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青空てにをは辞典 「まわっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

まひ~ ~まま まま~ まもなく~ まり~ ~まるで まるで~ まれ~ まわし~ ~まわっ
まわっ~
~まわり まわり~ まわる~ まんま~ ~まん中 まん中~ ~み み~ ~みえ みえ~

「まわっ~」 2793, 27ppm, 4329位

▼ まわっ~ (2568, 91.9%)

149 いた 109 いる 89 いるの 51 いました 40 いたが 35 いたの 31 いるうち 28 いるよう, 来て 27 います 21 いて 19 いると 18 いましたが, いるん, 行った 16 みると 15 来た 11 いるが, きた, みた 9 ゆくと 8 いった 7 いたん, いるのに, いる時, くると, みました 6 いるだけ, いるという, きて, くれ, 歩いて, 見ると

5 [12件] いきました, いきます, いたこと, いたよう, いるか, いるかも, きたの, きました, そこに, ゆく, 自分の, 見た

4 [14件] いたので, いること, いるもの, いる者, おりました, くるの, そこから, そこの, みたが, 来たが, 来ました, 来ると, 来るの, 遊んで

3 [32件] あそんで, いたそう, いたという, いたもの, いた二人, いなければ, いますと, いるから, いるに, いるはず, いるばかり, いる中, いる人, いる様子, いる男, おる, こない, しまった, どこかに, みたの, みたり, みて, みても, みましたが, 彼は, 来たり, 来ます, 来る, 歩くと, 母の, 行ったが, 行って

2 [102件] いくの, いたし, いたとき, いたところ, いたのよ, いたり, いた頃, いったの, いますから, いますが, いるえらい, いるくせ, いるし, いるとき, いるところ, いるとしか, いるので, いるふう, いるやつ, いるわけ, いるカニ, いる声, いる姿, いる子供たち, いる少年, いる間, いる音, い船板, おいでに, お風呂, がけの, きたん, ください, くる, こっちの, さっきの, した, しまって, しらべて, しらべましたが, そこへ, その向こう, その白い, とうとうこの, ぱたりと, みようか, みる, みること, むだ話を, もしょあんめえじゃ, 二度も, 人に, 人の, 何か, 何かの, 儲けて, 出て, 前の, 勝手口の, 半七, 博士の, 品物を, 家々の, 富士山と, 居る, 岬の, 島田の, 川に, 帰って, 庭に, 引っくり, 悲鳴を, 探して, 敵の, 日の, 木の, 来たの, 来た時, 来ても, 来ない, 来や, 来るつもり, 来るので, 来るよう, 来るん, 歩いたり, 残り物を, 気分が, 水口の, 汗を, 泳いで, 監督を, 行きました, 行くの, 行こうと, 見たいよう, 見はり, 見ました, 足が, 退路を, 運動場には, 駈けて

1 [1319件 抜粋] あかりの, あそびつづけました, あちこちに, あの空地, あるいて, あるきついに, あるけば, いいこと, いたあいだ, いたかと, いたせい, いただけ, いたどころ, いたほそ, いたらしいうしろ, いたらまるで, いたエンジン, いた一運, いた丸, いた五人, いた叔父君, いた大池忠平, いた少年探偵団員, いた時, いた様子, いた殺人強盗, いた浅井, いた男, いた細い, いた背, いた避難, いた騎馬, いっさいの, いつぞやの, いつも休む, いないか, いないでは, いながら, いなさると, いましたけれど, いまにも, いらっしゃいと, いるありさ, いるいっそう, いるかに, いるけれど, いるぜ, いるだろう, いるとは, いるなんて, いるひろ子, いるほそ, いるもん, いるらしい一匹, いるらしい様子, いるらしくかなり, いるゾウ, いるパトロール, いる一人, いる上, いる人々, いる今評判, いる劣等星, いる合図, いる場面, いる壺胡, いる大胆さ, いる守衛, いる小, いる彼, いる時分, いる武蔵, いる汚れた硝子戸, いる父, いる独楽, いる番頭たち, いる白い, いる筈, いる自由電子, いる虱, いる話, いる鉄梁, いる青年男女, いる頸, いろいろと, ううう, うれしいわ, えりもとへ, おいでな, おじぎを, おばあさんが, おゆう, おりましたが, おります, おり埃, おるので, お出でに, お堂, お節の, お話を, お遊び, お金を, かえったとき, かえろうと, かってに, かようこと, きたがね, きたと, きたばかり, きたビール, きた時分, きても, きましたとき, ぎょっとさせた, くるかと, くること, くるのよ, くるチリリンヤ, くる小普請支配取締り, くれるの, こいつ等に, ここも, ことぎれる者, こないので, こねえん, この変調眼鏡, この家, この鉄, こわして, ござる, さがさせて, さすったり, さながらに, しっかり押えました, しまいには, しまいまた, しまうので, しまったから, すこぶるいい, すべての, すみずみを, そこらの, そっと中, そっと呼び出す, そのかげ, その一件, その入口, その土地, その売れ残り, その実, その後の, その方々, その演技, その草わな, その鏡, それからすっかり, それから外神田, それから楽屋, それから門番, それで, たしかめたから, たちまち四つ, だんだん下, ちょうどこの, つかまった, とある座敷, どうだい, どこでも, どんなこと, なにか見世物小屋, なにやらわからぬ, なんでも, のちに, ひさ, ひとつの, ふたたびフランス, ふりむくと, ぶっ倒れ, まいりました, まぎらそうと, またダーダー, また喜久井町, まちがいの, みせるという, みたいからと, みたくなりましたので, みた俗名, みますと, みようという, むこうが, めいめいに, もがいて, もしかしたら, もらうん, やがてそれぞれ, やがてぶつ, やって, やっとホコラ, やります, ゆかなければ, ゆくので, ゆく三味線, ゆけば, ようすを, ようやく大石, よく高く, ら, わたしの, カエルを, カフェの, グデングデンに, コソコソいう, サロンの, スーッと, ドアを, ニコニコと, パンやまで, ビンの, フランス租界の, ホーイホーイと, ポケットの, モーナは, ロープの, 一まわりし, 一命を, 一言も, 七日に, 三人は, 三界万霊に, 上野へ, 下屋敷まで, 下足番の, 中腰に, 久しぶりで, 乞食の, 二三の, 二町ばかりしか, 二階建ての, 五時頃林町へ, 井戸の, 仆れ, 今しも, 今の, 仔細に, 伊太利の, 休んで, 伝道を, 伸子の, 佐久間玄蕃は, 何やかやと, 例の, 倒れそう, 傍の, 傘を, 働いて, 元の, 先登が, 入口へ, 公報が, 六時すぎ帰っ, 再び主家, 出ると, 切符を, 初めの, 前が, 加納さんが, 勝手口から, 北町の, 十日ほど, 南下りに, 危険この, 原稿を, 友人と, 口惜しがり, 叫びあるいた, 台の, 右手の, 向こうへ, 周防灘から, 問題の, 喜びました, 喜ぶの, 四五日たっ, 土生仙之, 地上に, 坂道を, 坐った源次郎, 埃っぽい, 売り子の, 夕がた東京に, 夕日が, 外套を, 多勢の, 夜に, 夜道を, 大さわぎ, 夫を, 奥さんの, 女中部屋の, 姿を, 子供たちへ, 守勢を, 家々を, 密林の, 対岸の, 小坪へ, 尾州領の, 居りました, 居ること, 居る矢車, 山下という, 岩角の, 布佐へ, 帰り来り, 帰る方, 平伏しました, 幾日かを, 広告を, 庭の, 彼が, 彼を, 往来を, 後ろから, 御成り道の, 心臓の, 必要品を, 念いれ, 怪しい物, 悪事という, 悶々と, 戸を, 手に, 手引きの, 押入れを, 掛け売りし, 揉みに, 提出者に, 故障を, 新宿の, 日を, 日本人民が, 昏れ方, 時の, 時鳥が, 暮した, 更に大きな, 最前公爵が, 朝顔夕顔の, 本包み, 来たぐらいな, 来たと, 来たとの, 来たもん, 来たらしく梅軒, 来た所, 来た若, 来てから, 来ないらしい, 来ましたんで, 来るその, 来るにつれて, 来る人, 来る桃子, 東お, 東京の, 東京駅ホテルの, 東照宮の, 松千代は, 松江の, 板場の, 果ては狂い疲れ, 案内を, 梨を, 楊の, 樊城の, 次の, 欧洲戦争が, 正面を, 武蔵に, 歩きながら, 歩き出して, 歩くこと, 歩く人間, 歩く渡り見世物師, 死んだ, 殿へ, 母を, 永太郎と, 泣きました, 注文を, 浅虫家へ, 浴衣に, 涙を, 湯たんぽの, 演説なんか, 無数の, 燕尾服を, 版木を, 物置の, 玄関の, 生きかえそう, 由来を, 男の, 留守を, 疲れたので, 疾走し, 白い花, 白布に, 皆を, 目がねを, 直義の, 相手を, 真実のみを, 眼球が, 石の, 神経を, 私は, 穴八幡の, 空地へ, 突如喊, 窓を, 竜宮の, 笑いました, 笑った, 紀伊国の, 絶えず何, 縁側の, 羅生門横町の, 老人に, 肩を, 背後から, 自動ば, 舟べりまで, 良心の, 苦しいだろう, 苦しんで, 茎の, 草臥もうけを, 荷を, 菩提樹の, 落ちて, 葉子が, 薄暗くなる, 蛇管や, 血でも, 行きましたが, 行くと, 行く先々, 行ったの, 行進し, 表門の, 裏口から, 襖を, 見えなくなって, 見せて, 見たが, 見たとき, 見つかりも, 見ても, 見ますと, 見ようよ, 見積旅費を, 診て, 話を, 説法した, 調べはじめました, 貧しい病人, 買い込んだ物, 貸家さがし, 走りだした, 足軽の, 身を, 軽井沢も, 農産物と, 近江から, 退却を, 逃げるもの, 逃げ歩いて, 通りしなに, 進みでて, 遅い午飯, 遊びました, 遠くから, 部落全体の, 金魚の, 錨の, 長い間, 閉め忘れたらしい小, 開店の, 防空演習の, 陣地の, 離れないから, 静かに, 響いた, 頭が, 顳, 風上へ, 食事の, 駈けつけたとき, 高山から

▼ まわったり~ (130, 4.7%)

21 して 5 した 3 しました, するの 2 しながら, 墓場の

1 [94件] ああぼくら, あやしい奴, あるいはまたお, あるいは道化師どうし喧嘩, いなないたり, からみあったり, けがらわしいこと, けたたましく椅子, こうもりの, したいと, したという, したので, してな, しまいに病気, します, し始めた, する, すること, するそれで, するので, するのに, するよう, するん, する声, せずそんな, その辿った, それから一方の, それに関する, それを, ただの, できるもの, なんとかし, はねたり, ふわふわと, ぶつかったり, ぶつぶつなにか独り言, ほとんど彼, また猿若町, ものまねの, やかましく話しあっ, やや大きい, デストゥパーゴの, ホモイは, ヴィストを, ヴェランダに, 中庭へ, 二階の, 医学とは, 古馴染の, 嘔吐し, 壁に, 大きいの, 富士山の, 寝ころんだり, 寝床を, 山腹を, 岩の, 幼い唄, 弓を, 急に, 悪い事, 或は, 昼の, 時計を, 有り合う木切れ, 本棚の, 枯れた蓮, 歌ったり, 河岸縁の, 物見遊山に, 相撲を, 着て, 私に, 穴ボコへ, 空を, 立ちどまって, 笛の, 納屋の, 紳士も, 罐詰を, 腰掛に, 自動車の, 草の, 蜂を, 豆腐屋の, 越えたり, 近くの, 金庫の, 雨が, 霜月の, 音楽に, 頭を, 風が, 飛び上ったり

▼ まわっても~ (37, 1.3%)

1 [37件] あやしいもの, いまさらその, このごろは, この解釈, これを, すこしも, すこしも見えない, そう急, そこは, そっとし, そのため機が, それからそれ, そんな抜け穴, どんなに警戒, もうそれ, 一つの, 一代では, 一度も, 一度注射の, 一晩に, 中橋は, 只驚くべき怪しむべき, 外へは, 姿が, 得るところ, 恐らくこれ, 構わない覚悟, 無かった, 牧場主たちは, 私の, 空から, 血統は, 陸と, 雇って, 雲の, 靴は, 音の

▼ まわってから~ (20, 0.7%)

1 [20件] ごそごそと, それが, それを, では, なんの, また訪ねた, やっと気, ようやく立ちあがっ, ウィスキーを, デストゥパーゴは, 下の, 云いました, 延寿春で, 本家にあたる, 柿本人麻呂の, 海へ, 砂山に, 窓を, 藩主の, 赤い頭巾

▼ まわっては~ (17, 0.6%)

1 [17件] あがったり, あちこちで, いた, おしゃべりを, エジプト語で, ジダンダふん, ワラ山に, 二人の, 人を, 執念ぶ, 小言を, 心持が, 持って, 母親として, 水の, 索の, 見たと

▼ まわってばかり~ (8, 0.3%)

3 いて 1 いた, いました, いる, いるじゃ, いるの

▼ まわったりなど~ (2, 0.1%)

1 して, 出来るよう

▼ まわってと~ (2, 0.1%)

1 おせんぼう, びかかりざまひとつき刺した

▼1*

まわったって運が, まわったりさえした, まわったりもするでしょうだんだん, まわっちゃったらしいな, まわってからのことである, まわってさ割烹着なんか, まわっててがらを, まわってでもいるの, まわってばっかり働いて