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青空てにをは辞典 「みます~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~みた みた~ ~みたい みたい~ みたら~ みち~ ~みな みな~ ~みました ~みます
みます~
~みよう みよう~ ~みる みる~ ~みれ みれ~ ~みろ ~みんな みんな~ ~む

「みます~」 1049, 10ppm, 10332位

▼ みます~ (950, 90.6%)

35 それは 14 そこには 11 そこは 8 そこに, どうでしょう 6 これは 5 それが 4 そこの, まあどうでしょう, 中に, 中には, 中は, 私の, 私は 3 いうと, その中, その部屋, だれも, 今まで, 自分の, 自分は

2 [44件] あれから, ここは, この両日, この人, この怪物, これでも, そいつは, そこにも, その時, その真中, そんなこと, なんという, ひとりの, ふたりの, やっぱりそれ, わが日本, わたしは, われわれの, スーッと, デパートの, 一人の, 一羽の, 三人が, 例の, 俳句とは, 僕の, 僕は, 列のよ, 土の, 壁の, 庭の, 彼の, 彼は, 成る程, 成程, 振向かれたお, 次の, 水は, 特別な, 王子は, 第一, 若い女, 赤いトルコ帽, 霧の

1 [726件 抜粋] あああり, ああなんと, あいにく旅行中, あざやかな斬り, あっだれ, あっ見えました見えました, あなたさまは, あなた様が, あの子供, あの尼さん, あの時分, あの有り様, あの私, あの通り窓, あの鬼カゲ, ありがたいは, あれほど, あんがいにも, あんのじょうその, いかにも急, いかにも殿村, いつのまにか六人, いつのまに変わった, いつの間にかお祖父さん, いつまで, いつもにこにこ, いつ出, いままでに, いま音の, いよいよ米友さん, うす暗い隅, うれしいこと, おおかみ, おかあさんも, おころ, おじさんは, おばあさんは, おもて, おりんは, お冬, お前さんの, お嬢さんは, お父さま, お父さんと, お絹様, お話が, お野菜, お銀様, かういふこと, かごの, かつて見覚え, かなり恐ろしい, きみょうな形を, きょうは, ぐうぜんにも, けっこうシャベル, こうなります, ここには, ここの, このたび, このよう, この主たる動機, この事件, この八十五, この協力, この女賊, この宗教, この花, この部屋, この黒い, これこそ, これまでの, これらは, こんどは, こんな具合, ごく近ごろだれ, ご新造さま, さあ大変, さいしょはいってきたときに通った, さしあたり源頼政, さしてりっぱ, さしもうず, さっきの, しまりも, しみじみ女, じいさんねずみも, じつにそうなる, じぶん, すぐうしろ, すぐと, すこし小さい, すっかり芋, すでに劉封様, ずいぶん頓狂, ぜんぶの, そうしたお母様, そうと, そこからは, そこだけ, その, そのあと, そのお客さん, そのお家, その光, その入口, その声, その女, その子ども, その岩形圭吾氏, その年齢, その我儘女王, その日, その服, その男, その硬, その篠, その紙, その胸, その谷, その軸, その額, それで各々, それには, そんなに尊い, そんなむちゃ, そんな昼飯, たくさんの, たしかにあの, たしかに羽柴家, ただ今あなた, ただ聞い, たちまちその, たちまち進物用, たった一ついや, だいたい次, だれかに, だれにも, ちょうど七ひき, ちょうど九百九十九本, ちょうど野生, ついにわかりました, つい五六間先, つきたて, つまり薬草園, でくの, どうした, どうしてあんな, どうしてたかい, どうしても私, どうしても秋茄子, どうして見, どうもそんな, どうも妙, どうも意外, どうやら此, どうやら谷間, どこかに, どこかの, どこの, どれも, なかなかの, なるほどと, なるほどふさふさ, なるほど一等, なるほど一軒そこ, なるほど向こう, なるほど大きな, なるほど怪しから, なるほど童子, なるほど重箱, なんなくひらきました, にくにく寒天, はえしげった, はたして一ヶ所, ひとり女の, ひもは, ふしぎな, ふしぎふしぎちか室の, ふしぎふしぎ男と, ふとい棒, へやの, ほんまに, まあこの, まことに目, まさかこの, まさしく龍雄, まず稲, まだまだ仮説, まだドア, まったく大阪市, まるでちがった, まるで氷, みょうな, みょうなすかしもようの鉄, もうそこ, もうそんな, もうまぎれ, もうガラス戸, もう半分, もう燈, もしここ, もはや何人, もはや犬, やっと台所, やっぱりうすぐらく, やっぱりご, やっぱりそこ, やっぱり同じ, やはりずるい, やはり俳句, やはり私, よくそうした, わかるよう, わが君, わけも, わしが, わたくしは, わたしたちは, わたで, われわれに, アッ, ウジャウジャと, オシャベリ姫という, ガソリンは, ガランと, クロはから, コワ如何, コンナ形状位置に, シャーターに対しては, ストレーカは, ズボンは, テープ, ドウです, ノロちゃんが, ピストルが, ピチヤ, プラーゲに対する, ベッドの, ボンは, ボートが, モウ殺され, 一人は, 一層惜しい, 一方の, 一知は, 一藩だけの, 七兵衛が, 三畳ぐらいな, 上から, 下も, 下宿の, 不思議な, 不正な, 世の中の, 中から, 中からは, 中では, 中村係長さんと, 二つの, 二ひきの, 五メートルほどで, 五六メートル向こうの, 亡霊の, 人夫が, 人間活力の, 今度の, 今日お, 伊太夫と, 会話は, 何か, 何しろ, 何しろ一年半以上, 何もかも結構だらけ, 何処と, 倒れたの, 健吉くんは, 兄の, 先づ一般に, 先方は, 先生は, 入口に, 六羽の, 共に土, 其の蟇口, 其処に, 冠を, 初めて猫, 別に何, 別に何者, 前の, 千円紙幣が, 博士の, 厭世的に, 去年出た, 友吉の, 古い昔, 同居の, 吾, 喰うたと, 国法は, 土蔵二階に, 地所は, 塔を, 塵の, 壮二君たちを, 壱岐は, 外は, 夢夢でした, 大きな一匹, 大きな犬, 大きな石, 大分の, 大姫君, 大学生は, 天の, 天井から, 天女といふ, 天孫降臨の, 太い針金, 太平洋は, 奥さまの, 奥さんは, 奥様の, 女は, 好き嫌いが, 妻なる, 妾は, 子どもは, 学校に, 実に美事, 実はこう, 実は様々, 実力と, 客室も, 室内は, 宮様がたは, 寛政五年と, 寝台の, 対話にも, 封建的な, 小ぢんまりした, 小林君の, 少しさかな, 少し妙, 岩の, 嵐粂吉の, 左の, 帯は, 常日頃, 床は, 床も, 弁信法師は, 弟も, 彼にも, 彼方の, 御屋敷, 心から泣い, 心臓が, 思いがけない藤六, 思いも, 急に, 恐怖王は, 悲しいと, 意外に, 感慨深いもの, 或る, 戸を, 折から, 折角彼, 揃いも, 故障に, 斎藤先生が, 日本の, 早速二つ返事, 明智の, 明智は, 春一は, 昨夜とは, 是非一つ一休の, 時々背後, 暗い片隅, 最初レヴェズが, 未だ二年, 本当に留守, 本当に賢, 来助, 東京に, 東北西の, 松下氏は, 果してそこ, 果して祖父, 栗本先生たちが, 校長先生は, 格子戸を, 案の, 案外ありありと, 案外にも, 案外シナ語, 棹は, 極めて稀有, 次郎と, 正しくピタリと, 正面の, 此の, 死体以外に, 母も, 気の毒な, 水深計の, 汚らしい少年, 泥棒が, 泰二君は, 浄善さんは, 浪漫派は, 海岸から, 涙という, 渋くて, 湯槽の, 満更武雄, 火打道具は, 焼きずるめ, 煤は, 煤煙の, 燈火は, 特にわれわれ, 玄関の, 玉で, 現在私の, 生まれてから, 申し上げるの, 男はつゑにすがつてと, 番頭が, 白髪の, 百合子ぱっと, 皮革業者や, 真っ黒な, 砂の, 確かに, 私たちは, 私には, 秋に, 窓の, 竹に, 筆者の, 築地は, 糸は, 約束通りに, 結局は, 美しい着物, 美しい纎細, 美津子さんが, 老人の, 老牛, 耳に, 職人みたいな, 職員室の, 船なんぞは, 船の, 茂太郎は, 荷物を, 菓子職人は, 蜀兵も, 血を, 表に, 表は, 西山の, 見たこと, 見知らない者, 親方が, 誰あっ, 誰も, 警官たちは, 赤玉だ, 足の, 近頃の, 逃げれば, 運動会用の, 運転手の, 野口は, 金の, 鉄ごうしの, 銀色の, 長い尾, 門には, 陽は, 際限なく面白い, 雪の, 青木学士が, 革襷股立ちの, 頑是ない, 飛行島の, 馬は, 驚いたこと, 驚きましたね, 鬼の, 鬼役が, 鴨の, 黄金怪人は, 黒い怪物, 黒い顔, 龍麿の

▼ みますから~ (17, 1.6%)

1 [17件] あなたは, あなたも, そちらで, その返辞次第, どうかお, どうか今年, ボクの, 二三日したら来, 何んにも, 友さんは, 召し上がって, 待って, 御大将, 御宴会, 皆さん退い, 見て, 覚悟し

▼ みます~ (16, 1.5%)

1 [16件] あの婆さん, あんなに大きく, この二つ, これから新宿, しかし, しかしとにかく, そう云う, そのへん, それが, まだ適当, 京都へ, 夕方手仕舞を, 明治二十年に, 火鉢で, 私は, 誰か

▼ みます~ (9, 0.9%)

1 いずれも, お佐代さん, これは, そのよろこび, はたして教会, 人間が, 何か, 健吉くんには, 実に日本

▼ みます~ (9, 0.9%)

2 は, 娘の 1 ことは, にはこれ, もその, 娘と, 片隅の

▼ みますけれど~ (7, 0.7%)

1 おそかれ早かれきまらず, お腹はげつ, 中は, 何んの, 全くあたし, 約束は, 羽衣は

▼ みます~ (4, 0.4%)

1 私は, 行くと, 行くよう, 行って

▼ みます~ (3, 0.3%)

1 え, それとももうすこし, 飛騨の

▼ みますとき~ (3, 0.3%)

1 にあるいは, にその, 全く敬意

▼ みますとね~ (3, 0.3%)

1 これ以外には, パンパンを, 禁酒会の

▼ みます~ (3, 0.3%)

1 つて, 怪しいも, 親分

▼ みますのに~ (2, 0.2%)

1 もしあたしたち, 大概誰でも

▼1* [23件]

みますあんなに騒がしいの, みますからねあなた構わない, みますかを訊ねなければ, みますけれども二匹とも, みますどうもし, みますそれでダメだったら, みますえと果して, みますというお手軽, みますとネそれは, みます中には, みますねえあんたの, みますえ, みますほかの多数, みますまだ平河町に, みますまではどんな仕事, みますもののやはり盗み, みますあなたは, みますわいひょっとしたらもっと他, みますダルク眠たくなくなる, みますなんで, みますがつて, みます特に風情の, みます腸疾患というの