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青空てにをは辞典 「下っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

下さい~ ~下さいまし ~下さる 下さる~ 下され~ ~下し 下し~ ~下す 下す~ ~下っ
下っ~
~下り 下り~ ~下る 下る~ ~下女 下女~ ~下宿 下宿~ ~下手 下手~

「下っ~」 2585, 28ppm, 4179位

▼ 下っ~ (2316, 89.6%)

136 いた 115 いる 88 行った 61 いるの 45 来た 37 いて 36 いった 31 来て, 来る 29 行く 21 行くと 17 きた 16 しまった, ゆく, 行くの 15 きて 13 来たの 12 いたの, 来ると 11 くるの 10 いるところ, 来るの, 行きました 9 います, いること, 居る, 行って 8 いたり, 行きます, 行けば 7 いるが, いるよう, くる, みると 6 いたが, いました, いると, いる所, ゆくの, 行くこと, 行ったが 5 いるだけ, いるので, おりました, きたの, 来た時, 来ました

4 [12件] いく, いくの, いますが, いるから, いるという, いる下, くると, しまう, 居るの, 帰って, 来たとき, 行った時

3 [20件] いたこと, いたもの, いるこの, いるでしょう, いるばかり, いるん, いる街灯, おる, きた時, しまいました, しまうこと, しまったの, しまって, それが, ゆきます, 地に, 手を, 来たん, 来るよう, 水の

2 [77件] いきました, いきます, いくところ, いたお, いたし, いたので, いたばかり, いた蜘蛛, いったが, いなかった, いるし, いるその, いるのに, いるもの, いるわけ, いるロープ, いる三つ, いる二本, いる壁, いる大きな, いる姿, いる家, いる彼, いる時, いる樹, いる癖, いる白い, いる綱, いる袋, きたので, きたよう, しまえば, また上る, みる, ゆくと, よろしい, 一つの, 仙太を, 俄に, 元の, 呉の, 居た, 居ります, 居ると, 居る白い, 岩の, 床に, 往った, 敵前に, 来たこと, 来たもの, 来たよう, 来た山, 来ては, 来ますと, 来るその, 来るだろう, 来るでしょう, 来るという, 来るまで, 死んで, 汚いよう, 河原に, 目を, 縁側近く利根の, 花粉を, 行きながら, 行き姿, 行くうち, 行くその, 行こうと, 行ったの, 見た, 見たが, 里へ, 雪が, 高山の

1 [1106件 抜粋] ああ京都, あなた様の, いきがっくり, いくと, いくよう, いたから, いたその, いただきたいそう, いたという, いたところ, いたほこりまみれ, いたろうと, いたテレビジョン, いた下, いた体量十八貫, いた十文字, いた大, いた幕, いた松, いた瞼, いた筵戸, いた継母, いた賊, いた鰤, いったと, いったに, いった原っぱ, いった黒影, いては, いない, いないと, いましょう, いますし, いますので, いませんし, いよいよ阿, いらっしゃる筈, いられると, いるあの, いるかと, いるころ, いるだとか, いるとき中宮, いるな, いるには, いるやや, いるらしかった, いるサン, いるスイトピー, いるテープ, いる一尺四方, いる一筋, いる下足札, いる事務, いる人間, いる円筒形, いる前垂, いる半開き, いる呼鈴, いる宝, いる小さい, いる小川, いる山脈, いる川, いる恐らく, いる手塚, いる支那燈籠, いる昔, いる有様, いる枝, いる棒, いる死体, いる決して, いる洗濯物, いる点点, いる猿, いる瓦斯管, いる相手, いる短皮外套, いる窓, いる糸瓜, いる純白紗, いる紫色, いる絹物, いる緑色, いる腕, いる色, いる菊, いる蜘蛛, いる足袋, いる釦, いる鐙形, いる電灯, いる鞄, いる飾物, いる鴨居, いる鼻, うんと点頭いた, おかみさんの, おたがいに阿蘇, おったと, おりそして, おり今, おり帯黄白色, お丈夫, お末, かすかな, きたに, きた使命, きた千余名, きた旅人, きた被害民たち, きた連中, きた鱒, きりり, くる一方, くる子持ち鮎, くる篝火, くる豆, くる運送, くれ, くれば, くれ給え, ここの, この十文字, この電車, これみよがしに, しまいたくなるの, しまいます, しまい追, しまうという, しまおうと, しまったし, しまったと, しまった尤も, すぐ北, せがみ財布, そうして湖畔, そこへ, そのなか, その先端, その時分, その灯明皿, その蔭, その首, それから, それから京橋, それから机, それでも思い出した, ちょか, ついて, ついにゴンドラ, つまらない, とうとう小屋, どちらも, はいった裏通り, ふたたび上方, ほの, まいった伺候, まいります, ますけれど, また上り, また引返し, また蜿蜒, みえない所, みたが, みたらひょっとしたら, みました, むっつりした, もとの, もらって, やっと自分, やります, ゆくこと, ゆくところ, ゆくよう, ゆく伸子たち, ゆく船, ゆく若い, ゆく許, ゆく調子, ようやく地下道, わしらの, ゐる, アラビアに, ウクライナと, エサウシ山下の, コークス置き場へ, スサノオノミコトと, スモレットなお, チイチイと, デッキに, ホノ, 一キロばかり, 一万フィートあたりの, 一帯の, 一時間ほど, 一番近くの, 一緒に, 一般生活の, 一里ほど, 下に, 下へ, 世間を, 両足を, 中世の, 乗船せらるる, 乾いて, 了って, 二の, 互違に, 人々に, 人の, 人心地が, 今までは, 仏像の, 仙台へ, 以来ここに, 休息せい, 何とも言えず, 使いを, 倒れる, 傷口を, 僕等より, 先へ, 入り込んで, 八代へ, 公方様の, 其怪船の, 出発の, 切口が, 剃刀の, 前飛竜, 劔沢の, 動物園へ, 北又に, 十日目には, 千代子の, 半分は, 南ロシアへ, 単に受話器, 去ったの, 参ったの, 参られい, 参ります, 参り旅, 又市, 又登り, 口を, 只見川の, 右に, 右手の, 各雑誌, 同宿の, 吹きあげる風, 和議と, 問注所の, 噴火湾の, 国元の, 土人区へ, 地所を, 坐りまして, 壮快な, 多くの, 多摩川の, 夢から, 大塚御, 大河原に, 大野村, 大風に, 天保十三年に, 天子の, 夫の, 女子青年の, 姑の, 婿を, 安い更紗模様, 室内を, 家の子郎党二十余人を, 寝床に, 将軍家に, 小次郎は, 小沢を, 少しも, 尾鷲駅から, 居たが, 居て, 居ます, 居りました, 居りませんでした, 居るが, 居るところ, 居る二人, 居る小, 居る桑, 居残る, 屋並みの, 山腹の, 岸様を, 川に, 川柳子の, 左近右衛門派あり, 市に, 師の, 帰路に, 平な, 幼稚な, 広河原小屋へ, 引いて, 彼は, 御土中, 御花畑, 徳川の, 恐ろしい急斜面, 惰眠を, 慶喜公の, 懐徳堂から, 我々までも, 手帳の, 攻めか, 教授を, 文化文政の, 文治三年九月二十日に, 新カント派, 早く十分間, 春照の, 時計河岸を, 暮したの, 有明から, 本通りに, 村まで, 来たから, 来たと, 来たわれわれ, 来た三人, 来た人, 来た兄, 来た大きな, 来た小さな, 来た工藤孫市, 来た庭師風, 来た災難, 来た看護卒, 来た秀吉, 来た笠, 来た膳, 来た鉄橋, 来ても, 来ないと, 来ます, 来るあの, 来ること, 来るため, 来るといった, 来るとは, 来るには, 来るやつ, 来る処, 来る厚い, 来る客, 来る旅人, 来る有様, 来る神官, 来る者, 来る道, 来る間, 来白く, 東海道筋へ, 林が, 柱も, 案内者の, 森に, 椰子の, 橋の, 次の, 歩き出す, 毒蛇と, 水上に, 永く一村, 汐合や, 流れへ, 海の, 消えて, 深い淵, 湯殿へ, 激流の, 灯って, 無名沼の, 片端から, 犬山上りの, 猶太式, 現在の, 田の神と, 田圃を, 申しました, 畳の, 白帝城に, 百分の一より, 盲目滅法に, 相見える, 矢切の, 石室の, 磨かれたアルミニューム, 祖母谷温泉へ, 私が, 私を, 秋を, 空を, 竹藪の, 笹原に, 細川家へ, 縄暖簾の, 羽衣を, 聞いて, 肩の, 背中で, 胸の, 脚を, 臥りました, 興津の, 船により, 船底の, 芝原水源地の, 花牌が, 茨城県へ, 蓮台野へ, 薯を, 蟻田博士は, 行きあくる, 行き人形町, 行き溺れて, 行き西, 行くところ, 行くに, 行くのに, 行くよう, 行くらしい様子, 行く丘, 行く事三哩, 行く俥, 行く後姿, 行く様, 行く船, 行く訳, 行く貨物列車, 行く身, 行く間, 行く露営地, 行ったけれど, 行ったその, 行ったところ, 行ったらそこ, 行ったり, 行った役人共, 行った情景, 行った谷, 街路へ, 街道筋へ, 裏山に, 褄が, 見えなくなる, 見たいという, 見ようと, 覓めたなら, 覗くと, 訴えた, 誘われると, 謝した, 谷の, 谷底に, 赤坂泊りは, 足元に, 足利氏が, 踏みかためずっと, 身体の, 近道を, 追腹を, 途中歩い, 過飽和の, 選鉱場の, 郭の, 金峰山の, 銀箔を, 鎌倉どのの, 鎌田へ, 長浜へ, 関東平野に, 降人, 隠れやがて, 雪の, 霞ヶ浦という, 青い女, 頭で, 風も, 骨の, 高瀬とか, 鳥越川が, 鶯谷の, 黒い乳首, 鼻の

▼ 下ったり~ (88, 3.4%)

28 して 5 した 4 するの 3 する

1 [48件] ああおろし, あの人間, この実に, し, しいしい暗く, したの, したまま, しながら, しなければ, しはじめる, しました, します, するため, するだけ, するばかり, するよう, する丘, する戯画化, する槌, する段梯子, する石, する舟, せられると, できる飛行機, ほとんど黙っ, 一つ場所から, 上ったり, 仲間の, 偃松や, 僕の, 北へ, 右や, 地面に, 大廻りを, 山の, 山葡萄が, 川上の, 時には遠く, 曲りくねったり, 杉の, 汽車で, 爪の, 異な, 疲れた時, 登ったり, 膝っ, 身の, 身体に

▼ 下っ~ (74, 2.9%)

8 の源次 3 を五六人 2 が二人, が六人, の忠吉, をつれ, を二, を総動員, を走らせ, を追いまわし

1 [47件] がいる, がいろいろ, がブウブウ, が五日がかり, が帰っ, が引っ, が追い立て, が飛ん, だが, で蔭, というの, と二百人, にあげられ, に案内, に縛られた, に護らせ, のあっし, のマゴマゴ, の仲間, の四本, の報告, の手合, の持っ, の方, の湯島, の葬式彦兵衛, は八方, は力, は夕方, は大工, は引っ, は表裏, は重三郎, も顔, をやっ, を一人跟けさ, を二三人, を二人, を使っ, を使わなけれ, を動員, を十人, を存分, を精一杯, を走らせる, を連れ, を集め

▼ 下っては~ (22, 0.9%)

1 [22件] いけないどん底, いるが, しまわなかったの, なれないから, やきとりうなぎ, カントを, ッと, トンと, ローマ時代, 休み耳, 向うの, 左右上下の, 明和安永の, 明治維新とかいう, 書物で, 登り登っ, 白隠, 竹木雑器に, 落語家の, 誠意の, 道鏡の, 陶磁器

▼ 下っても~ (22, 0.9%)

1 [22件] いい筈, かまわねえけれど, その学識風格, それは, なお廃残, はなれなかった話, また終列車, やっぱり出た, 中断させなかった, 二里半は, 人に, 何の, 凝結しない, 危なくない, 回復期が, 後学の, 狂わなかった, 理窟が, 生活だけは, 禅尼様の, 良いが, 際限が

▼ 下っ~ (19, 0.7%)

5 に毛 2 のところ

1 [12件] から火, がヒクヒク, とは蛙, とを御覧, において上面, にグッ, に入れ, に力, を凹まし, を巻い, を物入れ, を突きだし

▼ 下ってから~ (17, 0.7%)

1 [17件] すぐ右手, どんな芸風, まだ足かけ三年, ボウトを, 三週間あまりという, 不審の, 五年目に, 吉田君は, 外を, 左に, 左へ, 手水を, 書く山行記録, 滝が, 独語の, 登りついた, 舟は

▼ 下っ~ (4, 0.2%)

4 の勘公

▼ 下ってからでも~ (2, 0.1%)

1 い, いいじゃ

▼ 下ってからの~ (2, 0.1%)

1 一党の, 称呼である

▼ 下ってからも~ (2, 0.1%)

1 勿論相当, 念仏の

▼ 下っ引き~ (2, 0.1%)

1 の言う, 葬式彦兵衛は

▼1* [15件]

下ったりという工合です, 下っちゃ怖えや, 下ってからは植松家伝の, 下ってさ頭な, 下ってさえもう顔, 下ってねえって始末だろう, 下っての今昔宇治著聞集等の, 下ってまでゆこうと, 下っぱのひょうろく玉たちが豆鉄砲みたい, 下っ引二人をつれ, 下っ引五六人を駆り出し, 下っ引彦兵衛と死んだ, 下っ引狩り集めた組子, 下っの走り使い, 下っ葉役人や人夫