青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「みます~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~みた みた~ ~みたい みたい~ みたら~ みち~ ~みな みな~ ~みました ~みます
みます~
~みよう みよう~ ~みる みる~ ~みれ みれ~ ~みろ ~みんな みんな~ ~む

「みます~」 1097, 11ppm, 10207位

▼ みます~ (996, 90.8%)

38 それは 17 そこには 11 そこは 9 どうでしょう 8 そこに 6 これは 5 それが 4 そこの, まあどうでしょう, 中に, 中には, 中は, 私の, 私は 3 あれから, いうと, その中, その部屋, だれも, 今まで, 海は, 自分の, 自分は

2 [48件] おかみさん, お二人, お城, ここは, この両日, この人, この怪物, これでも, こんどは, そいつは, そこにも, その時, その真中, そんなこと, なんという, ひとりの, ふたりの, やっぱりそれ, わが日本, わたしは, われわれの, スーッと, デパートの, 一人の, 一羽の, 三人が, 例の, 俳句とは, 僕の, 僕は, 列のよ, 土の, 壁の, 庭の, 彼の, 彼は, 成る程, 成程, 振向かれたお, 次の, 水は, 特別な, 王子は, 男の, 第一, 若い女, 赤いトルコ帽, 霧の

1 [751件 抜粋] あああり, ああよかっ, あいにく旅行中, あたくし, あたらしい影, あっ見えました見えました, あなたがたは, あなた様が, あの仮面, あの尼さん, あの手紙, あの有り様, あの私, あの通り窓, あの鬼カゲ, ありがたいは, あれほど, あんがいにも, あんのじょうその, いかにも急, いかにも殿村, いつのまにかそこ, いつのまにか六人, いつのまに変わった, いつの間にかお祖父さん, いつまで, いつもにこにこ, いつ出, いままでに, いま音の, いよいよ米友さん, うす暗い隅, うちの, おおかみ, おおそこ, おころ, おじいさんは, おどろいたこと, おなかの, おばあさんは, おほ, おりんは, お冬, お君, お城ぜんたい, お父さま, お父さんと, お絹様, お話が, お野菜, お銀様, かういふこと, かごの, かつて見覚え, かなり恐ろしい, きみょうな形を, きょうは, ぐるぐるまわる, けっこうシャベル, ここが, ここには, こちらは, このたび, この七月, この主たる動機, この八十五, この前, この女賊, この娘たち, この花, この道, この黒い, これが, これまでの, これも, こんな具合, こんな工合, ご新造さま, さあたいへん, さいしょはいってきたときに通った, ささやかな, さしてりっぱ, さしもう, さっきの, しばしば先住民族, しみじみ女, じいさんねずみも, じつにそうなる, じぶん, すぐうしろ, すぐと, すこし小さい, すっかり芋, すでに劉封様, ずいぶん頓狂, そうしたお, そうしたお母様, そうやっ, そこからは, そこでは, その, そのうち二十名, そのお, そのお家, そのなか, その光, その入口, その変りかた, その女, その家, その小説, その年齢, その廊下, その日, その時格別, その男, その相手, その篠, その紙, その胸, その谷, その軸, その額, それで各々, それには, そんなに尊い, そんなむちゃ, たいていの, たくさんの, たしかにつぼ, たしかにむす, ただに王羲之, ただ今あなた, ただ単に, ただ聞い, たちまち夜, たちまち進物用, だいたい微風, だいたい次, だれにも, ちっぽけな, ちょうど九百九十九本, ちょうど人間, ついにわかりました, ついほほえみ, つきたて, つぎの, でくの, ではそ, どうしてあんな, どうしてたかい, どうしても私, どうしても秋茄子, どうして見, どうもそんな, どうも妙, どうも意外, どうやら此, どうやら谷間, どこかに, どこかの, どの窓, どれも, なかなか気, なにも, なるほどふさふさ, なるほどやくし, なるほど一軒そこ, なるほど下, なるほど大きな, なるほど怪しから, なるほど童子, なるほど重箱, なんとし, なんなくひらきました, ねずみが, はえしげった, はたして相当, はたして胃, ひもは, びっくりし, ふしぎな, ふしぎふしぎちか室の, ふだん使っ, ふとい棒, ほかにも, ほんまに, まことによく一致, まことに目, まさしく寸分, まさしく龍雄, またそれぞれ愛情, まだまだ仮説, まったく大阪市, まへの, まるで氷, みごとな, みょうなすかしもようの鉄, もうおりませぬ, もうそんな, もうちゃんとテーブル, もうカラス, もうガラス戸, もう夜, もう燈, もって, もはや何人, やがて次, やっと台所, やっぱりおとうさん, やっぱりご, やっぱりまわる, やっぱり同じ, やはり俳句, やはり文化運動, よくそうした, よほどたい, わが君, わが国一般国民の, わしが, わしも, わたしたちは, わたしの, われわれに, アッ, ウジャウジャと, オシャベリ姫という, ガソリンは, ガランと, クロはから, コワ如何, コンナ形状位置に, シャーターに対しては, ストレーカは, ズボンは, ドアの, ドウです, バスの, ビーカー一つ満足に, ピチヤ, フラウは, ベッドの, ボンの, ボートが, モウ殺され, 一人は, 一層惜しい, 一方の, 一知は, 一藩だけの, 三五郎は, 三畳ぐらいな, 上唇を, 下も, 不思議な, 不思議にも, 世の中の, 世間には, 中からは, 中で, 中村係長さんと, 久世山の, 二ひきの, 二ヶ月ほど, 五六メートル向こうの, 亡霊の, 人夫が, 人間活力の, 今度の, 今日お, 伊太夫と, 会話は, 何か, 何しろ, 何だか自分, 何もかも結構だらけ, 例年同期に, 倒れたの, 傍聴席の, 兄の, 先刻の, 先方は, 先頃ミルコオトの, 入口に, 共に土, 其の日, 其処に, 写真で, 初めて猫, 初めに, 別に何者, 前にも, 副島伯は, 千円紙幣が, 博士の, 厭世的に, 又世にも馬鹿らしい, 友吉の, 吃驚し, 同居の, 喜んで, 喰うたと, 圃の, 土蔵二階に, 垣の, 塔を, 壮二君たちを, 声の, 外は, 多少近代, 大きなヒラメ, 大きな一匹, 大きな犬, 大きな石, 大分の, 大変に, 大学生は, 大體人間, 天井から, 天井も, 天孫降臨の, 天狗木精などという, 太平洋は, 失望した, 奥さんは, 奥様が, 女は, 好き嫌いが, 妻なる, 妾は, 子どもは, 学校に, 実に美事, 実はこう, 実は様々, 実力と, 客室も, 室内は, 家の, 寛政五年と, 寝室の, 対話にも, 小さな箱, 小ぢんまりした, 小林君の, 小母さんそれが, 少し妙, 岩の, 嵐粂吉の, 左の, 帯は, 常日頃, 床は, 床も, 弁信法師は, 弟も, 彼にも, 彼方の, 御所車の, 心から泣い, 思いがけない利助, 思いがけない藤六, 思ったとおり, 急に, 息子が, 悲しいと, 意外にも, 感慨深いもの, 戸を, 戸口は, 折から, 折角彼, 揃いも, 故障に, 斎藤先生が, 日本の, 早速二つ返事, 明智の, 明智探偵から, 春一は, 昨夜夜中過ぎに, 是非一つ一休の, 暗い外, 暗い片隅, 木の, 未だ二年, 本当に舞いはじめました, 本当に賢, 東京に, 東作老人は, 松下氏は, 枕もとに, 果して祖父, 果して考へた, 校長先生は, 格別不思議で, 案の, 案の定母鶉, 案外にも, 案外シナ語, 棹は, 極めて稀有, 次郎と, 正しくピタリと, 正面の, 此の, 死体以外に, 母も, 気の毒な, 水の, 汚らしい少年, 法主の, 泰二君は, 流石に, 浪漫派は, 海の, 涙という, 清さんこそ, 湯槽の, 満更武雄, 火打道具は, 焼きずるめ, 煤は, 煤煙の, 燈火は, 特にわれわれ, 玄関の, 玉で, 現在私の, 生まれてから, 男はつゑにすがつてと, 番頭が, 白髪の, 百合子ぱっと, 皮革業者や, 真っ黒な, 砂の, 確かに, 私たちは, 私には, 空の, 窓の, 第三紀, 筆者の, 糟屋と, 糸は, 結局かう, 結局は, 美しい纎細, 美しく身, 老人の, 老人は, 耳に, 聞きしに, 職員室の, 肩の, 船の, 若衆は, 荷物を, 菓子職人は, 蜀兵も, 血を, 表に, 表は, 西山の, 見たこと, 見知らない者, 親方が, 誰あっ, 誰も, 議会での, 赤玉だ, 車上からは, 近頃の, 途中葭の, 運動会用の, 部屋の, 野口は, 針の, 鉄ごうしの, 長い尾, 門から, 陽は, 随分いろいろと, 雪の, 青いお, 革襷股立ちの, 音も, 飛行島の, 馬は, 驚いたこと, 驚きましたね, 鬼の, 鬼役が, 鮎子は, 鴨の, 黒いお, 黒い怪物, 黒マントの, 2という

▼ みますから~ (18, 1.6%)

1 [18件] あなたは, あなたも, そちらで, その返辞次第, どうかお, どうか今年, ボクの, 二三日したら来, 何にも, 何んにも, 友さんは, 召し上がって, 待って, 御大将, 御宴会, 皆さん退い, 見て, 覚悟し

▼ みます~ (16, 1.5%)

1 [16件] あの婆さん, あんなに大きく, この二つ, これから新宿, しかし, しかしとにかく, そう云う, そのへん, それが, まだ適当, 京都へ, 夕方手仕舞を, 明治二十年に, 火鉢で, 私は, 誰か

▼ みます~ (9, 0.8%)

1 いずれも, お佐代さん, これは, そのよろこび, はたして教会, 人間が, 何か, 健吉くんには, 実に日本

▼ みます~ (9, 0.8%)

2 は, 娘の 1 ことは, にはこれ, もその, 娘と, 片隅の

▼ みますけれど~ (7, 0.6%)

1 おそかれ早かれきまらず, お腹はげつ, 中は, 何んの, 全くあたし, 約束は, 羽衣は

▼ みます~ (4, 0.4%)

1 私は, 行くと, 行くよう, 行って

▼ みます~ (3, 0.3%)

1 え, それとももうすこし, 飛騨の

▼ みますとき~ (3, 0.3%)

1 にあるいは, にその, 全く敬意

▼ みますとね~ (3, 0.3%)

1 これ以外には, パンパンを, 禁酒会の

▼ みます~ (3, 0.3%)

1 つて, 怪しいも, 親分

▼ みますのに~ (2, 0.2%)

1 もしあたしたち, 大概誰でも

▼1* [24件]

みますあんなに騒がしいの, みますからねあなた構わない, みますかを訊ねなければ, みますけれども二匹とも, みますどうもし, みますそれでダメだったら, みますえと果して, みますというお手軽, みますとネそれは, みますどうせかれら, みます中には, みますねえあんたの, みますえ, みますほかの多数, みますまだ平河町に, みますまではどんな仕事, みますもののやはり盗み, みますあなたは, みますわいひょっとしたらもっと他, みますダルク眠たくなくなる, みますなんで, みますがつて, みます特に風情の, みます腸疾患というの