, ロゴスありき, 一度産の, 一生涯の, 三叉駒形待乳山の, 下級生物を, 不思議な, 中橋又, 二人が, 五斗米を, 五百は, 亜米利加に, 亡くなったの, 京水を, 仁和寺文庫本を, 今まで, 今更の, 伊勢国桑名で, 作つたもの, 依羅石見国高角辺, 俊は, 備後は, 入つた学統, 六七百里を, 兵隊に, 出た大, 出た朱粲, 出た陶宗儀, 出で, 利章は, 到る間, 前將軍徳川秀忠, 劉太琳と, 力ありき, 及んだ, 受けたりと, 咲く梅, 國政を, 塩田矢島が, 変らなかつた, 大体の, 妻を, 娶つた, 子なき, 孔子の, 存在した, 孫奇林億等の, 宇平と, 宗家の, 官吏に, 富岡老人の, 将軍家定が, 少しの, 少時の, 就職した, 山喜の, 岸本の, 嵯峨を, 平安の, 幾倍し, 廣東在住の, 当りて, 当る, 復興し得た, 意ありき, 憎くなった, 懸けて, 成った, 或人物, 招れゐ, 持ち出せしもの, 掲げた, 掲げぬ, 揚州地方は, 支那に, 文部省から, 於ける上帝, 既に斯, 既に航海, 書いて, 松山の, 森正左衞門に, 業ありき, 榛軒は, 横浜で, 此國より, 歴史の, 歸朝した, 死んでから, 河村が, 流賊横行, 清水卯三郎が, 澳門を, 為られた処, 焼けたが, 物しつる, 生るべき棠軒, 用いられて, 用ゐ, 男子が, 男子を, 當つてや, 當つて風雨の, 當路の, 発会式という, 研上げも, 神, 神辺に, 神辺を, 神道なる, 私しおわるくい, 私共が, 立帰る, 紅葉が, 置くこと感情, 羅針盤の, 考へられたこと, 聘を, 聞いたお, 肉情に, 至って, 至っては, 至つた, 至つて纔に, 至り劉知幾, 至り漸く, 至るまで, 至るまでながら, 至る梅陽軒, 至る間三歳, 蕭觀復の, 蘭軒は, 見た時, 記して, 説明し, 趙, 農民自治の, 迎へた女婿全, 銜え出さしたり, 長崎の, 降つた, 青州日照縣の, 顏師古の, 馬琴が

▼ 初~ (160, 10.0%)

2 どんなに楽しん, やれ父, 丁度軒下, 古銅器を, 子供の, 父の

1 [148件] あまり樂, あろうが, いったん立ちどまった, いつか今夜の, いつもより, きつい眼, ぐっと横着, こいつを, しなやかな, しばらくそれ, すべてを, それを, だんだん泳ぎ抜き, ちょいと, どうしても噛み割る, どこまでも, ほんのもう, まず父母, またし, また貝原, また起き上った, もう一度放水路, もう料理, やにわに薫, よく下町, われベルナルドオの, アイヌ語の, バラモンのみが, 一しきり料理, 一人の, 一処に, 一週間の, 下生えの, 不咳候, 不精, 不透明であった, 中止です, 久米様の, 二十五までの, 二十枚か, 云った, 云ったが, 今日まで, 何の, 何事とも, 何心なく, 余念の, 例の, 信繁と, 僅か車三台を以て, 僕が, 優しく言, 元の, 先づ婦人小児より, 全篇, 勿論禹, 単身入府し, 叔母も, 向った, 呟いた, 唯色を, 嚔一ツも, 四日目に, 団扇で, 地声の, 堅気な, 媚という, 官軍の, 少からず, 少しく惡臭, 少し赤味, 岩の, 微かに, 心づかれが, 心の, 急に, 成の, 成丈輕く, 我慢を, 手丁寧後は, 振り返って, 掘り下げた櫓台下, 探り会う眼, 文政二年に, 時々自分, 暫らく論ぜぬ, 朝まだきに, 朝早く, 本石町に, 根原に, 榊原芳野君とともに, 横に, 櫓板の, 死にかけて, 気が, 気の, 気の毒な, 水中で, 水中の, 涙を, 無闇やたら, 爾思いました, 牛飮馬食の, 物馴れた, 特に待たるる, 独りごちながら, 甚く, 生命を, 皷の, 盛んに, 直蔭, 相手を, 眠れなかった, 眺めて, 砂金の, 神辺も, 私達子供は, 稍急に, 第二部, 翡翠型の, 肉体を, 背後へ, 腰の, 腰衣を, 膝を, 自分の, 草地で, 薫の, 薫を, 襲われた, 親子再会の, 觴を, 貝原の, 跳ね込み台の, 軽く, 返事が, 進まなかったが, 関わず背筋, 闇の, 隣家の, 電燈を, 電球を, 静かに, 面白半分, 食後の, 餘念の, 高まる波間, 黙って

▼ 初さん~ (159, 9.9%)

5 の声 4 がまた, が云った, の姿 3 が後, が聞いた, が降り, と自分, の顔, はたしかに 2 に連れられ, の云う, の方, は, はなかなか, はますます, は右, は突然, を見た

1 [106件] から容赦, が, がいた, がいる, がこれ, がこんな, がひょっくり, がむやみ, がシキ, が一足後, が云う, が仰向け, が出し, が勝栗, が器械, が外, が大いに, が威勢, が屈ん, が左, が帰る, が急, が歩き出した, が留った, が留まった, が石, が笑う, が自分, が見, が這入った, が顋, そんなお, という二十四五, に, にさえ忘れられる, にやられ, に前, に向っ, に引っ張られた, に置い, に聞い, に聞こう, に食っついて行った, のてて, のよう, の側, の傍, の出した, の尻, の影, の後, の教えた, の機嫌, の歌, の気, の眉, の立ってる, の腰, の言う, の言葉, の起きる, の足, の隣り, の顔色, はいきなり, はぐるり, はこの, はずんずん, はただ, はとっく, はとっくに, はまた, はまだぐずぐず, は下り, は中っ腹, は今, は先, は別に, は半分失望, は取り合わなかった, は大, は奇怪, は急, は怪訝, は指一本, は景気, は案, は歩き出した, は毫も, は注文通り, は消え, は煙, は登っ, は穴, は笑い, は自分, は見えなくなった, は辟易, は返事, は顔, は饅頭笠, もいささか, も水, も自分, を呼び留めた, を見る

▼ 初~ (115, 7.2%)

2 であった, である, 此方へ, 気が, 相見た, 茲に, 見に

1 [101件] がらと, これを, しる, であるが, なので躊躇, なり, なりその, はっと眼, や, ジユリエツトに, テヱエル河畔の, ドイツ語を, ミケランゼロと, 一夜逢し, 上田先生を, 仏家大乗の, 備は, 其人床しから, 処せく, 出社する, 南岳と, 厠籌を, 右田寅彦氏に, 合点行けり, 夏は, 女給すみ子の, 奸夫では, 妻を, 姉を, 小説, 帚葉翁と, 彼が, 往った, 従遊した, 御機嫌伺い, 徳川家慶に, 悪臭から, 成立せし, 手を, 招かれたの, 新聞を, 日本に, 日本の, 日本は, 明に, 書き顕, 木造の, 来た日, 来た時, 柳を, 梅暦を, 植木店で, 極楽に, 様子のを, 此の, 此老叟決て, 死体を, 火鉢に, 玉川堂の, 現代の, 生み出したやう, 生み出したよう, 生命拾ひ, 白幡天神社なる, 目科が, 目見得の, 眞の, 真の, 眠に, 知られる風土固有, 知る所, 社会の, 紅なり, 自分の, 荒川放水路の, 落着い, 蘭軒を, 蚊帳の, 蛙聲を, 行つた, 見た時, 見られるもの, 見候時, 訳したカッケンボス, 起き出る, 逢った日, 逢った時, 逢つた人の, 連れて, 郊外に, 部屋へ, 野越え, 金の, 闊達として, 阿部正精に, 霽る, 香爐峯の, 驚きたるも, 驚ける如く, 驚愕の, 鳴く

▼ 初から~ (114, 7.1%)

2 しまいまで, である, 安心し, 断えず口, 日本の, 申上げね, 終まで, 終りまで, 興奮し

1 [96件] あてはまらないもの, かぐや, きまって, この国, こんな島, その位地, その方法, だらう, まちまちの, わかって, 一撃に, 不思議な, 不足し, 不運の, 乞食し, 交際しなかった, 今日の, 他人な, 兄の, 其の位地, 其左下の, 写掛けた, 出来上って, 分って, 分つて, 利口であった, 動かすべからざる腹案, 十五日目頃に, 単行本で, 古今の, 君なんかの, 問うところ, 固定し, 大人に, 女を, 奸夫に, 娘の, 完全な, 室町時代, 寒いと, 封建的であった, 少し粘, 弱いもの, 後に, 性慾の, 恐ろしがっ, 意識の, 抽象的象徴的方法が, 持物は, 捨てさせるつもり, 支那に, 数が, 數へて, 文化国としての, 日崎で, 明末に, 春水を, 書きなおしたの, 来た, 椙原氏で, 気に, 物思はし, 用心し, 知れ切つた事, 神は, 神道を, 私は, 窈然として, 答へ, 純ちやん, 絶えず舞台, 繰り返した, 翌る, 聞かして, 自分の, 艱難な, 要点ばかり, 要點, 覚えなかったの, 親和の, 話に, 読まなけりゃならないと, 読んじゃ, 読んだって, 論に, 論外である, 論外に, 謀って, 謀つてや, 讀み氣, 起らなかつたので, 遣り直すこと, 部数の, 開国の, 順序立て, 首を

▼ 初より~ (87, 5.4%)

2 大に, 終まで

1 [83件] これを, して, ずっと体, その各, その辺, 一致し, 主として参劃経営, 二回の, 今日に, 他山の石を, 低き目的, 光和までを, 八月七日に, 八段に, 其政宗に, 冬の, 別にこれ, 劃然と, 原文を, 参詣を, 又, 句を, 同盟罷業にて, 問う所, 大なる, 大久保氏とともに, 大志ありし, 天保の, 天然美を, 奥詰を, 孥を, 少々論, 尽未来の, 形の, 後れなかつたもの, 心附い, 必ず石川大夫, 思ひかけざる程, 惡魔の, 我を, 我願に, 政府と, 救治の, 数々庭前に, 文三の, 新に, 明に, 明治の, 朝野の, 枳園に, 桜が, 此の, 死に, 沒却哲理なるべき, 沒却實感なるべき, 淨き, 滑稽たつ, 無いかも, 牛皮にて, 王の, 画家なりとて, 眞心もて, 神明の, 終迄, 経綸の, 經綸の, 維新後に, 老中の, 耳側て, 臣下であり, 自分には, 著述は, 許されたる命, 読者の, 諸氏の, 諸種の, 豫約といふ, 起り寶永正徳, 道光年間に, 長崎ニ出, 隻句を, 頼まれて, 麻繩を以て

▼ 初には~ (45, 2.8%)

2 天と, 山名方が, 嵯峨の, 狩谷

1 [37件] いくらかの, そんなこと, なんでも, まだ一般, わたくしは, ソクラテスの, 一両で, 不思議にも, 二三寸離れ, 元の, 其の膨脹, 其病が, 前年の, 千八百と, 同じ調子, 天下の, 天元術を, 女房は, 宋元, 寂しい, 悲しくなった, 政府所有の, 桜の, 榛名辺りは, 此の, 歴史を, 汝が, 猶備後, 甘を, 百事皆, 皇太后の, 縱や, 色々朝廷, 董賢と, 蘭軒は, 附録として, 飛鳥井姫君を

▼ 初~ (28, 1.7%)

1 [28件] いい倒幕維新, いたく気候, いった, いって, いふて, し彼, し慶長元和以来, し或は, し洪武六年, なしたりとの, なしたる事, なし立春, なすべきかと, 中との, 云ふ, 今年の, 其年代に, 区別ある, 同じ都鳥, 名づけ成長, 定めたるなり, 少も, 後の, 春の, 春初と, 申しますもの, 覚しき頃, 記憶し

▼ 初~ (20, 1.2%)

9 つお

1 [11件] この日, ずっと端麗, ひたすら進み, 先頭に, 忘れん棒, 無闇に, 肝心だ, 興奮し, 赤い小, 遠慮なく箸, 雪後で

▼ 初~ (19, 1.2%)

10 あつた 1 あらう, なぜハルトマン, 伊香保が, 北国は, 比良の, 水の, 見る物, 途上四月八日に, 霜が

▼ 初~ (18, 1.1%)

2 春の

1 [16件] こういう性質, して, 世話する, 云えば, 周公に, 呼び立てる高声, 挙げ梅, 放して, 正室として, 秋見る, 詠じた二, 負うたまま隅田川, 踊りに, 躾けた, 連れ込んだ, 陥れる

▼ 初~ (15, 0.9%)

2 の首

1 [13件] から十編, だけ刊行, として上梓, となし, には, の, の出た, の序文中, は紀元二千五百三十四年四月, より二編三編, より人民同権, を披, 第六葉

▼ 初~ (15, 0.9%)

1 [15件] からその, からである, から再びそろそろ, から十五世紀, から有名, から現れ, から石國, なりしが, にかけて丁度, には私, に行う, に道普請, まではすべて, まで居つた, より数十日

▼ 初まっ~ (11, 0.7%)

8 て以来 1 てから終る, てオール博多, て何

▼ 初~ (10, 0.6%)

1 かね申候, から伊之助, で, になった, の後, は心配, は敵, 兼ざる, 可申由, 後月より

▼ 初ての~ (8, 0.5%)

2 政党内閣に 1 お通夜の, 人は, 夜であった, 日を, 時は, 狂言じゃ

▼ 初やが~ (7, 0.4%)

1 すたすたと, やってきて, 冗談を, 焜炉を, 狐饅頭を, 笑う, 米を

▼ 初~ (5, 0.3%)

1 てから何時の間にか, て牛肉屋, よりやがて, 女なら, 揚句その

▼ 初として~ (5, 0.3%)

1 どの集, 余は, 十七世紀の, 翌年正月の, 鳴雪湖村虚子豹軒及び

▼ 初とは~ (5, 0.3%)

1 なさず立春, 云いながら, 異なりされば, 謂く, 違い近頃

▼ 初において~ (5, 0.3%)

1 ドイツに, 創業に, 天保十二年の, 決定せられ, 私は

▼ 初にかけて~ (5, 0.3%)

1 始めて探られた, 支那囘教徒の, 注目すべき, 目録學の, 貧乏人は

▼ 初~ (5, 0.3%)

2 かけて, かけての 1 行くまでの

▼ 初までに~ (5, 0.3%)

1 それを, 亙つて附, 其書籍の, 成り最後, 成り釋草

▼ 初~ (5, 0.3%)

1 が, がこと, がねこれ, なぞに, 終に

▼ 初~ (5, 0.3%)

1 の意, は浮かれ浮かる, は浮かれ浮かるる, 心なら, 者を

▼ 初~ (4, 0.2%)

1 ということ, といわれ, よりで, よりの吉兆

▼ 初~ (4, 0.2%)

1 お嬢さんは, のでおおかた, 心は, 素直な

▼ 初まった~ (4, 0.2%)

1 ことで, 初まった, 外国との, 爆弾漁業の

▼ 初までの~ (4, 0.2%)

2 間に 1 記録で, 陸氏の

▼ 初~ (3, 0.2%)

3 頃から

▼ 初なる~ (3, 0.2%)

1 ものが, 一紙には, 東と

▼ 初ました~ (3, 0.2%)

3 のと

▼ 初までは~ (3, 0.2%)

1 昔からの, 書法は, 隨分長い

▼ 初~ (3, 0.2%)

1 あわてて, ゐますから, 大変上手に

▼ 初やに~ (3, 0.2%)

1 お菜の, 掃除を, 聞くという

▼ 初やは~ (3, 0.2%)

1 やっと廻り, 事情を, 大きな風呂敷包み

▼ 初やも~ (3, 0.2%)

1 いっしょに, いない, 言い含められでも

▼ 初~ (2, 0.1%)

1 その辺, 麦も

▼ 初こそ~ (2, 0.1%)

1 悔しがっ, 老躯杖を

▼ 初~ (2, 0.1%)

1 め自由党に, め自由黨に

▼ 初ちゃん~ (2, 0.1%)

2 に酒

▼ 初~ (2, 0.1%)

1 からいけない, からちゃんと

▼ 初って~ (2, 0.1%)

1 ゆかなければ, 暫くは

▼ 初である~ (2, 0.1%)

1 点は, 若い書生肌

▼ 初でございます~ (2, 0.1%)

1 からそれ以來冬, からそれ以来冬

▼ 初では~ (2, 0.1%)

1 あるが, なくて

▼ 初という~ (2, 0.1%)

1 その老女, ものが

▼ 初ほどの~ (2, 0.1%)

2 驚駭は

▼ 初まで~ (2, 0.1%)

1 勤続いたし, 生存し

▼ 初まる~ (2, 0.1%)

1 てんで, 事に

▼ 初りで~ (2, 0.1%)

1 は大変, 酷いめ

▼ 初りです~ (2, 0.1%)

1 から単純, ね

▼ 初之式~ (2, 0.1%)

1 がある, は正月三日

▼ 初地入~ (2, 0.1%)

2 を挙行

▼ 初地入り~ (2, 0.1%)

1 の事, の条

▼ 初~ (2, 0.1%)

2 のゲラ刷り

▼ 初~ (2, 0.1%)

1 の前身, 聞きて

▼ 初編巻~ (2, 0.1%)

1 の四, 之一

▼ 初~ (2, 0.1%)

2 といふ

▼ 初~ (2, 0.1%)

1 なり, の時

▼1* [92件]

あけのほだされ, 初あたりの某々, 初からの約束だ, 初こうのから, 初こそは唯だ, 初この井戸端で, 初さんところの葬式, 初さんなんどを頼り, 初さんのだよ, 初その中から, 初だけ鳥追に, 初ったのか, 初っ子でそれ, 初端から, 初てと言っても, 初であったから乞食, 初です成る程大勢で, 初でもなさい, 初といふ人は, 初などの人々が, 初なりですね, 初にかへりて, 初にかけては俄かに, 初にかの兎を, 初になつても, 初のみである, 初のよふ相聞, 初ほど水中の, 初らね, 初まってる賛歌を, 初までで終りその後, 初までながらへて, 初までも待った, 初やっと帰って, 初やと一緒に, 初やなどに会うの, 初やを呼んでも, 初よりの事の, 初らしく顔の, 初りでありまして其の, 初りであるまた既に, 初りませんから, 初諸家ニ於ケル並ニ近世諸, 初ロンドン附近で軍用軽気球, 初七日の寺, 初七日逮夜之処, 初三夜新蝉第一声, 初三年六月倭女王遣大夫難斗米等, 初中期間なりと考, 初古式は, 初予自臨川歸鍾陵李徳遠范周士, 初二年即ち西暦二百三十八年, 初二年八月に在り, 初二年六月は三年, 初二年六月倭女王遣大夫難升米等, 初二節の意, 初をふり, 初五年秋八月他の艦艇三千余艘, 初五經正義が出, 初以来の骨肉相喰む内乱, 初とは思えねえくれえだ, 初初夢など江戸ッ児, 初十四五人の乾児, 初は林七, 初名弘の会, 初坊津にいた, 初とかいうの, 初弾初初夢など江戸ッ児, 初小刀の, 初憤然焼棄法王書今人追慕翁余徳, 初成王康王當時のもの, 初把杯故末句及之, 初掘りの大, 初是此珠, 初日比谷ガ原で催す, 初から中期, 初江戸でも京, 初公擧輸勸, 初知るものなかりし, 初をし, 初の家, 初と同じ, 初編上に幽霊談, 初は野生, 初致し候事お, 初萬有の, 初がをくさん, 初蕪詞御笑, 初路さんを, 初雲一ツなく晴れわたつた, 初頃奧村のうち, 初には都講