青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「よん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~よれ よれ~ ~よろこび よろこび~ よろこん~ ~よろしい よろしい~ ~よろしく よろしく~ ~よん
よん~
~ら ら~ らい~ らく~ ~らし らし~ ~らしい らしい~ ~らしかった ~らしく

「よん~」 1681, 17ppm, 6554位

▼ よん~ (1485, 88.3%)

51 いる 45 いた 23 いるの 21 いて 17 来て 16 きて 14 います 13 居る 12 居ります 11 いました 10 くれ 9 ゐた 8 いたが, 下さい, 見て 7 いたの, きかせて, 私は, 見ると, 訊いて 6 いるところ, みた, みて, みると 5 いると, いるよう, 自分の

4 [17件] いたという, いるうち, おいて, くれたまえ, くれと, こい, しまう, しまった, もらって, ゐて, ゐる, 何か, 居た, 居るうち, 見ても, 訊いた, 貰って

3 [25件] いた人, いますが, いらっしゃるかしら, いるが, いること, いるこの, いるので, いるもの, いる間, おいで, きた, こいと, こいよ, これを, みたが, みました, みる気, わたしは, ゐるの, 居りません, 居ると, 来た, 話を, 誰が, 貰った

2 [60件] いいました, いくうち, いたので, いたよう, いた本, いらつし, いるか, いるという, いるのに, いるよ, いるわけ, いる方, おきましょう, おくが, おりましたが, おります, きかせました, ください, くださいませんか, くれい, くれた, くれ給え, こよう, ごらん, ごらんなさい, ひそかに, みたくなりました, みましたが, みますと, みる, ゆくよう, ゐたい, ゐたの, ゐました, 今日の, 伸子は, 何事かを, 勘定を, 吃驚した, 夜更けまで, 小声で, 居りました, 引渡した, 敬遠し, 来い, 泣いたという, 泣いたといふ, 生活の, 用言と, 相談しました, 知って, 私の, 自分は, 行って, 見た, 見ました, 見る, 訊ねて, 貰う, 貰おうかね

1 [882件 抜粋] ああこれ, あきないという, あげなさいな, あげます, あしたまで, あった大学, あと働き用上っぱりの, あの子, いいと, いくらか握らせ, いずこと, いそいで, いたし, いたその, いただきたいね, いただきたいので, いただけないの, いたでしょう, いたとき, いたら上り口, いたら余り, いたら尺度, いたら青い, いた仔鹿, いた伸子, いた妻, いた私, いた自分, いた通太郎, いた駅員, いった, いっても, いつくし, いないけれども, いないの, いなかった, いました由, いましぼる, いますと, いらしたわね, いらっしゃること, いらっしゃるその, いらっしゃるのよ, いられない本, いられるよう, いるお, いるから, いるであろう, いるふう, いるん, いるハガキ, いるモスク, いる三浦大介義明, いる五十がらみ, いる人々, いる余裕, いる労働者新聞, いる名, いる場所, いる大ど, いる小説, いる方位師, いる様, いる泰造, いる百姓, いる自分, いる虫, いる話, いる間私, いる風, いれば, いろいろ不平, いろいろ大変, いろいろ感じた, いろいろ段々と, いわゆる通, うなずけます, おかえしに, おきかせしました, おきながら, おくこと, おくれまあ, おけという, おこう, おどろきを, おりました, おりませんの, おる, おるが, お前から, お前は, お布施を, お座敷を, お稽古, お茶を, お金を, お附合, きいて, きかせた, きかせはじめた, きたまえ, きなさい, きみが, くださらんか, くださるひと, くるからね, くるぞ, くるやら, くれたが, くれたこと, くれたり, くれて, くれない, くれないか, くれませんか, くれるうち, くれる宴會, くれ今, くれ学校, くわしくさ, こいとか, こういいきかせました, こたえる魂, このこと, この生活力, こまごま使い, こようか, こんど五冊目に, ごちそうを, ごらんな, ごろごろし, さっきの, さてこれから, しとねを, しまいたいの, しまって, しまわないうち, すぐ眠りました, すぐ簿, する仕事, そういうところ, そう思った, そこから, そこらの, そしてまとめます, そして初め, そのからだ, そのままどこ, その人形, その意味, その用紙, その荷物, それから又, それから風呂, そんなもの, たしかめて, たと, たは, たミーチャ, つくづく感服, つまらなかった, つる, とまりこみで, どちらが, なかなか面白い, なにかひそひそと, なにげなく遊ん, なに思った, ならぬ制, にくんで, はじめてしる, はじめの, はっきりと, はるかに, ひそやかに, ひろ子を, ふたたび懇ろ, ふたりで, ほつと, まいりまして, まいれ, ました, また座談会, まにあわせる人種, みたいや, みたくなる作品, みたり, みては, みましたところ, みましょう, みようじゃ, みれば, もう五年, もらいましょう, もらい男色先生, もらうよう, もらひ事務, やさしくさ, やった, やって, やります, やるかという, やるこれ, やろう, ゆく方法, よいもの, よい年頃, らッし, わたしの, われらの, ゐたか, ゐた女, ゐた本子奥さん, ゐましたが, ゐます, ゐるにも, ゐる者, イワンの, オイノリを, ガラス戸を, スコットランド日曜の, ソヴェト同盟の, ティー, トルストイと, パラフレイズする, ビルマの, プロレタリア芸術の, ヘイソクを, ヤスを, レンブラントが, 一万騎を, 一九四七年度の, 一人一人に, 一杯やらう, 一緒に, 一荘やる, 一郎が, 三人の, 下さいとは, 下さったよ, 下さつたしづか, 下さる, 下すって, 中頃よん, 主な, 久活形容詞と, 乱視に, 事情を, 二三頭の, 二人の, 云々で, 云うには, 五六時間演説した, 井戸に, 人気の, 今ヘディン, 介にも, 他の, 会議した, 伸子が, 何かの, 何だかいや, 何とかし, 何やらいいつけ, 何を, 何事をか, 便りを, 充分な, 共に材料, 内蔵助を, 再びカレーライス, 出席した, 出来るだけ, 出陣の, 分る筈, 初めて盧, 刺しとめる, 勉強し, 区別し, 十五両の, 南平が, 厭らしい, 参りました, 又よん, 可愛がっ, 吉田六郎太夫と, 同じ音, 同時に別所, 告げた, 告訴し, 喜ばれるはず, 嘲つて, 土か, 地上を, 地理を, 坊さんに, 声を, 外に, 夜に, 夜ホテルへ, 大いにハシャぎ, 大同団結を, 大変面白かっ, 大浦天主堂に, 大笑, 天下の, 太平だけを, 夫人を, 奥の, 女同士の, 如水は, 婚約すら, 婦人作家たちが, 字の, 定夫の, 実に面白かっ, 実験会を, 容姿端麗な, 寝所へ, 寵幸ただならぬ, 尊氏が, 尾崎は, 居たお, 居たので, 居たら平さん来, 居たら段々声, 居た自分, 居て, 居ました, 居りますうち, 居りませんが, 居るの, 居る処, 居る本, 居る頃, 帽子を, 幸と, 広田を, 床山の, 座敷牢を, 庭を, 強くな, 強制的に, 彼から, 彼女の, 御覧なさいまし, 御試作, 心持よかっ, 思うのよ, 急場を, 恐ろしいよう, 愛食され, 感じたこと, 感じましたが, 感じること, 感心した, 感慨無量である, 成程と, 手あてを, 手さぐりで, 手を, 手紙に, 抱えた, 支度を, 政治的な, 新規に, 日本中には, 日本橋により, 明日の, 明智探偵と, 昨日見た, 時には, 暮す, 書いて, 本邸へ, 来いと, 来たが, 来たなら民部大輔, 来た読者, 来ますから, 来よう, 来るわ, 板を, 果してどの, 格別そうでない, 様々の, 欲しいと, 歩いた, 歩き廻った, 母の, 毎日この, 気持がい, 江口と, 沈思せず, 法律で, 泥を, 清次という, 済まして, 炒米, 熊の, 熱い茶, 燕青に, 玄関の, 生活的に, 用立金の, 留守ち, 痛感した, 直接に, 相当数の, 相談し, 相談を, 眠たくなった, 知ったの, 祝ひました, 神棚に, 私に, 秋に, 穢れ払いを, 立派な, 篤と診させた, 精しく檢, 細々と, 結びを, 緑川を, 線香の, 考えたの, 考えました, 聞いて, 聞かせた, 肝臓医者との, 育った逞しい, 胸うたれ, 膝への, 自分で, 自分勝手に, 自慢の, 舟の, 苦しい, 茶を, 荊州の, 蕎麦を, 藪田助, 行くと, 行く手間, 行ったのに, 裏の, 見たい作品, 見たが, 見たら四十四年, 見ましょうあいたらかして, 見ます, 見よう, 見ようと, 見る必要, 見ろとまで, 覚えず手, 親しみ甘えた, 訊くと, 訊ねた, 訊問に, 診せると, 話すこと, 話相手を, 説明し, 読者諸君は, 警視庁に, 谷崎の, 貰い文章に, 貰おう, 貰ったらまるで, 賢吉少年は, 足もとを, 途中で, 連歌百韻を, 郷土芸術の, 酒の, 録音を, 門下の, 間にあうか, 関係者たちは, 阿羅迦槃陀, 隠れて, 雛鳥を, 面会の, 面白かった, 面白く且つ, 面白く思った, 頂いたら或いは, 頂きたいですね, 頂きまして, 頂けないこと, 頂戴, 顔つなぎの, 食事の, 食卓へ, 飲んだり, 馬上に, 馬騰, 馳走した, 髪を

▼ よんでも~ (67, 4.0%)

2 まざまざと, 娼妓が, 思うこと

1 [61件] あがって, いい, いいが, おもしろくなかつた, くるはず, そういう私, そうである, そうです, そのすき間, それぐらいの, それは, たれも, つくづくと, どこかで, どこにも, ならぬぞ, ふり向かないの, まだ, やっぱりフハン, よい, わかること, わかるとおり, わかるよう, わかる筈, アメリカの, ウンも, ピンと, ラブシインの, 一寸も, 三度よん, 何か, 何となくしおらしい, 出て, 分る, 単にそれだけの, 同じやう, 同じ様, 名優という, 声身ごなしどうしても, 多喜二の, 夜やすむ, 居ない, 差支えの, 心は, 思ったの, 本腰で, 次郎が, 正しく納得, 涙が, 異母兄弟が, 痛感した, 科学における, 答へ, 聞こえる位, 花が, 誰も, 護持派の, 赤よ, 返辞は, 途中で, 頭脳が

▼ よんだり~ (66, 3.9%)

11 して 4 書いたり 3 した 2 すると, するの, 詩を

1 [42件] いのり文, おっしゃることきいたりしてつくづく, お人形, こうして手紙, したらしい風, しちゃあ, しながら, すこし書い, するおしまい, すること, するとき, ただ, ねたり, ひそ, またはつい, またよく, また躑躅ヶ崎城, みたり, ハープシコード, 仕事を, 作文を, 俗禅と, 先生と, 先生の, 和歌を, 喋ったり, 姓で, 学校の, 心から, 書いたりばっかり, 書きもの, 物を, 看護婦勉強いたしました, 短歌集を, 縁側で, 考えたり, 聞いたり, 自然発生の, 薬風呂を, 詩に, 過労し, 風俗を

▼ よんでは~ (11, 0.7%)

2 いけません 1 いないらしい, とぎれ始め, ならぬ単に, はなを, ジーッと, 不敬である, 合奏した, 料理の, 車代が

▼ よん~ (10, 0.6%)

1 おりきんとこ, お末, ちっとも寝なかった, みたいな, よこ, 乾雲と, 伏見街道さ発っ, 來て, 俄かに, 出血したいう

▼ よんどころ~ (7, 0.4%)

2 ございませんから, のない 1 ありません, ありませんが, あるまいと

▼ よんでから~ (4, 0.2%)

1 その小説, もっといろんな, 伸子には, 動きだすこと

▼ よん~ (3, 0.2%)

1 のよい, ほうさ, よんさ

▼ よんべの~ (3, 0.2%)

1 しゃもじ, とまりより, 姐や

▼ よんじゃ~ (2, 0.1%)

1 いけねえん, どうです

▼ よんでからも~ (2, 0.1%)

1 いちど徒然草を, 十何年か

▼ よんでの~ (2, 0.1%)

1 感想な, 饗宴時節柄の

▼ よん~ (2, 0.1%)

1 ろ, 駄目なら

▼1* [17件]

よん弱いん, よんこらさッ, よんさと通い索, よんたび今は上中下, よんだりなどして, よんだりなんかしては, よんでさえよくうかがえます, よんでさえも知らなかった一つ, よんでだけ仕舞った, よんでねつづいて, よんでをりませんの, よんどのことなら, よんはって, よんべだけはなんでも, よんべのうなゐもがな, よんべも食いましたが, よんこら