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青空てにをは辞典 「丁目~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

一部分~ 一間~ ~一隅 一隅~ ~一面 丁~ ~丁寧 丁寧~ ~丁度 丁度~
丁目~
~七 七~ 七つ~ 七兵衛~ 七月~ 万~ 万一~ 万事~ ~丈 丈~

「丁目~」 1413, 15ppm, 7621位

▼ 丁目~ (660, 46.7%)

17 方へ 10 角に 8 ほうへ 7 重三 6 角で, 角へ 5 交叉点を, 停留場に, 糸屋の, 角から 4 交叉点で, 尺八の, 角を, 通りを, 銀六は 3 家主喜左衛門と, 河岸っ, 路地の, 軽部の, 通りに

2 [51件] お町, はずれの, 中米楼に, 五会という, 交叉点に, 交番から, 停留場で, 吉井屋の, 吾妻屋だ, 唄が, 喧囂は, 土塀の, 大元締, 大軌電車構内, 子供, 家が, 家に, 家へ, 岡崎屋の, 方から, 方へと, 方角へ, 方角を, 朝井玄龍の, 松田と, 横町で, 横町に, 河岸つ, 混雑の, 湯では, 湯屋にも, 炭屋の, 玉屋へ, 空家に, 自分の, 裏通りへ, 裏長屋に, 西側お歯黒溝に, 親分, 角が, 角なる, 角まで, 越前屋半, 辺まで, 辻に, 辻の, 通りである, 銀六が, 電車左へ, 露路の, 駄菓子屋に

1 [449件] あたりを, ある店, ある路地口, うなぎやは, えちか, おでんやの, お俊, お醫者, くつ店では, ぐるりには, げた屋の, この一角, この角地, その男, その頃の, だらだら坂, つやぶきん, ところに, はずれに, ほうに, みじめな, もとの, もと停留所, やぶそば, よく玉突き, アパアトメントの, アパートの, アパートは, テキスト, レーニンっていう, 一廓の, 一角を, 万よし, 三味線太鼓早間に, 三島屋は, 三河屋へ, 三軒長屋で, 上るり本, 上総屋という, 上記須原屋茂兵衛は, 下宿の, 下宿へ, 下宿屋鈴木に, 不思議な, 両換屋, 両替屋伊勢屋伝右衛門の, 中ほどの, 中村座を, 中田屋という, 丸八だ, 丸吉の, 丸善へと, 久保田という, 久米野官兵衞の, 久米野官兵衞殺しは, 乗換場所で, 事件には, 事件は, 二十番地ださうです, 井筒屋なんか, 井筒屋へ, 井筒屋豊三郎が, 井筒屋豊三郎の, 交叉し, 交叉点である, 交叉点へ, 交番かい, 交番です, 交番でも, 交番を, 交番氏は, 京屋吉兵衛の, 仕事場に, 仕事場へ, 伊勢屋, 伊勢屋に, 伊勢屋は, 会所へ, 住居の, 佐久間象山の, 佐野家の, 例の, 停留場から, 停留場だった, 停留場だつた, 停留場である, 停留所から, 停留所の, 元の, 兩替屋伊勢屋の, 八重山館という, 処を, 出方の, 出雲寺万治郎以下この, 前原伊助の, 加賀中将家桜田堀通の, 勝太郎さんに, 勝太郎と, 勝太郎といふ, 北側に, 十九か, 十六番地へ, 十字路を, 友達の, 古い酒屋, 古着屋へ, 古道具屋与次郎でございます, 古道具屋与次郎という, 古道具屋與次郎で御座います, 古道具屋與次郎といふ, 合方おもしろく, 吉徳店を, 名代の, 向う角に, 呉服屋で, 呉服屋池田屋萬兵衞の, 呉服屋田島屋徳之助の, 周庵, 商人阿部長助摂津沢上江村の, 四つかどを, 四つ角の, 四県連合足尾銅山鉱業停止同盟事務所は, 四角で, 四角を, 圓滿寺です, 地下電車の, 坂田屋に, 坂道を, 堀端に, 塩原多助の, 境に, 売家を, 夕暮, 外科醫周庵を, 外語学校の, 夜店で, 大兵庫屋, 大分限井筒屋豊三郎その, 大和田の, 大地主, 大塚外科病院に, 大島という, 大時計, 大桝屋さん, 大籬, 大蔵大臣官邸に, 大賀屋宇右衞門さんの, 大軌構内, 大野田仁左衞門の, 大野田家に, 大黒屋徳右衞門あの, 天辺へ, 太田屋という, 奎齋先生は, 奥平の, 奥深いところ, 姉の, 娘殺し, 宅へ, 守田座を, 守隨彦太郎獨り, 実家に, 家から, 家の, 家は, 家まで, 家より, 家を, 家主喜左衛門から, 家主喜左衛門という, 家賃十六円の, 富士屋と共に, 専念寺の, 小さなバンガロウ, 小さな敷地, 小山屋弥兵衛方, 小泉という, 小町娘の, 小間物店古河屋政兵衛の, 尻尾まで, 尾張樣御下屋敷にも, 屋上を, 屋敷から, 屋敷へまでは, 山車の, 岡村由兵衞と, 岡野さん本所の, 川中にて, 川勝屋と, 川口屋という, 左久良書房から, 市場の, 市村座に, 常盤ビルディングの, 平松屋源左衞門, 店と, 店へ, 弘養館, 彼の, 往來へ, 往来だ, 往来で, 往来の, 待合, 御典医, 御典醫, 徳田石順の, 我が借家, 或そば, 或る, 所には, 所例の, 持店の, 指物屋岩吉方へ, 指物店山大の, 揚屋大桝屋仁助の, 播摩屋という, 支線道路だ, 放送局の, 文士青地大六さんでしょ, 新宅いまだ, 新宅に, 新居から, 方角から, 旅館信濃屋に, 旗本佐野将監という, 日蔭の, 旧藩主久松伯爵邸, 早瀬主税の, 暗い路地, 書籍問屋東海堂書店の, 書肆の, 朝井玄龍親分も, 本家から, 本屋で, 本屋会所で, 本郷座に, 本願寺裏の, 杏斎先生が, 杏斎先生の, 杏齋先生が, 杏齋先生の, 村井中, 東側砂濱を, 東洋新報の, 松屋前で, 松本まだ沢山, 桜井屋と, 桜川の, 棒大や, 森岡安太郎さんが, 森田座で, 権右衛門の, 横丁に, 横丁まで, 横町いま見る, 横町を, 横通りに, 橋の, 橋は, 櫻井屋と, 櫻屋に, 毛布問屋恵比寿屋吉兵衛さんの, 氷峰の, 沖田といふ, 沢屋, 沢屋で, 沢屋に, 沢屋三郎兵衛の, 沢崎という, 河原崎座を, 河岸へ, 河岸を, 河岸地へ, 油倉庫に, 油倉庫の, 油屋から, 油屋山崎屋與兵衞で, 洒屋久兵衞だ, 活動へ, 流行醫者朝井玄龍の, 浪宅へ, 海老屋とともに, 海老屋など, 消防署の, 深々と, 渋江塾に, 濠ば, 瀧先生は, 熊の, 犬, 犬は, 狭い窮屈, 琴三味線師の, 生野女学校の, 田原屋の, 田島屋に, 田島屋は, 町の, 町医である, 町役人下つ, 町木戸に, 町道場へ, 番屋を, 畳屋へ, 疊屋へ, 病家を, 矢場の, 磯部下谷池の, 福用常盤橋の, 私の, 秤座, 稲葉対馬守という, 穀問屋金谷善蔵という, 空家で, 空家の, 空家を, 竹本駒吉を, 筆屋小, 米屋が, 米屋という, 糸問屋藤屋七兵衞と, 糸屋という, 糸物問屋近江屋という, 糸物問屋近江屋といふ, 紀国屋と, 終點から, 線路を, 編輯局にて, 美容術師近藤つね方を, 翁屋に, 翁屋小, 老舗で, 自身番へ, 舞台だ, 船橋である, 芝居茶屋三河屋に, 花屋敷の, 茶屋新四郎の, 茶屋新四郎へ, 華やかな, 蔦屋です, 蔵屋敷に, 薬店大坂屋の, 薬種問屋むさし, 薬種屋で, 藤屋火事と, 藤田という, 藪下と, 街の, 表店は, 表店を, 袋物問屋丸屋六兵衛は, 袋物問屋丸屋六兵衞は, 裏に, 裏に当たる, 裏の, 裏へ, 裏地の, 裏小, 裏店へ, 裏手に, 裏手には, 裏町には, 裏通に, 裏通りに, 裏通りも, 裏通り御用空地に, 製鉄原料問屋鈴木徳五郎商店の, 西端から, 親分さんは, 親分に, 親分の, 親分は, 親分大, 親類共に, 角です, 角の, 角は, 角屋という, 角屋敷, 角海老楼の, 詰番所まで, 詰番所傍の, 赤い柱, 越前屋にも, 越前屋の, 越前屋谷右衞門さんと, 足立屋は, 足立屋徳右衞門が, 路次裏に, 軽焼屋の, 辨天屋の, 辻から, 辻村に, 辻番か, 近くの, 近卯, 通の, 通りで, 通りには, 通り実に, 道で, 道であった, 酒屋を, 酢屋定七君の, 重三親分ぢ, 金港堂明治三十五年の, 金貸しで, 金貸久米野官兵衞殿が, 金貸裏店ながら, 金貸鍵屋金右衞門と, 釜屋の, 鉄物屋の, 鉄砲屋の, 銀六といふ, 銀六に, 銀六親分に, 鍵屋という, 鍵屋へ, 鍵屋金右衞門から, 鍵屋金右衞門が, 長崎屋源右衛門方に, 長崎屋源右衛門方へ, 間, 間で, 間に, 阿波屋榮之, 附近には, 雑穀屋で, 雜穀屋で, 電車の, 電車停留場の, 非常門から, 非常門も, 須原屋茂兵衛の, 頭から, 願人冷月西村の, 馬と, 騷ぎはどうなつたんだ, 骸骨館探検, 高山, 高山と, 高札場の, 魚屋だ, 魚市場の, 鳥羽藩主稲垣対馬守長和の, 黒門ここへ, 鼈甲屋鼈長の

▼ 丁目~ (112, 7.9%)

9 住んで 3 あって 2 あった, 下宿し, 八間間口の, 向ひました, 帰って, 店を, 杵屋お, 約三十年, 編入され

1 [82件] あたって, あったの, あつた, あり, あり下屋敷, あり北, ある, あるので, ある銀座, いた能登屋, いますのよ, いるから, いる紙売, おられる草刈豊太郎氏, さしかかった, さしかからない間, すこし広い, ちかごろ近所, なって, ゆく, よい家, わたった狭斜, 一軒ある, 世帯を, 二世勝三郎の, 住まって, 住む中屋六右衛門, 住む神山守, 住む近江屋, 來て, 借りた, 借宅し, 借宅した, 兵学教授の, 出ると, 分かれましたが, 分ち遊廓, 劇場が, 吉川という, 名高い銀杏, 向かって, 唐花屋という, 唐花屋といふ, 堂々たる大, 存続し, 宏大な, 宵火事の, 家を, 居し上田宗虎防主, 居りますので, 居を, 居住する, 居宅を, 山本照美と, 店借りし, 建てた家, 引越した, 彳み, 戸川の, 手頃の, 日輪寺という, 来て, 架かりおる伊予橋上手, 河童の, 滝山弥次兵衛という, 生れた, 着いた, 着きました, 移ったその, 端物ながらも, 至る, 菓子店を, 著いた, 藤村屋新兵衞という, 行ってから, 設くる, 貴金属宝石商を, 近い具足町, 違いない, 遠藤の, 金助の, 飛んで

▼ 丁目から~ (70, 5.0%)

5 電車に 3 小橋西之町への 2 一丁目まで, 二丁目にかけて, 二丁目へ, 八丁目までの, 又電車, 左に, 御見附, 筋違橋, 靖国神社に

1 [44件] いくらかの, ゆっくり歩い, わざわざ黒ん坊, シンバシまでくらい, 一丁目にかけては, 一丁目へ, 七丁目まで, 三丁目にかけて, 三丁目までに, 三丁目までを, 乗ったところが, 五丁目まで, 五丁目までの, 五丁目六丁目と, 來る, 傾斜し, 八丁目まで, 六丁目まで, 六丁目までの, 六七丁目に, 出た火事, 切通坂へと, 十三丁目までの, 南江堂へ, 右折し, 向河岸, 四丁目までが, 四丁目までの, 山吹町の, 廻り始める火の番, 急に, 数寄屋橋まで, 来るの, 此處まで, 歩道を, 湯島天神祠へ, 生玉表門筋へ, 神田へ, 西へ, 金沢町御, 金澤町御, 門並み空家だ, 電車を, 須田町までの

▼ 丁目まで~ (54, 3.8%)

4 行って 2 くると, 来たが, 来ると, 溝口屋の, 飛んで

1 [40件] あって, ありますが, いって, いらっしゃらないかと, お願, さかのぼれば, それから, てくてく歩いた, また毎日, やって来ました, 一町ごとに, 一緒に, 來る, 八五郎との, 八文字を, 各丁目ごと, 屆き, 延焼し, 引っ返したに, 彷徨って, 担ぎ上げそれから, 来た時, 来て, 来三宅やす子さん, 東西の, 武家屋敷は, 歩いて, 歩き上宮中学, 歩くと, 真直である, 突っ切ったから, 行き一町, 行き佐土原屋, 行く約束, 行ったら私, 行つてや, 行つて見てくれ, 電車で, 駆けて, 驅けて

▼ 丁目~ (50, 3.5%)

5 電車を 3 降りて 2 誰か, 足の

1 [38件] あつた, うしろが, こんな店, は大した, は大新, コック風な, 一刀流の, 乗換えすること, 乗換へ, 五六本売り, 今度は, 公儀御用の, 兼東という, 別々の, 十人ばかり, 十銭頂きましたです, 売込んだ本道, 小さな質屋, 常磐津の, 彼と, 彼の, 急に, 放送局の, 書くが, 止まった, 町会長を, 町会長小笠原三九郎氏の, 町医者を, 突き当った, 縦横に, 花を, 薪炭を, 貸座敷業を, 質両替油渡世を, 質屋を, 間数は, 降りると, 靴を

▼ 丁目~ (43, 3.0%)

3 飛びました 2 かけては, 文七元結の, 行って

1 [34件] かかったけれど, かけて, かけての, ぬける新道, まわって, サッと引っ返しました, サツと, 三度行きました, 下宿を, 出かけて, 出て, 出ようと, 寄った桔梗屋八郎兵衛, 小さいながら, 屋根換えの, 引返して, 暖簾を, 来た, 来て, 来る, 決して近い, 玄竜が, 着いた, 着いた時, 移轉された, 行く序, 行く電車, 行つて見てくれ, 訪ねて, 転座を, 通りか, 通りかかると, 酒屋を, 飛んで

▼ 丁目~ (36, 2.5%)

3 三丁目との 2 なって, 二丁目の, 揚屋町との

1 [27件] いうに, いってね, なると, まっすぐに, 一丁目の, 七丁目との, 上大島町の, 下がりては, 二丁目との, 五丁目の, 八丁目の, 出て, 刻し, 広小路の, 思われる辺り, 書いた電車, 横山町三丁目の, 歩いて, 源助町の, 瀬戸物町の, 相對, 福吉町とが, 背中合せの, 話が, 通油町との, 順に通り越し, 鼻唄うたい

▼ 丁目~ (26, 1.8%)

3 除いて 2 右へ

1 [21件] すぎれば, ちょっと横, 乘出した, 左に, 廻りて, 徘徊中を, 戸田采女の, 探検し, 河岸縁へ, 流して, 焼き払った時, 目指して, 真直ぐに, 経て, 見渡すと, 起点に, 越えて, 通ったら後ろ, 過ぎたの, 随分隈, 飛ぶよう

▼ 丁目~ (21, 1.5%)

2 旧幕府, 早く開け, 明治二十二三年頃から

1 [15件] この都市, とっくに過ぎ, ないといふ, スピードの, 中, 例の, 四方を, 来ないか, 森田勘弥の, 百人町の, 眞砂町の, 私の, 通勤に, 郵便局や, 闇で

▼ 丁目~ (10, 0.7%)

1 である, で彼女ら, で旦那様, に, になっ, の或, の東側, の浅利河岸, は下等, まで行く

▼ 丁目~ (9, 0.6%)

41 からね, から次, ぞ, もう一度嫌, 三沢って

▼ 丁目までの~ (9, 0.6%)

1 めぼしいカフエ, めぼしいカフヱ, 町家が, 直線を, 途, 道の, 間には, 間は, 間を

▼ 丁目あたり~ (8, 0.6%)

1 からそちら, でつづけ, でウン, のある, の南側, の地名, の東側, まで行っ

▼ 丁目二丁目~ (6, 0.4%)

1 が年番, で五, に分かれました, に分ち, へかけ, 元鮫河橋

▼ 丁目~ (6, 0.4%)

1 お咲, のカルメン, のラバサン, の三軒長屋, の大きな, は早く

▼ 丁目~ (5, 0.4%)

1 ある, ままならぬ, 交叉する, 年番に, 燒とる

▼ 丁目との~ (5, 0.4%)

1 境いは, 町ざかいから靖国神社の, 角なり, 間に, 間を

▼ 丁目より~ (5, 0.4%)

2 出火し 1 冬は, 地図の, 電車道を

▼ 丁目かに~ (4, 0.3%)

2 あつた 1 小さい時計屋, 黒川重平という

▼ 丁目という~ (4, 0.3%)

1 ところで, ような, 所で, 辺は

▼ 丁目にも~ (4, 0.3%)

1 一つそれから, 一つ新, 寄席は, 蒲焼の

▼ 丁目へと~ (4, 0.3%)

2 急ぎました 1 かけて, 飛びます

▼ 丁目~ (4, 0.3%)

1 ない小屋敷, 二丁目も, 西河岸に, 過ぎ角

▼ 丁目行き~ (4, 0.3%)

1 の停留所, はよい, はよいよい, は良い良い

▼ 丁目~ (3, 0.2%)

1 あの見, 三丁目あたりまで, 四丁目の

▼ 丁目にかけて~ (3, 0.2%)

2 軒別に 1 例も

▼ 丁目には~ (3, 0.2%)

1 もとの, 他に, 芸妓屋も

▼ 丁目三丁目~ (3, 0.2%)

1 と下がり, と順に, を廻り

▼ 丁目二九二九番地~ (3, 0.2%)

2 の家 1 と封筒

▼ 丁目十九番地~ (3, 0.2%)

2 の角店 1 に移転

▼ 丁目附近~ (3, 0.2%)

1 で, のレストラン, へ産衣

▼ 丁目いちばん~ (2, 0.1%)

2 の金持

▼ 丁目だけでも~ (2, 0.1%)

2 長唄の

▼ 丁目~ (2, 0.1%)

1 んだろう, んです

▼ 丁目への~ (2, 0.1%)

1 帰り途金沢町へ, 歸り

▼ 丁目ほど~ (2, 0.1%)

1 来て, 行くと

▼ 丁目までと~ (2, 0.1%)

1 いうと, 言ふと

▼ 丁目一丁目~ (2, 0.1%)

1 とまっすぐ, へとかけ

▼ 丁目三の橋~ (2, 0.1%)

2 の橋詰

▼ 丁目三丁目四丁目~ (2, 0.1%)

1 と出, の角

▼ 丁目三番地~ (2, 0.1%)

1 だ, といふところ

▼ 丁目二丁目三丁目~ (2, 0.1%)

1 と順に, を廻り

▼ 丁目二丁目三丁目四丁目~ (2, 0.1%)

1 と出, の角

▼ 丁目交叉点~ (2, 0.1%)

1 の内, の電車線路

▼ 丁目何番地~ (2, 0.1%)

1 に新築落成, の有馬勇氏方宛

▼ 丁目六丁目~ (2, 0.1%)

1 と歩い, は百人町

▼ 丁目十六番地~ (2, 0.1%)

1 に在った, に所在

▼ 丁目喜左衛門~ (2, 0.1%)

1 の家, の店

▼ 丁目四丁目~ (2, 0.1%)

1 と出, の角

▼ 丁目寄り~ (2, 0.1%)

1 で背負, の一番端

▼ 丁目本田唐~ (2, 0.1%)

2 之助

▼ 丁目~ (2, 0.1%)

1 に区切つて, に止り

▼ 丁目町会~ (2, 0.1%)

1 の隣組, 第十四組評判記

▼ 丁目~ (2, 0.1%)

1 六天の, 十七号鉄道線路踏切において

▼ 丁目~ (2, 0.1%)

1 と鍛冶屋町筋, にかけて篠

▼ 丁目箱屋惣兵衛右~ (2, 0.1%)

2 の者商人

▼ 丁目藤屋七兵衞~ (2, 0.1%)

1 と云う, の娘繼

▼ 丁目~ (2, 0.1%)

1 にエム矢川写真所, 元日東生命

▼ 丁目~ (2, 0.1%)

1 行った, 送って

▼ 丁目近く~ (2, 0.1%)

1 まで歩いた, まで行っ

▼1* [175件]

丁目あともみない, 丁目あのあたりにて, 丁目かと思ひましたよ, 丁目かのあの一丁, 丁目がちけえんだ, 丁目ごとに名主, 丁目その頃は, 丁目だったかに鯛みそ, 丁目ちょうど吉良左兵衛邸の, 丁目やある, 丁目つたやなど言, 丁目であってさほど, 丁目であるが今, 丁目でございます指物屋の, 丁目でして親爺, 丁目でしたが後, 丁目でしょうな, 丁目ですがね, 丁目でないと板, 丁目でぶら提灯と, 丁目で賣つてゐる, 丁目で賣込んだ本道の, 丁目とか今までに, 丁目とをあなたに, 丁目などという吉原遊廓の, 丁目ならともかくも, 丁目なる鈴木といふ, 丁目における如く小, 丁目にかけては市場へ, 丁目にて此所よりは, 丁目はずれの奥, 丁目ばかり手前の, 丁目へは一と, 丁目までが展開する, 丁目までで八丁目は, 丁目までに青楼が, 丁目までは丁度良い, 丁目までやつて行きました, 丁目までを東界上大みそ筋から, 丁目よりの処に, 丁目ツイ其處の裏路地, 丁目ボタン製造業古谷新六氏方, 丁目一番同上野二丁目一一・一二番, 丁目一番地の角, 丁目にあ, 丁目七丁目で縦横, 丁目七丁目あともみない, 丁目七番地先に今, 丁目三十七番地へ転宅, 丁目三番地俗にいえ, 丁目上方屋といふ花骨牌, 丁目下野屋という宿屋, 丁目下青山長寿丸同本所菊川町, 丁目不動新道の和泉屋, 丁目の三丁目, 丁目中屋貫三郎の女房, 丁目中橋などは通, 丁目中米楼にありし, 丁目二丁目一丁目とまっすぐ, 丁目二丁目新井宿一丁目から七丁目, 丁目二丁目辺長谷川町の辺, 丁目二十番地この邊, 丁目二番地竹の舎, 丁目五徳庵といふ鳥料理, 丁目交番を西, 丁目以南起生橋を中心, 丁目以来黙しつづけた先生, 丁目佐野槌屋の抱え遊女黛, 丁目何番地住何新聞記者小川某氏其夜脳溢血症にて死亡せり, 丁目何番地何の誰, 丁目何番地小川方に二人, 丁目て下さい, 丁目に言う, 丁目信濃屋の事務所, 丁目俵小学校の前, 丁目の石崖, 丁目鮫河橋鮫河橋南町という, 丁目先きの名代の糸屋, 丁目入口の角, 丁目八二三番地のアドレス, 丁目六丁目七丁目あともみない, 丁目六二五番地というあたり, 丁目六八一ノ五, 丁目六十何番地に在る, 丁目十一番地丁度今, 丁目十三番地俚俗不動新道といふあたり, 丁目十九番地光文社発行の雑誌, 丁目十二番地に住んだ, 丁目十五番地先川中へ漂着, 丁目十四番地に沢村ヒサ, 丁目千馬三郎兵衛の借宅, 丁目半蔵門外の壕端, 丁目南裏に渋江塾, 丁目南裏町十五番地に移り住んだ, 丁目魂丹売る, 丁目和泉屋平左衛門の抱泉州, 丁目四十一番地四角天主教会にては日曜日, 丁目四番地福島某の地所, 丁目土地では駅, 丁目地主多之助, 丁目多喜後家ひさ方比留正方, 丁目大丸呉服店所在地の地名, 丁目大塚病院にて突然, 丁目大正十二年八月摂政宮殿下御登臨之処といふ記念碑, 丁目守田座は三丁目, 丁目守田座附の茶屋三河屋力蔵, 丁目家主喜左衛門の住居, 丁目山本と書し, 丁目市村座は二丁目, 丁目帝都百貨店洋酒部ノ, 丁目常盤橋わきに移し, 丁目幸栄館なる小国君, 丁目引越先の家, 丁目当時世間に持て囃され, 丁目の横, 丁目慶応義塾邸内演説館において福沢先生, 丁目揚屋町江戸町一丁目などという吉原遊廓, 丁目擬宝珠屋根に桃, 丁目新井宿一丁目から七丁目, 丁目新橋駅北口溜池四谷見附九段上小川町呉服橋を経, 丁目新道の家, 丁目旅籠屋菱屋与右衛門方へ先度, 丁目智福寺の跡, 丁目本願寺横手の路地, 丁目東仲通菊の家, 丁目松葉屋といふ諸国商人宿, 丁目某楼の遊女, 丁目権田原の木戸, 丁目横町裏門を入り, 丁目次郎兵衛店に同じく, 丁目残らず本町通りを, 丁目の端妙月庵, 丁目池袋東口の鬼子母神近く, 丁目浦門喜十郎の許, 丁目海老床の縁台, 丁目湯屋の二階, 丁目かは燒申候, 丁目玉屋山三郎方で後, 丁目番地は一寸, 丁目畳屋弥助のところ, 丁目疊屋彌助のところ, 丁目百姓延平方え為立, 丁目盛心館とし, 丁目県立高等女学校内運動場の一隅, 丁目來て, 丁目稲田佐兵衛の分家, 丁目竪川に臨ん, 丁目竹川岸から大根河岸, 丁目花鳥茶屋ならびに鳥, 丁目藪下と呼ばれる, 丁目西宮新六, 丁目西角であつ, 丁目のとある, 丁目づら馬, 丁目越中屋の一室, 丁目越前屋総七, 丁目越前屋總七の番頭徳三郎, 丁目路地裏の家, 丁目辨天屋の抱え, 丁目辺りまで毎日小僧, 丁目辺町家の間, 丁目辺長谷川町の辺, 丁目辻番の手前, 丁目通りにぬける, 丁目通油町と通旅籠町, 丁目つたところ, 丁目采女の馬場あたり, 丁目里見氏宅ではあ, 丁目銀二ビル三階の大, 丁目門垣根に百日紅, 丁目雜穀問屋の大黒屋徳右衞門, 丁目電車通の寓居, 丁目青木堂前に淀, 丁目鹿島明神の近く, 丁目黐の木坂下向側の先考如苞翁