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青空てにをは辞典 「上げ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

三月~ 三浦~ 三田~ 三角~ 三郎~ ~上 上~ ~上がっ 上がっ~ ~上げ
上げ~
~上げた 上げた~ ~上げる 上げる~ ~上っ 上っ~ ~上った 上った~ 上り~ ~上る

「上げ~」 6427, 69ppm, 1635位

▼ 上げ~ (4286, 66.7%)

62 いる 58 下さい 56 見ると 54 いた 32 いるの 27 みると 18 くれ 17 くれと 16 ください 15 来て 14 しまった, 見た 13 それを, みた, 言った 12 しまいました, ゐる, 下さいまし 11 ある, 云った 10 しまったの, 下さいと, 来た, 見せた 9 あたりを, しまつ, しまひます, 何か, 来る, 私の, 置いて, 見たいと 8 いたが, いたの, おきます, おくれ, おくん, 來る, 外を, 彼の, 私を 7 いいか, いました, しまって, やった, ゐた, 下さいよ, 居る, 来るの, 泣いて, 見ますと

6 [17件] います, いるところ, いるのに, みて, やって, 叫んだ, 女の, 彼女の, 泣き出した, 眼を, 空を, 笑った, 置きます, 自分の, 行った, 見て, 頂戴

5 [15件] おかねば, おきたいと, くれた, くれないか, しまいます, しまうの, 下さいな, 中を, 合図を, 眼の, 窓の, 置きましたが, 置くから, 見るが, 部屋の

4 [33件] あるの, いるうち, いると, おいて, おきました, おきましょう, おく, きた, くる, くれました, くんな, しまう, しまえば, そこに, その人, みますと, やろうと, ゆく, よいか, ゐるの, 下さいませ, 人を, 手を, 来たの, 泣いた, 置きたいの, 腕時計を, 行く, 見たが, 静かに, 頭の, 額の, 顔を

3 [58件] ある筈, いった, いること, いるたこ, いるだけ, いるという, おきますが, おりました, くるもの, くれたの, くれという, くれませんか, こちらへ, こちらを, しまうと, しまえ, しまひました, その上, それが, それに, みたが, みたり, もらった, ゆくの, よろしいか, ゐたの, 下され, 了いました, 二人が, 二人を, 入口の, 口を, 向うを, 呉れ, 四辺を, 家の, 居ります, 彼を, 急いで, 拍手を, 来たが, 水を, 清しい, 父の, 相手を, 突っ立った, 立上る, 置きたいこと, 置きますが, 置く必要, 行くと, 見せて, 見れば, 訊ねた, 身を, 逃げて, 進んで, 頭を

2 [248件] あった, あったの, あって, あつた, あなたを, あります, あるから, いたところ, いたもの, いたん, いつまでも, いて, いないと, いましたが, いるから, いるが, いるし, いるその, いるに, いるので, いるばかり, いるよう, いるん, いる筈, いれば, えが, おいたが, おいたもの, おいてから, おいでに, おくから, おくが, おくの, おくれよ, おけば, おこうと, おります, おりまする, お上の, お前は, お慈悲, お文, お頼み, きて, きり, くださいまし, くださいよ, くだされい, くると, くるよう, くる血, くれたり, くれよ, くれる, くれッ, こちらは, こわがるので, しまいましたが, しまいましょう, しまったこと, しまったもの, しまつて, しまひませう, そこの, その辺, その顔, それだけを, どうする, みい, みたいと, やらうかと, やる, やると, やろう, やろうか, ゆくと, よいやら, ゐます, ゐるうち, トンと, トントンと, バタバタと, ポカリと, 三人は, 三四郎を, 上げ潮に, 下から, 下さいって, 下さいね, 下さいッ, 不思議そうに, 両手で, 了った, 二人の, 云つた, 仆れた, 何かの, 使ふ, 來た, 來て, 例の, 先生に, 先生の, 八五郎を, 八相上段に, 兵馬の, 其事を, 制した, 制するよう, 前の, 古草鞋, 叫びました, 叫ぶよう, 叫んで, 向ふ, 君の, 喚いた, 固く瞼, 地団太を, 声を, 妾の, 宜いの, 宜しいやら, 小使を, 尾を, 居りました, 居りますが, 居るとか, 居るの, 山田の, 屹と, 差し招いた, 帰ろうと, 平次よりは, 床の, 店の, 座敷を, 彼女は, 彼等の, 待たして, 待って, 後に, 後ろの, 御覧に, 微笑した, 微笑を, 必死の, 忙し, 怒鳴る, 手の, 手足を, 打とうと, 拝んで, 振って, 救いを, 斜めに, 日頃の, 月を, 来たから, 来ました, 来るよう, 来る者, 栓を, 様子を, 歌ひつづけ, 正面の, 母親の, 汗だらけだ, 泣きました, 泣き出して, 泣き続けて, 海の, 消え失せる, 涙を, 溜息を, 火を, 燃えるよう, 父親の, 特別に, 狂気の, 現在の, 申しました, 男の, 町の, 痴川の, 皆の, 相手の, 眺めすかし, 石原の, 祈祷文を, 私は, 空の, 窓を, 立ち上つた, 笑い出したの, 笑って, 笑ひ, 答えた, 籾を, 粥を, 終った, 置いた, 置かなければ, 置きたいと, 置きました, 置きましょう, 置きますわ, 置き度, 置くこと, 股の, 胸を, 自分と, 自分を, 色んな歌, 花子の, 菊池君は, 融けかかつた, 行くもはや, 行くやう, 行って, 被告の, 襖障子諸, 見せました, 見な, 見ました, 見ませう, 見まわした, 見ようと, 見ること, 言つた, 訊いた, 貰って, 貰ひたいと, 逃げ出した, 遊んで, 酒を, 針を, 障子の, 雪の, 青年の, 静に, 頸を, 顔の, 飛んで, 首を, 鬢の, 黒い塊, 鼻の

1 [2573件 抜粋] あいさつも, あそこで, あったかと, あった帽子, あとで, あの寂寞, ありましたよう, あります皇室, あるが, あるを, ある子, あれだ, いいかわかん, いうであろう, いくぶんの, いたたまれないよう, いただきたいそうして, いただけたらと, いた千鶴子, いた柱, いた間, いったり, いない, いなければ, いますわね, いられなかった, いるそう, いるな, いるノーソフ, いる侍奉公, いる土地, いる庭前, いる断崖, いる武士, いる眼, いる自分, いる遑, いる黒門町, うなずいた, うろつきまわって, えんだ, おいたよ, おいた蒲団, おきさえ, おきましたよう, おくよ, おくれ悪い, おこう, おだやかな, おりました私, おります事, おる, お伽に, お召捕り, お坊さん, お手紙, お暇乞, お置き, お薬, お顔色拝見, かすかに, がくつく, きました, くださいあの, くださいましその, くださいよう, くだすった, くるだけ, くれいと, くれた漁師, くれないとしても, くれめ, くれるよう, くれ先, ぐるりと, こう云った, ここの, この上, この大崎町, この鐘, これのみに, こんなもの, ごみを, さいしょに, さっさと引込ん, ざわざわと, しっけいを, しまいたいくらい, しまいましたの, しまいます聞いて, しまうもの, しまったと, しまった方, しまはないと, じっとジャン, じっと見送っ, すかした, すこしも, すわと, そうしてあまり, そう叫んだ, そこへ, そして言った, そのなか, そのものに, その別人, その後から, その朝, その目的, その腰, その赤い, その題目, それから死骸, それは, たしなめる樣, だから淋し, ちょうだいな, ちょっと見る, つく, ときおり風, どこまでも, なつかしさうに笑, はいは, はるかに, ひと言も, ふたたび進み出た, へんじも, ぼやり, まずその, また信濃, また落ち, まだ腰, まわすの, みせる, みたの, みのるの, みませうか, みるだけの, むっくりと, もらいたい, もらうの, もらひたいと, やったので, やっと角, やらうと, やりたい希望, やりましょう坊や, やるぞ, やるやら, やれと, ゆうゆうと, ゆく堅牢, よいよう, よすこと, わたしたちを, ゐた頑固, ゐるあの, ゐるわけ, ゐる手, ゐる通り, ウスチモーヴィチの, キンに, ジャブジャブと, スプーンと, ソレで, ツルツル喰い始めた, トースパンの, ニヤリと, フライパンまでが, ポワンテュの, メーと, ランプ室に, 一つ蹴た, 一同が, 一度ちいん, 一歩引き下がった, 一言一句も, 丁寧に, 三好を, 三田の, 上を, 下さいお, 下さいませんか, 下さいツイ命, 下さい親分, 下さりや, 下せえ, 不幸な, 世の, 中休みに, 久保を, 乱れ騒ぐ, 了う, 了ひました, 予の, 二の腕から, 二十隻の, 云ひ, 五六歩ほど, 人々の, 人の, 今まで, 介抱せい, 他人を, 会って, 伺いを, 体は, 何です, 何物かを, 來と, 保証した, 借手の, 僕に, 兀げた老人の, 先生を, 全身の, 六尺ばかり, 其の他, 其処此処手帳を, 其静かな, 冗談を, 凝然と, 出帆と, 切り下ろそう, 別荘の, 劇しい, 動きだした, 包囲し, 十五畳敷ぐらいの, 千浪の, 南条五十嵐の, 即金二万円あとは, 厳粛に, 参考に, 取着, 叫びながら, 台所じゅうを, 号泣した, 同時に土器, 向う側を, 呉の, 呉れた勇ましき, 呉れよ, 呉んな, 呪われた妙齢, 咆え, 哄と, 喋って, 喜びを, 喰いつくよう, 四つの, 囲炉裏の, 土中の, 地平線を, 塚を, 声の, 外へ, 夢中に, 大勢が, 大空を, 天罰という, 失礼でござん, 女中部屋で, 妙に, 姿を, 子供と, 安兵衛は, 宗助を, 宜いやら, 室内を, 寂栞の, 尋ねました, 小倉の, 小沢の, 少しきまり, 少年の, 居た彼, 居るか, 居る暇, 山の, 崖の, 左足だけ, 帰った, 帰京できる, 平馬の, 広々と, 床下を, 座右の, 庭を, 引傾げ, 強く急, 彼としては, 彼女と, 後から, 徐ろ歩む, 御平癒祈願, 御神酒を, 御驚き, 心酔ふべき, 思い出したよう, 怪力を, 恰も女髪結, 惣七を, 憚樣やとばかりに, 或る, 扇を, 手塚を, 打って, 払ひ落した, 招くので, 拝んだもの, 持つて, 指折数え, 振り翳す日, 控室へ, 擧動から, 攻めよせて, 敬意を, 文学に, 新潟の, 日本を, 明智を, 晴れかけた靄, 暫く無言, 書くと, 朝のせゐ, 材木を, 来たと, 来た事実, 来た最後, 来た雑木林, 来よう, 来るという, 来る涙, 来る鳴咽, 板谷峠の, 柔順し, 桃太郎の, 森武蔵守長可は, 標札を, 横払いに, 次の, 正面から, 此方の, 歩いてを, 歸つて來る, 殆ど無意識, 母宮の, 水洟を, 汗を, 汪克児を, 泉岳寺へ, 波打際で, 泣き, 泣きだしましたこの, 泣き出したクミ, 泣き立てる者, 泣くので, 洗濯物と, 海岸に, 湯の, 演説を, 火星人の, 無一文に, 焼酎を, 熱心に, 爪の, 牢へ, 物語の, 猪の, 玄正が, 甘酒を, 甲斐, 町を, 痛いわ, 白い手甲脚絆, 白旗の, 百馬力の, 盆に, 相図, 眞俯向けに, 真眉間, 眺めますと, 石の, 破滅させず, 示しながら, 神と, 祭壇に, 私たちは, 穹窿形の, 突如と, 立ちはだかって, 立とうとして, 笑い, 笑い出すと, 笑おうと, 笑わせたりなど, 篤学の, 粉に, 細君を, 終ります, 網船賑ふ, 縄を, 繊い, 置いたぢ, 置いた穴, 置かないと, 置きましたところ, 置きますから, 置くばい, 置けと, 美しい娘, 考えれば, 聞いたという, 聴く, 脅して, 脚と, 腮を, 膝へ, 自分で, 舍屋を, 良い智惠, 苔と, 苦しがり, 草川巡査の, 荒れ狂ってる, 華子の, 葉子を, 蒼空を, 蚊帳の, 衆に, 行くに, 行く幻, 行ったの, 行手を, 襟白粉だけ, 見せたという, 見せようという, 見たところ, 見なおしたが, 見ましょうか, 見ようとも, 見るとも, 見ろ女, 見廻は, 視め, 親指の, 言われるまま, 診察にか, 認めようと, 誰一人立っ, 識合いの, 貞世の, 貰いたいと, 貰うもの, 貰った金, 貴方を, 赤い手甲, 走り上る, 走る鋼鉄, 起たせ力まかせ, 足を, 踊りながら, 蹴倒した, 身体だけを, 軍隊風の, 近いうち, 迷って, 追懸けた, 逃げだした, 逐うの, 通俗小説の, 遁が, 道行く人, 部屋に, 采配を, 野面を, 鉄の, 鍵を, 長煙管, 関門を, 降伏した, 隙から, 雨戸の, 電車の, 青筋の, 音の, 頤と, 頼朝は, 風が, 飛び込んで, 食指俄に, 餅や, 駕籠の, 騒ぐかを, 驚いて, 髪の, 鳥影を, 黄包車を, 黙って

▼ 上げながら~ (206, 3.2%)

5 言った 3 右の

2 [12件] その大勝, 云つた, 何か, 奥の, 尋ねた, 父の, 片手で, 私に, 立ち去った後, 車首を, 顔を, 飛んで

1 [174件] いつとも, おそろしそう, かう言, かわいらしい赤さん, きました, きりきりと, すこし上ずった, そこを, そつと, その中, その帆布, それは, そッと, だきつくと, だらりと, ちと胸, つ, どさりと, どちらへと, なおお納戸色, ひとりし, むっくり起き上っ, めし屋の, ものの, やって来る, コップを, ジェルテルスキーは, マリイはを, メモに, レヴェズ氏を, 一斉に, 不断に, 世の, 丘へ, 並んだ倉庫, 乱舞し, 二三尺山内の, 二人の, 二人を, 二階の, 云った, 五六人の, 今までの, 仕事を, 他の, 伊勢守は, 低い声, 余りの, 作業台を, 兇器を, 先生の, 勘右衛門と, 勘定書を, 半泣き, 即豹, 口の, 叫ぶの, 君に, 周囲の, 唄に, 唇を, 喜平は, 噛みつくよう, 坂を, 外を, 夜露も, 大きな声, 大きな欠伸, 大急ぎで, 大音に, 天井に, 夫人の, 女の子の, 宣言した, 少し伺いたい, 少し気違, 崩れるよう, 左の, 平気な, 床几の, 廻って, 引き寄せた上, 彳んで, 彼の, 彼女は, 御堂の, 応接室の, 忿怒の, 思い切り頬ずり, 急に, 急角度, 恐ろしく口早, 愉快さうに笑つた, 戸外に, 戸外へ, 所在な, 拳を, 振動した, 振向いた, 探し廻った, 撫でるよう, 明るい茶の間, 暗闇の, 村の, 次第に白い, 正義の, 此方を, 武兵衛の, 気味の, 決して長生き, 流れて, 渦巻く蔓, 溜息を, 無茶先生を, 煮えて, 燃えさかって, 燃えて, 疾風の, 盆を, 直ぐ左手, 眸を, 眼の, 眼を, 砂の, 磯五は, 私の, 秋風に, 空中に, 笑って, 精, 総立ちに, 繼が, 聞きました, 腕を, 腕椅子に, 腹帯の, 自分は, 自慢の, 舗石の, 舟中の, 裏の, 覚めたばかりの, 言いつづけた, 証人席に, 話しつづける, 誰か, 赤ちゃんを, 走った, 走って, 走り出した, 起ち上って, 足先の, 軽く睨んだ, 逃げて, 進んで, 逸早く往診, 遁げ転ん, 金杉橋の, 長者の, 階下に, 隣りの, 青白い神経質, 静かに, 頭を, 頼んだ, 顔じゅうを, 食えと, 駅の, 駆け寄ッ, 駈け込んで, 高城に, 鮮な, 黙りこくって, SOSを

▼ 上げたり~ (154, 2.4%)

38 下げたり 18 して 5 した 3 しながら, 下したり 2 さげたり, しながらも, しなければ, する, する度, 下ろしたり, 燈明を

1 [73件] あいその, あるいはこれ, お飯, ころがしたり, したので, したもの, しちゃ, してからに, しやしないだろうと, し始めた, するかも, すること, するだけ, するだろうか, するつもり, するは, するよりは, する輝かしい, そのほか供えもの, それが, ちよつと, とにかくいろんな, またいなず, また下ろさなかった, また思い, やる, 上げたり, 下げたりです, 下げたりなど, 下げたりも, 乱軍の, 先へ, 其外供へ, 冷たい水, 前の, 勝ったり, 受け止めたり, 嘉門の, 大声で, 寺院争いに, 小さくちんまり, 帯の, 座敷の, 引き卸したり, 念仏を, 押しおろしたり, 揺り下げたり, 時にはお, 本を, 枕の, 根気よく, 梳き毛, 欠点を, 気に, 沈めたり, 涙を, 涙脆さうにイイスタア, 番人に, 眼瞼の, 神妙らしい, 端折ったり, 羽根を, 背中へ, 苫を, 蝋燭を, 裏返したり, 言うこと, 説明を, 足を, 雪を, 額を, 顰めたり, 飛行機で

▼ 上げても~ (143, 2.2%)

7 いい 5 い, いいです, いいわ 4 いいが, いいと 3 いいけれど, よい, 宜い 2 いいでしょう, いいの, 仕樣, 構は, 私の

1 [94件] あとが, あなたは, あの通り, いいからって, いいがね, いいこと, いいだ, いいだろう, いいという, いいのよ, いいわね, いいヮ, いないの, ええ焦れったいと, お母さんは, お父さんは, お耳, お聴き, お解り, かまいません, さっぱり効き目, すぐまた, すぐ乱れ, すぐ眼, どうぞ靜, どこに, みるが, ゆくが, よいで, よいと, よいの, よい訳, ようございます, よくって, よくない, よく或は, よしあし共に, よろしいから, よろしうございます, ゑゝ焦つたい, ゲキリンし, 一向に差支, 一向面白く, 一山一寺の, 万作には, 下へ, 他へ, 代る代る落ち, 何にも, 停らずバス, 光君は, 其眞相を, 別段騒がれる, 可のです, 同じであります, 同じ事, 咳の, 好い, 好いでしょう, 好いん, 好ござんす, 宜いでせう, 宜う, 宜しい, 宜しいで, 宜しゅうございます, 差しつかえないん, 差支えは, 差支へ, 廻遠く, 御礼さえ, 御礼さへ, 恥じる必要, 慰めて, 星も, 構いません, 構ひません, 構わないでしょうが, 構わないん, 済む事, 焼石に, 用を, 盗まれぬよう, 知らぬ存ぜぬと, 置かねえところ, 袖は, 裾が, 覺え, 語れ語れと, 身近の, 面白くないでしょう, 駄目だ, 駄目です, 黙つて

▼ 上げ~ (99, 1.5%)

5 なったの 4 なって, なるの 3 なりました, なる, なれば 2 なっても, なるん

1 [73件] いきました, いたるまでの, おいでに, お蘭さん, かかったが, かかったけれども, かかると, かかると共に, かかる運び上げると, きました, くみする一人, して, するなんて, なったお嬢様, なったから, なったでしょう, なったのね, なったらいい, なったらいかが, なったらよい, なった時, なった甲斐, なつた, なつたさうです, なつて, ならなければ, なられたのみ, なりお, なりましたか, なりましたが, なりますと, なるじゃ, なるだから, なるひま, なるほう, なる尊い, まいりましたが, ゃあならんようになった, ゃならんが鉄道運賃が, 仏壇を, 似たもの, 使って, 出た, 出て, 加わったよう, 加わりました, 参ったん, 参つたので御座います, 参りました, 参るといふ, 取りか, 困んだ所, 掛る, 掛ると, 於ても, 来た, 来たの, 来たまで, 来た音絵, 来ましたという, 来るのでのう, 気が, 狼狽周章を, 立った, 紙鳶の, 自分の, 行かれた行事, 行く振り, 行く近在廻り, 行った, 行ったところが, 行っては, 金公金公と

▼ 上げては~ (74, 1.2%)

4 いけないの 3 ならぬ 2 倒されました, 水車を

1 [63件] あの御方, いかぬ井戸端, いけない, いけない中途, いけません, いないの, いなかったから, いなかったが, くれまいか, こやつ陽気, つぶやいた, どうかの, ならないの, はっきりと, びっくりなさる, ようやくその, ゐられない, チョイと, 下さいませぬか, 不可ない, 他の, 何う, 何かを, 假名遣, 却って御機嫌, 又息む, 又逆さ, 受け, 受けとめ奇声, 口で, 口に, 地上の, 失礼かも, 失礼だ, 失礼です, 失礼ね, 妙に, 実に失礼, 幾たびか, 御分り, 悪いの, 惡いが先づお係りの, 愈奇怪, 愚庵も, 段々小さく, 沈めして, 海底へ, 消え消えては, 済みませんが, 溜息を, 無口な, 甚だ失礼, 石炭の, 私の, 空の, 縫って, 羊の, 聴衆を, 自分でも, 見なかったが, 遠い空, 降し降しては, 降ろした

▼ 上げ~ (61, 0.9%)

1 [61件] ある品, ことか, ことで, ご出立, さい土肥の, さい新田党の, だとか, ときは, ほかには, ほかは, まねを, ような, 下流へ, 具などを, 前の, 厖大な, 名分を, 地と, 地篠村八幡では, 場所だ, 密約を, 密議を, 巧さそういう, 式を, 役を, 御準備, 御状を, 戸が, 房に, 技巧が, 折より, 数日前に, 日が, 日に, 日の, 日郷土の, 時期を, 時疑われぬ, 機も, 準備に, 点や, 用具に, 用具の, 由三円の, 目的は, 砦として, 祝い矢いたせ, 箱などを, 結び目から, 結び目が, 結び目は, 緋縮緬こそ, 美しさ, 老婆は, 行事が, 談判を, 部所には, 間から, 際に, 音かしましき, 類を

▼ 上げ~ (51, 0.8%)

8 して 3 した

1 [40件] あれや, いう言葉, いたします迄は, おろして, されたさい, したあと, したさい, したとき, したの, したまま煙草, した地, した川上音二郎, した時, した歯骨, しました, するため, するつもり, するの, なおしたり, はじめた, ふれ土佐, やり相, 了えて, 促したもの, 客観的に, 宣するかも, 宣言し, 担当し, 指図し, 数日の, 焼きちぢらし顔, 結び直しながら, 結んで, 綜合し, 良くする, 見て, 計ったかの, 誓うて, 貯金し, 長くし

▼ 上げ~ (36, 0.6%)

12 いこと 3 い事 2 い, いと思つて, いの, くない

1 [13件] いくらゐ, いといふ, いと思いました, いと思います, いと骨, いのです, いような, いわ, いわけ, い一心, い入らつし, う御座いますが, き一儀

▼ 上げよう~ (27, 0.4%)

4 がありません, のない, もない 2 はございません

1 [13件] がない, ではない, では御座います, のよし, はありません, はご, もございませぬ, もございません, も御座いませぬ, も御座いません, も無, も無い, も致す

▼ 上げつつ~ (22, 0.3%)

2 あるの, 卓の

1 [18件] ずんずん一人先, とこう石, またその, よろよろと, 云った, 堂々と, 彼らの, 急速に, 恰で, 流れる人渦, 流眄に, 素足に, 線路の, 走り行く狭き, 近づいて, 静まりて, 音曲は, 領事館めがけ

▼ 上げ~ (22, 0.3%)

1 [22件] お上の, したけれども, したもの, したものの, しないわ, しなかった, しません, しませんが, しませんちょっと, しませんのに, せぬ, せんかと, ぢめ胸を, なさねども, もちろん米生産作業, わざとみたい, ナンセンスに, 半年目で, 昔ながらの, 痛々しい感じ, 諏訪の, 高く鳴き

▼ 上げやう~ (22, 0.3%)

4 も御座いません 3 ほどに骨 2 か, と思ふ, もありません, もなく 1 がありません, と, といふ輩ぢ, として, と考へます, もございません, も御

▼ 上げ~ (20, 0.3%)

2 ていた, て置い

1 [16件] てい, ている, てくれ, てほんのり, てまいりました, てゐた, て一伍一什, て一敗, て来る, て置いた, て自分, て陸路運送, ながらグッタリ, ながら口惜し, 不思議なる, 二階の

▼ 上げ~ (20, 0.3%)

2 下げも, 得せざりしが

1 [16件] ある, いちど改めて, おこって, おなじ色, した, したので, しないうち, しよう, せずに, せず月光, せず額, 何にも, 出来ましたから, 幸いみんな揃い, 禁じない如く丁半, 貶しも

▼ 上げ下し~ (19, 0.3%)

3 に家 2 もする

1 [14件] するだけの, にこの, にも自分, にろくな, に云う, に此家, に至る, まで, をさせられ, をし, をする, を一心に, を手伝っ, 見申せば

▼ 上げその~ (18, 0.3%)

1 [18件] かたちを, 上に, 上道頓堀の, 中から, 中に, 中暗く, 功労で, 吉野城と, 度に, 拳を, 煙は, 筒先を, 箭を, 言葉に, 豊かな, 野菜の, 頂上に, 顔を

▼ 上げそれ~ (16, 0.2%)

1 [16件] からまた, が破裂, が落ちかかる, には名前, によって同時に, に尖った, に旋風, をいつ, をそれぞれ, をまた, を三度前, を刻ん, を手柄, を絶対普遍, を腕, を飲用泉

▼ 上げそう~ (15, 0.2%)

2 なもの, にする

1 [11件] な風, にした, にない, になっ, になった, になり, になります, にもない, にもなかっ, もない, プログラムにも

▼ 上げてから~ (15, 0.2%)

1 [15件] あまりに早く, そう十一時頃, そこでまた一別以来, やおら眼, トントン拍子, 以来上の, 君の, 喧嘩勝手に, 妻を, 彼等は, 気が, 舞台正面中央の, 袖子は, 間も, 馬車の

▼ 上げ~ (15, 0.2%)

1 [15件] がヒタヒタ, である, で下, となれ, と見え, につれずつと海岸沿, になった, に乗っ, に河口, の上, の刻限, の川面, の満潮, の真, の隅田川

▼ 上げ~ (14, 0.2%)

3 を振り 2 を大きく 1 で眼, には長い, の姿, をあげた, をかざし, をこすり合わせ, をひろげ, を下げ, を伸ばし

▼ 上げ~ (13, 0.2%)

1 [13件] などは下, になっ, の上, の中, まで来た, をとりのけた, をはめ, をめくっ, を元通り, を剥, を取っ, を叩い, を押し上げ

▼ 上げにくい~ (12, 0.2%)

2 ことです, のです 1 が兄上様, けれど, ことで, ことでございます, ことで御座います, ことを, んだ, 事でございます

▼ 上げする~ (11, 0.2%)

1 [11件] がいい, ことに, つもりである, と仰云っ, と仰有った, と言っ, のと, のは, のよなんて臆病, までは岩松, 気には

▼ 上げ~ (10, 0.2%)

1 あの方, さて孝助殿, そうしねえ, どうも御, はれ可, よ, よく丁寧, よ失礼, 大きい盃, 田舎の

▼ 上げ~ (10, 0.2%)

1 である, となった, の大小, の解釈, は余程, は玉, をしまし, を会得, を知らない, を言

▼ 上げ申す~ (10, 0.2%)

2 事が 1 からというよう, という訳, なりとて, のだ, のです, べといっ, わけには, 人が

▼ 上げ~ (9, 0.1%)

1 お前さんが, しごきとを, し賃銭, なったこと, なり尊攘, 伝え聞くなり, 聞いて, 言つたから, 順序よく運ん

▼ 上げおろし~ (8, 0.1%)

1 があの, と掃除以外, にもいやああ, にも笑いさいなまれ, までやっ, まで世話, をし, を細々

▼ 上げまた~ (8, 0.1%)

1 あとからと, お願いも, そこから, 人ごとに, 伏せた, 低くお辞儀, 新田義興, 時々は

▼ 上げ~ (8, 0.1%)

2 べき 1 か幕府, なお多年皆様方, なり, はむ, ひしは, ふ故

▼ 上げ申し~ (8, 0.1%)

1 ちゃ叱られる, ておくれよ, ておけ, てお茶, てともかく, てま, ても変, ても宜

▼ 上げ申したい~ (8, 0.1%)

1 が, ことだ, ための, と存じまする, と思います, と思わぬ, ものだ, んでございます

▼ 上げ~ (7, 0.1%)

1 上手でしょう, 孫嬢から, 庭へ, 情にも, 所払いに, 暇が, 賽銭を

▼ 上げそれから~ (7, 0.1%)

1 お堂, コップを, ドサンと, 外套を, 本山を, 茶が, 髪も

▼ 上げ~ (7, 0.1%)

2 るべき性質, るべし 1 る, るるところ, るるの

▼ 上げ~ (7, 0.1%)

1 が並んだ, が無数, に肱, の傍, の外, の方, は銅

▼ 上げした~ (6, 0.1%)

1 その決断, ぞ, ところとして, のであった, ばかりの機関車, 頃からの

▼ 上げ~ (6, 0.1%)

2 えから 1 い, いと思った, えと思っ, え私

▼ 上げ~ (6, 0.1%)

32 ゐら 1 ッしょう

▼ 上げシャクリ上げ~ (6, 0.1%)

2 しながら, 云った 1 して, 話すところ

▼ 上げ~ (5, 0.1%)

1 すむと, どのやう, 少しのぞい, 悪かったらしく, 覗きました

▼ 上げ~ (5, 0.1%)

1 いすりゃそれ, した, すれば, っしゃるのも, へすれ

▼ 上げちゃ~ (5, 0.1%)

1 いけないッ, アいけない, アいけねえ, ア泣いてるだ, 罰が

▼ 上げなさいまし~ (5, 0.1%)

41

▼ 上げまする~ (5, 0.1%)

1 で, で御座, と此, のは, ようにと

▼ 上げ~ (5, 0.1%)

1 あがる, アしません, 大きな両, 荷積みを, 裳着せ

▼ 上げよく~ (5, 0.1%)

2 なります 1 ないこと, 伸びた身体, 慣れた手付

▼ 上げ両手~ (5, 0.1%)

1 で咽喉, にて暖簾, の指, を延ばす, を確か

▼ 上げ~ (5, 0.1%)

1 かを探す, か云, か云い出したげなりし, か叫び声, か考へ

▼ 上げ兼ねます~ (5, 0.1%)

31 ので, ので御座います

▼ 上げ申した~ (5, 0.1%)

2 方が 1 のが, のでご, のです

▼ 上げ申します~ (5, 0.1%)

1 からね, から電車, とおっしゃいました, と言っ, よ

▼ 上げ~ (5, 0.1%)

1 がこれから, の前, の袖, の顔, を見

▼ 上げから~ (4, 0.1%)

1 この日, 数えると, 洋行までの, 生じた艶

▼ 上げさえ~ (4, 0.1%)

2 すれば 1 しなければ, すりゃあ

▼ 上げ~ (4, 0.1%)

1 いくらかお, と母親さん, もんな, ウヂの

▼ 上げてな~ (4, 0.1%)

2 銃の 1 アも, 食い給え食い給え

▼ 上げでも~ (4, 0.1%)

2 したら 1 したと, するよう

▼ 上げなすっ~ (4, 0.1%)

1 て, てまず, て下さいまし, て下せえまし

▼ 上げなすった~ (4, 0.1%)

1 からあたし井戸, からそれでも, じゃありません, 位で

▼ 上げ~ (4, 0.1%)

2 いこと 1 いでせうから, い事

▼ 上げ~ (4, 0.1%)

1 がご, がない, とする, と思う

▼ 上げ~ (4, 0.1%)

1 のよう, を上げ, を注い, を滴らす

▼ 上げ~ (4, 0.1%)

31 はね

▼ 上げ~ (4, 0.1%)

1 に鬣颯爽, の上, の方, を振っ

▼ 上げ難い~ (4, 0.1%)

1 ことです, のでございます, ものだ, 事な

▼ 上げしよう~ (3, 0.0%)

1 かと思ひ附く, とした, とはしなかった

▼ 上げすぐ~ (3, 0.0%)

1 に焼け焦げた, に続け, 室の

▼ 上げそして~ (3, 0.0%)

1 キスを, 一歩ふみ出した, 電車の

▼ 上げそれで~ (3, 0.0%)

1 大学を, 殿下が, 紙帳を

▼ 上げてと~ (3, 0.0%)

2 霜氷る 1 云われて

▼ 上げての~ (3, 0.0%)

1 動作だった, 大感激, 戦争は

▼ 上げてを~ (3, 0.0%)

1 りましたが, りますといふ, るも

▼ 上げ~ (3, 0.0%)

1 來て, 名を, 平伏せる

▼ 上げなされ~ (3, 0.0%)

1 てお, てはいかが, てはと思はず口走り

▼ 上げカーテン~ (3, 0.0%)

1 と云い, を少し, を引き上げた

▼ 上げ~ (3, 0.0%)

1 すって, 眼を, 緒を

▼ 上げ~ (3, 0.0%)

1 をたたい, をたたき, を伝つて天井裏

▼ 上げ度いが~ (3, 0.0%)

2 と云われる 1 甚だ失礼

▼ 上げ~ (3, 0.0%)

1 安心ねが, 跡取, 返答しだいでは

▼ 上げ憎い~ (3, 0.0%)

1 かも知れません, ことです, ので御座います

▼ 上げ~ (3, 0.0%)

1 で部屋, の間, をことごとく

▼ 上げ次に~ (3, 0.0%)

1 それを, また少し, 前の

▼ 上げ気味~ (3, 0.0%)

1 に, にジリジリ, にステッキ

▼ 上げ~ (3, 0.0%)

2 ながして 1 のたまった

▼ 上げ独楽~ (3, 0.0%)

2 を持ちたる 1 を持った

▼ 上げ自分~ (3, 0.0%)

1 でも靴下, の座席, もその

▼ 上げいかにも~ (2, 0.0%)

1 ずるそう, 儀式を

▼ 上げお腹~ (2, 0.0%)

1 の上, の方

▼ 上げこの~ (2, 0.0%)

1 ま, 方が

▼ 上げされた~ (2, 0.0%)

1 大塔, 魚が

▼ 上げざま~ (2, 0.0%)

1 に晩方, に襖

▼ 上げたりなんぞ~ (2, 0.0%)

1 しない, しようと

▼ 上げたる~ (2, 0.0%)

1 がその, 右の

▼ 上げてね~ (2, 0.0%)

1 人の, 若いうち

▼ 上げという~ (2, 0.0%)

1 ことに, 概念だけを

▼ 上げなお~ (2, 0.0%)

1 これを, 空を

▼ 上げながらも~ (2, 0.0%)

1 こうした大, なお執念

▼ 上げなす~ (2, 0.0%)

2 つた方が

▼ 上げなすったら~ (2, 0.0%)

1 どうです, 如何です

▼ 上げなよ~ (2, 0.0%)

1 お父様, 此の

▼ 上げぶた~ (2, 0.0%)

1 があった, になっ

▼ 上げまるで~ (2, 0.0%)

1 からっぽな, 食い入るよう

▼ 上げもはや~ (2, 0.0%)

2 間然する

▼ 上げやや~ (2, 0.0%)

1 疑うよう, 離れたところ

▼ 上げゆっくり~ (2, 0.0%)

1 と手すり, 二人で

▼ 上げらしい~ (2, 0.0%)

1 背広に, 赤い紐

▼ 上げわれら~ (2, 0.0%)

1 とても心祝い, とても心祝ひ

▼ 上げスカート~ (2, 0.0%)

1 のぴったり, をすべり

▼ 上げ一本~ (2, 0.0%)

2 の脛

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 に其次第, を完全

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 掌を, 膝に

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 と話した, もなげなる

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 しも太陽, にも襲いかからん

▼ 上げ今にも~ (2, 0.0%)

1 崩れかかって, 空に

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 の崩れ, を避けよう

▼ 上げ候者~ (2, 0.0%)

2 もこれ

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

2 ますが

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

2 の眼

▼ 上げ初め~ (2, 0.0%)

2

▼ 上げ卸し~ (2, 0.0%)

1 で話題, までもする

▼ 上げ參ら~ (2, 0.0%)

2 せ候

▼ 上げ同時に~ (2, 0.0%)

1 前差の, 床几から

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

2 り立てて

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 を丸め, を噛ん

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

2 を食わされた

▼ 上げ山吹~ (2, 0.0%)

1 が両, はまた

▼ 上げ度い~ (2, 0.0%)

1 は山々, 程加奈子

▼ 上げ座敷~ (2, 0.0%)

1 の端, を掃き清め

▼ 上げ扱き~ (2, 0.0%)

1 下げる時, 下げる間

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 を告げ, 被下者也

▼ 上げ更に~ (2, 0.0%)

1 それを, 因州の

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 のところ, の意

▼ 上げ汐時~ (2, 0.0%)

1 だ, に出かける

▼ 上げ片手~ (2, 0.0%)

1 で身体, に抜き放った

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 ぐづ, 手を

▼ 上げ申しませう~ (2, 0.0%)

1 かお, ね

▼ 上げ申せ~ (2, 0.0%)

1 あっちで, ばざうさはないのだがと

▼ 上げ細い~ (2, 0.0%)

1 前足で, 焔の

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 に垂れた, を欹て

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 に勇氣, を反らせた

▼ 上げ興行~ (2, 0.0%)

1 で大阪, を行う

▼ 上げ裸足~ (2, 0.0%)

1 になつ, になつて驅

▼ 上げ足駄~ (2, 0.0%)

2 を片手

▼ 上げ軽く~ (2, 0.0%)

1 水泳ぎを, 肩を

▼ 上げ遊ばせ~ (2, 0.0%)

1 お手拭, な私

▼ 上げ~ (2, 0.0%)

1 かに投げ飛ばし, か下

▼ 上げ香花~ (2, 0.0%)

1 を手向けまする, を手向ける

▼1* [603件]

上げははと笑った, 上げあちらではさぞ, 上げあとからあと, 上げあなたがそれ, 上げあまりの無慈悲, 上げあやうく飛び退き抜き合わせた, 上げあやめが一人, 上げいくぶん心配そうな, 上げいささか沫を, 上げいつも青々とした, 上げいらいの功臣, 上げうねりの底, 上げうまくそこへ, 上げしまへん, 上げおきそろ, 上げおったその下, 上げおのれはそのまま, 上げおろしするのに力, 上げお前をつれ, 上げお家滅亡そんなこと, 上げお気に障りましたら, 上げお辞儀をし, 上げかえって恥入りました, 上げかけては脣, 上げかたがいちばん, 上げかつ誠意ある, 上げきっぱりと, 上げきりに上げ, 上げくだされて, 上げくだすって私, 上げけんまくを変えた, 上げこれをアシュル・バニ・アパル大王, 上げ本をか, 上げさうになつた, 上げさくーりっと, 上げさじを取っ, 上げさてこれから東雲, 上げさも満足げに, 上げさらに長いもの, 上げされ私が, 上げさッせいな, 上げざま事もなげに堀江町, 上げざま向うの硝子店, 上げざらひを, 上げしずかに二人目, 上げしたいと思っ, 上げしなに落した, 上げしました初めは, 上げじゃア母親さんが, 上げすっかり片して, 上げずしりと落とし差した, 上げせっかく御子息様, 上げせめて亡き父上, 上げぜひとも花を, 上げそうして痛々しそう, 上げそこから幕, 上げそこらの武士, 上げそのままドンドン走って, 上げその他沢山な供養物, 上げそれぞれの役割, 上げそれに些か潤色, 上げそれ自らの重力, 上げたいそうお賞め, 上げたいてい皆杖, 上げたって何, 上げたまへる髮長比, 上げたりかと思えば, 上げたりと敵へ, 上げたりはしないよ, 上げだけをしょって, 上げちゃあ日本の, 上げちょっと剽軽な, 上げつと房一, 上げつくづくと菊弥, 上げてかへつて三田の, 上げてからにしよう, 上げてからは死ぬまで, 上げてからもほとんど戸外, 上げてさ居ないと, 上げてだけは見ますけれど, 上げてとしての人間性観察者, 上げてとばかりいうので, 上げてにこっと, 上げてばかり遊び暮した, 上げてまで止めに, 上げてまでも宗次郎に, 上げてやどんなもんだい, 上げてよと第一, 上げであり文学に, 上げではお上は, 上げとかはるさかいを, 上げとんとんと階段, 上げどーんと, 上げないもいわない, 上げなされましこれは, 上げなされましたので北, 上げなされませぬか, 上げなどというところを, 上げならば鹿の子, 上げなんし宜, 上げなんぞにまでこうも, 上げにがい微笑を, 上げにくかったよう, 上げにだけ覗かせて, 上げにも行けない, 上げにゃならぬ燈火, 上げねがわしゅう存じまする, 上げはだしになつて, 上げはもすこし先, 上げふたりの視線, 上げふり下して, 上げほとんど駆けつづけたの, 上げまあす, 上げまさと六兵衛, 上げまさあね, 上げまするならば昨年五月, 上げまず挨拶を, 上げまわし村雨下がりと, 上げが爲, 上げむが為に凡百, 上げむ言もなく, 上げもうちゃんと用意の, 上げもう一度そのおかしな常談, 上げもとの正しい, 上げやう婆さんも心配, 上げやう鉄瓶点て, 上げやがて出立させた, 上げやすいな早く, 上げやっと目的を, 上げやら葬式やらと, 上げゆすり上げ又, 上げゆり下げつつ, 上げようやく附木に, 上げよと云うのに, 上げより後に, 上げらア何うも大きに, 上げりゅうとしたお召, 上げわれをば竹柴七造, 上げを通してめりん, 上げんでをつたが, 上げアメリカ人が山うど, 上げエイの掛声諸共, 上げキッと下, 上げコップには上等, 上げシャクリ上げ泣く少女, 上げジヤボ・ジヤボ入つて, 上げスエーデンのマッチ王クロイゲル, 上げススリ上げして, 上げススリ上げ立上って, 上げセカセカキョロキョロして, 上げタラリと下がった, 上げッ切にし, 上げテーブルから逃げ出し, 上げハスレルをながめた, 上げバラバラと逃げる, 上げパチパチ眼ば, 上げヒネリ下した, 上げピストルを打つ, 上げホッとした, 上げポンと娘, 上げポンプである, 上げライオンの飛躍, 上げラケットを振り廻し, 上げリギンは絶えず, 上げ一つの平均点, 上げ一人の侍, 上げ一人前になろう, 上げ一刀に太, 上げ一寸小首を, 上げ一尺七寸ばかりの脇差, 上げ一方の壁, 上げ一日置きに, 上げ一時に若様, 上げ一隊の人々, 上げ丁度日本の, 上げ万歳を叫びたい, 上げ丈夫そうな美しい, 上げ上げして, 上げ上げ下げして, 上げ下すつて, 上げ不審そうに相手, 上げ与八に口, 上げ世にも奇妙奇天烈な, 上げ中下げというの, 上げ乍ら詰め寄りました, 上げ乍らビール樽のよう, 上げ乍ら二人の居る, 上げ乍ら佛樣に供, 上げ乍ら片手の妻楊子, 上げ乍ら突つかけ草履, 上げ九十九里ヶ浜の沖中, 上げ乾燥し切った秋, 上げ事務机の一番下, 上げ二の腕の辺, 上げ二三本パステルを手, 上げ五月の鯉幟, 上げ人々の口, 上げ人間の渦, 上げ今や盛装し, 上げ今度は帯, 上げ今日観た芝居咄, 上げの世界, 上げ他家に類, 上げ代田の切返し, 上げて同, 上げ伏見の町, 上げの長作, 上げ低いかすれたよう, 上げ住民の心理, 上げ体全体を斜め, 上げ供物を備, 上げ供養物も供え, 上げを追手, 上げ候わば幕府, 上げ候上は虫同然, 上げ候事覺束なく被, 上げ候処速かに, 上げ候慶長年代以來の所謂水帳, 上げ候日これ有るべし, 上げ候通りただうつくしく賑, 上げ候通り椽端の日向ぼつこ, 上げの矢代, 上げ傷口から出る, 上げを見た, 上げが駆け出す, 上げで余韻, 上げから逆, 上げ其冥護をぞ願, 上げ其処で鈴, 上げ其名を巻物, 上げ具合これほどの肉, 上げ兼ねて居りました, 上げ兼ねまする名前で御座いまし, 上げ腹蹴れ, 上げをどこ, 上げ冬季の燃料, 上げ冷ややかに言った, 上げ冷笑しつつ, 上げて来る, 上げ初め十数日後には筆者等, 上げ刷毛をかけ, 上げ刷毛先細い本多髷, 上げ前途を仰ぐ, 上げ力漕また力漕, 上げ動機はずいぶん, 上げ動物のよう, 上げ勿体ないとは知り, 上げ医学博士の斎藤さん, 上げ十時過ぎ帰宅したと, 上げ弧を, 上げ卷添を喰, 上げ参らせ候, 上げ外へ, 上げ又はお風邪, 上げ受けて掌, 上げ受刑者がやっ, 上げをへの字, 上げ口もとに笑み, 上げ右手を腰, 上げ右近が姫君, 上げ名士博士を総動員, 上げを呼び, 上げ呉れる様にと, 上げ下し最初, 上げ喫驚仰天した, 上げ嘔吐を催し, 上げ器具類を直しました, 上げ四方へ散り, 上げ固い地を, 上げの下, 上げ地平線の丘陵, 上げの片側, 上げ坊やは知ってる, 上げに入る, 上げから仕上がっ, 上げ場所を生品明神, 上げ墓原の前, 上げを低め, 上げ夜中であるから, 上げ夢中で何, 上げ聲を, 上げ大きい息を, 上げ大声を出し, 上げ大変よろこばれて, 上げ大波のよう, 上げ天下の愚夫愚婦, 上げ天主の鯱, 上げ天地に轟き, 上げ天満から京都, 上げ太夫元と木戸番, 上げ夫人が傍, 上げ奉ります牛の, 上げの方, 上げ子どもの仲間, 上げ子供に当てはめ, 上げに入る, 上げの中, 上げ室内を見廻す, 上げに入れられ, 上げ家鴨のまね, 上げ寝台へ寝かし, 上げ将来のため, 上げ小さい木皿へ, 上げ小柄で掘り, 上げ小袖を与え, 上げ小鳥は肉, 上げ少くとも男, 上げ少し笑って, 上げ少時黙って, 上げ尖端を蕭條, 上げ居り候, 上げの驚異, 上げ山の下へ運ん, 上げ山腹の段々畑, 上げ山谷尽く震ふ, 上げ山路を登つて, 上げに咲い, 上げの手, 上げにし, 上げを捲い, 上げの奥, 上げ帽子の下, 上げ平蜘蛛のよう, 上げ年内の書類, 上げ年明けが二十三, 上げ幽かに微笑, 上げの上, 上げ床下の生け, 上げ床板をめくっ, 上げがその, 上げ店先に毛氈, 上げ度いがそれが出, 上げ度くも気がせい, 上げもかまえ, 上げ廊下の一所, 上げを挙行, 上げ当初は何もかも, 上げ当惑げな怨めし, 上げ当時を回想, 上げの, 上げを丸呑み, 上げ彼女は寂しい, 上げ御供へ物, 上げ御馳走をしまし, 上げは恐怖, 上げ忍び返しを拔, 上げがしく, 上げ念仏の一つ, 上げ上げ肩息し, 上げ恐ろしい有様を, 上げ恭しく老人に, 上げ息吹き返し眼を見, 上げ恰も夜が, 上げ悪いから黙, 上げ悪かった, 上げ悲劇の声色, 上げを忘れ, 上げ我等を打, 上げ手拭をつかん, 上げ手携ランプを床, 上げ手燭を持ち廻っ, 上げおろす鍬, 上げ扱帯を解い, 上げ摺り貴, 上げ掃除などをし, 上げで額, 上げ推理し組み合わした理想, 上げ換え玉として城内, 上げ上げて, 上げ放しに枕, 上げ教主の顔, 上げ整枝法のピラミッド形, 上げを討つ, 上げ敵艦を睨ん, 上げらしい榊, 上げ旗下しという神事, 上げ既に官位十二階憲法十七条を, 上げの朝, 上げ日吉にも割っ, 上げ日和などは見出せなかつた, 上げ昂然と云い返した, 上げ時として杖を, 上げ時に泥土を, 上げ時松とお, 上げ晝食をとり, 上げ暖簾を分け, 上げ暗がりの中, 上げ暫く子の, 上げ最後に土砂, 上げ朝夕それを見あげる, 上げから木, 上げ木立の間, 上げ木魚をチャカポコ, 上げを手, 上げの根株, 上げ板敷の広い, 上げ板薪雑多な木屑等, 上げ板薪雜多な木屑等, 上げ林興業を主体, 上げ果て知らぬ, 上げ柏手をうつ, 上げ根元は太く, 上げ格子を四, 上げ椅子をもち, 上げ様ものをさ, 上げの板, 上げ機械をよ, 上げ次の間へ運ん, 上げ次第雑誌社に居る, 上げ次郎右衛門も胸, 上げ歓喜したる史実厳存, 上げ止レの合図, 上げ正則も配流, 上げ正面から彼, 上げの酒難, 上げ此処へ連れ, 上げ武士は死骸, 上げ残しましたが私, 上げ段々お千代母子, 上げ殿のお側, 上げ毅然と云い放った, 上げを見出す, 上げ比較的低い二階, 上げ氏子の神, 上げ水仙の茎, 上げとは反対, 上げ泣いて居る, 上げ深呼吸をした, 上げにたたえ, 上げ渡した高窓式, 上げ源右衛門へこんな, 上げ濁流中で狂気, 上げの用心, 上げ炎天の下, 上げ無用な競爭, 上げ熱心に拡大鏡, 上げ燈光の下, 上げをも母, 上げ物々しげに, 上げ物凄い牙を, 上げ物語の書き手, 上げに拱いた, 上げ現代医学をもっ, 上げ現存制度を破壊, 上げ理由もなく, 上げ甚だ相済まん, 上げ甲府勤番仰せつけら, 上げ申さなくつちやなら, 上げ申しましたのね, 上げ申しましょう丑の日の, 上げ申そうとする, 上げ男谷下総守と戦っ, 上げという語, 上げになつ, 上げ相手の顔, 上げ相生町へ店, 上げ真っ向に持ち直そう, 上げ真に仕合わせに, 上げ真中の大, 上げ真紅な蹴出し, 上げ真赤になっ, 上げ真面目に無愛想, 上げ眺めおろした, 上げを耀かせ, 上げのふた, 上げ砂利をぶち, 上げ社殿の周囲, 上げ祖父をじっと, 上げといい, 上げ祝儀を奮発, 上げ福知山の人々, 上げ秋期彼岸にこれ, 上げ稲荷橋へ来, 上げ窓枠に肘, 上げ上って, 上げ竪子を推し, 上げ竹箆を斜, 上げを抜き, 上げ笑いさざめきながら, 上げ笑ったものである, 上げ一の, 上げ筒先ばかりの銃, 上げ粂太郎の胸, 上げ粗暴で悠々, 上げ粘土のついた, 上げを樹, 上げ紅塵万丈として天日昏, 上げ素気ないほど, 上げ素足を顕し, 上げの袖, 上げ終臨の余喘, 上げ結局予定に近い, 上げ結構なもの, 上げ給而さん候妾が父祖, 上げを伝つて岸, 上げ総立ちのよう, 上げ美事な背広, 上げ老人を恭しく, 上げ老女が頻りに, 上げ老婆が呼吸, 上げして, 上げ職人の給料, 上げ職業戦線は狂わん, 上げの底, 上げ肩息して, 上げ胡座を掻く, 上げをしごい, 上げから下, 上げ腰車右へ小手, 上げ腹心の皆, 上げを曲げ, 上げを出す, 上げ膳据え膳のお, 上げを伸し, 上げ自分達を助ける, 上げ自動車から降り, 上げ自身の船体, 上げ臺座の下, 上げ臺所の隣, 上げ舌鼓を打っ, 上げ下る浪, 上げ舞台の前端, 上げ舞台板を上げます, 上げを下せり, 上げを上げ, 上げ花隈から逃げ落ち, 上げ若い馬が, 上げ若様のお, 上げ若衆の周囲, 上げ卸しなど, 上げになっ, 上げ紅い厚ぼったい耳朶, 上げ薄笑をし, 上げ薙伏せ挫ぐばかりに狩立てる, 上げの焔, 上げ藪越しに私, 上げ蝋燭に火, 上げ行儀作法も覚えさせたらで, 上げの問題, 上げ街道の旅人, 上げ衣更へて甲板, 上げ襟もとを直し, 上げ襲いかかってきた, 上げ西比利亜に白軍王国, 上げ下ろせり, 上げ視線を花吉, 上げ話すところを, 上げ誘惑に掛かった, 上げ證據の種々, 上げを目, 上げ谷底へ投, 上げ財貨を官, 上げ赤ん坊でもあやす, 上げ赫ぐろい酒やけのした, 上げ跣足にて走り出, 上げ身体をもがい, 上げ軍旗を風, 上げ軒並みの商店, 上げ辛ふじて重き枕, 上げよって来る, 上げ近世では明智光秀, 上げ結び有らゆる, 上げ進級生たちに何かと, 上げを登れ, 上げ道具を方, 上げ遞進機は螺旋形揚上機, 上げ遺言状を取出し, 上げ郡奉行の役人たち, 上げ部下を付け, 上げなどとも謂っ, 上げ野良を気狂い, 上げにする, 上げに移し, 上げまで刻ん, 上げがはいっ, 上げ鋭けれども優しき, 上げの悪い, 上げ関節でぐらぐら, 上げ降しすることの, 上げ陰徳になる, 上げ陶器師は呼び止めた, 上げかつた, 上げ難き石を, 上げから鍔, 上げ鞘ぐるみ大刀を差し出した, 上げて櫛, 上げの下, 上げを肩, 上げを左右, 上げ頻りに心の, 上げ頼母は岸, 上げを上げ, 上げ顫わせた, 上げ颯と吹く風, 上げを水の上, 上げの止め, 上げ鶴嘴をふりかざし, 上げ鷹揚に右左, 上げ麒麟山を駈け, 上げの方, 上げ麻痺部を調べた, 上げまで仰, 上げ2行にわたる丸括弧