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青空てにをは辞典 「冊~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

内儀~ 内地~ 内外~ ~内容 内容~ 内心~ ~内部 内部~ 内閣~ 円~
冊~
~再び 再び~ 冒険~ ~冗談 冗談~ 写生~ ~写真 写真~ ~冠 冠~

「冊~」 2789, 30ppm, 3887位

▼ 冊~ (770, 27.6%)

78 本を 44 書物を 32 本に 25 本が 24 本の 21 本は 15 書物が 13 書物に 10 本と 7 本も, 詩集を 5 ために, ノートを, 書物も, 本へ, 雑誌を 4 中に, 古雑誌, 書に

3 [12件] ノートが, ノートの, 写本を, 厚い本, 多きに, 手帳を, 書物と, 書物の, 本として, 部厚, 雑誌に, 雑誌の

2 [40件] ドストエフスキイに, ノートブックと, バイブルを, 仮綴の, 創作集を, 原書を, 古書を, 外には, 大きな本, 大部分, 小さい本, 小型な, 小説の, 小説を, 帳簿を, 帳面が, 手帳は, 文庫本を, 書を, 書物として, 書類を, 本さえ, 本だって, 歌集, 洋書を, 玉篇の, 生理書を, 画帖の, 皮表紙の, 聖書を, 草双紙を, 草稿を, 著書は, 著述を, 詩集が, 詩集と, 読書の, 貯金帳を, 雑誌が, 鼠色の

1 [341件] あいだから, あった場所, あなたの, あやに, いや数百冊の, うちに, うちには, うちの, うち百五十万冊, お話に, かなり重い, しかも古本, すぐれた著書, どこにも, どれかに, ぶ厚い洋書, ほうに, ほかには, ほか左の, まとまった本, まとまつた本, まま買う, むずかしい書物, ものに, よい本, よごれたバイブル, アイヌ神謡を, アメリカの, アルバムが, アルバムを, エハガキ・アルバムを, オランダの, クリスト伝は, シェイクスピアを, スクラップ, スケッチ帳, スケッチ帳の, スケッチ帳形の, ソヴェト革命記念号には, トルストイの, ノオトを, ノート, ノートと, ノートブックに, ノートブックを, ノートブツクだけ, ノート一ぱいの, ノート粗末な, バアンズと, パリ地図を, パンフレットが, パンフレットと, フランス文学史を, プログラムも, プロレタリア小説は, ペルシア美術に関する, メモ帳とを, ワイルド・プロフォディスにも, ワイルド・プロフォンディスにも, 万葉集を, 三冊各, 三百部正味二百五六十部の, 世界的知識の, 中で, 中には, 中満足に, 予定, 予定である, 人他は, 仏教書で, 代価五両その, 仮りとじ, 仮綴に, 伝記が, 伝記は, 作品とを, 作品集は, 信用出来る, 修辞, 傍に, 兄弟を, 六つかし気な, 内の, 冊子を, 写本が, 写本とで, 写生帖には, 写生帳を, 冬に, 出納簿から, 出納簿や, 分厚い本, 切抜帳を, 初めと, 割で, 割合で, 割当てを, 創作集, 医書を, 医者の, 半分千切れた, 単行本で, 単行本に, 単行歌集をも, 印税は, 厚い八折判, 厚さ二寸, 原典を, 原稿料では, 原稿用紙に, 参考書の, 参考書を, 参考書をも, 叢書として, 古い日記, 古い本, 古びた書物, 古びた洋書, 古びた綴本, 古ぼけた洋書, 古俳書, 古手帳の, 古書の, 古本と, 可能の, 可能は, 台帳を, 史的唯物論には, 同人雑誌の, 名は, 名を, 和書が, 和本が, 和本と, 図書館資料を, 地歴の, 報告書めいた, 売価が, 外に, 多彩の, 大きい本, 大きな興味深い, 大型で, 字も, 字引を, 学生用の, 宋槧本であった, 寄贈書の, 小さな本, 小さな黄表紙, 小冊子, 小品, 小説と, 小説も, 小説よりも, 少年雑誌を, 岩波文庫を, 巨大な, 帳簿が, 帳薄と, 帳面, 帳面と, 帳面は, 帳面を, 平凡な, 年表でも, 序文, 序言を, 御本, 懐中絵図, 扉へ, 手垢に, 手帖が, 手帳が, 手帳とが, 手帳に, 手記のみ, 振仮名の, 挿絵は, 掛け図を, 教科書を, 数学の, 文典が, 文学書も, 文献洋書は, 文芸評論集が, 文芸評論集は, 新しい本, 新刊の, 新刊小説をも, 方が, 方を, 旅行案内と, 日記を, 日記帳を, 易の, 春本を, 書が, 書と, 書の, 書巻として, 書架を, 書物だけ, 書物だった, 書物で, 書物とだけ, 書物とを, 書物にしか, 書物にでも, 書物にも, 書物によって, 書物は, 書物より, 書物片すみには, 書籍が, 書籍だけで, 書籍とを, 書籍に対して, 書籍は, 書籍も, 書籍や, 書籍を, 書翰集は, 書類の, 有益なる, 末尾には, 本から, 本すら, 本で, 本であった, 本では, 本でも, 本とが, 本とも, 本について, 本にでも, 本には, 本によって, 本より, 本をめぐって, 本アンデイン, 本サック怖, 本バラライカなどが, 本風呂屋理髪店での, 楽譜を, 楽譜帖を, 歌の, 歌集が, 残本何堂は, 法令書は, 洋書が, 洋書と, 活動写真雑誌を, 清書草紙を, 漫画が, 生理書をも, 画を, 画集フランスの, 発行は, 白隠, 短篇集の, 石印の, 祈祷書を, 稀覯書が, 稿本を, 立派な, 簡便な, 紙数は, 紙数五枚と, 素読も, 紫紺色表紙の, 終りに, 終りの, 経文それより, 経文と, 絵双紙くらい, 絵本が, 絵本と, 絵本などが, 絵本も, 綜合雑誌を, 綴じこみを, 綴込みを, 聖賢の, 背文字を, 背皮の, 脚本集が, 自分の, 自著も, 良い本, 良い辞典, 良書を, 草双紙, 草双紙が, 草双紙の, 草紙を, 草雙紙を, 著書さえ, 著書と, 著書も, 著述さへ, 蔵書も, 薄いパンフレット, 薄い冊子, 薄い帳面, 薄い横文字, 表紙には, 表紙を, 補遺を, 製本料が, 見なれぬ本, 記念帖を, 評論集にも, 評論集の, 評論集を, 詩の, 詩集音楽の, 詳しい日記, 論文に, 講談本の, 講談本は, 貯金帖を, 資料調査報告書を, 輸出が, 辞書は, 部分ね, 部厚の, 重要記事は, 錬金術教科書あり, 長篇小説を, 雑書も, 雑記帳が, 雑誌さえ, 雑誌で, 雑誌である, 雑誌も, 雑誌をか, 雑誌一冊の, 題目が, 題目は, 黒表紙の

▼ 冊~ (227, 8.1%)

7 手に 3 とって, 取って, 取つて, 取り出した

2 [12件] 出して, 出版し, 引き出して, 持って, 書架から, 焼き捨てて, 置いて, 置き残して, 読む, 読んで, 選択し, 開いて

1 [184件] あけて, いくらで, うばい窓, お受け下さいまし, お雪, かわりばんこに, きるもの菜種, こしらえた, この一隅, さえ我が, さへ, すべての, つくりそれ以来精力的, とつて, とりあげ疑いぶか, とりひろげて, なした, ぬいて, のこして, のりこしたらフー, ひらきながら, めくって, やり上げて, わけて, わたしの, アルスから, ハステラーに, マルクスの, 一束に, 一版に, 丁寧に, 両手に, 仕上げて, 何気なく引っ, 何気なく買っ, 作りたいと, 作りました, 作るにも, 借りだした, 借りやう, 入手し, 八十両で, 八十銭で, 公開する, 再三再, 冴子に, 出した, 出しただけで, 出版しました, 出版せし, 刊行する, 刊行せん, 初編と, 創るため, 加えて, 占めるの, 参考書類として, 友と, 取りあげました, 取りそれ, 取り上げた時, 取り上げて, 取り上げ口絵, 取り上げ折った個所, 取り出して, 取り揃, 取上げかけた, 取上げた, 取上げて, 取出し両手, 受取る俳句講座, 右手に, 合作しよう, 合本にて, 呈し候, 埋めて, 堺家から, 売ること, 夢にまで, 奥平藩に, 奥様に, 官に, 小石川日本女子大学校松柏寮内倉田艶子に, 小車自動車汽車汽船等に, 床上に, 強うる, 強ふる, 後生大事に, 得たり, 御挙げ下さい, 御覧に, 悉く読破, 懐ろへ, 戸棚の, 所持する, 手がけて, 手提袋に, 投げ込んで, 抜きとって, 抜き出した, 抜き取って, 抜き取つて頁, 抜出して, 抽い, 抽いた, 抽いたら, 持ち出して, 持ち合わせないこと, 持ち直して, 持つて, 掴んで, 改めて不破, 教室へ, 既刊した, 書いた仮名垣魯文, 書き終る毎, 校刻した, 棺に, 横縦に, 止むるのみ, 残した外, 残して, 母が, 比較する, 河に, 火に, 焼き捨て, 熱烈に, 獲て, 理解し, 発行し, 直ぐ買う, 眺め私, 知人が, 示した, 示す, 私が, 私は, 突き出すと, 紫檀の, 綴りしかば, 縮緬の, 繙かれるならば, 習得し, 脇に, 膝に, 膝において, 苦も, 製本した, 西郷ニ送らん, 見出すこと, 見終ると, 読みかえしたく思って, 読みだすと, 読みはじめました, 読み終えると, 読み終るたび, 読み進んで, 読むとしても, 読んだ, 読んだだけ, 読んだ人々, 読んだ位, 読んだ感想, 貴公すばやく, 買う事, 買った, 買ったん, 買ふ, 買取つて其を, 購ひ帰る, 贈られたの, 越えるに, 躊躇する, 送って, 選び炬燵, 選んで, 開くと, 開くの, 除きて, 雪子さんが, 頒けられる, 食べて, 駒井の

▼ 冊~ (159, 5.7%)

5 なかった, 読んで 4 あって, ない, 持って 3 出て, 本を, 残って

2 [14件] あった, あるの, あるよ, ないと, なくただ, なくて, 三冊も, 並んで, 拡げて, 持つて, 読まなかった, 読むといふ, 読んだこと, 重ねて

1 [100件] あつた, ありません, ありませんでしたと, あるうち, あると, あるので, ある大きな, ある百科辞典風, ある翻案物, あれば, いただきましたが, かたわらに, きて, ここに, この家, ございます一生懸命, そして何度, たまったという, たまつて, つづく本, とらなかった, とるに, ないから, ないぢ, ないである, ないよ, ないん, ない詩集, なかつたの, なかつた荒海, なくなって, なく耳目, はいつて, ひろげ出した, また改めて, 三冊もの, 並べたて, 云わなかったと, 五冊も, 亦さうである, 借りて, 出して, 出てから, 出来る位, 古典や, 土産に, 売りつくして, 売り払った, 売れなかった, 売れなかったから, 実際の, 家へ, 市に, 手もとに, 抱えて, 持たない, 持ち出して, 持っては, 持つの, 文献が, 新しい本, 書いて, 書かれたこと, 書物が, 本屋の, 本読まず, 来ないと, 来ません, 次々と, 残っちゃ, 残らず読み尽したといふ, 殘つてゐない, 火に, 無い, 無いの, 無いよう, 無かった, 発見出来なかつた, 紐から, 置き給はず唯六畳, 翻訳した, 自由に, 船長フロストの, 見つかりませんでした, 見当らない, 読まないの, 読みつづけること, 読み終らず読書最中, 読むもの, 読むよう, 読んだらしい気取つた顔つき, 読んだ事, 読んだ者, 買いこんだこと, 買い込んで, 買は, 買わない二時間, 這入ると, 郷里の, 長篇を

▼ 冊~ (95, 3.4%)

8 なって 3 まとめて, 分けて, 纏めて 2 して, なったから, 一冊か, 書き止めて, 集められて

1 [68件] あるはず, ある哀切, いたしましょう, おさめられた八篇, この, さらに五パーセント, されつつ, されて, したと, したところ, したの, せよ本, つき定価, とりまとめたの, なった, なったの, なっても, なつて, なり六冊, のせて, のぼって, ひきつけられた, まとまって, まとめ, まとめた写本, まとめました, まとめられて, まとめる喜び, まとめ上げたの, まとめ単行本, 三ルーブリ半も, 二三個所ずつ, 五枚一組袋入りの, 伊藤東涯先生が, 入れて, 分れて, 別れて, 到った, 半分程にな, 収めた, 取掛からうと, 合巻, 合綴し, 問題と, 四十頁一頁に, 在り他日, 垂, 当り平均一冊一円五十銭, 於ても, 書かれた, 私の, 綴め云々, 編んだもの, 纏めたいと, 纏めたと, 纏めたわけ, 至っては, 至つては, 血汐の, 製本し直され, 記させつ, 認め早々, 近い残本, 進みましょう, 過ぎなかったと, 過ぎなかつたと, 集録さるる, 題名を

▼ 冊~ (89, 3.2%)

1 [89件] あって, あなた一冊は, あるべきですよ, うやうやしく拡げ, おかしいでしょう, きっと出, このとざされた, これも, それぞれ異なった, たしか, ふられて, わたしが, ヒイタ・サントルムといふ, フランスの, ポケットに, ヨーロッパ大戦後一躍した, ルイ十四世の, 三部に, 不用に, 二階に, 今でも, 今富士川游君が, 何かを, 例の, 備へ, 其様な, 努力の, 十幾年来憧れ, 半紙廿枚, 厨川白村の, 名実ともに, 商業雑誌の, 坪内博士一冊は, 夢中で, 大迫倫子さんの, 大阪の, 天下稀有の, 学科に, 戦争直前の, 戦時中に, 手製第, 携えて, 教師の, 新しい国学, 既に屏風襖葛籠等, 日本に, 日本文でも, 日本文化に, 日本語の, 日記で, 映画雑誌であった, 書き残したい, 書名を, 最近中央公論社から, 本屋が, 森田思軒残る, 概ねさ, 欠かさず座右, 決して奥様, 澄太其人の, 炎天の, 焼捨て, 皇帝の, 確かに, 私が, 私の, 種々の, 空色の, 第二十, 第十二輯, 自分に, 芹沢, 若い方々, 英蘭銀行の, 茶道具の, 表紙に, 見えずそれ, 評論としての, 語りかけるもの, 読む尻, 読めようと, 読んで, 誰が, 軍艦の, 野沢富美子さんの, 間違いない, 階下に, 題号が, 鳩羽色一冊は

▼ 冊~ (70, 2.5%)

3 した 2 なって, 置いて, 雑記帳です

1 [61件] あり運転, いっしょに, いって, いへども, いろ, し, して, し主人, し第, すること, するに, するには, する廻覧雑誌, そのホンヤク中, ためられ冬, だんだんにふえ, つみかさねられた, なく埃, なく読み耽った, なく買わせ, なく雑然と, なさんと, なってから, なり戦争, なる, なるの, まとまった書物, コーヒー, バギオに, ベランゼーと, ペンを, ペン先とを, 一九二九年二月, 万年筆を, 云ふ, 今の, 古代百科辞典の, 同じこと, 同じ歴史的意義, 和英という, 多ければ, 夢と, 女の, 妻の, 小さな旧教, 屑籠が, 戯曲, 持ち出し六冊目, 新日記, 早大図書館所蔵本とが, 次第にアト, 正確に, 称す, 稿紙数百枚を, 絵筆を, 聖母像を, 蔵書は, 詩集一冊を, 買い集めた, 鉛筆一ダースを, 鼓の

▼ 冊~ (50, 1.8%)

2 あった, なくなって, 六冊に

1 [44件] あつた, ありまた, ある, あるだけ, あるばかり, いつもこうした, この本, これまで, なお役立つ, はたして何もの, ひろげて, スリルの, 一冊で, 一冊に, 一束げに, 三冊に, 丹念に, 云々なら, 他日の, 出版せられ, 占めて, 厄を, 古本屋に, 四季の, 大抵灰燼, 恋の, 振り当てられ森下雨村氏, 来た, 果して何, 残って, 母の, 目に, 紛失し, 絶えず売れ, 編まれた, 置いて, 羈旅の, 蔵められ, 行方不明に, 表帋, 見えなくなったが, 見えるの, 読むあたわざるかたち, 震火を

▼ 冊ずつ~ (45, 1.6%)

3 手に 2 売れたと, 売れたという, 持って

1 [36件] その送り状, それにその, たまって, でいい, できあがった頃, よめるよう, 三度に, 入れて, 兵卒に, 出して, 分けるつもり, 動き出して, 売れた事, 小さな本, 引っ張り出して, 引出しては, 手許に, 抜き出しては, 改めて行く, 文藝春秋を, 月に, 本が, 本を, 深くみ, 点検し, 生徒に, 発梓し, 細い紐, 続刊, 補給する, 買って, 買て, 資料を, 集めて, 順々に, 順にふえた

▼ 冊~ (42, 1.5%)

3 出て 2 だして, 持って

1 [35件] あった, あって, あるん, ある悪書, しまわれて, そこに, できるし, るる蛇, シリーズに, ペンギンも, 三冊ある, 二冊ずつ, 二冊つまらない, 二冊づゝ資料を, 二冊ハンドバッグの, 二冊添えられ, 仕入れて, 六冊までの, 出版され, 千冊に, 取散して, 取集められた, 四日に, 届いて, 持ち出したな, 新しい本, 残って, 焼け残った本, 貰ふ, 買つておもしろく, 買つて友人の, 購ひ込むで, 載つかつて, 重ねて, 重ねられて

▼ 冊かの~ (40, 1.4%)

7 本を 3 本が, 本の 2 愛読書

1 [25件] ものについても, ノオト・ブックや, ノオト・ブツクや, 乱読が, 仏教関係の, 和本の, 哲学書を, 帳は, 帳簿その他は, 帳簿の, 帳面の, 日記に, 書物と, 書物とを, 書物若干の, 書類を, 本とともに, 本も, 法律の, 画集や, 番号を, 稿本が, 翻訳を, 著書とは, 表紙も

▼ 冊~ (29, 1.0%)

2 もよい, 出て

1 [25件] あつた, あとは, いくらだ, この剽軽, その文, どんな事, はまだ, は厚, まずその, もともと随筆, 三十二円いくら, 五拾円に, 先づその, 出版所は, 勉強した, 十銭ぐらいで, 四冊今までの, 完了する, 巻二十五に, 我来也を, 略六円に, 破約した, 終った, 追って, 革命から

▼ 冊~ (28, 1.0%)

4 の本 3 は第 2 にあたる, の, の戯曲集

1 [15件] か十九冊目, でせう, でストップ, といふ, と記した, にかかっ, にとりかかっ, に父, のある, の帳面, の日記帳, はまだ, への努力, を探そう, を見る

▼ 冊だけ~ (26, 0.9%)

2 相当の

1 [24件] ありました, この本, そのよう, ちょっと表紙, であったが, であって, でした私, ですつかり絶念め, でその他, でゆうに, とって, ぶらさげて, 入る, 出来た, 品切です, 恵与された, 持って, 持つて, 残って, 渡された, 読んで, 選んで, 配り終った時, 金に

▼ 冊として~ (26, 0.9%)

1 [26件] そのまま取っ, 一万頁に, 三, 世に, 再刊された, 再版された, 出しました, 出版され, 出版される, 出版した, 刊行した, 我邦で, 故人の, 数えると, 書かれた柳田先生, 書き始められたもの, 最近世, 民友社から, 発表され, 翻訳が, 著わ, 誇大狂の, 遠からず, 重版する, 金田一先生の, 順次に

▼ 冊でも~ (24, 0.9%)

2 読んだこと

1 [22件] あれば, 二十冊でも, 以上の, 余計に, 余計専門上の, 借りて, 取って, 多く人々, 多く人間, 多く売り出される, 多く売れる, 多く外国書籍, 徳川時代の, 捨てないやう, 書けたらあっしゃア, 沢山に, 読めば, 読んだ人たち, 買うの, 買ふ, 進呈いたします, 頗る大切

▼ 冊持っ~ (20, 0.7%)

4 て来 3 ている 2 て帰っ

1 [11件] ていさ, ていた, ていない, てついと, て出かけ, て土堤, て帰る, て来た, て来る, て炉, て行っ

▼ 冊ばかり~ (17, 0.6%)

1 [17件] あるだらうあれこれ, ある筈, その部厚, であった, です, まとめ小港, ポケットに, ポケツトに, 交織スーツの, 併べて, 借りて, 教室へ, 書き溜めて, 本を, 積み上げて, 積んで, 虎の子の

▼ 冊買っ~ (17, 0.6%)

3 て来 2 て座

1 [12件] て, てかえりました, てきた, てそれから, てはじめ, てみ, てやん, てローマイヤ, て参りました, て小諸, て帰宅, て速達

▼ 冊ある~ (16, 0.6%)

2 のです

1 [14件] から, からね, か調べ, きりだった, ことを, だけだ, だけです, のであります, のみである, はずだ, ばかりで, ものと, 本は, 筈綺麗な

▼ 冊しか~ (16, 0.6%)

2 ない, ないと

1 [12件] ない宋版, ない珍本, なかつたやう, なく而, 今手許, 出さないの, 出て, 出版され, 売れなかったという, 机の, 残って, 許されない先月

▼ 冊~ (16, 0.6%)

1 [16件] があろう, が出, が買え, ではありません, で各, で馬琴, になっ, になつて, の俳文集, の口絵, の紙数, をあげよう, をくれた, を急ぎ, を読め, 同じ型

▼ 冊とも~ (13, 0.5%)

4 知れぬ本 1 あって, その年, まだ売れず, 五十円は, 巻頭の, 散逸し, 数知れない, 買取つて一冊は, 赤い表紙

▼ 冊ほど~ (13, 0.5%)

2 でつぶれた

1 [11件] あり, です, めくら探り, 取揃えて, 好書, 手放したし, 抜き出した, 持って, 疎開させたい, 読んだ, 送って

▼ 冊一冊~ (13, 0.5%)

2 の本

1 [11件] おぼつかなくよみすすん, とためられ, とつみかさねられた, と蔵書, に取掛からう, に題名, の重要記事, を取り上げ, 抱きかかへて, 片づけはじめた, 調べて

▼ 冊~ (12, 0.4%)

4 の読本 1 がある, が世, だが, で和蘭, で大きい厚い, で表紙, になつて, を持ち歩く

▼ 冊もの~ (11, 0.4%)

2 本を 1 なぞどれ, の, の黒表紙, もおんなじ, を前後二篇, ノートを, 小説が, 百科辞典に, 訳書が

▼ 冊あった~ (10, 0.4%)

1 かもしれぬ, からまわしとく, がどうも, と思う, ので大いに, ので私, のは, のよ, のを, はずである

▼ 冊ばかりの~ (10, 0.4%)

2 本を 1 ノートを, 中本の, 唐本を, 大型の, 書物を, 本が, 本も, 著書も

▼ 冊~ (10, 0.4%)

1 しかなく, しか持っ, のつて, の分量, はなけれ, は大抵, は読んだ, は貰った, も出し, 貸して

▼ 冊つづき~ (9, 0.3%)

1 の日本紙綴り, の書物, の本, の草双紙, または三冊, を一日, 一冊二冊も, 五銭が, 五銭という

▼ 冊~ (9, 0.3%)

1 そこい, 三十冊や, 二冊でも, 二冊持つ, 二冊焼け, 二十冊の, 二百冊位は, 呑込んだ, 四冊は

▼ 冊~ (9, 0.3%)

1 が二厘五毛位, が二銭, つながって, のねだ, の会費, の半, の背表紙, はあり, 仕上げ続いて

▼ 冊~ (9, 0.3%)

1 にし, にとって見ます, に入った, に入る, に入れ, に入れた, に取っ, に取る, に持っ

▼ 冊読ん~ (9, 0.3%)

2 でみ, でみた 1 でいる, でしまいました, でしまった, でであった, で見ました

▼ 冊~ (9, 0.3%)

2 つた 1 つて, て来た, ひスタンド, ひ引っ返した, ひ此処, ひ溜めた本, ひ込む

▼ 冊置い~ (8, 0.3%)

3 て行った 1 てあつ, てあり, てある, ていた, ていつた

▼ 冊には~ (7, 0.3%)

1 ただピーボディ博物館, なる, なるまい, 一銭位しかか, 何ともしてない, 桟敷後の, 母が

▼ 冊二冊~ (7, 0.3%)

2 と置い 1 かペンギン, と持ち出し, と買い集めた, も持っ, 買い戻して

▼ 冊~ (7, 0.3%)

3 て来た 1 ていず, てきた, てゐた, て仲間

▼ 冊~ (7, 0.3%)

1 がある, が済んだ, の儀式, の済んだ, を受け, を受けた, を請願

▼ 冊あっ~ (6, 0.2%)

1 てこの, てしかも, てそして, てその他, て何気なく, て色々

▼ 冊あり~ (6, 0.2%)

1 その上, それが, という, なおその後, やこの, 宇田川榕庵の

▼ 冊ぐらい~ (6, 0.2%)

1 そういうもの, やっつけなくちゃ, 今さら手もと, 本が, 読む予定, 読んでも

▼ 冊ぐらいの~ (6, 0.2%)

1 ごくごく珍重, ものであった, ものなり, 書物が, 書物で, 読切り物で

▼ 冊~ (6, 0.2%)

1 かの本, からこの, から本当に, か取りよせた, そうである, も刊行

▼ 冊残っ~ (6, 0.2%)

3 ている 1 ていない, て売られ, て盗まれた

▼ 冊あまり~ (5, 0.2%)

1 と日記帳, ならんで, の横文字, の著書, も書物

▼ 冊お送り~ (5, 0.2%)

2 いたしました 1 して, しました, します

▼ 冊これ~ (5, 0.2%)

2 も自分 1 が最近, は一六四四年, 有り

▼ 冊ごと~ (5, 0.2%)

1 にあなた, にそう, に一枚一枚, の, の枚数

▼ 冊という~ (5, 0.2%)

1 のは, 制限も, 割当てのも, 厄介物な, 極めて貴重

▼ 冊まで~ (5, 0.2%)

2 出した 1 あった, そろって, 読んだろう

▼ 冊~ (5, 0.2%)

2 面白からん 1 にある, には今, 帙七冊下

▼ 冊以上~ (5, 0.2%)

1 のもの, は見せぬ, もとっ, を続, 読まれて

▼ 冊出版~ (5, 0.2%)

2 した 1 された, されたが, したこと

▼ 冊求め~ (5, 0.2%)

1 何とかマカロニ料理, 千疋屋で, 日暮里の, 虎屋で, 資生堂で

▼ 冊送っ~ (5, 0.2%)

1 てくれ, てくれない, てくれる, てやった, て批評

▼ 冊から~ (4, 0.1%)

1 始まって, 成る木見雪子学士, 第九冊, 読みはじめた

▼ 冊かを~ (4, 0.1%)

1 とって, 求めて, 沽却しよう, 翻訳する

▼ 冊ずつの~ (4, 0.1%)

1 お土産, 教科書を, 書を, 計画で

▼ 冊それ~ (4, 0.1%)

1 に参籠用, は建築, もうんと, も釘

▼ 冊だけが~ (4, 0.1%)

1 おさない手, 収穫だった, 幾多の, 記念として

▼ 冊とを~ (4, 0.1%)

1 小さい振, 携へ, 用いて, 示して

▼ 冊のっ~ (4, 0.1%)

3 ている 1 ていた

▼ 冊ほどの~ (4, 0.1%)

1 古風な, 孔子に関する, 本が, 本を

▼ 冊読んだ~ (4, 0.1%)

1 がその, ことが, わけで, 事が

▼ 冊買う~ (4, 0.1%)

1 お金も, だけのお銭, つもりで, のだ

▼ 冊ぐらいは~ (3, 0.1%)

1 あった方, 盗まれるの, 買うかな

▼ 冊ずつを~ (3, 0.1%)

1 一まとめとしての, 繰って, 繰る指先

▼ 冊それから~ (3, 0.1%)

1 こわれた調子笛, 白耳義製の, 自分の

▼ 冊だけを~ (3, 0.1%)

1 やらせて, 別にこっち, 買って

▼ 冊とっ~ (3, 0.1%)

1 てぱらぱら, て白雲, て見

▼ 冊にも~ (3, 0.1%)

1 及べば, 成りぬべし, 遠慮なく文章

▼ 冊ふところ~ (3, 0.1%)

1 にし, に入れ, に容れ

▼ 冊より~ (3, 0.1%)

1 なれる文庫二十函, ほかに, 成りたるも

▼ 冊以下~ (3, 0.1%)

2 のもの 1 は自由活版所

▼ 冊出し~ (3, 0.1%)

1 てくれた, てこれ, て見せる

▼ 冊出した~ (3, 0.1%)

1 が, のでこれから, 本やで

▼ 冊十五銭~ (3, 0.1%)

2 で如何にも 1 ぐらいの帳面

▼ 冊千円~ (3, 0.1%)

1 でうれ, で売られる, ということ

▼ 冊取り出し~ (3, 0.1%)

1 てあけ, て私, 寝台に

▼ 冊~ (3, 0.1%)

1 古い書物, 持って, 買って

▼ 冊揃い~ (3, 0.1%)

1 である, で五十六円, の大変保存

▼ 冊揃っ~ (3, 0.1%)

1 ていた, ている, て十文

▼ 冊書い~ (3, 0.1%)

1 てもらいたい, てやった, て三百文

▼ 冊~ (3, 0.1%)

1 二冊と, 二冊は, 二冊も

▼ 冊読む~ (3, 0.1%)

1 にも一千頁, にも数か月, 教科書以外は

▼ 冊読了~ (3, 0.1%)

1 してから, すること, ると

▼ 冊貰っ~ (3, 0.1%)

1 て下さい, て帰宅, て銀座

▼ 冊買える~ (3, 0.1%)

1 きりだ, きりわけも, のが

▼ 冊載せ~ (3, 0.1%)

3 てあった

▼ 冊近く~ (3, 0.1%)

1 ある今私, もあっ, も並ん

▼ 冊~ (3, 0.1%)

1 つて呉れ, つて来た, リマシタ

▼ 冊~ (2, 0.1%)

1 がつたとき, つても

▼ 冊あげ~ (2, 0.1%)

1 ておいた, てしまった

▼ 冊あつ~ (2, 0.1%)

2

▼ 冊あの~ (2, 0.1%)

1 本, 雑誌が

▼ 冊あれ~ (2, 0.1%)

1 ば私はさ, ば食べ

▼ 冊および~ (2, 0.1%)

1 多妻論一冊を, 植物の

▼ 冊からは~ (2, 0.1%)

1 ルビ付に, 私は

▼ 冊かれ~ (2, 0.1%)

1 ていらっしゃいました, てお茶

▼ 冊きり~ (2, 0.1%)

1 しかない若い, でやりかけた

▼ 冊くらい~ (2, 0.1%)

1 おいた左, 齧ったよう

▼ 冊ぐらいずつ~ (2, 0.1%)

1 でいい, 雑誌を

▼ 冊これら~ (2, 0.1%)

2 は勿論

▼ 冊ぞろい~ (2, 0.1%)

1 の名作小説文庫, も買った

▼ 冊だけは~ (2, 0.1%)

1 つまらなく散らした, 歌集も

▼ 冊ちかい~ (2, 0.1%)

1 之等の, 創作集の

▼ 冊づつ~ (2, 0.1%)

1 の値段, 取り出しては

▼ 冊づゝ~ (2, 0.1%)

1 与へられた, 借りて

▼ 冊であり~ (2, 0.1%)

1 それは, 雑誌で

▼ 冊である~ (2, 0.1%)

1 其三百万冊を, 新品月遅れ雑誌であった

▼ 冊とか~ (2, 0.1%)

1 三人一冊とかの, 売れたぎりだったそうですね

▼ 冊とりまぜ~ (2, 0.1%)

2 て五十銭

▼ 冊について~ (2, 0.1%)

1 どんな突, ブック・レヴューを

▼ 冊にまで~ (2, 0.1%)

1 名を, 減じたが

▼ 冊ぬきだし~ (2, 0.1%)

1 そのあと, てきた

▼ 冊ひろげられ~ (2, 0.1%)

1 てある, て頸

▼ 冊まとめる~ (2, 0.1%)

1 について作品, やうにと

▼ 冊もっ~ (2, 0.1%)

1 ていず, て講義

▼ 冊わざわざ~ (2, 0.1%)

1 御持たせ, 自分で

▼ 冊わたし自身~ (2, 0.1%)

2 が十七歳

▼ 冊をば~ (2, 0.1%)

1 実隆に, 翻い

▼ 冊をもって~ (2, 0.1%)

1 一文庫と, 全部の

▼ 冊一ペニイ~ (2, 0.1%)

1 だったの, の安値

▼ 冊一円~ (2, 0.1%)

1 のもの, の全集物

▼ 冊一度~ (2, 0.1%)

1 に持っ, に貰った

▼ 冊二十冊~ (2, 0.1%)

1 とよんで, よむ以上

▼ 冊二尊~ (2, 0.1%)

1 が天, の間

▼ 冊二神~ (2, 0.1%)

1 が男女神, が黄泉

▼ 冊五十銭~ (2, 0.1%)

1 くらいで, の彼

▼ 冊借り~ (2, 0.1%)

1 てみた, て送っ

▼ 冊出る~ (2, 0.1%)

1 かもしれません, んだ

▼ 冊前後~ (2, 0.1%)

1 の書籍, まである

▼ 冊加え~ (2, 0.1%)

1 て七冊, て伸子

▼ 冊十銭~ (2, 0.1%)

1 かの本, ずつです

▼ 冊売ったら~ (2, 0.1%)

2 どの位

▼ 冊売り~ (2, 0.1%)

1 は断じて, をする

▼ 冊~ (2, 0.1%)

1 にせよ, は今後

▼ 冊宛本~ (2, 0.1%)

1 が読める, を持っ

▼ 冊封使~ (2, 0.1%)

1 の一行, を送る

▼ 冊小わき~ (2, 0.1%)

1 にかかえ, に抱え

▼ 冊~ (2, 0.1%)

1 の或, の或いは

▼ 冊~ (2, 0.1%)

1 之記, 元龜

▼ 冊~ (2, 0.1%)

2 申込に

▼ 冊忘れ~ (2, 0.1%)

1 て消し, て行

▼ 冊持ち出し~ (2, 0.1%)

1 て来, 私が

▼ 冊持つ~ (2, 0.1%)

1 て出掛ける, て帰つた所

▼ 冊~ (2, 0.1%)

2 の上

▼ 冊残つた儘無残~ (2, 0.1%)

2 な紙魚

▼ 冊残存~ (2, 0.1%)

2 して

▼ 冊発見~ (2, 0.1%)

2 した

▼ 冊積上げ~ (2, 0.1%)

1 てあっ, 傍の

▼ 冊続き~ (2, 0.1%)

1 であったが, の大作

▼ 冊表紙~ (2, 0.1%)

1 には一, の文字

▼ 冊読み~ (2, 0.1%)

1 てもますます, 了った

▼ 冊買い~ (2, 0.1%)

1 それを, にくいこと

▼ 冊貸し~ (2, 0.1%)

1 てくれる, て呉れ

▼ 冊贈る~ (2, 0.1%)

2 ために

▼ 冊載っ~ (2, 0.1%)

1 ていた, ている

▼ 冊返し~ (2, 0.1%)

1 てくれた, に来た

▼ 冊開い~ (2, 0.1%)

1 てある, てきちんと

▼1* [438件]

あきらめてもその, 冊あちらこちらにひっくり返す, 冊あなたと楢崎佐保子さん, 冊ありますがそれ, 冊うつせば自分, 冊目に, 冊おいてあった, 冊おかしな古帽子, 冊おぼつかなくよみすすんで, 冊およそ百余張の, 冊かかえて出口, 冊かせてくれ, 冊かと身に, 冊かにして, 冊かも知れない, 冊からずつと揃ひで買つたが, 冊かりて来た, 冊かれけるが彼女, 冊てやがて, 冊きちんと積まれて, 冊きりきりと棒, 冊き立て奉ることが, 冊ぎりで再び, 冊山伏の, 冊くべきものは, 冊くらいのものだ, 冊くらいは読んで, 冊ぐらいしか出して, 冊ぐらいでお解り, 冊ぐらいになって, 冊ぐらゐしか出してを, 冊ぐらゐ買つて, 冊ここには子供, 冊こしらえようじゃないです, 冊この台で, 冊ころがっていた, 冊ころがり出て来た, 冊ございましたよ, 冊ございますが, 冊さえ読んで, 冊しかも口絵から, 冊しのんでゐる, 冊ずつが読者の, 冊ずつで二カ月目には, 冊ずつは必ず借りた, 冊その男は, 冊その他是非これ, 冊その他合計四貫という重, 冊その後一九一三年までには単行本, 冊それ以上のいかなる, 冊そろえて買った, 冊づさへて来た, 冊たずさえてやっ, 冊たててある, 冊たりとも表題, 冊だけしか本が, 冊だけで相すみませんが, 冊だけでも有名な, 冊だけについて物を, 冊だけの学力が, 冊だしてその, 冊だつてそれら, 冊ちかく不満足の, 冊ちゃんとならんで, 冊ちよつと場違ひな感じ, 冊ちらばっていた, 冊っきりである, 冊つくるんだって, 冊つまらない別の, 冊づつめくつてみると髯のある, 冊づつ之を刊行, 冊づつ学校へ持つ, 冊づつ手にとつ, 冊づゝ資料をとりだし, 冊づゝ順々に取り上げ, 冊ですからね, 冊といへ共, 冊といふ字引を, 冊とかの割当てについても, 冊としても興味の, 冊とても私の, 冊とは情ない, 冊とよんで巧者, 冊とらせる注文を, 冊とりよせて三日間, 冊とり出して伸子, 冊とるだけにさえうるさく, 冊どうしたはずみ, 冊どまりで制限外, 冊のです, 冊ないし五冊ものの, 冊ながら極めて不, 冊などで有名な, 冊などもみな昼夜車に, 冊ならべ四角い, 冊なれども大豆右衛門, 冊にすら二十に, 冊につき数か所文意に, 冊になつてし, 冊によってやす子は, 冊に対し手数料として, 冊のみを実隆が, 冊ばかりと一ぱい字を, 冊ばかりもあって, 冊ばかりを三円で, 冊ひざにのせた, 冊ひろがっている, 冊ふえて居る, 冊ぶんちゃんとそろっ, 冊ペンで, 冊ほころびかかっている, 冊ほしいと探し, 冊ほしく只今父が, 冊ぼけた絵本が, 冊また借してやったが, 冊または六七冊ずつ, 冊までの本から, 冊までも板に, 冊まとまる筈に, 冊まとめて読ん, 冊みせてもらつた, 冊みつけましてね買いもとめ, 冊やはり翼の, 冊私の, 冊よみ終らば御, 冊よむ以上に, 冊よめばそれ, 冊よんでこんど五冊目, 冊をも数えること, 冊を通じて口だ, 冊オラショ類を書いた, 冊ケーテ・コルヴィッツの二冊, 冊コクランの, 冊チェックした分, 冊ヅキハヤシ誉ニシケル然ルニ関原, 冊テーブルの上, 冊参考書モナケレバ辞書ノカゲサエナイヨウダコレガ御, 冊ノートが二三冊, 冊ハンカチーフにパン, 冊ハンデルのピアノアルバム, 冊ハンドバッグの中, 冊パンフレットがおかれ, 冊ポケット型のポー, 冊ポンと出し, 冊ミケランジェロは再読, 冊モウ三冊と次第に, 冊受ク, 冊一つには奉納, 冊一ギニイ各冊とも代金, 冊一五〇〇万点にのぼる, 冊一円五十銭として一カ月十五円, 冊一冊ごとにそう, 冊一冊一ギニイ各冊とも代金, 冊一冊別々に二つ折, 冊一冊大体発行年代と定価, 冊一冊買ひ溜めた本, 冊一冊頁をくっ, 冊一哥の損料, 冊一晩にやツ, 冊一月がかりでだまし, 冊一枚のメモ, 冊一組になっ, 冊一緒にプロ, 冊七冊の三冊, 冊七十円七カケで売っ, 冊七輯は更に, 冊三円で頂戴, 冊三冊とだんだんに, 冊三千五百円の教科書, 冊三四百ぺージもある, 冊三銭に売る, 冊三銭位であったであろうか, 冊帙は, 冊下げて歩く, 冊不要なの, 冊に出そう, 冊並べてある, 冊並んで目, 冊丸ごと立読みなんて, 冊乗せていた, 冊二円三円五円の全集物, 冊二十銭酒は安く, 冊二神以前の, 冊二神此漂える国, 冊云ってあった, 冊五シリングで売らせた, 冊五六冊ぐらいの読切り物, 冊五円だから, 冊五冊八冊といろ, 冊五厘もか, 冊五銭ぐらいのお伽噺, 冊五銭位で買われた, 冊交っている, 冊までの分, 冊以上目を通す, 冊以外には何, 冊仮綴の頁, 冊位名を挙げる, 冊何千円の高価, 冊になっ, 冊信玄公御随身, 冊俳書を読んだ, 冊借して下さいません, 冊借りるように, 冊借り受けそれを, 冊値踏みをしたら, 冊に置い, 冊備えて, 冊の書架, 冊先生に戴きました, 冊入っている, 冊入れておく, 冊入れた方が, 冊全体で二千頁, 冊八冊といろ, 冊八輯は一度, 冊八銭若しくは十二三銭, 冊六ペンスの古本, 冊六冊一晩にやツ, 冊六冊七冊の三冊, 冊六銭当時のタバコ, 冊共に上木仕, 冊典籍までを車, 冊内密に出版, 冊出ましたばかりで, 冊分くらゐの, 冊分丸諳記さ, 冊別々に二つ折, 冊別記類の中, 冊到来右持参之事, 冊功徳院所蔵の, 冊十二銭十五銭の割, 冊十五円だってね, 冊十五日間かかって, 冊十円する, 冊一冊, 冊又は三四冊で, 冊及び第六冊合綴号, 冊取ってきた, 冊取りに来た, 冊取りあげて見たら, 冊取出して, 冊取去り段々に皆何れ, 冊定価三円位ずつ, 冊合本して, 冊同じものが, 冊のその, 冊含虚外集等の著述, 冊呈上仕候, 冊唐人往来というの, 冊唐詩選掌故二冊, 冊営養関係の本, 冊土産にくれた, 冊地理書文法書蘭仏の小, 冊増して六冊, 冊増したと思え, 冊つたん, 冊売って二円十銭, 冊売ったのである, 冊売つて貰ふ, 冊売る月遅れの, 冊売れば十銭, 冊売れたわけである, 冊売れると群衆, 冊外祖父寂照軒翁之冷泉家, 冊夜窓鬼談や月耕漫画, 冊大きな封筒に, 冊大体発行年代と定価, 冊大菩薩峠と打ち出し, 冊女学世界が置い, 冊定価二十銭にて一万二千部発行, 冊封使ら争うて, 冊封使陳侃という人, 冊封正使汪楫の伝へし, 冊届くわけです, 冊届けさせて下さい, 冊届けさせたからそれ, 冊島田へ一冊お送り, 冊左記へ送っ, 冊差し出してもただ, 冊平均として総計五十冊, 冊店頭にで, 冊引出して開い, 冊引抱いて, 冊当のゼムリヤ号の, 冊に貸した, 冊後篇三冊に編んだ, 冊もつがず, 冊に入れ, 冊或は五冊ぐらいで, 冊手もとにはない, 冊手早く重ねて, 冊抄録数冊とを小さい, 冊投げ出してある, 冊げつづけ, 冊抜きだしてバラバラ, 冊抜き取って寝台, 冊抜取ると坐り直し, 冊いて, 冊抱え右には, 冊抱きかかへて見, 冊拝呈仕候, 冊持ち行き二冊取去り, 冊持ったまま廊下伝いに, 冊持ってることも, 冊持て居て何, 冊振り落させて, 冊ぢ込ん, 冊探しだして我々, 冊だ, 冊描いてありました, 冊へて自分, 冊散乱して, 冊を読まれた, 冊日本詩集三冊新しい, 冊新しい小説集三冊を, 冊新子は内訳, 冊新聞の四つ折り, 冊旅行用として買, 冊新約全書それから, 冊明日送り出します, 冊昭和十二年を最初, 冊是非欲しいからと, 冊にしばしば, 冊書く習慣らしく, 冊書棚から抜い, 冊書物が置い, 冊書籍棚に挙げ, 冊本福徳和合人の中, 冊本箱の中, 冊来たのを, 冊来るのです, 冊東条にやっ, 冊林町にある, 冊残らず全部渡っ, 冊残らず売って了, 冊残らず綴じて持っ, 冊泉ちゃんや繁ちゃん, 冊添えられてある, 冊渡しこれを, 冊満足に読ん, 冊焼けても夫, 冊片寄せてあった, 冊のそれ, 冊物百数十部即ち凡そ二千冊, 冊独乙語の薄っぺら, 冊献上して, 冊用意して, 冊の上, 冊発刊し其後単独, 冊白昼の儚い, 冊百万冊と多けれ, 冊百四十枚それに御家流, 冊着物が五六枚, 冊神田の古本屋, 冊禿筆の先, 冊の書棚, 冊本を, 冊程と並べられて, 冊積まれてその, 冊積みかさねられてある, 冊積み重ねてあつ, 冊立て懸けてあった, 冊の中, 冊紙入の中入, 冊紛失した, 冊ねて, 冊紹介したり, 冊の本, 冊纏ったものの, 冊置かれてありました, 冊翻つてゐるな, 冊に載せ, 冊英吉利語の本, 冊草紙のやう, 冊蚊帳の中, 冊見えていた, 冊見せてくれた, 冊見つけ城戸元, 冊見まわした位で, 冊見付からないって言っ, 冊覚書らしいの, 冊二千五百四十冊を, 冊りの, 冊しあげるよう, 冊訳されている, 冊訳して見ない, 冊詩史顰一冊共に上木, 冊詰めて来た, 冊で川口松太郎君, 冊読み終ると探偵物語, 冊読めはしない, 冊読めないから, 冊読んじまったから眼, 冊読んじゃってから私, 冊読んだら全く厭, 冊読了尾崎一雄ての, 冊読切の馬琴物, 冊調べて鑢紙, 冊へり, 冊買い戻してみ, 冊買い求めたがその, 冊買うた奴が, 冊買えなかったほど不自由, 冊買おうと思った, 冊買わせてその, 冊貸そうといった, 冊購いたまえといい, 冊贈らせることに, 冊赤表紙の旅行案内, 冊足らずのコレクション, 冊足許へ転がり落ち, 冊印されたの, 冊載せられてあつ, 冊辞引を引き, 冊近く出版せられて, 冊近く毎年一冊書く習慣, 冊送つて下さつた, 冊送るように, 冊速達いたしました, 冊選んで枕頭, 冊遺っている, 冊郵送の手続き, 冊金十銭の, 冊金宝を授けられ, 冊銭一銭もはや自分, 冊長篇かくこと, 冊開かれておりました, 冊集めてみた, 冊雑誌の論文, 冊に可被, 冊革ひもでしばっ, 冊をくっ, 冊の辺, 冊飛んで第, 冊飜刻智環啓蒙, 冊高野山無量寿院大涅槃経一軸, 冊黒い背布に