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青空てにをは辞典 「まっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ませぬ~ ~ません ません~ ませんでした~ ~また また~ または~ ~まだ まだ~ まだまだ~
まっ~
まっすぐ~ ~まったく まったく~ ~まつ まつ~ まつたく~ まとも~ ~まね まね~ ~まひ

「まっ~」 1448, 13ppm, 8227位

▼ まっ~ (1344, 92.8%)

84 いた 52 いる 35 いて 31 いたの 30 いるの 22 いました 16 しまった 15 来た 14 以来の 13 いると 12 いるよう 11 います 9 居た 8 いたが, しまう, 来て 6 いたん, いること, いるん, ください 5 いましたが, くれ, 来るの 4 いながら, いるが, いるところ, いるので, いるもの, おります, 下さい, 自分の, 行った

3 [18件] いたとき, いたまえ, いたり, いった, いらっしゃい, いるうち, いるのに, いる間, おりました, おれ, くる, くれと, しまいました, てね, 来たの, 来る, 走って, 首を

2 [45件] あるから, いたぞ, いたところ, いたよう, いても, いないで, いましたとばかり, いようとは, いるか, いるから, いるし, いるぞ, いるという, いるに, いるはず, いるばかり, いる一人, いる人間, いる場所, いる女, いる磨ガラス, うっかりと, おれば, お仕置に, きた, くださいまって, くれるよう, これを, しまうわけ, しまったので, しまって, ました, 以来かかる, 何か, 保護され, 小林君は, 居るの, 待って, 来るよう, 現われた, 腹を, 行く, 行くの, 部屋の, 顔を

1 [757件 抜粋] あげる, あの人, ある, ある筈, いいです, いきました, いく, いたかい, いたかも, いたこと, いたこの, いたであろう, いたとばかり, いたひとり, いたふたり, いたらしくこの, いたろうじゃ, いたミドリ, いた一人, いた人, いた作品, いた商家, いた女の子, いた幸子, いた恰好, いた流れ, いた異風行列, いた耶馬台, いた腕, いた避難所, いた鉄, いた青年, いた骨, いったもの, いつでも, いないこと, いないという, いないの, いないん, いない断えず流転, いなかったが, いなかったの, いなさい, いましたね, いまして, いましょう, いますからね, いますが, いますの, いますほどに, いよいよ三人, いようなどとは, いらっしゃる, いらっしゃる方, いるうじうじ, いるこの, いるぜ, いるそうした, いるそれ, いるだけ, いるだろうから, いるだろうと, いるとね, いるとも, いるなんて, いるふう, いるほか, いるより, いるらしい, いるらしいという, いるらしく彼, いるらしく惨, いるわけ, いる一丁, いる一台, いる上, いる中, いる主人, いる乗合自動車, いる予算, いる事等, いる人形, いる列車, いる同氏, いる器具, いる夢, いる大吉, いる妙, いる娘, いる宗教, いる客間, いる山茶花屋敷, いる左右, いる後ろ, いる心持, いる怒り, いる怪物, いる時刻, いる本宿, いる気配, いる汽船, いる瑠璃子, いる田舎, いる番人, いる白い, いる縦桟, いる者, いる船, いる蔓草, いる袂, いる郷, いる重太郎, いる館林様, いる髪, い脚, うっとりと, おあきらめ, おいで, おけ, おしまいに, おったの, おった二名, おりましたもの, おりました欧洲大戦, おり互, おる, おるの, おるよう, お角, お辞儀を, かの政岡, かぶさって, きた月光, きては, くださいお父さん, くださいすぐ, くだせえ, くるだけ, くる黄昏, くれそう, くれた義理, くれだれ, くれという, くれよ, くれるだよ, くれろと, くれ湿気, くんねえ, こちらを, こぬの, この世に, これに対する, これも, ござる, ごちゃごちゃと, しげしげと眺めあった, しごくよき, しばらく何事, しばらく内, しまいいま二十三, しまいまして, しまうどう, しまうの, しまったか, しまったこの, しまったのみ, しまったよ, しまったん, しまった日, しゃがんで, じいと, じっとこちら, じっとその, じっと視, じっと近づい, すんでの, そういう音, そこから, そこに, そっと庭, そのぎらぎら, その上, その悲劇, その時分, その自殺, それこそ, それを, たったいま伴, たまるもの, たれて, ちかごろで, つかわそうぞ, てよと, とても台所, どこに, どこへ, どなりつけました, どの一人, なにか食べられる, なるか, はじめから, はじめて現れた, はじめて電線, ひたすら鎌倉, ひと足踏みはずせ, ひどい目, ふり向くと, ぶん擲ぐられても平気です, ぼんやり庭, まいりましたもの, ましたとばかり, ますぞ, また訊かれる, まっせ, まわりの, みよう, みんなで, もとの, ものが, もらうこと, もらうと, やがて竹類中, やっと乗りこんだ, やっぱりしんけんにいった, やらなければ, やるわけ, やるん, ゆく, ゆく左翼, ゆく空, ゆく自分, ゆっくりし, ゆっくり脱出, よう若しも, よく研ぎ澄ました, よろよろし, ろくにもの, わたしの, わたしは, ウミの, オール博多の, ジッと, チョッ可哀相にと, ブラさがっ, ベラ, 一つも, 一刻も, 一度に, 一所に, 一本の, 一歩深田の, 一生懸命走っ, 三傘夫人が, 三度ぐらいは, 上がれるだろう, 上げたり, 下さいっ, 下さいって, 下さい私, 下さるなら庵主, 下の, 世人の, 両手を, 中が, 主人の, 久野が, 乗りこみました, 九拝の, 二人で, 二尺以上も, 交叉点に, 今では, 仕事を, 以前よりも, 以来如何なる, 件の, 伸び上り, 佇んで, 何とか渡辺, 何の, 例の, 信州の, 働かされちゃ, 免許状を, 其音楽の, 冷水への, 出て, 初めて決まる, 初めて行なわれ得る, 初めて音楽, 動かない, 動かぬ二人, 動きも, 千世子は, 千仞の, 半身を, 厳密とでも, 参りませんから, 同じく煙管, 向こうの, 呼んだ時, 咲いて, 唐辛子の, 喘いでる, 四辺を, 坊さんの, 墜落溺死した, 声を, 夏の, 大地に, 大蓋, 夫に, 夫人の, 奇怪な, 奈良田から, 姉や, 始めて, 嫁の, 嫁を, 安心し, 安楽椅子の, 家の, 密夫された, 寐て, 寝て, 封筒から, 小林井上の, 小林少年は, 少しく思案, 少しく躊躇, 少しも, 居こわかっ, 居た娘, 居て, 居ます, 居りましたから, 居ると, 居るという, 居る事, 屈んだ, 山寨へ, 山窩の, 崖から, 巣を, 差紙を, 巷に, 帰して, 帰ろうかとも, 平氏の, 幾何かの, 廻転が, 弓道師範と, 強くなり, 彼れ, 後ろより, 後日お話し申します, 思案し, 思案した, 意見もし, 慌ただしく二人, 憤, 手に, 手を, 拾って, 振り仰いだ, 振向いた, 放すまいと, 斧で, 斬り呆然, 新御番詰所, 新聞記者たちの, 旗を, 日本に, 明智が, 春子さんは, 更に隣国, 月おくれ, 木枕の, 李之, 来たがね, 来たよう, 来た連中, 来よう, 来る客間, 来る寒気, 来る馬車, 柏手を, 梶棒が, 歩く方, 死んだそう, 死んだよ, 死罪に, 殺されるし, 殺したの, 毎晩いやな, 民の, 水の, 水嵩が, 決めるべきだ, 河原に, 浮いて, 海中に, 涸谷を, 湯が, 滝の, 濡れくたれた着物, 火星兵団へ, 点れくさるだと, 父母の, 片桐助作の, 牢屋の, 狐の, 珍らし, 現われたが, 生れたがるであろう, 生擒, 甲府の, 異様な, 白いダブダブ, 白い雫, 盛んな, 盛装した, 眼も, 矢に, 移庁論の, 窓を, 笑いながら, 第二回目, 紀州人の, 絵筆を, 続いた, 置いたかの, 置いたら石原, 置くであろう分った多分, 置くの, 考えた, 考えて, 耳傾け, 聞いて, 聞くもの, 背後の, 腰の, 自分に, 自動車に, 自動車運転手の, 自殺を, 自転車おい, 良心の, 茗荷畑に, 草を, 落ちて, 行かないかと, 行きたまえ, 行く夕方, 行って, 裾野の, 西国の, 見える山嶽, 見える悩み, 見なおすと, 見ねえ, 見ると, 見るの, 覗いて, 覗きこむ, 誰という, 豆腐屋までが, 豪農だの, 貰いたい, 貰いたいと, 貰うところ, 貰って, 起きぬけに, 足だけ, 辰蔵に, 農村の, 退屈そうに, 這出すと, 進んで, 運動は, 道から, 達者で居ます, 酷い目, 重臣がたの, 銭形平次も, 門外で, 集り寄る, 震えてたもん, 頂いてよ, 頬髭いかめしい, 頻りと, 飛んで, 食べられるもの, 食出し, 駒形の, 駕籠の, 鰻の, 鷹を, 黙んまり, 黙然と時

▼ まっては~ (18, 1.2%)

1 [18件] いない霧, いなかった, いなかったよう, いられない, どうかと, ならない, ならぬ, 事面倒に, 出たれども, 合わないから, 家の, 探して, 毀して, 置けなかろう, 耳を, 身の, 迚も, 迷惑だろう

▼ まっこう~ (15, 1.0%)

3 に振りかざし 2 にふりかざし 1 からなぐりつけられた, からゆびさし, から事実, から向け, から浴びせかける, から非難, にふりかぶっ, に押, に振り翳し, に浴び

▼ まっても~ (15, 1.0%)

2 仕方が

1 [13件] いいお, いるし, かえって来ない, かまわぬもの, でて, ニコラ博士は, 勘弁出来ん, 子供心は, 容易に, 必ず勝つ, 手塚さんが, 明智の, 追つかない

▼ まっさかい~ (10, 0.7%)

1 おかげで, お部屋, ちょっとお待ち, まさか社員, オコタ用意しましょ, 一服し, 今夜の, 千円ぐらい, 帆村はん手を, 心配しなは

▼ まってから~ (8, 0.6%)

1 きくと, 三日目に, 家の, 当然物価, 昨日までよりも, 毎日の, 終るまで, 縄から

▼ まっ~ (7, 0.5%)

1 おあがり, くれなはれと, のしな, ハッキリ云え, 溢る, 長う引い, 面白かも

▼ まっけど~ (6, 0.4%)

1 おまはん字ィ, この頃, また大阪市内, 今一つ聴いとく, 天婦羅は, 階下へ

▼ まっから~ (3, 0.2%)

1 じゃあ, そんなこと, 道具屋と

▼ まっちゃ~ (3, 0.2%)

1 くれて, ア成りません, ア私い

▼ まっ~ (3, 0.2%)

2 ちゃんと持ちこ 1 荷物ん

▼ まっ~ (2, 0.1%)

2 かさま

▼ まっさかいと~ (2, 0.1%)

1 いいながら, 注意した

▼ まっ白い~ (2, 0.1%)

1 中に, 道が

▼1*

まっけどもいったいお母さん, まったってどうした, まっちゃあどんな人間, まっていうのは, まってさえくれるなら私, まってでもいるよう, まってという早く早く, まってねということも, まっての逸品とでも, まっ直ぐ西へ