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青空てにをは辞典 「よん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~よれ よれ~ ~よろこび よろこび~ よろこん~ ~よろしい よろしい~ ~よろしく よろしく~ ~よん
よん~
~ら ら~ らい~ らく~ ~らし らし~ ~らしい らしい~ ~らしかった ~らしく

「よん~」 1748, 17ppm, 6780位

▼ よん~ (1544, 88.3%)

53 いる 48 いた 24 いるの 22 いて 18 来て 17 きて 14 います 13 居る 12 居ります 11 いました 10 くれ, 下さい 9 ゐた 8 いたが, 見て 7 いたの, きかせて, 私は, 見ると, 訊いて 6 いるところ, みた, みて, みると 5 いると, いるよう, 自分の

4 [20件] いたという, いますが, いるうち, おいて, くれたまえ, くれと, こい, しまう, しまった, みました, みましたが, もらって, ゐて, ゐる, 何か, 居た, 居るうち, 見ても, 訊いた, 貰って

3 [28件] いいました, いた人, いらっしゃるかしら, いるが, いること, いるこの, いるので, いるもの, いる間, おいで, きた, くれい, こいと, こいよ, これを, みたが, みる, みる気, わたしは, ゐると, ゐるの, 居りません, 居ると, 来た, 話を, 誰が, 貰う, 貰った

2 [64件] いくうち, いたので, いたよう, いた本, いらつし, いるか, いるだけ, いるという, いるのに, いるよ, いるわけ, いる方, おきましょう, おくが, おりましたが, おります, きいた, きかせました, ください, くださいませんか, くれた, くれ給え, こよう, ごらん, ごらんなさい, ひそかに, まいれ, ました, みたくなりました, みますと, もらいましょう, やろう, ゆくよう, わたしも, ゐたい, ゐたの, ゐました, 下さいとは, 今日の, 伸子は, 何事かを, 勘定を, 吃驚した, 夜更けまで, 小声で, 居りました, 引渡した, 敬遠し, 来い, 泣いたという, 泣いたといふ, 生活の, 用言と, 相談しました, 知って, 私の, 自分は, 行って, 見た, 見ました, 見る, 訊ねて, 貰おうかね, 頂いたら或いは

1 [901件 抜粋] ああこれ, あきないという, あげたらと, あげたり, あげます, あしたまで, あった大学, あと働き用上っぱりの, あの子, いいと, いくらか握らせ, いずこと, いたころ, いたし, いたその, いただきたいね, いただく, いただろう, いたでしょう, いたとき, いたら, いたら余り, いたら尺度, いたら思わず, いたツワイク, いた伸子, いた妻, いた演芸風聞録, いた私, いた自分, いた頃, いちかば, いった, いって, いつくし, いないけれども, いないの, いなかった, いの, いました由, いますがね, いませんけれど, いらっしゃったお, いらっしゃること, いらっしゃるの, いらっしゃれば, いられるそう, いるお, いるかい, いるであろう, いるふう, いるソヴェト市民男女, いるビラ, いる一般, いる三浦大介義明, いる人, いる伸子, いる例, いる北山, いる名, いる声, いる女房, いる故, いる方位師, いる様, いる泰造, いる百姓, いる自分, いる訳, いる話, いる遺物, いる音, いれば, いろいろ不平, いろいろ問いつめ, いろいろ感じ, いろいろ感ず, いわゆる通, うなずけます, うまいお菓子, おきかせしたら余り, おきながら, おくこと, おくれまあ, おけ, おこう, おどろきを, おりました, おりませんの, おる, おるが, お出, お前に, お前らは, お布施を, お槙, お茶などを, お送りしよう, お附合, かえるぐらいが, きかして, きかせながら, きたまえ, きなさい, きのう新田方の, くださったもの, くださるひと, くるからね, くるぞ, くるため, くるよ, くれたが, くれたので, くれたり, くれた何, くれてね, くれない, くれました, くれる, くれるありがたう, くれる人, くれ今, くれ学校, くわしくさ, けしかけるの, こういいきかせました, こう厳しい, こなければ, この島, この生活力, こまごま使い, これからは, こんな風, ごらんと, ごらんな, さだ子を, さてこそ, しげしげとながめ, しまいたいの, しまい力, しまつてから, すぐママ, すぐ簿, する仕事, せつめいが, そうし, そこから, そこらの, そしてまとめます, そして僕, そのあな, そのままどこ, その人形, その意味, その用紙, その荷物, それから又, それから風呂, そんなもの, たずねました, たと, たは, たミーチャ, つとめて歓待, つよく感じた, つる, とまりこみで, どちらが, なにかいまお話中, なにか秘密, なにげなく遊ん, なに思った, なんとかし, ねるから, はじめてみた, はじめの, はっきり理解, ひきあげるよう, ひろ子は, ふたたび懇ろ, ふたりきりで, ふるえあがって, ほんとうに, まいりましょうか, ますよ, また座談会, まにあわせる人種, みたいや, みたらば, みてから, みては, みましたところ, みましょうか, みるならば, みろ, もう五年, もらい仲よし, もらうこと, もらう積り, もらひ事務, もらふの, やった, やって, やらなかった, やり朝六時, やるかという, やるもん, ゆく方法, よいもの, よくわかった, らッし, わたしの, ゐたか, ゐたり, ゐた妻, ゐた本子奥さん, ゐましたが, ゐるにも, ゐる者, イワンの, オイサイダーを, ガラス戸を, スコットランド日曜の, ソヴェト同盟の, ティー, トルストイと, パラフレイズする, ビルマの, プロレタリア芸術の, ポケット小僧を, ヤスを, レンブラントが, 一万騎を, 一人で, 一旦は, 一杯やらう, 一緒に, 一荘やる, 三人で, 上げましょうね, 下さいまし, 下さつたしづか, 下さる, 下すって, 中頃よん, 主な, 久活形容詞と, 乱視に, 事情を, 二人に, 二階に, 云々で, 云うには, 五六時間演説した, 人が, 人間を, 今ヘディン, 介にも, 会田屋の, 会食する, 伸子に, 何かの, 何だか笑えました, 何となし, 何やら耳打ち, 何事をか, 作者は, 便りを, 充分な, 共に材料, 内蔵助を, 再びカレーライス, 出席した, 出来るだけ, 出陣の, 初めて父, 初めて盧, 刺しとめる, 勉強し, 十七年間他の, 千秋主殿助に, 南平が, 厭らしい, 参ります俥屋, 受話器を, 右往左往に, 吉田六郎太夫と, 同じ音, 呉れたの, 告げて, 問いただして, 喜ばれるはず, 国府津などにも, 土地の, 地図を, 坊さんに, 場内は, 変だ, 多少この, 夜ホテルへ, 大いにハシャぎ, 大いに愉快, 大喜び, 大浦天主堂に, 大笑, 天下の, 天国の, 太平だけを, 夫人を, 奥を, 女同士の, 好んでたべる, 妻の, 婦人作家たちが, 字の, 安心し, 定夫の, 実に面白かっ, 家族一同食べた, 密談を, 寵妓の, 寵幸ただならぬ, 小さな錦, 居ずそれ, 居たけれ共, 居たはげ頭, 居たら平さん来, 居た声, 居つた, 居ないけれ共, 居りますうち, 居りますが, 居りませんけれど, 居るヴント, 居る本, 居る頃, 常に感じる, 年を, 広田を, 床山の, 座敷牢を, 庭で, 式を, 強制的に, 彼から, 彼女の, 彼女等が, 御試作, 心持よかっ, 思うのよ, 急場を, 恨みの, 愛食され, 感じたこと, 感じましたが, 感心し, 感心する, 感慨無量である, 成程と, 手あてを, 手に, 手当を, 手紙に, 抱えた, 政恒も, 教えて, 於通を, 日本中には, 日本語に, 明智を, 昨日の, 時には, 暮して, 更にまた, 最後の, 来いと, 来たが, 来たげましょうね, 来た詩, 来ましょう, 来よう, 来るわ, 東京住居に, 枕の, 格別そうでない, 様々の, 欲しいと, 歓迎し, 歩き廻った, 母の, 毎日この, 気持がい, 江口と, 沈思せず, 法律で, 泥を, 涙を, 深く感じた, 済まして, 炒米, 熊の, 熱い茶, 燕青に, 玄関の, 甚だ不, 生菩薩, 留守ち, 病気の, 白眼視し, 相対した, 相談し, 相談を, 真珠の, 着物を, 碁盤を, 神棚に, 私に, 私達は, 穏かに, 立派な, 篤と診させた, 精しく檢, 精密機械製作について, 結びを, 緑川を, 線香の, 考えたの, 考えました, 聞いて, 聞かせた, 肝臓医者との, 育った逞しい, 胸うたれ, 膝への, 自分で, 自分勝手に, 舞ったの, 舟の, 苦しい, 茶を, 荷を, 薬湯を, 藪田助, 行くと, 行った, 袋の, 見せて, 見たい作品, 見たが, 見ましょう, 見ましょうしかし, 見ますと, 見ようと, 見られると, 見れば, 見ヴェートウヴェン, 親しみ甘えた, 訊くと, 訊けば, 訊ねたが, 診せると, 話すこと, 話相手を, 誤の, 読者諸君は, 警視庁に, 谷崎の, 貰い文章に, 貰うこと, 貰ったらまるで, 賢吉少年は, 足もとを, 途中で, 連歌百韻を, 郷土芸術の, 酒の, 録音を, 門下の, 開成山へ, 間も, 防戦の, 隠れて, 雛鳥を, 面と, 面倒くさがっ, 面白くツワイク, 面白く思った, 頂いて, 頂きたいですね, 頂きたい屹度, 頂けないこと, 頂戴, 顔つなぎの, 食べさせる間, 食卓へ, 飲んだり, 馬上に, 馬騰, 馳走した, 髪を

▼ よんでも~ (71, 4.1%)

2 まざまざと, 娼妓が, 思うこと

1 [65件] あがって, いい, いいが, おもしろくなかつた, きやしない, くるはず, そういう私, そうである, そうです, そのすき間, それぐらいの, それは, たれも, つくづくと, どこかで, どこにも, ならぬぞ, ひろい家, ふり向かないの, へんじも, まだ, やっぱりフハン, よい, わかること, わかるとおり, わかるよう, わかる筈, アメリカの, ウンも, ピンと, ラブシインの, 一寸も, 三度よん, 何か, 何となくしおらしい, 出て, 分る, 単にそれだけの, 同じやう, 同じ様, 名優という, 声身ごなしどうしても, 多喜二の, 夜やすむ, 居ない, 差支えの, 心は, 思ったの, 本腰で, 次郎が, 正しく納得, 涙が, 異母兄弟が, 痛感した, 科学における, 答へ, 聞こえる位, 花が, 誰も, 警部は, 護持派の, 赤よ, 返辞は, 途中で, 頭脳が

▼ よんだり~ (66, 3.8%)

11 して 4 書いたり 3 した 2 すると, するの, 詩を

1 [42件] いのり文, おっしゃることきいたりしてつくづく, お人形, こうして手紙, したらしい風, しちゃあ, しながら, すこし書い, するおしまい, すること, するとき, ただ, ねたり, ひそ, またはつい, またよく, また躑躅ヶ崎城, みたり, ハープシコード, 仕事を, 作文を, 俗禅と, 先生と, 先生の, 和歌を, 喋ったり, 姓で, 学校の, 心から, 書いたりばっかり, 書きもの, 物を, 看護婦勉強いたしました, 短歌集を, 縁側で, 考えたり, 聞いたり, 自然発生の, 薬風呂を, 詩に, 過労し, 風俗を

▼ よんでは~ (12, 0.7%)

2 いけません 1 いけないという, いないらしい, とぎれ始め, ならぬ単に, はなを, ジーッと, 不敬である, 合奏した, 料理の, 車代が

▼ よん~ (10, 0.6%)

1 おりきんとこ, お末, ちっとも寝なかった, みたいな, よこ, 乾雲と, 伏見街道さ発っ, 來て, 俄かに, 出血したいう

▼ よんどころ~ (7, 0.4%)

2 ございませんから, のない 1 ありません, ありませんが, あるまいと

▼ よんでから~ (4, 0.2%)

1 その小説, もっといろんな, 伸子には, 動きだすこと

▼ よん~ (3, 0.2%)

1 のよい, ほうさ, よんさ

▼ よん~ (3, 0.2%)

1 ろ, 払えねえならうち, 駄目なら

▼ よんべの~ (3, 0.2%)

1 しゃもじ, とまりより, 姐や

▼ よんじゃ~ (2, 0.1%)

1 いけねえん, どうです

▼ よんでからも~ (2, 0.1%)

1 いちど徒然草を, 十何年か

▼ よんでの~ (2, 0.1%)

1 感想な, 饗宴時節柄の

▼1* [19件]

よん弱いん, よんこらさッ, よんさと通い索, よんたび今は上中下, よんだりなどして, よんだりなんかしては, よんちゃんも, よんでさえよくうかがえます, よんでさえも知らなかった一つ, よんでだけ仕舞った, よんでねつづいて, よんでをりませんの, よんどのことなら, よんはって, よんのに克ちゃん黙っとれ, よんべだけはなんでも, よんべのうなゐもがな, よんべも食いましたが, よんこら