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青空てにをは辞典 「先頭~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

先代~ ~先刻 先刻~ 先方~ 先日~ ~先生 先生~ 先祖~ ~先輩 先輩~
先頭~
~光 光~ ~光っ 光っ~ ~光り 光り~ ~光る 光る~ 光子~ 光明~

「先頭~」 1181, 13ppm, 8624位

▼ 先頭~ (761, 64.4%)

148 立って 47 して 40 立つて 20 立てて 13 たって, なって 10 立った 8 立つたの 5 立ったの 4 立つの, 立つもの, 進んで 3 立たねば, 立ちながら, 立つこと, 立つた, 立て, 身を

2 [21件] いたの, いて, お立ちに, たつの, だんだん橋, 一門の, 五人の, 叶屋に, 四人が, 大きい赤白斑, 旗を, 歩いて, 死なざるを, 立ちて, 立った一人, 立つが, 立つやう, 立てること, 美奈子を, 行列が, 赤旗を

1 [385件] あった, あった兵隊, あった織田信長, ある事, ある巡洋艦, ある機械, いただぶだぶ服, いた川島民八, いた探検家, いた永島与八さん, いた馬, いる, いるの, いる者, おしたてた, かき込んで, かくも, かけ離れて, ぐんなりした懐手で, こうしてチョビ安, このものものしい, さと, しずしずとして, したこの, した一列縦隊, した一種爆弾的, した一軍, した四個中隊, した多く, した大, し約, すぎなかった, すすむ五井, すると, する四年男子組, それから, それぞれ抜き身を, それにやや, ぞろぞろ玄関, たけりたつ譬へば, たたせて, たちあと, たちて, たち馬, たったモレロ, たって闘う, たつた一匹, たつだろうと, たつて, たてさせた, たてその, たてた外国公使団, たてて, たてば, たて途中, なが年おなじみ, なくては, なられました, なりその, なりましょうか, なるの, なる事, のしかかって, のせて, ぶつかるやいな, まげを, まず第, るす, わが八機, わが遊撃隊, わたししんがり, われらの, ゐる, アレースの, クフミンストル, コーチャーの, ゴム長を, サ, シャアジャヴェリたちの, ジョンが, ジョン少年大和日出夫小豆島紋太夫が, ズラズラと, ズラリと, ゾロゾロと, ドッ, ドツと, ドヤドヤと, フロック, ブレーデの, ヘクトールサルペードーンの, マルコが, ラケットを, ラッパを, リキと, リリイの, レーニンの, 一列縦隊を, 一同ぞろぞろ, 一同は, 一同跫音を, 一尾の, 一挙し, 一群の, 一行は, 一隊の, 一隊千五百人が, 七人が, 七福神組の, 三人が, 三人の, 三人は, 三人も, 三台の, 上って, 並木と, 中之郷東馬北伝八郎山路主計川島与, 丸に, 主水, 主治医と, 乘り出した, 二三人の, 二十隻の, 五つに, 五六人の, 五尺八寸の, 井出さんと, 亡者甲乙程よき, 他を, 佇み茅野雄, 停った老人, 僧が, 全軍, 六七人の, 六台も, 具行の, 出て, 出屋敷の, 刀を, 制服私服の, 助役ジンが, 勇みて, 勇むまじ, 北を, 十二人の, 十五人の, 十六人の, 参られたの, 可愛らしい洋服姿, 同志一二青年, 同志一二青年ら一団に, 君江までが, 和久井幕太郎続い, 四五名の, 四人の, 国旗席の, 外へ, 多くの, 多勢の, 夥しい数, 大勢で, 大将と, 大小五つばかりの, 大江山捜査課長の, 大辻珍探偵を, 奇妙な, 妹の, 娘バアサンの, 婦人を, 安積玄心斎谷大八脇本門之, 家を, 宿の, 寒い春風, 小さい影, 小浜兵曹長が, 川っ, 巨勢博士と, 幕太郎亜介下に, 平吉が, 弥生が, 影の, 忽必来速, 急いで, 恒川警部と, 戸外へ, 手下の, 手綱を, 抜き連れて, 押し出して, 押し立てて, 押し立てるならば, 押立てて, 担いで, 振つて, 振りたて, 探偵が, 掲げた大, 数人の, 数百人の, 曳いて, 本部の, 来たの, 来た紙幟, 橋本夫人やや, 歩かされること, 歩き出した, 歩兵が, 殺されて, 水に, 水夫らは, 決死隊甲組の, 沢山の, 泳いだ, 泳がせ度, 父から, 父子三人扉口の, 狂信者の, 猿田彦と, 獅子頭を, 率先し, 登って, 皆んな土藏の, 皆んな飛ん, 禁園犯すべからざる, 禰宜巫神人, 私たちは, 立たせたい意気込, 立たせてまで, 立たせ後, 立たれい愚僧, 立たれたならその, 立たれたの, 立たれた先生がた, 立ち, 立ちました, 立ちアカイア軍, 立ちフラダンス, 立ち兵, 立ち多勢, 立ち大きな, 立ち孟, 立ち帰って, 立ち我々, 立ち撃鉄, 立ち旋風, 立ち槍, 立ち次, 立ち次に, 立ち気絶, 立ち現れ, 立ち短い, 立ち第, 立ち縦横, 立ち翌, 立ち色さまざま, 立ち董卓, 立ち行手, 立ち表玄関, 立ち見渡す限り, 立ち静か, 立ったそれ, 立ったという, 立ったは, 立ったよう, 立ったガルスワーシー, 立った主婦, 立った久慈, 立った二つ, 立った五分月代, 立った吾輩, 立った大きな, 立った富士男, 立った尾州家, 立った明智探偵, 立った時, 立った機械人間, 立った甲冑武者, 立った眉目秀麗高貴, 立った石子刑事, 立った間柄, 立ってる安さん, 立ってる男, 立つ, 立つかと, 立つたといふ, 立つた中年, 立つた大兵肥満, 立つた家鴨, 立つた滝本, 立つた片, 立つと, 立つとか, 立つどころか, 立つので, 立つべき指導者, 立つよう, 立つサクラトヴァラ, 立つ事, 立つ代表会員, 立つ作戦, 立つ剣術, 立つ白髪白髯, 立つ老, 立つ者, 立つ豪傑, 立てそこ, 立てその, 立てた一ツ橋家, 立てた一種, 立てた一群, 立てた反動運動, 立てた長い, 立てと仰しゃったのでした, 立てながら, 立てるの, 立て一団, 立て二百人, 立て勇ましい, 立て弾丸, 粛々として, 約百名, 紙幟を, 総勢五千余騎鉄砲を, 総勢十一人足に, 総監市長僕の, 罪状の, 置いて, 置かれた時代志向, 置かれて, 聖母の, 腰かけて, 臨検隊員は, 舟木私織, 船長工場代表雑夫長が, 良人と, 艶冶の, 若い洋装, 英国公使パークスが, 行進し, 見えましたが, 誰も, 警察隊税捐局守衛隊教練所, 警戒を, 警視庁捜査課鑑識課の, 護衛の, 赤地に, 赤羽主任や, 走り出して, 足並揃え, 踏みこんだの, 軍司令部の, 輝いて, 追いつく, 追ひつくま, 速水秀策八坂登志子つづい, 進み兀突骨, 進み出た, 進み続いて, 進み行き兵車, 進み騎馬, 進めば, 進んだこと, 道を, 部下たちが, 部屋へ, 金太郎は, 金庫を, 金鎚薪割棒きれ, 鈴音の, 門外の, 間もなく三台, 隊を, 飛び出したので, 馬を, 馳け, 馳せ抜けた, 駆って, 駈け出した, 騎馬の, 高手小手の, 高氏以下の, 髯長く, 鵜瀞真壁三谷夫妻島内金田などが, 麓の, 麦太郎海老子夫人が, 黒馬に

▼ 先頭~ (171, 14.5%)

5 一人が 4 一人は, 馬に 3 小林君は, 者が

2 [11件] ひとりが, トラックの, 人が, 兵隊さんは, 法勝寺三郎を, 百姓が, 目に, 組は, 者は, 腫物だらけの, 陣に

1 [130件] あの男, から気ぜわしい, が槍, が見えなく, にあかり, はアメリカ, ほうから, ものが, やうに, やつが, ウ氏が, グロースが, ケン, ゴルドンが, シャボン玉が, トラックから, トラックが, ドノバンが, 一つが, 一人と, 一人の, 一人のみ, 一匹が, 一団には, 一団は, 一機に, 一段が, 一船から, 一船の, 一艘は, 一部将は, 一隻に従って, 三人が, 中に, 二三人が, 二三名が, 二世らしい, 二人が, 五井は, 五騎は, 人に, 人は, 人影が, 人影は, 信長の, 兵馬が, 力としての, 十幾人だけが, 十騎ばかりが, 印度人は, 四輪馬車には, 大将は, 大旗, 大荷駄, 太皷, 太鼓が, 女は, 姿に, 将だった, 将校の, 小型モーターボートとの, 小林君や, 小林少年が, 岩塊を, 左右両翼に, 席に, 形が, 影, 彼氏は, 後を, 怪物が, 所化乗円は, 掲げて, 敵艇は, 方が, 方の, 方へ, 松下嬢の, 橇には, 機関車だけは, 機關車が, 止って, 武士が, 武将の, 水雷戦隊が, 波田が, 海蔵さんが, 源三郎を, 炭車に, 犬の, 玄徳張飛関羽の, 男が, 男は, 相田清祐は, 看守が, 第一人, 組ばかりに, 組も, 組を, 美少年の, 義兄は, 老人は, 者と, 者の, 者へ, 者も, 背後に, 自動車には, 自動車の, 船棄て, 若衆が, 華やかな, 虫が, 蟻こそ, 裴元紹が, 赤旗が, 車に, 車の, 軽馬車, 連中も, 運転手に, 遠くに, 野口さんが, 鋤の, 隊で, 雪子が, 霊柩車に, 霊柩車の, 頼うだ, 馬が

▼ 先頭~ (67, 5.7%)

10 切って 4 きって, 占領し 2 かざって, 務めた, 走って

1 [43件] いそいで, かえて, きったが, きった餓え, きってさ, きつた, きつて, きられた一系列, きること, きると, その堂々, つとめたり, つとめるよ, ゆずった, 争ッて, 五井が, 切った, 切ったの, 切つて車から, 切りっ放して, 切りつつ, 切りましょうかな, 切ると, 切ッた, 切ッて, 占めて, 占めねば, 少し離れ, 待った, 承るところ, 承われと, 揺れながら, 期すの, 歩いた, 瞥見し, 行く逞しい, 行って, 見て, 見ながら, 見るや, 進むの, 飛んで, 驅けし牝馬は

▼ 先頭~ (27, 2.3%)

2 併行し

1 [25件] した私たち七人, した被害民, し若い, する, するこの, するその, するベルリン入城, する五百騎, する多く, する政治運動, する数人, する欧米商品, する特権者, する産業革命, する約, する経営者たち, する諸, する資本主義列強, する金持, なつて, ぶつかって, 交叉しかけ, 後尾に, 後部には, 最後の

▼ 先頭には~ (26, 2.2%)

1 [26件] いって, かなりき, かわいらしいうさぎ, この洞窟, しわくちゃに, サア・クリストファ・ブラウントの, 主人が, 主将の, 先日南海公園で, 刀を, 嚮導艇ヨカゼ号が, 士官と, 大変大きい, 大月玄蕃の, 大變, 太鼓が, 如来衛門が, 悪いこと, 捕虜の, 杉右衛門が, 松浦の, 武装した, 百姓たちが, 赤兎馬に, 騎馬に, 黒い服

▼ 先頭~ (22, 1.9%)

1 [22件] ちょうどドア, ついに山, ベルン村近くに, ワーッと, 両国橋へ, 二三人おりかさなっ, 出た時, 吉野太夫殿り, 坊主で, 城下外の, 娘で, 手際よく, 止った, 止つた, 止まれば, 正徳寺の, 自分の, 見えて, 見え出した, 赤い広場, 金沢へ, 順にそれ

▼ 先頭~ (22, 1.9%)

1 [22件] ちつとも, まごつき輿, もう伊豆南端, もう長蛇形, トゥウェルスカヤ通りが, 五井次が, 伊太利の, 例の, 四方に, 国へ, 宮中の, 庄屋の, 恐るべき叫び, 手ぶらで, 斜面の, 機械を, 相変らず, 眉ひとつ動かさない, 荒玉梟帥の, 誰ぞと, 警察の, 谷へ

▼ 先頭~ (12, 1.0%)

1 [12件] うしろに, その後に, とつぜん大きな, やつて, ゲルマンスキーと, 一ト息し, 一斉に, 大見得を, 孝ちゃんが, 明智十郎左衛門柴田源左衛門等之につき, 私が, MAIを

▼ 先頭から~ (10, 0.8%)

2 順々に 1 一名の, 三番目の, 二番目です, 先へ, 小林団長の, 徐々行進し始めた, 歩き出した, 驚異の

▼ 先頭として~ (7, 0.6%)

1 はげしく検事, 二十余艘の, 急速に, 斬って, 真剣に, 突入し, 続々大

▼ 先頭にな~ (4, 0.3%)

1 つてゐた, つて席を, つて階段を, つて鶏の

▼ 先頭~ (4, 0.3%)

2 一に 1 一番の, 四十何人目かに

▼ 先頭部隊~ (4, 0.3%)

1 があしおと, だけを倒す, に従つた一上等兵, はなお

▼ 先頭~ (3, 0.3%)

1 出て, 立ち年五十, 走り出た

▼ 先頭~ (3, 0.3%)

2 後尾も 1 そんな罵詈

▼ 先頭~ (3, 0.3%)

1 となっ, となつ, の後

▼ 先頭では~ (2, 0.2%)

1 ホラ貝を, 高らかに

▼ 先頭としての~ (2, 0.2%)

1 さまざまの, 女性たちが

▼ 先頭~ (2, 0.2%)

1 が長浜, として大

▼1* [29件]

先頭いずれも真黒, 先頭からはなれて, 先頭きって飛びこむ, 先頭て馳, 先頭だったが自分, 先頭ちょうど小脇に, 先頭つづいてちんまり, 先頭である溝口伊予は, 先頭でも争うよう, 先頭にて兵士一二三四五登場一列四壁に, 先頭にもなれるし, 先頭ないか, 先頭をも争って, 先頭トスルすぺいん流, 先頭走ッテオクレヲトリシカ, 先頭一台ニ三人予ヲ, 先頭ヴンテン孝ちゃん坊城松方僕の五人, 先頭一騎駈けの, 先頭与之助帆係下一番猪三八同上一番清蔵楫取弥之助, 先頭にヘクトール圓, 先頭予備を合わせ, 先頭切っていた, 先頭にも綱, 先頭は後, 先頭戦隊の四艦, 先頭は麗子, 先頭と二番犬, 先頭のくせ, 先頭驅けし馬今も眞先