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青空てにをは辞典 「みれ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

みち~ ~みな みな~ ~みました ~みます ~みよう みよう~ ~みる みる~ ~みれ
みれ~
~みんな みんな~ ~む む~ むかし~ ~むかっ むかっ~ むき~ むこう~ ~むしろ

「みれ~」 3518, 36ppm, 3192位

▼ みれ~ (3453, 98.2%)

47 それは 31 これは 18 わかる 17 それが, 私は 15 みるほど 12 それも, 何か 11 これも 10 なんでも, よくわかる 9 すぐに, そこには, 彼は, 自分の, 自分は 8 分る, 彼が 7 ここに, そこに, 何でも, 彼の, 無理も, 私が 6 いい, よい, 何の, 次の 5 お勢, すぐわかる, よかった, 今の, 何も, 私の, 自分が

4 [19件] いいの, こは, これが, これまでの, さう, さすがに, それを, そんなこと, そんなもの, なるほど, よく分る, わたしは, 不思議な, 二人の, 人の, 人は, 今は, 今まで, 直ぐに

3 [39件] あなたは, あれも, いつまでも, おれは, かれの, これらの, こんなもの, さほど, すぐ判る, すべての, そのこと, その夜, その通り, それこそ, それらの, ただの, ほかに, よいの, わかること, われわれは, 人間の, 仕方が, 何んで, 僕は, 分りますよ, 分ること, 可哀そうな, 婦人の, 当然な, 彼女が, 彼女は, 或る, 明らかに, 腹も, 茶椀と, 誰にも, 誰の, 非常に, 馬鹿

2 [164件] あの人, あの女, あの時, あの頃, あれから, あれは, い, いいのに, いずれも, いつもにこにこ笑っ, いまの, いま眼前の, おたか, おれので, お遊さん, ここを, このさい, この事, この人, この夏, この男, この際, この頃, これらすべての, これを, こんなこと, さほどに, さらにそれら, すぐわかるだろう, すぐ分る, そ, そうである, そうね, そうも, そう思う, そこの, そしてそれ, そのいはれ, そのやう, そのよう, その女, その子, その裏, その質, それと, それらしい, たまつたもの, だれにも, ちっとも不思議, どこかに, なおさらの, なにも, なるほどそう, なんの, はっきりすら, はっきりわかる, べつだん私, まざまざと, もうこの, もうそれ, わかるの, わかるはず, わかるやう, わかるよ, わしの, わたしたちが, メエルハイムが, 一つの, 一人の, 一場の, 世界中の, 二つの, 二人が, 五人の, 人々は, 人に, 人生は, 人類の, 今でも, 今宵の, 今度は, 今日の, 他愛も, 伸子の, 何かの, 何とかし, 何にも, 保存は, 先生に, 判るの, 前に, 可哀そうでも, 右の, 埋めて, 女の, 妙な, 妻の, 宇宙の, 容易に, 対手の, 尤もな, 当然である, 当然の, 影響の, 彼に, 彼には, 御家督, 愉快な, 成程, 打ち解けて, 敵の, 文学に, 既にその, 日本に, 日本の, 日本は, 日本人の, 昔の, 是も, 最後の, 月影うつす, 村の, 東京は, 止むを, 正体が, 此の, 歴史の, 母の, 比較に, 気が, 無理の, 無理は, 父の, 父祖の, 物分りの, 甘くみ, 生きて, 知れたもの, 砂塵を, 私にも, 私も, 第一, 紅熱し, 紛々たる, 素子も, 結局彼女の, 結構な, 罪の, 職場の, 腫れて, 自分で, 自身の, 解ること, 誰だって, 誰だつ, 誰にでも, 誰も, 誰一人として, 貯金帳を, 赤の, 身を, 雲の, 鳩垣内は, 麗容うつろひ

1 [2570件 抜粋] あいつの, あきれ返った仔細, あてには, あながち自分, あなた自身が, あの人たち, あの手ぶり, あの病気, あぶなっかしい旅, あらゆる動物, あるいはこの, ある時, あんた花合戦も, いいさあ, いい加減な, いかにも不思議, いかに大きく, いくらかは, いささか心配, いちいち意見, いつのまにか一度, いまさら広い, いやにて, いろいろ役にも, うなずけること, おかしくは, おそろしいこと, おのずからそれ, おのづか, おまえと, およそは, お前から, お十夜孫兵衛, お母さまは, お父さんぐらいの, お貞, かうした翻訳, かつて親友杉山平一君, かのすみか, かれが, きまりきった意味, きょうの, きわめて深い, けっきょく, こういう心, こうも, こっちの, このわたくし, この三者, この二階家, この先, この国境, この婆さん, この差違, この怪塔, この新, この書類, この港, この犬屋, この若者, この辺一帯, この際正直, これくらい, これほど, これ以上の, こんなこまった, こんな具合, ごく普通, さしたる問題, さっきの, さて我, さらに他, しの, すぐうなずかれる, すぐ分るであろう, すでにその, すべてが, ずいぶんふしぎ, ずいぶん面白い, せかい, そういうこと, そうおもい立った, そうした現象, そう云う, そこは, そのあたり一面, そのとおり, その上, その人々, その内部, その屋敷, その意味, その時分, その殺人事件, その状, その真理, その肉体, その誇り, その農奴たち, その野性, そばに, それぞれ不幸を, それだけの, それどころでない, それまでの, そんなよう, そんな私, たいていの, たくさんだ, たしかに物の気, ただ単なる, ただ門燈, たとい恐怖, たぶんこんな, ちっとも変っ, ちょうど人間, つい先刻, つや子ぐらいの, とにかくこの, とんでもない, どうしよう, どうも自己意識, どこにも, どれか, どんな場合, なおその, なおわし, なかなかうまく, なにかが, なるほどそういう, なるほど一応, なるほど非常, なんとかここ, はじめから, ばかばかしい話, ひょっとする, ふしだらな, ほとんと, ほんの補助手段, まあそんな, まこと嗤ふべき, まずなに, またかつがつ, また一家, まだまだある, まだまだ幼稚, まだ戦役, まったくの, まま母, まるで嵐, まんざら他人, みなそうな, みな魏の, みんなそれらは, みんな当り前の, むしろ悲しい, めずらしくも, もう一時代前, もう夜, もう敵, もしや自分, もっと文学的, もともと酒好き, もはやその, もはや抜き差し, やっぱり, やっぱり方法, やはり, やはり京都, やはり感じる, やはり解せない, やりきれたわけ, よくわかります, よっぽど不思議, よりによって姿, わかるが, わかるでしょう, わが, わざわざ小, わたくしを, われら日本の, エライ物好きの, ガラスの, ギーザに, スパナーの, チャムスの, ドライサアと, ハッキリと, パタつい, ピリニャークが, マダムが, モデルが, ルネッサンスの, 一ばい古今の, 一人前の, 一夜の, 一層アパート, 一方の, 一民族内の, 一目瞭然です, 一角も, 万物は, 上つて話せ, 下町の, 不断の, 丑満, 世間に, 中腹の, 主観が, 乱暴かも, 事実上一般には, 二人を, 五十歩百歩の, 京伝のは, 人が, 人民の, 人造人間製作の, 人間ほど, 今で, 今や江戸城内, 今度の, 今日何かの, 今瞼, 代官屋敷うちに, 仮借も, 会見の, 伸子にも, 何かさ, 何とか法, 何事も, 何時持ち前の, 作者は, 信義ある, 假名の, 僕にとっては, 兄新左衛門の, 先に, 兎も, 全くもつ, 全クフラグメント, 兩替店の, 兵馬さんは, 冒険でも, 凡夫だ, 分かること, 分らないこと, 分るが, 分るの, 初め朧のが, 判るとおり, 別に文句, 前と, 創は, 勇なる, 勿論さ, 北太平洋から, 十年前に, 千仭の, 博士が, 危く全滅を, 及川は, 口惜しいほど, 古びた貸家, 古来遺骨を, 可愛いばかりで, 右脚を, 同じよう, 同国でも, 君たち三人が, 否定する, 味噌摺用人一人や, 和訓を, 唯の, 善悪いずれの, 四十年前の, 国の, 土地を, 坂田は, 墓場の, 変わった性格, 夕闇に, 多分に, 夜明けに, 夢中の間に, 大したこと, 大事な, 大利根博士だ, 大阪の, 天地は, 天秤は, 夫が, 奇しき縁, 女の子が, 女性の, 如何にもまさにその, 妻としての, 娘の, 嬢の, 子供を, 存外くだらない, 宇宙一円の, 定めて, 実に幸福, 実はほんの, 実際は, 家庭も, 容易くし, 富山の, 対等の, 小寺政職が, 小量の, 少し無理, 居ても, 山城梅津の, 川上喜久子という, 市井に, 常に気, 平静に, 幻の, 幾は, 廓から, 強いて, 当時実際, 彼らが, 彼女を, 往年の, 後手の, 御免安兵衛今夜は, 徳川家康が, 心もとなく花, 心霊術の, 必死の, 怒るに, 思い当らぬところ, 思ふ通り, 怪塔ロケットには, 恐ろしい話, 息子夫婦からは, 悪気で, 意味が, 愚かしい迄の, 愛度気なく, 感激した, 憲法でなかった, 我が子, 或ひ, 所謂, 手足の, 抵抗の, 拾い物よ, 捨てられない意地, 支那文明の, 故無くし, 散々いったん, 敵愾心を, 文化的知識の, 文学の, 斬って, 新しい家庭, 旗も, 日ごろ日本, 日本民族ことごとく, 早春の, 明々白々の, 明治の, 昨今の, 時代の, 晴れの, 更に嫌, 有頂天に, 朝子には, 木ばかり, 未練とは, 本州や, 本格です, 村人の, 東伯爵に, 果たしてなにか華雲殿, 柔かい色, 根掘り, 案外の, 梢は, 極端に, 槍を, 機会を, 歓迎したい, 武芸以上の, 歴々の, 死を, 母にとっても, 氏には, 気の毒な, 気詰りだらう, 池は, 油御用の, 法師が, 泥壁と, 流向が, 消極的に, 渡りに, 満更悪い, 滑稽な, 災いを, 無暗に, 無茶な, 無限の, 煮汁を, 父を, 物足りないところ, 猶も君, 班田の, 瑞龍鎮, 甚八とても, 生命を, 生活磁石の, 甲州の, 男の, 病後で, 白眼視とも, 皆符合, 盆踊が, 目に, 直ちに分る, 相変らず, 相貌端荘魏郡の, 着物を, 短いもの, 研究に, 祖母は, 私たちが, 私などの, 秘かに, 究極の, 立派な, 笹木の, 簡単だ, 粗製品, 純小説, 結句気, 結局むしろ, 綿々たる, 羅馬人達が, 義妹は, 老いさらぼうた, 聞きたくも, 背中に, 腰にも, 自分という, 自分一人である, 自然お前にも, 自然世間との, 自由詩は, 船員の, 芙蓉の, 芸術の, 若い夫婦, 若松屋, 英国人へ, 荷風の, 薄暗い小屋, 虎ネコの, 血の気が, 衰えぬとき, 西も, 要するに生きん, 親類書の, 解決が, 記者が, 試験中の, 誰か, 諦めよう, 貴公とは, 賊名を, 起き上って, 軒端に, 返り討ちも, 通じるに, 過去五カ年にわたって, 道成寺といった, 遠慮會釋のといふ, 都の, 酔っ払った時, 金字が, 長い讃歎, 間違いも, 限りの, 随分古風, 難事であっ, 雪の, 面出しを, 音曲の, 頭が, 頽廃そのものは, 風俗画家と, 餌の, 駒の, 驚く必要, 魔術師の, 鶴子は, 鼻が

▼ みれ~ (6, 0.2%)

2 心にか 1 あかぬかも, 沖べを, 飽かぬ嫩草山, 飽かぬ那智

▼ みれども~ (6, 0.2%)

2 あかぬ白妙 1 すこしも, その足, 一だに, 現在に

▼ みれ~ (6, 0.2%)

1 わかるぢ, 兄さんと, 本牧で, 煙火師だ, 社員の, 西洋と

▼ みれ~ (5, 0.1%)

1 こちと, そげなところ, よかった, 世話あ, 生きてるよりは

▼ みれ~ (4, 0.1%)

1 やっぱり特殊階級, 右門の, 熟れかかった桃, 矢つ

▼ みれやあ~ (4, 0.1%)

1 あぶくみたい, こう出, こんな川, まあその

▼ みれ~ (3, 0.1%)

2 なって 1 なった両

▼ みればよ~ (3, 0.1%)

3 かつた

▼ みればど~ (2, 0.1%)

1 いつもこいつ, つちが

▼ みればを~ (2, 0.1%)

1 かしいくら, みなも

▼ みれ~ (2, 0.1%)

1 なまね, の残る

▼ みれんで~ (2, 0.1%)

2 あつた

▼1* [20件]

みれあなあんのこった, みれおまえの子供, みれおもしろいことが, みれこれだど, みれそれも長続き, みれ井戸の, みれア, みれ云った, みればかりにも家老の, みればさそういうよう, みればなんぞ図らん謝金, みればねそれが, みればは可訝い, みればもく採る舟かつら, みれカムサツカのしやっ, みれハ何がし, みれいいかげん世間, みれ命がけだ, みれ面ッ白ェわ, みれ食えなくなるよ