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青空てにをは辞典 「みせ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

まんま~ ~まん中 まん中~ ~み み~ ~みえ みえ~ ~みえる みじめ~ みずから~
みせ~
~みせた ~みせる ~みた みた~ ~みたい みたい~ みたら~ みち~ ~みな みな~

「みせ~」 1043, 10ppm, 10380位

▼ みせ~ (660, 63.3%)

37 いた 16 いる 13 ゐる 10 いるの 8 いたが, ください, ゐた 6 いるが, やる 5 いました, くれる, やるの 4 いない, くれ, くれた, やろう, ゐること, ゐるの, 下さい, 笑った

3 [15件] いなかった, いましたが, います, いるので, くれたの, くれたわ, くれました, くれませんか, くれるの, ごらん, ほしいと, やりたいと, やりました, やるから, 下さる

2 [25件] あげるから, いたの, いて, いると, いる間, くれたやう, くれと, くれという, くれると, これは, ごらんなさい, もらいたいと, もらつた, もらつて, やらあ, やるぞ, ゐたので, ゐた繪, 云った, 五円の, 呉れたり, 次は, 相手を, 言った, 貰うこと

1 [406件] あいそよく, あげ, あげなさいましよ, あげませうか, あげようか, あげようという, あげようね, あげる, あげるという, あげるよ, あげるわ, あたしが, あなたの, あるのに, いい加減に, いざと, いたこと, いただきたいの, いただくわけ, いたので, いたもの, いたるところ, いたん, いた冠者, いた尊氏, いた小幡民部, いた彼, いた新田勢, いた武松, いるから, いるきり, いること, いるだけ, いるだけの, いるでは, いるところ, いるもの, いるよう, いるわけ, いる丈, いる山ノ井, いる男生徒, いる相手, いる興行物, いる辻, うしろから, うつかり, うなずいた, うなだれて, うまくあたる, うまく取り持っ, おいて, おおらかに, おかうと, おきたかつたなあと, おきながら, おくれ, おけば, おやり, かいくぐり敵, かきいだき占めたもの, かのみやげ, からかえば, きた, きた例, きて, きびしく門外, くださいますあなた, くださるため, くる生理, くれこの, くれその, くれたあの, くれたあやつり人形, くれたが, くれたこと, くれたし, くれただけの, くれたって, くれたといふ, くれたので, くれたん, くれた結果, くれて, くれとの, くれない, くれないか, くれないのに, くれなかつたといふ, くれなくちゃ, くれねえもん, くれまいか, くれます, くれよ, くれよう, くれようぞ, くれるか, くれること, くれるぞ, くれるだけの, くれるん, くれる人物, くれる偶然, くれる僞善, くれる友達, くれる愛情, くれれば, くれん, こう云った, この手がかり, これが, これで, こんなもの, ささやくよう, さっと板縁, さて大儀そう, さて溜塗, さへた, さも遠い, しずかに, しまう, しまって, じつは土曜日, すぐに, そういった, そうし, そこでツァー, その, そのじつ, そのまま入口, その上, その事, その俳優, その味わい, その呼吸, その実, その年, その足元, それからにこにこ, それから去, それから口, それから横, それが, ただちに現地, たちまちどっち, ちょうだいな, ちょっと拝む, ちらりと紀久子, って, つい驚き, できるかぎり, どなった, どんどんと, なおぐいぐい, なだれこんで, なんと言う, はいらない, はじめて私, はなれて, ひとの, ひよも, ふたりとも, ふふっと, ほしい, ほしいといふ, ほしかつ, ほのめいた, ぼくは, また新しく, まつすぐ, みよう, もう私, もう雲母, もっぱら大過, もむよう, もらいうれし, もらいたい, もらいに, もらいました, もらいますよ, もらうこと, もらえるだろう, もらおうじゃ, もらった, もらったが, もらったり, もらふ, もらふた, もらふの, もれえて, やった, やったら, やって, やってるだけ, やっと, やつて, やつぱり立派に, やらうかと, やらうと, やりたいの, やりたくはやる心, やりませうよ, やるという, やるんぢ, やれと, やろうか, やろうかとも, やろうと, ゆったりした, よく嘆息, わたしたちを, わらって, ゐたが, ゐたその, ゐたただ, ゐて, ゐるから, ゐるところ, ゐるとしか, ゐるなどと, ゐるので, ゐる他, ゐる野心的, ゐる静か, アト・ランドムに, ドアを, ニヤリと, 一個の, 一寸おじぎをするとそのまゝ奧, 一年生の, 一生けんめい結び目を, 上げたらよい, 上げよう, 上野の, 下さいと, 下さいな, 下さつた, 下さらないなんて, 下さること, 下すった, 不破へ, 世阿弥の, 並木道の, 乙を, 二階から, 云うん, 云ひました, 今日新, 今朝の, 低く舞っ, 佐女牛から, 余徳は, 倒れろ, 優しい言葉, 元気な, 内心そっと, 凝然と, 出来るだけ, 別口の, 刺すの, 十二日に, 十月革命の, 千円くれ, 口元で, 只今の, 叱りつけると, 名を, 呉れ, 呉れねえと, 呉れる事, 周馬は, 嚇して, 困らして, 壱岐を, 夏なお寒き, 大人を, 大欅, 奴等の, 始終涙, 嬉々として, 実はこれ, 実は千余輛, 実は居, 実は野, 家人を, 容易に, 寝入るの, 小柄を, 岸の, 帰しゃあ, 床の, 康子を, 引っ返して, 彼の, 彼は, 彼一流の, 彼女は, 彼方の, 忌な, 怪塔ロケットの, 悠々と, 悠々として, 意気込んで, 我を, 戦後この, 戴きこれ, 房枝に, 手さきあざやかに, 手を, 手当を, 手提から, 批評を, 掃部の, 提督は, 文字通り万緑叢中紅一点の, 斬りつけた剣光, 明るくいっぱい, 明るく笑った, 時に意味, 木場の, 来い, 来た, 来て, 来なければ, 東京駅へ, 機を, 欲しいやう, 欲しかった, 死んで, 池上に, 泣き笑いの, 洛内へ, 涸, 満足する, 無電器械の, 牛馬は, 物凄く, 狂奔した, 玩具を, 生きたまま, 生きて, 田圃の, 畑に, 相談した, 知らせて, 碌々に, 立ち去ること, 笑いながら, 笑いました, 笑う, 笑ったため, 笑って, 笑ひました, 笑わせながら, 答えた, 答を, 納り返っ, 素人の, 終った, 絽縮緬の, 縦横に, 置いて, 置きたいという, 自分から, 自分の, 舌打ちした, 芥川の, 苦々しげ, 葉子も, 蛾次郎に, 行こうと, 襲ったの, 見上げた腕, 見物人を, 診察的な, 豆八が, 豪傑の, 貰いたかった, 貰いました, 貰いましたが, 貰いましたけれど, 貰いますと, 貰うと, 貰うの, 貰った, 貰ったいくつ, 貰った現犯時, 近づいて, 迫っては, 退く, 通るの, 遣らなければ, 郎党たちを, 関東調伏の, 集って, 露骨に, 静かに, 頂いたわ, 頂いて, 頂きたいもの, 頂く, 頂戴と, 馬琴物も, 骨壺の, 高氏は, 黒煙と

▼ みせたり~ (79, 7.6%)

15 した 10 して 6 する 5 するの 4 したが 2 ついにマルクス, 一応兄

1 [35件] あるいは花器, あれほどの, いろいろと, おかしくも, おべつ, お腹を, けれども二人, したの, しては, するけれど, その上, ちょっと歌, なにかしら, ほおを, また, またさんざん, また家臣, もっとひどく, ステッキつい, ハデな, 下手から, 怪指紋の, 或いはどんな, 揚げ足を, 暗号を, 東京中の, 燥いでみせ, 物産会を, 突然チュッ, 翻弄の, 色々やられる, 若い女の子, 苦しんで, 謎を, 途中であった

▼ みせながら~ (43, 4.1%)

7 云った 2 べそを, 云うん, 説明し

1 [30件] あれこれな, こう言う, こんなこと, しずかに, そう云った, その美しい, そんなこと, ちょっと舌, どこかには, はいって, はじらいを, ぼくの, もう一歩, ニューラに, ルーダオは, 万事心得た, 付け加えた, 僕の, 内には, 内密で, 呶鳴った, 子供は, 摺り寄っ, 旗の, 明るい蓮葉, 歩いて, 眩しさうに, 私の, 車の, 階段の

▼ みせ~ (21, 2.0%)

2 うる人, なりました

1 [17件] きた飯尾さん, なったこと, なったよう, ならずに, なりますん, なること, なるの, やつた, やりました, やろうと, わたしを, 出しました, 出たの, 憩ひ褒め, 来たこと, 来た女, 来るよ

▼ みせても~ (18, 1.7%)

2 いい

1 [16件] あの白々しい, あの通り, いるし, お君, それで至極, だめな, なんのや, よい, よさそう, 今まで, 原因は, 容態は, 容易に, 石田氏は, 笑いも, 行方は

▼ みせ~ (13, 1.2%)

2 人たちは, 辻に 1 ような, 一番番頭の, 中へ, 人が, 前を, 古道具屋で, 女中の, 者たちに, 赤でんわで

▼ みせては~ (12, 1.2%)

1 [12件] いたが, いない, いなかった, くださいませんか, ならん, ゐるが, ッと, 世間が, 人が, 前途の, 安っぽく見られる, 職業の

▼ みせ~ (6, 0.6%)

1 あげて, しづや, だすの, 出そうか, 出ると, 奥へ

▼ みせその~ (5, 0.5%)

1 ま, 作品を通じて, 呼吸は, 帽子の, 見て

▼ みせそれ~ (5, 0.5%)

1 から二人, が現実, にたいして正成, をぼく, を批判

▼ みせそれから~ (5, 0.5%)

1 くるりと, 不意に, 私の, 遠来の, 靴を

▼ みせてから~ (5, 0.5%)

1 この叔父, 先に, 外へ, 校門を, 裾まで

▼ みせたま~ (4, 0.4%)

1 はばこの, へ, へと念じた, へと念ずる

▼ みせつつ~ (4, 0.4%)

1 すっぽ, 後藤と, 態度を, 艶に

▼ みせすぐ~ (3, 0.3%)

1 に又, に窓, 車座を

▼ みせ~ (3, 0.3%)

3 を問

▼ みせじつは~ (2, 0.2%)

1 兵力の, 大塔

▼ みせそう~ (2, 0.2%)

1 なもの, になる

▼ みせそれなり~ (2, 0.2%)

1 で黙っ, 千古の

▼ みせてからに~ (2, 0.2%)

1 おし, して

▼ みせてと~ (2, 0.2%)

1 きょうが, 云を

▼ みせはじめて些か~ (2, 0.2%)

2 得意であった

▼ みせまた~ (2, 0.2%)

1 たくまに, 幾度も

▼ みせ~ (2, 0.2%)

1 する, 戸が

▼ みせもの~ (2, 0.2%)

1 の類, 小やの

▼ みせ~ (2, 0.2%)

2

▼ みせをと~ (2, 0.2%)

2 ぢんと

▼ みせ実は~ (2, 0.2%)

1 袂を, 軍備ばかり

▼ みせ自分~ (2, 0.2%)

1 でも諸国, でわざと

▼1* [131件]

みせあとは, みせあなたのこと, みせいかにも殺伐な, みせいきなり両手を, みせいちいち使い方, みせいつまでもあきらめず, みせうちのおかあさん, みせ道順やら, みせお互いの正, みせからじっと眼, みせけさ地方事務所へ寄つて, みせけろりとして, みせこの際, みせこれをはるか, みせき, みせさすが新田党らしい, みせさて私の, みせさては何を, みせざらんため, みせしかしすぐに, みせするとそこは, みせそこに長, みせそして二人の, みせたちまち大モウケ, みせちやアいけないよ, みせてないつごろ彫った, みせてね田舎へ, みせ麥や, みせでは私の, みせでもすると, みせぢぬる, みせどうかして, みせなお次の, みせなつかしそうに, みせしなかつたが, みせや草, みせひと組はお, みせいって, みせえ, みせまさあえ皆どうして, みせまたは通りすぎる, みせむと野老蔓からみ, みせもう夕闇の, みせやうか, みせやがて精いつ, みせやにわにグラスを, みせらせん階段を降りた, みせらアと猪, みせらアざまアみろという, みせわずかに残っ, みせか, みせチイナの人, みせフーフーお汁, みせ一緒に捜し, みせ一語も語らず, みせ三台目のジープ, みせの多津, みせ必要に, みせ主人が障子, みせ互にその反応, みせの死んだ, みせ傍らの多, みせ僞善の花, みせの知らない, みせにた, みせ先生がすすめれ, みせ分析表をひろげ, みせ千里駿足の黄花馬, みせ単調で無意味, みせつた, みせ向きを変えた, みせの牢, みせ大方の物笑い, みせ女たちはさ, みせの顔, みせ宝探しに行く, みせ室内用の環, みせ常に知的な, みせ弁護士の言う, みせと木村, みせ彼女もそれ, みせ悠然とコップを, みせ愉しくても愉しい, みせ感心させながら, みせ手応へがない, みせには笑い, みせ招待客全部に紅茶, みせ支那民衆の就中知識層, みせ社長の, みせもふたつ, みせ時には歩道に, みせ晋太郎を呼ん, みせ更に上海を, みせ最後にはわあああっ, みせ期待のまなこ, みせ楽屋を訪ね, みせ楽譜をみ, みせ正成も偽らぬ, みせ母親に一種, みせ渓谷性金剛石土を示す, みせ無精ひげ, みせ父さんについて語り, みせ物置の外, みせ田丸の最後, みせまじおの, みせ番頭清吉を以て六百両さし出申候, みせ百年ばかりのあいだ海鳥, みせを一度, みせつづく不幸, みせ眼顔でそんな, みせを拾つて電信柱, みせ秘蔵の馬, みせ穏やかな微笑, みせのそば, みせ立派に復讐, みせの所, みせ義経という角将, みせで女, みせ舞踏室を通っ, みせ芸術家という仕事, みせ芸術的にも所謂ブルジョワ劇団, みせ茶亭で午, みせ葡萄酒を自分, みせ藤夜叉への手紙, みせ蛍雪は出来上った, みせ言葉の調子, みせはすべて蛇, みせ通りの人込み, みせ鎌倉勢はこれ, みせ青年団の余興, みせ風邪をこじらせた