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青空てにをは辞典 「まじっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

まざまざ~ ~まし まし~ ましい~ ~ました ました~ ましたら~ まして~ ましょう~ まじ~
まじっ~
まじめ~ ~ます ます~ ~ますます ますます~ まする~ ~まず まず~ ませ~ ませう~

「まじっ~」 1026, 10ppm, 11139位

▼ まじっ~ (1014, 98.8%)

112 いた 47 いる 40 いるの 27 いたの, いて, いました 11 います, いると 9 いるよう 7 いるので 6 いたが, いるが 5 いるかも 4 いたこと, いたので, いること, いるという, 聞えて 3 いたかも, いたよう, いなかった, いるらしかった, 二三人の, 半七, 彼の, 聞こえて

2 [36件] いたであろうから, いたでは, いたと, いたもの, いたん, いましょう, いますので, いるため, いるであろうが, いるとは, いるらしい, かすかな, くる, どうで, どこからとも, ゐるの, 一しょに, 一本の, 何か, 例の, 入って, 女が, 少しも, 居るの, 来たと, 来て, 歩いては, 歩きながら, 生えて, 私の, 聞える, 聞こえた, 落ちて, 見て, 遊んで, 降って

1 [563件 抜粋] ああ, あげて, あちらこちらへ, あとでは, ありし日, いいかげんに, いかにもいい, いきなり彼, いそう, いそぎ足に, いたあのちっちゃな, いたから, いただろう, いたという, いたとか, いたとしても, いたとは, いたに, いたらきっと, いたらしく彼, いたら見る方, いた一人, いた刀剣, いた医者, いた千束, いた卜斎, いた徳川家, いた箭四郎, いた車室, いちょうの, いっしょに, いっそうわかり, いったホーム, いつも講義, いても, いない, いないでも, いないと, いないとは, いないよう, いない眼, いない筈, いなかったから, いましたが, いまして, いますから, いますな, いますもん, いやがら, いよいよ鳳輦, いよう, いるか, いるぐあい, いるこの, いるさま, いるし, いるせい, いるだろう, いるでは, いるとき, いるな, いるに, いるみたい, いるらしい感触, いるらしかったが, いるらしく幾らか, いるわけ, いる伸子, いる冬木, いる劇団ゆえ, いる壁, いる女, いる廃球, いる徳川万千代, いる日本人, いる母, いる猛獣, いる美しい, いる自分, いる証拠, いる部落, いる間諜, いる黒い, いれば, うかうかここ, うたわれたの, おくがた, おじさんの, おどりくるいたくなりました, おりおり聞える父, おりそれら, おりました, おりますよう, おる, おれば, お仕着せの, お吉, お妻, お鶴, かすかに, がらがらと, きこえた, きたかすか, きた菊池, きて, きました, きょうの, くつわの, けだもの, こっちの, この一部始終, この人たち, この光景, この絵, この話, こぼれた石油, これも, こわだ, ごみ取りの, さっきの, さらさらと, さわがしく聞えた, しきりに叫ん, しまいました, しまって, しんと, じっと立っ, じつにおそろしい, すぐそば, すこしばかりの, すごす不自然さ, そのまま一人, その家, その父, その窓, その船, その行く, それより, そんなにお, たしかに別, ただ一つ団結性, ただ一人, たったひとり, たって, たばこを, たんぼ道を, だれかが, ちょッと, つむぎの, とぎれとぎれに, どこからか, どじょう汁を, どれほど軍容, ながくながく聞え, ながめて, なんだか女, なんともいえない, なんとも言えず, なんの, にぎやかな, にげ出しやしないかと, はんの, ぱっとかけ出し, ひときわ白く, ひとつ, ひとり有村も, ひびいて, ひびくの, ひろ子は, びっくりする, ふきげんそうに, ふる, ぶらぶらし, ぶらりとやってきた, ほんのすこし, ぼんやりと, まぎれも, まごついて, ますね, まだ仔犬, まぶしいほどの, みえた, むらさき色の, むんと鼻を, もうひとつ, もっとべつ, もまれて, やれ正義, ゆくの, ゆく少し, ゆっくりと, ようすを, よそながら見物, よぼよぼと, わたくしの, グラスの, スコットランドの, ストーヴを, トラックに, ハイロの, ハワイに, フーラー博士の, ブンブンふりまわし, ボートの, マッチ箱が, ミモサの, モウモウオギャアオギャア, ランプ室の, 一けん, 一そうの, 一つ船に, 一人の, 一同の, 一団に, 一杯に, 一臂の, 三笠宮崇仁親王という, 下手な, 両部の, 乳母も, 二三本の, 二人の, 二等車から, 二階の, 人々は, 人が, 人の, 人知れず彼女, 他の, 代掻きに, 伸子たちも, 伸子と, 伸子は, 低い歌声, 何が, 何やら非常, 俳諧の, 俺が, 健やかな, 傾き苔の, 働かにゃ, 働きだした, 僕は, 先に, 児童用の, 内儀さんが, 円陣に, 冗談を, 写生しよう, 凍りついたもの, 凧合戦を, 出て, 出る血, 劇場に, 勉強し, 動物の, 匂が, 十九世紀の, 危うくも, 友蔵は, 口を, 古藤の, 古風好みの, 右往左往し, 同じ引出し, 名産の, 咲くよったよう, 唄う弾く踊って, 唇を, 喧噪で, 喫茶店の, 土と, 土手ッぷちの, 地球ぜんたいを, 坐って, 埋められて, 塊根を, 外へ, 外国雑誌も, 多勢集まっ, 夜更けまで, 大あぐら, 天晴れ乞食長屋を, 女の, 女工の, 女房は, 女郎花の, 子供の, 学校を, 富裕な, 小さな紙玉, 小便する, 小肥りの, 居る, 居るとさえ, 山桜の, 岩に, 川水一面金の, 帆柱の, 幽かに, 序から, 庭は, 建どもの, 式場に, 当ても, 当時四十八歳だった, 彼らを, 彼を, 彼女は, 往々オニユリ, 後家の, 微かに, 情話, 愛人江川蘭子を, 或る, 戸外から, 擂古木, 支那少年の, 改札口へ, 散った, 断続した, 断続する, 新旧の, 日本へ, 旧式の, 明日の, 明真, 春輪どう, 時々人声, 時親の, 月輪の, 木の, 木の葉や, 木戸と, 木戸の, 木葉の, 村では, 来た, 来たの, 来たらしく窓, 来た人たち, 来ました, 来るので, 板塀の, 林の, 根無し草の, 桜梅桃李ゆすらうめ, 梁ヶ瀬から, 楽屋で, 榊原式部少, 横文字の, 次郎左衛門は, 歓楽と, 歩いて, 毎日叱られ, 毎日毎日曠野や, 気おくれし, 気受けの, 水を, 沖に, 河岸の, 油まみれに, 流れた, 流れて, 流れ動いて, 渦まく中, 湧き起った, 漂う老婆, 漏れて, 澄まして, 火除地の, 焔と, 無残に, 焼香した, 煽動し, 熱湯配給所へ, 物を, 猪や, 玄徳関羽張飛の, 珍らし, 現れて, 生じ枝, 生暖かい咽, 男の, 町の, 痛ましく血, 白いの, 百姓の, 目つきの, 目つぶしの, 確かに, 神さまに, 神さまの, 私は, 私達は, 秋の, 立ちあがる, 立ったり, 立って, 立てられて, 笑うの, 箱の, 範宴は, 紅の, 紋也の, 細い足, 終日奥で, 絶えず一定, 線香花火の, 美しい郊外, 翅の, 耳を, 聞こえる, 背を, 脱いで, 自分たちの, 自分は, 自分を, 色とりどりの, 芒や, 花束を, 花梗に, 芸術家や, 茶碗の, 荒板づくりの, 萩だの, 蔭間茶屋市川桝之丞浅尾庄松門に, 虚無僧の, 虚空に, 虫の, 蛙の, 蛙は, 血の, 見えた, 見えたの, 見られる, 見事な, 見物し, 見物しました, 見覚えの, 覚束ない, 話を, 象皮色の, 貧乏の, 買いなさるだけの, 賑やかな, 賢吉少年と, 質の, 赤いゆ, 起こった別, 踊りはじめたが, 踊り生, 軽口を, 軽快に, 軽率に, 農民学校の, 逃げたの, 逃げ退いた, 通って, 遂にここ, 運動会を, 達夫ぐらいの, 遠くの, 部屋の, 酌を, 野茨の, 金ちゃんも, 釣れたもの, 鉛筆を, 銀牌三席という, 銀色の, 鋭い怒声罵声, 鐘の, 長男の, 降り出しました, 降る雨, 階下の, 隣家の, 雨が, 雪が, 雪と, 霙が, 露伴先生から, 靄に, 領土を, 顔を, 食卓に, 食堂へ, 飲みも, 馬小屋の, 馴れぬ業, 騒いで, 高い水, 鬼ごっこを, 魯達は, 鳥の, 鳰鳥が, 黄色く咲いた, 黒煙の, 鼻を

▼ まじっても~ (6, 0.6%)

1 ここは, しかたが, ふしぎとは, またそれにうち, 暴動も, 構わねえ万事正直

▼ まじっては~ (2, 0.2%)

1 いるが, ならぬと

▼1*

まじったりした, まじっての大かんげい, まじってやしないかと, まじってわーッわ