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青空てにをは辞典 「佇ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~伸び 伸び~ ~伸子 伸子~ ~似 似~ ~似た 似た~ 佃~ 但し~
佇ん~
~位 位~ ~位置 位置~ ~低い 低い~ ~低く 低く~ 住~ 住み~

「佇ん~」 1043, 11ppm, 10002位

▼ 佇ん~ (1023, 98.1%)

158 いた 46 いる 44 いたが 29 いるの 27 いると 24 ゐた 14 いたの 12 いました 9 ゐる 8 見て 7 いる姿 5 いましたが, いるうち, いること, いるもの, こちらを, 待って, 様子を, 耳を 4 いて, いるよう, いる伸子, いる私, ゐて, ゐると, ゐるの

3 [11件] いたので, いても, いる女, いる男, いる者, いる間, ゐたが, ゐました, 家の, 彼の, 考えて

2 [42件] いたその, いたと, いたという, いたところ, いたり, いた者, いた辛抱, います, いますと, いるその, いるだけ, いるでは, いるという, いるばかり, いる人, いる彼, いる石造り, いる退屈男, いる青年, おられたが, しまった, そこの, それを, よく庭, ゐたの, ゐた私, ゐるでは, 人間も, 何か, 居て, 居りました, 居りますと, 岸を, 川の, 川上の, 成行きを, 泉邸の, 眺めて, 眼の, 私の, 茫然と, 見上げて

1 [460件] あの人, いそう, いその, いたあたり, いたあの, いたお, いたから, いたこれ, いたとやら, いたひろ子, いたぼくら, いたみほ子, いたもの, いたよう, いたらしく朱文, いたら夏服, いた三名, いた三好, いた不幸, いた中村, いた二人, いた人々, いた以来, いた伊織, いた伸び放題, いた佐々木小次郎, いた何者, いた例, いた侍, いた信長, いた円満坊, いた十二神貝十郎, いた又, いた地侍風, いた場所, いた女たち, いた妻, いた姿, いた家康, いた小, いた巡査たち, いた常磐, いた弓直し, いた彼女, いた敵, いた朝子, いた李逵, いた柳生兵庫, いた武蔵, いた澄江, いた玄蕃允, いた男, いた疋田, いた米友, いた群集, いた背, いた自分, いた近隣, いた道, いた青木丹左, いた頭巾, いつまでも, いました時, いま松明の, いようもの, いらっしゃったの, いられるので, いられるマクドナルド博士, いるあの, いるお, いるが, いるきり, いるこの, いるし, いるしか, いるすぐ, いるだろう, いるところ, いるに, いるので, いるほどの, いるま, いるらしいけ, いるらしいので, いるわたしたち同様, いるエレヴェーター, いる一人, いる一個, いる三四人, いる二人, いる京吉, いる人々, いる人影, いる仲間, いる伊田, いる停車場, いる力, いる右衛門, いる吉川, いる同僚, いる君太郎, いる夫, いる妻, いる娘, いる家中たち, いる小, いる小柄, いる少女, いる川手氏, いる恰好, いる我々, いる旅, いる日本名, いる時, いる智子, いる桃子, いる椎, いる気, いる気配, いる汪紹生, いる沙門, いる田沢, いる男女, いる百名以上, いる真白, いる細君, いる給仕女, いる義兄, いる背, いる自分, いる良人, いる茅野雄, いる藤吉郎, いる蜂須賀家政, いる被衣, いる見物仲間, いる親子ずれ, いる言葉, いる赤尾, いる路, いる道, いる道場主釜淵番五郎, いる顔, うめくよう, おいでに, おられた, おられるの, おりました, おります, おりますると, おるよう, おる少年, おろおろし, お杉婆, かたまり合って, こっちを, こなたを, この廃園, これへ, これ等の, さっきから, しつかりと両, しばしは, しばし動こう, しばらくその, しばらく様子, しばらく歌声, しばらく浅間山, しまいました, しまったの, しまひました, しめやかな, じっとこちら, じっと天, じっと新三郎, じっと此方, じっと睨みつけた, じっと覗きこん, じぶん, そこに, そこを, そっと音, その情景, その態, その美しい, その老爺, その茎, その行進, その車, それから中, それから大通り, それから静, それらの, ただながめる, ちょっと思案, ちょっと景色, とても叶わない, どことも, ながいこと見物, はじめて我々, ひと目室内の, ふと自分, またせかせか, みて, みても, もう夕陽, やがて新, ややしばらく待っ, わき見を, ゐたに, ゐたり, ゐた様子, ゐた美しい, ゐた証拠, ゐるこの, ゐるので, ゐるもの, ゐるわけ, ゐるレンジ窓, ゐる主婦, ゐる人, ゐる処, ゐる堪らない苦痛, ゐる奉教人衆, ゐる女, ゐる姿, ゐる寿枝, ゐる少年, ゐる所, ゐる時, ゐる波止場, ゐる私, ゐる自分, ゐる路, ジッと, タバコを, トントントンと, トント夢中に, ニコニコ笑いかけ, 一そうその, 一体どこ, 一種怖, 下を, 不思議に, 中の, 事の, 人知れず涙, 他の, 仰ぎ見る時, 伸びを, 伸子と, 伸子は, 佃の, 低い胸欄越し, 何だか所在, 何を, 側棚に, 傘の, 其透い, 兼太郎を, 内側を, 凝っと, 凝乎, 出て, 出口の, 列車の, 助手の, 勘右衛門の, 千日前の, 古めいた, 同級生が, 呂木を, 喧嘩を, 四方の, 四辺の, 四辺を, 在られる, 在りし昔, 声を, 外の, 外套の, 大仏の, 太夫元の, 客を, 宿の, 寂れて, 寂寞として, 富士を, 富有柿や, 寿永の, 小鼓を, 少年の, 居た, 居たが, 居た乞食, 居ったの, 居つたでは, 居ました, 居られるの, 居られる高, 居り, 居るから, 居るとしか, 居るよう, 居る姿, 居る複数, 山高帽を, 峡流を, 川面を, 工事場跡を, 己が, 幹を, 床を, 引きかえしこんど, 当初の, 当惑する, 彼は, 彼を, 彼方の, 待ちあぐね, 待ちました, 待つて, 待つ事半時, 待つ馬, 後れたお, 御濠, 微笑し, 心から惜しみ愛し, 心を, 思案を, 我を, 戦利品に, 戻って, 打ち仰いだもの, 拝する, 振り仰ぐ, 振向いた, 捨てて, 改めてエケレジヤ, 旭日に, 明るいけれども, 昭和通りを, 時機を, 暫くあちこち, 暫くじっと考え込んだ, 暫く森, 暫く耳, 暫らく待っ, 朝日の, 朧月夜の, 村重の, 果なく, 枝に, 案内を, 桔梗様は, 橋を, 欄干にも, 次の, 歌沢の, 死を, 母の, 気を, 永いこと, 永い間歳太郎, 浄げな, 海へ, 焚死し, 無数の, 燭の, 爪楊枝を, 牧の, 独りっきりで, 独り涙含ん, 独り眼を, 珍らしく, 眸を, 眺めながら, 眺めやった, 眺めるならその, 眼を, 知らん顔で, 硝子戸越しに, 祝日らしい, 私は, 私を, 私達の, 空を, 糸を, 細田氏の, 終って, 給仕の, 老武士, 考えた, 耳傾くれ, 聞いて, 聞きすまして, 聞くとも, 腕を, 自分は, 自分を, 良人の, 花笄などを, 茶毛糸の, 荒物屋の, 葬列の, 虚空を, 虫けらの, 蝦蟇口の, 螢を, 表門の, 袂から, 袴羽織の, 西の, 西北の, 見せただけの, 見た, 見る, 見ると, 見るとも, 見上げ見下ろしたもの, 見下せば, 見守って, 見届けようと, 見廻した, 見聞きし, 見送った, 見送って, 見送りながら, 話が, 読み返しふと, 誰かれ, 谷の, 谷ひとつ彼方の, 谷干城が, 豹吉は, 買物を, 赤い実, 近づく凡て, 途方に, 遠く外洋, 遠方近, 遥かに, 釣竿を, 鈴を, 降っては, 離れゆく日向, 雨宿りを, 雪から, 雲の, 電車を, 霧闇の, 音吉の, 飽きずに, 飽くこと, 首を, 驚きと, 高坂を, 魚屋が, 鶴雄は, 黙って

▼ 佇んだり~ (12, 1.2%)

2 して 1 あたりを, ある時, さても, しや, 凭れたり, 或ひ, 昼寝を, 腰かけたり, 長椅子に, 鼻歌を

▼ 佇んでは~ (4, 0.4%)

2 ほとほと我々自身 1 毎度の, 自分の

▼ 佇んでから~ (2, 0.2%)

2 彼は

▼1*

佇んでもいられない, 佇んでをりその