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青空てにをは辞典 「よれ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

よせ~ よそ~ よっぽど~ ~よほど よほど~ ~より より~ ~よる よる~ ~よれ
よれ~
~よろこび よろこび~ よろこん~ ~よろしい よろしい~ ~よろしく よろしく~ ~よん よん~ ~ら

「よれ~」 2797, 30ppm, 3876位

▼ よれ~ (2732, 97.7%)

33 彼は 29 それは 26 これは 12 人間の 9 彼の 8 それが, 彼が 7 人間は, 存在とは, 彼女は, 次の 6 少くとも, 社会は, 芸術は 5 この国, 一切の, 之は, 吾, 存在は, 物質の, 空間は

4 [19件] かれら, このよう, この辺, これが, これらの, これを, つぎの, わずかに, 人類の, 伝吉は, 国家は, 夢は, 天皇は, 孔子の, 存在の, 彼女の, 日本の, 日本人は, 犯人は

3 [38件] ここの, この地方, すべての, その男, なんでも, ギリシアの, チェーホフの, デモーニッシュな, 一つの, 一定の, 二つの, 今の, 他の, 僕の, 出生は, 前者は, 右の, 各結婚, 君は, 多くの, 太子の, 夫は, 女は, 宗教は, 実在は, 彼らの, 彼らは, 彼等は, 政府が, 文殊の, 此の, 死亡率は, 溺死体または, 直観空間は, 真の, 社会の, 神の, 自分の

2 [122件] いずれも, ここに, このとき, この二十五日, この人, この場合, この山, この方法, この書, この樹, この頃, こは, これまた, これより, それも, それらの, なり, もし厳重, もとは, よるほど, イデオロギーとは, イデオロギーの, カブア青年は, カントの, ソクラテスは, プロシア及び, ヘラクレス星群を, ラムプを, 一人の, 一種の, 七十五年間は, 主人は, 之等の, 予は, 二十ポンドから, 人の, 人口は, 人生は, 今から, 今では, 今日の, 今日よりも, 何かの, 何でも, 価値は, 修辞学は, 個人として, 倍加期間は, 借金に, 僕等を, 優れた個人, 公の, 其時の, 凡ての, 出生の, 原子は, 古い一冊, 古代に, 哲学の, 国境委員会設定の, 国語の, 地球の, 夫が, 女中の, 妹の, 妻は, 娑婆苦は, 娘は, 孔子は, 学徒や, 宇宙の, 宗教の, 客観的な, 尊氏の, 小説家は, 己の, 弁証法は, 彼らが, 意識の, 或は柱頭, 所謂, 技術とは, 控訴公判の, 政府の, 文学の, 明治維新前の, 是等の, 普通の, 最初の, 最近の, 構想力は, 決定, 河童は, 洪水の, 物質は, 産児の, 男は, 男子の, 疑問の, 痴川は, 皇位は, 真理とは, 神は, 私たちの, 私の, 稚い時, 空間表象は, 第一, 範疇は, 精神の, 老齢暗愚なる, 自然は, 自然科学は, 芸術の, 詩人と, 認識の, 運動は, 鎌倉時代の, 隣の, 零であり, 頭から, 鰯は

1 [2092件 抜粋] 〇・〇六と, あのとき兄, あの堀, あの逞しい, あまりに無意味, あらゆる從來, あるいは小説, ある地方, ある日朝, いい, いかにも女, いつか凩の, いやな, うるがん, おのずから芸術家, おわたし, お前さん一人だけを, お嬢様の, お里が, かえって迷惑そう, かかる天皇, かくの, かなりに, かねて相手, かれの, こういう小さい, こうした能狂言, ここでは, ことに, このまま, このステユデイオ, この下宿屋, この事実, この低廉, この劉表, この句, この園地, この夜頃, この定位, この少女, この恋, この方面, この月, この正師, この父, この理由, この秘境, この観, この輪, この際主観的制約, この頃夫, これきりで, これ等は, さしあたり大した, しぶきを, すっかり腸胃, せいぜい前後十時間, そういうもの, そうすべきだ, そう考えた, そのここ, そのまま天, その一, その借家, その大, その女工, その引き出し, その折, その曹長, その第, その責, その部数, その飛脚, それこそ, それによって, それ自らを, たいていの, ただ一連, たとえば生長, だれかが, つまらないという, とうに察し, ともかくも, どこかで, どの恋, なんとも腹, ふたりは, まさしく真, まず実在者, まだご, まったく言語道断, むかし豊島郡石浜に, もしある, もし基督教, もし終身刑, もともと人身御供, やはり強い, より富んだ, わが病, わずか十五, アエネアスの, アブラハムと, アルキメデス公理と, エネルギーと, オイディプス錯綜に, オニグルミの, カムチャッカでは, キャプテン深谷氏は, グッドセンスを, コルソは, サンフランシスコ湾から, シャール・ロアゾン氏は, ジャン, スウェーデンの, スワデシの, タデは, ダーヴィシャという, テレビは, ドイツでは, ネル, ハイド氏の, パウロは, パリーの, ビヤンヴニュ閣下は, ファンは, フランスの, ブウス氏の, ブルンスウィックは, プロパガンダは, ベエコン氏は, ポセードーン, マルクスの, モーゼの, ヨウロッパの, レスパネエ嬢は, ロシアの, ロンドンにおいて, ヴォー州における, 一七七一一七七二及び, 一八〇一年の, 一六九〇年における, 一国の, 一対一三七であり, 一心に聴法, 一旦戸籍簿, 一歩先んじ, 一番小量を, 一蓮寺の, 七階建ての, 三〇四三七三一であった, 三三分の一以上である, 三六分の一である, 三月の, 三笠風流といふ, 上記の, 不吉千万の, 不知火と, 世界に対する, 世論とは, 中央アジアの, 丹後国余佐郡管川の, 之こそが, 予定し, 事物の, 二三日この, 二十日か, 二本榎細川侯の, 云うまでも, 五十年ほどの, 亜米利加へも, 亭主は, 人は, 人口の, 人工的に, 人間が, 人類は, 今後は, 今迄, 仏教の, 他人に, 仮に水, 伊達の, 伯爵は, 住民の, 体格も, 何れも, 何等かの, 作者目下の, 侍女の, 保とは, 俺たちの, 個人を, 健全でない, 僕からの, 價値は, 元来矛盾は, 先ず感覚内容, 先生の, 光速度は, 全く燃料, 全ロシア, 八三・五年ごとに, 公一の, 六十歳の, 共和制第, 兵馬は, 其内鳥羽院より, 其結果歌垣の, 再び価値, 凡ゆる, 出生死亡結婚の, 初めから, 刮目し, 剣の, 労働の, 化け物などという, 医学博士として, 十二世紀から, 十人十色に, 千六百四年頃には, 半之丞が, 南蛮寺には, 単に物的資源, 印度の, 原作の, 原稿料や, 叙事詩は, 古往今来の, 只の, 右肺に, 各国民, 同僧院, 同志小林は, 名分は, 名誉革命は, 君子は, 呼吸の, 唐代には, 啓蒙なる, 單に, 四萬二千册とも, 因果性は, 固陋な, 国際裸体婦人同盟は, 土佐では, 在るという, 地底戦車は, 坊主といふ, 城彈三郎と, 墓を, 壮士躰の, 夏目漱石先生が, 多摩の, 大アララット, 大体の, 大新聞以外, 大石は, 大阪平野の, 天使が, 天文永禄の, 天皇の, 太の, 太陽黒点の, 夫餘は, 奨励金は, 女も, 始めに, 子供でも, 存在する, 学問の, 安彦は, 官奴婢は, 実は寧ろ実際, 実験小説家は, 宮すらも, 家鴨や, 寒原家, 寺院建築の, 将軍夫妻は, 小説の, 少し皮肉, 少量でも, 岡の, 崇神天皇の, 左へ, 左近が, 市内八十個の, 帝王には, 常に同数, 幕府から, 平四郎自身が, 年出生の, 幾何学は, 康, 廓から, 弁証法に, 当のチェーホフ, 当日は, 当時多くの, 当時第, 形勢不明戦ひ, 形而上学である, 彼も, 彼女らは, 後者の, 御嫡子, 徴兵忌避の, 志津子夫人は, 急テンポに, 恰も事物, 意識が, 愛の, 感覚とは, 戊申年比良宮に, 我々の, 我国には, 戦争は, 所謂資本主義時代に, 批評家などは, 拝聴に, 撲った男, 支那從來の, 政治上及び, 故夏目漱石先生, 敬とは, 数日費された, 敵軍は, 文化社会学にとっては, 文学も, 斗満川の, 斯うだ, 新政府, 新選組の, 旅費だけでも, 日本から, 日本全国六十余州に, 日蓮其人の, 昌俊は, 明らかに, 明後日までには, 昔ある, 昨今の, 昨年度官庁において, 曾つて斯様な, 最も女性, 最小の, 最近高屋市長は, 有機体の, 服部平四郎の, 木挽業者の, 未曾有の, 本郷東片町に, 東伐, 果たしてランプ, 桑の, 桟橋から, 極めて短時日, 模倣は, 樹皮を, 欧州の, 正に対象, 正確に, 武門の, 歴史的なる, 死まで, 死体が, 殿, 毛利勢は, 民衆は, 氷河期に, 汝思へらく, 決定論という, 法師の, 洗濯屋だった, 海底超人族は, 深山村の, 湖州たる, 源頼義, 火星人たちは, 無機的物質と, 照代は, 父, 牛を, 物理学的世界では, 物質や, 特許権が, 狼に, 王氏一族に, 現在, 現場の, 現實的, 理性が, 琉珠という, 生存競争に, 生物, 田楽は, 男を, 番士どもの, 當時の, 病症不明に, 白猫は, 百地老人は, 目前の, 直線に対して, 直隷河南, 相手と, 眞理は, 眼点の, 知識社会学は, 磯貝の, 社会学は, 社員ふう特派使節が, 神功皇后が, 神武の, 神聖と, 福寿草は, 私は, 秋山氏は, 科学は, 秦の, 空間とは, 空間表象という, 竹友氏で, 第一篇, 第二, 米も, 粗に, 精神科学乃至, 約三隻, 紛うべくも, 経済現象に, 経験諸, 結局羽生が, 維新前までも, 織田秀吉は, 群衆は, 翌が, 聊か眉唾もの, 肉欲の, 脅迫状は, 自分たちは, 自殺とは, 自然科学者達は, 舟を, 色食の, 芸術を, 若干の, 英蘭は, 荒物屋の, 著しい歴史的, 薪左衛門殿は, 蘇格蘭の, 蜂谷重吉は, 表向き治兵衛を, 製造工業では, 要するに人間生活, 視力の, 観察とは, 観想こそは, 記録簿が, 試合の, 該重大, 読衆は, 論理学は, 諸学問, 謂ゆる, 豊後灰土山古墳の, 財産を, 貴嬢, 赤大根の, 身の, 軽薄に, 農業から, 辻取りは, 近代生活は, 近藤白井山田等という, 逮捕の, 道徳と, 適当で, 選挙は, 都市においては, 酒顛童子は, 野蛮人は, 鉄道側で, 長者の, 閣下には, 陸海軍人等を, 隣家も, 雄弁の, 霊魂滅亡論は, 非常に, 革命前の, 風俗の, 食物問題の, 餘震の, 馬籠村三千把山口村三千五百把湯舟沢村三千五百把と, 驟雨沛然として, 高遠なる, 鳳仙花を, 黒人の

▼ よれ~ (14, 0.5%)

1 [14件] いたそう, いった, いる, ごらん, その先, なら無え, もつれて, ゆく, ゆく一つ, 一条に, 合ッた, 居るの, 目からは, 行った

▼ よれ~ (7, 0.3%)

1 それは, アエネアスの, 制空権獲得の, 捨て売りに, 狂人だ, 聖靈は, 貪慾なる

▼ よれかし~ (2, 0.1%)

2 と奉

▼ よれ~ (2, 0.1%)

1 あやぶむの, 云うよう

▼ よれども~ (2, 0.1%)

1 淋しとも, 頼む木蔭

▼ よればかの~ (2, 0.1%)

1 カントの, キリスト教の

▼1* [36件]

よれ冷静な, よれじゃが成程, よれそういう風に, よれという色見ゆ, よれとか三尺前に, よれとのみいうて, よればこそ随分億劫, よればと書くべきところ, よればとしてこの話, よればなどととんだ利用価値, よれスリ切れた履物, よれバチがあたる, よれ下手に下手, よれ兄妹がぐる, よれ六三郎はこうした, よれ兼輔はさ, よれ出陣して, よれ利休に限っ, よれにもよる, よれ勿体ない道学の, よれひ, よれ大ざっぱで人まかせ, よれを好む, よれのお客さま, よれ島便りはいつも, よれへよれ, よれ幾塩と薩摩, よれは未練, よれに衣, よれ疑心にとらわれる, よれ盗人同様の疑い, よれ短いんじゃもん, よれ程度を過ごせ, よれを主として, よれ訴え事は六波羅, よれ頼母しい