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青空てにをは辞典 「よん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~よれ よれ~ ~よろこび よろこび~ よろこん~ ~よろしい よろしい~ ~よろしく よろしく~ ~よん
よん~
~ら ら~ らい~ らく~ ~らし らし~ ~らしい らしい~ ~らしかった ~らしく

「よん~」 1734, 17ppm, 6611位

▼ よん~ (1531, 88.3%)

53 いる 48 いた 24 いるの 22 いて 18 来て 17 きて 14 います 13 居る 12 居ります 11 いました 10 くれ, 下さい 9 ゐた 8 いたが, 見て 7 いたの, きかせて, 私は, 見ると, 訊いて 6 いるところ, みた, みて, みると 5 いると, いるよう, 自分の

4 [18件] いたという, いるうち, おいて, くれたまえ, くれと, こい, しまう, しまった, みました, もらって, ゐて, ゐる, 何か, 居た, 居るうち, 見ても, 訊いた, 貰って

3 [27件] いた人, いますが, いらっしゃるかしら, いるが, いること, いるこの, いるので, いるもの, いる間, おいで, きた, くれい, こいと, こいよ, これを, みたが, みる, みる気, わたしは, ゐるの, 居りません, 居ると, 来た, 話を, 誰が, 貰う, 貰った

2 [67件] いいました, いくうち, いたので, いたよう, いた本, いらつし, いるか, いるだけ, いるという, いるのに, いるよ, いるわけ, いる方, おきましょう, おくが, おりましたが, おります, きいた, きかせました, ください, くださいませんか, くれた, くれ給え, こよう, ごらん, ごらんなさい, ひそかに, まいれ, ました, みたくなりました, みましたが, みますと, もらいましょう, やろう, ゆくよう, わたしも, ゐたい, ゐたの, ゐました, ゐると, 下さいとは, 今日の, 伸子は, 何事かを, 勘定を, 吃驚した, 夜更けまで, 小声で, 居りました, 引渡した, 敬遠し, 来い, 泣いたという, 泣いたといふ, 生活の, 用言と, 相談しました, 知って, 私の, 自分は, 行って, 見た, 見ました, 見る, 訊ねて, 貰おうかね, 頂いたら或いは

1 [893件 抜粋] ああこれ, あきないという, あげたり, あげなさいな, あげるつもり, あそんでる, あとで, あの子, あるの, いい水, いく諭吉, いそいで, いたころ, いたそう, いただかねば, いただきたいので, いただけないの, いただろう, いたと, いたところ, いたら上り口, いたら室積, いたら尺度, いたら青い, いた仔鹿, いた労働者, いた妻, いた演芸風聞録, いた素子, いた通太郎, いた駅員, いちかば, いって, いつくし, いないけれども, いないの, いない節, いの, いました由, いますがね, いますと, いらしたわね, いらっしゃること, いらっしゃるの, いらっしゃれば, いられない本, いられるよう, いるかい, いるであろう, いるふう, いるん, いるハガキ, いるモスク, いる三浦大介義明, いる五十がらみ, いる人々, いる余裕, いる労働者新聞, いる名, いる場所, いる大ど, いる小説, いる新聞, いる様, いる次第, いる物, いる細道, いる虫, いる訳, いる貯水池, いる間私, いる風, いろいろな, いろいろ不平, いろいろ大変, いろいろ感じた, いろいろ段々と, うす痘痕, うなずけます, おかえしに, おきかせしました, おきました, おくこと, おくれまあ, おけという, おしげの, おられる, おりました, おりませんの, おるあの, おるの, お前から, お前に, お前らは, お座敷を, お稽古, お茶などを, お送りしよう, お附合, きいて, きかせた, きかせながら, きたまえ, きなさい, きみが, くださらんか, くださるひと, くるからね, くるぞ, くるやら, くるよ, くれたが, くれたので, くれたり, くれて, くれという, くれないか, くれませんか, くれるありがたう, くれる人, くれる宴會, くれ劇, くれ相川, けしかけるの, こいとか, こう厳しい, こなければ, この島, この老人, こまごま使い, これからは, こんな風, ごらんと, ごろごろし, さだ子を, さてこそ, しげしげとながめ, しまいたいの, しまい力, しまつてから, すぐママ, すぐ簿, する仕事, せつめいが, そうし, そこから, そこらの, そしてまとめます, そして僕, そのあな, そのままどこ, その人形, その使い, その殊勲, その荷物, それから又, それから風呂, それについて, たしかめて, たと, たは, たミーチャ, つくづく感服, つまらなかった, つる, とまりこみで, どこかへ, なかなか面白い, なにかひそひそと, なにげなく遊ん, なに思った, ならぬ制, にくんで, はじめてしる, はじめの, はっきり理解, はるかに, ひそやかに, ひろ子を, ふたりきりで, ふたりで, ほつと, まいりまして, ますよ, また強く, まにあわせる人種, みたいや, みたらば, みてから, みても, みましたところ, みましょうか, みるならば, みろ, もう五年, もらい仲よし, もらうこと, もらう積り, もらひ事務, もらふの, やった, やって, やらなかった, やり朝六時, やるかという, やるもん, ゆく方法, よいもの, よい年頃, らッし, わたしの, ゐたか, ゐた女, ゐた妻, ゐた頃, ゐます, ゐる斑, アブサンを, イワンの, オイノリを, コリてから, ストレチイの, ソヴェト同盟の, ティー, バットを, ヒイキに, フレデリック博物館の, プロレタリア芸術の, ポケット小僧を, リカに, 一つアアと, 一九四七年度の, 一人で, 一旦は, 一段語らせ, 一般の, 一荘やる, 三人で, 上げましょうね, 下さったよ, 下さらないから, 下さる, 下すって, 中頃よん, 主人は, 九太夫が, 乱視に, 事情を, 二人に, 二階に, 云々と, 云うには, 五六時間演説した, 人が, 人間を, 今ヘディン, 介にも, 会田屋の, 会食する, 伸子に, 何かの, 何だか笑えました, 何となし, 何やら耳打ち, 何事をか, 作者は, 便りを, 充分な, 共に材料, 兵三万を, 再びカレーライス, 出席した, 出来るだけ, 出陣の, 分る筈, 初めて盧, 刺しとめる, 勉強し, 十七年間他の, 十五両の, 南平が, 厭らしい, 参ります俥屋, 又よん, 可愛がっ, 吉田六郎太夫と, 同じ音, 呉れたの, 告げた, 告訴し, 喜ばれるはず, 国府津などにも, 土地の, 地上を, 地理を, 場内は, 変だ, 外に, 夜に, 夢酔名儀の, 大いに愉快, 大喜び, 大変面白かっ, 大浦家へ, 大阪へ, 天国の, 太平だけを, 夫人の, 奥の, 女中達の, 好んでたべる, 如水は, 婚約すら, 子供たちが, 学ぶところ, 定夫の, 実に感じる, 実験会を, 容姿端麗な, 寝所へ, 寵幸ただならぬ, 尊氏が, 尾崎は, 居たお, 居たので, 居たはげ頭, 居たら段々声, 居た自分, 居て, 居ました, 居りますうち, 居りませんが, 居るの, 居る処, 居る間心, 居る頃, 帽子を, 幸と, 庄次郎が, 床山の, 座敷牢を, 庭を, 強くな, 当時の, 彼から, 彼女の, 御覧なさいまし, 心に, 念の, 思うのよ, 急場を, 恨みの, 感あり, 感じたこと, 感じましたが, 感心し, 感心する, 慇懃に, 成程と, 手あてを, 手に, 手当を, 投薬を, 抱えた, 政恒も, 教えて, 於通を, 日本中には, 日本語に, 明智を, 昨日の, 時には, 暮して, 更にまた, 最後の, 来いと, 来たが, 来たげましょうね, 来た詩, 来ましょう, 来よう, 来ると, 東京住居に, 枕の, 格別そうでない, 様々の, 様子を, 歓迎し, 歩き廻った, 母の, 毎日この, 気を, 江口と, 沈思せず, 法律で, 泣いた女, 海底超人国の, 深く感じた, 済まして, 炒米, 煙山の, 熊襲は, 燕青に, 玄関の, 生活的に, 生菩薩, 留守ち, 痛感した, 直接に, 相対した, 相談し, 相談を, 眠たくなった, 知ったの, 碁盤を, 神棚に, 私に, 秋に, 穢れ払いを, 立派な, 篤と診させた, 精しく檢, 細々と, 結びを, 緑川を, 線香の, 考えたの, 考える, 聞いて, 聞かせた, 肝臓医者との, 育った逞しい, 胸中を, 膝への, 自分で, 自分勝手に, 舞ったの, 舟の, 苦しい, 茶を, 荷を, 薬湯を, 藪田助, 行くと, 行った, 袋の, 見せて, 見たい作品, 見たが, 見ましょう, 見ましょうしかし, 見ます, 見よう, 見られると, 見れば, 見ヴェートウヴェン, 覚えず手, 訊く, 訊けば, 訊ねたが, 診せると, 詰問する, 話す或, 誤の, 読者諸君は, 諭吉は, 警視庁へ, 貰いに, 貰うこと, 貰ったらまるで, 賢二君を, 足ぶみ禁断の, 透き視を, 連歌百韻を, 郷土芸術の, 酌を, 酒宴を, 門下の, 間にあうか, 間も, 防戦の, 隠れて, 雛鳥を, 面会の, 面倒くさがっ, 面白くツワイク, 面白く思った, 頂いて, 頂きたいわ, 頂きたい屹度, 頂けないこと, 頂戴, 顔つなぎの, 食事の, 食卓へ, 飲んだり, 馬上に, 馬騰, 馳走した, 髪を

▼ よんでも~ (71, 4.1%)

2 まざまざと, 娼妓が, 思うこと

1 [65件] あがって, いい, いいが, おもしろくなかつた, きやしない, くるはず, そういう私, そうである, そうです, そのすき間, それぐらいの, それは, たれも, つくづくと, どこかで, どこにも, ならぬぞ, ひろい家, ふり向かないの, へんじも, まだ, やっぱりフハン, よい, わかること, わかるとおり, わかるよう, わかる筈, アメリカの, ウンも, ピンと, ラブシインの, 一寸も, 三度よん, 何か, 何となくしおらしい, 出て, 分る, 単にそれだけの, 同じやう, 同じ様, 名優という, 声身ごなしどうしても, 多喜二の, 夜やすむ, 居ない, 差支えの, 心は, 思ったの, 本腰で, 次郎が, 正しく納得, 涙が, 異母兄弟が, 痛感した, 科学における, 答へ, 聞こえる位, 花が, 誰も, 警部は, 護持派の, 赤よ, 返辞は, 途中で, 頭脳が

▼ よんだり~ (66, 3.8%)

11 して 4 書いたり 3 した 2 すると, するの, 詩を

1 [42件] いのり文, おっしゃることきいたりしてつくづく, お人形, こうして手紙, したらしい風, しちゃあ, しながら, すこし書い, するおしまい, すること, するとき, ただ, ねたり, ひそ, またはつい, またよく, また躑躅ヶ崎城, みたり, ハープシコード, 仕事を, 作文を, 俗禅と, 先生と, 先生の, 和歌を, 喋ったり, 姓で, 学校の, 心から, 書いたりばっかり, 書きもの, 物を, 看護婦勉強いたしました, 短歌集を, 縁側で, 考えたり, 聞いたり, 自然発生の, 薬風呂を, 詩に, 過労し, 風俗を

▼ よんでは~ (12, 0.7%)

2 いけません 1 いけないという, いないらしい, とぎれ始め, ならぬ単に, はなを, ジーッと, 不敬である, 合奏した, 料理の, 車代が

▼ よん~ (10, 0.6%)

1 おりきんとこ, お末, ちっとも寝なかった, みたいな, よこ, 乾雲と, 伏見街道さ発っ, 來て, 俄かに, 出血したいう

▼ よんどころ~ (7, 0.4%)

2 ございませんから, のない 1 ありません, ありませんが, あるまいと

▼ よんでから~ (4, 0.2%)

1 その小説, もっといろんな, 伸子には, 動きだすこと

▼ よん~ (3, 0.2%)

1 のよい, ほうさ, よんさ

▼ よん~ (3, 0.2%)

1 ろ, 払えねえならうち, 駄目なら

▼ よんべの~ (3, 0.2%)

1 しゃもじ, とまりより, 姐や

▼ よんじゃ~ (2, 0.1%)

1 いけねえん, どうです

▼ よんでからも~ (2, 0.1%)

1 いちど徒然草を, 十何年か

▼ よんでの~ (2, 0.1%)

1 感想な, 饗宴時節柄の

▼1* [18件]

よん弱いん, よんこらさッ, よんさと通い索, よんたび今は上中下, よんだりなどして, よんだりなんかしては, よんちゃんも, よんでさえよくうかがえます, よんでさえも知らなかった一つ, よんでだけ仕舞った, よんでねつづいて, よんでをりませんの, よんどのことなら, よんはって, よんべだけはなんでも, よんべのうなゐもがな, よんべも食いましたが, よんこら