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青空てにをは辞典 「乗せ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

久しく~ 久しぶり~ 久慈~ ~之 之~ 乍~ ~乏しい 乏しい~ 乗~ ~乗せ
乗せ~
~乗っ 乗っ~ ~乗った 乗った~ 乗り~ ~乗る 乗る~ ~乘 乘~ 乙~

「乗せ~」 1565, 17ppm, 6730位

▼ 乗せ~ (1364, 87.2%)

17 もらって 14 行って 10 あった, やると 9 いた, 連れて 8 貰って 7 いるの 6 ある, くれ, つれて, やって, 持って 5 あるの, いって, いる, それを, って, やりました, やる, 来て, 走って 4 ありました, くれました, やった, やつた, 行つ, 送って

3 [18件] あげよう, いたの, いました, しまった, つて, みた, もらった, 下さいと, 出て, 動いて, 帰った, 往って, 持つて, 来たの, 病院へ, 置いて, 行く, 貰ふ

2 [70件] あげて, あげるよ, あちこちと, あつた, いただいて, いった, いった自動車, いつて, おいて, おくれ, お城, くるの, くれいと, くれたり, くれと, くれないかと, くれるか, くれると, くれる潜水艦, これを, しまいました, その方, それが, もらいました, やるわけ, やれ, ゆくと, ゆくの, 一緒に, 上から, 二人の, 今宵からは, 南の, 城の, 夕方の, 女を, 家に, 家へ, 小柄で, 巴里へ, 引張って, 戴きたいの, 来た電車, 来た駕籠, 来ました, 来るん, 東照宮下から, 水を, 江戸へ, 深夜の, 父と, 盆の, 矢の, 私の, 私は, 空中を, 立って, 肱の, 自分で, 自分の, 行くの, 行く馬車, 行け, 行けと, 言った, 貰つた, 走る馬車馬, 送つて, 運んで, 頂戴な

1 [987件 抜粋] あくる朝, あげたらよう, あげようかね, あげるからね, あちこち引き回され, あったなどとも, あった摺鉢, あった梅子, あの夢, あやすゆりかご, あるだけ, あるやう, ある店, ある自分, ある茶碗, いい, いけ, いたそう, いただきたいの, いただきよう, いただくこと, いたん, いた小判, いた書籍, いた連中, いっしょに, いったん, いった駕籠宿伊予源, いて, いなかった, います, いらしたん, いるから, いると, いるはず, いるらしい支那人, いる主人, いる人物, いる姿, いる岡, いる窓, いる自動車, いろいろな, おいた, おいた人たち, おいでに, おくれよ, おけ, お伴を, お前さんが, お徳, お歩き, お渡し, お茶摘みに, お連, お願いに, かえって, がらがらがら, きたと, きた包み, きた輿, きた馭者, きて, きました, ください, くださらない, くだされた, くる, くるという, くれしばらく, くれたまえ, くれた馬, くれは, くれる, くれるそり, くれるだろうな, くれるといふ, くれるの, くれるわ, くれるんかい, くれッ, くれ電車, ぐるぐると, ここまで, こっちの, このしばらく, この火葬国, こんどは, さしあげます, さっさと伴, しげしげと眺める, しなやかに, しまうと, しまえば, しまって, しまひました, しゃがんで, しょって, じろりと又八, そこに, そこを, そのアパート, その国, その無心, その舟影, その邸宅, そばを, それに, ただ幽か, たび給へ, ちょうど御, ちょっと走っ, つくづく見, つて貰はう, つれだすん, どこか, なつこく, はげしく締めつける, はるばる甘粛, ひた走りに, ひとまず警視庁, ぴちりと親指の, ふたりの, ぶうと, まいったあの, まかすぞよ, みたり, みながら, もう一度走る, もらいたいと, もらいましょうどう, もらい危険, もらうこと, もらうと, もらうよ, もらう事, もらう場合, もらおうと, もらったです, もらったよ, もらった経験, もらつてるぜ, もらへるならさ, やたらに, やった不思議, やってきた魔, やっとここ, やつても, やらないと, やりながら, やります, やるから, やるって, やる伝馬町筋十八丁, やれば, やれ乗せて, やろうか, ゆがみかかった寺門, ゆくので, ゆく汽車, ゆく町駕, ゆけ与右衛門様, よそって, わしは, ゐた, ゐると, ゐるやう, エジプトに, ガラガラと, サムナー博士の, スイスイと, ソレを, ツて, ドンドン駈け, ニルヤカナヤに, バスケツトを, ヒッソリと, ビュット・モンマルトルの, ヘスペリディーズの, マラッカへ, モルラン河岸に, 一つよ, 一夜城楼の, 一時の, 一足先に, 一鞭長安へ, 万里の, 三百両の, 上げたいと, 上げようか, 下さい, 下さったのよ, 下に, 下界へ, 不自由を, 丘の, 主人の, 二つに, 二騎の, 互の, 井ノ口村に, 仁川へ, 今を, 今着いた, 仙太郎が, 伏眼に, 伴れ, 何と, 何処か, 余の, 便利の, 俯伏し, 俺を, 停車場へ, 僕は, 先に, 入り込んで, 全速力で, 六本木から, 六軒堀の, 其から, 再び吊上げる, 再び都, 出さなかった, 出して, 出すこと, 出た伝馬, 出先と, 出発する, 前の, 割合に, 勝則は, 千日前へ, 半七, 厚い坐, 去る俥, 又八, 古い郊外, 合の手に, 向こう岸へ, 呉れ, 呉れたま, 周りを, 呼売りし, 品川沖の, 喊の, 営に, 回生剤の, 団扇を, 坐って, 坐り仕事は, 型ばかり, 城下へ, 塩を, 外へ, 夜どおし逃げ走った, 夜中では, 大使館を, 大山の, 大河の, 大童で漕ぎつけました, 大臣自身は, 奏でて, 女衒と, 姉さんと, 威張って, 子供の, 学校の, 安全に, 客舎の, 害意なし, 家の, 家を, 宿屋の, 寝て, 小牛田に, 居眠りを, 山の, 岸まで, 島へ, 川を, 巨大な, 市内見物に, 帰さうと, 帰って, 帰らした, 帰る平次, 帰れるか, 平たく蹲った, 幾たびと, 広い野原, 庭で, 廻すこと, 廻船問屋の, 引いて, 引っぱって, 引出しまして, 往く大きな, 往復する, 往来を, 後から, 徐家, 御自分, 忍剣に, 思わず落し, 意気揚々ここを, 懐手を, 戦線を, 戸口に, 手欄に, 扶け, 抱締る, 押し出す恰幅, 持ちまわったか, 指先で, 握飯を, 政治圏外の, 散歩に, 新宿まで, 明日は, 景気よく, 暫くは, 月に, 月夜に, 朝の, 本国を, 来い, 来た, 来ただ, 来たという, 来たなら, 来たらしい形跡, 来た白馬, 来た車夫, 来た鞄, 来た馭者, 来らん, 来るだろう, 来る場合, 東京に, 柔かな, 案内した, 構内を, 正気でない, 武家屋敷の, 歩きだしました, 歩き出した, 歩行く, 母の, 毎日東京へ, 水の, 水探し, 水泳を, 池の, 沈んだルシタニヤ号, 沖に, 油の, 法螺を, 流すの, 浅草金田へ, 浮ぶこと, 海の, 海上を, 海底大陸に, 消毒所に, 深谷邸の, 渋川へ, 渡すこと, 渡らせわが身, 渡れるだけの, 湖上を, 源兵衛が, 漂い待つ小舟, 漕ぎ廻って, 激しく吹きつけ, 瀬を, 焼いて, 片手に, 牛込の, 物語を, 狭い天幕, 琵琶湖の, 田舎へ, 男どもだけが, 町の, 町へ, 町内を, 病人を, 白い頭, 盲目の, 相乗りで, 眠りに, 眺めるかと, 碇を, 神田へ, 福島さして, 穴の, 窓から, 箱の, 籠を, 細長い銀色, 締めつけた, 置いたかと, 置きし紙入れ, 置く, 腹ン這い, 膝の, 自分が, 自分は, 自動車を, 自身は, 自転車を, 船の, 船体は, 芳原へ, 荊州を, 蔵前の, 行くこと, 行くよう, 行くモーター, 行く車, 行こうと, 行った, 行った牛, 行った車, 行つてもらふ, 行つて貰は, 行先へ, 衝と, 西東続いた, 見せに, 見つかれば, 見ようと, 見るやう, 見送りに, 言って, 誰にでも, 貰い蠅男, 貰うか, 貰うよ, 貰えるかも, 貰ったこと, 貰ったの, 貰ったもの, 貰つて州崎の, 貰ひたいと, 貰ふこ, 賃銭を, 走つた時, 走らしながら, 走りつつ, 走る, 走ると, 踊って, 車は, 込み入った庭, 迎えに, 近づき来る姿, 追わるる者, 送りかえして, 逃した折, 通つたかごが, 通り過ぎる, 進ぜる, 遂に目黒駅前, 遊ばせて, 遊んだり, 運び込んで, 運河の, 過ぎて, 道を, 遣りましたが, 還された, 邸へ, 里へ, 重そう, 鋏は, 長々と, 長男袁譚が, 陣頭に, 隊兵, 雲雀病院へ, 霧降りの, 面会させた, 音も, 頂くこと, 須磨口へと, 飛んで, 飯櫃と, 馬替わりと, 馬車が, 馳け, 駆けて, 駈抜けたっけ, 駕屋は, 駛り出した, 驀然に, 高原地帯の, 鵞ペンの, 黙々として

▼ 乗せながら~ (15, 1.0%)

1 [15件] うしろ姿を, えいほうと, これでは, 五郎は, 四人の, 垂を, 朝っぱらから, 番町の, 自分たちの, 艫音を, 葛木の, 言いました, 訊ねた, 赤黒に, 顔を

▼ 乗せたり~ (9, 0.6%)

2 して 1 かえしたり, したくありません, するぐらいしか, また職業的詩人, 渡舟, 町へ, 背嚢の

▼ 乗せ~ (7, 0.4%)

2 なりました 1 なった, なったこと, なり船, なると, 来て

▼ 乗せ自分~ (6, 0.4%)

1 が馬, の寝床, はその, は歩い, も馬の背, も騎馬

▼ 乗せそれ~ (5, 0.3%)

1 からしばらく, も十数隻, を囲ん, を幾輛, を首

▼ 乗せても~ (5, 0.3%)

1 いいかと, くるが, それは, 好い, 平気だった

▼ 乗せそこ~ (3, 0.2%)

1 なったと, なっちまった, の蘆むら

▼ 乗せては~ (3, 0.2%)

1 ならぬと, 利根の, 行かれぬ

▼ 乗せこんな~ (2, 0.1%)

1 所へ, 目に

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

2

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

1 の一艘, の車

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

1 かぐつぐつ, か運転手

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

1 と北, の浜作

▼ 乗せ~ (2, 0.1%)

1 と曾祖母, は吊り革

▼ 乗せ逃げ~ (2, 0.1%)

1 でしょう, とでもいう

▼1* [134件]

乗せあとの駕籠, 乗せあの牛乳配達車の, 乗せいと高き山顛, 乗せうちまでとどけ, 乗せおれは他, 乗せお松はある, 乗せこの人の, 乗せさえすれば, 乗せしっかりと抱きしめた, 乗せじっと日南の, 乗せそうだぜ, 乗せそして澄江は, 乗せそのあとお, 乗せそれで額を, 乗せだれにもわからぬ, 乗せつぎに船員, 乗せてから貴殿が, 乗せてと周瑜は, 乗せての馬の, 乗せてもへいきで, 乗せつて貰ふす, 乗せくれよ, 乗せどことも知れず翔け去った, 乗せなるべくそれに, 乗せ善六を, 乗せひとまず夏口の, 乗せほかに一人, 乗せぼんやり改札口を, 乗せまた甘夫人, 乗せむと出でしが, 乗せやうが空車, 乗せらボートが岸, 乗せわざと他人の, 乗せジイと水, 乗せハヤブサ丸におくりとどけた, 乗せパラオから十昼夜がかり, 乗せポツンと深爪, 乗せマッチを擦った, 乗せ一列に並ばせられた, 乗せ一楽かなんぞの大時代, 乗せ上野駅に連れ, 乗せ世界の諸国, 乗せは小さな, 乗せは後, 乗せ二人で差し, 乗せに引かしめ, 乗せ戻るらし, 乗せ何百里の海, 乗せ供人も多く, 乗せ停車場まで連れ, 乗せ先輩の人, 乗せ克明に住所, 乗せ公卿二人へはべつ, 乗せ兵庫の魚見堂, 乗せで額, 乗せ厳しく前後を, 乗せ右手を腹, 乗せ右近が同乗, 乗せ町の, 乗せ君江を先立て, 乗せ四人の暴漢, 乗せ多摩川附近までド, 乗せ工場の, 乗せ大勢で守護, 乗せ宇治は身体, 乗せに帰り, 乗せ山越えを押し, 乗せの中流, 乗せ強いて都へ, 乗せの駕, 乗せ徘徊して, 乗せ御者に命じ, 乗せ扈従の兵馬一万, 乗せがなかっ, 乗せった, 乗せの暮れる, 乗せ早足で同行者, 乗せへて行つた, 乗せ易い人物だろう, 乗せ晩方上野まで行った, 乗せ更に親しみの, 乗せ本郷春木町へ帰しました, 乗せ朱実も並ん, 乗せの長い, 乗せ梅田映画劇場へ, 乗せ梶棒を上ぐる, 乗せ極まり悪げに身, 乗せ櫓台の下へ田舟, 乗せの瞬間, 乗せ次に自分も, 乗せ此処は近道, 乗せにこぎ出させた, 乗せ渋谷で塩瀬, 乗せ無上の味覚, 乗せは別に, 乗せ片手で懐紙, 乗せを狙う, 乗せ玉璽を捧げ, 乗せ甚内自身手綱を曳き, 乗せませうお供, 乗せ砂糖を真白, 乗せ硯面の蚕, 乗せのおのれ, 乗せ福島の方, 乗せ科学推理の車輪, 乗せ竜宮のお, 乗せヶ根という, 乗せ群像のよう, 乗せ群衆が蟻, 乗せを捉, 乗せ自分たちも乗り, 乗せ自分達二人は徒歩, 乗せ自宅へ連れ戻っ, 乗せの笛出づとて, 乗せ船宿の子息, 乗せ芝田町四丁目まで行く, 乗せを掛け, 乗せの門, 乗せ裏町を郊外, 乗せ地方を, 乗せ蹌踉闇の道, 乗せ身仕舞いにかかっ, 乗せ車体の動揺, 乗せ辛くも上へ, 乗せ金屏風も乗せた, 乗せ鎌倉の海, 乗せをかんぬき, 乗せの光, 乗せ電光の一閃, 乗せ電車で多少, 乗せの行く, 乗せ馬上射撃を一斉, 乗せ高山右近の流れ, 乗せ高氏もすぐ