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青空てにをは辞典 「よ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~ゆきました ゆき子~ ~ゆく ゆく~ ~ゆっくり ゆっくり~ ~ゆる ゆる~ ゆるし~ ~よ
よ~
~よい よい~ ~よう よう~ ~ようす ~ようやく ようやく~ ~よかっ よかっ~ ~よかろ

「よ~」 2704, 27ppm, 4337位

▼ よ~ (924, 34.2%)

19 がある 11 さうなもの 9 があった, というもの 8 わるさ 75 があります, である, のさん, の一つ, を味, を持つ

4 [11件] があつ, があり, さうなもん, といったら, はある, もある, よ, をもっ, を感じ, を感じる, を知らない

3 [18件] がわかる, が出, が分らない, が私, が見えた, さうな笑, だと, であつ, です, ということ, とその, のある, はそこ, を, を感じた, を示す, を自慢, 美しさ

2 [59件] があの, がいけない, がお, がこぼれます, がそのまま, がない, がよく, がわかり, が作用, が好感, が解らないだろう, さ, さうな女, さうな娘, だ, であろう, でしょう, ですべて, では近頃, で名, で散らかした, というの, とでたいそう, となり, とわる, と同じ, などわかる, に敬服, に私, に自分, に酔い, に釣りこまれ, のひろし, のよう, のわかる, はどこ, はもつとも, はわかる, は今, は何, は到底, ばかりで, も, もさる, や賢, をまた, を女, を少し, を彼, を思はせた, を持っ, を物語る, を発揮, を知つた, を示し, を示した, を褒めました, を観た, 悪さ

1 [615件 抜粋] あの楽し, うれしさ, かならず父母, から人, から宗祖, から来る, があっ, がいる, がうかがわれる, がか, がこう, がこん, がすぐれ, がそこ, がその, がだんだん, がどこ, がどの, がどんなに, がなかっ, がのぞけます, がほん, がまだよく, がまつたく, がわからない, がわかりません, がアンデルゼン, が一つ, が一人一人, が今, が今日, が何, が備わり, が分りたいなら, が加わっ, が却, が吉田, が声, が失われます, が女, が始まりました, が宝塚, が彼, が彼女, が忘れられない, が思ひやられます, が憎めない, が懐しく, が戦場, が手伝っ, が求められた, が添っ, が満, が溢れ, が物語られ, が甘い, が生活, が種々, が結ばれた, が腐臭, が解らなけれ, が訣つて, が誰, が身, が違, が遙, が鴎外, が黒, くらべを, こい手拭, こい節, このうえ, さうだつ, さうなこの, さうなばり, さうなものぢ, さうなコッテエヂ, さうな感じ, さうな所, さうな時間, さうな煮, さうな物, さうな田舎, さうな目尻, さうな者, さうな言葉, さうな頬, さうな顏付, さうな風景, さうに声, さうに笑, さても, したしく言葉, しよさ, そして肉縁, その価値, それから社会, だけがその, だけを私, だったろう, だともい, だの, だらう, っしゃれ, つたらありませんね, であったろうか, でありこの, であり鋭さ, であるが, であると, でいきなり, できく, できれい, でこの, でこれ, でしきりに, でせう, でその, でそんな, でたとへば, でなく此, ではたしかに, ではどうしても, ではない, では敵, では長次郎, でほくほく, でほとんど, でまさに, でもこれ, でもない, でもなく, でも頭角, でよく, でダラダラ, で以, で優しく, で好評, で居る, で挨拶, で會釋, で此処, で画面, で私, で答えなけれ, で納まっ, で訪ねられる, で豊か, で髪, とあたたか, という, というよう, といきなり, といったらありません, といふこと, とか潔癖, とか短所, とが見られる, ときたらあっと, としてうけとられ, としてまとも, として滲透, とては月頃, とでも云う, とにびっくり, とはよ, とは反対, とは大いに, ともいえる, とをつよく, とを与えた, とを基, とデリケート, とブラームス, と一々, と一種, と云う, と云つた風, と俳優, と共にシューマン, と兼好法師, と品, と商売上, と国老, と娘, と思われ, と愚かさ, と持っ, と来たら, と満足, と牡牛, と私, と窮屈, と美しい, と良識, と苦心, と行儀, と読者, と通っ, と頭, と魚, なかなか綿密, などという皮相, などはどこ, などはぼく, などは少し, などを考え合わせる, なり, なんかに我, にあと, にある, にいまさら, にうち込ん, においては前, におどろく, にされ, にしみじみ, にしろ, にじ, にすこぶる, にそもじ, にちょい, についつい思わず, についていう, については彼, について伸子, について私, について考慮, になっ, にはかうした, にはだれ, にはひどく, にはまったく, には参った, には彼自身, には秀吉, には較, にもよろう, にも確か, にも種類, によるの, にセエラ, に俟, に化し, に反感, に只今, に呆れ返っ, に在り, に均平, に奥, に就, に尽き, に屈伏, に幸せ, に役人, に心づいた, に思わず, に惚れ, に感じぬ, に感心, に敗けた, に敗北, に敬意, に新しい, に歩み, に比べ, に流石, に浸った, に特別, に界隈, に百円, に相, に立腹, に美しい, に至る, に舌, に袁譚, に覚醒め, に触れ, に触れた, に誘われ, に近在, に通じる, に釣られ, に間もなく, に魅せられる, ぬかっ大蔵, ねうち, のあった, のしからし, の一端, の全部, の出所, の力説, の恵み, の本質, の生粋さ, の目安, の見える, の誇り合, の諸点, の限度, の陰翳, はあった, はありません, はいつ, はいや, はお, はおそらくは, はこの, はすさまじかろ, はそれぞれ, はとうてい, はとても, はどう, はにほ, はもっ, はやっぱり, はよ, はよく, はプロレタリア, はマイナス, は一方, は一時, は何とも, は何時, は作行, は僧人, は全く, は分らないでしょう, は分らなかった, は十二分, は古い, は四年, は変らない, は多く, は学ばなけれ, は家来, は当時有名, は忘, は思っ, は恐れず, は持つ, は時に, は此, は此点, は渋, は源氏, は無頼, は生活力, は私, は筋, は素人園芸家, は経験, は芸術, は蔽うべく, は見台, は言, は身扮, は霧散, は高い, ばかりである, ふっくりさ, へ彼ら, までには候わず, もなく, もわかつたら, もわる, も判る, も同じ, も学問, も容貌, も想像, も感心, も描かれた, も曲げる, も永久, も生き, も腕, も萬金, も見える, やついで, や健康性, や努力性, や味, や独楽ひとつ廻り, や生来, や能弁, や行き, よく判る, よりは寧ろ, よりもわる, よりも左様, りの, をあわれ, をお, をおのずから, をきく, をしみじみ, をじゅうぶん, をその, をどうして, をのりこえ, をひし, をほめあげる, をもつ, をもとめられた, をも自覚, をよ, をよく, をよろこび, を以つて, を以て名, を作っ, を保たせよう, を保持, を十分, を取っ, を吸収, を告げる, を喋々, を喜び, を多分, を失, を完全, を希願, を形, を形づく, を彼ら, を快く, を思っ, を思はせ, を思はせる, を感じないで, を感じぬ, を抑, を披露, を持った, を改めて, を教, を教える, を最もよく, を本当に, を極度, を水, を求める, を満喫, を特色, を理解, を痛感, を直感, を知っ, を知らず, を知りすぎる, を私達, を笑いもの, を第, を美し, を習得, を聴い, を自, を自分, を自負, を褒めた, を見せ, を見せつけられた, を見せつける, を見せる, を見るべきであらう, を見直した, を覘つた男, を覚える, を解, を解らう, を証明, を話, を誇っ, を認め, を認めました, を認められ, を認められない, を語り, を説く, を説明, を貴ぶ, を進められ, を選んだ, を間違っ, を集めた, を高く, ん大好きさ, ん好き, ん急ごう, ん見た, 同じ不安, 嫁ごという, 感じます, 憂わしさ, 若さ, 重さ

▼ よさそう~ (789, 29.2%)

153 なもの 4527 である 23 なもん, に思われる 10 だった, です, な顔 9 だと, だね, であった, なところ, なの, なのに 8 だな, ですね, に思う, に思われた 6 な所, な気, に見える 5 だが, なので, な家, な男, にし 4 だから, な人, にも思われる, に思います, に思われます, ね 3 だぜ, なおじいさん, なこと, な場所, な様子, に思えた, に思える, に笑っ

2 [35件] じゃ, じゃない, だもの, だよ, であるが, でしょう, ですが, では, ないびき, なお, なおばあさん, なその, なという, な中年, な処, な刀, な女, な奴, な巡査, な感じ, な物, な笑顔, な老人, な訳, な青い, に, にいった, にしかも, に思われるであろう, に手足, に暮し, に眠っ, に眼, に笑った, に身体

1 [241件] かい, じゃあない, じゃありません, じゃな, じゃのう, じゃア, だからね, だがね, だけれど, だし, だったが, だで, だという, だなとか, だなどという, だねえか, だのう, だわ, だ或は, であったが, でありますが, であり国防最高幹部, であること, であると, である点, でいつも, でした, でじつは, ですその, でまだ充分, でよかっ, で故, で申分, で省線, な, なが, なこと丈, なたわい, なはげ頭, なびっくり, なやさし, なようす, なジャム, なニヤニヤ, なハガアスさん, なベッド, な一ぴき, な一軒, な上品さ, な下宿, な主人, な二十一, な二階, な人相, な今どこ, な伊志麻呂, な信心もの, な借家, な六畳, な内儀さん, な労働者, な博多, な吉永, な問い, な四十, な土地, な夫婦, な女中, な媚態, な宿屋, な寝床, な寝息, な小屋, な少し, な居間, な席, な平, な幼, な広告, な店, な微笑, な意見, な感歎, な教師, な教法, な方, な旅館, な時, な時分, な時刻, な時間, な暖か, な書物, な木綿着, な本, な柔らかい, な椅子, な権叔父, な溜息, な無口, な異性, な目, な看護婦さん, な眼, な眼つき, な立派, な童顔, な笑い, な笑い声, な笑い方, な笑み, な筈, な紳士, な紺, な緑, な美しい, な老婆, な老爺, な者, な船, な花, な茶屋, な親切, な話しが, な調子, な貸し家, な赧ら顔, な足袋カバー, な車, な輿論, な部屋, な部門, な鈍重, な青年, な顔つき, な高い, な鮫鞘, な黙笑, な鼾, にあくまでも, にいいました, にいきなりくるり, にいっ, にいっていら, にうごめかし, にうつらうつら, にかすか, にぐうぐうと鼾, にぐっと, にしきりに, にしつらえ, にす, にせっせと, にそういう, にだれ, につめたい, にと思われた, にながめ, ににこ, ににっこり, にのび, にはじめ低音, にはたいた, には思えなかった, には見えた, にひょうきん, にふとった, にほんのり, にも思われ, にも思われた, にキョロキョロ四辺, にスースー, に並ん, に丸まっ, に云った, に人, に出, に別れた, に動い, に口, に叫びます, に名, に吸込み, に唄, に娯しん, に寝, に尋ねた, に帰っ, に帽子, に庭, に思えるです, に思われ, に思われない, に思われました, に思われるだろう, に手拭, に拭き, に日, に早, に昔ながら, に温い, に準備, に濤, に焚火, に煖, に煙草, に片, に生き, に畑, に畔, に疲れ, に眠られる, に眠る, に眺め, に眺めやった, に私, に空中, に窓外, に笑い, に笑い出しました, に笑い声, に笑顔, に羽根, に考えられた, に考えられます, に舞っ, に若い, に落し始めた, に見えた, に見えました, に見ながめ, に話し, に話し始めた, に語られた, に跳ね廻っ, に酒, に面白く, に鞍, に顔, に高笑い, よ

▼ よ~ (110, 4.1%)

92 んだ, 心で, 恰好で, 枇杷の, 横紙を, 気が

1 [89件] ええ女子, がたくさん, が容赦, が雨, ぎおほんを作り宮良村では, ことが, ことを通して, こと云う, こと言ふて, その夜さ一, その眼, のしずく, のでこの, はいよ, ばあ, ひで済む, べ, もし, ものじゃが, ものであった, もんが, もんじゃ, もんたい, やさしい声出しちょ, よい景色, を一面, を受, を溶かし, んていう, んでしょう, アこちと, アそう, ア解らない, イタズラ娘が, ゴンゾの, ッ, ツンボー, ニューッと, ノラクラ者ばかりじゃ, ビフテキを, 一枝を, 三味線に, 人間よ, 今宵の, 佐渡ヶ島, 合歓の, 味だた, 喇叭ぶし, 声は, 娘, 子を, 家は, 屁を, 悴の, 日の, 春が, 時いつまでも, 木の芽ゆれ, 材料でも, 枯木で, 柔い, 歌を, 気する, 気分で, 湯女と, 父者も, 猫欲し, 珍らしき, 男, 男に, 眼付し, 石楠花で, 箔じゃあ, 美人づれ, 考え方を, 肌ざはり, 葉の, 薬でも, 虫が, 襟かざり, 訳が, 足拍子, 酔ごこち, 針の, 雨だれの, 雲雀, 顔は, 馬鹿な, 駄洒落ぐらい

▼ よすぎる~ (99, 3.7%)

6 んだ 5 ようだ 43 わよ 2 くらいだ, じゃない, と, ということ, というもの, やうだ, 男を, 話である

1 [65件] お人, かな, かも知れません, からそれで, からちょっと, がどうしても, くらいじゃないです, くらいだった, ぐらいだ, ぐらいだろう, ことから, ことだった, この金, ため彼は, だの惡, ってそして, で, というもん, とか品行方正, とか小説, としてもひよつ, とは思, とは思ひました, と彼, と感づき, と旅人, なんぼ繁代, のだ, のでしょう, ので其蝶, ので會社, のも, ほどお, ほどだった, ほどでした, ほどの, ほどの品, ほどの食慾, ような, よねえ, わ, んです, んで滑稽, 中身の, 事な, 五十男, 八百十四円也, 可恐し, 国民性による, 夫, 女は, 姉に, 宿に, 弁舌を, 注文である, 物は, 独りぼつち, 理由等しく, 程の, 結果である, 縹緻が, 胸算用は, 要求だ, 解釈だったらしい, 食慾と

▼ よ~ (82, 3.0%)

2 いでたり, すねもの, ぬれて, 人顏ほ, 出したるもの, 同情し

1 [70件] あられも, いつた村, います, いわれて, うつたへ, うまれて, うらみてぞ, おくる, おもいのこすこと, お妙, かわいらしい, きみは, くわれながら, こひしと, さうだん, さしづ, しっぽが, しづかなる, しべ, しましヨと, じじと, そない, たえて, つつましき春, とんで, なにさ, なるかし, ひやいから, やつた, ゆきもどり, わけを, サ, 一日芝居の, 人顔ほのぼの, 代はる用法の, 似たる夜半, 同情を, 向かって, 向つて, 字を, 寺ま, 年じゅうブツクサ愚痴ってる, 往来する, 忠義ぶっ, 恋の, 惚れぬいて, 手を, 曲ってしも, 松吉を, 柵の, 欷歔る, 物も, 発見された, 白い大理石, 盥じゃあ, 省作との, 縫いものの, 聞かすまいと, 聞こえなかったという, 落居たる, 行かうと, 見えた, 見られなくなった, 訊いた, 身を, 遊びける, 酢ばかり, 預ける, 頷いて, 髪が

▼ よ~ (58, 2.1%)

4 六が 2 かの顔, かはがっかり, かは泣き, てる

1 [46件] かがあれ, かだ, かでない, かなどはてんで, かにあう, かにはするどい, かのうち, かのはね, かの咽喉, かの星, かの最後, かの降り, かはあの, かはじっと, かはすぐ, かはその, かはそら, かはそれ, かはのぼっ, かははっきり, かははね, かはひらり, かはまっすぐ, かはまるで, かはむね, かはもうすっかり, かは俄, かは口, かは実に, かは眼, かは落ち, かは高く, かよりはずっと, かをこわがる, かを刺しました, が出, が判らない, が惚れたら, といった, ど思った, な, よ, わ, 六かついだら, 六という, 匂あ

▼ よ~ (51, 1.9%)

2 ひかりはかり

1 [49件] いつまでも, いよいよ声, されたの, されて, されるやう, しきかな, そのゆくえ, その井戸, その蝶, ぞっとし, ぬに, ひ, ひに, ひの, ひは, ひも過ぎ, ひ傾くより, また言った, 一日の, 亭主に, 伸子が, 何か, 俄かに, 六十を, 再びその, 出たり, 十八お, 去年の, 咎めるよう, 少しく恨み, 崑崙山を, 庭口から, 心願が, 急に, 惡い, 我が身の, 時代によ, 朝な, 気がついたよう, 波子の, 海馬の, 湯を, 独り言の, 眼を, 縁側に, 縁先の, 言い知れない強い, 遂に不縁, 離縁に

▼ よごと~ (47, 1.7%)

4 と言 2 と呼ぶ, の中, はのりと

1 [37件] から次第に, が即位式, が段々, であ, である, であるべきもの, としての特色, との対立, とも言, と区別, と呼ばれる, と称, と言うた, と言うたであらう, なの, にはた, に近い, に関聯, の分担, の変形, の外, の意義, の称, の製作, の語義, の起原, の領分, は其一部分, は物語, は生命, は縁起, は臣従, を主, を以て総称, を含め, を唱, を新

▼ よ~ (47, 1.7%)

5 つねの, 字も 4 常の 2 人の

1 [31件] いのちなれ, うきと, さち, さまなど, じゃあねえ, そぞろいとしゅう, っていう娘, と縁談, なが, はどう, は武蔵国川越, は路地, 中に, 仇の, 前の, 友ならね, 同じ行動, 呼ぶ声, 堀抜工事の, 夢に, 夢を, 夢語りする, 字の, 実家も, 庭の, 日は, 桜に, 胸に, 詞を, 道で, 闇に

▼ よ~ (29, 1.1%)

3 者が 2 のあ, 者は

1 [22件] か蕎麦, ちっとも笑顔, な人物, ものの, もののスロオガン, ものみたいな, もん, もんかと, もんに, よとあがっ, をもって名, ア, 村とんびという, 村なにがしと, 村の, 者と, 者ばくち, 者ふうの, 者折助ならず者, 者折助安直の, 者連の, 頓それらの

▼ よすぎ~ (27, 1.0%)

3 て私 2 て恥ずかしい

1 [22件] たり, ちゃいけない, て, ておとり, てかえって, てそれ, ての, てひとり, ても困る, てポン, て嘘みたい, て姑, て後半, て恐縮, て意地, て気, て相, て罪, て薄情, て読めない, どこか, はしない

▼ よなか~ (20, 0.7%)

2 のこと

1 [18件] こうして呼びつける, この宿屋, だが, です, とおぼしい, に, にきたない, にさきつづく, にふと, に出かけ, に家, のデパート, の二時, の十二時, の声, の手, の闇, 或る

▼ よつて~ (18, 0.7%)

1 [18件] こつそり, たづねたらそこでも親しく, のみ真に, ゐて, ゐる樹木, ゐる洲, 叱りつけました, 始めて社会, 定められたそれ, 強く自己, 来たるところ, 来て, 来ました, 生きること, 終り献身, 芽ぐんだの, 見たが, 見送りながら

▼ よ~ (16, 0.6%)

6 て来る 2 ていつ 1 がこれ, ちやんは, とはあり, ともわからなかつた, は芳年, ぱらつた男女が, ぽど, を辛くも

▼ よさ相~ (14, 0.5%)

2 である

1 [12件] だ, です, で私, なも, なもん, なもんぢ, な婦人, な者, に思えた, に思える, に思はれる, に見える

▼ よ~ (11, 0.4%)

3 とした 1 だりした, だりしなくなっ, だりする, だり話し, とはし, と水気, なはった, のかしら

▼ よ~ (10, 0.4%)

1 いけない, このごろ夜ふけに, ひどく目, 取次ぎて, 向ふ, 待遇い, 念を, 改めて紹介, 死ぬと, 物語を

▼ よすぎた~ (9, 0.3%)

1 と云う, の, のだ, もんだ, ようだ, んだ, んで少し, 文章ゆえわざと, 結果です

▼ よ~ (9, 0.3%)

21 の清き, の矢, の那智山, は妻, みんなが, 一つは, 山奥の

▼ よ~ (7, 0.3%)

1 ちょろ市馬, つたお若, とこじゃ, ならぬ悪, 方じゃった, 日たい, 船が

▼ よかり~ (7, 0.3%)

6 そうな 1 さうなもん

▼ よ~ (6, 0.2%)

1 でちょこちょこ, でままごと遊び, について歩く, になっ, に明智探偵, を向い

▼ よそう~ (5, 0.2%)

1 かもしれない, じゃない, では, なんてそれ, よそう

▼ よほどの~ (5, 0.2%)

1 寵児だった, 寵児に, 貴賓でも, 陰気ものだ, 飛びあがりものででもなければやらない仕草だった

▼ よ~ (5, 0.2%)

1 かのロオマ教, かの羅馬教, さのせ, 悪血が, 明日帰りこん

▼ よあけ~ (4, 0.1%)

1 の, の渚, の白光, の霧

▼ よかつ~ (4, 0.1%)

2 た, たので

▼ よたりの~ (4, 0.1%)

1 淑女, 淑女に, 淑女も, 者と

▼ よにも~ (4, 0.1%)

2 すずしき一色 1 伝へつべきを, 手馴れたりけり

▼ よゆう~ (4, 0.1%)

2 があった 1 がある, ができた

▼ よ~ (4, 0.1%)

1 つれて, なされたり, 呼出して, 貰つてから

▼ よ過ぎる~ (4, 0.1%)

1 と彼, ようだ, わよ, 世の

▼ よ~ (3, 0.1%)

1 ないくらか, な家, 返りました

▼ よこの~ (3, 0.1%)

1 ところに, 室から, 席に

▼ よすぎます~ (3, 0.1%)

1 かな, ぜ, ね

▼ よする~ (3, 0.1%)

1 汀に, 渚に, 秋風に

▼ よたとん~ (3, 0.1%)

1 ともいう, を変, を睨みつける

▼ よつた~ (3, 0.1%)

1 と言, に違, もんや

▼ よつて來~ (3, 0.1%)

1 た, るかと, るところ

▼ よには~ (3, 0.1%)

1 こんな赤い, 有り難いと, 目の

▼ よはの~ (3, 0.1%)

1 うめがかを, つきかげ, 月

▼ よほど~ (3, 0.1%)

1 たったこと, 久しく続い, 遅くまでは

▼ よ~ (3, 0.1%)

2 とした 1 とやつ

▼ よ~ (2, 0.1%)

2 聞きよ

▼ よげに~ (2, 0.1%)

1 出來, 小一郎の

▼ よこと~ (2, 0.1%)

2 もに

▼ よこ穴~ (2, 0.1%)

1 ができた, へ逃げこん

▼ よごと方~ (2, 0.1%)

1 なる相手, に分れる

▼ よさぢ~ (2, 0.1%)

2 やない

▼ よさ心~ (2, 0.1%)

2 のよ

▼ よさ水~ (2, 0.1%)

2 のうま

▼ よたりと~ (2, 0.1%)

1 立った, 立つた

▼ よ~ (2, 0.1%)

1 登り一時間, 登る私

▼ よつてガラス戸~ (2, 0.1%)

2 の外

▼ よつて中~ (2, 0.1%)

2 を見る

▼ よ~ (2, 0.1%)

1 よを, 善であり

▼ よ~ (2, 0.1%)

1 とかく嫌われ, 云えない

▼ よにや~ (2, 0.1%)

1 はらかな, 生ひ

▼ よ~ (2, 0.1%)

1 ニ長を, 一部それでしん

▼ よ~ (2, 0.1%)

2 で過ぎ行く

▼ よ~ (2, 0.1%)

1 ひ戸, 這い帰って

▼ よ~ (2, 0.1%)

1 に広, のじたばた

▼ よ卷紙二尋~ (2, 0.1%)

2 も書い

▼ よ~ (2, 0.1%)

2 いでて

▼ よ過ぎ~ (2, 0.1%)

1 て失敗, はしない

▼1* [194件]

あけ頃から胃部, よあれ而し, ようかるかやことし, ようちえん, よに, よかけん五円が, よかずつと大きな葉, よかねといっとき, よかねかろかい, よから騒ぐこたあらへん, よかりけり月の, よかりけると云う, よかるべくやと存候, よかんべなあ, よきりと抜いた, よぎつたのは雉子だつた, よぎつた尾長の姿さ, よて病犬, よけた方の道側, よけるほうへ, よこいたんや, よこと左ほっぺたと二ところ, よこ道をしたい, よござんすか, よごと奥がたのあんま, よごと必しも奏詞, よごと要素をもこめ, よさあれもこれ, よさこれは新刀, よさしは今, よさしづかに考へ, よさすべての価値そのもの, よさそなスプリング, よさそうゆえ絵草紙屋の前, よさそれを二重, よさながら消ぬる, よさひそかに多寡, よさまことによってのみなされる, よさみたいなもの, よさみのいけの, よさみの池に, よさもとと言, よさゆえ浪路どのばかりで, よさんが岡崎屋, よさイングラム卿の穩, よさ世をふる, よさ主婦や子供, よさ人目も羨む, よさ今でもはっきり, よさ先くぐり, よさ刃作りの妙, よさ十分に降, よさ喉の神経衰弱, よさ困難をさけよう, よさ執拗さに起因, よさ大相もない, よさ小心な位, よさ島津のよ, よさ思いやりの深, よさ情のあつ, よさ文学の文学, よさ毎日見聞するに, よさ気のやさし, よさ決断きたないこと, よさ満々ですね, よさ牛車をひい, よさ物腰のしとやかさ, よさ立派さ美しさ, よさ素直さとして扱われ, よさ老人などとは思われない, よさ肌のよ, よさ自分のよわ, よさ親切教養などの底, よさ話にならず, よさ踊りの味, よさ軍治両政, よさ釉のよ, よさ陰澁さそれが外, よさ静粛さが気に入つた, よさ風流のスケール, よさ風鈴もしめやか, よさ高尚という言葉, よさ髪あぶらの, よさ鬢の毛, よすぎるですよ, よすぎ要領がよ, よすべえ, よすべきすべも, よすれば人時, よせぎれ細工の, よたび八月十五日を迎える, よちゃま, よちゃんごよ, よちゃんバターを十包, よちやんかと妙, よつたら結局将来は, よつて一番大きな打撃, よつて中絶された仕事, よつて乳があたら, よつて了うたのである, よつて信仰がどれ, よつて利益を得た, よつて半分自分に遠慮, よつて叙事詩では大, よつて合評し合, よつて国造たる魂, よつて夙くから理想化, よつて客のある, よつて愛の切な, よつて房内を見た, よつて救ふ, よつて敵はどこ, よつて格子の間, よつて水がさう, よつて目醒まされた者たち, よつて私は彼女, よつて肩をつかまへた, よつて自分の母, よつて行つたのである, よつて裏打されて, よつて解放されて, よつて飛行機を作りあげた, よ居よい, よてた時兄の, よですんでしまう, よとこはれぬか, よとんとした顏, よなありさま, よなお前が, よなかお出ましにならなくたっ, よなか列車はいま関ガ原, よなか踊りををど, よなきどりというふしぎ, よなた何だい, よなどよりハ天下の, よはせて死なせ, よびき出すなり, よふくらしても一ト, よのぼしよ, よへば楢の, よほんとうに, よぼけた老人が, よまい言に, よまいごとを直接, よまでも忘れないほど, よまアれる, よて曰く, よみたいのよ, よみたいものが出, よないよ, よにや生, よらしも, よらんでなあ, よらん横道者もあります, よらん泊まりをし, よら何ぼか, よろづの遊びわざ, よろづ嬌羞を帶びたるをとめ子, よろづ談合をも, よろばひ歩くの, よわりかたは郊外電車, よとせがん, よオあたし恐いわ, よオなにして, よた敵, よ一方から見る, よがひ, よ中女一人でこんな, よ中町中を気ちげ, よ久しぶりにと誘, よ終れば, よに知れ, よを愚図, よ修さんが病気, よ其他は父, よ巻紙二尋も書い, よの要務, よ後天皇の命, よてん, よに往復, よのしづく, よの字, よを, よ泥まみれになっ, よ為方御座いません今度, よ玄関があっ, よにさ, よの枝, よ逝き果つるや, よ過ぎたる良人も, よをたたい, よの声, よ駕籠賃が六百, よ高まりて行け