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青空てにをは辞典 「任せ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~仰い 仰い~ 仰せ~ ~仲 仲~ ~仲間 仲間~ 件~ 任~ ~任せ
任せ~
伊~ 伊勢~ 伊藤~ 伊豆~ 伊達~ 伊那~ ~伏せ 伏せ~ ~休み 休み~

「任せ~」 1413, 15ppm, 7373位

▼ 任せ~ (1080, 76.4%)

22 置いて 16 おいて 13 いた 12 ある, おけば, 自分は 9 いる, 置けば 8 いるの, おいた 6 ゐた, 下さい, 置く, 置け 5 しまった

4 [11件] いたが, いたの, おいては, おきました, おくこと, おけ, しまったの, しまって, 其ま, 平次と, 置くの

3 [16件] おいても, おきます, お置き, お置きなさる, ください, ゐるの, 之を, 大急ぎで, 安心し, 居る, 影も, 歩いて, 置いた, 置いたの, 置いた方, 置くと

2 [51件] あった, あったが, あったの, あったので, あるの, あるん, いました, いるうち, いると, おいたが, おきましょう, おく方, お勝手から, お置, くれて, くれと, これを, しまうと, しまえば, しまふ, ぢつと, みて, ゐたの, ゐるやう, ゐるより, 一人で, 下さいませんか, 下さるん, 人の, 俺は, 喧嘩も, 奧の, 家を, 居ります, 居ること, 山に, 引揚げ, 彼は, 後の, 御覧なさい, 我家の, 書き記しつる紀行文日ごと, 書物の, 眺めて, 種々の, 置くこと, 置こう, 行くほどに, 身動きも, 身軽に, 遣って

1 [736件 抜粋] あきらめる, あだ, あったという, あったなら鈴木君, あって, あつた, あの方, ありました, ありましてね, あります, ありますので, あるいて, あるが, あること, あるに, あるもの, ある状況, ある疎林, あれこれ移り, いいよう, いい心持, いたずらに差し, いたせい, いただけ, いたと, いたなら舟, いたので, いたらしく歩くにつれて, いた位, いた彼, いた所, いつでも, いつまで, います, いますと, いるが, いるくらい, いるその, いるという, いるとき, いるより, いるらしく耳, いる女, いる家, いる自分自身, いる谷, いる限り, いる際, いる風, いる高山, うちたたい, うとうとと, えおら, おいたから, おいたので, おいたらよい, おいたら軍閥, おいた方, おおき, おかないで, おかねば, おきて, おきながら, おきなさいと, おきまして, おきゃいい, おくから, おくと, おくとは, おくべき処, おくほう, おくよ, おくより, おくん, おく有様, おく黒崎, おけないで, おけないの, おけない性分, おけなど, おけよ, おけ森, おしまいなさい, おまえさん達は, おります, お前も, お角, お話する, お靜, きたらという, きっとその, くだすって, くれ, くれた恩人, くれないか, くれました, くれるだらうな, くれるよう, くれる者, ぐんぐん仕事, こ, このまま, この縁喜, こんな話, ございましたの, ご酒宴席, さて十五人, さ迷うた, しかも美, したきほどの, しまいます, しまえ, しまっても, しまつて, しまふが, しまわないで, すぐに, すべてを, そうして死ん, そしてこれから, そっと持っ, そのつづら, その中, その利益, その夜, その整理, その時, その縁側, その金, それを, そんな愚, ただむやみ, ただようと, たまるもの, だまって, ちよいと, でたらめを, どこを, どっちか, なるもの, なんでも, はおられない自分, はさんだまま, はしたなく木村, ぶら, ぶらぶらする, へえへえと, ほしいと, ほとほと前後, ほんの四半刻清川, みたい, みるより, むとの, むやみに, もう一度別荘, もう少し證據固め, もとより酒好き, もはや眠り, もらうという, もらえまいか, やがて餉, やがて高台寺, やっつけると, やってるん, やる, ゆきましょう, ゆくの, よいと, よいもの, らっしゃい, わたしは, ゐた日, ゐます, ゐると, ウーンと, ギューと, ツイと, トルストイの, ドンドン下った, ドンドン唐紙, バラ撒く, ブラブラブラブラ日本橋, ベラベラと, 一と, 一人前二円位取られます, 一先明けといた, 一應引揚げる, 一時この, 一足先に, 万事家の, 下さいね, 下さい拙者, 下さるか, 下さるならわたし, 下されば, 不平を, 不自由なく, 不都合は, 与うと, 主人半兵衛を, 主人半兵衞を, 亂妨狼藉を, 亂暴を, 了った, 事を, 二人の, 二度目の, 今度は, 今日は, 仕上げたもの, 他を, 何しろ宵, 何は, 何処とも, 何処へでも, 何品でも, 何物をも, 何等の, 作ったの, 作られた様, 使つてゐる, 使ふと, 俳句など, 停止する, 働かせて, 儂は, 元町の, 先に, 先を, 先生の, 八五郎と, 八五郎は, 其まま此処に, 其分布の, 内容の, 再び小, 再び顧, 出来上つた者だけが, 分ったので, 切附ける, 割附ける, 動かず, 動かなかつた, 北へ, 半起し, 原の, 又徒にとやかく, 古くて, 古物すなわち, 只管恐懼し, 叫びます, 叮嚀な, 各板一枚草一把, 名告, 呉れと, 呶鳴りつけた, 問題に, 喧嘩を, 夜を, 夜出掛けよう, 大月玄蕃が, 大通気取りで, 天下を, 夫の, 奥州の, 奧方を, 女を, 妊婦の, 妻は, 妾を, 姉小路少将を, 孔雀明王の, 孝助の, 安堵されよ, 安堵し, 宗祇に, 宜しいが, 宿止せしめ, 富岡の, 小さい時, 小さな一書, 小山を, 小曲の, 少しも, 少し口, 居つたので, 居ます, 居りますので, 居るので, 屋根の, 岩形氏の, 峠を, 差支ない, 市之助は, 平次は, 平気な, 弁信法師を, 引かれ進むと, 引っかいたり, 引廻は, 強盗に, 彷徨った, 彼の, 彼らは, 彼美しき, 待って, 待つか, 後ろへ, 後烈しく, 御無理, 御置きなさい, 必死と, 思はぬ快楽, 恥ずかしくない, 悪事を, 惜しげも, 惜気も, 憲法を, 成行を, 我は, 戴きたい姉さん, 手も, 手前は, 手堅い商, 手術を, 打ちひょろひょろ, 打擲しつ, 承知の, 投扇の, 抵抗しない, 拙者は, 捻倒し乗, 揮洒し, 摘み来つた数句, 擲り斬り, 敗けないよう, 數箇國を, 料理を, 新しい病院, 新語新, 於ては, 日毎に, 早岐の, 時々この, 時間の, 暫く樣子, 暫らく平次は, 書いて, 書き了, 曹丞相に, 有利の, 朗誦すれ, 朝の, 来たの, 来て, 松島や, 枕に, 桃代の, 楽も, 構う者, 歩いた米友, 歩き出した, 歩く, 母は, 永い間放置, 汚れて, 沙汰すべし, 沙汰致す, 流すこと, 流れぬ, 海外へ, 海外発展が, 深く突, 深遠なる, 渉猟したなら, 渋谷へ, 湯島天神町に, 滅多打ちに, 滔々として, 無念已む方なき, 無我夢中に, 無縁坂の, 無闇に, 然る, 片々と, 狩猟服を, 狹い, 獲る様, 玄徳は, 琴が, 畳の, 発した言葉, 登るとき, 盛んに, 目を, 盲歩きに, 看病大事と, 眼を, 神戸の, 私たちは, 私は, 突き飛, 突込む, 窓の, 箱諸共に, 精到, 給金も, 絵付けを, 縦に, 繰出す, 置いたまま遁げ, 置いたら両, 置いたら可, 置いても, 置かなければ, 置かれないよう, 置かれねえ事, 置きな, 置きながら, 置きなさいそうして, 置きなせえ, 置きまた, 置き給, 置くさ, 置くつもり, 置くべきこと, 置くよう, 置くよりは, 置くよりも, 置く事, 置く方, 置けと, 置けるからな, 置けると, 罵った, 羊の, 羽衣を, 聞き届ける旨, 自らは, 自ら振作し, 自分の, 自然に, 自然は, 自由に, 至極安穏, 興行せしむ, 船の, 船内隈なく, 色々な, 花子を, 若い男, 荒い事, 荒海へ, 藤蔓から, 行いたり, 行くが, 行くつもり, 行けと, 行つたのである, 行衞も, 裏門から, 見て, 見ようといふ, 詰寄りました, 話させて, 読み飛ばした, 調子で, 談笑した, 谷中感應寺の, 象の, 走り出して, 走り出で, 身を, 輕く, 辿って, 述べて, 逢う人ごと, 進ぜよう, 還すが, 邪道に, 配所に, 野田街道の, 鍔押し, 閑暇の, 間違いが, 隠見す, 隻手をだに, 震へる, 露惜から, 靜かに, 音なき, 頂きたいん, 頸窩骨へ, 顔だけを, 顧みなかった, 飛んだ罪, 養つてやる, 驚く人, 骨休めながら, 黙って

▼ 任せ~ (39, 2.8%)

19 して 3 なって

1 [17件] しないで, すると, それほど深く, なった方, なつた, なりましょう, なれば, 刺した, 句を, 手を, 投げつければ, 押し流して, 掘り出そうと, 書かせられて, 極めて多方面, 眺めて, 致しますと

▼ 任せては~ (21, 1.5%)

1 [21件] いかがで, いるものの, おかれない, おけない時代, おけぬさ, おけぬ年, くれないの, こうしてお, ならないと, ならぬ, ならぬと, 下さるまいかと, 居られない, 後悔の, 梅の, 照明の, 置けないという, 置けないといふ, 置けない三人, 貰へ, 金銀を

▼ 任せながら~ (20, 1.4%)

1 [20件] いつまでも, うらぶれて, おとなしく横, この世を, しばらくは, その牆, その自我, 中腰に, 事務長の, 向ひ, 唯燃える, 客の, 日本的な, 殺人の, 照子は, 目の, 神の, 身辺に, 陸上に, 黙って

▼ 任せきり~ (16, 1.1%)

6 にし 1 だ, だから, だとは, でいる, で置く, で育った, という形, にした, にすべきだ, になっ

▼ 任せ~ (11, 0.8%)

1 [11件] なしに, なんとなく寺, まだ下手人, よいの, 何にも, 手伝おうとも, 松茸飯みたいな, 毎日植物を, 蝸牛角上の, 道理の, 釣場でも

▼ 任せ~ (11, 0.8%)

1 [11件] ところを, やうでございました, 千崎弥五郎, 孤立的教育に, 我が家に, 気にも, 気も, 氣にも, 無関心さ, 独身生活だ, 鷹揚な

▼ 任せても~ (8, 0.6%)

1 いいが, おけるが, よろしい, 南方の, 口惜くない, 差支へは, 無数回, 間違いなど

▼ 任せ自分~ (7, 0.5%)

1 だけは切れ, の赤ん坊, は出入自在, は滑る, は自分, は花鳥風月, は近所

▼ 任せっきり~ (5, 0.4%)

1 いろいろ江戸時代, ではまだ, でわたくし共, で常磐木, にし

▼ 任せ傍題~ (5, 0.4%)

5 にしよう

▼ 任せその~ (4, 0.3%)

1 定まつ, 成り行きを, 窮した, 罪する

▼ 任せたり~ (4, 0.3%)

1 して, 丁度あなた, 三十分ほどの, 宗門帳まで

▼ 任せという~ (4, 0.3%)

1 ことを, やり方です, 処だ, 動物性の

▼ 任せ~ (4, 0.3%)

1 る, るる, るること, る可

▼ 任せつつ~ (3, 0.2%)

1 かしこの, 居たるなりき, 死骸狼藉たる

▼ 任せやがて~ (3, 0.2%)

1 縁側に, 花の, 花咲き実の

▼ 任せ~ (3, 0.2%)

1 願います, 願ひます, 願われないもの

▼ 任せ~ (3, 0.2%)

1 ふべきか, へ僕, へ又

▼ 任せ~ (2, 0.1%)

1 きしを, 品と

▼ 任せそれこれ~ (2, 0.1%)

2 を禁じ

▼ 任せちや~ (2, 0.1%)

1 置けない, 置けねえこと

▼ 任せ~ (2, 0.1%)

1 さりませ, 多吉の

▼ 任せ~ (2, 0.1%)

1 どんなこと, 臣は

▼ 任せ~ (2, 0.1%)

2

▼ 任せ~ (2, 0.1%)

1 その暴虐, ではいわゆる

▼ 任せ切り~ (2, 0.1%)

1 にし, の娘

▼ 任せ寺社~ (2, 0.1%)

2 の係り

▼ 任せ~ (2, 0.1%)

1 さむと, さるべく斯

▼ 任せ短い~ (2, 0.1%)

2 方は

▼ 任せ~ (2, 0.1%)

1 は御, は自分

▼1* [138件]

任せあらゆる秘密をも, 任せいよいよ開演という, 任せお次まで罷り出で控え, 任せかも知れません, 任せがたく候間この, 任せきつた仕事, 任せうな, 任せそうして大事の, 任せたった一人で, 任せたまはね, 任せちくれんと不可, 任せちゃ置けない, 任せちゃあおけねえから, 任せっぱなしにした, 任せてさえおけば, 任せてぞ居る, 任せてという故い, 任せてなんぞ置かなかったでしょうからね, 任せての生活にも, 任せでは店の, 任せ心に, 任せどうやら恢復しかけ, 任せないしは彼らの, 任せながらも他の, 任せなんぞにできる人, 任せになつてし, 任せには出来ないから, 任せにもして, 任せみだりに各種の, 任せむと言ふの, 任せするが, 任せわれを忘れ, 任せツきりで憲法発布, 任せモントルイュ・スュール・メールにとどまっ, 任せ一人居残って, 任せ一切を建て直そう, 任せ一同サロンへどやどや, 任せさりますならば, 任せ両人の間, 任せ主人はぶらり, 任せ主人得心の上私養子, 任せを家, 任せ五十五六のまだ, 任せ人民の名代, 任せ今度は一番, 任せ今日より弟子, 任せ他家に移住, 任せよりほか, 任せ候処今日紀の官長, 任せは北, 任せの供, 任せ其の沙汰を, 任せ其天然に従, 任せで来, 任せ前後の考, 任せ助手の手, 任せ努力を放棄, 任せ猛く, 任せ北国の郷里, 任せ半ばは自ら苦み, 任せ聖も, 任せは片っ端, 任せ夜歩行するおぬしも, 任せ夢想の中, 任せ大政翼賛会を中心, 任せ天成に委ね, 任せ好き口あらば, 任せ孝助の一子孝太郎, 任せのなる, 任せの墓所, 任せ岸近くには枝垂れ, 任せを上げ, 任せ帰帆致さすべく取計, 任せ干渉保護の跡, 任せ平素くわしいこと, 任せ庭園の木石, 任せ彼女はその, 任せは運命, 任せ後頭部を浴槽, 任せ束帯の, 任せ御身を斬つ, 任せ快楽を追う, 任せ思いを鎮め, 任せ思わず呻る, 任せ悠々自適の所, 任せい付き, 任せは我, 任せ我ら一同よりの微意, 任せ所嫌はず踏付けるので, 任せ手近かで腹癒せ, 任せ掣肘しないつもり, 任せ政府すなわち国家権力, 任せ敵將を斯く, 任せ文化の雨, 任せ日夜お歌の事, 任せ早速に宿, 任せの偉観, 任せによるの, 任せ最後はどちら, 任せ植物の生い茂る, 任せ権威名望意に従わざる, 任せを行ない, 任せを負え, 任せ江戸へ出, 任せ決行の次第, 任せは少し, 任せるるまま, 任せ無残なれども, 任せ狂妄な生, 任せは手紙, 任せ相対間男ではない, 任せ逆に, 任せ知事またこれ, 任せ私たちは宿, 任せ称名念仏の務め長日六万遍, 任せ笠森仙太郎のボート, 任せ縁結びで配偶, 任せ置たるは頗る, 任せ自分らは大小, 任せ自然に唇, 任せ自身は上野, 任せ草莱の埋, 任せ衰朽に任せ, 任せ西海岸の日本人, 任せ観念の目, 任せ超然として執着, 任せ踏むに, 任せのまわり, 任せ遂に釦の, 任せは天, 任せ達者の用, 任せ野路の花, 任せに飽かし, 任せ鉄砲を足軽, 任せ鉄筋コンクリートの奇怪, 任せ長い着物を, 任せ颯々と切る, 任せ養子に遣わし