青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「よそ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

よかろ~ ~よき よき~ ~よく よく~ よけい~ ~よこした ~よし よし~ よせ~
よそ~
よっぽど~ ~よほど よほど~ ~より より~ ~よる よる~ ~よれ よれ~ ~よろこび

「よそ~」 2254, 24ppm, 4788位

▼ よそ~ (911, 40.4%)

28 国の, 家の 15 人の, 家へ 14 人が 11 土地の 9 人は, 女の 8 人に, 見る目 7 土地から, 家に, 村の, 男の 6 人だ, 人を, 国へ, 子を 5 ひとの, 国を, 女を, 家で, 犬に 4 ひとに, 国に, 国には, 土地では, 家を, 男と, 男を, 見知らぬ者

3 [15件] うちの, おばさんに, 人たちの, 人と, 国々の, 国と, 土地へ, 娘を, 子は, 学校へ, 家庭の, 屋敷の, 犬と, 畑の, 見当は

2 [59件] うちへ, おばさんが, お座敷を, お庭, ことに, のき下, ひと, ひとが, ウチへ, リンゴを, 人から, 人には, 人にも, 人も, 先生に, 内で, 国から, 国では, 國と, 土地に, 坑内へ, 夫人, 奥さんの, 女と, 女に, 姉さんが, 子が, 子と, 子に, 子の, 子供の, 子供を, 家へでも, 宿屋の, 寺の, 小父さん, 島へ, 店の, 庭を, 後家で, 方が, 方へ, 村が, 村へ, 民族の, 物欲る, 犬が, 犬には, 立派な, 細君の, 者だ, 者だの, 者に, 見る眼, 言葉で, 財産を, 部屋へ, 金魚の, 館に

1 [494件] いたづら, いとはん達, うちで, うちに, おじさんと, おぢさん, おばあさんが, おばさんの, おばさんを, おばちやんが, おん世は, お人, お仕事, お仕立物, お倉, お医者さま, お城, お姉さん, お嬢さんな, お嬢さんを, お嬢さん達だって, お客に, お客へ, お家に, お家を, お屋敷, お師匠さん, お座敷へ, お母さんみたいな, お父さんは, お祭り, お祭を, お米, かたでした, くるまに, ここまで, こと, ことであるらしい, こととして, ことの, ことは, こを, しゅんかんが, その年, だってあんなに, だつて構, とかわってる, ときいっぺんに, ときは, ところに, どんなところ, はたくさん, ひとって, ひとと, ひとな, ひとなら, ひと誘っ, ほかの, まちがった道, ものは, やつが, ゆふぐれ, ように, より少く, をぢさま, をぢさん, をばさん, アネサが, アンニャと, ウチでは, ウチを, オヂサンや, トンビに, ハムレットという, ホールへ, ヲヂサンが, 万歳をも, 三畳に, 上さんが, 下女下男までが, 世界から, 世界の, 世界へ, 世界へで, 世界を, 世話ばかり, 中隊の, 主婦が, 乙姫探し, 事は, 事を, 二つの, 二階三階の, 人あの, 人たちに, 人です, 人でなく, 人でも, 人とに, 人なんぞは, 人に対しては, 人のです, 人ばかり, 人らしい, 人妻と, 人幾は, 人情が, 人気の, 人達の, 人間が, 人間には, 人間は, 仔犬を, 他人の, 仲間に, 会社と, 会社や, 伯父さんが, 伯父さんだ, 伯父さんと, 侍が, 修行を, 倍ある, 倍出来ます, 偉いお嬢さん, 光りを, 児の, 児を, 共寝を, 共産党が, 内へ, 内容である, 出来事に対しては, 分会から, 刑務所に, 刑務所へ, 別荘は, 別莊, 医員に従って, 医者に, 半分しか, 占いなんか, 印刷屋が, 厨から, 又女, 友だちと, 叔母さんたちの, 叔父さんで, 叔父さんに, 口眞似, 古手を, 台所なんかには, 台所へは, 台所を, 商人が, 商人らと共に, 問題に, 噂に, 国, 国々でも, 国々に, 国々も, 国だった, 国で, 国での, 国なみに, 国は, 国ばかり, 国へでも, 国民の, 土地じゃ, 土地で, 土地を, 地理は, 地盤を, 垣であろう, 垣根の, 垣根や, 垣根を, 夕立, 夕立の, 多数の, 大きなそり, 大事な, 大人が, 大人は, 夫人が, 夫人より, 奥さんが, 奥さんだ, 奥さんだの, 奥さんを, 女との, 女にでも, 女には, 女の子は, 女の子を, 女や, 女房さんが, 女房を, 女連の, 奴です, 奴に, 娘たちまでが, 娘なら知らず, 娘の, 嬢さん口説かれ, 子あたし知つ, 子さえ, 子で, 子とは, 子とも, 子も, 子よ, 子供たちは, 子供とは, 子供に, 子供達が, 子猫によって, 学校の, 宗派の, 定めが, 定刻だった, 客の, 客間から, 客間で, 家々の, 家から, 家からの, 家からも, 家が, 家じゃ, 家つてことを, 家での, 家では, 家には, 家は, 家へなんぞ, 家も, 家子供が, 家庭には, 家庭へ, 家族が, 家畜が, 宿は, 察しの, 寺で, 小さい若いおかみさん, 小娘にも, 小家の, 小屋では, 小母さんだ, 小母さん知らない, 小父さんに, 小花, 居候であった, 屋敷跡から, 屋根からに, 屋根の, 屋根裏の, 山の, 島々との, 巣に, 帰りに, 年寄が, 年譜を, 広い庭, 店から, 店に, 店へ, 座敷で, 座敷などで, 座敷へ, 座敷や, 庭に, 庭の, 庭らしい, 庭先へは, 建物の, 弟子に, 影, 御慈悲, 御隠居様, 微風が, 怖い人, 恋が, 恨の, 息子の, 悪い種, 悪口を, 戸籍の, 手伝いなんかに, 手生けの, 排気筒は, 文明国では, 料理人の, 新聞に, 方から, 方に, 方面に, 旦那さまは, 旦那だ, 易者の, 時計の, 暗い印象, 朝御飯です, 朝湯へ, 本人が, 村だって, 村で, 村には, 村は, 村祭りと, 杯に, 枝に, 染屋の, 柿の, 根に, 格子の, 歴と, 残り物を, 殿様が, 殿様の, 母親が, 母親より, 民家は, 民族において, 民族については, 民族にも, 民族を, 水を, 沙原に, 法華へ, 流しアンマ, 浴室を, 海で, 淑女をこそ, 渚で, 温泉場で, 港に, 溝へ, 火事でさえも, 爪弾きなんぞ, 父子の, 父母が, 爺様婆様切籠持参は, 牛乳を, 物を, 犬も, 犬を, 猫から, 猫が, 猫も, 猫を, 球団へ, 生れであっ, 男から, 男なんか, 男に, 男につれ, 男にや, 男の子たちと, 男へ, 男子に, 町内で, 町内では, 畑に, 畠から, 畠の, 疑念を, 病人の, 病室から, 痩せこつと, 百姓働きに, 皇帝は, 目には, 目当ては, 相場の, 県から, 真似を, 眼を, 知らない人, 知らない男, 知らぬ人, 砧の, 碁会所で, 碇泊船のは, 社に, 穀物が, 空での, 空の, 立樹を, 第一巻, 籬を, 系図は, 納屋の, 細君が, 細君に対しては, 紳士が, 紳士は, 経営に, 絵双紙屋にも, 縁の, 縁談の, 罪人に, 美しい奥様, 者として, 者とも, 者には, 者は, 職人が, 腐れ女を, 船に, 船等舞台の, 良人と, 花ながら, 花に, 花を, 花序が, 芸者も, 芸者を, 若い娘, 若い男, 若旦那から, 菜の, 菜園へ, 蒲鉾建ての, 藩中と, 藪から, 藪みんなうごい, 蜜柑を, 街で, 街の, 製薬業者という, 見当ぐらいも, 親たちの, 親方の, 言葉だ, 言葉の, 話と, 話とばかりは, 誰れ, 課の, 豚と, 貸し座敷などから, 赤ちゃんなぞを, 赤坊と, 赤坊を, 足袋は, 身の上であった, 車では, 車を, 軒先に, 軒端に, 農家で, 農家の, 農村の, 農民よりも, 道楽の, 道路を, 遠くの, 邑, 郡に, 部屋で, 部屋でした, 部屋に, 部落と, 酒に, 酒を, 酒場で, 酔っ払いを, 醜いいや, 金持ちの, 銭湯へ, 鍛冶屋のよりは, 附合なぞも, 限りが, 雄で, 雄を, 音も, 領主への, 風に, 食物を, 飲み屋を, 飲食店の, 飼犬を, 養魚池へ, 馬が, 騒ぎでう, 高峯, 鬼から, 魚かも, 鳥は, 黒猫が

▼ よそ~ (316, 14.0%)

49 して 15 見て 5 行って 3 ながめて, 出て 2 あった, しては, 何を, 問え, 嫁いで, 秀吉は, 聞いて, 風に

1 [225件] あずけて, あそばすお, あだな夕化粧を, あった倉庫, あっても, ある日, いたらそこ, いた在留邦人, いた娘, いまだに顔, いよいよ圓朝, いらっしっても, いらっしゃるん, いるかも, うちしおれて, おながめあそばされ, お出ましで, かう云つて, かげろふの, かたづけて, こうして磧, このまま日本, この生態, さきの, した勝負意識, した報い, した恋愛, した青菜畠, しても, しばらく黙然, し負, じっとし, するとても, する緩慢, その六波羅, その志す, た, ただ一人, ただ個人一個, だも, つけとると, つとめて, つれて, どうしてこの, なって, なりゆく夕立, はたぐひもなかるべし, ひかれて, ひそかに, ふけ青嵐, ふりすてて, またあらし, まだいつもの, みなの, むきに, もういっぺん, やったり, やりよったの, ゆかずに, ゆかない, スーと, ハルクの, フランスへは, 一すじの, 一つ時の, 下宿してる, 不埒な, 不満らしい, 世の, 丸木は, 久振りで, 二人の, 二大, 今しも, 住むよう, 何の, 何度も, 倉持は, 假の, 八方奔命し, 兵書部屋へ, 出かけたん, 出懸けて, 別るる, 動かしたくないほどの, 卯木と, 原っぱでは, 同志討ち, 名のらむ, 向側の, 呼ばれて, 四人は, 土べ, 在りし日, 坂上の, 売り飛ばされる, 多くは, 大して面白い, 奉公してる, 女は, 女を, 女子を, 姿を, 嫁いってる, 嫁って, 嫁づい, 安住できる, 室を, 宮尾画伯一人熱心に, 家庭の, 小机源八郎は, 小鳥の, 居ります, 居る亭主, 山へ, 巌流は, 帰郷し, 平静に, 床の, 弁信法師も, 弁当を, 引っ越して, 弟子の, 彼は, 微笑を, 思うた, 思ひしか, 思へば, 思わずそ, 思出多き, 想像する, 戯曲の, 折々鎌倉, 持ったって, 持つという, 持場を, 振りすて, 振りすてて, 政権争いを, 敵へ, 料理屋を, 新らしく, 於て, 暇さえ, 暮して, 月夜は, 有産有閑の, 机上に, 来て, 来ると, 根拠が, 棄てないでね, 森深と, 歌行脚よし, 正成の, 正成は, 水を, 泊まって, 法門の, 海岸を, 消費し, 涼しきつき, 深い馴染, 清高ばかりを, 渡したり, 狭斜の, 生れる自分, 看過ぐすべき, 眺めてなど, 知られぬ楽, 移した, 移る気, 移転させよう, 紛らさむことを, 絡みあったまま, 緋おどし, 置いて, 聞かめ, 聞きて, 聞きながら, 聴く安き, 落着きを, 藪雀の, 血を, 行きましょうよ, 見おろして, 見しよは, 見たまわざるべし, 見ては, 見ても, 見ながら, 見むわれもはた今, 見るて, 見るに, 見るべ, 見朝臣, 見過ごし草木, 解したるなりさて, 講義を, 謹慎中の, 負けず盛大, 買い手の, 通りすぎる, 連れて, 連日の, 進軍しない, 遠ざかり, 部下の, 都へ, 酒宴し, 鈴川源十郎は, 閉じて, 闇煙草は, 隠しおかれて, 雲涌く, 静かな, 静かに, 鞘豆の, 頑是ない, 頻りと, 風雨荒れ狂う, 首都を, 魂を, 魚釣りの, 黒い外套

▼ よそ~ (209, 9.3%)

13 行って 6 出て 5 いって 4 お嫁, 持って, 遊びに 3 やって, 嫁に, 行くこと, 行つ, 養子に 2 おいでに, かたづいて, やるよう, 出すこと, 出掛けるにも, 縁付いて, 行くより, 行く時, 預けて

1 [140件] いきそれ, いきなされ, いく必要, いったらもし, いつたの, うつして, おかきに, およめ, お出でなすっ, お客に, お移し, かた付い, くれるとか, すべらして, ずもがな, そらした, た大, とられても, とられるなんて, とんで, はやりたくないという, ひき移る, ほぐして, まわして, やとわれて, やられて, やられるん, やるという, やる気は, ゆくから, ゆくと, ゆくの, られたるなるべし, 人を, 住みつけと, 再婚し, 再婚した, 出かける電車, 出して, 出す, 出たくも, 出たりなど, 出ないで, 出ましたから, 刈入れの, 動いて, 勤めること, 原稿書きに, 参りました, 参りましたよ, 取られて, 向けたまま, 向って, 呼ばれて, 囲って, 売られれば, 外らしたり, 外れて, 奉公を, 嫁いで, 嫁し, 嫁入るべき, 嫁附い, 子供は, 廻されるの, 廻したくても, 廻して, 廻ったり, 廻るか, 廻るつもり, 廻るなどは, 引越すの, 引越す事, 心を, 抵当には, 担いで, 散らずば, 旅にでも, 来て, 泊って, 泊つてゐた, 泊まって, 泊めて, 泊りに, 泊り今朝, 泊ること, 漏らして, 片づいて, 片づけられたが, 片付くやう, 片附き, 盗み出しやがて, 移される沙汰, 移しましょうか, 移住し, 移転されるらしい, 紛らして, 縁付けるなどと, 美しいの, 落したろうが, 行かねえで, 行きたがりませんか, 行きは, 行きました, 行きましたらカーネーション, 行くか, 行くが, 行くと, 行くところ, 行く氣, 行けば, 行こうかと, 行ったが, 行っちまっては, 行っては, 行ってまで, 行っても, 行つて喰つて來らア, 行て, 貰われて, 越すかも, 転居する, 送つて, 逃がして, 逃げだすわけ, 逃げりゃよかっ, 逃げ出すつまり, 逸れずに, 運ばれたり, 運び出して, 運ぼうと, 遣ること, 遷しまいらすなどは, 間借りし, 雇われて, 預け換える約束, 頼むは, 頼んで, 飛ぶよう, 食事に

▼ よそから~ (160, 7.1%)

8 借りて 7 帰って 5 来て 4 持って 3 来たもの, 来た者, 預かって 2 お買い, まわって, やって来て, 戻って, 来た人, 流れて, 見ると, 見れば, 貰った蛍

1 [109件] いただいたもの, おいでた, おもらひ遊ばすの, お客に, きいて, きたという, きたん, きた人, きた人々, きた人であっ, きた旅, こられる先生, して, そっと眺める, ながめて, はいった賊, はじめてこの, ひっぱって, ひとの, もらったお, もらっても, もらつて, やって, やって来たり, やつて, カフェー・パローマに, 一目彼, 二人の, 人足が, 人間の, 何心なく, 來た, 借りた博識, 借りるなり, 入って, 到来の, 力が, 医者を, 取って, 口が, 売りに, 大きな奴, 奉公に, 子猫が, 届いたリンゴ, 工面し, 帰った彼, 戻つた物臭太郎, 手に, 手伝いに, 持つて, 採用し, 搬入された, 教えられた日本美術, 来た, 来たこと, 来た人びと, 来た分と私たち, 来た娘, 来た客, 来た旅, 来た男, 来た私, 来た羈旅, 来た船, 来た餅, 来るといふ, 来るの, 来る手紙, 歸つて來る, 毎晩の, 泥坊が, 注意され, 流しこんで, 流れこんで, 犬の, 猫が, 着物を, 祝儀に, 聞いたこと, 聞いたので, 聞いて, 臨時に, 藤太郎の, 見た, 見たらその, 見たら消えも, 見て, 見ること, 見ろと, 註文が, 証拠が, 貰いましたの, 貰い受けた, 貰うお, 貰うこと, 貰った犬, 貰ってでも, 貰はれ, 買って, 贈られも, 連れて, 連れ込んで, 電話が, 風に, 飛び込んで, 飛んで, 魚釣りに, 鶯餅を

▼ よそ~ (66, 2.9%)

2 御馳走に

1 [64件] あんまり変, かなりやって来た, すること, する虫送り, そうするなら, そんな噂, とまったか, とまって, なぶられ笑, まだ別, もてなしましょうよ, やって, やれば, ピアノの, 一人で, 一献上げたい, 二三夜飲みつづけ, 会談し, 勝負し, 同棲し, 喰わずに, 四五日前に, 大きいの, 寝たな, 寝泊りなす, 御話, 晩ごはんを, 殴られて, 殺して, 泊る用意, 生まれた人, 私が, 稽古を, 聞いたが, 聞いたもん, 聞いた女将, 聞いて, 聞きましたが, 聞けば, 育ったその, 自ら執刀し, 致しました, 芸を, 見たこと, 見られないやう, 見られない幅, 見ると, 見るならば, 話した, 買いととのえて, 買ふより, 買喰い, 逢うよう, 逢ふと, 遊んで, 過して, 酒を, 食っても, 食べること, 食べる料理, 飲んで, 飲んでるなんざアあまりお前, 飼ってる鶏, 饗ばれ

▼ よそゆき~ (51, 2.3%)

3 の着物 2 になっ, のもの, のエナメル靴, の赤い

1 [40件] から歸宅, じゃありません, であるべき衣裳, でとりすまし, でなく自分, と違っ, な紫鹽瀬, に着かへ, のことば, のなり, の下駄, の単, の口調, の咳払い, の声, の女帯, の好い, の字, の小袖, の帯, の座りかた, の支度, の文句, の料理, の方, の旅人気分, の旦那, の気持, の着替え, の着物の, の茶色, の草履, の袖口, の言葉, の面, の鞍, の麻, や人, らしい薄い, を普段

▼ よそごと~ (37, 1.6%)

8 のよう 2 に思っ, のやう, を考え

1 [23件] である, でないよう, でなく鞭撻, ではない, でもその, とし, とは思へない, と思えぬ, ながらいろいろ, ながら胸, ならずうれしく, ならず思われる, になし, にも涙, に散らし, に涙, に眺め, に聞い, に言う, のみを興, の口, の様, を思ふ

▼ よそおい~ (32, 1.4%)

13 をした 4 をし 2 をさせ

1 [13件] が心, のふたり, の伴大次郎, の金縁, はこころよく, もし, をこらし, をぼんやり, をみる, をりりしく, を凝らし, を対比, を強調

▼ よそ~ (32, 1.4%)

5 向いて 2 向いた, 吹く風

1 [23件] あと回しに, たずねて, ながめながら, むいた, むいて, 向いたまま, 向き, 向き合った, 尋ねるの, 捜して, 搜し, 歩いて, 歩き廻らないで, 真闇, 眺めて, 聞いて, 肥やすより, 見つめて, 見てたもん, 見ながら, 見も, 見ること, 語りしに

▼ よそ~ (26, 1.2%)

1 [26件] うたところが, し, そのむかし, その土地土地, それ以上の, どうか知らぬ, まず次, まづ次, よそで, れる時, わかったつもり, わかって, カグ, 休みます, 住宅難だ, 分って, 同じである, 姿形をも, 定まりも, 後學, 心は, 想像し得られる, 明らかに, 明白に, 窺ふ, 聴きつつ

▼ よそほひ~ (25, 1.1%)

1 [25件] たまへ, て, に, に出で立ち, に出で立ち立てれ, に忙し, のしばらく, の東人, の立, の郎姫, の長す, はいか, はかたちに, は下地衆生, や, や夕, や楽しみ, をさせ, をした, をつける, を見よ, 何ごとにも, 常に父兄たち, 平氣, 金繍を

▼ よそでは~ (17, 0.8%)

1 [17件] あまり類例, いるん, この頃卵一つ, そうで, もうかるもの, よく見かける, ヤジの, 一重桜が, 喰べ, 天女と, 旱魃で, 時々一太, 生活力の, 盛りの, 見たこと, 見られないネビュリウム, 見られぬくらい

▼ よそ~ (14, 0.6%)

1 [14件] えらい違い, その風情, 全くちがう, 同じよう, 変りて, 張合って, 申しますと, 試合する, 試合できる, 調子を, 變り, 較べてど, 違うと, 違って

▼ よそ~ (13, 0.6%)

1 [13件] にうける, にはすこし, にはそれぞれ見物, にはのんびり, には一番, には一種異常, には快活, には煙, には舞台, に分る, に明らか, に過そう, もいと

▼ よそいき~ (12, 0.5%)

2 の着物, の著 1 が一枚, だもん, なん, にはもとより, のモンペ, の石, の羽織, は躾

▼ よそには~ (9, 0.4%)

1 あらずわれ, して, ない, もっとできる, 多い, 本年十一と, 田植が, 男客のみ, 見じ

▼ よそ~ (9, 0.4%)

1 つてとんとんと, つてまで, つても, つてゐ, つてゐた, つて云つ, つて言つた, ひであつ, へと命じぬ

▼ よそ~ (7, 0.3%)

1 それを, て幅廣, て活けまく, ながら, ながらあゝ, ながらそんな, 方なぞを

▼ よそより~ (7, 0.3%)

1 一層深刻, 伝は, 大きいところ, 奧樣お, 安い, 安いん, 菓子何にても

▼ よそからの~ (6, 0.3%)

2 借銭は 1 気象報告が, 色々な, 預かり者, 風来者な

▼ よそでも~ (6, 0.3%)

1 やって, やられて, 大抵行きませう, 聞いたが, 飲み又, 騒いで

▼ よそへて~ (6, 0.3%)

1 おのれ獻身者と, ながめつるかな, またもやるせない, 拵へ, 画面に, 言ふ

▼ よそへは~ (6, 0.3%)

1 もち出さぬ, やれねえ, ゆきたいなどと, 手紙書く, 行かない, 行って

▼ よそほか~ (6, 0.3%)

2 の氏上 1 から伺う, と別世界, の国, の道場

▼ よそ~ (6, 0.3%)

1 で酒, のお, の子供衆, はとにかく, へうかがった, へ不都合

▼ よそ~ (6, 0.3%)

1 には仲, には退廃不潔, にもそれ, にも羨ましい, に見た, に觸

▼ よそにも~ (5, 0.2%)

1 あるか, 出来まいもの, 同じよう, 思ひけるかな, 見しかわ

▼ よそ~ (5, 0.2%)

2 がち, てうな 1 をし

▼ よそ~ (5, 0.2%)

1 と生れ, に譽めら, のあ, のあつき, の眼

▼ よそさん~ (4, 0.2%)

2 のお 1 から苦情, は皆

▼ よそその~ (4, 0.2%)

1 土地を, 地方を, 延長と, 形態の

▼ よそひたる~ (4, 0.2%)

3 山清水 1 山清水汲み

▼ よそ~ (4, 0.2%)

2 のやう 1 のごとき, のよう

▼ よそこの~ (3, 0.1%)

1 手毬歌の, 文と, 月の

▼ よそさま~ (3, 0.1%)

1 の子, の子ども, もみんな

▼ よそじゃ~ (3, 0.1%)

1 そうじゃ, ア知らない, 見られぬ

▼ よそ~ (3, 0.1%)

1 やこの, やビール一本二百円, や大概千円以下

▼ よそつて~ (3, 0.1%)

1 ゐるのよ, 呉れる, 食いながら

▼ よそにて~ (3, 0.1%)

1 借りたる傘, 見たまひ, 逢はむ

▼ よそ~ (3, 0.1%)

1 のであつ, ひなげし, トロイアに

▼ よそほふ~ (3, 0.1%)

1 は, 花の, 鬼の

▼ よそ~ (3, 0.1%)

1 おおよそこの, よそでない, 見るが

▼ よそよりは~ (3, 0.1%)

1 のんびりと, 代物を, 早く咲く

▼ よそ~ (3, 0.1%)

1 には見られますまい, の土地, の娘

▼ よそ~ (2, 0.1%)

1 いかまで, う書い

▼ よそからは~ (2, 0.1%)

1 想像も, 決して動かされない

▼ よそからも~ (2, 0.1%)

1 おおかみ狩り, 友だちが

▼ よそ~ (2, 0.1%)

1 五百少く, 存在の

▼ よそって~ (2, 0.1%)

1 双葉が, 貰うの

▼ よそとの~ (2, 0.1%)

1 お附, 取引よりも

▼ よそとは~ (2, 0.1%)

1 ちがうソヴェト, 比かく

▼ よそなた~ (2, 0.1%)

1 にはきこえぬ, のお

▼ よそならぬ~ (2, 0.1%)

1 もの, わが汗

▼ よそなる~ (2, 0.1%)

1 卓よりも, 西の京

▼ よそにても~ (2, 0.1%)

1 花の, 風の

▼ よそばかり~ (2, 0.1%)

1 眺めて, 見て

▼ よそふと~ (2, 0.1%)

2

▼ よそへつつ~ (2, 0.1%)

1 眺むる月も, 見るに

▼ よそへてぞ~ (2, 0.1%)

1 見る, 見るべ

▼ よそほう~ (2, 0.1%)

1 てその, てゐる

▼ よそほつ~ (2, 0.1%)

2 てゐる

▼ よそほひありく~ (2, 0.1%)

2 夫鳥よ

▼ よそもの~ (2, 0.1%)

1 っていう, に感じた

▼ よそ三つ~ (2, 0.1%)

1 あり曰早稻田文學, その一つ

▼ よそ判る~ (2, 0.1%)

1 のは, ような

▼ よそ同じ~ (2, 0.1%)

1 時期に, 頃の

▼ よそ~ (2, 0.1%)

1 に家移り, のこと

▼ よそ土地~ (2, 0.1%)

1 の人間, の者

▼ よそ地上~ (2, 0.1%)

1 にへばり着, の美

▼ よそ~ (2, 0.1%)

1 から年賀, と違つた風習

▼ よそ~ (2, 0.1%)

2 の如くなりき

▼ よそ~ (2, 0.1%)

1 にふと, に聞い

▼ よそ~ (2, 0.1%)

2 の生

▼ よそ~ (2, 0.1%)

1 の恰好, の支度

▼ よそ行着~ (2, 0.1%)

1 の荒い, を着た

▼ よそ造語~ (2, 0.1%)

2 はその

▼1* [131件]

よそありきしつつ, よそおいで塾生諸君にお目にかかる, よそおった社会的な, よそからかへつていらつした, よそきまっており, よそよりももっと, よそぐにの人に求められれ, よそけんとうを, よそこういったよう, よそこれだけの歴史, よそこんな事だろう, よそごころねもごろ, よそすんだらしい口ぶりである, よそから図々しい, よそだろうあのひと, よそついたと思われる, よそつて台の上, よそですしすこし, よそでないもそんな, よそでの噂伝はり伝はりて, よそといったところで, よそどんな事が, よそ管絃の, よそながらでも顔を, よそならとにかくこの, よそなら使って捨てる, よそなりし御心惑, よそなれば咲き, よそにせる水郷の, よそになつて来た, よそにのみ都の, よそにや君は, よそによる日は, よそはじめからつい, よそはれし棺の, よそひつきつめた顔を, よそひ渡らば秋, よそふるからに橘, よそふれば変, よそへでもやって, よそへまはつて, よそへることに, よそほしとかおもほす, よそほどはげしくない, よそほひこつちからいはれ, よそほひし京の, よそほひしたる山ざくら花, よそほひせよと叫ぶ, よそほひ汚れた繃帶を, よそゆきじみて来る, よそゆきでないので姉, よそゆきのをかぶり, よそゆき下駄を出し, よそゆき十足位ふだんの十足, よそわがさびしき, よそよそになっ, よそよりも明かに, よそそんでも, よそとなる, よそれよ程近き, よそわかると思います, よそわてちよわれ, よそをだに見む, よそをのみ見つめぬ, よそをや笑ららぐ, よそゲランの内部, よそヱネチアの少年紳士, よそ一詩人の哲學上所見, よそ一通りこの事情, よそ三十年ぐらいはもつ, よそ三種とす, よそ三通りに分れ, よそ三里あまりある, よそに彫像, よそ世の中に用, よそにお代, よそ二三十丁も来た, よそ二三町のもの, よそ二十万年も前, よそ二十五處それにて詩, よそ今日知られて, よその地方, よその通り, よそ其頃よりし, よそ出来の製品, よそ十一時頃であつ, よそ卑怯な下等, よその如き, よそといふ女, よそ定められた手本が, よそのなる, よそ家主も先ず, よそ察せられ従うてその, よその如くなるべし, よそ市長の家, よそ幾年間ぐらゐ生きるもの, よそ座敷に約束, よそ心得ている, よそ心鳥としては最も, よそ性質を想像, よその中程, よその觸, よそ批評の力, よそがきまっ, よそにて知らる, よそ是等の問, よそ東北などでいう, よその物, よそ此名で呼ばれ, よそ此等の毒, よそ此筋を辿つ, よそ理想的な形体, よそ疑謗の輩, よそ百年も前, よそ百町あまり公家武家の邸, よそながら, よそ知つたくらゐの, よそのない, よそ統計に従, よそ聖誕日と新年, よそ自分の俸給, よそ自然學の方便, よそ見当はつくでしょう, よそはなさず, よそ覚えてしまった, よその上, よそをした, よそ近きほとりの, よそと称せられ, よそ飯時ともいうべき, よそに似