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青空てにをは辞典 「上手~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

上った~ 上り~ ~上る 上る~ 上下~ ~上京 上京~ 上人~ 上品~ ~上手
上手~
上方~ 上流~ 上海~ 上等~ 上衣~ 上野~ 上陸~ ~下 下~ ~下げ

「上手~」 3585, 39ppm, 3000位

▼ 上手~ (1072, 29.9%)

34 なって 14 なつた 11 なった, なつて 9 出来て 7 なると 6 それを, やって, 出て 4 なったの, なりました, なるよう, なれば, 出来ると

3 [11件] ごまかして, なったね, なるの, 人形を, 坊主の, 弾いた, 料理し, 書いて, 笛を, 聴くもの, 馬を

2 [51件] この世から, ご飯を, して, なっても, ならなければ, なりましたよ, なるため, なるん, なろうと, なろうとも, やった, やる, やること, 仕事を, 使えば, 入る, 入ると, 出た, 出來, 出来ます, 受流したやう, 向って, 吹けるよう, 味を, 嘘を, 幕合い, 弾いて, 当って, 御飯を, 心得て, 扱って, 描きました, 書けて, 櫂を, 歌えるよう, 段通を, 減らすもん, 焼いて, 焼ければ, 琴を, 真似る人, 継いで, 聽くものだ, 行くと, 行った, 見えて, 話しても, 踊って, 音も, 飯を, 飼うと

1 [813件 抜粋] あざむけあざむけ, あしらはれ, あしろう, あった, あむの, あやし夫婦, ありフランス軍, あるもの, ある平, ある町役場, ある神社, いたします, いったと, いって, いつたと, いひまわしたま, いれると, いろいろ話した, いろんな絽刺, うけとれ, うたうこと, うたうもの, うろついてるの, おかきなさい, おさえて, おだまし, おつ, おできに, おなりに, おなり遊ばしました, おやり, お弾きなされます, お拵えなさる, お書き, お米炊しし, お話しできる, お話申し上げ, お身, お魚, かかれて, かく人は, かけるもの, かこつて, きまって, くどくど云, ここを, こしらえ上げるの, こなして, ころがして, さしても, させるという, します, しめられると, しゃべった, すうと, すすめられ一同, すること, すれば, そして完全, その人, たしなめさえ, たたくこと, たばねて, ちがい無い, つ, つかうこと, つかうなどという, つかんで, つきます, つき他家, つくる由, つくろいちゃんと, つけるという, つづける一間, つとめられるほどに, つりこまれては, できるだろう, でんぐり, とびうつって, とりなしを, なさいます, なったけれど, なったけれども, なったぞい, なっただろう, なったでございましょう, なったというのみ, なったとは, なったばかり, なったら私, なったろう, なった人, なつたら, なつたんだ, ならないもの, ならなくては, ならねば, なられますよう, なられれば, なりたいな, なりましたと, なりました手数, なりますよう, なりませんのよ, なり候, なり家庭, なり王様, なる, なるでしょう, なるとも, なるので, なるよ, なる筈, なれるかという, なれるだろうか, ねたふり, のちのちの, のぼって, はつきり申上げたい, はなやかに, ひけること, ひそめて, ひねって, まかせて, また自由, まとめようというについての, まるで知らない, みんなの, むかって, もぐる, もてなしたけれど, もみ消して, やったわけ, やつて, やり, やりさえ, やるし, やるの, やるん, やれと, やれよ裾野, やれる人, よそって, アラビヤ語を, スタンドの, バイオリンを, パンを, ホホ散らぬ, マズルカを, 一つ新しく, 一人減り, 一本の, 七尺許の, 上って, 上手にと, 不貞腐れを, 世間ていを, 中の, 丸暗記し, 乗せられて, 乗って, 乗れるよう, 乘つ, 二人とも, 云はせる, 云ひ, 云わば, 人間を, 仕いたり, 仕遂げたつもり, 企んで, 伸びた小径, 位するもの, 住み馴らして, 何か, 作った狐, 作って, 作つてゐた, 作らせた五尺, 作戦を, 使うの, 使うよりも, 使えるという, 使おうと, 使ったが, 使ひ, 使ひこ, 使ふためでなく, 使われると, 信頼を, 偽装し, 働かすが, 僕の, 優しく介抱, 先二なら, 光る国境山脈, 入り組ませて, 入れられた甘露, 写生し, 凌ぎ場所を, 処分しない, 出たなと, 出ます, 出れば, 出来たとして, 出来たらしいな, 出来てるん, 出来ますが, 出来ますよう, 出来上つて, 分り好く, 切って, 切りあげるよう, 切り出さなければ, 切り抜けたり, 切り裂いた, 切尖, 別れなければ, 利用し, 利用する, 削って, 剥がしても, 化けたところ, 化けては, 化けても, 取り合せられて, 取り繕うこと, 取扱ひ, 取扱わないと, 受け取ったり, 口が, 口へ, 口舌で, 古式の, 可愛らしくつくっ, 向っての, 向つて角一枚位, 向ひ, 吹いた, 吹き込んで, 吹く彼, 吹っ込む, 唄い太った体つき, 唄う, 唄って, 唱歌を, 喋ったところ, 喜ばせて, 嘘まじり, 国民の, 地図と, 坐つた禿頭, 塗りこめて, 塗り隠し, 墨で, 売りこんで, 変装した, 外国語を, 大吉を, 太くも, 女の, 姐さんか, 宇治侍を, 実感を, 宣伝を, 寄りて, 射たなどと, 射て, 尤もらしく, 屋根の, 島田に, 巻いて, 布いて, 帽子を, 床の間を, 床几を, 座を, 廻り直すと, 弁明し始めた, 引留めて, 引越しを, 弾きましたが, 弾くのみ, 弾くよう, 当る富士, 彫る, 役者たちの, 待合小屋下手に, 後と, 御座候, 忍び込んだの, 応用する, 思ひとく事, 惹きつけられたよう, 成ったと, 成りましたこと, 或いは下手, 手ば, 手際よく, 打ちます, 扱うこと, 扱うという, 扱わなければ, 投げると, 投弾されなかった, 押えたと, 拵えたん, 拵えました, 拵えるよりも, 拵える人, 拵へ, 拾いながら, 持かけました, 持って, 挽いたといふ, 捉へる, 捨てるの, 掘るだろう気づいて, 探りを, 揉みます事, 描いたと, 描かれて, 描きます, 描くのみ, 揚がった魚, 握手を, 操って, 攀じ上って, 攫れよ, 放ち天機奉仕, 敲きました, 料理させ, 斯う話し続けました, 新しくはじまつた, 暖い, 書かなければ, 書かれた歴史小説, 書きたく褒められたいの, 書き墨色, 書き見せよと, 書けたという, 書けないわ, 書けますが, 書ける, 書けると, 木を, 来り大小, 染め赤い, 桝を, 検察官を, 欺くの, 歌うの, 歌えるので, 歩きます, 段, 段を, 水泳する, 汽車に, 泥で, 注いだ, 泳いで, 泳ぐの, 活用し, 活用する, 演じて, 演って, 演奏する, 漕ぐな, 火を, 灰を, 炊かなきや, 炊くこと, 炊けて, 焼いても, 焼くし, 煉ると, 煮えて, 熱心に, 父を, 片寄せられて, 物を, 独楽を, 玄関や, 王さまの, 生きぬいて, 産もうと, 用を, 男一人の, 画く者, 畫い, 畳むので, 目的物を, 相成候由, 眞似ました, 真似て, 真似ないと, 真似を, 着て, 着陸した, 立ち, 立ちまわった, 立ちまわること肝要, 立ち廻って, 立ち廻るに, 立停つ, 立廻ったらしい, 立樹五六本その, 精出すが, 紅入の, 細田氏の, 結うの, 結べなかったので, 絞められると, 絵を, 絶えず努力, 緻密に, 織ったそう, 織りますもの, 繕って, 繩梯子が, 考えて, 聞くこと, 肩すかし, 脚を, 脱け, 腰を, 自働車, 自分で, 舞うの, 舞おうなどとは, 舞った, 船が, 芝居を, 若いうち, 荷を, 落ちて, 蓄へ, 血を, 行きますと, 表面は, 袋の, 裾は, 見せるの, 見つけて, 規律を, 言います, 言い当てるの, 言い馴れた者, 言うてな, 言えたか, 言つた方が, 計らって, 話されましょう, 話して, 話すこの, 話せば, 話せませんもの, 誘はれて, 説いたこと, 説き伏せようと, 説明的手段として, 調合し, 調理し, 諸国へ, 賛成させ, 質問を, 起たれて, 起直り, 跨ぐなり, 踊つてあの, 踊るの, 身を, 轟さんに, 追いやって, 逃げたもの, 逃げてしも, 逃しちまったり, 逢曳を, 遊ばしますこと, 運んで, 過ぎ行く車, 達せずと, 遣うには, 遣る積り, 配置してやろう, 重ねて, 釜底に, 銅鑼は, 開いて, 阿片を, 隠しても, 隠せて, 集め成したの, 韜晦する, 顔の, 飼い馴らし, 飼えば, 騙しながら, 鳴いて, 鴫狩りを

▼ 上手~ (658, 18.4%)

17 んです 14 んだ 11 のは 8 人は 6 人が 5 お医者, のを, 方が 4 こと, ことを, もので, トクさんが, 事は, 人の, 方で, 者が 3 の, のです, ものだ, ように, 人で, 人であった, 人には, 嘘は, 手品を

2 [42件] あの手合, お医者さま, のか, のが, のだ, のだらう, のでした, ので近所, のには, のに感心, のね, のも, のよ, ばかりでなく, ものが, ものです, ものは, んだろう, んでしょう, 上に, 人です, 人でも, 人に, 人のを, 人ばかり, 人や, 人形使いに, 先生が, 医者は, 占い者が, 声色を, 奴が, 奴だ, 娘さんで, 徳さんも, 来客でも, 泥坊に, 演奏が, 煙草の, 話し手としての, 贋筆かきに, 釣人には

1 [444件] おじさんが, おじさんどこへ, おもしろい坊主, お六, お医者さん, お医者様, お口, お増, お嬢さんが, お巡査さん, お徳, お手際, お方, お玉の, お白粉氣, お蔭な, くらいで, けだ, けれども嘘, ことか, ことが, ことったら, ことで, ことと, ことなど, ことに, ことは, ことばかり, この上院議員, この群集動物, しかし右肩下り, すべは, そして何, その若衆, たちだ, だけで, だけ流行る, つもりだ, つもりで, つもりな, ところから, ところが, ところを, と生肉, に感心, のかが, のかも, のじゃ, のぢ, ので, のでいま新聞, のでお, のでこの, のでしょう, のでその, のでそれ, のでなかなか, のでまだ, ので何で, ので参詣, ので城壁, ので子供たち, ので常に, ので殊に, ので紳士荘, ので近い, ので院長, ので食物, のと, のなんかは, のに, のに喫驚, のに嫉み, のに張合い, のに覚え, のねえ, のねどうやら, はずである, はずです, ひとである, ひとという, ほうよ, もの, ものでございます, ものでした, ものでなけれ, ものといふ, ものとして, ものに, ものの, ものを, もの物真似悪口流行歌の, もの程, もんです, もんや, やうな, やつだ, やりくりや, やり方だった, やり方では, やり方と, ようだ, ような, んでし, んで料理屋, イリリヤ隊が, オシャベリの, カメラマンを, カリカチュアは, コーリヤは, ダンスを, トクさんと, トクさんも, トクさん陽気な, トクべ, ドイツ人の, ニコニコし, ニューフェースを, バイオリンの, バラライカや, フランス語を, レイモンド夫人が, ヴァイオリンひきを, 一茶という, 上持前の, 世之, 世渡りを, 世話女房である, 主人は, 事も, 事を, 事前述通り驚く, 亭主が, 人々は, 人か, 人たちから, 人たちは, 人たちばかり, 人ぢやつた, 人でありました, 人でした, 人でない, 人と, 人という, 人にも, 人ね, 人も, 人ゆえ油断が, 人を, 人相見が, 人相見の, 人間が, 人間などという, 人間の, 人間は, 介抱と, 仏蘭西人でも, 仕事が, 仕立では, 仕立屋で, 位です, 作と, 作家という, 佳人が, 使い手が, 例の, 修験僧が, 俳優が, 俳優達が, 僧を, 先生と, 児なら, 兵士を, 具合いに, 写真屋も, 処が, 処理という, 処理を, 利口者なら, 割りに, 割りには, 勘定高くて, 医者が, 医者でなけれ, 医者では, 医者と, 医者ほど, 占い者さんが, 占い者に, 叔父の, 口前で, 口実である, 口調で, 台本作り, 合槌を, 同窓生の, 君等, 和上が, 商売家で, 商賣, 嘘で, 嘘を, 四人の, 四十男で, 国です, 堺が, 声楽家が, 変名とは, 変装よりも, 外交官には, 外国人の, 外国人は, 外科なり, 外科医だった, 外科医院が, 夢占いを, 女が, 女で, 女であった, 女な, 女に, 女房が, 女文字で, 奴じゃ, 奴どもの, 奴に, 奴異国の, 妙子に, 姉の, 娘が, 娘だって, 娘は, 婆で, 婦人で, 婦人な, 子供, 子供であった, 子貢, 字だ, 字で, 字である, 宮は, 富藏と, 寺の, 将棋差しの, 将棋指しが, 小田が, 少年だった, 尼の, 巣を, 年ちゃんは, 幸徳という, 床屋へ, 弁護士なら, 弁護士に, 弓を, 弾き手の, 役者でも, 役者に, 役者の, 彼である, 彼は, 性格から, 恐るべき相手, 悪党が, 悲しい歌, 態度に, 戦法では, 手あいが, 手で, 手付で, 手合に, 手品でも, 手品には, 手紙を, 才女という, 技倆の, 技巧で, 拍子を, 指壓の, 指物師に, 指物師の, 探偵です, 探偵の, 提督の, 操縦ぶりだ, 改良家と, 整形外科医は, 料理は, 料理法という, 方か, 方だった, 方ぢや, 方は, 方へも, 方も, 方や, 方を, 方法を, 日本語で, 旦那と, 旦那また, 明瞭な, 易者, 時計屋へ, 智識とか, 書家であった, 書神の, 松さん, 松島秀子という, 柱などは, 校長が, 案内人を, 植木屋に, 機敏な, 歌です, 武術者であった, 殘酷な, 比較, 気の, 氷峰自身の, 油絵の, 油繪描でも, 泥坊だ, 洒落に, 洒落を, 清元を, 減給法である, 源藏と, 漕手だった, 漢字も, 潜水艦乗だ, 点で, 点を, 熟練と, 爲では, 父であった, 爺さんの, 牛飼の, 犬が, 狩人が, 猟人の, 猟師でした, 猟師の, 猟犬が, 玄人と, 玉汗が, 理想の, 琵琶の, 生徒も, 生徒を, 男だ, 男であった, 男と, 男の, 男らしい, 画家が, 画家も, 画工だ, 画工に, 画師が, 番頭や, 百姓は, 皮肉や, 眼医者が, 私が, 程よろしい, 端唄やら, 笛が, 笛の, 笛吹きだ, 笛吹きです, 筆蹟の, 筆蹟を, 策略家だ, 糸紡ぎ, 細君を, 細工だろう, 経済の, 経験家の, 絵とは, 絵などを, 絵や, 絵描きぢやつた, 美しい人, 老妓の, 老翁を, 者数名を, 職人に, 職人は, 職人を, 肉叉と, 自分は, 船頭かが, 船頭は, 船頭を, 芝居だ, 芝居は, 花売り, 花車, 若い役人, 若い殿様, 若い男, 英語で, 落語の, 薄い唇, 薔薇色の, 蜂が, 行者が, 親方, 評判の, 話し方を, 語り手である, 語り手に, 読手に, 譲吉は, 豆腐屋の, 賢二くんは, 躾けてという, 軽業の, 輕業を, 運命占いを, 運転手が, 金儲を, 釣師も, 鍛冶屋ぢやつた, 鍛冶屋を, 鍼醫が, 鐘造りで, 鑑定家が, 階級が, 雲雀取りは, 青年が, 青年と, 音楽家の, 音頭取りに, 頬白が, 風景画よりも, 騎手も, 髪の, 髪結さんが, 髪結さんの, 鶯が, 麻川氏等に

▼ 上手~ (294, 8.2%)

20 はない 10 あつた 7 はありません, はなかっ 6 もない

2 [13件] あつて, おますやろ, これは, せう, そして何, とりわけ料理, ね活きた, もなかっ, 佐渡屋の, 安いの, 愛嬌の, 新教育, 町内の

1 [218件] あつたの, あつた爲め, あの無理, いうの, おいでじゃ, お灸, お登和さん, かつ自慢, かわいらしくて, きれいな, くだらない小, ぐあいのいい歯医者が, この, この人, この男, さえある, さまざまに, しかも父親以上, しりとり歌を, すきな, すぐ徒党, すっかり縛っ, せうが, そういうこと, そうして念, そして歌, そして腹の中, そのうえ身, そのかわり, その糸, その美しい, その道で, その頃柳原, それからまた十何冊, それこそ, それだけ汗, それに, たしか子規居士, たちまち四, たっぷりある, ちょいと, ちよいと, という, というの, とうとうこんなに酔っ, と東京, どういふ, どんなに姉さん, どんな小さな鳥, ね, のちに, はある, はなかつた, はなく, はまるで, は二つ, は右, は無い, ひょうばんの, へエ, ぽん, また楽しみ, まだきれいごと, まだ年, まるでラジオ, よくお母さん, よくその, よく場合, よしや自分, エンゲージに, カンが, ケチで, スタイルが, セーヌ川に, ハッキリした, パドミーニの, ピアノとかは, 一代に, 一千万円の, 一向に公徳心, 一度私, 三十人位は, 上手と, 且つ好き, 世界中で, 世界中に, 主人市十郎の, 二ツも, 二見潟と, 二里や, 五分の隙も, 亭主の, 人間は, 今で, 他村, 伊東甚三郎と, 何を, 何んとやらの, 何時もよそ, 俗気が, 俺に, 倶楽部員中の, 先づ江戸中に, 先生も, 先生達にかは, 剃刀の, 前へ, 前者が, 勝負の, 十一の, 十五の, 半助, 南京米を, 又それ, 叔母や, 右岸に, 合流し, 国府金弥氏の, 地が, 声が, 多い同胞, 多くの, 多く西洋人, 多少鈍重, 大げさに, 大垣でも, 大店の, 大正の, 大胆な, 天竜寺へ, 女の, 姉は, 子供の, 存外ボロ, 学問も, 学者と, 客足も, 家中の, 家業に, 小さな木組, 少しは, 山窩の, 巴屋の, 度胸が, 弘法大師なども, 強い, 役者の, 後小料理屋, 必ずなにかある, 忍耐し, 忍耐づよくしかも, 恐らく日本一, 愉快であった, 愛嬌が, 感じの, 手まね物まねで, 手も, 抜手を, 掃除も, 支那の, 敏捷だ, 日本文字に, 暇が, 最後に, 朝夕の, 林は, 楽な, 正直が, 殺すこと, 沢山お, 河を, 狡いお, 琵琶宮内卿と, 由は, 申分なく, 町内でも, 皆から, 目に, 眇目で, 石黒忠悳男などは, 神品である, 私の, 笑いに, 粋な, 粒の, 粘沢, 紅矢の, 美濃紙へ, 聞上手で, 胆力の, 自分の, 若い時, 若さ, 若旦那と, 荒っぽい古金屋, 莫才人囀, 落語も, 行る, 表具屋と, 要点を, 角か, 評判を, 話が, 誰の, 賢明だった, 身綺麗で, 農業の, 金に, 銀子や, 雨の, 青と, 非常な, 面が, 面白かってよ, 音楽家に, 顔立も, 養家の, 齒の

▼ 上手~ (268, 7.5%)

11 方へ 6 扉から, 方に 5 扉の, 方を 4 方で 3 ように, カシバミの, 域に, 扉を, 手から

2 [16件] ようである, 壁の, 広い室, 役者で, 戸口から, 扉より, 手からも, 方だった, 方の, 方は, 歌うの, 男が, 眺めにも, 端の, 老人が, 者外に

1 [184件] あつまりだそういう, いえない士, うえに, お祖母さんの, かく絵の, かたです, ぐらぐらした, この英雄, ささやぶ, すぎた罰, それならで, つまり遠い, どんづまりは大抵死ぬ, はずれに, まだ木, ものとのみ, ようです, ようらて, アンタン大道の, ズット手前に, ドアが, ドアを, 一人であった, 一団を, 一艘の, 一部が, 下しやうも, 中かね, 二年ばかり, 井戸に, 人たちの, 人物でなけれ, 伯爵が, 位置から, 作った歌, 作である, 作では, 作とは, 作なり, 側では, 入口の, 出ようはず, 出入口から, 出入口に, 出入口より, 分を, 前面に, 区域に, 医者が, 半間の, 卑怯者なりと, 卑怯者め, 叢を, 口な, 口より, 合流点から, 名が, 名のみ, 名探偵, 名曲を, 坂路より, 域は, 堤に, 壁が, 壜棚や, 売台の, 大きな淵, 大洋の, 太夫の, 女が, 女なりし, 女の, 女房などは, 如才ない, 娘が, 子供をずつと, 客だけが, 室に, 小さいの, 小学校に, 小才智人, 少なくない, 山から, 山鹿には, 岩壁の, 岸に, 川上は, 差, 平次が, 年古りた, 庖丁でも, 廊下口から, 役者ばかり, 役者らしい, 得體の, 心掛けは, 悪玉な, 扉に, 扉へ, 手先や, 手前に, 手合の, 捕物上手で, 掛引を, 新築の, 方から, 方が, 方さ, 方へと, 曹洪よな, 木に, 机に, 林の, 柱に, 格で, 構えにも, 横まで, 欠点といふ, 歌よみという, 正直ものでした, 武田信玄の, 殆ど山に, 段を, 水面へ, 河原へ, 活動小屋へ, 派手好で, 浅瀬に, 浅瀬を, 清水は, 渚で, 渡良瀬川の, 演説よりも, 潮見博士が, 瀬である, 瀬の, 瀬を, 片山君から, 狆が, 玉職人を, 由, 男とは, 畑の, 目明良助, 眞以が, 真似が, 石の, 秘訣では, 端では, 緑の, 者が, 者であった, 者の, 者ほかに, 至芸に, 舞を, 色男が, 芝居が, 芝居ものの, 芝居を, 若旦那の, 荒瀬で, 華麗な, 落ち込みである, 袖で, 襖しずかに, 襖の, 襖は, 言葉を, 評判が, 話より, 踊の, 部分は, 野牛には, 釣り場へ, 鉄扉を, 銀の, 隅の, 隅田川にばかり, 面影は, 頑固さを, 顔を, 館の, 馬鹿者に

▼ 上手~ (215, 6.0%)

75 という, ということ 43 から, し, とて私等, なあ, ねえ, わ, ネ

2 [14件] からです, がこの, そうだ, といい, といいます, というの, という評判, という話, といふ, とは思っ, と云, と云う, と信じます, な

1 [145件] あね, からおめおめ, からお菜, からすぐ, からといっ, からと云う, からもう, からよっぽど, からクサンチス, からパンパンガールズ, からヴァイオリン, から上っ, から上り下り, から何, から傷, から僕なんざあとても敵, から先生, から別に, から参謀本部, から喋る, から変化, から岡さん, から必然先生, から押える, から教え, から本当, から沐猴冠者, から私, から長く, か下手, か知れない, が, がいわゆる, がきたならしい, がご, がする, がそれだけ, がどこ, が上っ, が取りわけ, が唯, が大, が女, が木, が武藝, が片, が物, が眠れる, が紙, が至つて殘忍, が貴様, が魚屋, けどすこし, けれども一字小太郎さん, けれど上, けれど目, けれど飛び上っ, けれど飜訳, こと, さう, しお針, しきっと, しそれ, しね, し力, し炊事番, し神経質, し築城術, し赤ん坊, そうで, そうです, つたの, つた八卦見, つた美貌の, てえ, というふう, というよう, というん, という三吉狐, という事, という名, という意味, という点, という者, といったら, といつ, といはれた, といふ泥坊, といふ評判, といわれ, といわれる, とかいうこと, とかいふこと, とかいろいろ, とかで, とか川上, とか煽てられ, ときいた, ときめ, とさ, とそう, とは夢にも, とは思いたくなかつた, とは思いませんかった, とほめ, と主張, と云います, と云っ, と云ったら, と云わなかった, と云われた, と何より, と少し, と心, と思っ, と思った, と思つて, と感, と考へる, と聞いた, と見え, と見た, と言つて, と言われ, と豹一, どこで, どれと, などいっ, なにが, なんて目, なア, ねえ頭, のと, ものだ, ものね, もんだ, よのう庄吉, わね貴方これ, 事, 事とか, 今まで, 名前は, 相で, 自惚, 駿河台へ

▼ 上手~ (80, 2.2%)

4 下手の 3 するも 2 なるほどの, 下手とでは, 云われて, 呼ばる

1 [65件] いうても, いうより, いえども, いえなかったが, いえるか, いはれし也, いはれたる妓小玉, いはれた多く, いひあしき, いふので, いふべき人, いわるる書家, いわれたもの, いわれて, いわれては, いわれまた, いわれる人々, いわれる甘, うたわれたの, きこえた鶴原卿, されて, した, するから, なって, なるよう, なれる人, ほめられき, みて, みゆるな, 下手とで, 下手との, 下手に, 下手は, 二枚落を, 云う程, 云っても, 云は, 云わなければ, 大いに歩く, 定めんは, 察して, 思いますか, 思われるナ, 指して, 指すこと, 指す場合, 敬し, 申候間我等こ, 称する当, 立ち上がりました, 聞えし町野輪, 聞えた武蔵, 聞く一さし, 腕力の, 見えいつも, 見えて, 見えますな, 見える, 言えないまでも, 言はれた, 言われた三吉, 言われて, 言われるほどの, 言われるよう, 違いますわ

▼ 上手~ (58, 1.6%)

3 いって, 行って 2 向いて, 遣る

1 [48件] いうて, いったり, おやじおやじと, こす大, して, じまんに, ばつどへ, みて, よんで, 二人雇う, 使って, 個人的に, 出外れると, 叡感あらせられ, 向き, 向きう, 和江という, 定めんよりも, 引くよう, 招いて, 指して, 支配し, 月旦し, 極めるもの, 求めようと, 照らしては, 知って, 知らないもの, 行くよう, 行く明眼達識, 行く興行, 行った字, 見, 見ますと, 見やっても, 見廻し隠し場, 見渡すと, 見込まれて, 言ふたり女を, 越した同じ, 越して, 追い拔, 遣うから, 遣うも, 遣ったり, 遣わなければ, 選抜し, 附けたら雨

▼ 上手~ (51, 1.4%)

2 出て

1 [49件] あるかって, あると, ある事, いた, いたな, いるぞという, いるだろうと, いると, おられたげな, おりますがな, お自慢, こんな所, さして飾った, する音楽, そうである, それだけの, でて, どうした, どこに, セレスや, 一番だ, 人間で, 今でも, 信長の, 出たの, 切れば, 勧めては, 占めた鼓, 吹いても, 山猿などを, 思の, 手を, 斜めに, 昨今滞在の, 書いた金銀ぢ, 書いちや, 有るよ, 来ようと, 東宮にも, 次から, 洞察の, 活, 演ずるの, 潜んで, 皆選ばれ, 纏めるに, 見出される事, 身の, 鑿で

▼ 上手下手~ (48, 1.3%)

2 があっ, がある, の問題

1 [42件] から溜池, がわからず, が分っ, が分らず, です, でなくって, で一概にそう, という, というかわり, といふ問題, と言, などの話, などまるで, にかまけ, に依っ, に係らずや, に拘らず, のうち, のこと, の入口, の境, の手加減, はあったろう, はあります, はいくらか, はべつ, は兎, は別, は所謂文章, は抜き, は誰, もあるであろう, もきまろう, もなお, もなかなか, をあらそっ, をこえ, を云う, を只, を見分ける, 及び中央, 無く大抵

▼ 上手~ (45, 1.3%)

3 消える 2 はいる

1 [40件] つれて, ゆきかかる, 一人逃げ, 一段降り, 上手へと, 下手へ, 人家は, 出ると, 去る, 向かって, 向って, 廻った背, 引込んだ, 引込んでしまつた, 強いお, 往くとか, 往こうという, 往って, 歩き出しました, 歩き出す, 歩み去る, 流れ水, 漕ぎだしたらう, 移し, 立去って, 築山の, 繋いたサツパ, 行きかける, 行く, 走った, 走って, 足を, 踊り進んで, 進ます, 陣取って, 難波村深, 馳せ入る, 駈け入る, 駈け去る, 駒形から

▼ 上手でも~ (42, 1.2%)

5 下手でも 2 ある, お祭り

1 [33件] あった, あったし, あった富五郎, あつた, ありなかなか, あります, あり好き, うっかり傍, この心掛け, これまた, こんなに長い, ございますし, その一刹那, それが, ないくせ, ないだろ, ないと, ないよう, まあまあこれ, むづかしさうです, 一度に, 世にためし, 儲けること, 問題とは, 手品は, 相手が, 胆が, 血の, 読むもの, 逆立ちが, 道具が, 風采が, 駄目

▼ 上手です~ (38, 1.1%)

54 か, よ 3 こと 2 って, わ

1 [18件] から, からあなた, から今にきっと, から痛く, から葉柄, から駕籠, が素人, けれどもこの, さかいなかなか, し, とも, な小説家, ねえ, よお隣, よ養父さん, わちっとも, わね, 何故なら

▼ 上手だった~ (37, 1.0%)

2 の, のだ, のです

1 [31件] か, からお婆さん, からひょっとしたら, から先生, から四角い, から敵, がいくら, がこのごろ, がじつは, がそれ, がね, が私, が英語, が軍略, ことが, しまた, そうで, そうに, ということ, と見えまし, ので, のである, ので朝日奈小町, ので運, もんです, よ, わ眼, 人々によって, 母の, 為に, 然しあれ

▼ 上手である~ (37, 1.0%)

2 か, ということ, と承認, 祖母の

1 [29件] かどう, から肌, かを母, がそれ, が京都, が應用, が鮎, ことが, ことに, ことをも, し時々, し途中, ためには, という, というこの, という事, という評判, という話, といえよう, と井村氏, と私, ので要り, ので道楽半分, ような, 上に, 中将という, 事は, 土佐の, 証拠だ

▼ 上手~ (31, 0.9%)

1 [31件] おあつらえ, その又次, ないが, なしと, 三等待合室に, 三錢で, 上手だ, 下手の, 事実らしい, 伯次さんで御座います, 備中組に, 別な, 十間余りの, 台所下手は, 垣根を, 多い, 天稟だった, 富田家の, 手に, 有名な, 来て, 武田麟太郎であった, 沢山いた, 男の, 知れ渡って, 立木の, 絵具を, 続々と, 街道下手は, 身を, 障子

▼ 上手から~ (29, 0.8%)

2 下手へ, 流れて

1 [25件] すること, どんどん水, ぬれた手拭, やつて, フラリフラリと, 一人の, 下にかけて, 下手まで, 下手奥へ, 人影が, 入って, 出ようという, 女史が, 娘が, 投げつけて, 来て, 流れだす毒水沢, 源兵衛と, 聞えて, 花車が, 走り込んで, 降りて, 静謐な, 飛脚が, 駈けて

▼ 上手でない~ (27, 0.8%)

2 のを

1 [25件] うえに, かもしれません, から艶, が講釈, ことは, し一番, それだけかえって厳粛感, とあの, という評判, と危険, どころで, のが, のであらう, ようです, 事である, 人の, 人や, 字で, 字であった, 役者が, 手つきで, 洋画家が, 相澤樣を, 絵描きです, 肩上がりの

▼ 上手であった~ (25, 0.7%)

2 ので先生

1 [23件] かと思う, かもしれない, からで, からである, から玉, から自然その道, がある, がかれ, がその, が人, が射落した, が或, が私, ことは, し男, そうで, ために, とも聞いた, と坊さん, と思う, にかかわらず, ばかりでなく, 須磨子は

▼ 上手という~ (20, 0.6%)

3 ことに, のは

1 [14件] お医者さん, のか, ので, ものだ, もので, ものである, ものと, やつで, 乳母の, 兵法を, 名を, 意味では, 評判であった, 風な

▼ 上手~ (19, 0.5%)

3 下手も 2 ない女, 輩出し

1 [12件] あったが, あつて, あるわけ, この点, せぬ代り, ない人間, なくまた, ねえもん, ガラス戸, 下手の, 共に一時, 少なくない

▼ 上手には~ (17, 0.5%)

2 楢の

1 [15件] あらざれども, あらねど, かけないさ, とても話されません, なれず文法, なれぬそう, またと, 一本の, 万年橋が, 五色ヶ原から, 喰べ, 憎々しい丹波屋八右衞門, 新らしく掘られた, 話せないと, 驚いて

▼ 上手より~ (17, 0.5%)

1 [17件] うろうろ登場, せまいが, どやどやと, モンタギューの, 一人の, 以前の, 侍女二人あわただしく, 出づ, 去らむとす, 吉野先生登場, 来りて, 毛糸あみの, 登場, 登場だ, 登場急い, 舟を, 退場

▼ 上手~ (16, 0.4%)

7 下手か 2 下手かも 1 どうか, ぼんくらに, 一つ這入っ, 下手かは, 分るか, 知りませんが, 踊りくらべ

▼ 上手とは~ (15, 0.4%)

2 いえなかったが

1 [13件] いえないし, いえないでしょう, いえなかった, いえねえなあ, いわれなかったが, 云えなかっ, 云へ, 余り耳障り, 御身分の, 申し上げられないん, 聞いたが, 言っても, 言へ

▼ 上手なる~ (14, 0.4%)

3 歌よみなら 2 を知られ 1 か但し, によりて慢心, ものかへ, も道理, を召出, を誇り, 人が, 漢と, 者も

▼ 上手~ (14, 0.4%)

3 の方

1 [11件] からスタスタ, から入っ, から出, から双葉, から外, から小走り, から手, の外, の奥, の手前, へ

▼ 上手じゃ~ (13, 0.4%)

1 [13件] ありませんが, ありませんけれど, げな, て, ない, ないけれど, ないねえ, ないの, ないわね, なくってよ, のう, ろうがの, ケニ一つ行て

▼ 上手なら~ (12, 0.3%)

2 ばいと 1 それで好い, ばき, ば贔屓, もう大, わるい病氣, ん是非吾助も, 仔細ない, 良いな, 芝居や, 見物は

▼ 上手なれ~ (12, 0.3%)

2 といふ諺, ば人 1 それは, ども蟇口, ど歌, ば, ばこそ太, ばわ, ば今宵女中共, へっへっへ

▼ 上手~ (12, 0.3%)

1 [12件] が損知つて, この調子, さかい, しそれ, ちう評判, とナア, と思います, なとか何とか, な譽め, ねんで, よつて, 達人が

▼ 上手~ (11, 0.3%)

1 [11件] あまって, であり確り, でいろいろ, では, とスパイダー, に感服, に於, に非常, ばかり追求, やその, や生れつき器用

▼ 上手でした~ (11, 0.3%)

1 [11件] か, からね, から山, から路, がやはり, がカチカチ, が今日, が或, わどうか, トムさんは, 雌鶏たちの

▼ 上手かも~ (8, 0.2%)

3 知れないが 2 知れない 1 しれんと, 知れぬ, 知れん

▼ 上手でなく~ (8, 0.2%)

1 いくらか固い, その上カタロニア語, ても考え方, て癒し, ともいい, 二三年ほど, 成績も, 自分でも

▼ 上手なり~ (8, 0.2%)

1 けれうん, といふ斗, とも未, と自慢, 二時ばかり, 余の, 円山主, 鉄砲も

▼ 上手~ (8, 0.2%)

1 でカタリ, で鞍馬山, に製板所, の隅, の離れた, へ去っ, へ去る, より出

▼ 上手であり~ (7, 0.2%)

1 これが, そして戦利品, また歌, 世才も, 刀づかい, 性質が, 捕方の

▼ 上手でございます~ (7, 0.2%)

1 からあなた方, から家屋, から評判, から鞍, こと, のにどう, 癒る

▼ 上手にて~ (7, 0.2%)

2 人を 1 ある日昼, いつも見番, きき居て, 山に, 稚きもの

▼ 上手だって~ (5, 0.1%)

1 え奴, なんにもなりやしない, 自慢してた, 言いますよ, 話だ

▼ 上手でなけれ~ (5, 0.1%)

2 ばなりません 1 ばこういう, ばならない, や不自然

▼ 上手として~ (5, 0.1%)

1 やつしの, 一地方にのみ, 有名に, 知られて, 聞えて

▼ 上手だろう~ (4, 0.1%)

1 との至極明快, と思う, と思っ, よ

▼ 上手~ (4, 0.1%)

2 や, やない

▼ 上手でなかった~ (4, 0.1%)

1 が三味線, が慇懃謙遜, のか, ようだ

▼ 上手そう~ (3, 0.1%)

1 だか, な様子, な男

▼ 上手だつた~ (3, 0.1%)

1 けれどその, けれども本式, ので生娘

▼ 上手だらう~ (3, 0.1%)

2 ねえ 1

▼ 上手であっ~ (3, 0.1%)

1 たりなどしたら, ても又, ても無邪気

▼ 上手であろう~ (3, 0.1%)

1 がな, がはははは, とも所詮

▼ 上手でいらっしゃる~ (3, 0.1%)

1 こと, わね, 事

▼ 上手でしょう~ (3, 0.1%)

1 が体育, けれど, ねふっと

▼ 上手とか~ (3, 0.1%)

1 下手とか, 下手とかいう, 評判され

▼ 上手なりし~ (3, 0.1%)

1 が云々, が智恩院宮, その祖母

▼ 上手にも~ (3, 0.1%)

1 下手にも, 及ばぬもの, 達人にも

▼ 上手まで~ (3, 0.1%)

1 お供を, 伴れ出し, 河は

▼ 上手~ (3, 0.1%)

1 きっと, 喃と, 見わたしたところ

▼ 上手寄り~ (3, 0.1%)

1 にそこ, に大いなる, に成吉思汗

▼ 上手愛敬~ (3, 0.1%)

3 もあり

▼ 上手~ (3, 0.1%)

1 というもの, は開い, を読み終った

▼ 上手~ (2, 0.1%)

1 がったど, な

▼ 上手かと~ (2, 0.1%)

1 いうと, 思つた

▼ 上手この~ (2, 0.1%)

2 時候には

▼ 上手であられた~ (2, 0.1%)

2 が其為め失敗

▼ 上手でいらっしゃいます~ (2, 0.1%)

1 な, のねよっぽど

▼ 上手でございました~ (2, 0.1%)

1 からその, から自分

▼ 上手でし~ (2, 0.1%)

2 てな

▼ 上手といふ~ (2, 0.1%)

1 のも, 評判の

▼ 上手とも~ (2, 0.1%)

1 思われないが, 思われぬが

▼ 上手とやら~ (2, 0.1%)

2 で自分

▼ 上手なし~ (2, 0.1%)

1 には報告, に報告

▼ 上手なりけれ~ (2, 0.1%)

1 ばかねて, ば往い

▼ 上手な駆~ (2, 0.1%)

2 引と

▼ 上手にとって~ (2, 0.1%)

1 ぱくぱく食べ, 貰いたいと

▼ 上手~ (2, 0.1%)

1 あなたは, アッシスタントの

▼ 上手のこつ~ (2, 0.1%)

1 も離れ, を会得

▼ 上手ばかり~ (2, 0.1%)

1 敵の, 言ひ

▼ 上手へと~ (2, 0.1%)

1 歩いて, 漕いで

▼ 上手アリマス人~ (2, 0.1%)

2 を斬る

▼ 上手其の~ (2, 0.1%)

1 上柔和で, 構造は

▼ 上手~ (2, 0.1%)

1 に口, 寄りの

▼ 上手半分~ (2, 0.1%)

1 がゴッホ, が板の間

▼ 上手~ (2, 0.1%)

1 と一上一, を酬い

▼ 上手過ぎ~ (2, 0.1%)

1 てゐ, て墨絵描き

▼ 上手鐘楼~ (2, 0.1%)

2 の角

▼1* [152件]

上手あり常陸えど, 上手いつもそんなこと, 上手かなと被申候つる, 上手かねて網を, 上手かの違いで, 上手かは知りませんが, 上手ごぜえますわたし, 上手さこの間は侍, 上手さツさらり, 上手やない, 上手すぎてこんなに, 上手すでに信長亡し, 上手そでのかげ, 上手その妙なる, 上手たちに負けない, 上手たるへきと, 上手だっせといいふらした, 上手ゅうてよう親父が, 上手って聞いたん, 上手つつましきながらも家庭, 上手であらせられたが皆, 上手であられる様にも, 上手でありますから手, 上手であるしモデルを, 上手であるべき講義も, 上手であればずゐ, 上手でいらっしゃいましょうね, 上手でいらつしやる, 上手でげすそれに, 上手でございましてそれに, 上手でしゃれがうまくっ, 上手でないらしく草の, 上手でねえんでし, 上手でひよつとこの, 上手で云ってみれ, 上手で困ったことに, 上手で在つしやいます, 上手で御座いましてお, 上手で急がぬ時は, 上手で溺れる者の, 上手で聞えた兄いがちょっと, 上手で驚くべきほど芸術愛好家, 上手とうたはれた者, 上手とかいふ風な, 上手とでも言おうか, 上手どうしが皆肝腎, 上手どもの書き, 上手なかくれ場所を, 上手なかりうどが, 上手なそろばんを, 上手なとりあわせを心得, 上手などとは行過ぎじゃぞよ, 上手なにせ金つくりと, 上手なりけりと云う, 上手なれでさだめて鍛錬, 上手なれ好んで己, 上手なんぞへ連れて, 上手な云い表わしではない, 上手な振り方と, 上手な書きてか, 上手な遣り方で, 上手において既に雪渓, 上手にかけはしないけれども, 上手につき進み渦流, 上手にと手強く出よう, 上手にという技巧を, 上手にや御下手, 上手によって洗練に, 上手によるかは知らず恋, 上手に対して飛車落ち程度で, 上手ばかりじゃあるめ, 上手ばかりを撰りすぐつて來た, 上手ぶるのも, 上手へでも連出して, 上手へはいる所, 上手またなき容色, 上手まだお前いろいろ, 上手みすみす惜しいこと, 上手みたいにごまかし, 上手め魏の徐晃, 上手ものだけが存在, 上手ゆえわれら一同の叔父たち, 上手よナさあ一番, 上手という話らッ, 上手らしい小刀の, 上手らしく首を, 上手らしく飾らうとする, 上手わけて平場は, 上手ダカラ呼ンデオレノ住居ヲ分, 上手女デアルトスル, 上手ニヤッテ行キマスヨソウ云ウ才能ノアルコトヲ僕ハ見抜イテルンデス, 上手ニ親切ニハ助ケテクレナイ, 上手ハ人身ニ於テ内景臟腑ノ結構, 上手一里ばかりの越後川口町, 上手一面のひ, 上手上手まだお前, 上手下手ひとつでたいへん, 上手下手余韻の長短等さまざま, 上手下手距離の適不適, 上手中央下手に左右, 上手二路の岐, 上手人後におちる, 上手余りにも多く, 上手俊雄は番頭丈八, 上手兼永兼友兼行兼則兼久兼貞兼白兼重などもすべて上手, 上手別室のドア, 上手十間ばかりの川, 上手午後一時姥ヶ石二時着三時二十分出発, 上手同志の試合, 上手名人と言われた, 上手喧嘩と云え, 上手四分の一がほどを占め, 上手を掬う, 上手坂路の一角, 上手多摩川の矢口, 上手女振りも非凡, 上手如水も我, 上手を扱う, 上手寒山竹の茂み, 上手少しくあとへ, 上手山崎譲でありました, 上手岡倉鳥斎を抱きこん, 上手工藤左衛門尉祐経ははや, 上手当のしようは, 上手御藏橋近く一代の富廣, 上手或は質素の, 上手投げという派手, 上手指揮もうまい, 上手掛けた金房が, 上手其, 上手故にとあてこすり, 上手に日, 上手様これは先生, 上手橘家圓太郎の忰, 上手演説文章絵の上手, 上手瓢箪鯰不決断, 上手甘きに乗りてうつかり, 上手田圃道を行く, 上手町人になっ, 上手の鳥居, 上手程度に歩く, 上手築地垣より通路一重, 上手簇出の勢, 上手紙一本よこさねえで吉原, 上手も上手, 上手者愛嬌を振りまく, 上手から廻り込ん, 上手覚一法師を召される, 上手話上手であ, 上手連歌もなさる, 上手の勝負事, 上手障子内に蚊帳