青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「みれ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~みな みな~ ~みました ~みます みます~ ~みよう みよう~ ~みる みる~ ~みれ
みれ~
~みろ ~みんな みんな~ ~む む~ むかし~ ~むかっ むかっ~ むき~ むこう~

「みれ~」 3852, 37ppm, 3128位

▼ みれ~ (3780, 98.1%)

51 それは 32 これは 18 わかる 17 それが, みるほど, 私は 13 何か 12 これも, それも 10 すぐに, なんでも, よくわかる, 彼は 9 そこには, 何でも, 自分の, 自分は 8 何の, 分る, 彼が, 彼の, 無理も 7 いい, ここに, すぐわかる, そこに, よい, 私が, 自分が 6 人の, 次の, 私の 5 お勢, これまでの, そんなこと, よかった, わかること, 今の, 何も, 直ぐに

4 [20件] いいの, こは, これが, さう, さすがに, すぐ判る, その通り, それを, そんなもの, なるほど, よく分る, わたしは, 不思議な, 二人の, 人は, 今は, 今まで, 女の, 日本の, 明らかに

3 [47件] あなたは, あれも, いいじゃ, いつまでも, おれは, かれの, この際, これらの, これを, こんなもの, さほど, すべての, そのこと, そのとおり, そのよう, その夜, その子, それこそ, それらの, ただの, ほかに, よいの, わかるよ, われわれは, 一つの, 人間の, 仕方が, 何にも, 何んで, 僕は, 分りますよ, 分ること, 可哀そうな, 婦人の, 当然な, 当然の, 彼女が, 彼女は, 或る, 木の, 腹も, 茶椀と, 誰にも, 誰の, 赤の, 非常に, 馬鹿

2 [191件] あたりまえの, あの人, あの女, あの時, あの頃, あるいはそう, あれから, あれは, い, いいのに, いくら忙しい, いずれも, いつもにこにこ笑っ, いまの, いま眼前の, おたか, おれので, お遊さん, かれが, くらひゐたる, ここを, このさい, この事, この人, この夏, この男, この頃, これらすべての, こんなこと, さほどに, さらにそれら, すぐわかるだろう, すぐ分る, そ, そうである, そうね, そうは, そうも, そう思う, そこの, そこは, そしてそれ, そのいはれ, そのやう, その女, その裏, その質, それと, それに, それや, それらしい, たしかに彼, たまつたもの, だれにも, ちっとも不思議, どこかに, なおさらの, なにも, なるほどそう, なんの, はっきりすら, はっきりわかる, べつだん私, ぼくは, まあその, まざまざと, もうこの, もうそれ, ゆつくり, わかります, わかると, わかるの, わかるはず, わかるやう, わしの, わたしたちが, わたしも, メエルハイムが, リヽーに, 一人の, 一場の, 世界中の, 二つの, 二人が, 五人の, 人々は, 人に, 人生は, 人間と, 人類の, 今でも, 今宵の, 今度は, 今日の, 他愛も, 伸子の, 何かの, 何とかし, 何人にも, 保存は, 俺は, 先生に, 分るよう, 判るの, 前に, 可哀そうでも, 右の, 唯の, 嘘の, 埋めて, 女の子の, 妙な, 妻の, 宇宙の, 容易に, 対手の, 小石なり, 尤もな, 山の, 当然である, 形ち, 影響の, 彼に, 彼には, 御家督, 忽晴て, 悪い気持, 愉快な, 成程, 打ち解けて, 敵の, 文学に, 既にその, 日本に, 日本は, 日本人の, 昔の, 是も, 最後の, 月影うつす, 村の, 東京は, 止むを, 正体が, 此の, 歴史の, 母の, 母は, 比較に, 気が, 無理の, 無理は, 父の, 父祖の, 物分りの, 猿の, 甘くみ, 生きて, 相当の, 知れたもの, 砂塵を, 社長は, 私にも, 私も, 第一, 紅熱し, 紛々たる, 素子も, 結局彼女の, 結構な, 罪の, 職場の, 背に, 腫れて, 自分だ, 自分で, 自身の, 薄暗い小屋, 解ること, 誰が, 誰だって, 誰だつ, 誰にでも, 誰も, 誰一人として, 貯金帳を, 身を, 長の, 雲の, 鳩垣内は, 麗容うつろひ

1 [2765件 抜粋] あいつの, あたしの, あながちこれ, あなたさまが, あのひと, あの宮様, あの横笛, あぶなっかしいもの, あらましつぎの, あるいはこの, ある時, あんなこと, あんな美しい, いい加減な, いかにもその, いかに両親, いくらか, いくら隙, いちいち意見, いつのまにか一度, いまさら帰る, いまぼくが, いよいよ以, いわゆる茶道, うれしがっ, おかしなこと, おそろしく強い, おのずから分っ, おひきずりで, おもちゃ箱や, おれに, お前から, お国, お松とは, お湯殿, お豊, お駒, かつて親友杉山平一君, かなり素ば, かの梯, きっと随分ちがっ, きみの, きわめて平凡, くゆ, こういう問題, こうまで, こちらが, このくらい, このパリ, この上家, この二階家, この先, この地点, この子, この床の間, この急激, この新, この書類, この渾名, この田圃, この茄子, この辺一帯, この際正直, これからその, これと, これを以て, こんなお節介, こんな具合, ごく普通, さしたる問題, さっきの, さて我, さらに他, しの, じぶん, すぐ分るであろう, すっかり開放, すべてが, ずいぶんふしぎ, ずっと以前, せっかく引っかかった, そういう物, そうかな, そうで, そう疑っ, そちの, そのするどい, そのメンバー, その二つ, その児, その場合それ以外, その必然性, その日, その機会, その父, その目ざし, その者, その言葉, その説一つ, その道理, その驚異がち, それぞれもっと, それだ, それどころで, それまで, そんなよう, そんな私, たいていの, たくさんだ, ただ, ただ一人, ただ空気, たった一日限り, たとえ銘仙, だんだん口, ちゃんと一定, ちょっとでも, つまらないもの, とうてい着手, ともどもに, どうした, どうもこれ, どこかで, どの女, どんな凡, ないかも, なおのこと掃溜の, なお相当, なつかしい記憶, なまじ遠い, なるほどそんな, なるほど竹童, なんといっ, なん層もの, ばかげた話, ひとりで, ぴんとした, べつに不審, ほんの偶然, まあ仕方, まこと嗤ふべき, まずなに, またかつがつ, また以前, まだしも, まだまだ幼稚, まだ戦役, まったくの, まま母, まるで悪夢, まア天下, みな偽物, みる程これら, みんな何かの, むしろ千鶴子, むしろ變, もうあの, もう一時代前, もう女, もう誰, もじの, もっと文学的, もともと高瀬, もはやその, もはや明々白々, やっぱりおしお, やっぱり私, やはりちょっと返答, やはり京都, やはり我々二人, やはり距, よかろう, よく分かる, よほど特別, わいせつも, わかるだろう, わかるわ, わが輩にも, わざわざこの, わたくしを, われわれが, オクナイ実は, ガンマ線エックス線菫外線光線赤外線であろう, ギーザに, ソロモン王の, デカダンスの, ネネも, バカバカしいこと, ヒューマニティーそのものの, ブルジョア政治家らしく, マンザラ嘘とは, ユリの, 一しお不憫, 一万何千枚を, 一向苦, 一層この間, 一応道理, 一日二日の, 一目で, 一般には, 一部の, 三百人の, 上り端の, 不合理と, 不気味に, 世の中に, 両親の, 主膳として, 之は, 事を, 事柄は, 二十七年の, 五十日間の, 京伝のは, 人々の, 人形か, 人身が, 人間は, 今さら返事, 今までの, 今川の, 今日世界に, 今瞼, 他人の, 以前よりは, 伊那丸の, 伸子たちが, 住居を, 何でもありません, 何と猪口才, 何千貫と, 余程こちら, 例外は, 俺の, 僅かに, 優秀な, 先ず何より自分自身, 先生には, 全くそれ, 全く退, 全研究費, 兵数は, 円山応挙の, 凡夫だ, 出発間際に, 分らないこと, 分るが, 分るの, 初代仁太夫つまり, 判るわけ, 別人ならぬ, 前の, 力の, 動搖し, 勿論紀念, 十九世紀初頭以來露米會社獨占の, 千代乃の, 単なる腹癒せ, 卯刻過, 原因の, 叔父の, 古い昔, 古典的静謐の, 可かつ, 史的研究であります, 吉原帰りでない, 同じ親, 名誉ある, 君の, 吾吾は, 命がけの, 哲學は, 商戦に, 四十年前の, 囲炉裏端では, 土地の, 地球上の, 墓場の, 変わった性格, 外から, 多少は, 夜遅く, 夢中の間に, 大したこと, 大よそ見当, 大体こういう, 大都市に, 天下は, 天秤は, 太郎左衛門も, 奇々怪々しかし, 女に対して, 女性の, 如何にもまさにその, 妻ない, 婆惜は, 子どもらしい, 孑然として, 孝子夫人の, 安心し, 定律詩, 実に気軽, 実は或, 実際何, 家は, 容易くし, 富山の, 対等の, 小使室らしい, 小舎も, 少し不快, 尤千万な, 山にて, 山遊びに, 左程, 希望と, 幕間は, 年額二万円近い, 幼な, 底には, 延言と, 強いて, 当時実際, 彼にとっては, 彼女らは, 彼等は, 後世の, 御両親, 徳利の, 心じゃ, 心許ないわざ, 必ずやなる, 忠義だの, 思いがけない旧知, 思ったより, 性の, 恋愛の, 恩人とは, 悪気で, 意味は, 愚かしい迄の, 愛想が, 慈悲の, 成るほど, 我が子, 戦争も, 所謂おやじさん達の, 才能ある, 押し切つて言, 持病が, 接客業という, 放浪に, 教養めいた, 数学の, 文化の, 文字の, 料理の, 斯様な, 旅装も, 日ごろから, 日本を, 早いところ, 昌造が, 明治に, 春は, 昼間見た, 晴れの, 更に嫌, 月見草よりも, 朝子には, 木乃伊や, 未開墾, 本当か, 本誌に, 机竜之, 東伯爵に, 果たしてなにか華雲殿, 柳吉も, 桃水と, 案外度胸, 梨入りの, 楽しみながらの, 槍を, 機会を, 正しい解釈, 武芸以上の, 歴史という, 死んだ以上, 母としての, 毒あり, 気の毒です, 気味が悪かった, 永く店, 決して嬉しく, 油粕の, 法師の, 泰安州の, 浅草の, 淫婦の, 温室いっぱいに, 滑稽だ, 灰の, 無暗, 無色透明でも, 無論開かず, 煩悩などは, 父に, 物理の, 狐雪の, 玉太郎は, 現在と, 甚だ弱味, 生きること, 生徒は, 田代は, 男が, 疑いも, 発音の, 皆これに, 皆違った, 盗賊の, 目的を, 直ちに誤り, 相手を, 眼を, 知識階級を, 研究に, 祇園藤次が, 秀次などの, 私どもの, 秘かに, 穴の, 突き放すわけ, 笑いだすかも, 管子が, 粗末には, 精進日などとは, 紛う方, 結局は, 結論は, 罪は, 義哉としても, 翼を, 考え込んで, 肌寒くなる, 脂身ばかり, 臣僚庶民の, 自分にとって, 自分自身みたいに, 自然の, 自由党が, 船上山を, 芙蓉の, 花やかな, 若々しく子供, 若い自分, 苦も, 草むらや, 葉子と, 藻が, 螺手の, 行こうという, 被害者同士だ, 西鶴の, 視覚と, 觀念性において, 言下に, 証拠は, 話の, 誰しも, 謀反人に, 貴公とは, 買うの, 起き上って, 軍需生産への, 近頃は, 逃げた奴, 運命の, 道庵先生が, 遠慮會釋のといふ, 都の, 醤油が, 金助も, 鎌倉幕府の, 間違いは, 阿原と, 階下は, 際限が, 雨宮紅庵自身すら, 青い実, 面目なく, 順番に, 頭上には, 顧みる人, 餌の, 駆使部も, 驚く必要, 鬼の, 鶴子は, 黒皮の

▼ みれ~ (6, 0.2%)

2 心にか 1 あかぬかも, 沖べを, 飽かぬ嫩草山, 飽かぬ那智

▼ みれども~ (6, 0.2%)

2 あかぬ白妙 1 すこしも, その足, 一だに, 現在に

▼ みれ~ (6, 0.2%)

1 わかるぢ, 兄さんと, 本牧で, 煙火師だ, 社員の, 西洋と

▼ みれ~ (5, 0.1%)

1 こちと, そげなところ, よかった, 世話あ, 生きてるよりは

▼ みれ~ (5, 0.1%)

1 やっぱり特殊階級, 人皆, 右門の, 熟れかかった桃, 矢つ

▼ みれやあ~ (5, 0.1%)

1 あぶくみたい, こう出, こんな川, まあその, 恐くない

▼ みれ~ (4, 0.1%)

2 の残る 1 であるかも, なまね

▼ みれ~ (3, 0.1%)

2 なって 1 なった両

▼ みればよ~ (3, 0.1%)

3 かつた

▼ みればど~ (2, 0.1%)

1 いつもこいつ, つちが

▼ みればを~ (2, 0.1%)

1 かしいくら, みなも

▼ みれんで~ (2, 0.1%)

2 あつた

▼1* [23件]

みれあなあんのこった, みれおまえの子供, みれおもしろいことが, みれこれだど, みれそれも長続き, みれ井戸の, みれア, みれ云った, みればかりにも家老の, みればさそういうよう, みればなんぞ図らん謝金, みればにが手だ, みればねそれが, みればは可訝い, みればもく採る舟かつら, みれゃあ五十万石かなんぞの諸, みれいい, みれカムサツカのしやっ, みれハ何がし, みれいいかげん世間, みれ命がけだ, みれ面ッ白ェわ, みれ食えなくなるよ