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青空てにをは辞典 「付い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~仕様 仕様~ 仕舞~ ~他 他~ ~他人 他人~ 他方~ 付~ ~付い
付い~
~付いた 付いた~ 付き~ 付く~ ~付け 付け~ 仙~ ~代 代~ ~代っ

「付い~」 3036, 33ppm, 3579位

▼ 付い~ (2858, 94.1%)

130 いた 97 いる 64 いるの 54 見ると 42 いて 37 来た 30 みると 29 ゐた 20 いるので, 来て 19 いたの 17 いるん, ゐるの 16 居るの, 行った 15 居ります 14 いるよう, 行って 13 いると, ゆくと, 居る 12 きた, 行くと 11 いること, ゐる, 来ると 10 いるから 9 いたが, いたので, しまった, 来る, 行く, 見れば 8 いました, いるが, いる筈 7 いなかった, います, 居て 6 いない, いるし, おります, きて, くる, ゐるが, ゐると, ゐるん, 居たの 5 いるもの, ゐたの, ゐて, 來る, 居る人, 急に, 来たの, 来るの

4 [21件] いたと, いなかったの, いなければ, いるうち, いるからと, いるじゃ, いるという, いるのに, いる事, ゐるやう, 云った, 來た, 居るが, 居ると, 廻って, 来たと, 来ない, 来ました, 歩いた, 考えて, 行くこと

3 [38件] いたから, いたこと, いたそう, いたよう, いても, いないの, いないので, いないよう, いますよ, いられなかった, いるかも, いるだけ, いるでは, いるに, いる以上, いる小, いる血, おりました, くると, しまって, ゐなかつた, ゐます, ゐるので, 了つた, 出た, 勉強も, 口を, 居りました, 居るから, 居るです, 居るので, 居るん, 廻ると, 来ること, 泣いて, 私は, 静かに, 黙って

2 [136件] あとは, ある, あるから, あるの, あわてて, いたって, いたん, いった, いって, いないと, いなかったが, いますか, いられない, いられるの, いられる様, いるかと, いるがね, いるこの, いるその, いるはず, いるよ, いるより, いるらしい, いる上, いる奴, いる小さい, いる様子, いる男, いる白い, おいでなさりませ, おっては, くるので, くる六月, しまいました, しまう, しまつ, みれば, やつて, やろうか, ゆく, ようが, わいは, ゐないの, ゐなくては, ゐました, ゐますよ, ゐられるの, ゐるから, ゐること, ゐるもの, ゐる筈, グルリと, 一撃に, 世間との, 中を, 仕事を, 來て, 倒れる所, 出て, 呼吸を, 四辺を, 夜に, 大名の, 女が, 嫂の, 宅に, 尻の, 居た, 居たので, 居たよ, 居た筈, 居っても, 居ながら, 居ましたよ, 居りますが, 居ること, 居るでは, 居るところ, 居る筈, 居れば, 己れ, 帰って, 座って, 引返して, 微笑し, 文吉が, 料理屋を, 時々池, 書きたいと, 来い, 来たので, 来たよう, 来たわけ, 来たん, 来た私, 来ます, 来ようと, 来るに, 来るにつれて, 来るよう, 来る主人, 歩いたが, 歩いて, 池の, 男の, 痛々しく組紐, 登って, 目を, 確に, 私の, 窓から, 笑って, 聞いた, 聞いて, 肩を, 胸を, 脈の, 自分たちの, 自分の, 薄暗く油煙, 行かなければ, 行きました, 行くという, 行くよう, 行く姿, 行ったが, 見たら己, 見ますと, 言った, 読んで, 離れない, 革が, 頬の, 飲みはじめた, 駈けあるいて, 駈けて

1 [1438件 抜粋] ああここ, あたかもかれ, あの向う, あの銀杏, あります, ある家, いいと, いえば, いさえ, いそう, いたお前, いたかも, いたけれど, いたぜ, いたに, いたらしい巡査, いたろう, いた事などを, いた仔細, いた別手組, いた口取, いた女房, いた寒い, いた張飛, いた煙草, いた真赤, いた腕, いた衾, いた銀色, いた鯛, いないからな, いないでしょう, いないにも, いない事, いない公共構造物, いない様, いなかったかも, いなかったという, いなくちゃ, いにくかっ, いましたがね, いますから, いますそう, いやしない, いらいらも, いらっしゃるな, いらつし, いられないので, いられない彼女, いられようか, いられるだろう, いられる工夫, いりゃ大した, いるおし, いるからなあ, いるけれども, いるせい, いるそういった, いるだろう, いるだろうね, いるといった, いるところ, いるなら洗っちゃ, いるばかり, いるまま, いるらしく平生, いるわい, いるナンセンス小説, いる下女部屋, いる丸い, いる人たち, いる作品, いる先人, いる割, いる友人, いる喜太郎, いる大きな, いる太刀, いる家霊, いる帯留, いる必要, いる打金紐, いる杉箸, いる漏斗形, いる牢番, いる犬猫, いる真黒い, いる程, いる繊細, いる荒れた舌, いる血痕, いる論文, いる退刻女売子, いる道, いる鏡, いる雑戸, いる電信機, いる飯粒, いる黒繻子, いろんなこと, うなりながら, おったが, おられるに, おりあと, おりさらに, おりまして, おりむずかしい, おる, おるじゃろうな, おるわけ, お互, お出でに, お浦, かい潜る, かつて外界, きくという, きたもの, きた藤原, きます, くるの, くる幻影, くれたらと, くれば, くれる方, こういう処, ここは, この, この広い, この間から, これは, こんな悲劇, さり気なく, しつかり抱き締めた, しばらくは, しまうと, しまったから, しまったよう, しまつたもうどうしても, しまひました, しまッて, ずらかつ, そのま, その一片, その少し, その文字, その祖先, その裏, その馴染, それからそれ, それなり止めた, そろそろお, たのんやったらあの, です我々, どうも商売, どのよう, なか, ならない事, のんびり一人, はおりますが, ひとに, ふだんに, まあ結構, まいるの, まずその, まるで生れ, まア何とも, みたくなる事, みよう, むツくら瘤の, もう自分, やった, やっとこさと, やらうと, やりたいほど, やりましょうと, やれといふ, ゆくこと, ゆっくり手紙, ゆっくり話す, ようやく自分, よく見る, よろし, よろしいと, ゐたい齢, ゐたつけ, ゐたといふ, ゐたもん, ゐたらしい巡査, ゐた巡査, ゐた筈, ゐた金, ゐないけれど, ゐないやう, ゐない挨拶, ゐなかつたが, ゐられるくせ, ゐるか, ゐるし, ゐるぜ, ゐるわ, ゐるバンド, ゐる事, ゐる樣子, ゐる程, イタリー人が, コツコツと, スケツチ板の, ソツと, チュウッ, ピアノでも, ペンを, ヤソダラプラ, ワナワナと, 一つの, 一の, 一人宛登っ, 一年に, 一所に, 一服, 一生懸命考へ, 一行粛々と, 上つて来た, 下さい, 下つて, 不公平だ, 不純な, 世間の, 主人の, 九州下りまで, 二た, 二人で, 云わば, 人が, 人間の, 今一度繰り返し, 仕事いたします, 仕方が, 仕舞って, 他に, 以来一切の, 休み度いという, 体を, 何から, 何に, 何やら水, 何程なりとも, 余念も, 來れ, 働く女, 入つ, 八つ山下へ, 共に笑つた, 其處らを, 冷静に, 出掛けた, 切りに, 別れを, 刻々に, 力を, 勉強します, 勉強などは, 匂わせの, 化粧道具の, 十銭ずつ, 南に, 却つて富士山を, 参りました, 参りましょうね, 参り私, 參りました, 反射的に, 叔父の, 古今の, 君主を, 咋う, 唇を, 喋って, 回るだろう, 圧倒する, 坂口さんの, 坐ろうと, 墨痕鮮やかに, 夕飯を, 外陣は, 大喜び, 大阪へ, 奥の, 始未に, 娘の, 学問なぞし, 定めて, 客待を, 寒天の, 小さい土間, 少しも, 少し驚いた, 居たが, 居たつて言, 居たり, 居た小, 居つた, 居ない, 居ました, 居ますよ, 居らっしゃるには, 居られなかった, 居られるもの, 居りましたが, 居りますけれども, 居ります旅魚屋, 居りません, 居りやすから, 居り葉, 居るからは, 居るぜ, 居るて, 居るなどは, 居るもの, 居るよりも, 居るわね, 居るチベット人, 居る其等, 居る所, 居る時, 居る畑, 居る草, 居れ, 己ア宜, 帝國議會で, 幾たびか, 床の, 庭も, 廻る, 引っくり返したか, 彼は, 彼奴が, 御落胤, 心の, 忘れかねたの, 快くなつた, 念入りに, 思い出すと, 思ふあたり, 急いで, 息を, 懐を, 戸を, 手紙こうして, 押へ, 拾ひました, 振り返ると, 捨てたか, 探したが, 操作し, 教はる, 旅籠屋の, 昼飯や, 暮そうという, 曲ると, 書きつづけて, 書く場所, 木下主筆を, 本当の, 杞憂を, 来たから, 来ただけの, 来たらしく, 来た下っ端, 来た兵士, 来た女工, 来た工場, 来た案内, 来た程度, 来た者, 来た足利家, 来た道中稼ぎ, 来てながら, 来なかった, 来ましたね, 来られては, 来るだろうと, 来るとも, 来るわけ, 来る伝介, 来る幼い, 来る蔦蔓, 極りが, 楽屋へ, 橋や, 此の, 此處で, 歯形を, 歸り, 死体の, 殺された事, 毬の, 気取られるなよ, 永田市長の, 泣きながら, 泣くよう, 泳いで, 消え入らんばかりに, 渠は, 潔よく, 無い歯, 然るべき大名, 父親を, 特別なる, 猛烈に, 生活する, 由を, 白粉を, 皿を, 省みる餘裕, 真中は, 真面目に, 眠る間, 眼が, 眼も, 知って, 研究する, 秀子に対する, 種々訳の, 窓より, 立上っ, 笑みを, 筋を, 紅い炎, 紫の, 絵巻物の, 続けて, 繪具は, 美味しくも, 考え乍ら, 耳元で, 背後の, 腕を, 腹卷を, 自分等の, 船中に, 花は, 若しや, 萩野の, 螢光燈を, 行かないと, 行きますと, 行くため, 行くより, 行くわたくし, 行く手, 行けないと, 行ったて, 行ったら又, 行つた事が, 街で, 見える, 見えるね, 見たら前夜川, 見た手, 見ようじゃ, 見るとも, 観察し, 解毒を, 言ふ, 話しましょう, 話せなかったり, 誨へ, 調べて, 豊前守様から, 赤くなつた, 走る習慣, 踏み留まった, 身仕度を, 車の, 追, 逃げた, 逗留などは, 這入るの, 運動とか, 遮二無二匐, 邦訳が, 銀色の, 門口に, 降れば, 離れないであろう, 離れなかつた, 離れぬ桃井直常, 雪の, 霧の, 響いた, 頭の, 顏を, 飛沫を, 食べる, 飽までも, 駆け出した, 駱駝流に, 驅け, 鷹揚そうに, 默つて居ちやお上へ

▼ 付いては~ (51, 1.7%)

2 いたが, ならぬ, ゐない, 平岡からは

1 [43件] いないか, いないらしい, いません, いませんでしたが, いられない, いられないと, いるがね, いると, いるものの, この日何, どういう心掛け, ややも, よまれなかったらしく又, ゐられない愉しい, 一言も, 一通りの, 來た, 其れ, 勤めの, 取り調べたき事, 吾輩今の, 國語を, 外國の, 大分反対者が, 居ずその, 居ず二本, 居りません, 帝國裁判所に, 明治四十三年執筆に, 是非とも松谷秀子, 最後に, 未発表, 此日何にも, 氏神様から, 永井荷風先生の, 独りで, 私は, 種々深い, 裁判所は, 誰も, 請願を, 離れは, 飼猫に

▼ 付いても~ (38, 1.3%)

2 構わないから

1 [36件] あばき立てるわけ, いいから, いいし, いずさりとて, ここの, こちと, この論派, それを, わざと知らん, 一策を, 今では, 厳重な, 同樣, 周助が, 嘆き度かった, 嚴重な, 大事ない, 大層御, 宜いも, 実行は, 形の, 微笑んで, 意味が, 懷が, 我慢しなけれ, 来ませんでした, 構わない, 檢校の, 犯人を, 皆同, 見たが, 見る積り, 見分けの, 試験料を, 貴方の, 赤つ

▼ 付いたり~ (27, 0.9%)

2 した, して, 気が, 眼に

1 [19件] した事, するから, するの, する音, そこらに, そんな事, そんな女ども, ぶつかったり, 勿体を, 又は薄, 同じ様, 山の手の, 引っ掻いたり, 散り過ぎる習, 突倒し, 習慣付けられ, 離れたり, 離れて, 馬道あたりの

▼ 付いてから~ (21, 0.7%)

1 [21件] でないと, また今更, また煮返し, よく見れ, ガラツ八に, 一時とは, 丹三さんを, 二十年あまり鰥夫暮しの, 今日に, 今日まで, 又もや鏡, 後に, 本価, 澄子は, 瀬川君の, 色々考えとる, 計温し, 遽かに, 間もなく, 間もなくの, 隠し立てなく

▼ 付いての~ (9, 0.3%)

1 どんな噂, ノウ天氣で, 上偖斯う, 器量好し, 敵同志でない, 田舎者よりも, 處置を, 見栄坊な, 鳥目であった

▼ 付いちゃ~ (8, 0.3%)

2 いません 1 いないですか, いなかった筈, いませんか, いられないから, アいねえ, 居ません

▼ 付いてからは~ (5, 0.2%)

1 それでも足らぬ, 一錢づゝでも懷を, 吉川町の, 此處が, 私の

▼ 付いてを~ (5, 0.2%)

2 ります 1 りますが, りまるで, るの

▼ 付いていう~ (2, 0.1%)

1 つもりらしかった, 愛子の

▼1* [12件]

付いちや可けません, 付いちや橋渡しの渡り中間, 付いちや遲いぜ, 付いてからという風に, 付いてからも幾何歩いた, 付いてという方向へ, 付いてなど居るもの, 付いてなんかいられません, 付いてのみ語り過ぎたかも, 付いてばかりいずに, 付いてもよござんすか, 付いてやがる