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青空てにをは辞典 「もて~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

もっ~ ~もった もった~ ~もっと もっと~ ~もっとも もっとも~ ~もつ もつ~ ~もて
もて~
~もと もと~ もともと~ ~もとより もとより~ もどっ~ ~もの もの~ ~もはや もはや~

「もて~」 1730, 19ppm, 6140位

▼ もて~ (198, 11.4%)

5 出て 4 でて, 立って 3 出た, 待って, 自動車の 2 ちら, ひた黒, ふと橋梁, 三梃の, 朱を, 油の, 現は, 現われて, 臨みて

1 [158件] あった戦場, あとから, あふれるもの, あらずや, あらわして, あらわしは, あらわし彼, あらわる, あらわれる態, ある, いるの, いるやつ, いる少年探偵団員, うつしたおの, うつる青い, かかると, かすかに, かぶさるよう, こまかいすじ, さッ, じつは終始一貫彼, そのこと, その横顔, たちふさがって, だれも, ちらちら灯, つきましたので, でたら, とび出しあ, とり出して, なられましたのに, なりません, まちかまえて, まって, まわって, みえては, むかって, むき出して, むすび, もてた, わたくしは, ゐたあの, ゐるやつ, 一本柳が, 一筆ふるっ, 三つの, 下ったけば, 人を, 人通りが, 使えるかい, 元氣, 円柱の, 冷艶雪の, 出すはず, 出るもの, 利益を, 動きそめた, 又次に, 向いた方, 呼びかけた, 夥しい鼠, 大きなあわ, 実現し, 射られて, 尖波, 居た, 左の, 左膳が, 広重の, 彼の, 待たせて, 待つて, 忠義を, 投げ付けたばかり, 持ち尊氏, 捌いて, 散らばって, 散る木の葉, 星かげが, 映した眉間, 映して, 映って, 時には意気地, 棚びける黄色, 浅草区千束町○丁目○番地渡瀬, 浮かんだ昔, 浮き上ったところ, 湧いて, 滲み出して, 灰汁桶の, 無精髭が, 照し, 物凄い笑み, 猿を, 現わし, 現わすまい, 現われた死相, 画かれて, 當てた, 白い魚, 白鷺の, 目を, 砂塵を, 神工は, 移る合歓, 移る合歡, 立ちて, 立つのほか, 立つ事, 立つ親戚, 粗い格子, 紅霞を, 続けざまに, 綾を, 緋鯉が, 緑こまやかな, 縁無しの, 織る岩魚, 聖像と, 聞いて, 自動車がと, 良人の, 蔦の, 薄化粧を, 薄汚れた, 蘆は, 蛇は, 蛇体に, 血痕くろぐろ, 表わして, 見れば, 視線を, 記して, 読みとりまする, 貞淑を, 載せたもの, 追い出して, 逃げること, 遁れた, 遅花, 達すると, 遲花の, 釘づけ, 鈍びて, 銀の, 鑄る, 雁が, 雲が, 露出させ, 靡かせる, 面した方, 顏を, 飛びだした, 飛び出しました, 飛び出し大股, 馬蹄形の, 黄葉は, 35と

▼ もて~ (172, 9.9%)

7 戸を 4 方へ 3 戸が, 戸は, 格子が, 顔を

2 [12件] 二人が, 人間として, 光くわうくわう, 墓地は, 戸の, 方さざめき, 方の, 景色見せた, 細き美篶原みすず, 自動車に, 草崖薄その, 顔は

1 [125件] あるもの, おやじが, かぎりなく, かなり縹緻, くらやみに, したもの, たも, ない人間, なかなかな, ならずもの, ほうに, ほかの, ものだけは, やせこけた顔, やや寂しい, ウォーニンの, コックが, コックと, サンパンも, デッキでは, トラックに, ドアを, 上品な, 両頬, 人たちが, 人も, 仁科たか子が, 入口に, 六疊へ, 出入り口から, 力んだ顔, 半蔀, 古風な, 土間まで, 塵を, 大戸の, 妻子の, 室が, 室の, 対馬守御前へ, 小松原の, 小竹の, 小粋, 小舍, 小舎の, 尾の上に, 屋根の, 左の, 席他は, 店へ, 庭の, 往来に, 往来へ, 意志が, 戸に, 扉が, 扉は, 扉を, 方から, 方が, 方へまで, 方らしい, 方を, 日の, 景色と, 景色の, 景色を, 氷の, 油障子に, 泡沫と, 浅茅原いたく, 海水ポンプは, 湯へ, 照りに, 燃えるやう, 物の, 生活の, 田居に, 甲板, 男で, 白, 眞日照りを, 真日照り, 空気室, 空氣を, 端麗な, 紅き巴旦杏手, 緑と, 美人で, 者たちにとっては, 者たちも, 者に, 者は, 者以外き, 舟梁と, 船員たちの, 船室は, 色を, 若い男, 虫の, 表札は, 裁判長が, 角に, 通い船の, 道を, 道路に, 道路は, 金剛寺坂を, 間に, 闇へ, 院の, 陣座と, 隆起討ちあてぬ, 階段に, 雨戸の, 雨戸は, 青みどろの, 音を, 頬の, 額や, 顔が, 食費を, 馬に, 髪を, 鳥かごには

▼ もて~ (122, 7.1%)

3 あげて 2 冒して, 向けて, 見ながら

1 [113件] あけて, あけると, あげなさい, あげると, あちこちと, あふい, おかあさんの, おはき, かくして, かくして立ち去ろう, かくしながら, かくしひと, かくすら, かける草笛, こつこつと, さして逃げ, さらしつ, さりげなく, して, しめて, じらすよう, すべる日光, つき合わして, どんどん叩か, ながめて, なでたり, なでるもの, にらみにらみひょう, にらみにらみイケマ, のぞいて, はくと, ひらめかす, ふせて, ほの, みつめて, みると, よぎり通りました, 一と, 上げい, 上げずまた, 上海引き揚げ後これも, 伏せた, 伏せて, 伏せる, 伏せると, 再びのぞいた, 割って, 号外売り, 向けざるを, 向け結局君, 吹いて, 圧しひしぎ行くタンク, 壓しひしぎ行く, 少しく俯向, 幽かに, 庭面へ, 悩ましかった, 持てさせてるから, 指さして, 曇らせて, 歩いたり, 歩き灯, 殺気立った眼つき, 気ぜは, 波の, 流して, 深刻な, 焦き汗, 照らした, 燻べ上げるに, 現して, 瞰おろした, 知悉し, 石段の, 研いで, 稽古し, 穴の, 聞かされたが, 背けます, 行く人, 袖に, 被つて, 見おろして, 見おろしました, 見かえして, 見せい, 見せて, 見た, 見たり, 見た伸子, 見つめて, 見つめながら, 見て, 見ますと, 見まもって, 見まわしながら, 見れば, 見上げながら, 見合わす, 見詰める川水, 覗いて, 走るなり, 近所の, 通りかかって, 通る往来, 過ぎゆけば, 過ぎるの, 金魚屋が, 閉ざして, 陰が, 雪の, 雲が, 飾る珠

▼ もて~ (78, 4.5%)

10 出て 4 帰って 3 出た, 出ると, 行って, 飛びだしました, 飛んで 2 とびだして, ひらひら, 出して

1 [43件] あらはれて, いたずら書きを, いって, かえった, かえって, かえって水夫ら, かけ出して, たち帰ります途中, でると, とびだしました, とびます, とび出して, にげ出して, にじみ出して, はいった, 一つ船で, 入ること, 出だすと, 出よう, 帰った, 帰った波田, 彫りの, 御ほっそく, 急飛脚, 来た, 来て, 淫らな戯れ, 漕ぎ寄せた, 潜入させた, 発足せしめられたい, 目を, 知らせに, 躍りだしざま, 逃げ出しました, 運んで, 降り, 飛びだした, 飛びだすという, 飛び出して, 飛出させたり, 馳せつけ参ったの, 駆け込んだ, 駈け出すよう

▼ もて~ (49, 2.8%)

2 常より

1 [47件] あくまでも源十郎, うすくらく, かがやきて, きれいな, さむいから, さむくとも, しづけかりに, そうでなく, その懐紙, それでも決して, ただこれ, なんとも言えぬ, みな大, もう人, ストキから, 中尾自身に, 五月はじめの, 全く寒い, 勿論那須野, 地球の, 子供らが, 平然として, 政務を, 旋風にでも, 本所の, 母である, 水明かりの, 深淵の, 焼岳の, 熱い湯, 皆裸で, 真ッ青, 知ったが, 笑つて見せる, 船特有の, 荒れて, 菓子折りで, 血を, 見がたし, 軟玉と, 鏃の, 陽気に, 雑木に, 雜木に, 雨が, 青味を, 静かだ

▼ もてには~ (41, 2.4%)

1 [41件] おぢ, かつての, ちゃんと護送車, ちらちらこ, つきり, てんで何, どこにも, なんと書かれ, はた眼, ほのぼのとして, 不安の, 乱れた鬣, 出して, 別に怪しい, 助けろと, 区画が, 十二月の, 威勢の, 尊敬し, 差し出し人, 差出人として, 御門番, 快楽, 快楽を, 快樂, 抱き榊, 明らかな, 明智先生と, 星が, 月が, 月の, 枝の, 検温器などは, 死の, 水, 潮沫湧く, 灌木が, 白金の, 舟で, 雨が, 雪が

▼ もてその~ (34, 2.0%)

2 胸を, 胸をば, 首を

1 [28件] 任務を, 処を, 力の, 名を, 名世, 妖術を, 妻等が, 始めを, 屍を, 御使, 殻を, 理性の, 瞼を, 破れたる處, 神燈に, 祭壇を, 穴を, 糊を, 絆を, 習ひとなせし, 肌蔽い, 脈の, 腕を, 調に, 足を, 陰に, 面を, 顔の

▼ もて~ (34, 2.0%)

1 [34件] いいが, いいけれど, いいん, いくらか, お金は, それだけ男, それでい, それでもう, それで十分, それ以上に, たのしいもの, どうやら中国, どんなにみんな, なり, はじめて落ちた, まさやか, もう一般情勢, よいつもり, よいという, 倏忽に, 利殖の, 大概の, 大酒, 安いもの, 恋も, 更に長き, 汗を, 沢山です, 犯罪に, 狭い井, 理想の, 自分とて, 良い方, 長途遠来の

▼ もて~ (29, 1.7%)

2 叫んだ, 呼んで, 色が, 陳が

1 [21件] くるしよ, ごわしたろう, わかれて, マダム意中の, 二に, 何か, 出し合うって, 口説くなんて, 叫んで, 小鳥が, 持とう, 格子を, 留任運動うらで, 笑いながら, 言いますると, 言った, 訊いて, 話そう, 近所の, 逢いました, 雪が

▼ もて~ (28, 1.6%)

2 を照らし

1 [26件] にとも, に力, に導かれ, に臨まん, の藝術, は, はわが, れの, をかかへ我, をみちびき, を促, を卷きたれ, を墓, を妨げ, を懼, を抱き, を撃た, を服, を樂, を正しき, を繋げる, を蔽, を被, を責めず, を醉, を驚かし

▼ もてわが~ (26, 1.5%)

4 心を 2 力を, 目を, 頸を

1 [16件] ために, 不足を, 思ひの, 歌の, 歩履を, 渇をと, 為に, 羊を, 背蔽いぬ, 胸を, 脛わが, 自負の, 面を, 額を, 顔を, 願ひ

▼ もて~ (22, 1.3%)

3 わの 2 ある, 何となく清々しく

1 [15件] えまで, たたないので, たちまち大きく, なくなって, ひどく広々し, やや寂しく, 方々に, 暗くなつた, 氷の, 瀝青を, 秋の, 蚯蚓張りに, 足の, 軟玉と, 青黒く光っ

▼ もてこれ~ (18, 1.0%)

1 [18件] と縁, につなげり, にともなひたりしか, にまさる, に勝ちつ, に對, に由り, に答, に附會, をいましめ, をかしこ, をひらけり, をめぐり, を守ろう, を打ち殺し, を摸する, を支, を結びき

▼ もて~ (18, 1.0%)

1 [18件] いた, いた其の, いた頃, いるじゃ, おらず女, きたわけ, しまったもん, すごいじゃ, みせるぞ, ゐる下劣, 仕様が, 体が, 何度も, 困るの, 来たの, 来た日, 行くと, 逆に

▼ もて~ (15, 0.9%)

2 の面

1 [13件] に酬いる, の便, の力, の心, の聲, の隠微, は智恵子, は松, をその, を惑はし後, を撃つ, を殺す, を脅

▼ もて通り~ (13, 0.8%)

1 [13件] うら通り, が少し, にある, に入口, に面した, の小間物屋, の御, の雑貨屋, の駒形, は馬, へ駈け出, へ駈け出た, を過ぎ

▼ もてむき~ (11, 0.6%)

1 [11件] に密, のキマリ, の子供, の発起人, の稼業, の解説, は主家, は地方, は天朝, は家老, は忠義みたい

▼ もて~ (11, 0.6%)

1 [11件] と我, の好むごとく, の姿容, の意中, の求知, の見ざる, の頭, をこ, を喜ばしめん, を固, 未だ顏

▼ もて~ (10, 0.6%)

1 さしつ, し, し藻草, し身, たり, てくれけれ, て今, ると, るぬしは, れど

▼ もてこの~ (9, 0.5%)

2 闇を 1 めずらしき冒険少年, 二三日棒に, 名あり, 小冊子, 恋しさ, 神将に, 罪を

▼ もて~ (9, 0.5%)

2 いふこと 1 いって, いっても, うらと, 一しょに, 乙女の, 云われるならそれ, 家群なごむ

▼ もて~ (8, 0.5%)

2 きりぎりす 1 あげずしんしん, あの有馬, うらもやたら, ただにしろき, 上げえない, 秋かげの

▼ もて往生~ (8, 0.5%)

5 をとぐ 1 すいかに, すとか, を遂ぐ

▼ もて作り~ (7, 0.4%)

1 たり, たるよし, たる火桶, たる燭臺, たる長柄, たる革紐彼, て人

▼ もて~ (7, 0.4%)

2 を量る 1 が企, が心, が苦しみ, が許, を造れる

▼ もてでは~ (6, 0.3%)

1 がやがやみんな, ボースンから, 一切合切が, 加茂川江戸では, 大工は, 絶えず笑顔

▼ もてにも~ (6, 0.3%)

1 そんな相, 瀬戸物一式を, 爽やかな, 秋風が, 見せず, 金粉を

▼ もてへは~ (6, 0.3%)

2 向かずこなた 1 みな帰っ, 出たものの, 出ないで, 表わさず自分

▼ もて二階~ (6, 0.3%)

1 からは観音堂, に大声, の剣場, の廣間, の方, へ案内

▼ もて~ (6, 0.3%)

1 から顔, に接する, をおおい, を掩, を糊せ, を覆ひ

▼ もて~ (6, 0.3%)

2 に固 1 にぞ落ちたる, に書く, に若干, の上

▼ もて~ (6, 0.3%)

1 に答, は熱海, をも此, を助け, を呼戻さん, を支

▼ もて~ (6, 0.3%)

2 にかぎろふ夕光 1 の面, の音, をかき, を蹴る

▼ もて~ (6, 0.3%)

1 に逆ら, のき, の子, を崇めかつ, を知らず, を祭らしめた

▼ もて存知~ (5, 0.3%)

5 せざるなり

▼ もて我等~ (5, 0.3%)

1 の心, はとある, を救, を照らす, 足れりと

▼ もて~ (5, 0.3%)

1 を推し退く, を究めし, を見, を見る, を視候わ

▼ もておの~ (4, 0.2%)

1 がじ, が背, が胸, が身

▼ もてから~ (4, 0.2%)

1 いえば, 彼方の, 払うからね, 見えたという

▼ もて~ (4, 0.2%)

2 も堅固 1 うもない, と卸し

▼ もてすべて~ (4, 0.2%)

1 のクリスト數國, の人, の天, は君

▼ もてわれ~ (4, 0.2%)

1 に力, に答えし, を打たんず, 書かん

▼ もてダンテ~ (4, 0.2%)

2 の目 1 の顏, を扇ぎ

▼ もて~ (4, 0.2%)

1 にまれ, に聞えたる, の人我, の營

▼ もて~ (4, 0.2%)

1 に易, 之進お茶壺拝見, 氣を, 流行という

▼ もて座敷~ (4, 0.2%)

1 のほう, の憲兵どもの, の窓, をさして

▼ もて彼等~ (4, 0.2%)

1 その船, た, をひしと, を抱かん

▼ もて~ (4, 0.2%)

2 をおおい 1 をつつみ, を描か

▼ もてつき~ (3, 0.2%)

1 が又, の一部, ばかり堂々

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 づ古今雅俗の, ゐりたり, ゐる廊

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 つて來た, はらかに, もっと近く

▼ もてより~ (3, 0.2%)

1 つけ参った者, 願は, 願わば

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 の世, を責め, 我を

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 しきった時, と児, をあまりに

▼ もて~ (3, 0.2%)

2 あり 1 を馳せし

▼ もて~ (3, 0.2%)

2 にかきはじめぬ 1 に水

▼ もて常に~ (3, 0.2%)

1 この邑, 導者と, 足の

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 に足れり, を和らぐる, を神

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 の息の根, の百人, の軍勢

▼ もて書き~ (3, 0.2%)

1 たれば, の, のだけ塗り

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 とし, とすべし, 月の

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 とする, にし, を始め

▼ もて沙汰~ (3, 0.2%)

1 にし, にしたくねえ, にする

▼ もて生命~ (3, 0.2%)

1 の内部, の行く手, を存

▼ もて~ (3, 0.2%)

3 をぬふ

▼ もて葛藤~ (3, 0.2%)

1 に嗣続, をきる, をまつ

▼ もて親しく~ (3, 0.2%)

1 又も, 彼を, 見るを

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 ひしもの, ふべくば, 得せる婦

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 をかはす, をかをら, を固

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 の四つ目垣, の潜戸, の辺

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 を拭ひつ, を飾る, を飾れる

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 に乗ずる, もておのれ, をその

▼ もて~ (3, 0.2%)

2 して 1 し切つて

▼ もて~ (3, 0.2%)

1 を呼ぶ, を洗う, を洗わせ

▼ もてあたかも~ (2, 0.1%)

1 ミノスの, 激流の

▼ もてあなた~ (2, 0.1%)

1 の御, の送り物

▼ もてあの~ (2, 0.1%)

1 灰いろ, 灰色の

▼ もてうち~ (2, 0.1%)

1 散らす毛莨, 破りつつ

▼ もてかく~ (2, 0.1%)

1 これを, は高利

▼ もてかたく~ (2, 0.1%)

1 地を, 実なる

▼ もてかなた~ (2, 0.1%)

1 にこなた, をうか

▼ もてかの~ (2, 0.1%)

1 者の, 魂の

▼ もてがら~ (2, 0.1%)

1 をたてた, を半分おすそ分け

▼ もてこれら~ (2, 0.1%)

1 の事, の王國

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 とさし覗く, を見送らん

▼ もてそう~ (2, 0.1%)

1 な余地, にない

▼ もてても~ (2, 0.1%)

1 その最後, それが

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 届かぬ枝, 筆もつ

▼ もてども~ (2, 0.1%)

2 うすうすに

▼ もてひろく~ (2, 0.1%)

2 すが

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 の奇しき, 打つ

▼ もて一杯~ (2, 0.1%)

1 にひろがった, に目白おし

▼ もて久しく~ (2, 0.1%)

2 見ら

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 に代らし, を包み

▼ もて二匹~ (2, 0.1%)

1 の獸, の縺れあへる

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 の怪凶, も許し

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 となす, ふこと

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 地獄の, 體を

▼ もて台地~ (2, 0.1%)

2 の雪

▼ もて墓地の~ (2, 0.1%)

2 はひり

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 も晝, も睡り

▼ もて将官佐官~ (2, 0.1%)

2 をのみ

▼ もて往来~ (2, 0.1%)

1 の奴, をとぐ

▼ もて~ (2, 0.1%)

2 の終り

▼ もて扱つて~ (2, 0.1%)

2 ゐたもの

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 へて写, へを説き

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 でありました, である

▼ もて書き下~ (2, 0.1%)

2 に仕立物師

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 など張り付け, ひぬ

▼ もて殊更~ (2, 0.1%)

2 に縮

▼ もて永遠~ (2, 0.1%)

1 に天, に輝く

▼ もて汝等~ (2, 0.1%)

1 に贖, を照らし

▼ もて満足~ (2, 0.1%)

1 せる時, に済み

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 をならし, を叩く

▼ もて焼き~ (2, 0.1%)

2 すてろ

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 しとては, しに

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 に色, を剥ぎ

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 をばくま, を拭

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 となす, の苦しみ

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 は輝, をさます

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 に向つた自分, をあけ

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 をもて, を造り

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 を塞ぎ, を蔽

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 をひらき, を打つ

▼ もて西~ (2, 0.1%)

1 の国, をあまねく

▼ もて詩人~ (2, 0.1%)

1 として歸, の額上

▼ もて遊び~ (2, 0.1%)

1 もので国家, 興じて

▼ もて~ (2, 0.1%)

2 どほ

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 を掩, を覆ひたれ

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 くだしに, に打

▼ もて~ (2, 0.1%)

1 にあらはれ, に鼻

▼ もて高く~ (2, 0.1%)

2 ともよ

▼ もて~ (2, 0.1%)

2 の土

▼1* [444件]

もてあたりまで照る, もてあらはす, もてある器は, もていまいましき告げ有りける, もてうから健かに, もてほく虚, もておこしと, もておのれを守り, もておもふが, もておん身が心, もてかいさぐりゆく, もてかかる大それ, もてかざりとなせる, もてかつ駛り, もてかへつて他を, もてからうらへ, もてきたる十人の, もてこいづあ大きな, もてごたえがありました, もてさながら小兒, もてさらにチェルヴィアを, もてしかと締め之, もてしっかと金嚢を, もてしるし置り, もてすっかり彫りつぶそうとの, もてすべてこれに歸, もてそんなことを, もて煩ふ, もてたえずこの衣, もてただちに神を, もてたちまち我がため, もててはいなかった, もてとりわけ女心の, もてと迄言って, もてどおりのほう, もてすめれど, もてなど威張り返つてお湯, もてなほ東して, もてなやましの心, もてにおいて異人に, もてにのみ焼けむ, もてはたと払ったが, もてはっきりと二分, もてはや中天より, もてばこそたとえば労働委員会, もてひつぎを打ち, もてひとりの少年, もてひよとこの, もてふかく歓びま, もてへと突ッ走っ, もてへのタラップを, もてまだそのま, もてまれなり, もてまろき圍, もてみよし艫とわかれ, もてむきせんの旦那, もてむき勘当とはいわれ, もてむき婢として伴, もてむき故人の遺徳, もてむなしかるべからずさ, もてものかけば, もてゆるやかに我が, もてようもありません, もてよくこの事, もてよしなき事を, もてづらひし, もてわかき女の, もてわが身を飾る, もてわれよみがへる, もてわれらのため, もてわれ縒りぬ, もてんでいけない, もてアルゴスを眠らしめ, もてアレルヤをうたひつ, もてアレースの手, もてアンテーノール生める子, もてアーンチロコスは打ち取りぬ, もてイエルサレムを蔽, もてウェルギリウスをよろこび, もてウリッセをその, もてエウローパの衣, もてエヴァを造り, もてキリスト教徒の詩人スタティウス, もてコルラディーノを迎, もてザタになっ, もてシエクスピイヤを評しき, もてソッドマカオルサまた心, もてテゼオと爭, もてトロイア人をストロファーデ, もてハツバス・ダアダアを苦めん, もてフィオレンツァを飾り, もてブォンデルモンテの殺害, もてベアトリーチェを見, もてホロフェルネスを殺せり, もてマリアに戀, もてモロッコを覆ふ, もてレダを胸, もてローマを喜ばせし, もて一人の娘, もて一切の埃, もて一夜の皇居, もて一字又一字, もて一応は冬坡, もて一文字に遮り, もて一朝雨雪の大, もて一歩退き翅, もて一糸を乱さず織りなされた, もて一般牢獄の名, もて一面に擴, もて丁々と打ちたりけり, もて七本ながら立て, もて七艸を縫った, もての薬, もてにし, もて三界を矜哀, もて三遍はきおとすまね, もて上方の空, もて上背のある, もてをはたき, もて不定數を表, もて世の中のおもなき, もて世間に善, もてを称, もて主人に殉, もて久遠の道, もてひ得る丈, もて争奪を事, もて些かなりとも, もて人々の作る, もて人間にその, もて人間至上の欲望, もて人馬の往来絶, もて今やそのつなげる, もて今日の会, もて仮に江戸に, もて侍するあり, もて低き梢の, もて何等かこの, もて作り寄進せしめたる石燈籠, もて信長を引寄せ, もてがあった, もてに代, もてを成せり, もて僧籍より除名, もて光まともに我等, もて入來りし時, もて兩詩人がアンタイオス, もて兩軍の勝敗, もてたくましき双, もて其御船を軍艦, もて其途滿たし, もて再び彼を, もて凡ての詩神, もて凱旋車の轍, もてで来たりぬ, もて刈りは刈り, もて刈りゆふ注連, もて刊行せむに, もて力無げに振払い, もて勇断せしなるべし, もて勿論謙三郎は, もてをながす, もて北平左布政使となし, もて十余戦せるも, もて十字三つを劃したる, もてりて, もて口漆喰細工の稚い, もて古今に絶す, もて名高き武蔵の, もてと冊立, もての母, もて吾が道は, もて周圍をめぐらむ, もて咎むべしと, もて商売するもの, もてはるる, もてを行はん, もて善事を爲さん, もてに勝て, もて嗚呼われ並に, もてされ自分, もて四年間仕込んだので, もて四辺を見回しぬ, もての中, もて国土百姓を寧, もてををさめ, もてを水, もてを劃, もてをかこめる, もてを築きたら, もて塗り塞いだと, もて塗り潰ぶしたる布, もて墨堤より望みたる, もて多くの事, もて大きく申さば, もて大きな海幸を, もて大書した様, もて大河筋に射, もて大王に奉れり, もて天下に比, もて天下国家の一大事, もて天国の極意, もて天堂の使者, もて天空を彫りきざむ, もてはこれ, もて女らしいしとやかな, もて女流の一, もてとし, もては女生, もてとす, もて姿を新た, もて子供が出来んとじゃろ, もて宇宙を治むる神, もて宝物殿にうかぶ, もて富貴を得べし, もて寛永通宝裏に波文久永宝, もて寶物殿にうかぶ, もてとすべし, もて少年の頸, もて尤も能く己, もてに手, もて布施した者, もての冕弁, もてなき弱れる, もて幾度も身, もてぶらし, もてを制する, もて強き光を, もて形體の觀念, もて彼らに愍, もて彼道を示さん, もて往時は吉原通, もて徐にこれに, もてひぬ, もて心あるべし, もて御宮仕し奉らば, もて御身の御座所, もて御門から木戸, もて心地よげに, もての妙, もて快く御受け容れ下さいまし, もて忽ち其の党多人数, もて性命とせる, もてふるもの, もて慰めよ, もて我と語りわが, もて我後に技, もて我感情の守護神, もて我汝等と爭, もて我衣を拂, もて戦車にある, もて戰鬪をする, もてをも洗, もて打撃を加え, もてへたる五色, もてはしめし, もて拍子取る漢子, もて招ぎよすべきものと信じたの, もてへ來, もて支配せる女王, もてへてこれ, もて数軒の家, もてく, もて新婦となし, もて方圓種々の飾文, もてを待つごとく, もて日射にくわつ, もてかにし, もて明日の米, もてはず, もて是非御さばき, もてねく, もて暫時お聴きくださいまし, もて書きたるは一昨日, もて曾我兄弟は長い, もて有名なる平戸, もて末法にいり, もて材小屋の戸口, もて村人の圍, もてをあ, もての谷, もて東照宮の遺, もても上げ, もて常より, もて染めぬいた夢, もて栄爵を忝, もて格子の開く, もてへを悠久, もて櫓裏やぐら, もて欄干に腰かけ, もてに黄, もてきながら, もて正格に吟じ出でた, もて正気づけ, もて正法の功力, もて此現在の形, もて武男は崖道, もて死者に對, もて歿せるなり, もて水手等をいましめ, もての頸, もて洋服には甚不便, もてへば心, もて活計の道, もて浅深を試み, もて浪子を離別, もてのくらがり, もてさはかりし, もて深き苦悩を, もての脾腹, もてを熱く, もてを蔽, もて滔々女権拡張の大義, もて滿たせし革嚢, もて烈しく炭火を, もてをた, もてを下せ, もて熾火の裡, もて父母乃至世, もて片脇の防禦, もてに易, もて牢獄の窓, もて特にめづるもの, もて焔つよく, もて玄関に枯れ木, もて王妃の怨み, もて瓦師より買い取る, もて生時と同, もての名, もて町奉行を申しつくる, もて畏怖知らざりしヘクトール, もて白井博士に報じ, もて百里を進む, もて百錬千磨したる抑揚, もて盛り成したる山上, もて直ちに稲垣と共に, もて相続人に相, もて看板に上げ, もて真理を抑, もてむかの, もての扉, もてを掘り, もて神仏の贄, もて神靈二位のあらびより, もて立枯の木, もて三の, もてを執り, もてへぬ, もて粛々と歩み出, もて精しく測定し得ず, もて糸杉のあで姿, もての体, もてゆる間, もてなる窓, もて緞子の揚幕キリリ, もてに生え出し, もてを犯せる, もて群賊の尸, もて老人が語れる, もてを鍋, もて拭くほどは, もてを鞭, もてを鞭, もてをとら, もてを卷き, もて太くも, もて自ら慰め終に, もて自ら己を愚, もて自ら水に溺れ, もて自分に適する, もて舌血を探り, もて航海者の心, もての往来, もて色變へし, もて芸下方も笛, もて芸術に奉仕, もて若きほどの事, もて苦しさを, もて菅谷九右衛門に奉行, もて萬人に幸福, もてひ跨がる臥床, もてを變, もてを漁り, もて衆神ひとしく之, もてかむに, もての上, もてには自分, もてりたる硯, もて麗しくや, もて誓約せざるもの, もて語らむとする心を, もて説諭すれども, もてひて, もて謙三郎にへだて, もてを飼, もて買給ひし寺院, もて購はんとす, もてはむわが家これ, もて路傍に群れさわぐ, もておりかは, もてへながら, もてはるる, もて追放その他行末の非運, もて途中の無事, もて造りたる十字架, もて遊びたる紙牌の白し, もて遊びものになさる, もて道場の大広間, もて遠く矢を, もて酔興をたすけた, もてひんと, もて重く且つ大, もて重井を尋ね, もてはとくる, もて金殿玉楼と思ひ了しつ, もて金色を胎, もてを解き, もてる葡萄園, もて長上に拝, もてなき力, もて陽春三月の頃, もて雁首をほじりた, もてをふらし, もて吹くよりも, もて樫の, もて青みたりき, もて青年を招ぐさまはこなたに舟, もての床, もてはく, もて風位を示す, もてとせん, もて飾つたのだ, もて飾りを見る, もて餘ツぽど, もて饗応しさ, もて首尾よく農学博士, もて高山に懸かる, もてや妖巫, もてをかこ, もて鰐淵が信用, もて鳥銃をもて, もて鹿を撃つべく, もて黒き血を, もて默つてをる