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青空てにをは辞典 「れい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

りっぱ~ ~りました ~ります ~る る~ るべき~ ~るる るる~ ~れ れ~
れい~
れし~ れず~ ~れた れた~ れたら~ れたる~ れてる~ れない~ れなかった~ れなけれ~

「れい~」 1090, 10ppm, 10544位

▼ れい~ (718, 65.9%)

13 ように 4 運動の 3 商人の, 問題の, 女の, 抜け目の, 男が, 緑色の

2 [44件] お道化, かつぎの, こびとは, ごとくすぐ, ご深遠, とほり, はげの, はずみなり, ひょろ松, ふしぎな, コウモリの, マンホールの, ルフラン附き, 下等の, 仕事の, 口ごもつたやう, 唐辛子を, 大トランク, 安易な, 少年は, 巨大な, 年忌の, 御自慢, 怪物が, 怪物の, 悪計, 批評が, 気前の, 甘酒屋で, 甘酒屋を, 番頭さんに, 眉を, 空地へ, 紙幣を, 紳士は, 美少年の, 自分の, 蒼白い首, 蓬莱山尉姥の, 薄荷の, 賢夫人の, 針を, 風流めいた, 高等教育を

1 [595件 抜粋] あけび巻の, あどけない微笑, あのきれい, あひ, あやしい船, あやまり癖, あわて者, いじくね, いやらしい笑い, うち一羽が, おいは, おじさまかも, おばさまに, おびただしい衣装, お八重, お友達, お喋りを, お家が, お弁当箱, お歌も, お犬様, お祖師さま, お辨當箱, かめが, けろりとした, こだわりを, ことも, こもる眉, ごとく, ごとく深い, ごほうびにいたゞいたお金, しきりに手, したり顔で, しっぽを, しゃがれ声, すずろことども, すみかに, すらりと, そのひと, そろばん, ために, ちいさい花壇, ちいさなのぞき, ちいさな花壇, ちよつ, つばさを, とおりいい加減に, とおりながなが, とおりの, とおり奥の, とおり如在ない, とおり小熊で, とおり揃っ, とおり殿下は, とおり篠で, ところへ, とほりびく, とほり家ぢ, と詞咎め, どことも, なまぐさい悪臭, はくちょうの, ひとりよがり, びんぼう漁師は, ほそい頸, ほら穴の, むこうが, むずかしい顔, むらさきの, もの静かな, やうに, やつが, やわらかい金属, ゆたかな, ようなす, よその, らっきょうの, アイスクリーム, ウワンウワンという, カーテンの, クーデンホフ光子夫人ね, コックス事件を, ゴムの, サロンの, サロン思想の, サーカスの, ジタバタが, スミス警部の, セルである, タンポポみたいな, チンピラ別働隊の, デモクラシイに, デモクラシイは, ドカンドカンシュウシュウが, ドガ式政談さ, ノートが, ノートに, ハイロに, ハンチング, バタバタした歩き, パーマーさ, ヒステリイの, ヒットラー・ユーゲントの, フロイド先生の, ブルドッグが, ボロ鞘, マカールが, モジャモジャの, ラスキン大尉の, ラスプーチンね, 一ばんいい, 一万九千円も, 一件がの, 一句を, 万能かぎで, 三つの, 三人の, 三本の, 三業組合の, 三色の, 上品な, 不安と, 不安の, 不思議な, 中小都市爆撃が, 乗客の, 乞食少年が, 亀卜の, 事件で, 二二番の, 二所詣, 人取, 人形仮面です, 人骨の, 人魚の, 仲よし五人なお, 低い声, 低い聲, 侍従長に, 侠気を, 偉大なる, 優しい目つき, 兄の, 先生らしい, 光る小さい, 六等船客の, 内儀が, 内儀の, 内儀も, 写真機と, 凝性, 分だけ, 力の, 勲章を, 勿忘草の, 化学実験室な, 北さんと, 千葉県出身の, 千里眼の, 卑俗な, 博士邸から, 原っぱの, 原敬の, 反神的, 受け身の, 口上この, 古狸たちが, 合図さ, 和歌の, 咳が, 品, 品でございます, 唖の, 唯物論的弁証法に, 商人は, 商売で, 問題が, 喧嘩した, 喫茶店に, 嗄れた陰気, 嗄れた陰氣, 四白眼, 四角メガネの, 地下運動の, 地底の, 地蔵尊の, 坊やが, 増刊の, 変調眼鏡を, 外国から, 多宝塔の, 多額納税の, 大きい声, 大きな眼, 大きな西洋, 大コウモリ, 大事な, 大僧正でした, 大学構内の, 大時計, 大池の, 大理石の, 大防空ごう, 天狗の, 太宰つて人な, 夫の, 奥の手を, 女の子が, 女性だ, 女房の, 女装の, 如き作品, 如く, 如くさかん, 如くていねい, 如くまんま, 如く何, 如く大袈裟, 如く心配し, 如く泥酔し, 如く澄まして, 如く神, 如く興奮, 姿見に, 子供らしく見えた, 孔雀だ, 學校へ, 宇宙怪人の, 官僚に, 家の, 宿泊所問題に, 小さい胴中, 小さい辞典, 小さな穴, 小むずかしい, 小判十両の, 小型辞典を, 小山の, 小心翼々おっかなびっくり, 小悪魔, 小歌を, 小猿, 小箱, 小紋の, 少女が, 少年に, 尤もらしい, 尾の, 山椒魚であった, 山鳩の, 式には, 強制的な, 彫刻家である, 影を, 律儀な, 後援者の, 御慈悲, 御殿で, 御責任, 御賢明, 復氷の, 快速艇の, 思想を, 思想家たちの, 怪潜水艇鉄水母であった, 怪老人が, 怪老人の, 恐ろしい眼, 悧巧さうでない, 感じを, 慇懃な, 戦災を, 所とは, 所へ, 扇縄の, 手かも, 手を, 担架が, 拳闘の, 持ち前の, 指で, 散歩など, 斜視は, 新聞社の, 方な, 日曜日の, 日本の, 時時おこる, 時計が, 暗い糸, 暗号文の, 書類も, 月は, 服装に, 望楼の, 朱柄の, 杏の, 東, 松明に, 林先生の, 栄三文五郎たちが, 楽師長は, 櫛の, 気持の, 沈んだ声, 泉小次郎親, 泣き声で, 泣訴した, 洗いづくりの, 洗いづくりも, 津田さんは, 津田氏が, 津田氏に, 津軽人の, 浮浪者の, 浮浪者は, 海底超人国の, 海軍の, 海軍少尉が, 無口で, 無愛想な, 無筆の, 煮込鍋, 熱っぽい眼つき, 爆音が, 爪先き立っ, 爺さんが, 爺むさい顔, 牛太郎が, 物語の, 特徴の, 狩に, 独り合点の, 狼という, 猛将, 王女の, 璽光尊とかいう, 生物の, 生真面目な, 田五作の, 男に, 男は, 画かきさ, 番頭さんが, 畫かき, 病院の, 癇癪が, 癖の, 発起人の, 白い小, 相模次郎朝時さまも, 眼の, 眼を, 眼玉を, 石投げ, 祖父の, 神馬小屋であった, 秀才らしい, 秘図を, 秘密が, 秘密の, 空襲が, 空襲で, 空転の, 空間浮標の, 童子の, 竹内運平氏は, 竹生島で, 笛の, 笹藪の, 筆不精で, 筆硯とう, 紙きれを, 紙幣が, 紫の, 細引きの, 紳士が, 絹ひもの, 綴方教室少年文学では, 繊い, 美しい大腿くら, 美人投票で, 老兵で, 職業婦人めいた, 肉腫の, 背廣を, 胎内くぐり, 自動車の, 舌たらず, 舞台で, 芭蕉翁の, 花の, 花咲ける, 茶いろ, 茶壺を, 茶房が, 茶色の, 茶釜破壊の, 菊池半, 落ついた, 蓑虫根性から, 蔦の, 虚栄心が, 蛾次郎竹の, 蜩の, 行を, 行方不明に, 行燈が, 袋を, 裸婦の, 襦袢を, 見栄坊の, 言葉の, 言葉を, 該博の, 誘拐された, 調子づいて, 談判を, 貨物船は, 贋牧師の, 赤いいもり, 赤か, 赤星重右が, 踊の, 軟弱外交である, 農民組合の, 逆上の, 通りかわいらしく, 通りとんび組が, 通り小田原町の, 通り小鳥と, 通り案内も, 通り無言で, 通り逆上し, 速成教育で, 運動女学業考える, 遠山左衛門尉が, 遺産の, 遺産相続の, 部下たちの, 郵便局には, 都々逸なる, 重い口調, 野天の, 金属, 鉄の, 鉄杖を, 鉄面皮だ, 鉱山掘, 銀仮面を, 錫杖を, 鎌鼬に, 鎖駕籠を, 鏡から, 鏡も, 鏡を, 鏡花の, 長い顎, 長イス, 長剣を, 長良川博士の, 陳和卿の, 陸上に, 陽気な, 階段から, 階級闘争に, 雲よ, 雲煙模糊の, 電報と, 電柱の, 青い外套, 青い目, 青すじ, 青ひ, 青シャツ隊, 非常梯子の, 鞄を, 頭の, 風流武士の, 風流武者の, 風流武者六十余人を, 飲食店閉鎖の, 馬陸が, 馬風が, 駄菓子屋へ, 高い高いの, 鯉の, 鴉声, 鷹揚ぶった, 黄いろな, 黄村先生から, 黄母衣組十二騎以下歩兵五十人ほどを, 黄金骸骨の, 黒いシャツ, 黒い瞳, 黒い糸, 黒んぼうの, 黒箱を, 鼻かけ, 鼻っ

▼ れい~ (51, 4.7%)

13 依って 3 なって 2 よりて, 依つて言葉

1 [31件] ありたいもの, いかれましたが, おごるつもり, かがやいて, きまって, くださいますか, しずんで, しっかりと, しては, しようと, する力, ちがいない, とざされましたが, とぶこと, なく御, なっても, やってきたの, 依つて, 依つて以後, 依つて専門家, 刈りこんだ芝生, 匹敵し, 匹敵する, 向って, 持たせて, 掃除し, 晴れて, 机の, 片付き畳, 至ると, 鳴る

▼ れい~ (42, 3.9%)

4 いって 2 いうの, 追ったり

1 [34件] あげよう, あつめ, いいました, いいますと, いいますよ, いたそうと, いわなければ, おびたその, おびた面持, くだしました, くれます, する, つかまえるのに, つれて, どうもありがとう, もうしあげるな, 一尾と, 伴れ, 先方へ, 取つて弓, 召しつれて, 含んだ長女, 御とも, 忘れ楽し, 敏子に, 教会の, 欠かさずに, 眸に, 絶ったが, 見て, 見と, 解決する, 貸して, 貸す商売

▼ れい~ (24, 2.2%)

2 出て

1 [22件] ある, あるもの, ござりまし, そばに, だんだん軽く, ない, ないし, ないであろう, みちて, ヒョイヒョイと, 一羽ちちと, 出たのよ, 出るという, 多くそれ, 好きだ, 届いたので, 水銀の, 物を, 特等の, 蚊に, 遊んで, 頭の

▼ れいによって~ (18, 1.7%)

1 [18件] おくれを, おれの, きみは, どんな権利, よわねを, わかったよう, 上品ぶった, 口が, 唐突に, 団十郎を, 大騒ぎを, 影の, 番所を, 癇走った, 知りあいの, 私を, 非凡な, 鼻の

▼ れい~ (17, 1.6%)

2 待ちむか

1 [15件] いつかきっと, おわすれなく, その漁獲, そろそろたべられる, だんぜん若狭もの, できるだけりっぱ, ない, なくしかも, ステッキに, 川の, 晩だけ, 聞いて, 講演会にまで, 金貨で, 難を

▼ れい~ (15, 1.4%)

2 なって

1 [13件] いうに, 乞うたので, 云うに, 云つた, 云つても, 信綱お, 幾度も, 申すの, 申入れまし, 笹が, 若狭では, 言われた, 銀紙に

▼ れい~ (14, 1.3%)

1 [14件] いつもにこにこ, いて, いなせで, こんな黒い, しこゑとしもききとめがたからん, しっかりし, せう, そのばん, もうきめ, やとわれ賊, よ, 刑事は, 城門を, 聖者さまを

▼ れい~ (11, 1.0%)

2 ゆある 1 がそれ, ておりまし, てぶっ, でおもい出した, ながら十分, に似た, のチャンプルー, はあちらこちら, ゆ

▼ れいです~ (8, 0.7%)

2 が, って 1 からことわる, からねそれ, から諭吉, よ

▼ れいでも~ (8, 0.7%)

1 さびしい気, よいに, 分って, 大事ない, 大公儀, 夫たる, 腹を, 見たよう

▼ れい~ (8, 0.7%)

1 ことを, のだ, のでございます, ものであります, 女子だ, 娘だった, 店も, 店を

▼ れいろう~ (7, 0.6%)

1 たりさんらん, とし, としてあふれなく, として天, として水鳥, の天, の瞳

▼ れい~ (6, 0.6%)

2 ということ 1 からうかばれない, なと心, よ, わきっとそう

▼ れい~ (6, 0.6%)

1 ある事, いはずに, そこそこみたい, ちょっと食える, ないと, なしな

▼ れいによ~ (4, 0.4%)

1 つてぶつぶつ憤慨し, つて後ろ脚で, つて洗面所へ, つて浅草公園に

▼ れい~ (4, 0.4%)

1 おばけで, おもしろいおばけ, かじきまぐろの, はるねんけど

▼ れい~ (3, 0.3%)

1 城の, 父上とは, 館

▼ れいだって~ (3, 0.3%)

1 云ったんで, 云ってるじゃ, 昼間は

▼ れい~ (3, 0.3%)

1 屋きっと, 屋という, 屋は

▼ れい~ (2, 0.2%)

1 がある, 正しいよ

▼ れいご覧~ (2, 0.2%)

2 なされい

▼ れいじゃ~ (2, 0.2%)

1 ないこと, ないん

▼ れいたる~ (2, 0.2%)

1 にぞ心潜, 茶室に

▼ れいでございます~ (2, 0.2%)

1 があなたさま, が乗物

▼ れいとして~ (2, 0.2%)

1 榎本武揚を, 私しがうち

▼ れいとを~ (2, 0.2%)

1 一つに, 捨てたラツール

▼ れいまだ~ (2, 0.2%)

1 天長節外務大臣の, 至らざる個想

▼1* [104件]

れいあちらへ, れいなりしぞや, れいかがせむあらぬ名着, れいかで汝に, れいかにして, れいかばかり憎しと, れいかもしれません, れいかんというなに, れいかんツて, れいがん堂など厳め, れいがん橋を過ぎ, れいぎで猫吉をもてなしました, れいくどにも吹きこん, れいぐもや珍奇なきむらぐもや, れいこいつらは引受けた, れいここ放されい, れいことになった, れいこれこの通り, れい熟慮なさりませ, れいごっこが流行る, れい誰方も, れいさあ来られい, れいさえ見れば, れいさせて貰, れいさっぱりと身, れいさまよやぶれし, れいしたよ, れいしょがある, れいやの杖, れいすなわち上方で, れいそのように, れいそれを, れいうきの, れいたとえ兄上である, れいたんな顔附, れいぢめられるの, れいづちもいづちもえ行くまじ, れいであってそれで, れいでし時我を, れいでしたしかしマア, れいでしょうだからお, れいでなかつたらこちらへ, れいでぬ身も, れいではありません, れいという事は, れいとか弛めろッ, れいとしてはネルソンを, れいとでもいうん, れいとの興奮を, れいとは思ふけれど, れいどおりの手紙, れいなぞ踏まえて, れいなど実に特等品, れいなんてへんだ, れいにはならねえもん, れいのけッという, れいのばあさま, れいのぶきみな大, れいの我儘な姉, れいばかりなり, れいらくみまし, れいへる歌なり, れいッほ, れいみたいだろう, れいめいは, れいもんでねい, れいらくの汚なき, れいろうとうてつ一塵, れいろうと不尽の高嶺, れいわしも共に, れいお出合い, れい三枚松原村山本善十郎, れい上意じゃ, れいの皇軍, れい主人頼政が皆様方, れいが始まった, れいものハ, れい勝手に恨まれい, れいだ一方, れいの構造, れい大弐一人の首, れい大手を振っ, れい官職のこと, れい将軍家なぞは, れい属させねばならない, れい属せしめねばならない, れい配慮によって, れい思し召し置く事, れい愚僧は姫, れい拙者初対面から怪しい, れい横丁も消え, れい父上のお, れい申候べく候, れいがなし, れい筒井殿これが人間, れい興津熱海のあまだい, れいのよう, れい花聟を目, れいと名付ける, れい裏切り者とな, れい観念なされい, れい質屋をひち, れい阪氏, れい鳴いて日暮れん