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青空てにをは辞典 「乗せ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

久しぶり~ 久慈~ ~之 之~ 乍~ ~乍ら ~乏しい 乏しい~ 乗~ ~乗せ
乗せ~
~乗っ 乗っ~ ~乗った 乗った~ 乗り~ ~乗る 乗る~ ~乘 乘~ 乙~

「乗せ~」 1762, 17ppm, 6715位

▼ 乗せ~ (1525, 86.5%)

22 もらって 15 行って 12 やると 11 あった 10 連れて 9 いた, 貰って 8 くれました, つれて 7 ある, いる, いるの, やって, 持って, 来て 6 いって, くれ 5 あるの, それを, って, やりました, やる, 走って 4 ありました, いました, やった, やつた, 自分の, 行つ, 貰ふ, 送って

3 [20件] あげよう, いたの, きて, これを, しまった, つて, みた, もらった, 下さいと, 出て, 動いて, 帰った, 往って, 持つて, 来たの, 病院へ, 置いて, 自分で, 行く, 運んで

2 [83件] あげて, あげるよ, あちこちと, あつた, いただいて, いった, いった自動車, いつて, いて, おいたの, おいて, おくれ, おくれよ, お城, くるの, くれいと, くれたり, くれと, くれないかと, くれるか, くれると, くれるん, くれる潜水艦, しまいました, その方, それが, もらいました, もらったが, やつたり, やるわけ, やれ, やれば, やろうか, ゆくと, ゆくの, 一緒に, 上から, 二人の, 今宵からは, 出して, 出発する, 南の, 城の, 夕方の, 奏でて, 女を, 家に, 家へ, 小柄で, 巴里へ, 帰って, 引張って, 戴きたいの, 来た電車, 来た駕籠, 来ました, 来るん, 東照宮下から, 此処へ, 歩いて, 水を, 江戸へ, 深夜の, 父と, 町の, 盆の, 矢の, 私の, 私は, 空中を, 立って, 肱の, 自分も, 行くの, 行く馬車, 行け, 行けと, 言った, 貰つた, 走る馬車馬, 送つて, 遊ばせて, 頂戴な

1 [1079件 抜粋] あくる朝, あげたの, あげようかと, あげる, あげ給え, あちらの, あった一本, あった支那人, あった経机, あとから, あやすゆりかご, あるたくさん, あるでは, ある丸盆, ある状差, ある茶わん, いい, いくもの, いざ大河, いたそう, いただきたいの, いただきよう, いたという, いた小判, いた彼, いた空舟, いっさん, いったと, いったタクシー, いつた, いなかった, います, いらしたん, いるから, いると, いるはず, いるらしい支那人, いるノロ公, いる二匹, いる動かぬ露台, いる姿, いる岡, いる窓, いる膝, いる船, いろいろな, おいた, おいても, おくれって, おけ, お伴を, お前さんが, お徳, お歩き, お茶の水の, お話を, お連, お願いに, かえって, がらがらがら, きたの, きた輿, きた馭者, きての, きれいに, くださいと, くださらないか, くりょう, くるくる禿, くるはず, くれた, くれた自動車, くれぬか, くれよ, くれるかも, くれるだろう, くれるでしょう, くれるとは, くれるよう, くれるんかい, くれ給え, くんろ, ここへ, こちらに, こっちを, この岸, こんどは, ごらんよ, さっき来た, さびしい村, しげしげと眺める, しなやかに, しまうという, しまったこと, しまひその, しまへ, しょって, じろりと又八, すぐそば, そこらを, そのそば, その三吉座, その家, その無心, その舟影, その食卓, それから, それをど, たった今お出かけ, たび給へ, ちょうど御, つかわッ, つてお, つめで, とろりと, どこかへ, どぶ, のこのこ岸, はるばる甘粛, ばらんと, ひづめ, ひと足先へ, ふかく内, ふたりの, ほとんど駆けつづけであった, まいりません, また全速力, まっすぐに, みて, みんなに, もらいたいと, もらいましょうどう, もらい危険, もらうこと, もらうと, もらうよ, もらう事, もらえないか, もらったです, もらったもの, もらったらひっくりかえっちゃって, もらった経験, もらつてるぜ, もらわなくとも, やたらに, やった不思議, やってきた魔, やっとここ, やつても, やりがい, やりましては, やるいや, やるが, やるといふ, やれと, やれ乗せて, やんな, ゆくこと, ゆく人, ゆく渡舟, ゆく駕籠, よこした, わしは, ゐた, ゐると, ゐるやう, エジプトに, ガラガラと, ジェネシイ郡選出の, ストンと, タメツスガメツ引っ, ツて, ドンドン駈け, ノタノタと, パッと, ビュット・モンマルトルの, ヘスペリディーズの, マニラに, ミカド・ホテルへ, リボンの, 一五五一年十一月に, 一年が, 一気に踏みやぶれ, 一路火星に, 七夕様に, 万里の, 三月に, 三里余りの, 上げたいとか, 上げようか, 下さい, 下さったのよ, 下に, 下界へ, 世間の, 丘の, 主人の, 二つに, 二騎の, 互の, 人が, 今やさらっ, 今三回に, 他処, 伊豆の, 伏見へ, 何と, 何処か, 余の, 便利の, 俯ッ伏せに, 俺を, 停車場へ, 元来た, 入つて, 入港し, 八幡神社の, 六波羅松原へ, 六軒長屋へ, 円の, 再び吊上げる, 再び都, 出さなかった, 出し灯明, 出た, 出先と, 出鱈目に, 前を, 動坂へ, 北野から, 千曲川の, 印度へ, 去った, 去る俥, 又八, 古い郊外, 合の手に, 名古屋まで, 吹き出して, 呉れ, 呉れたま, 周りを, 呼売りし, 品川沖の, 喜左衛門は, 囃し立てた, 回転する, 地球は, 坐って, 垂を, 城下に, 塩を, 外へ, 夜どおし逃げ走った, 夜中では, 大使館を, 大山の, 大猿, 大童で漕ぎつけました, 大臣自身は, 女の子は, 奴国の, 委員長という, 子供の, 学校の, 安全に, 定めの, 宮城へと, 宵に, 家を, 宿屋の, 寝て, 小牛田に, 居眠りを, 山ぞいを, 山へでも, 峠を, 崖下の, 左右から, 市内巡りを, 帆を, 帰して, 帰るの, 帰る途, 帰宅, 幾たびと, 広い野原, 庭で, 廻すこと, 廻船問屋の, 引いて, 引き近所, 引っぱって, 引っ返した, 彼の, 往った, 往来させた, 待って, 後脚, 御殿の, 心づよくも, 思わず落し, 恩田さんに, 意気揚々ここを, 懐手を, 戦線を, 戸口に, 手頃な, 投げ座り, 押したもの, 拓お, 指に, 提出しなけれ, 撫でたりなど, 救助を, 敵の, 方々引つ, 明日は, 景気よく, 暗に包ませた, 曳き歩くより, 月下の, 月夜の, 木の根へ, 本船へ, 来た, 来たと, 来たとき, 来たなら, 来たらしい形跡, 来た獅子, 来た自動車, 来た運転手, 来た馭者, 来らん, 来るだろう, 来る場合, 東京から, 東京湾の, 柵を, 案内した, 楽隊の, 次々に, 正気でない, 武家屋敷の, 歩きました, 歩む体, 殺して, 母屋の, 気だるそう, 水中に, 水桶に, 水面まで, 汽車は, 沓に, 沖の, 油の, 法螺を, 流すと, 流す様式, 浪の, 海に, 海へ, 海岸まで, 消毒所に, 深良川の, 渋川へ, 渡すこと, 渡らせわが身, 渡れるだけの, 湖上を, 源氏は, 漕ぎ出し万年, 澄江を, 激しく揺れ, 無限の, 燗鍋と, 牛込の, 物語を, 狭い天幕, 琵琶湖の, 田沼の, 田舟を, 町のむ, 町まで, 疾駆する, 発射し, 皆で, 直ちに, 真直ぐに, 眺めるかと, 碇を, 神田へ, 福島さして, 私等二人で, 突き放した, 立った, 箱根へ, 籠を, 細長い銀色, 絣の, 纜解かん, 置きし紙入れ, 背を, 腹這に, 自他ともに, 自分たちは, 自分へ, 自宅に, 自転車を, 航海し, 船を, 船脚は, 苦も, 落ちないよう, 行かなければ, 行くこと, 行くよう, 行くモーター, 行く車, 行こう, 行った, 行った牛, 行った車, 行つてもらふ, 行つて貰は, 行先へ, 衝と, 見せて, 見たくなったそう, 見よう, 見る, 見物人に, 視力の, 話しながら, 谷の, 貰い蠅男, 貰うか, 貰うよ, 貰えるかも, 貰ったって, 貰ったの, 貰ったり, 貰つて州崎の, 貰ひたいと, 貰ふこ, 賃銭を, 走つた時, 走らしながら, 走りつつ, 走る, 走ると, 踊って, 車は, 込み入った庭, 迎えに, 近づき来る姿, 追わるる者, 送ったこと, 逃した折, 通つたかごが, 通り過ぎる, 進ぜる, 遂に目黒駅前, 遊ぼうじゃ, 運び出したが, 運河の, 過ぎて, 道を, 遣りましたが, 還された, 邸へ, 重さ, 重石を, 鈴ヶ森へ, 鋏は, 鏡の, 長い間, 長者町の, 陣頭に, 隊兵, 霞ヶ関の, 静かに, 韋駄天の, 頂いたの, 須磨口へと, 飛ばすこと, 飛んで, 飯櫃と, 馬に, 馬替わりと, 馭者に, 駆けた, 駈ける時間, 駕は, 駛って, 騒々しい楽隊, 高原地帯の, 鵞ペンの, 黙々として

▼ 乗せながら~ (16, 0.9%)

1 [16件] うしろ姿を, えいほうと, これでは, 五郎は, 四人の, 垂を, 朝っぱらから, 番町の, 空を, 自分たちの, 艫音を, 葛木の, 言いました, 訊ねた, 赤黒に, 顔を

▼ 乗せたり~ (10, 0.6%)

3 して 1 かえしたり, したくありません, するぐらいしか, また職業的詩人, 渡舟, 町へ, 背嚢の

▼ 乗せ~ (7, 0.4%)

2 なりました 1 なった, なったこと, なり船, なると, 来て

▼ 乗せ自分~ (6, 0.3%)

1 が馬, の寝床, はその, は歩い, も馬の背, も騎馬

▼ 乗せそれ~ (5, 0.3%)

1 からしばらく, も十数隻, を囲ん, を幾輛, を首

▼ 乗せても~ (5, 0.3%)

1 いいかと, くるが, それは, 好い, 平気だった

▼ 乗せその~ (4, 0.2%)

1 あとお, 周りに, 大部分, 手の甲へ

▼ 乗せては~ (4, 0.2%)

1 ならぬと, みるが, 利根の, 行かれぬ

▼ 乗せそこ~ (3, 0.2%)

1 なったと, なっちまった, の蘆むら

▼ 乗せまた~ (3, 0.2%)

1 お手, 家財手廻り一切を, 甘夫人

▼ 乗せこの~ (2, 0.1%)

1 人の, 夢殿村まで

▼ 乗せこんな~ (2, 0.1%)

1 所へ, 目に

▼ 乗せてでも~ (2, 0.1%)

1 もらったかな, 伴れ

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

2

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

1 の一艘, の車

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

1 かぐつぐつ, か運転手

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

1 と北, の浜作

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

1 と曾祖母, は吊り革

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

2 のあたり

▼ 乗せ逃げ~ (2, 0.1%)

1 でしょう, とでもいう

▼1* [154件]

乗せあとの駕籠, 乗せあの牛乳配達車の, 乗せいと高き山顛, 乗せうちまでとどけ, 乗せおれは他, 乗せお松はある, 乗せかつ劉高を, 乗せぎょろと, 乗せくろがねの鎧, 乗せこれを押し, 乗せさえすれば, 乗せしっかりと抱きしめた, 乗せじっと日南の, 乗せそうだぜ, 乗せそして澄江は, 乗せそれからその上, 乗せそれで額を, 乗せだれにもわからぬ, 乗せつぎに船員, 乗せてから貴殿が, 乗せてと周瑜は, 乗せての馬の, 乗せてもへいきで, 乗せつて貰ふす, 乗せくれよ, 乗せどことも知れず翔け去った, 乗せなるべくそれに, 乗せ善六を, 乗せひとまず夏口の, 乗せほかに一人, 乗せぼんやり改札口を, 乗せむと出でしが, 乗せやうが空車, 乗せらボートが岸, 乗せわざと他人の, 乗せご自分たち, 乗せジイと水, 乗せハヤブサ丸におくりとどけた, 乗せパラオから十昼夜がかり, 乗せポツンと深爪, 乗せマッチを擦った, 乗せ一列に並ばせられた, 乗せ一楽かなんぞの大時代, 乗せ三人は歩い, 乗せ上野駅に連れ, 乗せ世界の諸国, 乗せは小さな, 乗せは後, 乗せ二人で差し, 乗せに引かしめ, 乗せ戻るらし, 乗せ何百里の海, 乗せ使軍に護らせ, 乗せ供人も多く, 乗せ停車場まで連れ, 乗せ先輩の人, 乗せ克明に住所, 乗せ公卿二人へはべつ, 乗せ公然と送っ, 乗せ兵庫の魚見堂, 乗せで額, 乗せ動物園に, 乗せ医者が付き添っ, 乗せ南京町の支那人, 乗せ厳しく前後を, 乗せ右手を腹, 乗せ右近が同乗, 乗せ町の, 乗せ君江を先立て, 乗せ四人の暴漢, 乗せ多摩川附近までド, 乗せ工場の, 乗せ大勢で守護, 乗せ宇治は身体, 乗せに帰り, 乗せ山越えを押し, 乗せの中流, 乗せ強いて都へ, 乗せの駕, 乗せ徘徊して, 乗せ御者に命じ, 乗せ扈従の兵馬一万, 乗せがなかっ, 乗せった, 乗せ数百千人の者, 乗せ施主会葬者ぼく一人きりで菩提寺, 乗せの暮れる, 乗せ早足で同行者, 乗せへて行つた, 乗せ易い人物だろう, 乗せ晩方上野まで行った, 乗せ更に親しみの, 乗せ本郷春木町へ帰しました, 乗せ朱実も並ん, 乗せの長い, 乗せ梅田映画劇場へ, 乗せ梶棒を上ぐる, 乗せ極まり悪げに身, 乗せ櫓台の下へ田舟, 乗せの瞬間, 乗せ次に自分も, 乗せ此処は近道, 乗せもつい, 乗せにこぎ出させた, 乗せ渋谷で塩瀬, 乗せ無上の味覚, 乗せは別に, 乗せ片手で懐紙, 乗せを狙う, 乗せ玉璽を捧げ, 乗せ甚内自身手綱を曳き, 乗せませうお供, 乗せ相乗で行っ, 乗せ砂糖を真白, 乗せ硯面の蚕, 乗せの縁, 乗せのおのれ, 乗せ福島の方, 乗せ科学推理の車輪, 乗せ移り行く窓, 乗せ竜宮のお, 乗せヶ根という, 乗せ群像のよう, 乗せ群衆が蟻, 乗せを捉, 乗せ自分たちも乗り, 乗せ自分達二人は徒歩, 乗せ自宅へ連れ戻っ, 乗せ自身は騎馬, 乗せの笛出づとて, 乗せ船宿の子息, 乗せ芝田町四丁目まで行く, 乗せを掛け, 乗せの門, 乗せの堀, 乗せ裏町を郊外, 乗せ地方を, 乗せ蹌踉闇の道, 乗せ身仕舞いにかかっ, 乗せ車体の動揺, 乗せ辛くも上へ, 乗せ遂には怪しき, 乗せ金屏風も乗せた, 乗せ鎌倉の海, 乗せをかんぬき, 乗せの光, 乗せ電光の一閃, 乗せ電車で多少, 乗せにとざされた, 乗せの行く, 乗せ馬上射撃を一斉, 乗せ馭者台と扉, 乗せ高山右近の流れ, 乗せ高氏もすぐ