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青空てにをは辞典 「むかっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

みる~ ~みれ みれ~ ~みろ ~みんな みんな~ ~む む~ むかし~ ~むかっ
むかっ~
むき~ むこう~ ~むしろ むしろ~ むす~ ~むずかしい むずかしい~ むべ~ むやみ~ むら~

「むかっ~」 1528, 15ppm, 7381位

▼ むかっ~ (1458, 95.4%)

13 いいました 10 言った 8 いた, 何か, 手を, 自分の 7 さけびました, 来た, 飛んで 6 いるの, こんなこと, 坐って, 進んで 5 いった, いって, どなりました, 声を, 歩いて

4 [11件] いきました, いて, おじぎを, かけだしました, くるの, たずねました, 叫んで, 彼は, 急いで, 腰を, 言いました

3 [20件] いたが, いました, いる, お前は, きました, こういった, 丁寧に, 出発した, 出発しました, 小声で, 旅を, 来たの, 正直に, 流れて, 立って, 筆を, 行くの, 行った, 走った, 走りだしました

2 [79件] いっても, いつもの, いるから, いるところ, いるとは, いる所, うなずいて, おまえの, およいで, きいた, きたの, くるよう, こう話した, ここの, これは, さかんに, じぶん, すすんで, そういっ, その手, それを, そんなこと, とびかかって, とびついて, ひそかに, まだ本当に物, まっすぐに, 一直線に, 云うの, 何と, 何を, 原稿などを, 又嫌味, 叫んだ, 合掌した, 向田大尉殿は, 呼びかけた, 大きな声, 大発展, 尋ねました, 左側の, 帰って, 彼女の, 情を, 愚痴を, 手まねで, 投げて, 抵抗する, 挨拶を, 改めて挨拶, 斯う, 来たが, 来ました, 歌を, 正面から, 歩きだした, 歩きだしました, 母の, 法事を, 矢の, 私は, 突入し, 突然に, 突進し, 箸を, 自分は, 舟を, 落ちて, 言って, 訊いた, 足早に, 迂濶, 逃げるの, 連れて, 開いて, 頭を, 飛びかかって, 食事を, 馬を

1 [1071件 抜粋] あいず, あえてこういう, あしたの, あの旅絵師, ある物, あれほど, いいつけた, いうと, いくところ, いこうという, いそいで, いたたまれぬよう, いたり, いた五十嵐, いっさんにとって, いっそ廓, いったもの, いっては, います, いようなどという, いるお, いるとき, いる二つ, いる男, いろいろな, いわれました, うずまきの, うちひらかれ, うやうやしく一礼, おくの, おっとりと, おとといの, おのれの, おまえは, およぎ帰る, おりて, おわびを, お妻, お紋, お進みなさい, かかげて, かくすべしと, かけだす報ら, かけよって, かたっぱしから, かの手紙, かれら, きたからな, きたので, きみは, くちぐち, くるかと, くるでは, くる艇, くれば, こい, こういうこと, こういうだろう, こういっ, こうまで, こう叫んだ, こう呶, こう状況, こぎだした, ここは, こころよさそう, ことば忙しく, このとき, この吟咏, この物語, この笛, この鶏, これからきみ, これから妙義, こんなふう, ござン, さけばずに, さけぶなんて, さけんだの, ささやいて, さてそれ, しきりに射撃, しきりに白い, した抵抗運動, しょんぼり横坐り, すぐ帰っ, すばらしい速力, するおれたち, するどの, する御, する雀, ずんずん進ん, そう語った, そそがれました, そっと勘定, そのあいさつ, その御, その有機体, その覚悟, その話, その陣, それとなく探り, それほど働きかける, ぞろぞろと, たずねたの, ただちに勇敢, たぶんおまえ, ついで上層建築, つきすすんで, つづけざま, つぶやいて, つるべ, であろう, とかく語る, とっくみあい, とびさ, とんで, どうしよう, どんどんきりひらい, どんどん距離, なげうつと, なさったこと, なぜそんなに急ぐ, なにかいいはじめました, なにか書い, なにか話し, なには, なにを, なんで階下, なんというおどし, ぬきてを, のん気, はって, はやく独楽, ひきがねを, ひたすら恐縮, ひっきりなしに文句, ひとりごとを, ふらちな, ぶんと, ぺろりと, ほえて, ほとんど絶え間, ほぼ海浜ホテル, ほんとうに, まいったり, まさに何, まじめに, まず尋常, また出発, まっしぐらに, まともに, もう一度ていねい, もし戦争, ものものしくおじぎ, もらしたという, やがて海面, やさしく云っ, やはり蛇, ゆくと, ゆく半, よく身神, よびました, わざとらしい親しげ, わたしには, わたしも, われから, われわれを, イヌが, ウオーと, オレタチの, サッと一, スラリと, ドレスを, パッパッと, ペンを, マコーレーの, モグリドリの, 一つ一つスイッチを, 一体どうした, 一心に南無阿弥陀仏, 一段一段じ, 一発した, 一直線, 一緒に, 七つの, 万斛の, 三百メートルも, 下さんもの, 不承知を, 丘を, 両隣の, 中国征覇の, 予は, 事態を, 二つの, 二十両の, 二本の, 云いだした, 云うよう, 人々が, 今宵ニューカルトンの, 他から, 仮にも, 会わせる顔, 伝令を, 体験談を, 何とか口ごたえ, 何べ, 何事も, 何事をか, 余計に, 俄に, 偽を, 僧侶と, 公然, 共に案じ, 再び語, 冒険心に, 冗談半分に, 出かけました, 出版界取次界並びに, 切に今日, 別に大した, 剣を, 努力しよう, 努力を, 勉強を, 匍いだした, 協力する, 博士の, 厳重の, 友蔵は, 反省の, 口から, 口を, 叫んだつもり, 右側に, 合図し, 合掌し, 同じ一人, 吏事としての, 向う見ずな, 吶喊し, 吼えるよう, 呟いた, 周囲を, 呼びかける, 呼ぶ, 和文の, 唸ったり, 問い又, 喰っただけで, 囁くの, 四拝の, 回向する, 図々しくも, 坐り直した, 変な, 大きい声, 大きなこえ, 大人はから, 大川端, 大望の, 大次郎は, 天を, 女性は, 姉に, 官兵衛は, 客室の, 宣べ, 対印度政策の, 小さくなった, 小鬢の, 局外中立を, 展開する, 山越しに, 師冬は, 平つくばっ, 幾人も, 座って, 建ち並んで, 弓の, 引っ返す途中, 彼女は, 復讐を, 心から辞儀, 必ずこれ, 忙が, 念を, 怒るよう, 思いつく限り, 急いだ, 怪人の, 恋を, 悠然と放尿, 意味深長な, 意見を, 我々は, 或は友人知己, 手桶の, 手習いを, 投げあげる, 投げつけその, 投げつけた麻, 投げつけるので, 投げ出された胴, 抗争の, 折角ここ, 拍手を, 拝まんばかり, 挑もうと, 挺身する, 掛けた, 探偵小説家として, 探索しよう, 探索を, 撃って, 放たれた, 教科書を, 数十騎は, 日あたりの, 早くお仕置, 早く故郷, 早口に, 昨日の, 是非一度は, 暗に注意, 更にこんな, 書物を, 最後の, 有難うと, 本を, 杖を, 来たとき, 来て, 来るから, 来るの, 来る敵, 東海道を, 枕を, 校長先生は, 極悪の, 横穴の, 次の, 正造の, 武門が, 歩きながら, 歩みはじめたの, 歯を, 毒殺者ラッパチーニと, 水中電灯を, 汝を, 決心した, 泣いて, 注意した, 津の, 流れた水, 浅草紙の, 海を, 満々と, 漂流し, 漕ぎのぼって, 激しく吠えかかる, 火星の, 無理だ, 無礼を, 煙草を, 片手を, 牡丹燈籠の, 狐の, 独りで, 猛然と襲いかか, 猛進した, 甥を, 用意の, 疾駆し, 病気賜暇願いを, 発すべきである, 発せられた, 発せられて, 発射されるだろう, 百姓家の, 皮肉な, 目覚しいほど, 直した, 直接談判を, 相続人の, 真ッ逆さま, 真直に, 真面目に, 石を, 破壊的行為に, 碁を, 確かに, 礼を, 礼拝は, 神父の, 種々に, 空しく滑り, 突きだしたところ, 突ッかかっ, 突進むが女性は, 窓あかりに, 立ち退きを, 端を, 笏を, 精密な, 細君も, 綾衣は, 練って, 縛りあげろと, 罪人の, 美しいのみの, 義太夫を, 耳を, 聳ゆる, 胸を, 脱走しよう, 舞台を, 舵を, 色々な, 芸者を, 菩提心を, 行きの, 行きオタシュツ村, 行くと, 行こう, 術を, 衝突し, 要求した, 親しげ, 観衆が, 言い聞かせた, 言うの, 言えないこと, 言明いたします, 訊問した, 訪れを, 訴えたそれ, 詫びを, 話しだしました, 話すん, 誇り, 語った, 説得し, 読んだ, 読書ときどき, 諄々と, 謝まった, 警戒の, 貴方の, 質問の, 走って, 走るよりも, 跪き祈る女, 蹴落した, 身構えを, 車を, 転び落ち, 辿って, 近づきつつ, 逃げて, 逃げ走って, 逆落しに, 通って, 通信を, 進みはじめました, 進撃し, 進軍させる, 違約を, 遠ざかって, 遮二無二食っ, 酒の, 野陣を, 釣り糸を, 錦子は, 開かれて, 降りかけて, 隊を, 離散逃亡の, 雨戸を, 青々と, 静かに, 頻りに卑しい, 頻りに詫び, 額を, 風変りな, 飛びこんで, 飛びつづけました, 飛行中, 飛鳥の, 馬ぼこり, 駆けだしました, 駿馬項羽を, 驀進の, 高くいなないた, 髪を, 黒いわ, 黒磯へ

▼ むかっては~ (23, 1.5%)

2 語るにも

1 [21件] いわない, きっぱりと, ただただ彼, なかなかに, なったひびきである, なれて, ほとんど夜叉, むしろ誇り, ものを, ジョージさんの, 何も, 信長の, 十分の説明を, 唯一の, 姿を, 彼は, 怖ろ, 特別に, 祖国が, 立派に, 誰も

▼ むかっても~ (20, 1.3%)

1 [20件] いよいよ駈け, うやうやしくお辞儀, この老人, そうばかりしか, どんな襲撃, みちびかずこの, むだだ, やはり同じ, プリプリ怒っ, 不可能という, 低くあ, 内々こんな, 取り調べを, 合点する, 物柔らかに, 真面目な, 私は, 自分達は, 自己の, 酒を

▼ むかっての~ (12, 0.8%)

1 [12件] その清涼, 具体的な, 告げ人の, 嗜好, 実例ぞ, 抵抗そのものである, 改革である, 是正し, 痴話, 納まりが, 足利家の, 陣地を

▼ むかっていう~ (5, 0.3%)

1 ことに, ことは, ような, ように, 語として

▼1*

むかったってかないっこない, むかったりしたらひどい, むかっちゃ歯も, むかってかの夢の, むかってさえちゃんとそう呼ん, むかってどどどどウ, むかってへどをはいて, むかってわあと声を, むかっぱらをたてた, むかっである