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青空てにをは辞典 「休ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

伊東~ 伊藤~ 伊豆~ 伊達~ 伊那~ ~伏せ 伏せ~ ~休み 休み~ ~休ん
休ん~
休息~ ~会 会~ ~会う 会う~ ~会っ 会っ~ ~会った 会った~ ~会社

「休ん~」 1753, 18ppm, 6299位

▼ 休ん~ (1581, 90.2%)

73 いた 44 いると 29 いる 25 いました, いるの 19 おいで, ゐた, ゐると 17 いて 15 ゐる 14 いたが 10 いたの, いる間, ゐるの, 下さい 9 いる時, 居ると 8 いるうち, おりました 7 おります, くれ, しまった, 居りました 6 います, いらっしゃい, いるところ, ゐる時, 家に, 居た, 居ります, 行けと 5 いたので, いらっしゃいます, いるが, いること

4 [15件] いたところ, いますと, いらつし, いるよう, いるらしかった, いるん, ゐて, ゐるやう, ゐる間, 寝て, 居て, 居りましたが, 居る, 茶を, 遊んで

3 [21件] いこう, いたこと, いた時, いって, いらっしゃいまし, いるという, いるので, いれば, おりますと, ください, しまいました, しまって, ゐたさ, ゐたん, ゐました, 何か, 居りますが, 居るの, 次の, 行くよう, 行こうと

2 [84件] いいから, いたかと, いたし, いたと, いたのに, いた人, いた頃, いては, いても, いない, いなかった, いなさるが, いましたが, いますが, いらして, いらしては, いらっしゃるん, いるその, いるとき, いるわけ, いる人々, いる様子, いる部屋, いろいろな, おいでよ, おくれ, おれ, くれたまえ, こっちに, しまう, しまったの, はりましたん, よろしい, らっしゃい, ゐたの, ゐても, ゐるうち, ゐること, ゐるところ, ゐる方, パン屋の, 一昨年あたりから, 一杯の, 下さいな, 其後は, 出て, 勉強する, 動き始める時, 合羽を, 咽喉に, 夜は, 夢中で, 居たが, 居りお, 居りますので, 居り奧, 居るので, 居れば, 御出, 昼食に, 昼食を, 晴れた日, 朝から, 本を, 村の, 来たらよかろ, 来たん, 楽屋に, 水を, 海の, 煙草を, 私の, 翌る, 行きなさい, 行きましょう, 行くこと, 行け, 行こう, 行こうか, 行った, 貰ふ, 貰へ, 飯を, 馳走に

1 [821件 抜粋] ああし, あしたの, あそびました, あたり前さ, い, いかない, いきなさい, いきましょう, いけるよう, いこうね, いさっし, いたいの, いたお, いたから, いたくせ, いたとき, いたよう, いたらやはり, いたら手, いたら納まりそう, いたろば, いたキャフェ, いた一個, いた与吉, いた二人, いた人々, いた兵たち, いた労働者風, いた同僚, いた坊さん, いた女, いた如何, いた山, いた山崎, いた弁信, いた弁信さん, いた旅人, いた旅商人, いた明, いた案内者人夫, いた武石, いた母親, いた男女, いた窪田, いた素子, いた車夫, いた間, いた養子, いった人, いつも僕等, いな, いない奥, いなかったの, いなすったの, いましたよ, いまして, いますけれど, いやがってネ, いらっしたらいい, いらっしゃいましたの, いらっしゃる御, いられたが, いられないもの, いられない気, いられると, いられるん, いるあいだ, いるから, いるけれど, いるこの, いるし, いるその間, いるため, いるとの, いるのに, いるはず, いるもの, いるもん, いるらしく外囲い, いるカタマリ, いるパリ, いる与之助, いる中年増, いる人, いる佐竹ッ原, いる南日君, いる品々, いる大人, いる大石先生, いる女, いる奴, いる姿, いる家光, いる将士, いる山, いる待合, いる旅人, いる日, いる暇, いる武士, いる水車, いる河岸, いる父親, いる祭, いる私, いる竹, いる自動車, いる遑, いる雷横, いる駕屋, いろいろの, いろと, うまい物, おいでです, おいでに, おくが, おけ, おったら癒, おらないが, おられい, おられました, おられるという, おりましたが, おりますうち, おりますもの, おりますよう, おる, おるし, おるの, おれば, お光, お出でだった, お握りを, お母さんと, お茶でも, お茶を, お茶をの, お茶代, きょうは, ぎんぎん頭が, くれたま, くれないかと, くれませんか, くれるな, くれ給え, こっそり行く, このよう, これからゆく, これに, ござらして, ござらんか, ござれ, さりとて東京見物, しまうし, しまうという, しまおうと, しまったので, しまひました, しまふ, じぶん, すぐ下り, そうして, そして, その後は, その方, その間に, それから, それからお, それからまた元気, それから宿, たいがい碁会所へ, た時, つれて, て下さいね, とっつかまえましたが, どうする, なさい, なるもの, のびるため, はかりごと, ふと脚下, まず生徒大会, また一本注射, また四日間, また立ち上り, また行く, みたり, みると, もう五回, もらいたいといった, もらうより, もらったからと, もらふこと, やうやく, やってきたの, やらうかな, やること, やるとさ, やろうか, やろうかな, ゆかう虫, ゆきなさい, ゆくと, ゆけ, ゆこう, ゆこうまだ, ゆっくり始めよう, よく考え, よみました, よろしいぜ, らっしゃると, らつ, わざわざここ, ゐたこと, ゐたつて, ゐたといふ, ゐたン, ゐた一人, ゐた同じく, ゐた待合室内, ゐた金魚, ゐましたすみません, ゐますからと, ゐますが, ゐら, ゐられませんよ, ゐるか, ゐるくせ, ゐるさ, ゐるぢ, ゐるわけ, ゐるん, ゐるエノケン, ゐる人, ゐる休んで, ゐる女學生達, ゐる室, ゐる家, ゐる山, ゐる巳之吉, ゐる彼, ゐる私, ゐる米吉, ゐる與, ゐる部屋, ゐる長男, ゐる頂上附近, サイダを, ブラ, ユースタスにいさんに, 一つ爲事しよう, 一寸そこら, 一日ぐらい, 一日そこに, 一日掛りで, 一杯ひっかけ, 一番で, 一緒に, 一行は, 丈夫な, 下宿に, 九時に, 九月には, 了いました, 了え, 了ふも, 二たび書物を, 二時四十五分南に, 京都まで, 人間らしい文化, 今年若葉の, 仏壇に, 仕舞て, 他の, 仰向, 伸子は, 何とはなし, 例の, 傍の, 働かう, 働く子供たち, 元気に, 先月から, 入浴し, 八の, 八時半に, 内に, 出懸けた, 出発, 出直そうでは, 出迎えた, 北に, 医者に, 十日は, 半助, 原業に, 参っては, 又いたします, 又その, 又始まる, 又歩いた, 名物の, 呉れと, 品川の, 品川駅まで, 四五人集っ, 国の, 土地の, 夜の, 夜明けがた女の, 大工も, 奥座敷の, 奧で, 女人に対する, 妻の, 宗教的情操を, 宿に, 寝ました, 寝るよう, 寢て, 小屋へ, 小鐘登, 少し食っ, 居さ, 居たし, 居たスルト余, 居た女中, 居た筈, 居つた, 居てを, 居ました, 居ます, 居ますが, 居られすっかり, 居られた, 居りました朋輩等二三人一緒, 居りますし, 居りますねえ, 居ること, 居るところ, 居るもの, 居るらしく其処此処, 居る時, 居る樹間, 居る筈, 居る荷馬車, 居れるん, 山々も, 山の, 峠餅とか, 帰ったから, 帰って, 幕張りの, 座頭が, 弁当を, 弟と, 往きましょうかな, 往こうお, 往っては, 待って, 後, 御馳走を, 復習し, 愈々聖岳, 手伝いに, 手伝って, 拔けた所さへ, 指図に, 掛け合いに, 教会で, 新聞の, 方々を, 早く寝床, 明日からは, 明日ゆきなさい, 映画を, 昼食する, 暖い, 書斎に, 最終の, 月給だけ, 朝食を, 木を, 来たかね, 来たこと, 来たまえ, 来たり, 来た力, 来ようと, 来るという, 東京から, 桶が, 楽しく暮す, 横に, 止めては, 歸らう, 歸りかける, 毎日, 毎日案内ばかり, 毎日毎日海の, 汁粉を, 汗が, 汚い水面, 沢山お, 河に, 浅草へ, 涼しくな, 淀橋へ, 潜勢力を, 炬燵にでも, 炬燵開きを, 物珍しげ, 猫間川の, 甘酒でものみながら, 留守を, 留守居かたがたお, 番人の, 病院には, 病院通ひ, 白玉の, 直ぐ二人, 看病した, 眺めて, 砂浜の, 破風方面の, 祈祷が, 祝う日, 端午の, 箱の, 約一週間, 終おうかと, 縁日へ, 置くが, 美禰子が, 翌日朝船に, 考えた, 職人どもの, 肉体が, 腰を, 臥て, 自宅に, 自転車乗りを, 芝の, 花を, 茶でも, 華やかな, 行かうと, 行かしやんせ, 行かっし, 行かないかい, 行かれたらどう, 行きたいと, 行きたい気持ち, 行きねえ, 行きましょういい, 行きましょうよ, 行きヤン, 行くか, 行くさ, 行くところ, 行くの, 行く旅, 行げっ, 行こうかな, 行こうよ, 行ったな, 行ったらいい, 行った村, 行って, 行つたら, 街を, 補うしか, 見た, 見ると, 見物し, 親類の, 話を, 貰って, 資本を, 越後下関駅発の, 足を, 近所の, 送る気, 遊ぶこと, 酒でも, 酒なぞを, 金曜に, 鈴ヶ森の, 鎌倉へ, 閑散な, 電車の, 青竹の, 静養する, 養生した, 駄弁った, 駕籠と, 髪なども, 鮎ずしを, 鶴見の, 鼻たれ

▼ 休んだり~ (35, 2.0%)

6 して 3 続けたり

1 [26件] した, したこと, したもの, した雪, しながら, しましたけど, しますから, すること, する時間, する為め, すれば, 上つて来る, 交替で, 休まなん, 先生方の, 出たり, 夜店を, 夫の, 安息に, 時計を, 楽を, 歩いたり, 泊まったり, 花見を, 遅く出, 雨天体操場の

▼ 休んでも~ (34, 1.9%)

3 いいの 2 い, いいよ, 構は

1 [25件] いいと, いない, おっかないこと, けっして損, すっかり負ける, ついて, どんなこと, やりたいと, よかろう, 信用組合で, 別に絵, 大丈夫, 大丈夫な, 夫婦相互の, 宜い, 居られめ, 差支えは, 平生と, 日給は, 昼一日私を, 構わないから, 構わないよう, 無理で, 私のみは, 金色の

▼ 休んでは~ (33, 1.9%)

2 いなかった, 大事の, 責め責めては

1 [27件] いけない, いない, いられない, この蕎麦, どうだ, ならぬと, また二, ゆすぶった, ゲラゲラと, 不可ない, 不思議の, 休みも, 先生方が, 又上る, 大入場, 寄路を, 居られなかった, 心を, 数字を, 斬り合い斬り合っては, 書き書いては, 水を, 生命の, 睦まじそう, 矢張り孫三郎が, 降り休んでは, 降り相当

▼ 休んでから~ (27, 1.5%)

1 [27件] お帰りなさい, その家, それとなく五人目, でないと, また下り始めた, また飛ぼう, もう一週間, もう幾年, テナルディエは, 五時出発また, 加世子が, 十二月十七日スタンレーは, 呟やいた, 埃を, 夜は, 峠の, 帰らうと, 帰りに, 手ばやく食器, 改めて近く, 早く登らない, 書きはじめるという, 沢を, 継子岳を, 続けた, 買って, 領事館の

▼ 休んでばかり~ (8, 0.5%)

2 いました 1 いたのに, いて, いるじゃ, いるよう, いるん, 居れば

▼ 休んじゃ~ (7, 0.4%)

2 あワンカット 1 いけない, いけないぞ, 困るでしょうこの, 居られぬよ, 赤坂の

▼ 休んでを~ (6, 0.3%)

3 りますが 1 ります, りますし, りますん

▼ 休んでからに~ (3, 0.2%)

1 した方, しよう, なさいませ

▼ 休んでの~ (2, 0.1%)

1 ん気に, 会見だった

▼ 休んでまで~ (2, 0.1%)

1 家業の, 御心配

▼ 休んでまでも~ (2, 0.1%)

1 そして警察, 店先に

▼1* [13件]

休んぜよである, 休んだりはしないで, 休んやこ, 休んぢまひなさい, 休んでからでもい, 休んでからの事と, 休んでしもて御飯も, 休んでたりしてたら山, 休んでてくれない, 休んででもいるの, 休んでと深切に, 休んでねそうし, 休んくれ