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青空てにをは辞典 「よん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~よれ よれ~ ~よろこび よろこび~ よろこん~ ~よろしい よろしい~ ~よろしく よろしく~ ~よん
よん~
~ら ら~ らい~ らく~ ~らし らし~ ~らしい らしい~ ~らしかった ~らしく

「よん~」 1629, 18ppm, 6483位

▼ よん~ (1435, 88.1%)

47 いる 44 いた 22 いるの 20 いて 14 居る, 来て 13 います, きて 12 居ります 11 いました 10 くれ 9 ゐた 8 いたが, 下さい, 見て 7 いたの, きかせて, 私は, 見ると 6 いるところ, みた, みて, みると, 訊いて 5 いると, いるよう, 自分の

4 [16件] いたという, いるうち, おいて, くれたまえ, くれと, こい, しまう, しまった, もらって, ゐる, 何か, 居た, 居るうち, 見ても, 訊いた, 貰って

3 [25件] いた人, いますが, いらっしゃるかしら, いること, いるこの, いるので, いるもの, いる間, おいで, きた, こいと, こいよ, これを, みたが, みました, みる気, わたしは, ゐて, ゐるの, 居りません, 居ると, 来た, 話を, 誰が, 貰った

2 [59件] いいました, いくうち, いたので, いたよう, いた本, いらつし, いるか, いるが, いるという, いるのに, いるよ, いるわけ, いる方, おきましょう, おくが, おりましたが, きかせました, ください, くださいませんか, くれい, くれた, くれ給え, こよう, ごらん, ごらんなさい, ひそかに, みたくなりました, みましたが, みますと, みる, ゆくよう, ゐたい, ゐたの, ゐました, 今日の, 伸子は, 何事かを, 勘定を, 吃驚した, 夜更けまで, 小声で, 居りました, 引渡した, 敬遠し, 泣いたという, 泣いたといふ, 生活の, 用言と, 相談しました, 知って, 私の, 自分は, 行って, 見た, 見ました, 見る, 訊ねて, 貰う, 貰おうかね

1 [852件 抜粋] ああこれ, あきないという, あげたり, あげます, あしたまで, あった大学, あとで, あの子, いいと, いい水, いく諭吉, いそいで, いたころ, いたそう, いただかねば, いただきたいので, いただく, いただろう, いたと, いたとき, いたら上り口, いたら室積, いたら尺度, いたら青い, いた仔鹿, いた労働者, いた妻, いた私, いた自分, いた通太郎, いた駅員, いって, いつくし, いない, いないこと, いない節, いなかった, いました由, いますがね, いますと, いらしたわね, いらっしゃること, いらっしゃるの, いらっしゃるのよ, いられない本, いられるよう, いるお, いるから, いるであろう, いるとき, いるん, いるハガキ, いるモスク, いる一般, いる五十がらみ, いる人々, いる伸子, いる例, いる北山, いる場所, いる声, いる小説, いる方位師, いる様, いる泰造, いる百姓, いる細道, いる虫, いる話, いる間私, いる音, いれば, いろいろ不平, いろいろ問いつめ, いろいろ感じ, いろいろ感ず, うす痘痕, うなずけます, おかえしに, おきかせしました, おきながら, おくこと, おくれまあ, おけ, おこう, おどろきを, おりました, おります, おりませんの, おるが, お出, お前に, お前らは, お布施を, お槙, お茶などを, お送りしよう, お金を, きいた, きかして, きかせた, きかせはじめた, きた新聞, きのう新田方の, きみが, くださるひと, くるからね, くるが, くるため, くるんだ, くれたが, くれたので, くれた何, くれという, くれない, くれました, くれるありがたう, くれるうち, くれる宴會, くれ劇, くれ学校, くわしくさ, こいとか, こたえる魂, こなければ, この島, この老人, こまごま使い, これからは, こんな風, ごらんと, ごらんな, さだ子を, さてこそ, さてこれから, しとねを, しまい力, しまって, すぐママ, すっかり情けなく, せつめいが, そういうところ, そう思った, そこに, そこらの, そしてまとめます, そして初め, そのあな, そのままどこ, その人形, その殊勲, その用紙, その著者, それから話した, それから風呂, そんなもの, たずねました, たは, たんです, つくづく感服, つまらなかった, つよく感じた, とっつかまえなけりゃあ, どこかへ, どちらが, なにかいまお話中, なにげなく遊ん, なに思った, ならぬ制, にくんで, はじめてしる, はじめてみた, はっきりと, はるかに, ひきあげるよう, ひろ子は, ふたたび懇ろ, ふるえあがって, ほつと, まいりまして, まいれ, ました, また座談会, まにあわせる人種, みたいや, みたくなる作品, みたり, みては, みても, みましょう, みようじゃ, みるならば, みろ, もらいましょう, もらい男色先生, もらうこと, もらう積り, もらふの, やさしくさ, やったもの二つ, やらなかった, やり朝六時, やるかという, やるもん, やろう何, ゆく方法, よいもの, よくわかった, らッし, わたしも, ゐたが, ゐた妻, ゐた本子奥さん, ゐましたが, ゐるにも, ゐる斑, アブサンを, オイサイダーを, オイノリを, コリてから, ストレチイの, タクシーの, ティー, バットを, ヒイキに, ビルマの, プロレタリア芸術の, ポケット小僧を, リカに, レンブラントが, 一万騎を, 一人で, 一人一人に, 一杯やらう, 一緒に, 一般の, 一郎が, 三人の, 下さいとは, 下さいまし, 下さつたしづか, 下さる, 下さるか, 中頃よん, 主人は, 久活形容詞と, 乱視に, 事情を, 二人に, 二人の, 云々と, 五ヵ年計画の, 五六時間演説した, 人が, 人間を, 今牛, 介にも, 会田屋の, 会食する, 伸子が, 何かの, 何だか笑えました, 何とかし, 何やらいいつけ, 何を, 作者は, 便りを, 充分な, 共に材料, 兵三万を, 出かける, 出席者の, 出来るだけ, 出陣の, 初めて父, 刺しとめる, 労を, 十七年間他の, 千秋主殿助に, 南平が, 厭らしい, 又よん, 可愛がっ, 右往左往に, 同じよう, 同時に別所, 呉れたの, 告げて, 問いただして, 喜ばれるはず, 国府津などにも, 土地の, 地図を, 地理を, 場内は, 変だ, 外に, 夜に, 夢酔名儀の, 大いにハシャぎ, 大同団結を, 大変面白かっ, 大浦家へ, 大笑, 天下の, 太平だけを, 夫人の, 奥の, 女同士の, 如水は, 妻の, 婦人作家たちが, 字の, 安心し, 実に感じる, 実験会を, 家族一同食べた, 密談を, 寵妓の, 尊氏が, 小さな錦, 居ずそれ, 居たけれ共, 居たので, 居たら平さん来, 居た声, 居つた, 居て, 居ました, 居りますが, 居りませんが, 居るの, 居る処, 居る本, 居る頃, 帽子を, 幸と, 広田を, 床山の, 座敷牢を, 庭で, 式を, 強制的に, 当時の, 彼は, 彼女等が, 御試作, 心に, 念の, 急場を, 恐ろしいよう, 愛食され, 感じたこと, 感じましたが, 感じること, 感心した, 慇懃に, 成程と, 手あてを, 手に, 手を, 手紙に, 抱えた, 政恒も, 政治的な, 新規に, 日本中には, 日本橋により, 明日の, 昨日の, 昨日見た, 暮して, 更にまた, 最後の, 本邸へ, 来いと, 来たが, 来たげましょうね, 来た詩, 来ましょう, 来よう, 来ると, 東京住居に, 果してどの, 格別そうでない, 様々の, 欲しいと, 歓迎し, 歩き廻った, 母の, 毎日この, 気を, 江口と, 沈思せず, 泊める, 泣いた女, 海底超人国の, 清次という, 渡辺, 煙山の, 熊襲は, 熱い茶, 玄関の, 生活的に, 用立金の, 病気の, 白眼視し, 相当数の, 相談した, 眠たくなった, 知ったの, 碁盤を, 神棚に, 私に, 私達は, 穏かに, 立派な, 篤と診させた, 粛然と, 精密機械製作について, 結びを, 綜合し, 緑郎と, 置いて, 考えたの, 考える, 聞かして, 聞かせて, 肝臓医者との, 育った逞しい, 胸中を, 膝への, 自分で, 自慢の, 舟の, 色も, 苦しい文章, 荊州の, 荷を, 薬湯を, 行く, 行くと, 行った, 袋の, 見せて, 見たい作品, 見たが, 見ましょう, 見ましょうあいたらかして, 見ます, 見よう, 見られると, 見る必要, 見ろとまで, 覚えず手, 親しみ甘えた, 訊くと, 訊ねた, 訊問に, 詰問する, 話す或, 誤の, 説明し, 諭吉は, 警視庁へ, 谷崎の, 貰い文章に, 貰おう, 貰ったらまるで, 賢吉少年は, 足もとを, 途中で, 連歌百韻を, 郷土芸術の, 酒の, 酒宴を, 門下の, 間にあうか, 関係者たちは, 防戦の, 隠れて, 雛鳥を, 面と, 面倒くさがっ, 面白くツワイク, 面白く且つ, 音楽の, 頂いて, 頂きたいわ, 頂きまして, 頂けますやう, 頭の, 顔つなぎの, 食事の, 飯を, 飲んだり, 馬上に, 馬騰, 騒ぎました, 髪を

▼ よんでも~ (67, 4.1%)

2 まざまざと, 娼妓が, 思うこと

1 [61件] あがって, いい, いいが, おもしろくなかつた, くるはず, そういう私, そうである, そうです, そのすき間, それぐらいの, それは, たれも, つくづくと, どこかで, どこにも, ならぬぞ, ふり向かないの, まだ, やっぱりフハン, よい, わかること, わかるとおり, わかるよう, わかる筈, アメリカの, ウンも, ピンと, ラブシインの, 一寸も, 三度よん, 何か, 何となくしおらしい, 出て, 分る, 単にそれだけの, 同じやう, 同じ様, 名優という, 声身ごなしどうしても, 多喜二の, 夜やすむ, 居ない, 差支えの, 心は, 思ったの, 本腰で, 次郎が, 正しく納得, 涙が, 異母兄弟が, 痛感した, 科学における, 答へ, 聞こえる位, 花が, 誰も, 護持派の, 赤よ, 返辞は, 途中で, 頭脳が

▼ よんだり~ (66, 4.1%)

11 して 4 書いたり 3 した 2 すると, するの, 詩を

1 [42件] いのり文, おっしゃることきいたりしてつくづく, お人形, こうして手紙, したらしい風, しちゃあ, しながら, すこし書い, するおしまい, すること, するとき, ただ, ねたり, ひそ, またはつい, またよく, また躑躅ヶ崎城, みたり, ハープシコード, 仕事を, 作文を, 俗禅と, 先生と, 先生の, 和歌を, 喋ったり, 姓で, 学校の, 心から, 書いたりばっかり, 書きもの, 物を, 看護婦勉強いたしました, 短歌集を, 縁側で, 考えたり, 聞いたり, 自然発生の, 薬風呂を, 詩に, 過労し, 風俗を

▼ よんでは~ (11, 0.7%)

2 いけません 1 いないらしい, とぎれ始め, ならぬ単に, はなを, ジーッと, 不敬である, 合奏した, 料理の, 車代が

▼ よん~ (10, 0.6%)

1 おりきんとこ, お末, ちっとも寝なかった, みたいな, よこ, 乾雲と, 伏見街道さ発っ, 來て, 俄かに, 出血したいう

▼ よんどころ~ (7, 0.4%)

2 ございませんから, のない 1 ありません, ありませんが, あるまいと

▼ よんでから~ (4, 0.2%)

1 その小説, もっといろんな, 伸子には, 動きだすこと

▼ よん~ (3, 0.2%)

1 のよい, ほうさ, よんさ

▼ よんべの~ (3, 0.2%)

1 しゃもじ, とまりより, 姐や

▼ よんじゃ~ (2, 0.1%)

1 いけねえん, どうです

▼ よんでからも~ (2, 0.1%)

1 いちど徒然草を, 十何年か

▼ よんでの~ (2, 0.1%)

1 感想な, 饗宴時節柄の

▼ よん~ (2, 0.1%)

1 ろ, 駄目なら

▼1* [15件]

よん弱いん, よんこらさッ, よんさと通い索, よんたび今は上中下, よんだりなどして, よんだりなんかしては, よんでさえよくうかがえます, よんでさえも知らなかった一つ, よんでだけ仕舞った, よんでねつづいて, よんでをりませんの, よんはって, よんべだけはなんでも, よんべのうなゐもがな, よんこら