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青空てにをは辞典 「上品~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

上っ~ ~上った 上った~ 上り~ ~上る 上る~ 上下~ ~上京 上京~ 上人~
上品~
~上手 上手~ 上方~ 上流~ 上海~ 上等~ 上衣~ 上野~ 上陸~ ~下

「上品~」 1468, 16ppm, 7111位

▼ 上品~ (739, 50.3%)

11 顔を 6 美しさ, 言葉を 5 もので, 声で 4 老人が

3 [15件] ところが, のを, ものと, ものに, ものは, ものを, 奥様が, 態度で, 所が, 気が, 美しいお, 言葉で, 趣味で, 風采の, 香水の

2 [58件] お婆さんが, お嬢さんが, お方たちは, こんな貿易店, すがた, すらりと, その目鼻立, どこまでも, のが, のである, はいから, ものが, ものである, ものです, レストランです, 中年の, 人だった, 人でした, 人は, 人柄で, 仕事が, 仕事は, 例で, 匂, 口を, 女が, 女で, 女でした, 婦人と, 平素の, 悧口な, 愛撫では, 態度が, 手が, 方で, 暮しを, 服装の, 横顔を, 気品を, 氣の, 白髪の, 立派な, 素直な, 紳士である, 老人で, 老婦人, 育ちの, 色を, 芸術であっ, 趣が, 顔だ, 顔で, 顔な, 顔の, 風で, 風采を, 高家の, 鼻の

1 [541件 抜粋] うまい酒, うま味に, おかみさん, おじいさんでした, おじぎを, おとなしい子, おとなしい母, お侍, お姫さまに, お婆さんだった, お婆さんであった, お婆さんも, お嬢様で, お嬢様なら, お方達へえ, お方達よ, お死, お父さんです, お父さんと, お神巫, お秀, お菓子が, お菓子でしょう, お辞儀を, かつ心, かの青年, きれい好きの, くらしでございました, ことだろう, ことでも, ことを, この社会, これも, ご隠居さま, さっぱりした, しかもゆったり, しぐさで, ぜいたくでなけれ, そしてきわめて, そして何となく, そして句調, そして情熱, そして柔和, だがどことなく, つつましや, つもりだ, ていねいさで, ところから, ところさえ, ところさへ, ところでは, ところに, ところの, ところは, ところも, どこか, どこかの, のだ, のでこれ, のでなんら, のは, のも, のや, ひとがらに, ほうな, またおっとり, まつしろ, ものだつた, ものの, ものばかりを, もんだ, やり口は, やり方では, よい人柄, よい符牒, ようすな, よそ行きの, れっきとした奥様, んだ, アパアトメントだ, ウブな, キリョウの, サラッと, サロンは, スツキリと, スポーツだ, ノツペリと, ハアモニイを, プチブル趣味にとっては, プチブル趣味への, マダム, ユーモアを, 一人の, 一例を, 一棟が, 丁寧な, 上流の, 下町式の, 下着も, 世の中だ, 丸髷に, 事で, 交際振りを, 人々と, 人たちだ, 人たちで, 人たちばかり, 人だ, 人だったろう, 人で, 人であった, 人である, 人でございました, 人らしく, 人柄であった, 人柄の, 人間だ, 人間でも, 人間には, 今の, 仕事だ, 仕事だろう, 仕事を, 仕付を, 会話には, 会話は, 佐川の, 体附き, 佳い女, 偽名を, 傍観者の, 僧侶が, 優しい気持ち, 優しい男, 光を, 六十あまりの, 内儀が, 円髷で, 几帳面な, 凡庸さの, 処が, 切り子の, 刺戟を, 剛直な, 化粧で, 医者であった, 十二三の, 卵形の, 友人から, 口元を, 口調だった, 古い建物, 句で, 可愛い子, 可愛らしい幼児, 可憐さの, 名前だ, 味だろう, 味で, 味である, 味でしょう, 味に, 味よりも, 味を, 味覚が, 唐草の, 商売丈あっ, 喫茶店だ, 嗜みとして, 嗜好を, 器量の, 四十歳ぐらいの, 土地柄である, 地位から, 坊ちゃんでは, 墓だ, 壮語の, 夕顔の, 外貌は, 夢幻的風韻に, 夫人が, 夫人の, 奥様, 奥様な, 奥様に, 奥様姿に, 女, 女それは, 女であった, 女な, 女は, 女よりも, 女中を, 女達が, 奴等が, 好い方, 妍美い, 妙な, 姉の, 姿, 姿で, 姿を, 娘さんが, 娘さんです, 娘でした, 娘を, 娯楽は, 婆さんである, 婆やの, 婉曲な, 婦人が, 婦人だった, 婦人で, 婦人であった, 婦人でした, 婦人に, 婦人の, 嬶ども, 子だった, 家が, 家で, 家の, 家具や, 容貌の, 寝顔の, 小さな彼女, 小間使らしい, 少年です, 少年に, 少年もう, 尼さんが, 尼とも, 尼僧が, 山荘に, 山高帽を, 岡を, 工妙な, 市街や, 店舗の, 弱いもの, 形に, 形の, 彼の, 彼女は, 後姿を, 御馳走に, 性質である, 恋あるいは, 愛を, 感じが, 感じは, 感じを, 感情である, 態度と, 態度に, 態度を, 懐手式な, 所感や, 手, 手紙は, 手足の, 扮装を, 挨拶の, 文句が, 文章本の, 文金高島田に, 新聞だ, 方, 方の, 方法で, 方法論では, 旅の, 日本語であっ, 明快さが, 春畫の, 曲線を, 書体で, 服を, 服装では, 服装を, 服装贅沢に, 朗らかさを, 東洋人が, 果実と, 格幅の, 桐の, 構えの, 様子が, 様子を, 樣子が, 武士が, 武家の, 気分の, 気分を, 気品の, 気持を, 氣が, 氣高い, 江戸絵を, 洋袴は, 洋髪の, 洒落の, 洗練された, 淑女が, 淫らの, 清らかな, 清廉の, 清浄そのものの, 清純な, 滋味が, 滑稽を, 濃厚さに, 灰色の, 然し老い凋びた顔, 父と, 父は, 爺, 牛肉屋を, 牝馬が, 物の, 物腰だの, 物言の, 特質を, 狂言を, 瓜実顔の, 甘ったるさ, 生え際と, 生れの, 田宮夫人は, 男だった, 男である, 男の, 男の子と, 男女の, 町方の, 癖を, 白髪白髭で, 白髪頭の, 皮肉を, 目に, 目の, 相応な, 眉が, 眸つき, 眼は, 着ものの, 着物の, 知友に, 礼儀を, 社会の, 笑顔だった, 符牒の, 粗末な, 素振りが, 細面の, 紳士が, 紳士の, 紳士は, 紳士然, 紺羅紗の, 絹行燈の, 綺麗な, 線に, 縁無しの, 美しいそして, 美しいもの, 美しい娘, 美しい感情, 美しい青年, 美を, 美人であった, 美味を, 老人だ, 老人に, 老処女, 老女が, 老女であった, 老女何か, 老婆で, 老婆であった, 老爺の, 老紳士, 考えかたには, 耳にも, 聡明さを, 育ちです, 自信, 自己満足, 至純な, 舞踊の, 色調それが, 艶なお, 花が, 花の, 花魁であった, 芳芬を, 芸事を, 若い僧, 若い婦人, 若い男, 若さ, 若者である, 若者に, 英語を, 茶碗と, 華麗に, 萩, 薄ばら色, 蛇だった, 襟を, 親娘, 観念的な, 言い方では, 言葉づかいを, 言葉や, 言葉一つ知っ, 言葉遣, 言葉遣いでは, 言葉遣ひ, 訪問着を, 詞を, 詩的な, 語句が, 談話でも, 貝細工の, 貞門の, 貴人の, 貴女である, 貴婦人で, 貴族らしい, 赤地に, 超現実的, 趣きさえ, 趣の, 趣を, 趣味じゃ, 趣味好尚を, 身なりと, 身なりの, 身なりを, 躾から, 輪に, 通りへ, 道具立の, 達摩で, 遠廻しの, 邪念の, 部です, 部に, 部類では, 酒を, 酒場, 酒場か, 重味, 鉄御納戸の, 銀色の, 露西亜語で, 青年, 青年であった, 青白い顔, 面ざし, 面を, 面差の, 面影が, 面持を, 面相だった, 面立ちの, 音じゃ, 音なしい, 額や, 顏立お, 顏立によ, 顔だちだった, 顔だちで, 顔つきに, 顔つきを, 顔に, 顔ばかり, 顔容で, 顔立ちで, 顔立ちの, 顔立ちを, 顔立によって, 風姿を, 風流心に, 風采, 風采から, 風采に, 風采にも, 食べ物と, 食物会を, 飴色の, 高い料理, 高尚な, 魅力を, 黄花が, 黒の, 鼻を, 鼻筋が, 鼻筋を

▼ 上品~ (186, 12.7%)

9 して 4 見えた 3 なって, 相見え申候, 見える

2 [11件] しなくちや, しなければ, できて, なるよう, 優美に, 口を, 見えました, 見えるの, 見える男, 話したり, 軋せて

1 [142件] ある時, いいました, おっとりした, おとなしく昔話, お上がんなさい, お互, お客様衆を, お笑いに, かぎの, かしこまりながら, かまえて, くみ合わせて, くるくると, ござります, させられたと, さへ, したければ, したの, しようとて, し又は, すると, するとか, する役目, せられて, そして何, そして善良, たべて, ちょっと畳, つつましく, とりすましたもの, とりすました生, なだらかである, なったと, なつた, なりたくても, なり優しく, なり美貌, なる, なるに, のんびりし, のんびりと, ほほえみながら, やさしくなってる, ゆがめた, ゆがめて, スラスラと, 一匹の, 一日を, 上品にと, 下の, 乞食ぶる, 云へば, 交わり位階, 偽装せられた, 僅かの, 内気に, 出る処, 出來, 出来あがった脚, 出来たギリシャ神話, 出来上つて, 出来過ぎて, 分けて, 刈りこんだ頭, 半ば開い, 取りすまして, 取り行われて, 天晴れ大家の, 奥様らしく, 嫉ましさ, 延びた尻尾, 彼等の, 微笑んで, 愉快に, 戴けます, 手習を, 拗曲げようと, 持ち出すの, 振る舞い膝, 控え込むが, 摘んで, 支持する, 構えてさえ, 構えては, 構えれば, 毀損を, 気取って, 淑かに, 澄して, 物馴れた, 病んで, 痩せては, 皮を, 眉だけを, 着こなして, 着た若い, 知らん振りを, 確りし, 立ち働いて, 笑って, 笑つてゐる, 笑わせるので, 納り返つ, 美しい, 美しい中, 美しい葉, 美術的にと, 聞こえない, 艶, 艶なお, 花火の, 落ち着いて, 薫って, 衣紋正しく, 表情の, 覆って, 見えさえ, 見えないこと, 見えるだろうと, 見えるやう, 見える女主人, 見える梅岡薬剤, 見える老婆, 見せようと, 見せるの, 言おうと, 訓練し, 語られずに, 貴婦人らしくある, 赤い唐艸, 身に, 身ぶるまい, 軍服の, 軽くお辞儀, 進むという, 遊ぶ者, 過ぎたり, 集まった品評, 青年の, 顏形も, 顔を, 飾り立てた芝居

▼ 上品~ (170, 11.6%)

3 はある 2 いいもの, フランス人で, 優雅な, 地位の, 愛嬌が, 甘や, 痛々しい姿, 立派な, 綺麗だ, 美麗である

1 [147件] あくまで女らしく, あつた, いいという, おおような, おっとりし, おとなしい, おとなしそう, お人柄, お家流の, お綺麗, からだつきが, かわいかった, きれいだ, きれいな, こそあれ, この上, さすがに, しかも艶, すこし我が, すらりと, ずっと奥, そうし, そうしてたまらない, そして家宝, その代り, それから何だ, それに, どの家庭, ね, はあ, はあった, はあり, はない, はなかっ, はやっ, は一, は無い, ひよわい子弟, ふてぶてしさ, もない, ものごし, もの佗びた感じを, よいの, よいもの, チャーミングで, チャーミングな, ノツペリし, 丁寧な, 三指式に, 上役人にも, 上等の, 乞食の, 交際振りの, 何んと, 優しくも, 優しさうな人, 利口そうな, 利巧で, 勿体ないほど, 口数が, 古風で, 可愛い一寸八分の練り製, 可愛い給仕娘, 味の, 土の, 大きな優良, 女一通りの, 学校の, 寛容で, 小がら, 小さい, 年の, 従順な, 心だ, 悠然と, 感じが, 感情の, 態度も, 慎み深く, 教養の, 最も艶, 柔和で, 正式な, 正直な, 気持ちの, 気楽で, 気高いくらい, 気高くあり, 沈着い, 洒脱な, 淋しくさ, 清らかで, 清潔で, 温和な, 温柔な, 瀟洒と, 無口で, 無感興, 無邪気で, 無難だ, 玄関から, 田舎者と, 真心が, 硝子には, 確り者, 礼儀正しい, 神経質だつた, 私は, 立派に, 端麗な, 節度が, 粋であった, 紅白粉で, 素朴に, 絵の, 綺羅びやかな長蛇の, 美しいお玉, 美しいから, 美しいという, 美しい古代人形, 美しい白鳥, 美しい義経, 美しくて, 而かも, 胸には, 艶な, 艶も, 落着いた, 行儀よく, 見聞が, 親切そうな, 言葉つきも, 調子が, 貴族的である, 趣が, 軽い物揃, 軽くて, 透き徹る, 都会風な, 銭金で, 陽焦, 顔なぞも, 顔色の, 高い料理屋, 高尚な, 高貴の, 鷹揚で

▼ 上品~ (61, 4.2%)

4 です 2 があった, があります, で諸君, とでその, をそなえ

1 [47件] がある, がない, が漂っ, さだめて父, すなわち品, で, ですぐれ, ではなく, で返答, という, とがいたる, とがこもっ, と下町育ち, と初心, と意気地, と無邪気さ, と美麗さ, と謙遜さ, と陶冶, にはゲロ, によって度, に大臣, に比べ, に気, に煩わされ, のある, のみを見, は, はなく, もここ, も物言, や応対ぶり, や気取り, をさ, をさえ添える, をもつ, をも失わぬ, を傷つける, を充分, を奪, を徹底, を持ち, を持つ, を漂わし, を衒った, を表現, 或る

▼ 上品~ (30, 2.0%)

2 ように, 人である, 手段を以て, 目的を, 筈の

1 [20件] お内儀さん, お婆さんでした, お膳, お顔, ほうに, ものであり, ような, カーテン地として, サンプルに, 仏, 力を, 口色は, 家庭生活を, 御冗談, 感傷とは, 成分と, 手が, 洒落など, 若者だった, 麗人族様でございます

▼ 上品~ (26, 1.8%)

2 からいい, なあ

1 [22件] からという理由, からと言, からどんなに, から自分, か下品, が不平, が君, が惜しい, が母君, し都, し髪, そうだ, ということ, というよう, という事, といっ, とかう, とし, とは思はない, とは申されなく, と思う, と考へられたらしく

▼ 上品ぶっ~ (19, 1.3%)

2 てゆらゆら

1 [17件] たってダメ, てい, ていやがる, ている, ているかれ, てそんな, てて, てふっくら, てぶる, てパン, て取り, て恨み, て標準語, て涼し, て自分, て見, て非難

▼ 上品でない~ (15, 1.0%)

2 バアである

1 [13件] かも知れない, からである, ごく有名, そういう仕方, そうである, ところの, みなり, ものは, 四十位の, 旅客は, 比喩を, 独逸人に, 表情を

▼ 上品なる~ (13, 0.9%)

2 ものと, 人士よりも 1 仕事に, 令嬢ばかりの, 士が, 婦人なら, 点に, 社交家の, 紳士ぞ, 者とを, 良家の

▼ 上品ぶった~ (10, 0.7%)

2 態度を 1 ところと, まだる, ものもったいぶった, 正人君子たちは, 狭いケチ, 花亭などより, 避暑地の, 馬鹿叮嚀な

▼ 上品~ (8, 0.5%)

21 する, するも, まったく同じ, 来ては, 落付きと, 言うよりも

▼ 上品~ (7, 0.5%)

1 つきま, つては, つてゐる, 何ものだ, 數本簇生した, 用いられ飾り, 相馬から

▼ 上品でも~ (7, 0.5%)

1 ありませんからねえ, あれば, ない小娘風, なく遊び, なければ, 冷淡な, 音響が

▼ 上品~ (7, 0.5%)

2 あてに, くそも, 下品も 1 下等も

▼ 上品である~ (6, 0.4%)

1 が文学者, これ以上の, ということ, とかよい, とは限らない, と兄

▼ 上品上生~ (6, 0.4%)

2 の人, の往生 1 の位, の往生疑い

▼ 上品下品~ (6, 0.4%)

1 のある, の型, の差別, の意, の標準, をいは

▼ 上品すぎ~ (4, 0.3%)

2 て少し 1 ておもしろく, てゐた

▼ 上品であった~ (4, 0.3%)

1 がしかし, のと, ものらしい, ように

▼ 上品です~ (4, 0.3%)

21 しずっと, しよほど

▼ 上品といふ~ (4, 0.3%)

2 のは 1 ことよ, ものだ

▼ 上品には~ (4, 0.3%)

1 なったが, なれない, 人に, 映らなかった

▼ 上品ぶつ~ (4, 0.3%)

2 たつて 1 たりし, た芸術家

▼ 上品ぶる~ (4, 0.3%)

1 のは, のも, わけで, 女の

▼ 上品~ (4, 0.3%)

1 得る, 装った苦笑, 選ぶの, 非常に

▼ 上品向き~ (4, 0.3%)

1 でありませんから, でもない, にのっぺり, のお客さん

▼ 上品とは~ (3, 0.2%)

1 いえないが, いえないに, 打つて

▼ 上品じゃ~ (2, 0.1%)

1 ござんせん, ないが

▼ 上品ずくめ~ (2, 0.1%)

1 である, で腰

▼ 上品そう~ (2, 0.1%)

1 でないカッフエ, な奥さん

▼ 上品とか~ (2, 0.1%)

1 端麗とか, 聡明とかいう

▼ 上品として~ (2, 0.1%)

1 模倣した, 考えられたこと

▼ 上品などは~ (2, 0.1%)

2 あてに

▼ 上品なら~ (2, 0.1%)

1 ざるは, んや

▼ 上品ぶつた~ (2, 0.1%)

1 云ひ, 顔を

▼ 上品~ (2, 0.1%)

1 下品の, 病や

▼ 上品らしい~ (2, 0.1%)

1 口が, 見えを

▼ 上品振った~ (2, 0.1%)

1 のが, 挙句だ

▼ 上品過ぎる~ (2, 0.1%)

1 ためか, 顔を

▼1* [89件]

上品から野暮を, 上品がっていた, 上品がるなんざあ悪い, 上品この上なしです, 上品さこれが大川端, 上品さそこが殿様, 上品さんを怨んだ, 上品さ雲水空善は長大息, 上品さ鷹揚さどこから見, 上品すぎますわ, 上品すぎることと, 上品すらりとした, 上品たる可き, 上品だつたので彼, 上品やない, 上品づくりのお嬢様, 上品であって一個三十銭, 上品であり気位が, 上品でありましたよ, 上品であれば庭, 上品でいらっしゃるからどうも, 上品でうつたうしく, 上品できたない人間, 上品でなかつたらおれはと, 上品でなくてはならない, 上品でなければならない, 上品で思はず頭が, 上品で持ち切る事の, 上品で笑う時は, 上品という事と, 上品とのうちに, 上品ともいいたいくらいの顏つき, 上品なうへに粋, 上品なうら哀しい心, 上品なしつけを, 上品なしる粉ほどの, 上品などというものとは, 上品なふるまいなどとは全然, 上品ならず俳句も, 上品なりといふも極, 上品なるべけれど論者, 上品な云い方を, 上品な光りを放っ, 上品な古びた村に, 上品な夢見るような, 上品な愛すべき子供らし, 上品な澄みきったような, 上品な痩せ方, 上品な目立たぬ好みの, 上品な罵言, 上品な話し振で家庭の, 上品な釣合いも見せよう, 上品にさえ見える, 上品にと取繕ってるもの, 上品に対して集合的生活を, 上品ばかりでない洗練, 上品ぶらないときは, 上品ぶりの古, 上品ぶりたい倉矢が, 上品ぶろうと, 上品めかして言いつくろっ, 上品らしくいくらか猫, 上品らしく気どった恰好で, 上品らしく気取りて白餡, 上品一組を送つた, 上品下品いろいろの種類, 上品下生の人, 上品下種お望み次第, 上品の下品, 上品中生の人, 上品優雅な環境, 上品先生先生と言っ, 上品典雅のみやび男, 上品妙經六十一卷にあらはれ, 上品往生というの, 上品意識を深め, 上品振つて気取つた, 上品振らしておけ, 上品振りだ, 上品振りてえ奴は, 上品振りやあがつて, 上品有難い獲物を, 上品寒門下品無勢族といふ, 上品無類と浮気, 上品燕枝は下品, 上品端正な両, 上品なり自, 上品高価な衣裳, 上品高尚と思ひ違えた