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青空てにをは辞典 「まわっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

まひ~ ~まま まま~ まもなく~ まり~ ~まるで まるで~ まれ~ まわし~ ~まわっ
まわっ~
~まわり まわり~ まんま~ ~まん中 まん中~ ~み み~ ~みえ みえ~ ~みえる

「まわっ~」 2653, 26ppm, 4426位

▼ まわっ~ (2446, 92.2%)

141 いた 102 いる 86 いるの 48 いました 38 いたが 32 いたの 29 いるうち 27 いるよう 26 います, 来て 19 いて 18 いると, いるん, 行った 17 いましたが 16 みると 14 来た 11 いるが 10 きた 9 みた 8 ゆくと 7 いるのに, いる時, くると, みました 6 いたん, いった, いるだけ, いるという, くれ, 歩いて, 見ると 5 いきました, いきます, いたこと, いたよう, いるか, いるかも, きました, そこに, ゆく, 見た

4 [15件] いたので, いるもの, いる者, おりました, きたの, きて, くるの, そこから, そこの, みたが, 来たが, 来ました, 来るの, 自分の, 遊んで

3 [31件] あそんで, いたそう, いたもの, いた二人, いなければ, いますと, いること, いるに, いるはず, いるばかり, いる中, いる人, いる様子, おる, こない, しまった, どこかに, みたの, みたり, みて, みても, みましたが, 彼は, 来たり, 来ます, 来る, 来ると, 歩くと, 母の, 行ったが, 行って

2 [91件] いくの, いたし, いたという, いたとき, いたところ, いたのよ, いたり, いた頃, いますから, いますが, いるえらい, いるから, いるし, いるところ, いるとしか, いるので, いるふう, いる声, いる少年, いる男, いる間, いる音, い船板, おいでに, お風呂, がけの, きたん, ください, くる, こっちの, さっきの, しまって, しらべて, しらべましたが, その向こう, その白い, とうとうこの, ぱたりと, みようか, みる, みること, むだ話を, もしょあんめえじゃ, 二度も, 人に, 人の, 何か, 何かの, 儲けて, 出て, 前の, 勝手口の, 半七, 品物を, 家々の, 富士山と, 居る, 岬の, 島田の, 川に, 庭に, 引っくり, 悲鳴を, 探して, 敵の, 日の, 来た時, 来ても, 来ない, 来や, 来るつもり, 来るので, 来るよう, 来るん, 歩いたり, 残り物を, 気分が, 水口の, 汗を, 泳いで, 監督を, 行きました, 行くの, 行こうと, 見たいよう, 見はり, 見ました, 足が, 退路を, 運動場には, 駈けて

1 [1278件 抜粋] あかりの, あそびつづけました, あちこちに, あの空地, あるいて, あるく, あるけば, いく, いたあいだ, いたかと, いたその, いただけ, いたどころ, いたほそ, いたらしいうしろ, いたらしかったん, いたエンジン, いたパトロールカー, いた丸, いた五人, いた六人, いた大池忠平, いた小さい, いた昔, いた梅花, いた武士, いた民たち, いた火星, いた筈, いた織田家, いた警部, いた針, いっさいの, いったの, いつもお前, いつも休む, いないかも, いない中, いながら, いなさるの, いましたけれど, いまにも, いらっしゃいと, いるありさま, いるうちゃ, いるかの, いるけれど, いるぜ, いるだろう, いるとき, いるなんて, いるばかりの, いるほう, いるほら穴, いるよ, いるらしい人間, いるらしかった, いるらしく眼尻, いるわけ, いるチリリンヤ, いるボート, いる一匹, いる上, いる人間, いる伝六, いる劣等星, いる喬, いる場面, いる大きい, いる姿, いる子供たち, いる実務員, いる帆村, いる拍子, いる暇, いる水車場, いる炭山地帯, いる物音, いる猿, いる瘠せっぽ, いる私, いる罰当り, いる葉子, いる行動, いる赤血球, いる鉄梁, いる韮山, いる鼠, いろいろな, うごめいて, うんうん唸っ, おあと, おじいさんが, おどりましょう, おもしろそう, おられる, おりましたので, おりますお, おり間, おるのに, お厨子, お歩き, お茶を, お迎えし, お金を, お駒, かえるの, かず枝, かの茶屋, きそう, きたと, きたばかり, きたわけ, きた時分, きた高音, きましたとき, ぎょっとさせた, くるかと, くるぞ, くるまで, くる内職, くる小船, けいかいさえ, こいつ等に, こちらを, こないじゃ, こなかった, このへん, この変調眼鏡, この病室, この鉄, こわして, ござる, さがさせて, さすったり, さながらに, した, しのびこむ場所, しまいます, しまい辿りついて, しまったから, しまりが, すっかり入り海, すみずみを, すんなりと, そちらへ, そっと中, そっと泪, そのかげ, その一件, その入口, その土地, その大きな翼, その実, その後の, その方々, その演技, その綿, その鏡, それからから, それからど, それから楽屋, それから落葉, それで, たくさんお金を, たずねたけれ共小, たんだい, ちっとふところ, ちょうどひと晩, てんてこまいを, とうとう立像説, どうもそこここ, どんどん正門, どんな小さなこと, なにが, なるたけ日, にぎやかな, のちに, ひざまずいた, ふたたびフランス, ふりむくと, まあみんな無事, まいりまして, またもと, また向う, まだ筑波, まる一日, みたいからと, みな口々に, みようかしらとも, みれば, むこうが, めくら滅法, もがいて, もとへ, もらうん, やがてそれぞれ, やがて仕上げた, やって, やっとホコラ, やると, ゆきました, ゆくらしく日ごと, ゆけば, よう, ようやく大石, よく高く, ら, わたしの, オギャアオギャアと, ガラス窓から, グデングデンに, ゴマ化した, サード・クリートルィ・イ・オッドイハで, ダブダブの, ニコニコと, パっとな, ビンの, ピリッピリッと, ベルリンには, ボールを, ポリニャークの, ロザーロが, ワンと, 一人で, 一月半ぶりで, 一軒一軒虱潰しに, 七時すぎ家を, 三四人が, 上に, 上陸する, 下着や, 中村屋で, 久々に, 乗物を, 二三の, 二片の, 二階建ての, 五時頃林町へ, 人事課旅券係といった, 仇敵明智小五郎の, 今でも, 今度こそ, 仕上げた腕, 休むヒマ, 休息し, 伸公の, 伸子の, 体じゅうの, 何やかやと, 例の, 倒れるよう, 傘の, 僅少の, 働き小笠原島, 先へ, 入れるよう, 入場券の, 公報が, 具に辛酸, 処々乱痴気騒ぎが, 出ると, 初めから, 前が, 加納さんが, 勝手口から, 十一年目に, 十日ほど, 南下りに, 危険この, 却って闘牛士たち, 又木の, 受信機の, 古潭の, 叫びました, 右手の, 向うへ, 周防灘から, 問題の, 喚きちらし言いたてて, 喜ぶの, 四五日たっ, 土生仙之, 地上に, 坂道を, 坐った源次郎, 埃っぽい, 売り子の, 夕がた東京に, 夕日が, 外へ, 多勢の, 夜なかに, 夜は, 大さわぎ, 夫を, 奥の, 女中部屋の, 姿を, 子供たちへ, 守勢を, 客間へ, 密林の, 寺男に, 小さなつむじ風, 居たり, 居りました, 居ること, 居る矢車, 山下という, 岩角の, 布佐へ, 帰って, 帰るの, 帰途に, 平吉の, 広い荒らされた, 庖丁人の, 弁天の, 彼が, 彼女は, 待ちうけ, 得意の, 心臓の, 必要品を, 念いれ, 思いがけないいい本, 悪事という, 悲し気, 懐中電灯の, 戸口の, 手巾が, 押入れを, 捜して, 探した揚句, 揉み合ううち, 損を, 敵弾の, 日が, 日本の, 明智と, 時代的ゴシップを, 時鳥が, 暮したの, 更に大きな, 最前公爵が, 朝顔夕顔の, 木賊山の, 朱盆の, 来たころ, 来たの, 来たもの, 来たらしく梅軒, 来たんで, 来た若, 来た髪結, 来ないもの, 来ましたから, 来るごと, 来るに, 来るもの, 来る桃子, 来信吉, 東京の, 東京駅の, 東海道を, 松千代は, 松林の, 板場の, 果てしが, 格子を, 桟道へ, 植物の, 楽屋口の, 横に, 次郎を, 歓喜した, 武者ぶりつく, 歩いた, 歩きました, 歩き名主, 歩くの, 歩く人間, 歩く薬, 死んだという, 殿へ, 気を, 永太郎と, 泣きました, 流して, 浮游した, 消防に, 湖水の, 演説なんか, 火と, 熟睡し, 父の, 物を, 狂気に, 生きかえそう, 用人らに, 男の, 留守を, 異様な, 病人の, 白い花, 白布に, 皆を, 目がねを, 直弼の, 相手を, 真実のみを, 眼球が, 石の, 神田の, 私は, 積んで, 空しく降り, 空壜を, 窓の, 竜宮の, 笑いました, 笑った, 篝を, 絶えず何, 絶壁の, 羅生門横町の, 羽田さんに, 耳が, 背後から, 自分と, 舌の, 船首へ, 若い者, 苦しみながら, 英吉利風の, 草の, 荒して, 菩提樹の, 落ちつきの, 葉子が, 蕾一つ綻びた, 蚊帳の, 蠅が, 行かぬ離れ島, 行きます, 行くよう, 行こう, 行動の, 表札を, 裏てに, 裏階段から, 見あたったコケモモ, 見せた, 見せて, 見たくって, 見たまえ, 見つかりも, 見ねえ, 見ますと, 見る, 見積旅費を, 話し合って, 詳しく説明, 誰彼の, 警視庁の, 貰ったの, 買うの, 貸家さがし, 走れぁいいからね, 足軽の, 躯じゅうにな, 軽井沢も, 農産物と, 追いかけて, 退却を, 逃げるもの, 逃げ歩いて, 通りしなに, 通行人の, 遅い午飯, 遊びはじめました, 達坊と, 部落全体の, 金を, 錨の, 長い間, 閉め忘れたらしい小, 開店の, 防空演習の, 陣し, 離れないから, 音を, 響いた, 頭を, 顳, 風呂を, 食事の, 駈けつけたとき, 高山から

▼ まわったり~ (116, 4.4%)

19 して 5 した 3 しました, するの 2 しながら, 墓場の

1 [82件] ああぼくら, あやしい奴, あるいはまたお, あるいは道化師どうし喧嘩, いなないたり, からみあったり, けがらわしいこと, けたたましく椅子, こうもりの, したいと, したという, したので, してな, しまいに病気, します, する, すること, するので, するのに, するよう, するん, する声, せずそんな, その辿った, それから一方の, それに関する, ただの, できるもの, なんとかし, はねたり, ふわふわと, ぶつかったり, ぶつぶつなにか独り言, ほとんど彼, ものまねの, やかましく話しあっ, やや大きい, デストゥパーゴの, ホモイは, ヴィストを, ヴェランダに, 中庭へ, 二階の, 医学とは, 古馴染の, 壁に, 大きいの, 富士山の, 寝ころんだり, 寝床を, 山腹を, 岩の, 急に, 悪い事, 或は, 昼の, 時計を, 有り合う木切れ, 本棚の, 枯れた蓮, 歌ったり, 河岸縁の, 物見遊山に, 私に, 穴ボコへ, 空を, 立ちどまって, 納屋の, 紳士も, 罐詰を, 自動車の, 草の, 蜂を, 豆腐屋の, 近くの, 金庫の, 雨が, 霜月の, 音楽に, 頭を, 風が, 飛び上ったり

▼ まわっても~ (36, 1.4%)

1 [36件] あやしいもの, いまさらその, このごろは, この解釈, これを, すこしも, すこしも見えない, そう急, そこは, そっとし, そのため機が, それからそれ, そんな抜け穴, どんなに警戒, もうそれ, 一つの, 一代では, 一度も, 一度注射の, 一晩に, 中橋は, 只驚くべき怪しむべき, 外へは, 姿が, 得るところ, 恐らくこれ, 構わない覚悟, 無かった, 牧場主たちは, 私の, 空から, 血統は, 陸と, 雲の, 靴は, 音の

▼ まわってから~ (17, 0.6%)

1 [17件] ごそごそと, それが, それを, また訪ねた, やっと気, ようやく立ちあがっ, ウィスキーを, デストゥパーゴは, 下の, 云いました, 延寿春で, 本家にあたる, 柿本人麻呂の, 海へ, 砂山に, 窓を, 赤い頭巾

▼ まわっては~ (17, 0.6%)

1 [17件] あがったり, あちこちで, いた, おしゃべりを, エジプト語で, ジダンダふん, ワラ山に, 二人の, 人を, 執念ぶ, 小言を, 心持が, 持って, 母親として, 水の, 索の, 見たと

▼ まわってばかり~ (8, 0.3%)

3 いて 1 いた, いました, いる, いるじゃ, いるの

▼ まわったりなど~ (2, 0.1%)

1 して, 出来るよう

▼ まわってと~ (2, 0.1%)

1 おせんぼう, びかかりざまひとつき刺した

▼1*

まわったって運が, まわったりさえした, まわったりもするでしょうだんだん, まわっちゃったらしいな, まわってからのことである, まわってさ割烹着なんか, まわっててがらを, まわってでもいるの, まわってばっかり働いて