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青空てにをは辞典 「並ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

両手~ ~両方 両方~ 両者~ ~両親 両親~ 並~ ~並べ 並べ~ ~並ん
並ん~
並木~ ~中 中~ 中国~ ~中央 中央~ 中学~ 中将~ 中尉~ 中年~

「並ん~」 5470, 54ppm, 2135位

▼ 並ん~ (5419, 99.1%)

372 いた 349 いる 135 いるの 112 いて 93 腰を 87 歩いて 83 ゐた 73 ゐる 70 立って 48 坐って 41 います 35 ゐるの 34 いました, 居る 30 歩きながら 29 いたが, 歩いた 26 ゐて 23 いるが 22 腰かけて 20 いたの, 歩き出した, 立つて 19 かけて 16 いるところ, 居るの 15 いること, いるだけ, 坐った, 居た 14 いるので 12 いると, いるよう 11 いるもの, 歩くの, 見える 10 いる中, 出て, 立った 9 ゐるが, 足を 8 坐つて, 居て, 歩きだした, 見て 7 いたと, いるその, いる所, いる間, 坐ると, 掛けて, 歩くこと, 立ちながら, 立つと

6 [18件] いたので, いたり, いても, いるし, いる下, いる店, かけた, そこに, ついて, みると, ゐたが, ゐます, 光って, 座って, 手を, 腰かけた, 行く, 進んで

5 [13件] いるばかり, いるん, いる前, おりました, ゐると, ゐるので, 一緒に, 存在し, 席を, 歩きました, 縁側に, 馬を, 黙って

4 [22件] ある, いるでしょう, いるという, おりその, おります, すわって, ベンチに, 写真を, 坂を, 寝て, 居ります, 席に, 帰って, 建って, 後から, 控えて, 椅子に, 泳いで, 肩を, 腰掛けて, 行くの, 顔を

3 [62件] いたから, いたもの, いてね, いるから, いる二人, いる人, いる家, いる小さい, いる小さな, いる建物, いる男, いる皿, いる私娼宿, いる首, おりますから, こちらを, こっちを, これを, しまった, それを, た, もう一つ, ゐたり, ゐること, ゐるところ, ゐるばかり, 一つの, 一人の, 乗って, 何か, 例の, 同じよう, 坐ったまま, 坐る, 壁に, 外へ, 家の, 居ます, 掛けると, 日本の, 有名な, 木の, 来たの, 横に, 歩いては, 歩き出しながら, 歩く, 歩くにも, 私の, 立ちました, 続いて, 背中を, 自分の, 見えた, 見えて, 見物し, 話し乍ら, 走って, 辷って, 通るの, 長椅子に, 静かに

2 [218件] あるの, いおのおの, いたし, いたよう, いたん, いた列, いた空家, いちが, いては, いないと, いなくて, いなければ, いますが, いるあたり, いるあの, いるかと, いるきり, いるこの, いるじゃ, いるそこ, いるぞ, いるだけの, いるでは, いるなか, いるに, いるのに, いるよ, いるわけ, いる三つ, いる上, いる人間, いる傍, いる光景, いる古い, いる君, いる堀, いる外, いる家々, いる寝台, いる小屋, いる広い, いる彼女, いる方, いる書物, いる若い, いる觚, いる車寄せ, いる部屋, いる鉄, いる食卓, いれば, い本, おいて, おいでに, おりそこ, お互に, ここへ, こちらへ, すわった, そうし, その一つ, その中, その奥, その穴, それが, それに, それは, ついたの, とまる梟, のっかって, のって, みて, ゐたの, ゐない, ゐました, ゐますよ, ゐるから, ゐるし, ゐるやう, ゐる側, ゐる光景, ゐる庭, ゐる棚, ゐる車寄せ, クッションに, シャが, ホテルを, 上の, 下さい, 下って, 世界の, 二木嶋片村曾根と, 人生の, 今や一, 何処までも, 倒れて, 先頭に, 其処に, 写って, 前の, 勉強する, 動いて, 勝鬨を, 右手より, 同じ労働, 同じ形, 同乗する, 坐つた時, 坐らせた, 坐らせられて, 坐ろう, 多くの, 客を, 宿の, 寝るよう, 寝る事, 居たが, 居ました, 居りました, 居るが, 居る見たところ今, 居る連山, 崖の, 川に, 巧みに, 布袋の, 広い空しいボックス, 床に, 座った, 座を, 庭を, 彼の, 待って, 後姿を, 打ち興じて, 掛けた, 掛けました, 日の丸は, 日向ぼっこを, 書いて, 月を, 来た, 来客を, 板壁に, 植って, 欄干に, 正殿の, 歩いたり, 歩いた時, 歩いてるな, 歩いてる人, 歩かねば, 歩きだすと, 歩き出した時, 歩き出して, 歩き出すと, 歩くと, 歩く長吉, 歩行い, 死に, 江戸の, 江戸幕府の, 泛ぶ, 活動写真の, 涼みながら, 深々と, 清らかな, 父と, 父の, 瑠璃子に, 生えて, 生えるの, 百日紅の, 相手と, 真中に, 真直に, 眺めて, 眼を, 祀られるの, 突立っ, 立ったの, 立った姿, 立つた立並ぶ見物, 立小便を, 線路の, 聳え立って, 背後の, 腰かけるの, 膝を, 草の, 行きました, 行くもの, 行はれた, 覗いて, 話し, 話しながら, 貝を, 足早に, 躍って, 通る, 通ること, 通るでがす, 進んだ, 釣って, 鏡に, 長くなっ, 門を, 門口に, 隣の, 頂戴いたします, 頭を, 風に, 食事を, 飯を, 首を, 馬車に, 駕籠の, 黙々として

1 [2426件 抜粋] あいて, あやかさんが, あるが, ある丁度, あんなにハンカチ, いくらか, いたかを, いたその, いたろう, いた五十年配, いた加吉, いた女子供, いた家並み, いた文盲, いた浪人達, いた物凄い, いた空, いた貧乏, いた黒白, いづれも, いないで, いは, いますところ, いやあがる, いやしない, いるあいだ, いるおじさん, いるからと, いるだけで, いるとは, いるほか, いるやや, いるイオニア式, いるカフェエ, いるタンク, いるボーイ連中, いる七ッ蔵, いる久慈, いる二基, いる人たち, いる人相, いる他, いる傍聴人, いる内弟子, いる凧, いる十四五人, いる右, いる唐茄子, いる土管, いる場合, いる売店, いる大便所, いる女学生たち, いる家老, いる小村, いる山, いる常緑樹類, いる幾台, いる底, いる廊下, いる恰好, いる掘井戸, いる数十, いる木立, いる東野, いる梯子段, いる標識燈, いる武器, いる洋風厠, いる演台, いる物, いる生徒たち, いる番士, いる皆, いる石像, いる箪笥, いる素晴らしい, いる線, いる自動車, いる茶店, いる葉柄, いる蜘蛛, いる西洋酒, いる路ば, いる通り, いる部分, いる金色, いる長い, いる頭, いる飲食物, い板の間, うたはれた, うなって, おとなしく見物, おられて, おりちょっと, おります真中, おり円い, おり室, おり机, おり窓掛け, おり雑誌, お参りを, お礼を, かえりました, かけた椅子, かけると, がっしりした, きれいに, ここにも, こつこつ歩いた, この山国, ごろりと横, さっき登っ, しずかに, しまふ, しよんぼり立つて, すぐ隣り, すわった操縦席, ずっと丈, そういう柱列, そして三階造, その, その両, その出窓, その姿, その文学系列, その絶頂, その裹, その長椅子, そばに, それぞれ食べたい, それ以上に, たつて, たんだ, ちよこねんと, つけて, てどの, ともに同等, どの時代, なんの, ねると, はしつてゐた, ひざまずいた後, ぴったりより, ほぼ同じ, ぼんやり浮かぬ, ますから, また歩き出し, みえた, みたり, みんなしずかに, もうひとつ, もじもじし, やって来て, やるのよ, ゆくの, りっぱに, ゐその, ゐたつて, ゐたらしいが, ゐた種々, ゐないのに, ゐるさまざま, ゐるまことに, ゐるん, ゐるレモン, ゐる不体裁, ゐる八本, ゐる卓子, ゐる場合, ゐる小さい低い, ゐる底, ゐる或, ゐる樣, ゐる片側町, ゐる異形, ゐる薬瓶, ゐる長屋の, ゐる電車線路, アイスクリームの, アネモネの, ウェルカムという, カンテラや, ギユウギユウに, スイスベルンの, セミナリヨ, テニス, ネ, バカントラの, ヒダの, プロレタリア文学の, ボソボソ話し合っ, ミス・ノリスのれんず, ルーベンスかと, 一ばん前で, 一対の, 一枚の, 一種異様な, 一首を, 三十人ばかりの, 三本あった, 上がったの, 上段には, 下の, 下谷長者町に, 中には, 主體, 乗つてゐる, 乾き切って, 二つの, 二人の, 二十世紀の, 二軒の, 互に好適, 交番の, 人垣を, 今居定助, 仮寝を, 会食しよう, 低い竹垣根, 何かの, 何日も, 作家の, 信吉も, 停泊し, 傲岸に, 働くが, 先刻より, 全地, 六絃琴竪琴に, 其に, 其の雑沓, 円明流を, 冷たい鉄管, 出る, 出発命令を, 切り株へ, 列を, 前を, 割れるよう, 勇ましく働い, 北山の, 十円の, 午後の, 卑賤も, 占領し, 又新橋, 古い木, 右側には, 吊皮, 同じ動作, 同一よう, 同時に多く, 向う岸との, 君臨し, 哲学は, 四つも, 因襲的な, 在つ, 地下戦車の, 坐せり, 坐つた, 坐りその, 坐り妹は, 坐り硝子戸越しに, 坐るよう, 坐わ, 堂々と, 壁には, 声高く, 多大の, 夢路を, 大きな暖炉, 大して気のり, 大柄な, 夫, 女の, 娘らしい, 嬋妍たる, 字づら, 存在する, 実直な, 家に, 寒い夜, 寝たこと, 寝ようじゃ, 寝台に, 寢ころび, 小さい火, 小さな堂, 小鼓と, 居, 居ましたが, 居りひとつひとつ, 居りズラリ, 居るじゃ, 居るところ, 居る事, 居る坊さん, 居る店屋, 居る様子, 居る處, 屏風絵の, 山高を, 岬の, 巡査が, 差さっ, 市街を, 帰りかけた, 平伏して, 年少の, 店を, 座りご, 庭に, 建てられた, 引入れられるやう, 影の, 彼女を, 待合室に, 御飯を, 心斎橋筋を, 念入りな, 急足に, 悄乎彳む, 或はその, 所望される, 手頃に, 押しつけられてるの, 指紋学そのものも, 掛けた他人同士, 掛けた身体, 掛け二十分, 推されたの, 提灯, 撃沈された, 支那人が, 数本の, 數へらるべき, 新年遥拝を, 日に, 明いて, 明神様の, 時々腕, 暖かい草生, 曇り空の, 最も長い, 有名に, 未だ出発, 札の, 来る様子, 東国では, 枕に, 染物を, 梅雨中の, 森の, 楽に, 模型飛行機が, 横って, 欄干にも, 歌つてる, 正面赤毛布の, 歩いたが, 歩かなければ, 歩きはじめた彼, 歩き乍ら話しかけ, 歩き学生時代, 歩くよりか, 歩く足取り, 歩けぬくらい, 歩ける程, 歩むとも, 歸つ, 殆ん, 比類なく輝かしい, 水車が, 江戸名苑の, 河を, 泳ぎながら, 流れつつ, 浪と, 浮み出し, 消したとか, 満蒙の, 演劇に, 炉べりに, 焚火の, 熊本の, 爪先あがり, 牛を, 物質的生産力の, 玄關先へ, 現代に, 生活し, 産業戦士の, 男靴が, 発表された, 白法師は, 目の, 看護婦会が, 真正面に, 眼に, 矢間を, 石鹸を, 硬派中の, 秀麗しい, 穀類の, 空井戸を, 窓から, 窓を, 立ちたいと, 立ったという, 立ってると, 立つの, 立停つた, 竜に, 第一ホテルを, 米俵やら, 紅緒の, 紹介しました, 綱に, 線路その, 織物や, 美しい肘掛椅子, 聖壇に, 肉の, 肩の, 腕組みを, 腰かけた同じ, 腰かけ砂へ, 腰掛けること, 自ら知り, 舎監の, 船が, 芝居を, 若い男, 茶めしの, 荒莚の, 葬られたという, 薔薇には, 血の, 行くには, 行く後姿, 行ったり, 街道の, 製本図案揉療治素人下宿といふ, 西洋文明の, 見える北空, 見てると, 見下ろして, 見物の, 親椀, 訪問服の, 話すので, 調和力という, 豊国も, 貰いましょうか, 赤い書物入, 走つて, 足尾の, 踊りだした, 身分の, 軒を, 轟博士が, 近代出版現象の, 通つてゐる, 通る事, 連互し, 進むべき親しい, 遁げ出した, 過去の, 達者な, 邪妖探偵劇の, 酒場を, 金の, 釣つてゐた, 鉄砲で, 銃を, 長い小便, 長椅子の, 開かれて, 附着し合い, 階下へ, 隣組随一の, 雨宿りを, 青い顔, 靴と, 順ぐりに, 頗る妖艶, 風物を, 飛ぶよう, 食べるん, 飯たべ, 馬丁当, 馳けだし, 駈けました, 高き冬木哉, 鬼が, 鵞鳥を, 黄いろい木柵

▼ 並んでは~ (14, 0.3%)

2 肩先までしか

1 [12件] いたが, いますが, いません, いるが, どうも公正, ゐるもの, 歩かない, 歩き悪い, 歩けない, 歩けないほど, 消えて, 通れないよう

▼ 並んだり~ (11, 0.2%)

2 して 1 した, した大きな, 一列に, 中を, 分列し, 向きを, 押入を, 篤介と, 重なり合ったり

▼ 並んでも~ (11, 0.2%)

2 瑠璃子夫人の 1 あとの, たれ今や, 一つの, 一人額の, 妻は, 悠々の, 斜線が, 綺麗な, 酒は

▼ 並んでと~ (6, 0.1%)

2 もしびの下 1 ぼる長い, まってる小鳥, 見送ったの, 見送つたの

▼ 並んでの~ (3, 0.1%)

1 そりの, 差向い片足踏出し, 支那革命の

▼1*

並んでからも彼は, 並んでずつと丈の, 並んでてちっとも分らない, 並んでやがる, 並んでをるの, 並んゐたり