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青空てにをは辞典 「まり~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

まつ~ まつたく~ まとも~ ~まね まね~ ~まひ まひ~ ~まま まま~ まもなく~
まり~
~まるで まるで~ まれ~ まわし~ ~まわっ まわっ~ ~まわり まわり~ まんま~ ~まん中

「まり~」 1922, 19ppm, 5988位

▼ まり~ (288, 15.0%)

22 して 3 しました, なして, みつけて, 見て

2 [20件] かくして, さがして, した, するため, ついたり, つくって, とって, どうし, なげ, はずして, よくし, 十ばかり, 悪が, 悪がる, 投げて, 抱いて, 押し分けて, 持って, 指さして, 見せて

1 [214件] あけさせゆうゆう, あけて, あちこちと, あてがったから, いだきながら, うみの, うんと睨みつけ, おきました, おしつぶしたよう, おしのけて, おし下しおし下し, おひ, かい奥, かくしたの, かっぽった, くぐりぬけて, くわえた犬, くわえて, けずった, ことごとく大蔵省, ころがした様, ころがしながら, させる, される怖, したこと, したその, したの, したら帰つて, したり, した一軒, した隣家, しっぽりと, しつかりして, してから, しなかった, しながら, し忘れること, し或, じろじろ見上げ, すっかりしなおした, すっかりわが, するなどといふ, するひつよう, せずに, そっと部屋, その下半身, その器, たくさんつん, ちぎり取って, ついて, つかむなり, つくもの, つけたこの, つけて, つけても, つけと, つけました, つけるかと, つける頭, つけ退きさ, つづけただ, つまみ上げること, とりいでぬ, とりだして, どうつけ, どこかへ, なおす, ながめて, なくして, なくする, なげたり, なげるよう, なし上, のすよう, のせて, はずしソッ, ひろった話, ぶつけられて, ほめました, まつ間ガルモーシュカを, やっとのみこん, るが, る点, わるがる事, ゴム長の, ダラリと, 一つ取りあげました, 下へ, 両手で, 並べて, 乗せて, 二つ踰える, 付けなければ, 作って, 作りました, 出して, 出す, 出来る限り上, 前に, 加えるが, 匂わして, 包んだ長襦袢, 半分に, 卵起しの, 厳重に, 取り扱ったの, 取出して, 口に, 叩きつけたやう, 合せたやう, 合せたよう, 吐くじゃ, 命じた, 大きくし, 大事に, 失ふの, 室内に, 崩し赤裸々, 崩すこと, 崩すには, 庭の, 引き引きて, 引ッたくった, 得て, 御互, 必ず入れ, 忘れたらしくスーッ, 思い出して, 思ひ出して, 急きたてました, 悪がって, 悪がら, 悪るがらないだ, 悪るがる, 惡が, 手伝って, 手分けし, 投げつけた, 投げつけて, 投げました, 投げるとき, 投げるの, 投げ飛ばすよう, 抱いたまま, 拭ひ取つ, 持ち歩いても, 持つて, 持つ青紫, 捧げられた膿盆, 捨てて, 探しました, 接吻し, 揉みほぐすよう, 日の, 景季へ, 朗らかな, 次から, 泉の, 添え主人, 渡しました, 源四郎は, 照らしながら, 片手に, 男は, 発散し, 眺めない日, 破って, 破つて言, 祈る, 積んで, 粉々に, 終えた婆さん, 絶えず吐き, 絶えず吐き続けた, 置いて, 置かないから, 考へること, 聞いて, 肩から, 肴に, 胡桃割で, 落した, 虫が, 衝きやぶって, 見おわった久助, 見せつけられるよう, 見せてから, 見せました全体筋, 見せ出して, 見たので, 見た様, 見ちゃったので, 見ちや, 見つけたの, 見つめた, 見ながら, 見ると, 見るよう, 見れば, 見出した, 見出すと, 見廻り出した, 訂し, 説き証す即, 貰つ, 赫つと, 起しつつ, 踏みつけて, 踏んだり, 転がしたよう, 避けるの, 針に, 閂の, 風が

▼ まり~ (225, 11.7%)

23 ように 7 やうに 6 ような, 中に 5 ない口 3 ないよう, ない唇, 悪そう, 惡い

2 [15件] い, ところに, ないこと, ない声, ない大きな, ない薄い唇, ない調子, わるい事, わるい風, 亀の, 処へ, 前に, 悪いこと, 悪さ, 音が

1 [136件] あること, ある俳句, ある思ひやりの, ある隣室, こと, こと前の, ごとく, ごようす, すぐ上, つかない日, つかぬ風来坊, ないおかしな, ないかたいガランドウ, ないくちびる, ないつきあい, ないの, ないほ, ない人間, ない厚ぼったいくちびる, ない口もと, ない口語詩, ない問, ない土地, ない子, ない山, ない彼, ない彼女, ない感じ, ない態度, ない教育, ない東京育ち, ない歩き方, ない気性, ない気魄, ない爽, ない男特有, ない直情, ない美くし, ない足, ない躓く, ない返事, ない雨袋, ない頬, ない顎, ない顔, ない風, なかに, なくなった唇, ひそめられた華やかさ, ふじゅうぶんなところや外から, ものなら, やうな, やうなだ, ゆくえを, ゆるんだ円椅子, ようで, わるいこと, わるいよう, わるい口, わるい思ひ, わるい様子, わるい顔, パンクした, ベンチの, 一つの, 上にの, 上を, 丘で, 中から, 中には, 主人の, 二つは, 侍へ, 口の, 回るの, 図が, 城として, 場所だった, 大いなる, 如く取って, 宮居の, 寿, 小さな雑木林, 小べやの, 広場で, 底には, 心持ちに, 思いつきさ, 悪いくらい, 悪いの, 悪いよう, 悪い思ひ, 悪い田舎, 悪い程, 悪い衰えた, 悪い顔, 惡いやう, 慥乎と, 方へ, 旅籠屋で, 日本印象記であった, 時期私は, 月影が, 月影は, 月影を, 水の, 沼, 法師温泉という, 消炭の, 温かいむくむく, 漂う気配, 無い口尻, 白い花, 目を, 穴を, 穿江が, 紳士を, 緒, 縁側で, 羽目板には, 者へ, 花が, 花の, 草っ, 草の, 藪かげだった, 蠅が, 記事を, 証文の, 警察法を, 鎖を, 陰に, 隠れて, 霰らしい, 香ばしい草, 高飛車に

▼ まり~ (192, 10.0%)

8 悪かった 6 悪くて 5 悪いので, 悪る 4 して, できて 3 ある, なければ, わるくて

2 [13件] あった, あるから, ついて, わるいが, わるいと, わるかった, 悪かつ, 悪くなっ, 悪くなった, 悪くなつ, 悪そう, 歩いて, 水の

1 [125件] あって, あつた, ありそれ, ありますならば, あるすなわち, あるでも, あるとか, あるならば, あるよう, あるらしいの, ある外, うるさく怒る, お幸, くずれこんだ, この小男, されて, してないの, たい活気の, つかなくな, つかなくなって, つけば, できた, とびかかって, ないが, ないとでも, ないほどの, ないん, ない本堂, なかった, なくそして, なく薄弱, ねえ, はいったの, ひとひら, やがてよごれ, よかろセッセセッセ, わるいから, わるいのよ, わるいんで, わるくなっ, わるくなった, わるくなる, わるく汽車, キラキラと, ゴロンと, パッタリ動かなくなっ, 一つと, 一度に, 一直線に, 下の, 云って, 付かない, 作って, 出て, 出来た, 出来たり, 出来て, 出来るので, 出来上った, 厳重だ, 厳重です, 咽喉の, 四人の, 土堤の, 土蔵の, 大きいの, 子供らから, 家の, 悪い, 悪いから, 悪いからさ, 悪いし, 悪いと, 悪いという, 悪いとも, 悪いの, 悪いのね, 悪いふう, 悪いもの, 悪いよ, 悪いよう, 悪いわ, 悪いん, 悪い御, 悪い時, 悪い気, 悪い程, 悪うございます, 悪かったり, 悪くな, 悪くなったらしく, 悪くなり出した, 悪くねえ, 悪く大急ぎ, 悪く急, 悪るいん, 悪るく, 悪過ぎる, 惡いま, 惡いやう, 惡かつ, 惡く, 手から, 散って, 来たので, 次第にその, 泣くぞ, 無くて, 熱海を, 疲れて, 矢の, 神経のは, 粘りついて, 蜿蜒って, 見つかったよ, 見つからないよ, 転って, 辷り転がって, 遅うなった, 附かなくなつ, 頬から, 頭を, 風の, 食事に, 鮮やかな

▼ まり~ (98, 5.1%)

7 なって 4 して, なりました 2 あやまって, あやまつて, きた, なったとき, なつて, なるよう, 花道から, 鎮まらす不尽

1 [67件] あやまったが, あやまる, あやまる外, いたん, いひ, きて, けり, ける花糸瓜, これを, ござります, さっと庖丁, じっと四壁, たへ, なった, なったうえ, なったの, なったり, なったん, なりますと, なり新橋, なるから, なること, なるであろう, なるでしょうと, なるの, なる間, はいった三人, わび口上, ボンヤリ腰かけ, 三十前後の, 低い珊瑚樹, 冬を, 出かけた, 向かって, 坐って, 寄つて行き, 寄り添って, 小さく黒くなっ, 居た高弟諸氏, 廻る六位, 手を, 投げ込まれるが, 放りこまれた種, 来た, 来たこと, 来ない, 来ました, 来ます私, 異状は, 立つと, 粗漏な, 納まりました, 草履や, 蕗の薹が, 行くこと, 行くさかい, 行こう大分, 行ったとき, 衝突せしめ, 謝りむじつのお疑い, 謝り居るゆゑ, 足だけ, 遅かつ, 重い物, 陳謝し, 集まって, 霜ぶくれ

▼ まり~ (62, 3.2%)

3 舌打は 2 うごかず則, 嬉戯する, 日に, 苗場の

1 [51件] うすれ行けど, うちまもりゐ, おなじ方, おのが, お歸, かくの, かつ丸く, かのヴェーネレ, こ, これに, ふた, もろ手もて, よく神恩, わが顏, フィレンツェの, ベヌスの, 一陣の, 伺候す, 光にか, 動かず震動, 十四年間勞役に, 右玉室を, 吹き添, 外に, 夜も, 如斯草庵を, 寒を, 少しく後方, 左右は, 幽け, 弱き笑の, 後にこそ, 後へも, 心を, 我と語らん, 或は識, 推されながらも, 敵に, 母馬の, 泣くを, 深くは, 温泉の, 熱心に, 絵本読みふけりたる, 而し, 蒼々たり, 行給へと, 躑躅見る, 速かに, 青光の, 飯待つ

▼ まり~ (62, 3.2%)

2 どうした, なかった

1 [58件] あの通り, いいました, いまは, お礼を, お隠し, かつて自分, この地上, さほど古い, しげった木枝, しないか, しなかった, しまい, せっかくの, その鳥, それで悲しい, たくさんある, ただいまちょうどお, ため息を, だまって, とんぼの, ないが, ないだろうと, ないの, なからう, ねるぞ, ばらばらに, まったくだしぬけであった, みな木の, もう年, もちろん支那, やはり, よい程, わしが, 一定した, 一段々, 一段一段と段, 三十年も, 低く次第に, 兩がはに, 厳重に, 地上に, 堕胎術と, 大事と, 子供たちと, 山高きが故に, 惡いんだ, 水の, 独り残され, 白い波, 石塊の, 神様の, 私が, 聞いたの, 自分で, 行成大納言小松の, 見えないかい, 錬金術であり, 魚臭い

▼ まり~ (44, 2.3%)

5 なって 2 云ふ

1 [37件] いふので, した, したところ, したコンクリート, したツン, した博物館, した善良, した四畳半, した城, した死, した生活, した美しい, した赤煉瓦, した部屋, して, せる別天地, なった, なつて, なり地, なる恐れ, ろうせき, オオストリアふうな, カーネーションを, 一しょに, 云ふこ, 作られて, 先の, 兩眼及び, 坊が, 控へて, 整頓した, 水と, 火の, 知らずも, 言つた調子で, 赤い色, 遊んで

▼ まり~ (34, 1.8%)

4 いくかたまり 3 鉄砲丸の 2 なく笑

1 [25件] ありません, いい, しなかつた, し信仰, せで良さん千代ちやん, ないこと, ないまた, なくそこ, なくその, なくにっこり, なく壊れ, なく立ち上がるの, なく答, なし, ねえの, サラリと解け, 充分に, 悪がらず, 悪く寂しくも, 有り, 枕頭で, 段々本物, 美しと, 過ぎ, 鐵砲彈の

▼ まり~ (30, 1.6%)

15 そうに 3 そうな 2 さと 1 かつた, がった, がって, がるよう, がる様, さうに白けた, さうに素直に, さを, るげに, る気

▼ まり~ (30, 1.6%)

7 つてゐた 4 つて居ります 3 つて居りました 2 つてを

1 [14件] つたそれら峰々の, つた一座の, つた周圍から, つた隅田川の, つてし, つてゐ, つて傾き始めた, つて奉公人達は, つて居た, つて居ました, つて數秒が, つて物の, つて薄寒く, て見えける

▼ まり~ (29, 1.5%)

1 [29件] あつた, いらつし, させて, その子盛綱も, それから手酌, また例, みんな等しく, もしやが, 一日黙っ, 乗りました, 今以, 何処が, 何十年にも, 六千年前に, 家へ, 情ないかな, 掛先を, 最う寝, 殿様が, 社会の, 私が, 私は, 私や, 胸が, 膝を, 見たとき, 財布も, 電流と, 鷹鷂を

▼ まりした~ (24, 1.2%)

1 [24件] その上, のを, へやが, 一室へ, 一軒の, 二階家へ, 二階建が, 住宅で, 住居で, 土蔵付の, 家で, 小曲集が, 店が, 座敷だ, 建物が, 形の, 感じの, 最も清潔, 洋館の, 洋館を, 茶席であっ, 貸家を, 顔が, 顔の

▼ まり~ (22, 1.1%)

1 [22件] あたりも, が今, ていた, ている, てその, てはい, てもどる, てゆく, てゐ, てゐる, て気持, て溪谷美, て登校, て高貴, という, と共に胸狹, にも心付かず, は第, を以て此式, 事なれ, 女官が, 時三五郎重四郎兩人の

▼ まりかへ~ (18, 0.9%)

4 つてゐる 3 つた 2 つてゐた 1 つたこと, つた地上や, つた夜の, つた所で, つた窓の, つてし, つてひつそりと, つてもう, つて居た

▼ まり返つ~ (18, 0.9%)

4 てゐる 3 て居る

1 [11件] てさしも, てもの, て一層, て何やら, て夜, て少し, て平次, て廊下, て最早, て月明り, て氣

▼ まりながら~ (16, 0.8%)

1 [16件] いろいろ考え, だまって, まるで身寄り, やっとこさ, フラフラと, 丁度例, 奥の, 小便を, 幸いに, 揺られて, 柿の, 考えた, 胸の, 足を, 露な, 飯事を

▼ まり~ (16, 0.8%)

2 おぎん

1 [14件] がった, しないのに, しないよ, じええ, アしない, 俺は, 姫に, 姫は, 昇天祭の, 様, 様でござる, 様の, 水たまりの, 降りしては

▼ まり~ (14, 0.7%)

61 がこりゃ, が可笑しい, という説明, といつ, との説, と思う, と日本, と滋子

▼ まりました~ (13, 0.7%)

2 なあ, よ 1 お前は, からあっし, が古, が次, ことを, すると不思議, そうでございます, のでやっと, のでやつ

▼ まりたる~ (12, 0.6%)

1 [12件] こそかへす, ことは, にや, は此, を知り, 一室に, 乙女等五七人それなるべし, 可笑さ, 境へ, 時間を, 金の, 馬丁の

▼ まりから~ (11, 0.6%)

1 [11件] かれら, だんだんと, まず第, 人力車が, 出て, 各個人, 心得通しでございます, 津田の, 立ちあがると, 醒めたよう, 頓狂な

▼ まりそう~ (11, 0.6%)

2 になっ 1 だった, なの, な時, な気, な者, になる, にも思えない, に思えた, もねえ

▼ まりない~ (10, 0.5%)

1 もので, 嘆きの, 地獄絵として, 宇宙の, 彼女の, 心の, 思ひに, 時候は, 海の, 誇りでは

▼ まり返つた~ (10, 0.5%)

1 下男圓三郎の, 中に, 土藏の, 夜半に, 平野の, 庭さみしい, 庭幽かな, 木立や, 樣に, 空氣を

▼ まりかね~ (8, 0.4%)

2 て次 1 てまた, て唐突, て立たう, て立とう, て飛, 男の

▼ まりその~ (7, 0.4%)

1 うしろへ, 夜は, 属性を, 屬性を, 狼狽から, 終り即ち, 閑心が

▼ まり~ (7, 0.4%)

1 いかにも喧嘩, ので, のであります, のよおじさま, ものだ, んだ, んです

▼ まりません~ (7, 0.4%)

1 からその, からね, からマラソン競争, から使えません, の, ので, や

▼ まり悪く~ (7, 0.4%)

2 なって 1 てどうしても, てもじもじ, なくなつ, なったの, 思って

▼ まりかけ~ (6, 0.3%)

2 ていた 1 てゐた, てゐる, てをりました, て来た

▼ まり~ (6, 0.3%)

1 ふれわたされても, やって, よろけて, 味方を, 蹴込んで, 集まるやう

▼ まります~ (6, 0.3%)

1 から, が大きく, それは, とその, と妹, 事か

▼ まり込ん~ (6, 0.3%)

1 であえてうっとり, でいた, でしまった, で大分自動車, で抜け, で死人

▼ まり~ (5, 0.3%)

1 えッて, へり人通り, へるので, へる義, 句點の

▼ まりつつ~ (5, 0.3%)

2 あった 1 あり, 依然として旧式, 恍惚と

▼ まりでも~ (5, 0.3%)

1 あり復活, したら叩き, して, すうっと, 裹んで

▼ まりとして~ (5, 0.3%)

1 いて, それから横浜, 取り扱うより, 味の, 居り隨つて化物

▼ まりには~ (5, 0.3%)

2 一人も 1 いって, わざと石, 艸いろ

▼ まりやの~ (5, 0.3%)

1 おん手を, 御つげ, 祈祷なり, 絵姿に, 面を

▼ まり~ (5, 0.3%)

1 から考え, が何ん, せう何故, も非常, をする

▼ まりかける~ (4, 0.2%)

1 と塾生, と急, と相手, のだ

▼ まりです~ (4, 0.2%)

1 って, ね, ねえ, よ

▼ まりなく~ (4, 0.2%)

1 ばこれ, 下がって, 意匠において, 海面の

▼ まりわる~ (4, 0.2%)

2 そうに 1 がつて, 気に

▼ まり行く~ (4, 0.2%)

1 ことで, ことは, ものなり, ゆえんである

▼ まり~ (3, 0.2%)

1 春と, 浪樣の, 馬鹿さんね

▼ まりさうな~ (3, 0.2%)

1 けはひ, もんだ, 気が

▼ まりそれ~ (3, 0.2%)

1 がまた, と一緒, を徹底

▼ まりだった~ (3, 0.2%)

1 かも知れん, ね, 私が

▼ まりでは~ (3, 0.2%)

1 ありません, あるまいかと, ない竹内式部先生

▼ まりなき~ (3, 0.2%)

1 にかかわらず, ミトライユが, 感想ばかり

▼ まりまして~ (3, 0.2%)

2 御坐り 1 ございます

▼ まりわるく~ (3, 0.2%)

1 て口, なり更に, も思わなかった

▼ まりわるげ~ (3, 0.2%)

1 に, に強い, に水槽

▼ まり一つ~ (3, 0.2%)

2 の物 1 のテーマ

▼ まり~ (3, 0.2%)

1 を毒す, を軽蔑, を馬鹿

▼ まり~ (3, 0.2%)

2 は思いきり 1 は思ひ

▼ まり~ (3, 0.2%)

1 たり, て, て身動き

▼ まり込み~ (3, 0.2%)

1 それが, たる金三, ながら眼

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 たりけれ, たり余

▼ まりかけた~ (2, 0.1%)

1 ころで, 縁談も

▼ まりからの~ (2, 0.1%)

1 もので, 姐さんだ

▼ まりきつ~ (2, 0.1%)

1 た感じ, た氣雰

▼ まりくびれ~ (2, 0.1%)

1 そこに, 煙の

▼ まりこんだ~ (2, 0.1%)

2 ような

▼ まりしかば~ (2, 0.1%)

1 上野の, 駒のみ

▼ まりたい~ (2, 0.1%)

1 と常に, と思います

▼ まりたま~ (2, 0.1%)

2 へ旅人

▼ まりたり~ (2, 0.1%)

1 せば, 良有り

▼ まりたれ~ (2, 0.1%)

2 ば始めてこ

▼ まりでしょう~ (2, 0.1%)

1 が私, と思います

▼ まりとは~ (2, 0.1%)

1 どうあ, 縁が

▼ まりなど~ (2, 0.1%)

1 ついたもの, 充分気

▼ まりにな~ (2, 0.1%)

1 つておいでに, つて焦熱地獄へ

▼ まりになんか~ (2, 0.1%)

1 行かない, 行くもん

▼ まりまた~ (2, 0.1%)

1 二間しか, 少し行つて

▼ まりやがて~ (2, 0.1%)

1 孔雀は, 庭仕事の

▼ まりゆく~ (2, 0.1%)

2 波の

▼ まりわるい~ (2, 0.1%)

1 ような, よってに

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 て, て今日

▼ まりゐる~ (2, 0.1%)

1 処へ, 小半時大原なれ

▼ まり住み馴れ~ (2, 0.1%)

2 てのち

▼ まり何やら~ (2, 0.1%)

1 云い出したそう, 云ひ出した

▼ まり合つて~ (2, 0.1%)

1 ゐる, ゐる感覺

▼ まり同じ~ (2, 0.1%)

1 事やろ, 意見で

▼ まり好く~ (2, 0.1%)

2 ない様

▼ まり安き~ (2, 0.1%)

2 心も

▼ まり工合~ (2, 0.1%)

1 いよく, はどう

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 が越度, れの

▼ まり幼き~ (2, 0.1%)

2 はふたり筑紫

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 がつ, がつたつ

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 の身体, の顔

▼ まり悪げ~ (2, 0.1%)

1 に乳母車, に答え

▼ まり投げ~ (2, 0.1%)

1 の道化師たち, を見

▼ まり~ (2, 0.1%)

2 も照り

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 になった, もの小

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 も稍穩, より浪

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 に満ちた, をお

▼ まり無事~ (2, 0.1%)

2 に蒸気河岸

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 は雪, 白くまことに

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 の仇, を使わない

▼ まり~ (2, 0.1%)

1 ひぬ, ふべく候

▼ まり~ (2, 0.1%)

2 く御

▼ まり近頃~ (2, 0.1%)

2 は御

▼ まり馬鹿~ (2, 0.1%)

1 におし, にし

▼1* [384件]

まりあそびに興じ, まりあたりを見廻した, まりあるが爲, まりあるいは腕を, まりあんぬ物語, まりあんまり意外な, まりいかにと問, まりいくじなしめ, まりいであふ者あれ, まりいまいましいからそれツきり, まりうしろの竹さん, まりおいでなさらんから, まりおもむろに琵琶を, まりおると申す, まりおれば充分, まりかえってくる, まりかえつている, まりかたというもの, まりかねるに相違, まりかもしれぬが, まりきった顔を, まりくださいますよう, まりふも佐渡, まりここに一, まりこそすれ怯んでなど, まりこの苦しい疲れる, まりこれによりて我等, まりこんで呼ぶ, まりこんな方面にも, まりうもなかつたん, まりさうになる, まりさて愈日本潜入, まりさながら四本の, まりさんお達者, まりさんどこへいま, まりさん私は夜, まりしかもジンジンと, まりしばらくはぢ, まりしも南宋に, まりじゃありませんか, まりすぎていた, まりすぎるという人, まりすることも, まりそこから市内, まりその他女性の擡頭, まりそめたるは即ち, まりそりたたして, まりそれから旦那が, まりそれゆえに異常, まりたくって矢, まりたくないんでございます, まりたくなったのです, まりたちまち立ついやしき, まりたまいしという御, まりだけが色づいて, まりだろうとか, まりつとその, まりぢゃ米はいくら, まりつきつつ今日, まりつれ最上層, まりづゝ動きながら, まりていひけるは, まりであった事は, まりでありナポレオンと, まりである事は, まりであるべきことまた, まりであろうと察せられる, まりでございますよ, まりでなければならぬ, まりという工合だ, まりとが程よく加減, まりとしか見えなかった, まりとで社会主義という, まりとを過した時代, まりどうしようこう, まりどころもなく, まりなされましてどなた, まりなぜか良い, まりなり食わせて, まりにくいシャツの, まりにしか過ぎず新聞社, まりにて界されたる, まりにとっては雨の, まりにもなるので, まり群の, まりぬべき室なり, まりぬればた, まりまら, まりはるか昔に, まりばたばた進行した, まりひそかにふところ, まりひとりは對面, まりふと思ひ出したやう, まりぶつけをし, まりほうりをし, まりほぐれた感じです, まりほどの白っぽい目玉, まりしろきなりに, まりまさにワクワクし乍ら画面, まりましてしばらく, まりましたらきつと, まりましょうほどにゆるゆる, まりまするからどうぞ, まりませんでしたからそれ, まりまでひとりで, まりみたいに抛りっこする, まりみんなはどう, まりもう一度歸つて來ない, まりやかましくいふなんざア, まりやすいものです, まりやと云う名, まりやなどよぶ, まりやれこれ云っ, まりリップ, まりよおだまりよ, まりよく二階の, まりより十四年昔で, まりよろけるように, まりゐたるマリイこれも, まりをよけながら美沢の, まりキッスして, まりキリスト信者は増加, まりサッと開いた瞬間, まりジャアナリズムの表面, まりくそ婆, まりトンチキの真似, まりハ付申べし, まりバットには手ごろ, まりフザけた口きくもんぢ, まりワーンというよう, まりヴァレリイに終, まり一年猟続け所猟, まり一重次になった, まり七つありしかど, まりが色づい, まり三歩歩いては, まり三益を呼びよせ, まりのまぶた, まり下さいますように, まり下されよと漸, まり久しく無沙汰に, まり乍ら竹藪の中, まり二人の人間, まり二月は茲, まり五十年も経つたら, まり人指し指は自由, まり仁義忠孝の化物, まりは諸処, まり今日では東北諸州, まり他愛が無, まり令孃に對, まり以来皇帝自身が常に, まり以来農業に対し与えられ, まり伝えて耶蘇教的カルチュアー, まり伸び上り寝そべりささやきあい忍び笑い, まり何ともなさ, まり何事か祈り, まり何人の坑夫, まり何処へ行っ, まり候ものにてよろしき, まり借金の淵, まり停車場でもなん, まり元気のよい, まり先駆の蜂須賀彦右衛門, まり光りゆらめく海中の, まりつて居る, まり其の儘何とも, まり其下から雪消, まり其大外無く其小内, まり其石を薩摩, まり兼ねて, まり内藤豊後守正継やこの, まりはミラノ, まり出したのだ, まり出すと, まり分別がねえ, まり別に工夫を, まり前歯に恨み, まり助けんとの意思, まり北軍は橋北, まり千代の清盛, まり千絵はまだ, まり厚い脂肪の, まり厚ぽつたい皮, まり厳重な屋内, まり街を, まり崖面を, まり取り縋つて熱い, まり口惜しかったから, まりの手, まり右党の手腕家ヴィレル氏, まり合うところに, まり合って立っ, まり合つて椽の外, まり名人地獄鼓賊伝イラハイイラハイ今が初, まり周章るもん, まり和清なる朝, まり咳一つしなかった, まり喝采の聲我心, まりの腹, まり四谷怪談の伊右衛門, まり困苦から困苦, まり地蔵のなつかしき, まり場処もあろう, まり夕陽が天末, まり大いなる感動によ, まり大勢の人影, まり大急ぎで体, まり大袈裟に云, まり女子擡頭の気運, まり好い心持も, まり嫉妬を焼い, まり実質的にはさらに, まり家人郎党も殖え, まりの御堂, まり少しばかりだ, まり居し雲の, まり居りおもしろと, まり山時雨よく, まり帰して大阪の, まりは三尺くら, まり幕合が長, まり張っていた, まり強まつた爲, まり当初にはモンブラン, まり彼方の岸, まり待て我祖父の, まり従って硬く, まり得ず穴から, まり快くもごぜ, まり忽ち放たれ魚, まり急きなはるよつて, まり恐れげもなく, まり悠々と兵糧, まり悪かった, まり悪気に苦笑, まり悲しみ啼くところ, まり情熱的な濡れて, まり惡げに手, まり惡さうに二人は默つて, まり惡さうに私に白状, まり惡さうに笑ふ, まり惡さうに答へた, まり惡さうに顏を赧くし, まり惡さうに首をかしげ, まり意志の強, まり憤らせない方が, まり我と在りしがくづれてちりぬ, まり或は空から, まりを振り, まり拡がった鼻濃く, まり振り返って不安, まり揉みあっていた, まり新宿まで電車, まり日夕庭の青葉, まり日常家中一般の生計, まり旧約や新約, まり易くなるの, まりを眺め, まり昭和二年の丹後地震, まり景色がいい, まり更に脹れて, まり清く海面復, まり有り又兩方, まり本人の意志, まり李一も出かけなけれ, まりて呉れ, まり来るをことごとく, まり東京が敵軍, まり時による, まり棲みて遂に, まりはねえ, まりはそれ, まり模様が派手, まり橋桁の底, まり次第云つてよこせと, まり歪められ彼女に, まりの根, まりなば, まり殆ど誰にも, まり残念そうに見送った, まり氣強き罪造り何樣かお, まり氣球の動搖, まり澄みに, まり水臭いぢや, まり汽鑵鳴らす汽車, まり油断して, まり注意して, まり流れが急, まり浮浪少年に終わる, まりまって, まり溶け拡がってい, まり濃く強く思いこんで, まりの用心, まり焚きていまだ, まり燕師を扼せしむ, まり片手にて輪, まり猗角の勢, まり獅子の睡り, まり珍しうおま, まり珠数を投げた, まり現在の生活, まり田圃の終わり, まり田舎人のよう, まり皆さんにもひとつ, まり持するもの数日, まり着いて居る, まり睨み合い穏かにも, まり知らずと云, まり石ころが路面, まりの囁き, まりを嘲笑, まり私達の船, まりる霧, まり空地をこちら, まり立てりその諸, まり立膝の間, まり竪樋のよう, まりに小さな, まりの育ち, まり細くなる流れ, まりがなけれ, まり縮小して, まりを以て分れ, まり義理を知らな, まり耄碌しちや厭, まり聳えて居る, まりは動悸, まりは腕, まりを横, まり自分のせつ, まり舐めた真似を, まり良人が左様, まり荷揚場の苦力, まり落ちて家屋, まり薄墨色のインク, まり澄みわたる一人, まり行きし例ある, まり行くべきも我が, まり行けと部屋, まり行渡つてゐる, まり要領を得ません, まりとも好く, まり親しくその歌, まり認め無稽の, まりい柔, まりの終わり, まり込むような, まり込めばたちまち, まり込んじゃったんだ, まり迎えていた, まり返つたとりなしは梅雨あけ, まり返る大ぞ, まり速いぞうお父さんは, まり連想作用が突飛, まり進んで, まり遂に四百六十餘人の, まり遅いからお, まり遅うお立, まり遵化を攻めん, まり部屋には朝日, まり重くはない, まり釣竿を降した, まり刄は, まり鋭くなったとかげ, まり長くなると, まり長谷川町を躍り, まり閉づるやうに思はれた, まり閉口すると, まり険しくなった, まり陽気にすぎた, まり障子に顔, まり雑草の終わり, まりへる, まり青田がかさなり, まりだけ出し, まり風雨雪霜に鍛え尽くした, まり食事しおわりて, まり高いよ, まり髭そうろうの大尽, まりの翼, まりなるつば, まりむひとむれ, まり黙って外