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青空てにをは辞典 「代っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

付き~ 付く~ ~付け 付け~ 仙~ 仙台~ ~代 代~ 代々~ ~代っ
代っ~
~代り 代り~ ~代表 代表~ 令~ 令嬢~ ~以 以~ ~以上 以上~

「代っ~」 1363, 14ppm, 7894位

▼ 代っ~ (1334, 97.9%)

15 答えた 10 いた 6 いる, それを, 彼の 5 やって 4 いたの, いった, それらの, やる, 天下を, 物を, 私が

3 [20件] あなたの, くれ, こんどは, して, しまって, ゆく, 今度は, 次の, 母に, 礼を, 私の, 私を, 答えました, 考えて, 自分が, 自分たちの, 荷物を, 行く, 行った, 返事を

2 [71件] あれを, いたという, いたらしい, いって, いて, いるよう, お前を, お礼を, お詫, きた, ここに, この大, この新九郎, この道場, これに, これを, しまう, しまった, その人, その位置, もらえるん, もらって, やった, やっても, やろう, やろうか, モスリンが, 一人の, 他の, 任命された, 出た, 出て, 勤めること, 口を, 壇に, 客の, 店の, 当家を, 彼に, 彼女の, 復讐するであろう, 拙者が, 持って, 権力を, 此の, 母の, 泣いて, 父に, 父の, 申しましょう, 相手を, 答えて, 答えると, 罰して, 言って, 訊いた, 詫びて, 話した, 話して, 話し出した, 誅戮を, 説明する, 読んで, 貯蓄銀行に, 貰うこと, 貰って, 貰ひ, 貰ふこ, 道を, 適当なる, 麦こき

1 [1056件 抜粋] ああなる, ああ言っ, あげても, あなたが, あなた様が, あやまって, いいあらわしたもの, いい訳する, いざ当日, いただきたいん, いたと, いたらどんなに, いったが, いや柿丘, いるところ, いる信長, いろいろの, いわれたのに, うって, おのれを, おみやげの, おもむろにそれ, おりました, お前らの, お咎め, お庭内, お杉, お柳, お浦, お答えに, お見送り, お詫びを, お話を, お辰, お静さん, かつては, きょうから, くる生涯, くれても, くれやい, くれるあらゆる, ここで, ここまで, こたえた, このお, このクロクロ島, この一年半, この別荘, この室, この帳場格子, この新興勢力, この無名, この犬, この疑問, この白鳥会, これへ, こんにゃく桶を, ご挨拶, させるという, しずかに, してやること, しまいました, しまったし, しまひましたな, そういう不徳漢, そういったの, そう答え, そのご, そのストップ, その任務, その口吻, その役, その後の, その意志, その技術家, その椅子, その荷, それからまた, それが, そんなもの, ちょっと弁護, つとめて, ときどきメリー, なかなか捗, なしたもの, ねんごろ, ひとまず東京, ひどく鼻, ひょっこりうち, まき子が, また中心, また面白い, みずから祭儀を, みるが, もっとこの, もらいたい顔つき, もらいますから, もらおう, もらった, もらっては, やってきて, やらせた, やりたいじゃ, やりたかった程, やりとげようという, やるか, やるに, やろうとも, ゆく放縦, よく旦那, よく面倒, よろしくお断り, アルヴォルを, エゴイズムと, オペラの, ガラッ八, キューを, コトリという, ジイッと, ターネフが, テーブルの, ノソリと, フロイス自身が, マクドナルド博士が, ヴェーラ・イオーシフォヴナが, 一同へ, 一寸心やすく, 一応の, 一文を, 一族の, 一生不自由なく, 一説法せ, 万次郎が, 三人の, 三日の, 三甚を, 上げても, 上意と, 下さいな, 下界の, 世話を, 両の, 主に, 主人役を, 主君に, 之を, 乗って, 事を, 二三人これに対しても, 二日か, 云うと, 云った, 五十嵐甲子男が, 人気を, 人間が, 仇を, 今では, 今日の, 今朝の, 仕事し, 仕事を, 伯父君に, 位置を, 何う, 何かの, 作って, 促すと, 俎板に, 信号兵が, 俺が, 偽善者の, 兄さんに, 先生に, 光って, 入り京城攻略, 全面降伏を, 公卿たちを, 兵を, 其の苦しみ, 其時の, 再び同じ, 再吟味, 冷静に, 出たの, 出席する, 刀の, 切り取ったの, 初めから, 前へ, 割増しを, 助命を, 勝四郎を, 医者が, 十手で, 千二に, 千円を, 協同の, 即いだ, 厳与, 参じますから, 参加する, 取って, 取り行なうこと, 受けて, 口に, 古内志摩が, 各国別々に, 吉田八十松を, 名乗りかけ意地, 吟味を, 和子の, 喜びが, 噛んで, 国主の, 在庫の, 坊ちゃ, 場末の, 声を, 夜に, 大きな図体, 大きな白い, 大入道や, 大勢の, 大変気持が, 大高城, 天井から, 天晴れなお, 太子を, 奥へ, 女を, 女子ども, 女房キン, 奴国に, 好いこと, 姉上を, 姐さんが, 姫路に, 婦人の, 子女を, 宗盛を, 宮子を, 家を, 家伝の, 家督を, 家老を, 宿の, 寺小屋へ, 対岸へ, 将たらしむ, 小倉が, 小次郎の, 少し説明, 就任した, 山に, 山城刑事が, 山東へ, 岐阜城の, 島野二三夫が, 師匠歿後の, 常木鴻山を, 幽かに, 店を, 度島に, 庫の, 弁解と, 当の水野越前守忠邦, 当時大阪に, 彼らを, 後から, 後進の, 従って, 御城下, 御返事を, 復讐する, 心からお礼, 心こ, 必ず親切, 応対に, 応待し, 思い遣られた, 情を, 憎い多四郎, 懺悔してやろう, 成敗しよう, 戦争に, 戦死, 戦闘に, 手前が, 手短に, 打て, 抱くと, 拝受し, 持統天皇の, 指揮いたす, 指揮に, 掛金の, 掴みかかった, 撲り倒して, 支配者の, 政務を, 救助網を, 敵からの, 文化人の, 断然お断り, 新しい大都市, 新たな, 旅館の, 日夜山神の, 旧恩に, 昔の, 映じて, 春一を, 昭, 昼の, 暫く扉, 曲者を, 書物に, 最も近く神, 朝夕勤侍つかまつる, 本文の, 来たべつ, 来て, 来なけれや, 来意を, 果して, 果して上げます, 柳吉が, 柴田外記が, 棺を, 検事さんに, 横行した, 機嫌を, 檀君の, 正しい, 正式に, 武器製造を, 歴史上の, 死んだも, 死んで, 母子の, 民衆に, 気の毒みたい, 水晶の, 汝が, 油紙を, 泣くという, 洛中諸, 浮かんで, 深くあやまり, 清さんが, 清子が, 清算し, 満喫せしめられた, 漸, 濁水の, 炊事や, 無造作に, 熊の, 爾の, 牌を, 牢の, 牧の, 物語った, 猪口を, 玉藻が, 王化に, 王様に, 現れたの, 現われた, 現われたバー, 現われ髪, 生命を, 用いられた, 申し上げて, 申せ, 町子が, 畑を, 病中独居の, 登場する, 監督し, 看護を, 石本陸軍大臣が, 社会活動の, 祝った, 神戸信孝の, 祟りを, 私から, 穢多, 突慳貪な, 立ち現れたる, 立った酋長, 立派な, 竜神さんに, 第二版以下, 答えかつ, 答えてるさま, 答えるの, 筮法を, 粥と, 紅茶を, 純情娘の, 絶えず清新, 綿屋の, 総理と, 罪ほろぼしを, 美術館を, 老母の, 聴かせると, 肩を, 背中を, 胤栄が, 脳天より, 腹心の, 自分の, 自然の, 自身曹彰に, 船長に, 良民の, 芳本は, 若いおかみさん, 若宮一座という, 英国の, 荘子は, 蒼々と, 薩摩あたりが, 藤原氏が, 藩政に, 虎が, 行うという, 行こう, 行なうと, 行商に, 裂いて, 襲って, 見えましたにより, 見てるん, 見事に, 覗き覗き前の, 親を, 言いながら, 言い現, 言うかも, 訊くと, 許都へ, 註を, 詫びたい気もち, 詫びを, 話しても, 話する, 語り出した, 説明を, 読者に, 諸君に, 講壇に, 謝罪って, 警察で, 豆の, 貧乏籤を, 貰いたいよ, 貰う, 貰おうと, 貰ったあの, 貴方の, 貴重な, 質店の, 起るべき充分, 躋寿館に, 身に, 車に, 軽くふたり, 迎えに, 返答いたす, 述べそう, 這入って, 通用する, 進み出たが, 運搬夫に, 都入りした, 鉄で, 鎌倉へ, 鐘を, 門前を, 関係概念が, 陪臣内閣を, 陳謝すべきであります, 随分注意, 電話を, 静かに, 非難する, 頭の, 頼んで, 願ほど, 飛び領, 饗応役に, 馬煙や, 駐仏日本大使館付武官福士大尉, 騒然たる雑音, 高氏の, 鷹小屋の, 黒川大隅どのには

▼ 代っても~ (9, 0.7%)

1 そうする, よい位, よかった, 何んにも, 全くやり, 好いという, 或は何もかもそのまま, 結局田沼内閣に, 野郎四人を

▼ 代ったり~ (4, 0.3%)

2 して 1 代ったり, 演奏者に

▼ 代ってから~ (4, 0.3%)

1 しばしば礼, にわかに信者, 出て, 痔に

▼ 代っての~ (3, 0.2%)

1 分までも, 復讐という, 現れに

▼ 代っては~ (3, 0.2%)

1 居るけれども, 話に, 駈けたりなど

▼1*

代ったってちっとも悪い, 代っちゃどうだい, 代っていう役という, 代ってからは中興の, 代ってでもこなければ, 代ってと云って