青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「付い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

仕様~ 仕舞~ ~他 他~ ~他人 他人~ 他国~ 他方~ 付~ ~付い
付い~
~付いた 付いた~ 付き~ 付く~ ~付け 付け~ 仙~ 仙台~ ~代 代~

「付い~」 3281, 34ppm, 3448位

▼ 付い~ (3086, 94.1%)

138 いた 104 いる 72 いるの 59 見ると 51 いて 37 来た 32 みると 31 ゐた 22 いたの, いるので, 来て 18 いるん 17 ゐるの, 行った 16 居るの 15 いるよう, 居ります, 行って 13 いると, ゆくと, ゐる, 居る 12 いたので, いること, きた, 来ると, 行くと 11 いたが, いるから 10 いるが, 来る 9 おります, しまった, 行く, 見れば 8 いました, いる筈, 居て 7 いない, いなかった, います, いるし 6 きて, くる, ゐるが, ゐると, ゐるん, 來た, 居たの

5 [16件] いないの, いなかったの, いるじゃ, いるだけ, いるはず, いるもの, ゐたの, ゐて, ゐるので, 來る, 居る人, 廻って, 急に, 来たの, 来るの, 歩いた

4 [23件] いたそう, いたと, いないよう, いなければ, いるうち, いるからと, いるという, いるのに, いる事, おりました, ゐるやう, 云った, 出た, 勉強も, 口を, 居るが, 居ると, 来たと, 来ない, 来ました, 私は, 考えて, 行くこと

3 [38件] いたから, いたこと, いたよ, いたよう, いたん, いても, いないので, いますよ, いられなかった, いるかも, いるからな, いるでは, いるに, いる以上, いる女, いる小, いる血, くると, しまいました, しまったの, しまって, みれば, ゐなかつた, ゐます, 了つた, 來て, 居りました, 居るから, 居るです, 居るので, 居るん, 廻ると, 来ること, 来るよう, 泣いて, 自分の, 静かに, 黙って

2 [148件] あとは, ある, あるから, あるの, あわてて, いたって, いった, いって, いないと, いなかったが, いなかったと, いましたが, いますか, いられない, いられるの, いられる様, いるお, いるかと, いるがね, いるこの, いるぜ, いるその, いるよ, いるより, いるらしい, いる上, いる奴, いる小さい, いる打金紐, いる杉箸, いる様子, いる男, いる白い, おいでなさりませ, おっては, お互に, くるの, くるので, くる六月, しまう, しまつ, やつて, やろうか, ゆく, ゆくこと, ようが, わいは, ゐないの, ゐなくては, ゐました, ゐますよ, ゐられるの, ゐるから, ゐること, ゐるもの, ゐる筈, グルリと, 一撃に, 世間との, 中を, 仕事を, 何やら水, 倒れる所, 出て, 呼吸を, 四辺を, 圧倒する, 夜に, 大なる, 大名の, 女が, 嫂の, 宅に, 尻の, 居た, 居たので, 居たよ, 居た筈, 居っても, 居ながら, 居ましたよ, 居りますが, 居ること, 居るでは, 居るところ, 居る筈, 居れば, 己れ, 帰って, 座って, 引返して, 微笑し, 戸を, 文吉が, 料理屋を, 時々池, 書きたいと, 来い, 来たので, 来たよう, 来たわけ, 来たん, 来た私, 来ます, 来ようと, 来るに, 来るにつれて, 来る主人, 来れば, 歩いたが, 歩いて, 残る, 池の, 男の, 痛々しく組紐, 登って, 目を, 確に, 私の, 窓から, 笑って, 考へれば, 聞いた, 聞いて, 肩を, 胸を, 脈の, 自分たちの, 薄暗く油煙, 行かなければ, 行きました, 行くという, 行くよう, 行く姿, 行ったが, 見たが, 見たら己, 見ますと, 言った, 言つた, 読んで, 離れない, 革が, 頬の, 顔を, 飲みはじめた, 駈けあるいて, 駈けて

1 [1517件 抜粋] ああここ, あたかもかれ, あの向う, あの銀杏, あります, ある福運, いいん, いきなり頭, いず私, いたいという, いたお客, いたくらい, いたこの, いただけ, いたとは, いたもの, いたり, いたアダリーさん, いた事は, いた使者, いた十二本, いた咳嗽, いた家人, いた幕僚, いた汚物, いた白い, いた肉, いた若い, いた衾, いた部民, いた鯛, いった青根, いないからな, いないでしょう, いないにも, いない事, いない公共構造物, いない挨拶, いない訳, いなかったという, いなくちゃ, いにくかっ, いましたよ, いますが, いまも, いようも, いらっしゃるな, いらつし, いられないので, いられない彼女, いられようか, いられるだろう, いられる工夫, いりゃ大した, いるからなあ, いるけれども, いるせい, いるぞ, いるだろう, いるだろうね, いるであろう血, いるところ, いるなら洗っちゃ, いるばかり, いるまま, いるらしく平生, いるわい, いるナンセンス小説, いる下女部屋, いる乳飲児, いる人影, いる俳優たち, いる八畳一, いる医員, いる同心, いる外, いる太刀, いる家霊, いる岡, いる彼, いる我, いる棒, いる漏斗形, いる牢番, いる用人, いる石油タンク, いる管, いる者, いる荒れた舌, いる蓋, いる裸虫, いる赤い, いる連中, いる金, いる長い, いる雑色, いる鞭, いる魔物, いる黒繻子, いろんなこと, うなりながら, おらぬ, おられる事, おりおりはいって, おりましたよ, おりますが, おります上, おりやす, おり甲斐, おるじゃ, おるわけ, お互, お寝よ, お礼を, かえってやり損なった, かみわけられなければ, きたね, きたよう, きましたぜ, くるにつれて, くる少年, くれた, くれなければ, くれるもの, くれ給い, こう口, ここまで, この大部, この篇, こまかに, これを, さながらに, しかも堂々たる, しばらくする, しまうと, しまったから, しまったらしかった, しまつて動きも, しまひます, しよんぼりと, ずらかっちゃ, そこに, その一片, その少し, その文字, その祖先, その裏, その説, それから, それが, そろそろお, たのしく昼下り, って, どうする, どこまでも, なお寒い, ならない, なるほどかう, はおりますが, はて驢馬, びしびしと, ふるえて, まいりましたが, ます, まとまった仕事, まわるし, まわる浅草寺, みたくなる事, みますと, みんかい, もう少し詳しく, やしませんか, やって来た, ややもすれば予, やらねば, やりましょうと, やれといふ, ゆかなかった, ゆけと, ゆっくり見守る, よい, ようようと, よく見分け, よろしい, ろくに口, ゐたこちら, ゐたと, ゐたもの, ゐたらしい, ゐた外, ゐた疣だらけ, ゐた金, ゐないこと, ゐないらしい, ゐない様, ゐなければ, ゐられるくせ, ゐるか, ゐるし, ゐるでは, ゐるんで, ゐる一間, ゐる事, ゐる樣, ゐる毛皮, ゐる論文, イタリー人が, コツコツと, スケツチ板の, ソツと, チュウッ, ピアノでも, ペンを, ヤソダラプラ, ワナワナと, 一つの, 一人で, 一休みし, 一年町の, 一所に, 一時に, 一生懸命考へ, 一行粛々と, 上つて来た, 下さいよ, 下る道, 不可思議な, 与るまでの, 両親交情好く, 主客話し合おう, 乱れた毛, 二た, 二言三言交し, 云われた, 人殺しの, 人間世界の, 今日に, 仕事いたします, 仕事に, 仕舞うまで, 他に, 以来一切の, 休み度いという, 体を, 何から, 何に, 何反織る, 余り不用意, 使者二人は, 働くこと, 先生の, 八つ山下へ, 共に笑つた, 其処で, 写生を, 凝乎, 出た歳, 刄物を, 判断し, 刺す外, 前者が, 勉強させない, 勉強しよう, 勉強を, 包を, 十丁の, 半刻, 却って自慢そう, 去年から, 参りましたの, 参ります, 参ると, 又寒, 反省させる, 口が, 向うの, 味って, 咲いて, 商売家に, 喚めいた, 地味な, 坐って, 場所も, 変だ, 外を, 大さわぎをやつた揚句, 大汝, 大騷ぎをしたことまでは御存じ, 如何にも樂, 姿を, 娯まれない, 安心し, 宜かった, 家の, 寝て, 小さな両手, 少し疑わざる, 居たかも, 居たさ, 居たもの, 居た事, 居た細紐, 居ても, 居ないので, 居ますよ, 居らっしゃるには, 居られなかった, 居られるもの, 居りましたが, 居りますねえ, 居ります紅, 居りませんでしたが, 居り何, 居るかと, 居るけれ共, 居るだろうが, 居るとこ, 居るのに, 居るよ, 居るわね, 居るチベット人, 居る其等, 居る所, 居る時, 居る畑, 居る草, 居れ, 市女また, 帰つた, 幾年振りかに, 店も, 建てられたもの, 廻る, 引っくり返したか, 役人たちが, 彼奴が, 御落胤, 心の, 忘れかねたの, 快方に, 忽ち逃足, 思うあたり, 思ふ所, 恐ろしい争闘, 慳き, 懷中を, 手拭を, 手紙の, 拝んだ, 挨拶を, 振返る, 捨てたん, 提議を, 放しません, 敷居から, 明るくなる, 暫らくし, 曲つて二十歩ばかりも, 書きたいもの, 書くこと, 有るの, 本を, 本石町を, 村上山を, 来たかと, 来たこと, 来たところ, 来たらしく今度, 来た他, 来た北条, 来た巡査, 来た晴次, 来た男, 来た老人, 来た訳, 来た道中稼ぎ, 来てながら, 来なかった, 来ましたね, 来られては, 来るだろうと, 来るとも, 来るわけ, 来る伝介, 来る種々, 松山に, 極りが, 楽屋に, 横槍を, 正視する, 此方の, 歩く奇観, 歸り, 死体の, 殺された事, 毬の, 気取られるなよ, 決せられる, 泣きながら, 泣くよう, 流行唄の, 消し忘れた, 渠は, 潔よく, 無い歯, 然るべき大名, 父親を, 特別なる, 生き残つて, 生活を, 病人の, 白粉を, 皿を, 直ぐびちゃびちゃと, 看病し, 真剣らしく見える, 眠る間, 眼が, 眼も, 知って, 研究する, 秀子に対する, 種々訳の, 穢い, 窓より, 立上つて並ん, 笠を, 答へ, 紅い炎, 紫の, 絵巻物の, 続けて, 繪具は, 考えられそう, 考へて, 肉に, 脛も, 腫れぼったい感じ, 腹巻を, 自分自身の, 良かった, 若い娘, 莞爾と, 蛇を, 行かうの, 行かはりまして, 行くうち, 行くため, 行くより, 行く人, 行く気, 行こうと, 行ったと, 行ったら又, 行った者, 行つて見たら, 裏漉しに, 見えるね, 見たら正義, 見つめた, 見られなかった, 見る場所, 観察し, 解毒を, 話して, 話せ, 語りましょう, 読書も, 諸他, 賭勝負に, 赤崎才市の, 足の, 身を, 身重に, 辻川の, 追っかけて, 逃げられなくなって, 這い上がろうと, 通ひ, 運動とか, 遠ざかったから, 邦訳が, 銀色の, 門口に, 降れば, 離れないであろう, 離れなかつた, 離れぬ桃井直常, 雪の, 静かな, 頑張る表情, 頭脳の, 風を, 食べた跡, 食べる気, 養生も, 駱駝流に, 驅け, 鷹揚そうに, 默つて居ちやお上へ

▼ 付いては~ (64, 2.0%)

3 いたが 2 ならぬ, ゐない, 一言も, 平岡からは

1 [53件] いず二本, いないか, いないらしい, いません, いませんでしたが, いられない, いられないと, いるがね, いると, いるものの, きたが, この日何, これは, どういう心掛け, なれないそう, またもやその, ややも, よまれなかったらしく又, ゐられない愉しい, ゐられなかつたの, 一通りの, 來た, 其れ, 勤めの, 単に名, 取り調べたき事, 吾輩今の, 國語を, 外國の, 大分反対者が, 居ずその, 居ず二本, 居りません, 居乍ら, 帝國裁判所に, 明治四十三年執筆に, 是迄, 是非とも松谷秀子, 最後に, 未発表, 此日何にも, 氏神様から, 永井荷風先生の, 独りで, 私は, 種々深い, 裁判所は, 誰も, 請願を, 諸君に, 讀書も, 離れは, 飼猫に

▼ 付いても~ (41, 1.2%)

2 構わないから

1 [39件] あばき立てるわけ, いいから, いいし, いずさりとて, かえって何, ここの, こちと, この論派, それを, やはり街, わざと知らん, わざと知らん顔, 一策を, 今では, 厳重な, 同樣, 周助が, 嘆き度かった, 嚴重な, 大事ない, 大層御, 宜いも, 実行は, 形の, 微笑んで, 意味が, 懷が, 我慢しなけれ, 来ませんでした, 構わない, 檢校の, 犯人を, 皆同, 見たが, 見る積り, 見分けの, 試験料を, 貴方の, 赤つ

▼ 付いたり~ (27, 0.8%)

2 した, して, 気が, 眼に

1 [19件] した事, するから, するの, する音, そこらに, そんな事, そんな女ども, ぶつかったり, 勿体を, 又は薄, 同じ様, 山の手の, 引っ掻いたり, 散り過ぎる習, 突倒し, 習慣付けられ, 離れたり, 離れて, 馬道あたりの

▼ 付いてから~ (21, 0.6%)

1 [21件] でないと, また今更, また煮返し, よく見れ, ガラツ八に, 一時とは, 丹三さんを, 二十年あまり鰥夫暮しの, 今日に, 今日まで, 又もや鏡, 後に, 本価, 澄子は, 瀬川君の, 色々考えとる, 計温し, 遽かに, 間もなく, 間もなくの, 隠し立てなく

▼ 付いての~ (9, 0.3%)

1 どんな噂, ノウ天氣で, 上偖斯う, 器量好し, 敵同志でない, 田舎者よりも, 處置を, 見栄坊な, 鳥目であった

▼ 付いちゃ~ (8, 0.2%)

2 いません 1 いないですか, いなかった筈, いませんか, いられないから, アいねえ, 居ません

▼ 付いてからは~ (5, 0.2%)

1 それでも足らぬ, 一錢づゝでも懷を, 吉川町の, 此處が, 私の

▼ 付いてを~ (5, 0.2%)

2 ります 1 りますが, りまるで, るの

▼ 付いていう~ (2, 0.1%)

1 つもりらしかった, 愛子の

▼ 付いてや~ (2, 0.1%)

2 がる

▼1* [11件]

付いちや可けません, 付いちや橋渡しの渡り中間, 付いちや遲いぜ, 付いてからという風に, 付いてからも幾何歩いた, 付いてという方向へ, 付いてなど居るもの, 付いてなんかいられません, 付いてのみ語り過ぎたかも, 付いてばかりいずに, 付いてもよござんすか