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青空てにをは辞典 「住~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

佃~ 但し~ ~位 位~ ~位置 位置~ ~低い 低い~ ~低く 低く~
住~
~住む 住む~ ~住ん 住ん~ ~住居 住居~ 住民~ 佐~ 佐々木~ 佐渡~

「住~」 1877, 20ppm, 5672位

▼ 住~ (296, 15.8%)

5 である, にし, のよう 4 になっ 3 だ, とする, なの, を出, を求め

2 [17件] です, ではなかつた, といい得ないであろう, とした, となし, なきもの家, ならまし, に近い, の中, の前, は, へ人, もなくなり, をたしかめた, を捨て, を見る, を視た

1 [228件] いづれに, からは確か, からほんとう, から彼, から離れ, か集会所, か雪五尺, があっ, があった, があろう, がこしらえてる, ができる, がなくなる, が八九分方出来上, が如何に, が始終, が忽然と, が見えた, じゃここ, そして最後, だけれども, だけを新, だそう, だったらしい洞窟, だった廃鉱, だつた, だと, だのに, つとめて手晩, で, であった, であった桑, であり今, であり小さな, であるか, であると, であるの, である三角塔, であろうかは, でした, でで, でなければ, ではあるまい, ではじめて, では無い, でも正に, で人, で団十郎, で夜, で子分, で庵, で毎朝, で百姓, という, というもの, とが何だか, とし, としての世界, としてまでリルケ, としてゐる, としてゐるだらう, として上り下り, として其國, として旧, として軽井沢, として鉄道客車, として魂, とせり, となった, となるべき, とは何人, とは見分け, とまた, とも思われない, とを黙々, と云々, と云う, と仕様, と定め, と思はる, と極める, と生気, と知れた, と見え候, なし, などが幻, などと問題, なら大変, なるかを, なる傍屋, なん, に, にいる, にうつる, におい, における竹材, にかえっ, にした, についてどこ, について先ず, にでも囚, になつ, になるで, にはいない, には住む, には災難, には閉口, にも何らかの, にも思われ, にも物忘れ, にや, にゐ, に入っ, に在りし, に左近以外, に帰る, に彼, に悪, に戻っ, に於, に満足, に眠っ, に踏み込み, に送られた, に通, に連れ, に連れこまれ, に錠, のうえ, のほう, のほとり, の事, の位置, の俤, の処, の別間, の周囲, の図, の安定, の屋根, の庭, の当り, の形, の方, の格子, の様, の玄関, の當, の跡, はこの, はない, は三つ, は大御, は室内, は強制疎開, は恐らくは, は芝区, は言, は道楽気, は飮料水, へ, へと導かれる, へと戻っ, へもどりました, へも森蔭, へゆく, へ又, へ実録, へ帰っ, へ帰らね, へ監禁, へ返し, または朝鮮人, まで行つて, まで送り届け, もある, もしくは墓穴, もつきとめ, も根こそぎ, よと思へ, よりも劣等, よりゆかしき, より狭し, より貧乏, らしい, らしい住家, らしい小さい, らしい生き生き, らしい穴, らしい色, をいつも, をかれ, をつきとめ, をつくる, を一つ, を凶宅, を出る, を取, を嘗め, を変えた, を定めました, を岩窟, を建てる, を建築, を得る, を思ひ浮べる, を持たざる, を振り, を探, を探しあてた, を探すべく, を探り出だし, を求めた, を現ずる, を知る, を秘し, を積み上げ, を立ち, を立ち退く, を立退かん, を見せ, を見つけ, を見出し度, を見出し得た, を訪い, を造り得る, 多し, 定めん

▼ 住する~ (136, 7.2%)

3 ものは, 人民は

2 [11件] こと百歳ならしめん, ということ, といふ, は樂, もの, ものと, ものなり, を見る, 人民の, 家が, 寺を

1 [108件] うちおかしな, が, けれども家, ことが, ことの, こと此上の, こと苦なり, こと難く, ときほど, ところである, ところの, ところを, と云う, と伝え, と同じ, なきも, に到り, に反し, に堪えない, に堪へない, の人に, の人民これ, の可否, の日, は敵, もその, ものが, ものである, ものなら, ものに, ものにて, ものにとっては, ものの, ものよく, もの三千人に, もの多き, もの数十名あり, もの総計百人未満に, や全く, や屋壁疎ら, われらの, をげに, を以て東西南北, を得るなれ, を聞き, アイヌに, アイヌ族の, エスキモーの, ユダヤ人等, 三人の, 事殆ん, 人と, 人の, 人格の, 人民を, 以上は, 俳句を, 僧侶二千人あり, 処なき, 割合なり, 十三歳に, 厄魯特種族の, 古狐である, 商業家に, 国という, 国片側は, 地に, 地帯は, 奈良南里の, 婦人と, 家あり, 家の, 寡婦の, 寺で, 希望なれ, 怪物に, 憐れなる, 我々の, 所である, 所なり, 所は, 摩訶迦葉とは, 教育家が, 時は, 本邦人, 東国の, 欧人は, 民家にては, 池上太郎右衛門底深, 無職業鈴木正司, 物ず, 狸の, 猿に, 男である, 童子よと, 竹内氏が, 者かつて, 者屡, 處は, 蛮族に, 解釈の, 諸君を, 趣きで, 醴泉寺は, 閭巷無名の, 青年たちの, 高殿より, 鳥獣および

▼ 住~ (123, 6.6%)

8 ている 6 てゐる 5 ていた 4 て居る 3 てゐた 2 てそれ, てわれ, て放逸, 春風秋雨四季の

1 [89件] いつか東寺の, しかして久しく, したがってその, そこが, そこで教化, たりとすれ, て, てい, ていたい, ています, ておった, てからももう, てしかも, てしまえ, てゐない, てゐられた, てコーヒー, て依然, て僅か, て名, て夜中, て居た, て居っ, て居つた, て山伏, て改悔, て段々, て江戸氏, て甘んじ, て病, て老い, て興福寺, て色, て薬種商, て衣喰, て西坂, て閑散, て音楽, ながらあっぱれ辛苦, ながらしかも, ながらも氏神, ながらも羊, 三児を, 三分一は, 上人いずれも, 不自由の, 中尾氏の, 人にて, 今までも, 今も, 今南都, 信光を, 其の地中尾, 壬申の, 夜は, 天下一割算指南の, 宮本無, 少くも, 尾を, 已に所作, 彼の, 彼らの, 往来する, 後嵯峨, 後根岸, 愼重に, 掌大の, 故金吾将軍家, 文政頃の, 既知の, 日夕相往来し, 明治二年二月十三日に, 昨年三月罹災現在小岩に, 東漢に, 正知解脱, 殆ど自分, 法を, 海中に, 獨處し, 現に刑罰, 私は, 給ふ, 諸器物, 谷川に, 跡に, 金剛宝土に, 難き我空想, 頼朝公の, 魚の

▼ 住~ (106, 5.6%)

2 せた, せたれど, せない狭量

1 [100件] いつも此処, いつも気, うかしら, うとは, かう云, して, しむべしと, しむるにいたらんことを, しめた, しめたならば, せその, せなくては, せました, そうしなく, その孫さ, その寝顔, その影, その後三四年の, その時孫, それでも苦情, そんなこんなのせゐ, とうとうちよ, とうとう愚痴, どの位, ないで, なかなか親孝行, なければ, なほくどくど, ぬこと, ぬ遊女屋, はっとした, まだ一生, まだ俯向, まづ狼狽, もう一度去年, もう一度眼鏡越し, やはり黙っ, よちよち流し元, わざと笑, 一生懸命に, 丁度納屋, 世間に, 二十歳ぐらいの, 仁太郎の, 仏壇の, 別人の, 勿論機会さ, 医者の, 十二三に, 十誦律や, 又お, 又この, 反動の, 唯さう, 唯茫然, 四十九日でも, 四時を, 境内の, 大きい夜なべ, 大声に, 天文方に, 奥から, 嫁の, 実際はた目, 小さい鼾, 広次, 庖丁の, 強情に, 彼女の, 従前よりも, 思はず大きい, 思はず目, 悲鳴を, 懐妊の, 我知らず口の, 手さぐりに, 日頃に, 時々嫁, 死ななかつた, 毎夜払暁に, 毎日防堤との, 泣きそう, 涙を, 猶食, 発艇の, 盲目な, 直に立ち上らう, 納屋の, 腰を, 船底を, 苦しいと, 薄あばた, 詰ると, 身持ちが, 還俗する, 隣の, 飽くまで黙っ, 髪切り一件には, 鮎川の, 黙って

▼ 住~ (103, 5.5%)

17 をし 6 になつ 4 は南 3 に近く, をする 2 が恋し, が戀, にはならなかつた, の方, をさして, をした

1 [58件] から本郷丸山阿部家中屋敷, が, が出来ない, が氣樂, が近所, てこの, てより, ながら未だに, になつて, に妻, に就く, に徙, に近い, の, のみすぼらし, の僕等, の前, の味気, の寒々, の寒子, の時, の特権, の田部, の碧童, の竹屋町間之町, の鼻曲り, は, はどこ, は代金, は其隱居, は名古屋, は外観, は妻子, は東京, は森, は沢山, は石造, は苦しい, をる, を余儀なく, を去, を定め, を想像, を求める, を知つて, を移した, を移す, を見られる, を訪ねたい, を變, を車上, 何う, 噐具を, 坊主から, 度く, 方も, 正月が, 跡と

▼ 住~ (72, 3.8%)

2 人が, 家を, 宿りに

1 [66件] あらゆる部門, あるところ, えの, ことそれから, ことです, ことトラヤン帝の, ごときも, しづかと, ために, ふらんす, ほとりに, 一夜で, 一浪人と, 一浪人表向き君の, 三千六百石の, 不自由を, 両君も, 云々は, 五番弟子が, 体内で, 作った我国開闢以来最初, 倅に, 十人衆三村清左衛門の, 原料を, 去つたあと, 名を, 大橋ぎわにいい川魚料理の, 奥医師で, 女庵主, 妻と, 家で, 家の, 宿の, 寺は, 引揚げ作業でした, 得脱, 必要品の, 意見は, 改善を, 新しい経験, 旅芸人或いは, 日照と, 春雨降れ, 時に, 本姓に, 材料とを, 材料を, 様式の, 死体を, 死後十時間後に, 漂泊生涯を, 点で, 父の, 知らない天性, 著, 著したわが, 著わ, 資を, 足痕を, 身と, 近世の, 迹は, 通りへ, 間に, 食つたとか, 驚いたの

▼ 住って~ (67, 3.6%)

6 いた 2 いる, いるの, 世帯を, 居る様子

1 [53件] いたこと, いたころ, いたその, いただかなければ, いたの, いたので, いたは, いた一青年, いた伝法院, いた因みから, いた旗本屋敷, いた東京, いた父母, いた田島金次郎翁, いた私, いた近く, いて, いても, いますから, いられるという, いるため, いる両親, いる原口, いる友達, いる家, いる所, いる模様, いる裏, いる間, いる静, おいでに, おられた某省, おります, おりますの, おり其の, おれば, どんな容貌, 一層痛烈, 何を, 家族の, 居た, 居たあと, 居られたが, 居りまするの, 居るといった, 居るの, 居る彼, 居る都人士, 東京には, 檀家の, 生涯果てたい, 門に, 閑雅な

▼ 住~ (37, 2.0%)

2 は全く, は読ん

1 [33件] ある世界, がいない, がいる, がつい, がどれ, が何者, が騒ぐ, であるならば, である彼, ですなわち, というの, とわれ, と共に茲, なる祖先, に, にも構わず, のある, の器量, の子孫, の相, の相違, の行方, の足, の身分, の間, の隊, は云う, は甚, もまた, も亦, も自然, を大層, を連れ

▼ 住つて~ (28, 1.5%)

2 ゐた, ゐたが, ゐて, ゐる, 居た家

1 [18件] ゐたころ, ゐたの, ゐたフイラデルヒヤ, ゐた指ヶ谷町, ゐるため, ゐるの, ゐる他, ゐる住民, ゐる友達, ゐる同国人, ゐる学生, ゐる或, ゐる時, ゐる界隈, ゐる間, をられなくなりました, 居りますが, 居る様

▼ 住慣れた~ (26, 1.4%)

2 土地を, 町を

1 [22件] お雪, この六疊, ところを, 下宿の, 下宿を, 二階の, 人は, 住居の, 土地に, 場処に, 大阪の, 家で, 家を, 小楼に, 屋根の, 田舎町の, 町で, 町とは, 町の, 部屋にも, 部屋の, 郷里を

▼ 住~ (25, 1.3%)

1 [25件] が久求小野, だった, であつ, での習俗, で起つた, としても適当, と墓, なり来住, にその, に置かるる, に進出, のすべて, の三ヵ所, の問題, の役筋, の状態, の状況, の諸, は南方, も移住, よりも高く, を九州, を京丸, を定め, を家

▼ 住心地~ (25, 1.3%)

6 のよい 2 が良, の好い

1 [15件] がいい, がよかっ, がよく, が好, ぐっとよろし, とたのしい, のい, のいい, のよ, の上, の好, の恋しく, の悪く, はどう, も捨てた

▼ 住省吾~ (23, 1.2%)

1 [23件] が若い, の場合, の顔, はかうし, はこ, はこれ, はこれさ, はさ, はしかし, はそれ, はなるほど, は三十五, は下駄, は不思議, は先, は妻, は専務理事, は当年, は戦後, は明け, は神田博士, は驚い, もぢ

▼ 住~ (22, 1.2%)

1 [22件] あまり好まず, したから, その収入, なせしもの, 刺した兇器, 刺した凶器, 動くなくひそか, 卑下し, 失い次に, 庭前へ, 思出し, 憐んだり, 手あらく, 料理し, 殺したばかり, 殺し母, 突き倒して, 致したいが, 致した所, 見かけたの, 見ながら, 誘い出して

▼ 住した~ (17, 0.9%)

2 者も

1 [15件] からの稱, が土州, ことを, ために, とある, のは, 地だ, 地である, 報告を, 天主教徒であった, 安藤鶴夫君から, 家族について, 河上の, 無常観は, 貧しく力

▼ 住~ (17, 0.9%)

2 という, と云, と云う, と伝え 1 と云々, と信じ, と申す, と説い, と雖, ほど消極的, 其一生は, 金井坊という, 雌

▼ 住~ (16, 0.9%)

1 [16件] とかくに, どうして悲鳴, タダで, 外出し, 外出する, 夜な夜なきまって暁, 妙な, 幕府の, 建てて, 来たソレ住, 来た怖い, 来た怖い怖い, 殺された客室, 殺された際, 立って, 艇長を

▼ 住~ (16, 0.9%)

1 [16件] いた, いる狸, じんき, 僧籍で, 居た, 居たから, 居た鉄砲洲, 居とて, 居ました, 居まして, 居る伯父, 居る外国奉行松平石見守, 居る女, 居る裏家, 店を, 精神異

▼ 住まひ~ (16, 0.9%)

2 の鍛冶

1 [14件] か, が仕たく, して, であつ, で三日, なされる高倉, になる, にゐる, の一語学教師, の身, は承知, をさせられ, をする, 慣れて

▼ 住せし~ (14, 0.7%)

1 [14件] ことあらん, ことあり, ことありたる, ことが, ことを, なり, むるなり, むるものなり, より声名, より山女之, 人民は, 年月は, 時悪魔, 話は

▼ 住~ (13, 0.7%)

2 事に, 事も 1 ことに, ことを, とも草, ように, よし, 家の, 屋敷に, 格子戸を, 飯倉の

▼ 住~ (13, 0.7%)

2 一緒に

1 [11件] お延, したが, 云う眉目妍, 云ひし, 別れて, 抜からぬ面, 改正なされたら, 智心を, 犬射の, 称せらるる, 食とを

▼ 住寺殿~ (12, 0.6%)

1 [12件] に囲み, に弓, に火, に至り, の変, の御, の焼打ち, の院, を囲み, を指し, を焼い, 又は月輪殿

▼ 住込む~ (11, 0.6%)

4 ことに 2 事に 1 お醫者, かと言っ, ことにな, となる, 時虫が

▼ 住~ (10, 0.5%)

1 お医者, こう云われ, して, 今日ほど, 佐藤応渠という, 師事した, 意を, 押しつけ切り, 於て, 辺鄙の

▼ 住はせ~ (10, 0.5%)

2 てゐた 1 てくれる, てやつ, てゐます, てをります, て他, て彼, て永年独り, て髮

▼ 住侶たち~ (10, 0.5%)

5 が色々, を脅かした

▼ 住~ (10, 0.5%)

1 から少し, せらるる所, とは佯, のかえ, の変, の御所, の方角, の法殿, へ葬むる筈, へ行くなら

▼ 住込んだ~ (10, 0.5%)

2 のだ 1 が梅田, のも, ものが, ような, わけだ, 十六七の, 新顔の, 翌年の

▼ 住~ (9, 0.5%)

2 の隔たる 1 として造られ, なし亦, なる, の中, より取り出され, を怖じ畏れた, を棄

▼ 住込ん~ (9, 0.5%)

2 でいる 1 でいた, でからはずっと, で半年, で居た, で牢舎, で脚達, で見ず知らず

▼ 住った~ (8, 0.4%)

1 からのこと, ので若い, ものは, 家は, 時, 町の, 頃であった, 頃近所に

▼ 住~ (8, 0.4%)

1 とうとうし, ねちねち口説き出した, はた目には, 慣れざる東, 正直者である, 殺さなければ, 猛然として, 迷って

▼ 住~ (8, 0.4%)

3 の記 1 の跡, は同, は菅沼曲水, を結んだ, を芭蕉

▼ 住馴れた~ (8, 0.4%)

2 家を, 朝日島は 1 下宿へ, 倫敦の, 私共, 親子三人の

▼ 住さん~ (7, 0.4%)

2 はどう 1 がい, で通っ, と一つ違, も骨, 御勘気

▼ 住せしめ~ (7, 0.4%)

4 想を 1 ている, てチベット, 給ふ

▼ 住~ (7, 0.4%)

1 ことに, のは, やうな, やうに, アパアトメント・ハウスの, 必要は, 部屋より

▼ 住へる~ (7, 0.4%)

1 もの, 家なり, 家までは, 横町に, 海岸の, 海岸より, 諸の

▼ 住わせ~ (7, 0.4%)

1 じぶん, た, たい様, たの, て思想善導, て衣食, て頂戴

▼ 住~ (7, 0.4%)

2 の方 1 から御茶の水, から湯島臺, じゃねえ, へ出, まで行く

▼ 住~ (7, 0.4%)

1 が出来る, しが, で両人自炊, で研究, の下職, の職人, は辛い

▼ 住という~ (6, 0.3%)

1 名を, 名前さえ, 坊主は, 奴は, 者でございました, 若い手腕家

▼ 住ひで~ (6, 0.3%)

1 あつた, はある, はすぐ, は間, もし, 暮らさねば

▼ 住~ (6, 0.3%)

2 の数, の數 1 はいずれ, 又タトヘ凡下放埒

▼ 住座臥~ (6, 0.3%)

1 にも人, の事々物々, の間, はなさぬ, をもいやしく, を嫌わない

▼ 住替え~ (6, 0.3%)

1 て来ました, でもしたい, の場合, はいい, は赤坂, もいい

▼ 住ひも~ (5, 0.3%)

1 して, ないところ, むつかしいつて, 出来なかつたので, 正に其

▼ 住~ (5, 0.3%)

1 と画室, に最も, に色彩, の火災, を倒し

▼ 住心論~ (5, 0.3%)

1 に就, のはじめ, の卷, の卷第七, を難

▼ 住月華~ (5, 0.3%)

1 といい, という名, という雅号, といっ, と共に女軍

▼ 住衡吉~ (5, 0.3%)

1 が三人, となる, などはむろん, に以前, は肩章

▼ 住谷氏~ (5, 0.3%)

1 がその, のこの, の方, は経済学説史, や長谷部氏

▼ 住込ませ~ (5, 0.3%)

1 それとは, て仕込ん, て大袈裟, て置く, 己れ

▼ 住すれ~ (4, 0.2%)

1 ばすなわち, ば一年, ば人生, ば必ず

▼ 住せず~ (4, 0.2%)

1 仙台に, 化物出る, 慈悲を以ての, 涅槃に

▼ 住~ (4, 0.2%)

1 人しかる, 居て, 居ると, 煙壁を

▼ 住には~ (4, 0.2%)

1 この位意外, 堪へられなかつた, 小獣, 心配でも

▼ 住はせる~ (4, 0.2%)

2 つもりは 1 ことは, 巣箱には

▼ 住ひと~ (4, 0.2%)

1 しては, の事, わかるひろい, 聞いて

▼ 住~ (4, 0.2%)

1 なかつた, り, 云った, 然ら

▼ 住~ (4, 0.2%)

1 される事, しめたならば, るること, るる私有邸

▼ 住吉屋七兵衛~ (4, 0.2%)

2 に命じ 1 の手, へ下ろう

▼ 住~ (4, 0.2%)

2 の報告 1 がその, の外

▼ 住~ (3, 0.2%)

1 なくなりそう, ば家賃, ば誰

▼ 住~ (3, 0.2%)

1 予の, 内屡, 女

▼ 住ってる~ (3, 0.2%)

1 か行っ, ものです, 町は

▼ 住へば~ (3, 0.2%)

2 見る物殘ら 1 見る物

▼ 住まえる~ (3, 0.2%)

21 ような

▼ 住まる~ (3, 0.2%)

1 ほとりに, 事罷りならず, 水涸る

▼ 住~ (3, 0.2%)

1 げにな, げに氣取つた調度, ささうには

▼ 住わし~ (3, 0.2%)

1 ておこう, て一家, て貰っ

▼ 住~ (3, 0.2%)

3 てゐる

▼ 住~ (3, 0.2%)

1 助が, 非人等吉野法師, 非人等吉野法師伊賀

▼ 住古し~ (3, 0.2%)

1 たもの, たものの, た邸宅

▼ 住場所~ (3, 0.2%)

1 には不, の必要, を私

▼ 住心地よく~ (3, 0.2%)

1 して, できて, 出来た部屋

▼ 住替えた~ (3, 0.2%)

1 こんの, という, とも風

▼ 住蓮安楽~ (3, 0.2%)

1 が既に, を庭上, 見仏等

▼ 住谷悦治氏~ (3, 0.2%)

21 と長谷部文雄氏

▼ 住込仲居~ (3, 0.2%)

1 となり, になる, にはいった

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 ないと, 小塚ッ原

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 来は, 来を

▼ 住すべ~ (2, 0.1%)

2 からず

▼ 住すべき~ (2, 0.1%)

1 の地, 家を

▼ 住せざる~ (2, 0.1%)

1 ことを, ダブリンにて

▼ 住せる~ (2, 0.1%)

1 明石龍映, 有來靜香

▼ 住せん~ (2, 0.1%)

1 こと百年ならん, とした

▼ 住つかぬ~ (2, 0.1%)

2 旅の

▼ 住なし~ (2, 0.1%)

1 たる宿, 何業とは

▼ 住なれ~ (2, 0.1%)

1 てみる, てゐた

▼ 住なれた~ (2, 0.1%)

1 その町, ところで

▼ 住はてし~ (2, 0.1%)

2 宿や

▼ 住ひでした~ (2, 0.1%)

1 か, が足

▼ 住ひです~ (2, 0.1%)

1 かもう, がお

▼ 住ひな~ (2, 0.1%)

1 せえます, のぢ

▼ 住ふところ~ (2, 0.1%)

1 が無く, を失ふ

▼ 住まざりし~ (2, 0.1%)

2 家神社仏閣墓畔柳陰の

▼ 住まつ~ (2, 0.1%)

1 てゐた, てゐる

▼ 住みそさば此~ (2, 0.1%)

1 の国原, の國原

▼ 住みなせる~ (2, 0.1%)

1 家の, 屋敷ばかり

▼ 住らしい~ (2, 0.1%)

2 男は

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 て後, と或は

▼ 住われ~ (2, 0.1%)

1 し始め, ていた

▼ 住われた~ (2, 0.1%)

1 がその後明治三十年, 頃沼津に

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 古シタル支那, 無憂華

▼ 住七八十年~ (2, 0.1%)

1 の句, を靈帝光和中

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 といふ, は滿二年

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 動を, 臥

▼ 住壞空~ (2, 0.1%)

1 の説, の論

▼ 住寺殿合戦~ (2, 0.1%)

1 の当日, の起こり

▼ 住居っ~ (2, 0.1%)

2 ている

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 の, は十七

▼ 住座臥凡て~ (2, 0.1%)

2 の清新

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 の落着, は華厳宗

▼ 住心地よき~ (2, 0.1%)

1 住宅は, 時は

▼ 住~ (2, 0.1%)

1 が強くっ, に関する諸説

▼ 住愛憎~ (2, 0.1%)

1 の主題, の問題

▼ 住慣れ~ (2, 0.1%)

1 て了, て見れ

▼ 住明寺~ (2, 0.1%)

2 となり

▼ 住替えした~ (2, 0.1%)

1 のを, 方が

▼ 住種族~ (2, 0.1%)

1 は早く, を指す

▼ 住込ませる~ (2, 0.1%)

1 ことで, とまでおっしゃっ

▼ 住馴れ~ (2, 0.1%)

1 て今さら, て居ります

▼1* [252件]

あたら美形を, 住いづれも粗, 住うかと思うくらい, 住うところさえ, 住うには不足, 住うのはむしろ, 住える寺院を, 住おうとするよう, 住かえたと云っ, 住かねがね愛好し, 住から学んだもの, 住込んだ, 住したかつたかも知れない, 住したくつとめてい, 住したまいのちに, 住しようとした, 住し出ずれば肥馬, 住し居られ候, 住し居り候, 住し居る世界は, 住し得ずという, 住し来たる今幾日尋常誰と, 住すべし而し, 住すべて水の如かれ, 住する無きも傍ら, 住せざりしため退学届を, 住せしむと, 住せしめ踏込んで追, 住せぬ理由から, 住せられた時に年四十三, 住そうには伊勢物語, 住その者の, 住たる處なるべし, 住だけは一度生産, 住ったらどうだ, 住てくれる, 住ついて働く, 住つけた彼の, 住つた時秋もやや, 住つてさうして, 住つて一生懸命に稼ぎ, 住つて横須賀の学校, 住つて百姓をし, 住つて貰ふやう, 住であったが平家, 住といふ中へ, 住とかいうことばは, 住ときたらいつも精神的, 住とのすべては, 住とは偶然に, 住とを接近せしめる, 住ま薪, 住なされたことは, 住ならばこれ, 住について数学を, 住にてお前さんを, 住にも悲しいとばかりは, 住に関してはその衣食, 住のちにこの, 住はうと思ツ, 住はれたといふ別伝, 住都に, 住ひしてゐる, 住ひするやうに, 住ひだから魚, 住ひだつて手前なんかよりぐつと立派, 住ひであるにし, 住ひで味噌醤油の借り貸し, 住ひで四間ばかりの家うち, 住ひで独身生活をし, 住ひで色女と一緒, 住ひなんですか, 住ひなンぢやございませ, 住ひまでおしよせ, 住ひますからね, 住ひも似合ひの, 住ひゐたり, 住ふなる橙の, 住へど古今を通じて, 住へり故に都人, 住ますに都合, 住まひ昼寝ねて, 住まひ給へば, 住ままほしくぞ, 住まり待て我祖父, 住むこたならねえと云ってる, 住むてまえどもでもご領外, 住むでゐたのださうで禅師の血統, 住むといふやまめ岩魚を人, 住むところのあるのもまたあるべからざる話である, 住むにかっこうな巣となっ, 住むにたえぬところとして宣伝して, 住むにやあらむわがう, 住むひむがしのかたに富士のみね見, 住むぼっちゃんに友だちもありませんでした, 住むまづしい人間のむれ, 住むものもなかりしを折から久斎, 住むゆゑにわれの心のうれしかりけり, 住むをえずとの規定の必要, 住職業の, 住よい条件の, 住よくありけり, 住より悧巧だ, 住ず我, 住らん物のやう, 住り得じその熊, 住巷を, 住そうな, 住わしめたり母, 住わすことに, 住わせようと波, 住わせられている, 住わせ綿打業を始めさせた, 住われるように, 住アルゴンキン人は兎神ミチャボ, 住後和蘭国ニ留学, 住シ近隣ヲ掠奪シ, 住シ霊田大学法学教授法学博士ヒツスセリング氏ニ就テ欧洲政学ノ要, 住スルヲ厭ヒ, 住ス可シ動作何レカ三昧ニ非ザラン, 住正報, 住行ッテ胴ヲタメシタガソレカラ浅, 住ムコトヲ極度ニ圧迫セラレタルヲ以テ故国ヲ逃レテ和蘭, 住ム呉派ノ第, 住メル現世ヲ指シテ云ヘルナリ, 住デ下, 住ンデイタ日々病人迷人ソノホカ加持祈祷ヲシ, 住七八十年倭國亂相攻, 住上人御物語, 住世基世助世, 住于香山自號香山居士, 住井出権蔵の子, 住伊四郎という御, 住何新聞記者小川某氏其夜脳溢血症にて死亡せり, 住來今幾日尋常誰與坐從容, 住侍るが筑紫, 住の法式, 住共に禪家の, 住具足師の柳斎, 住利雄氏が紹介, 住を超越, 住南天竺弘法利人或遊師子國, 住留を, 住き, 住せし我家, 住右衛門が其事, 住吉屋安兵衛より旧, 住君国際通信社のジョオンズ君並, 住などをご, 住土人にとっての一種, 住人間足道情, 住地近辺の聯合, 住の歌, 住坊さんなかなかサバケテ, 住坊人質曲輪とも呼ばれ, 住壞空太陽系の生, 住大尉の記事, 住太夫はお, 住太夫津太夫らなりし, 住は佐々木, 住安楽の文, 住安重田無の刀屋敷, 住家みたいな可憐, 住家ダーウィンの古屋, 住家一宇もなし, 住家今に残れる, 住家戸室口の別, 住家町になっ, 住家耕地を失っ, 住寄合伊沢主水正, 住寺さんを死なした, 住寺殿焼打のところ, 住屋曰ク武蔵屋曰ク新丸屋, 住を追放, 住秩東作ら四五名に, 住座臥すべてが憧れ, 住座臥心身を原作者, 住座臥時処諸縁をきらわず, 住心品の心, 住心房にとどこおり, 住念々汝とともに処し, 住思い思いに雲, 住愚堂和尚べつの名, 住慣れしこの世を, 住慣れない丑松の, 住懇願のため, 住所謂る半夜燈前十年事, 住のない, 住捨てて残る, 住換えて来た, 住をし, 住於解脱道者, 住の, 住替えさせその代り, 住替えですて, 住には, 住するも, 住止す精進練行は, 住正定聚の, 住歸化漢人種の支那傳來, 住の部, 住法者と謂, 住泰介と月, 住を実に, 住を弁ぜ, 住狎タル玉ノ床ヲ立, 住ひぬと, 住王為人強力軽捷なり, 住生活の工夫, 住生活改革の先駆運動, 住甲斐がある, 住町辺をうなり, 住相客等の用例, 住着いて女房子供, 住着かうと考へ, 住着かざるにはや, 住竹杖の為軽, 住四衣物住は, 住の数学大家, 住ひし所, 住老人といふ僧, 住而生其心と云う, 住自由という, 住もなかなか, 住船長はヴィデ, 住船長以下犬射事務長, 住英人が金鷲, 住なさいと, 住せざるに, 住蓮安楽等が東山鹿の谷, 住差許, 住西阿の, 住解脱道者憶念本所立願とある, 住請呼此童子住於解脱道者, 住谷兄弟仇討の噂, 住谷君は毎夜, 住貞氏の次男, 住起臥其子に對, 住を斗, 住では, 住込制度とは無限服役, 住込家庭教師として辛抱, 住込番人トシテ大過ナキノミナラズ誠実寡慾一徹ナレドモ矯激ノ風ナク, 住込通勤随意履歴書身元保証不要毎日後五時本人来談に限る, 住となってる, 住金剛宝土四年回異書多半出三蔵, 住静めた見事な, 住など出来る, 住馴れし子ープルス市街の, 住馴染まないうちに, 住と絹地, 住黒人の談