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青空てにをは辞典 「下っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~下さいまし ~下さる 下さる~ ~下され 下され~ ~下し 下し~ ~下す 下す~ ~下っ
下っ~
~下り 下り~ ~下る 下る~ ~下女 下女~ ~下宿 下宿~ ~下手 下手~

「下っ~」 2687, 28ppm, 4195位

▼ 下っ~ (2381, 88.6%)

140 いた 116 いる 89 行った 62 いるの 46 来た 39 いて 38 いった 32 来て, 来る, 行く 22 行くと 18 きた 17 行くの 16 きて, しまった, ゆく 15 来たの 12 いたの, 来ると 11 くるの, 来るの 10 いるところ, 行きました 9 います, いること, 居る, 行って 8 いたり, くる, 行きます, 行けば 7 いるが, いるので, いるよう, みると 6 いたが, いました, いるだけ, いると, いる所, ゆくの, 行くこと, 行ったが 5 おりました, きたの, 帰って, 来た時, 来ました

4 [12件] いく, いくの, いますが, いるから, いるという, いる下, くると, しまう, しまったの, 居るの, 来たとき, 行った時

3 [20件] いたこと, いたもの, いるこの, いるでしょう, いるばかり, いるん, いる街灯, おる, きた時, しまいました, しまうこと, しまって, それが, ゆきます, ゆくと, 地に, 手を, 来たん, 来るよう, 水の

2 [77件] いきました, いきます, いくところ, いたお, いたし, いたので, いたばかり, いた蜘蛛, いったが, いなかった, いるし, いるその, いるのに, いるもの, いるわけ, いるロープ, いる三つ, いる二本, いる壁, いる大きな, いる姿, いる家, いる彼, いる時, いる樹, いる癖, いる白い, いる綱, いる袋, きたので, きたよう, しまえば, また上る, みる, よろしい, 一つの, 仙太を, 俄に, 元の, 呉の, 居た, 居ります, 居ると, 居る白い, 岩の, 床に, 往った, 敵前に, 来たこと, 来たもの, 来たよう, 来た山, 来ては, 来ますと, 来るその, 来るだろう, 来るでしょう, 来るという, 来るまで, 来れば, 死んで, 汚いよう, 河原に, 目を, 縁側近く利根の, 花粉を, 行きながら, 行き姿, 行くうち, 行くその, 行こうと, 行ったの, 見た, 見たが, 里へ, 雪が, 高山の

1 [1138件 抜粋] ああ京都, あたりを, いきがっくり, いくこと, いくので, いくよう, いたから, いたその, いただきたいそう, いたと, いたところ, いたほこりまみれ, いたよ, いたカンジキ, いたフトン, いた今, いた分銅, いた大, いた少女, いた時, いた柿, いた竹中半兵衛, いた紐, いた董卓, いた陥穽, いた鼻, いったとき, いったの, いった舟, いって, いては, いないが, いない事, いなかったもの, いますから, いますので, いませんし, いよいよ阿, いらあ, いられると, いるあの, いるかと, いるそう, いるだとか, いるとき中宮, いるな, いるばかりの, いるやや, いるらしかった, いるシューラ, いるタラップ, いるポスター, いる一人, いる一筋, いる下足札, いる中庭, いる人たち, いる値, いる円筒形, いる前垂, いる半開き, いる呼鈴, いる婦人靴下, いる家鴨, いる小川, いる山脈, いる川, いる彼女, いる手塚, いる提灯, いる方, いる有様, いる林檎, いる梯子, いる武骨者, いる決して, いる洗濯物, いる滝, いる猿, いる瓦斯管, いる相手, いる真鍮, いる窓, いる粗い, いる紅色, いる素子, いる絵, いる総一郎, いる肉, いる色, いる菊, いる蛇, いる裾, いる軒, いる鈴, いる隣家, いる電灯, いる鞭, いる首筋, いる黒枠, うやうやしく張松, おうち, おさらばを, おった, おりそして, おりますから, おり希望, おるとか, お丈夫, お末, かすかな, きたところが, きたまで, きた勅使, きた張遼, きた毛利小平太, きた軍馬, きた鮭, きりり, くるりとうしろ, くる一軍, くる子持ち鮎, くる船, くる途中, くる電車, くれないもの, くれれば, ここに, こっちの, この東洋, こられたならあと, これを, しまいなお, しまい追, しまうでしょう, しまおうかと, しまったし, しまったと, しまった尤も, しようがない, せがみ財布, そうして湖畔, そこへ, そのなか, その先端, その愚, その東夷, その蔭, その辺, そも何事, それから, それから実家, それで, それを, ついこの, ついて行き一升桝, ついに呉, ていねいに, どうしても眼, なんという, ぴったりそこ, ふもとの, まいった伺候, まいりましたので, まがり角を, また上り, また引返し, また耳, まだぶらぶらし, みたが, みたらひょっとしたら, みました, みようとの, もとの, もらいたいの, やがて十四五メートル下, やります, ゆきました, ゆくという, ゆくまでには, ゆく伸子たち, ゆく柔らか, ゆく船上, ゆく許, ゆく調子, ようやく地下道, わざと逃げ走る, ゐる, アラビアに, ウクライナと, エサウシ山下の, コークス置き場へ, スサノオノミコトと, スモレットなお, デカメロンなどが, ドアーの, ホノ, 一キロばかり, 一八八六年の, 一挙徳川の, 一時間ほど, 一番近くの, 一致する, 一行は, 三島へ, 下の, 下りて, 両腕一パイ, 中ノ岐川に, 中野の, 乳辺に, 了った, 二の, 二十町以上に, 享保頃の, 人々の, 人心地が, 今までは, 今日に, 他の, 以来ここに, 休息せい, 何とも言えず, 使いを, 倒れる, 傷口を, 僕等より, 先代圓歌, 入り込んで, 八代へ, 公方様の, 内で, 出発の, 切口が, 前の, 割膝で, 力なく, 動物園へ, 十六七世紀には, 十日目には, 千代子の, 半死半生に, 南ロシアへ, 単に受話器, 去ったの, 参ったので, 参られい, 参ります, 参り旅, 又登っ, 双方に, 口を, 叫んだ, 右の, 各々の, 吉川へ, 向うの, 呉軍の, 咳き込んで, 喜ばしそう, 四遍か, 国道を, 土間から, 坐りまして, 堺町の, 夕方には, 多分三合目位, 夢から, 大塚御, 大槌の, 大野村, 大風に, 天保十三年に, 天子の, 夫の, 女人と, 姑に, 娘の, 学校を, 安南, 害を, 寝床に, 将軍家に, 小屋を, 小次郎将門と, 少しも, 尾鷲駅から, 居たが, 居た嬉しい, 居ます, 居りました, 居りませんでした, 居るです, 居るところ, 居る二人, 居る小, 居る物すごい, 居残る, 屋並みの, 岩淵の, 崖下の, 川を, 川柳子の, 巴里で, 市中へ, 帰らぬので, 帰途に, 平田に, 幽谷ニ入, 庸猫と, 弱って, 彼女は, 御火中, 微塵に, 恐ろしい急斜面, 悠々自適な, 愉快だ, 憲法発布に, 我々までも, 手帳の, 接吻を, 教授を, 文化文政の, 文治三年九月二十日に, 新カント派, 早く十分間, 春照の, 時計河岸を, 暮すうち, 有明から, 本通りに, 村まで, 来たでは, 来たに, 来たわれわれ, 来た三人, 来た伊奈, 来た司馬懿仲達, 来た妹, 来た岩山, 来た左手, 来た新, 来た熊, 来た知らせ, 来た私等, 来た者, 来た通行, 来た隊伍, 来てよ, 来なさるそう, 来るあの, 来ること, 来るそう, 来るため, 来るとき, 来ると共に, 来るまでには, 来る人, 来る処, 来る厚い, 来る客, 来る時分, 来る有様, 来る神官, 来る者, 来る道中, 来壁, 東側の, 林が, 柱も, 案内者の, 森々たる, 椰子の, 橋の, 次の, 殆ど平な, 毒蛇と, 水上に, 永く一村, 江戸の, 流れへ, 海の, 消えて, 渋川高崎と, 湯谷口から, 激流の, 烏を, 煙草専売局の, 片端から, 犬山上りの, 猶太式, 現在の, 用水の, 田圃の, 甲斐駿河相模へと, 畳に, 白刃だけが, 百分の一より, 盲目滅法に, 相上段, 眼に, 石室の, 磨かれたアルミニューム, 祖母谷温泉へ, 私が, 私を, 秋を, 空を, 笑い声を, 笹原に, 細川家へ, 縄暖簾の, 老婦人, 聞いて, 肩の, 背後の, 脂ぎった頬, 脱走しろ, 臥りました, 舶来博学の, 船室へ, 芝の, 芝居を, 若桜, 菅原が, 薬師如来の, 蜘蛛の, 行かねば, 行きお松, 行き後, 行き私, 行くため, 行くという, 行くに, 行くのに, 行くよう, 行くらしい様子, 行く丘, 行く事三哩, 行く俥, 行く後姿, 行く江戸, 行く船, 行く訳, 行く足音, 行く途中, 行く間, 行く露営地, 行ったこと, 行ったと, 行ったどうやら, 行ったらそこ, 行った別手, 行った急げば, 行った者, 行抜けの, 街道筋の, 袋才旗秋山の, 裳を, 西南の, 見えなくなる, 見たいという, 見ると, 覗きこんだ, 親らこれを, 訴えた, 読んで, 谷あいの, 谷伝いに, 谷筋を, 越前と, 足利時代に, 路を, 身体の, 辞儀を, 近藤崇拝の, 迫持の, 途中歩い, 過飽和の, 遠からぬ, 部屋へ, 金峰山の, 銀箔を, 鎌倉どのの, 鎌田へ, 長刀を, 長者の, 降りる, 隠れやがて, 離れるべきでなかった, 雪を, 青い女, 頭で, 風に, 首を, 高瀬とか, 鳥越川が, 鶯谷の, 鹿児島の, 鼻の

▼ 下っ~ (99, 3.7%)

8 の源次 5 を二三人 3 を五六人 2 が二人, が六人, が帰っ, の忠吉, をつれ, を二, を動員, を総動員, を走らせ, を追いまわし

1 [63件] がいる, がいろいろ, がブウブウ, が一生懸命, が五日がかり, が引っ, が神田中, が追い立て, が飛ん, だが, だ遠慮, ですよ, で蔭, というの, として使う, と二百人, にあげられ, に案内, に縛られた, に調べさせる, に護らせ, に預けた, のあっし, のダミ声, のマゴマゴ, の一人, の仲間, の勘助, の勝, の四本, の報告, の手合, の持っ, の方, の松吉, の湯島, の皆吉, の眼, の葬式彦兵衛, の鋳掛勝, は八方, は力, は夕方, は大工, は引っ, は思い, は表裏, は重三郎, も顔, をやっ, を一人跟けさ, を三四人, を二人, を使っ, を使わなけれ, を十人, を存分, を指図, を狩り出し, を精一杯, を走らせる, を連れ, を集め

▼ 下ったり~ (92, 3.4%)

29 して 5 した 4 するの 3 する 2 しました

1 [49件] ああおろし, あの人間, この実に, し, しいしい暗く, したの, したまま, しながら, しなければ, しはじめる, します, するため, するだけ, するであろうと, するばかり, するよう, する丘, する戯画化, する槌, する段梯子, する石, する舟, せられると, できる飛行機, ほとんど黙っ, バラス採集所の, 一つ場所から, 上ったり, 仲間の, 偃松や, 僕の, 北へ, 右や, 地面に, 大廻りを, 山の, 山葡萄が, 川上の, 時には遠く, 曲りくねったり, 杉の, 汽車で, 爪の, 異な, 疲れた時, 登ったり, 膝っ, 身の, 身体に

▼ 下っても~ (24, 0.9%)

1 [24件] いい筈, かまわねえけれど, その学識風格, それは, なお廃残, はなれなかった話, また終列車, やっぱり出た, 中断させなかった, 二里半は, 人に, 何の, 凝結しない, 切れないよう, 危なくない, 回復期が, 実際の, 後学の, 狂わなかった, 理窟が, 生活だけは, 禅尼様の, 良いが, 際限が

▼ 下っては~ (22, 0.8%)

1 [22件] いけないどん底, いるが, しまわなかったの, なれないから, やきとりうなぎ, カントを, ッと, トンと, ローマ時代, 休み耳, 向うの, 左右上下の, 明和安永の, 明治維新とかいう, 書物で, 登り登っ, 白隠, 竹木雑器に, 落語家の, 誠意の, 道鏡の, 陶磁器

▼ 下っ~ (20, 0.7%)

5 に毛 2 に力, のところ

1 [11件] から火, がヒクヒク, とは蛙, とを御覧, において上面, にグッ, に入れ, を凹まし, を巻い, を物入れ, を突きだし

▼ 下ってから~ (19, 0.7%)

1 [19件] すぐ右手, どこへ, どんな芸風, まだ足かけ三年, ボウトを, 三週間あまりという, 不審の, 五年目に, 吉田君は, 外を, 左に, 左へ, 手水を, 既に半年, 書く山行記録, 滝が, 独語の, 登りついた, 舟は

▼ 下っ~ (4, 0.1%)

4 の勘公

▼ 下ってからでも~ (2, 0.1%)

1 い, いいじゃ

▼ 下ってからの~ (2, 0.1%)

1 一党の, 称呼である

▼ 下ってからも~ (2, 0.1%)

1 勿論相当, 念仏の

▼ 下っ引き~ (2, 0.1%)

1 の言う, 葬式彦兵衛は

▼1* [18件]

下ったりという工合です, 下っちゃ怖えや, 下ってからは植松家伝の, 下ってさ頭な, 下ってさえもう顔, 下ってでも来た日, 下ってねえって始末だろう, 下っての今昔宇治著聞集等の, 下ってまでゆこうと, 下っぱのひょうろく玉たちが豆鉄砲みたい, 下っ引二人をつれ, 下っ引五六人を駆り出し, 下っ引全部を動員, 下っ引富坂の勘助, 下っ引彦兵衛と死んだ, 下っ引狩り集めた組子, 下っの走り使い, 下っ葉役人や人夫