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青空てにをは辞典 「並ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

両手~ ~両方 両方~ 両者~ ~両親 両親~ 並~ ~並べ 並べ~ ~並ん
並ん~
並木~ ~中 中~ 中国~ ~中央 中央~ 中学~ 中将~ 中尉~ 中年~

「並ん~」 5279, 55ppm, 2127位

▼ 並ん~ (5230, 99.1%)

359 いた 339 いる 125 いるの 107 いて 88 腰を 83 歩いて 80 ゐた 73 ゐる 68 立って 45 坐って 39 います 34 ゐるの 33 いました, 居る 29 歩きながら 28 いたが, 歩いた 26 ゐて 23 いるが 20 歩き出した 19 かけて, 腰かけて 18 いたの, 立つて 16 居るの 15 いること, いるだけ 14 いるところ, いるので, 坐った, 居た 12 いるよう 11 いるもの, 歩くの, 見える 10 いる中, 出て, 立った 9 ゐるが, 足を 8 いると, 坐つて, 居て, 歩きだした 7 いるその, いる所, いる間, 掛けて, 歩くこと, 立ちながら, 立つと, 見て

6 [13件] いたと, いたり, いても, いるし, かけた, そこに, ついて, みると, ゐます, 坐ると, 座って, 手を, 行く

5 [17件] いたので, いるばかり, いるん, いる下, いる前, いる店, おりました, ゐると, 一緒に, 光って, 存在し, 歩きました, 縁側に, 腰かけた, 進んで, 馬を, 黙って

4 [22件] ある, いるでしょう, おりその, おります, すわって, ゐたが, ベンチに, 写真を, 坂を, 寝て, 居ります, 席に, 席を, 帰って, 建って, 後から, 控えて, 椅子に, 泳いで, 腰掛けて, 行くの, 顔を

3 [62件] いたから, いたもの, いてね, いるから, いる二人, いる人, いる家, いる小さい, いる小さな, いる建物, いる男, いる皿, いる私娼宿, いる首, おりますから, こちらを, こっちを, これを, しまった, それを, た, もう一つ, ゐたり, ゐること, ゐるところ, ゐるので, 一つの, 一人の, 乗って, 何か, 例の, 坐ったまま, 坐る, 壁に, 外へ, 家の, 居ます, 掛けると, 日本の, 有名な, 木の, 来たの, 横に, 歩いては, 歩き出しながら, 歩く, 歩くにも, 私の, 立ちました, 続いて, 肩を, 背中を, 自分の, 見えた, 見えて, 見物し, 話し乍ら, 走って, 辷って, 通るの, 長椅子に, 静かに

2 [206件] あるの, いおのおの, いたし, いたよう, いたん, いた列, いた空家, いちが, いては, いないと, いなくて, いなければ, いますが, いるあたり, いるあの, いるかと, いるきり, いるこの, いるじゃ, いるそこ, いるぞ, いるだけの, いるでは, いるという, いるなか, いるのに, いるよ, いるわけ, いる三つ, いる上, いる人間, いる傍, いる古い, いる君, いる堀, いる外, いる家々, いる寝台, いる小屋, いる広い, いる彼女, いる方, いる書物, いる若い, いる觚, いる車寄せ, いる部屋, いる鉄, いる食卓, いれば, い本, おいて, おいでに, おりそこ, お互に, ここへ, こちらへ, すわった, そうし, その一つ, その中, その奥, その穴, それが, それに, それは, ついたの, とまる梟, のっかって, のって, みて, ゐたの, ゐない, ゐました, ゐますよ, ゐるから, ゐるし, ゐる側, ゐる光景, ゐる庭, ゐる棚, ゐる車寄せ, シャが, ホテルを, 上の, 世界の, 二木嶋片村曾根と, 人生の, 今や一, 何処までも, 倒れて, 先頭に, 其処に, 写って, 前の, 勉強する, 動いて, 勝鬨を, 右手より, 同じよう, 同じ労働, 同じ形, 同乗する, 坐つた時, 坐らせた, 坐らせられて, 坐ろう, 多くの, 客を, 宿の, 寝るよう, 寝る事, 居たが, 居ました, 居りました, 居るが, 居る連山, 巧みに, 布袋の, 広い空しいボックス, 床に, 座った, 座を, 庭を, 彼の, 待って, 後姿を, 打ち興じて, 掛けた, 掛けました, 日の丸は, 日向ぼっこを, 書いて, 月を, 来た, 来客を, 板壁に, 植って, 欄干に, 正殿の, 歩いたり, 歩いた時, 歩いてるな, 歩いてる人, 歩かねば, 歩きだすと, 歩き出した時, 歩き出して, 歩き出すと, 歩くと, 歩く長吉, 歩行い, 死に, 江戸の, 泛ぶ, 活動写真の, 涼みながら, 深々と, 清らかな, 父と, 父の, 瑠璃子に, 生えて, 生えるの, 相手と, 真中に, 真直に, 眼を, 祀られるの, 突立っ, 立ったの, 立った姿, 立つた立並ぶ見物, 立小便を, 線路の, 聳え立って, 背後の, 腰かけるの, 膝を, 草の, 行きました, 行くもの, 行はれた, 覗いて, 話し, 話しながら, 貝を, 足早に, 躍って, 通る, 通ること, 通るでがす, 進んだ, 釣って, 長くなっ, 門を, 門口に, 隣の, 頂戴いたします, 頭を, 風に, 食事を, 首を, 馬車に, 駕籠の, 黙々として

1 [2364件 抜粋] あいて, あやかさんが, あるいて, あるよう, あんなにハンカチ, いくらか, いたあたり, いたそう, いたら自分, いた下町, いた人家, いた大家, いた学生, いた店, いた榛, いた源一, いた私達, いた芸妓, いた電灯, いっぷくせい, いないうえ, いなかった, いましたが, いますね, いやがったが, いようという, いるいじらしい, いるかでは, いるさま, いるだろう, いるなどという, いるまえ, いるゆえん, いるオズオズ, いるショウウインドウ, いるテーブル, いるライター, いる上り口, いる二つ, いる五百, いる人物, いる他, いる傍聴人, いる具足, いる処, いる区画, いる南京町, いる向日葵, いる四種, いる堡塁, いる壁, いる大人たち乗客, いる女たち, いる室, いる小判型, いる履物, いる常緑樹類, いる幾十, いる底, いる廊下, いる恰好, いる戸棚, いる数十, いる木立, いる東野, いる梯子段, いる標識燈, いる武器, いる洋風厠, いる測定, いる燐寸箱, いる生徒たち, いる番頭, いる盛観, いる石碑, いる紋, いる紫, いる繁華, いる色, いる草舎, いる蔵宿, いる蟻田博士, いる谷底, いる農家, いる邸宅風, いる重い, いる鍵盤, いる青白い, いる風変り, い戸口, うたはれた, うなって, おとなしく見物, おられて, おりこっち, おります標本, おり全く, おり室, おり書物, おり私, おり門外, おるから, お梅, お辞儀を, かけた姉妹, かけてる男, かなり悠長, きまり悪, けちな, こしかけ明智, この作品, この科学的記述, さしあたり今夜, しきりに上り下り, しばらく歩い, しょんぼり彳む, じり, すわった八人, ずっと早く, そこには, そして三階造, その, その両, その出窓, その姿, その文学系列, その絶頂, その葉, その長椅子, そばに, それへ, そろそろ歩き, たとこ, だんだん山, ついた机, つけて, てどの, ともに同等, どの時代, なんの, ねると, はしつてゐた, ひざまずいた, ぴかぴか光る, ほとんど常に底, ぼんやり浮かぬ, ますから, また歩き出し, みえた, みたら弟, みろ, めくら縞, もじもじし, やって来て, やるのよ, ゆつくりした, わが国の, ゐたかういふ場所, ゐたもの, ゐた本, ゐても, ゐやしない, ゐるでは, ゐるみんな, ゐるカンバス, ゐる上, ゐる人通り, ゐる前, ゐる土手, ゐる家々, ゐる幾つ, ゐる店先, ゐる松, ゐる混雑, ゐる珈琲店, ゐる神田通り, ゐる農民劇, ゐる隅, ゐ内, アスファルトの, イギリスの, カチャンカチャンと, ガラス壁に, クリンガーの, スッと, タラタラと, ドンドン鉄砲, ハイ御, パンシオンの, ブラ下がる, ベッドに, マヤコフスキーの, モンペを, 一き, 一大法律図書館網の, 一所に, 一歩二歩運びながら, 一般人間の, 万歳万歳万歳と, 三大, 三階まで, 上下だだ, 下から, 下の, 下谷長者町に, 中に, 主體, 乗つてゐる, 乞食でも, 二つだけ, 二人で, 二分ほども, 二株あつ, 五月だ, 京都宮廷を, 人通りの, 今日の, 仰向いて, 佇んだが, 住宅が, 何よりも, 何気なく佇ん, 來る, 俯向い, 健康の, 働いて, 僕の, 光らねば, 公設の, 共存する, 其の葉, 内裏雛と, 写真班に, 出ました, 出来るため, 出迎えて, 刈り始めて, 別を, 前記の, 助けあっ, 勤め先から, 北条流の, 十数名の, 半キロ, 南に, 厳粛に, 取れたの, 右に, 合せ目の, 同じくらいの, 同じ方角, 同団, 名誉の, 向を, 告げた, 噴水が, 四角に, 国民の, 在る室, 地方組織の, 坐ったのよ, 坐らされた, 坐りニーナは, 坐り左座には, 坐り込んだ, 坐わ, 堂々と, 墓標の, 声威を, 外を, 夢心地に, 大きな印, 大きな骨ボタン, 大手口へ, 大立物と, 女が, 威儀を, 婦人労働者の, 子供ばかりを, 存在した, 実物よりも, 家々は, 家族は, 寝た, 寝ながら, 寝られるほどの, 寝床が, 尊氏以下を, 小さく出, 小屋を, 少し笑, 居た船宿, 居りその, 居りますが, 居るいずれ, 居るだらう, 居るほか植物, 居る倫敦, 居る小松, 居る様, 居る真黒, 居る順, 山門には, 岡田の, 岸の, 川に, 巨大な, 市街を, 帰つて来る, 幕府を, 年を, 床几に, 座ったまま, 座席に, 建ちかかって, 引っかかって, 影の, 彼女達を, 後に, 御飯を, 心理的因素が, 思う存分事件, 急足に, 悄乎彳む, 或はその, 所望される, 手紙を, 押しつけられてるの, 指紋学そのものも, 掛けた勇, 掛けた身体, 掛け相手, 掲載する, 提燈を, 撮った鮮明, 教訓を, 敷かれた床, 文化政策といふ, 新月を, 日を, 明るい灯火, 映る, 時刻は, 暗い内陣, 曇り空の, 最も長い, 有名に, 未だ出発, 札の, 東の, 松月と, 林の, 染物を, 梅雨中の, 椀を, 楽に, 模型飛行機が, 横って, 欄干にも, 欧州の, 正面向きに, 歩いたが, 歩かなければ, 歩きながらも, 歩き乍ら時々, 歩き始めた私, 歩くやう, 歩く自分, 歩けないほどの, 歩ける程, 歩み出しそこで, 歩行く, 殆ど白粉気さ, 毎晩くる, 水車が, 江戸幕府の, 河を, 泰軒先生の, 流れつつ, 浪と, 浮み出し, 消したとか, 満蒙の, 澤山の, 点々と, 無情な, 燃えて, 父が, 牛込市ヶ谷辺の, 特筆に, 現れるところ, 生々しい土饅頭, 生活し, 産業戦士の, 男靴が, 登りながら, 白足袋薄く, 目の, 看護婦会が, 真中へ, 眼くらむ, 睦まじそう, 石鹸を, 砥の, 福神として, 科学者の, 空を, 突つ立つ, 窓より, 立たされました, 立ち留まつた, 立ったり, 立つた, 立停つた, 立膝で, 第一ホテルを, 米俵やら, 素の, 紹介しました, 綱に, 線路その, 置かれた, 群集の, 聳えるが, 股を, 肱を, 腰かけこころもち彼女の, 腰かけても, 腰をけて, 腹ばいに, 自動車へ, 舞ふ, 色々の, 花の, 若手社員の, 草むらに, 菱沼さんが, 蒼み, 藍色の, 行きその, 行く姿, 行く船, 行人に, 被告席に, 褒詞を, 見えたが, 見える浅井, 見てると, 見下ろして, 見物席へ, 親鸞上人の, 訪問服の, 話すので, 調和力という, 豊国も, 販路を, 赤い書物入, 走つて, 越智東風君を, 踊ったらおかしな, 身を, 軒を, 轟博士が, 近代出版現象の, 通つてゐる, 通る事, 連互し, 進むべき親しい, 遁げ出した, 過去の, 達者な, 邪妖探偵劇の, 重って, 金の, 釣つてゐた, 鉄砲で, 錆た, 長いサン・ミッセル, 長方形の, 門番が, 防波堤兼網乾し, 降りながら, 障子越しに, 離れないよう, 電車を, 面々に, 靴痕も, 順の, 額面を, 颯々たる, 食べて, 食事場の, 飽かずに, 馬車の, 駅へは, 駈けました, 高き冬木哉, 鳥居により, 鶏肉や, 黄いろい木柵

▼ 並んでは~ (14, 0.3%)

2 肩先までしか

1 [12件] いたが, いますが, いません, いるが, どうも公正, ゐるもの, 歩かない, 歩き悪い, 歩けない, 歩けないほど, 消えて, 通れないよう

▼ 並んだり~ (11, 0.2%)

2 して 1 した, した大きな, 一列に, 中を, 分列し, 向きを, 押入を, 篤介と, 重なり合ったり

▼ 並んでも~ (10, 0.2%)

2 瑠璃子夫人の 1 あとの, たれ今や, 一つの, 一人額の, 妻は, 斜線が, 綺麗な, 酒は

▼ 並んでと~ (6, 0.1%)

2 もしびの下 1 ぼる長い, まってる小鳥, 見送ったの, 見送つたの

▼ 並んでの~ (2, 0.0%)

1 そりの, 差向い片足踏出し

▼1*

並んでからも彼は, 並んでずつと丈の, 並んでてちっとも分らない, 並んでやがる, 並んでをるの, 並んゐたり