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青空てにをは辞典 「並ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

両手~ ~両方 両方~ 両者~ ~両親 両親~ 並~ ~並べ 並べ~ ~並ん
並ん~
並木~ ~中 中~ 中国~ ~中央 中央~ 中学~ 中将~ 中尉~ 中年~

「並ん~」 5655, 54ppm, 2138位

▼ 並ん~ (5601, 99.0%)

387 いた 369 いる 139 いるの 116 いて 98 腰を 91 歩いて 84 ゐた 74 ゐる 70 立って 50 坐って 41 います 36 ゐるの 35 いました 34 居る 33 歩きながら 30 いたが 29 歩いた 28 ゐて 23 いるが 22 腰かけて 21 立つて 20 いたの, 歩き出した 19 かけて 17 いるところ 16 坐った, 居るの 15 いること, いるだけ, いるので, 居た 14 いると 13 いるよう 11 いるもの, 歩くの, 見える 10 いる中, 出て, 立った 9 ゐるが, 歩きだした, 足を 8 坐つて, 居て, 歩くこと, 見て 7 いたと, いたので, いるその, いる所, いる間, 坐ると, 掛けて, 立ちながら, 立つと

6 [19件] いたり, いても, いるし, いるん, いる下, いる前, いる店, かけた, そこに, ついて, みると, ゐたが, ゐます, 光って, 座って, 手を, 腰かけた, 行く, 進んで

5 [15件] いるから, いるばかり, おりその, おりました, ゐると, ゐるので, ベンチに, 一緒に, 写真を, 存在し, 席を, 歩きました, 縁側に, 馬を, 黙って

4 [25件] ある, いたもの, いるでしょう, いるという, いる人, おります, すわって, ゐるところ, 写って, 坂を, 寝て, 居ります, 席に, 帰って, 建って, 後から, 掛けると, 控えて, 椅子に, 泳いで, 肩を, 腰掛けて, 行くの, 走って, 顔を

3 [66件] いたから, いてね, いるでは, いる上, いる二人, いる古い, いる家, いる小さい, いる小さな, いる建物, いる男, いる皿, いる私娼宿, いる部屋, いる首, おりますから, こちらを, こっちを, これを, しまった, それを, た, もう一つ, ゐたり, ゐること, ゐるばかり, 一つの, 一人の, 乗って, 何か, 例の, 同じよう, 坐ったまま, 坐る, 壁に, 外へ, 家の, 居ます, 待って, 掛けた, 掛けました, 日本の, 有名な, 木の, 来たの, 横に, 歩いては, 歩き出しながら, 歩く, 歩くと, 歩くにも, 私の, 立ちました, 立つた, 続いて, 背中を, 自分の, 見えた, 見えて, 見物し, 話し乍ら, 辷って, 通るの, 長椅子に, 静かに, 食事を

2 [219件] あるの, いおのおの, いたこと, いたし, いたよう, いたん, いた列, いた空家, いちが, いては, いないと, いなくて, いなければ, いますが, いるあたり, いるあの, いるかと, いるきり, いるこの, いるじゃ, いるそこ, いるぞ, いるだけの, いるだろう, いるなか, いるに, いるのに, いるよ, いるわけ, いる三つ, いる人間, いる傍, いる光景, いる君, いる堀, いる外, いる家々, いる寝台, いる小屋, いる広い, いる彼女, いる方, いる書物, いる若い, いる觚, いる車寄せ, いる鉄, いる食卓, いれば, い本, うすく照り, おいて, おいでに, おりそこ, お互に, ここへ, こちらへ, すわった, すわる, そうし, その一つ, その中, その奥, その穴, その間を, それが, それに, それは, ついたの, とまる梟, のっかって, のって, みて, ゐたの, ゐない, ゐました, ゐますよ, ゐるから, ゐるし, ゐるやう, ゐる側, ゐる光景, ゐる庭, ゐる棚, ゐる車寄せ, クッションに, シャが, ホテルを, 上の, 下さい, 下って, 世界の, 二木嶋片村曾根と, 人生の, 今や一, 今日の, 何処までも, 倒れて, 先頭に, 其処に, 前の, 勉強する, 動いて, 勝鬨を, 北面の, 右手より, 同じ労働, 同じ形, 同乗する, 坐つた時, 坐らせた, 坐らせられて, 坐り敬, 坐ろう, 多くの, 存在する, 客を, 宿の, 寝るよう, 寝る事, 小さな箱, 居たが, 居ました, 居りました, 居るが, 居る見たところ今, 居る連山, 崖の, 川に, 巧みに, 布袋の, 広い空しいボックス, 床に, 座った, 座を, 庭を, 彼の, 後姿を, 打ち興じて, 日の丸は, 日向ぼっこを, 書いて, 月を, 来た, 来客を, 板壁に, 植って, 欄干に, 正殿の, 歩いたり, 歩いた時, 歩いてるな, 歩いてる人, 歩かねば, 歩きだすと, 歩き出した時, 歩き出して, 歩き出すと, 歩く長吉, 歩行い, 死に, 江戸の, 江戸幕府の, 泛ぶ, 活動写真の, 涼みながら, 深々と, 清らかな, 父と, 父の, 瑠璃子に, 生えて, 生えるの, 百日紅の, 相手と, 真中に, 真直に, 眺めて, 眼を, 祀られるの, 突立っ, 立ったの, 立った姿, 立つた立並ぶ見物, 立小便を, 筏を, 線路の, 聳え立って, 背後の, 腰かけるの, 膝を, 草の, 行きました, 行くもの, 行はれた, 覗いて, 話し, 話しながら, 貝を, 足早に, 躍って, 通る, 通ること, 通るでがす, 進んだ, 釣って, 鏡に, 長くなっ, 門を, 門口に, 隣の, 頂戴いたします, 頭を, 風に, 飯を, 首を, 馬車に, 駕籠の, 黙々として

1 [2486件 抜粋] あいて, あやかさんが, あるが, ある丁度, いかにもみごと, いさえ, いたかを, いただこうか, いたガラス壜, いた人々, いた外, いた妻妾達, いた幼い, いた書物, いた深い, いた生徒たち, いた芸妓, いた電灯, いっしょに, いない, いなかった, いましたが, いますね, いやがったが, いようという, いるいじらしい, いるか, いるさま, いるだけよ, いるな, いるほか, いるゆえん, いるイス, いるキューピー人形, いるテエブル, いるメス, いる一軒, いる中廊下, いる二基, いる人たち, いる人相, いる他, いる傍聴人, いる内弟子, いる前列, いる千鶴子, いる吊皮, いる喬木, いる土管, いる場合, いる売店, いる大名小名百二十名, いる姿, いる射的屋, いる小村, いる山, いる帳場, いる幾十, いる底, いる廊下, いる恰好, いる掘井戸, いる数十, いる木戸, いる材木, いる梯子段, いる標識燈, いる武器, いる洋装, いる測定, いる燐寸箱, いる生徒たち, いる番士, いる皆, いる石像, いる箪笥, いる素晴らしい, いる線, いる舶来最上, いる茶店, いる葉柄, いる蜘蛛, いる西洋酒, いる路ば, いる通り, いる部落, いる鉄格子, いる雑誌, いる額, いる鼻, い板の間, うつしたほか, おかけなさいます, おとなしさ, おられる紳士淑女諸君, おりどの, おります真中, おり円い, おり小姓, おり玄関前, おり見世物小屋, おり頭, お救い米, お艶様, かかり湯を, かけてる, かつて瀕死, きちんと列, くださー, こしかけました, この一座, この桑圃, ささって, しかつめらしい当番, しずしずと, しゃがみこんだ, じっとし, すこし先, すわり木立ちの間, せがれの, そこへ, そぞろ歩いた, そのサモワール, その人, その向う, その店頭, その町, その胸壁, その連中, その隙間隙間, それぞれの, それらの, たってかまわない, たらどう, ちょっと神田, つぎには, ていねいに, とまりチュンチュン鳴き, どっしりと, なにかこそこそと, ねころぶに, はげしく競り合い, はめて, ひらひらと, ぶらぶらし, ほんとに可愛く, まあ体裁, ますね, まつ先に, みせたい衝動, みよそう, むつまじそう, もう一連, やすんで, やはり音, ゆく, ゆつくり歩き, わが国の, ゐたその, ゐたやう, ゐた本, ゐても, ゐやしない, ゐるだら, ゐるみんな, ゐるビール, ゐる上, ゐる人通り, ゐる判, ゐる土手, ゐる家々, ゐる島々, ゐる店先, ゐる松, ゐる混雑, ゐる珈琲店, ゐる窓, ゐる賑, ゐる限り, ゐる黒い, アスファルトの, イギリスの, カチャンカチャンと, キンキンした, ゲラ紙に, スペイン風の, タンクの, ニーナ嬢の, バウドレエルシヤトウブリヤンなどの, ヒケを, ブルジョア文学の, ホールへ, ミス・ノリスのれんず, ルーベンスかと, 一ばん前で, 一対の, 一杯の, 一番うしろに, 一足の, 三つに, 三大家と, 上から, 上框へ, 下つて, 下宿人たちの, 並々ならぬ, 主家の, 乗つてゐ, 乞食でも, 二つだけ, 二人で, 二分ほども, 二軒の, 互に好適, 交番の, 人垣を, 今人足, 仮寝を, 会食しよう, 住めば, 何と, 何時の, 來た, 俯向い, 停車場の, 僅かな, 僕たちの, 先生が, 八重の, 共に世界, 其に, 其の雑沓, 円味を, 写真班に, 出ました, 出発した, 出迎えを, 刑に, 前へ, 割れるよう, 勇ましく働い, 勤め先から, 十一に, 千種と, 半島の, 南京玉を, 参詣者が, 取澄ました仮装団, 右側が, 合せ目の, 同じく前年ブロンズ, 同じ秩序, 同団, 向うに, 向を, 告げた, 喃々と, 四角に, 国民の, 在る室, 地方組織の, 坐ったのよ, 坐らされた, 坐りながら, 坐り左座には, 坐り込んだ, 坐る時, 埋めて, 堤を, 壁にも, 売僧亡国論とか, 夜を, 大きく古びた, 大きな棺桶, 大原さんに, 大池が, 奥庭の, 姿見に, 婆やが, 子供ばかりを, 存するもの, 実物よりも, 客席に, 家族は, 寝た, 寝ながら, 寝るだけ, 寝床が, 尊氏以下を, 小さく出, 小皿に, 少なくも自分, 居た親戚, 居りその, 居りますホーレン草, 居るから, 居るでは, 居る一團, 居る処, 居る布団, 居る様子, 居る處, 屏風絵の, 山面の, 岩の, 岸辺に, 左手は, 市場へ, 席上を, 幅の, 年とともに, 床几に, 座ったまま, 座席に, 建ちかかって, 引っかかって, 当然考えられる, 彼女の, 待つまでも, 御覧, 心斎橋筋を, 念入りな, 急足に, 悄乎彳む, 或はその, 所望される, 手頃に, 拜殿の, 挟まって, 掛けた勇, 掛けた阿修羅, 掛け二十分, 推されたの, 揃ひ, 撃沈された, 支那人が, 数本の, 數へらるべき, 新刊書の, 旗を, 日向で, 明るい町, 時々聞き, 普化宗門の, 暗号室を, 更に読者, 月の, 木に, 本箱に, 来る, 東京市の, 板切れの, 枯木の, 校友会雑誌に, 梶棒を, 楯に, 様々な, 横た, 機を, 次の間に, 止まって, 此童子の, 歩かなくちゃ, 歩きながらも, 歩き乍ら何となく, 歩き出す, 歩くやう, 歩く自分, 歩けないほどの, 歩けるよ, 歩み出しそこで, 歩行く, 殆ど白粉気さ, 毎晩くる, 水を, 江戸名苑の, 沈むと, 波止場を, 洗濯する, 流行し, 浮かび出た, 海の, 涼しい風, 溝掘りに, 澤山の, 点々と, 無言の, 燃る, 片端に, 牧田氏の, 独楽を, 現れるところ, 生々しい土饅頭, 生活し, 産業戦士の, 男靴が, 登つて來る, 白足袋薄く, 目黒に, 県庁の, 眠った心持, 着いて, 短い蘭, 砂に, 碧い, 私が, 穢らしい爺さん, 突き出されて, 窓の, 窓枠に, 立ち止った, 立ったまま, 立つ, 立つ雜木, 立枯れの, 竹丸の, 筆頭には, 糸を, 細く顔, 結納や, 緑色の, 縁先に, 置かれ扉, 羽を, 聳立し, 肩から, 胸から, 腰かけこころもち彼女の, 腰かけても, 腰をけて, 腹を, 自動車へ, 舞ふ, 色々の, 花や, 茫然立っ, 草原に, 落ちて, 薄暗い三畳, 藍色の, 行きその, 行く子供たち, 行けば, 行人に, 被告席に, 西から, 見えるだらう, 見える浅井, 見ないかい, 見様によっては, 見物時々, 観瀾山から, 評判に, 語りたい押並, 諸君を, 豚の, 貴妃, 赤土の, 走り出し前方, 路傍で, 踏んで, 車を, 載って, 近々と見え, 迫って, 通りへ, 速度を, 進みながら, 進む場合, 遂に演劇女優, 道を, 遠くを, 都会風に, 重つて, 金賞と, 釣りを, 鉄砲で, 錆た, 長い小便, 長椅子の, 開かれて, 附着し合い, 階下へ, 隣へ, 雨宿りを, 青い顔, 靴と, 順ぐりに, 須賀町の, 願い人相手方という, 飛ぶよう, 食べるん, 飯たべ, 馬丁当, 馬鹿七の, 駈けて, 高い頑丈, 鬼が, 鵞鳥を, 黄いろい木柵

▼ 並んでは~ (14, 0.2%)

2 肩先までしか

1 [12件] いたが, いますが, いません, いるが, どうも公正, ゐるもの, 歩かない, 歩き悪い, 歩けない, 歩けないほど, 消えて, 通れないよう

▼ 並んだり~ (12, 0.2%)

2 して 1 した, した大きな, 一列に, 中を, 分列し, 前に, 向きを, 押入を, 篤介と, 重なり合ったり

▼ 並んでも~ (11, 0.2%)

2 瑠璃子夫人の 1 あとの, たれ今や, 一つの, 一人額の, 妻は, 悠々の, 斜線が, 綺麗な, 酒は

▼ 並んでと~ (6, 0.1%)

2 もしびの下 1 ぼる長い, まってる小鳥, 見送ったの, 見送つたの

▼ 並んでの~ (4, 0.1%)

1 そりの, 大看板, 差向い片足踏出し, 支那革命の

▼ 並んでて~ (2, 0.0%)

1 ちっとも分らない, どうする

▼1*

並んでからも彼は, 並んでずつと丈の, 並んでやがる, 並んでをるの, 並んゐたり